はてなキーワード: メガネ男子とは
えっ?
えっ???
「男だから」って理由で女より金かかることにより女性が不快感を感じるところが全然無い、の間違いですね。
結局ね、自分が不利な時は許せない差別問題として骨髄に徹するまで深く恨みを刻み込むのね。
対して、逆に自分が有利だったら当たり前ですぐに忘却して思い出さないから、存在しないと結論づけるのね。
男女問題で女がそう、って言ってんじゃなくて、全ての問題で全ての立場の人間がそう。
これが「○○(自分の属性)は不当に差別されている!」と言い出す奴が多い理由。
ま、実際女性の方が抑圧される場面は多い。しかし全ての場面に置いて男が虐げられる場面は全く存在しない、という主張には肯けないわけでね。
「メガネ女子萌え!」「ランドセル小学生女子可愛い!」と言えばそれは性的抑圧で、極めて悪質で許されない女性への抑圧だよね?
「メガネ男子萌え!」「ランドセル小学生男子可愛い!」と言えばそれは性的抑圧ではないんだよね?
こんな恣意的な決め方してたら、そりゃあ男性への性的抑圧はないことになりませんわなあ。
性的抑圧がないことにされている方がよっぽどひどい性的抑圧だよな?
そのぶん昔の男はオカズ代としてAVレンタルなんかに金かかってたかもしれないけど、
今はネットでタダで落としてんでしょ?
なんで「女性差別をやめろ」という趣旨のはずなのに徹底した男性蔑視に走るんだろう。
それはあなたのために?
もともと寝るのに眼鏡を外し忘れたりするひとだった。つきあって2回目のセックルで外し忘れているのをあえて指摘せずに最後までした後、「やっぱり眼鏡はいいなぁ」と語り聞かせて現在に至る、という感じ。
そういえば遠い昔、初めて付き合った女性が「逝きそうなときは視野が狭まってきて、あなたの顔しか見えなくなってしまうんだよ」と言ってたのを思い出す。視界いっぱいに眼鏡顔の恋人を捉える瞬間ってのは、メガネ男子愛好家にとって至福そのものなのだろう。
日頃から眼鏡の何が素晴らしいかを理由付きで説きまくっておいて、仕上げとしてお互いムラムラしてるときにお願いするのがよいかもしれないね。それにしても「カッコいいから眼鏡かけて」なんて可愛らしい要望じゃないですか。「縛られてローソク垂らされるのが好き」とか「実は手首まで入るの」とかよりはずっとハードルが低い。
昔から、好きになる人は必ずメガネをかけている。
最近付き合いだした人も、メガネ姿が素敵だったのがきかっけで恋をした。
付き合ってみてわかったことなんだけど、彼は仮性メガネ男子だった。外に居る時だけメガネ。家につくと必ず外す。
中身も素顔も好きだけど・・・。
女性に向かって「すっぴんがダメ」と言ってるようなものかな、と思って口には出していないけど・・・。
言いたいことはただひとつ。セックルのときにもメガネをかけてほしい!
http://d.hatena.ne.jp/Kowalski/20050921#1127245397
基本的にちょっと暗いところですることだから、メガネ外しちゃうと相手の女の子の顔までボヤけちゃう。だから基本的にはかけていたいんだけど、どうにもこうにも「全裸にメガネ一丁」って姿はいただけない。想像してみ。メガネ一丁の全裸男。
全然ありだと思うのに。むしろ興奮する。
フォロー数<フォロワーな程度に自分からはあまりフォローはしなかったが、かわいい女性のアイコンの子がいたので久々に自分からフォローした。
フォローして数日、その子のアイコンは本人だということが判明。
別にそこでD飛ばして「メアド交換してください」なんて出会い厨みたいなことはしないで普通にしてたんだけどね。
その子はメガネ男子萌えらしく、おれの写っている写真をみたのか「〇〇くんかっこいいね」とReplyくれるようになった。
そりゃおれも嬉しいからね。 おれも同じように結構アレなReply飛ばしたり。
今思えばその時期が一番楽しかったのかな、とも思う。
「Skypeでもチャットでもいいから、二人だけで連絡取れないかなぁ」
Skypeのアカウントは持っていなかったので勇気を出して「Skypeアカウントないから電話しようぜw」なんて中学生みたいなこと言った。
それが意外とOK貰えて電話。 相手は年上。最初はガチガチで緊張して敬語だった。そんな感じで毎日電話した。(ただとも制度に感謝!!)
「好きだよ」
そんな流れは突然やってきたわけで。まだおれは完璧に"好き"という感情ではなかったけど「あぁ..おれも..!」みたいなこと言ってた。
しかし別に付き合う、というわけでもなく毎晩一時から好き好き言ってすごしてた。Twitterでは公表せずにね。
そんな生活が続いてる間におれはだんだん気がついてきた。おれはこいつが好きなんだと。
まさか。写真でしか見たことない人を好きになるなんて。と自分でも驚いたが、これは紛れもない好き、という気持ち。
彼女と俺の住んでいる所は残念ながらすぐ行き来出来ないない距離。詳しくは書けないが、飛行機使って二時間ぐらい。
会えないぶん、電話でいろいろな事を話して、色々なことをした。今思うと俺の人生でこの先体験しないような体験も。そこらへんは割愛させてもらう。
「私、もう〇〇の彼女でいいかな」と言われても迷いもなくOKした。そしてビデオチャットもした。
おれは彼女のTwitterHomeを常にタブで表示させていて、他の男の人とReplyを交わしているのを見ると嫉妬するようになった。 外出先でも彼女のTwitterHomeを確認。あの頃はもうネットストーカーだったって自分でも思う。嫉妬、嫉妬。 しかし電話すると安心する。 もう完全に「恋」だなぁと。
おれには一人気になる存在の人がいた。彼女が俺をフォローする前からフォローしていた男の人。
その男をAと置き換えるが、Aと彼女は結構いい感じになっていたらしい。 他の人から付き合っちゃえと言われてたレベルだし。
彼女にそのことを言うと「あはは、〇〇だけだよ」なんて言われてたけど、俺と知り合う前はAのことが好きだったんじゃないか、そしてAも彼女のことを好きだったんじゃないか、とか思ってたり。
脱線したが、そんな甘い付き合ってるような生活が一ヶ月過ぎた頃。 おれのリアルの環境も、そして彼女も忙しくなり、彼女との電話の頻度も減ったり、つぶやきが減ったりしていた。 心の中でもうダメなのかなという気持ちが出てきていたのはこのころからかもしれない。
このままだと彼女を幸せにしてやれない。きっと寂しいだろうな。
と考えるようになり、その思いはだんだん強くなってきた。そして気になるAの存在。
Aは彼女より年上。俺は彼女より年下。 年上が好きと言ってたこともあり、もう嫉妬や寂しさや彼女を守ってやれない、満足させてあげられてないという現状に嫌気がさしてきた。そしてAのほうが彼女を幸せにしてやれそうだなという気持ち。
そんなこんなで友達に戻ろう、と彼女に告げた。「うん」とだけ反応されて、それ以降電話もメールもしていない。 電話したらまだ未練が出てきそうだから俺自身電話はする気はなかった。もう忘れてお互いの道を進んでいこう、と思っていた。
そんな彼女は俺をRemoveした。気になって彼女のHomeに行ってみるとプロテクトユーザーになっていたためpostが見えなかったけどな。
きっと遠距離恋愛なんて俺には向いてないんだろうなー。なんてことを思いながらこの文章を書いている。
いろいろな体験ができたし、色々学ぶこともあった。付き合ったっていえるかどうかは知らないけど、付き合って良かったと思う。
ありがとう。大好きでした。
付き合って四か月になります(クリスマスに告られた
最初からけっこう想像してたんですが、
ここ一週間、発情期みたいでセ○クスのことばかり考えてしまいます。
だって、そろそろかなぁって時期なんで・・・
もうすぐ春だし!(関係ないか
一緒にいると誘ってくるんじゃないか?って緊張してしまいます。
いきなり豹変して押し倒してくるんじゃないかとか、
ストレートに「セ○クスしたい」って言い出すんじゃないかとか、
キスの延長でおっぱいとか触りだして脱がされるんじゃないかとか、
抱き合ってるときに固くなったのを押しつけてきて「いい?」って耳元で聞いてくるんじゃないかとか、
いろいろ考えて緊張してしまいます・・・・。
毎回結局、なにもないんですが・・・手を繋ぐくらい(キスもない
彼氏の妄想で、私はどんな風に犯されてるのかなぁ、とか考えちゃいます。
異常でしょうか?
皆さんはどんなふうに誘われましたかor誘いましたか
職場をバックれた自分の経験が少しは役に立てるかな。
ちょうど10年前の話。
自分の場合高卒だけれども、能力自体にはそれなりに自信があった。
高二の時にやった知能指数検査で、あとで一人だけこっそり結果を教えてもらえた。
学年一の結果だったそうだ。
先生としては褒める目的ではなくて、むしろ「なんで能力があるのにやらないんだ」という発破的な考えで教えてくれたのだが、なにしろ若いので、単にその上っ面の数字だけを見て舞い上がる。
(ていうか学年一でIQ124って低レベルすぎだろw)
そして「大学入試なんて単なる短期記憶能力のテストと根性試しでしかないじゃないか」と変な方向に悟り、上京してデザイン系専門学校へ。
が、無駄に高いプライドのためにロクに友達も出来ず、アパートに半ば引きこもり状態に。
水道・ガス・電気すべてが止まり、半年風呂に入らないこともあった。(当時、地元から遊びに来た元同級生は「浮浪者寸前」という感想を持ったそうだ)
深夜に半額になるパンを買いに近所のスーパーに徘徊する日々。
結局家賃を溜めてしまい、消費者金融から5万を借りてから退去。
工場の雇用試験の時もなんか知能指数検査っぽいことをやらされて、その時も試験官に驚かれた。
が、もうその時点で自分の能力などにはこれっぽっちも自信を持っていなかったので、かなりどうでもよかった。
コピー機の検査の仕事で寮に入り、期間工とはいえそれなりにいい給料をもらってた。
寮も個室でクーラーつきだし、工場の食事も格安で、待遇に不満は何もなかった。
友達がそれほど多くはないが、もともとそれほど人と付き合うのが好きではないので別にかまわなかった。
その数少ない友達の中に、自分の運命を変えるきっかけとなったT君がいた。
旅行好きなT君は、今までもオーストラリアにワーキングホリデーに半年行ったりするなど、チビで華奢なメガネ男子の外見には似合わず妙にアクティブな行動を取る性格。
でも基本的には気が弱く、人との共同行動を好まない。
類は友を呼び、彼とはいまだに友人である。
工場で働きだして約半年後。そのT君が、どこかに旅行に行こうと言い出した。
普段飲まない酒を珍しく飲んでいた自分。気が大きくなり、
「いいねー。どこにする?」
「インドに行きたい」
「トランプで決めよう」
トランプにそれぞれの行きたい所を半分づつ書いて、混ぜて1枚引く。
Tは全部インドと書いた。
そして当然のようにインド行きが確定。
さてここで彼の変な行動力が出る。
自分自身の工場への退職願いもとっとと出して、ビザの申請などもテキパキと済ませる。
それだけではなく、話半分のつもりでいた俺の分の航空券まで手配した上に、旅行代金は任せろとまでいう。
自分自身の金ならともかく、30万近い金を無駄に散らせてしまうのもあまりに悪い。
しかし自分は彼と違い、職場の上司にもまったくそのことを言っていない。
そのまま当日まであっという間に時が過ぎた。
どこまでも強引なTの手伝いにより仮住居(Tの友人マンション)に荷物を運んだあと、私は携帯をぶっちぎり、そのまま海外に飛んだ。
安宿のバルコニーで圏外表示の携帯電話を見て、「なにやってんだろーいいのかなー」と途方に暮れまくる俺。
そしてとっとと一人でインドに旅立つ友人(ビザの関係で自分は数日遅れの出発)。
英語もわからぬまま一人取り残される俺。
インドには約1ヶ月いた。
帰りのチケットの期日だけはしっかり覚えて、わけがわからぬままにそれなりに自由に動いてた。
駅で絵を描いて人を集めてみたり、北の山奥にあるダージリンに行ってみたり。
結局、Tに再開したのは帰国当日の空港だった。
帰国後、今までのツケは当然ながら来た。
しまいにはぶち切れた居候先の人に、借用書つきで追い出される。
彼に対してTは文句を言っていたが、自分としては追い出されて当然だったと思っている。
(ちなみにその彼はその後、今から数年前にAdsenseの小切手換金サービスを途中でバックれて警察沙汰になったようだ。そのサービスを彼が運営しているとも知らずに自分が使っていたということを知った時には声を上げるほど驚いた)
いよいよ行くところが無くなった自分、実家に帰ることにした。
バス停に降り立った時点で残金は数百円。
家に戻ると、親父が洗車していた。
50代だというのに白髪だらけだが、元気そうではある。
なんと声を掛けたかは覚えていない。
が、怒鳴り散らされるわけでもなく、両親も姉もなんというかいつも通りという感じ。(いつもといっても数年ぶりの再開なんだけど)
空いている部屋で、泥のように眠った。
その後、免許を取らされたり。
長年苦しんでいたアトピー性皮膚炎に特効薬が出来て、外見的コンプレックスがやっと消えたり。
T君に送ってもらったPC-9821CeになんとかWindows95を入れようとしてもがいているうちにいつの間にかパソコンを覚えたり。
商工会の課長さんが自分を信頼してくれて、商工会のホームページやパソコン教室の講師を任せてもらったり。
そして、地元でパソコンサポートをやることで、自分の存在価値をやっと見つけて。
それが、今は田舎の平凡な文房具屋のせがれの、昔あった出来事です。
でもきっと、まだまだいろいろあるんだろうと思う。
これだけいろいろなことがあっても、自分は一度も死にたいと思ったことがない。
きっと死ななければまたいいことがあると思う。
そんなにガツガツしてなくて、ちょっとオサレなサブカルっぽいイメージ。そんな彼をキシダくんと形容しているわけだけど、
キシダくん(笑)、あー、くるりとか(笑)というニュアンスがそこはかとなく込められている。(←そろそろ(笑)も食傷気味だな…)
僕の場合、外見の印象では、ロン毛にしちゃってそれっぽい雑誌の表紙なんかを飾っちゃったりしている岸田さんを見て、
まじきめぇwwと思うんだけど、しばらく経ってくると、なんかカッコよくね?と思ってしまう。
ちょっとクラシックに傾倒したからといって、ウィーンでレコーディングをするなんて、なんという安直さwwと思うし、
アルバムを聞いてみても、これはいかにも狙いすぎwwという感じがプンプンしてくる。
でも何度も聞いているうちに、ものすごく心地よくなってくる。ジュービリーよろーこびーとはー♪と口ずさんでしまう。
"ワールズエンド・スーパーノヴァ"とか"言葉はさんかく こころは四角"なんていう曲名をつけちゃって恥ずかしい奴めwwと思う。
でもどっちもいい曲で、最終的にこの曲にはこのタイトルしかないよな、と思ってしまったりする。
そんな感じで実は、このようなことを堂々とやってのける、ベタなところをしっかりといいものに仕上げてくれる、岸田さんが好きなのだ。
ジム・オルークとアルバムをつくったり、アッコちゃんと二人で錦市場を歩いたりしている、岸田さんがうらやましいのだ。
社員もバイトも100%女性ばかりの某小規模雑貨店での出来事。
もともと女性1人で立ち上げたので、35歳の社長みたいな状態。若い。
店内の装飾とかWebサイトとか通販とか似非POSの管理とかしてた。
だから基本店内には居なかったんだけど、バイト募集の告知を作ったときに
社長が急に「男性もOKっていれてみよっか」と半分イタズラみたいなことを言い出した。
まあ、こんないわゆるかわいい店にそんな告知貼ってもこないだろうと作成して掲示。
そしたら3日目に男の子がやってきた。
ボーダーのシャツとか似合っちゃって、おとなしめで嫌味のないタイプ。
悪く言えば主張が弱そうなタイプ。外見イメージだけは勝手にくるりの岸田みたいな。なのでキシダくんと仮に呼ぼう。
なんか社長とか喜んじゃって即採用。まずはレジと倉庫&品出しやってもらおうという話になった。
はじめは「男くるんですかあ?」みたいに警戒してたバイトたちも、ひ弱そうなかわいい男子が来たことで
妙に盛り上がる。もともとジャンル的に「オトメ」みたいな連中なので
彼氏存在率が基本的に少ないし、よくわかんないけど専門出ばっかりなので
「キシダくんって、どんな音楽きくんですかー?」
「あー、くるりとか」
「キシダくんって、専攻何やってるんですかー?」
「あー、仏文」
しかも社長とかまで「研修」とかいいながら事務所で長時間捕まえてたりして
(その割には雑談ばかりとか)結構辟易してた。
彼がいるってだけでシフトが偏りだし、品出しをしている彼にバイトがくっついていっちゃうので
こりゃいかんと思って、社長に進言するも、意にも介してない。
「あなたはキシダくんがいることで店内に活気が出てきたことに気づいてない」
とか最後言い出すの。活気と浮ついた雰囲気は別だって言ってやりたかったが、
経営者としてどうなのよとすげえ感じて、底が見えた気がしてそのあと1ヶ月して仕事辞めました。
ただまあ、Webとか通販とかの各種引継ぎをしなきゃならなかったので
結局辞めた後も、ちょこちょこ割ともう一人仲のよかった事務の子とは連絡とってたのね
そこから伝わってくるのがすさまじい様相。
「○○さんがキシダくんに色目を使っているとバイトが揉めている」
「××さんはキシダくんがいないとシフトを絶対に入れない」
「△△さんはキシダくんのミスを一切隠す」
どこの女子高生だよ。仕舞いには社長がキシダくんだけの時給上げたりしてる。
私も限界です、なんて事務の子も言ってんの。どうしてそこまで彼女らが彼に入れ込めるのかがわからないが
とりあえず全員一致の意見で「キシダくんは何も悪くない」になってるから始末が悪い。教祖化しちゃってる。
どんだけ魅力的なんだよキシダと思ったが、実際彼は本当に何も主張しておらず
女の子の誘いにほいほい乗るわけでもなく、甘え上手なわけでもなく、
誰か一人を特別扱いするわけでもなく、そんな職場内のなんか微妙な空気を感じるわけでもなく
(まあこの鈍さに問題があるんだろうけど)
ただ淡々と仕事して、大学行ってる。確かに悪いことは何もしていない。
そんで先々月、どうやら論文がどうたらでキシダが半月バイトを丸々休んだらしい。
モチベーション下がりまくってた店内にひさびさにキシダが戻ってきて開口一番
店内と事務所が一斉にどよめいたらしい。客いるのに。
そこからがすごい。大告白大会。客いるのに。
「そんな、私キシダくんいないならこの仕事やってる意味ないじゃん」客いるのに
「おかしいよ、論文くらいバイトしながらでもできるじゃん」客いるって
「いや、でもフランスまでしばらくいかなくちゃいけないんでご迷惑でしょうし」キシダ
「そんなことないよ、いてくれていいよ」社長登場
「だったらパリまで雑貨の買い付けいく。その手伝いしてくれてもいいし」社長それは…
「そんなずるい」「そのあいだお店はどうするんですか」「独り占めするんですか?」
他のバイトに電話するやつ、泣き出すやつ、怒るやつ、社長につかみかかるやつ
店内の客も不審な目でみながらいつのまにか全部いなくなってた。
なのにキシダはきょとんとした顔をしてたらしい。
「キシダくんはどうしたいの!」
「いや、僕は単にバイトをやめたいというだけで他は特に…」
ここまで鈍いというか、空気読めないというのもすごいけれどなあ…
そうして何をするでもなくキシダは店を去り、バイト6人が一斉に店を辞め、あきれ果てた事務の子も辞め
店は半月間の臨時休業の後、10月末に閉店しました。
吉祥寺で急に閉まった、あの店の顛末です。
もちおは もちおは もちおは もちおは もちおは もちおは もちおは もちおは
めが めが めが めが めが めが めが めが めがねだんし(メガネ男子!)
なおやは なおやは なおやは なおやは なおやは なおやは なおやは なおやは
あんこく あんこく あんこく あんこく あんこくきょう(暗黒卿!)
じぇいこん じぇいこん じぇいこん じぇいこん じぇいこん じぇいこん じぇいこん じぇいこん
どじどじどじどじ どじっこどじっこ じぇいこんどー(jkondo!)
もちおは どじっこ なおやは どじっこ しなもん どじっこ
どじっこどじっこ(略)どじっこどじっこ じぇいこんどー!
「えーマジ じぇいこん×なおや!? キモーイ」
「こん×なお より断然 なお×こん だよねー キャハハハハハハ」
もちおは もちおは もちおは もちおは もちおは もちおは もちおは もちおは
なおやは なおやは なおやは なおやは なおやは なおやは なおやは なおやは
パスタを買ったらすぐ茹でて カルボナーラなどのソースを大盛りします
じぇいこん じぇいこん じぇいこん じぇいこん じぇいこん じぇいこん じぇいこん じぇいこん
ワンちゃんに優しいホリスティックレセピーなど8種類のドッグフードでしなもんを肥やします
パスタを買ったらすぐ茹でて カルボナーラなどのソースを大盛りします
「うーんしょーがない。じぇいこん呼んで来い!」
「だからニートってゆーなー!」
「うわミスったーこっちでああ…こういって…ああ…」
「あなたの人生、せめて社長が渡米するくらいはチャレンジしたら?」
http://anond.hatelabo.jp/20070301093604
すべて「そのほうがモテるよ!」と性欲モメントに落とし込んでおけばいい。
「あなたは道の真ん中に立っている大木です。切られないように一言で自分をアピールしてください」
→俺のそばにいれば目立って女のコの目につきやすくなるからモテるよ!
「あなたは時間を正確に刻まない時計です。捨てられないために一言で自分をアピールしてください」
→時間にこだわらないのんびりロハス生活のほうが心の余裕ができて女のコにも安心されてモテるよ!
「あなたは窓ガラスです。いつも磨いておいてもらうために一言で自分をアピールしてください」
→薄汚れたガラス越しよりクリアなガラス越しのほうがきれいに見えてモテるよ!
「あなたは眼鏡です。コンタクトの人に変えてもらうために一言で自分をアピールしてください」
いやまあ、私もド素人なんですけどね。しかも文化系メガネ男子だし(関係ない)。
http://anond.hatelabo.jp/20070223205708
私も基本的にはほぼ同じ考えになるのかなあ、と思います。
温暖化とか寒冷化とかを「好ましい」とか「好ましくない」と判断するのは、あくまでも今の環境与件を前提とした文明のシステムの上に生きることに慣れきった人間様(もちろん私を含む)の都合ですし。
環境が変われば、動物の以前の種が新しい種に次々と入れ替わったり入れ替わらなかったり、場所によっては生物が棲息できる環境ではなくなったり新たに生息できる環境ができたりするけれど、それは「好ましい」か「好ましくない」かという以前に、まずは「とりあえずそういうふうに変化した」というだけのことであって、それ以上の意味づけはあくまでも人間の都合によるものでしかない、ということでしょう。隕石が落ちてきてその影響で恐竜が絶滅したのだとしても、まず最初に自然をあるがままに捉えるという観点から見れば「そういうことがあった」というだけのことで、そこに悲劇とか惨劇とかのドラマ性=「意味」を付与するのは、あくまでも人間のすること。
http://anond.hatelabo.jp/20070223212836
その二点はものすごい素人予想なのでアレなんですが、とりあえず、人間が利用可能な淡水資源は「雪/氷」か「水」のどちらかで保持されているんだろうと思うんですね。
そして、「水」はほぼ直接採取して使用が可能なフロー資源だけど、行く川の流れは絶えずして使わなかった分はすぐ海とかに流れ出てしまう。「雪/氷」は「水」よりも利用に多少手間はかかるけど、割と長い間溜めておけるストック資源になっている。
で、なんで2番目を考えたかというと、例えば氷河の後退とかキリマンジャロ山頂の万年雪が無くなっている話みたいに、「雪/氷」のストック分が減って「水」のフロー分が増えるので、最終的に海とかに流れ出て海水化する淡水が増えるんじゃないか、というだけのことなんです。まあダムなんかで多少は調整可能だと思いますが。
女子男子の指摘ドーモです。
単に小学校の頃のソノ記憶を思い出しながらかいてしもうたのでそのころのキモチになりすぎて女子と書いてしまいますた。(なおしましたー)
でもメガネ男子であってほしい。
http://anond.hatelabo.jp/20070223132842
http://anond.hatelabo.jp/20070223140425
http://anond.hatelabo.jp/20070223134946
用法は了解。ありがとう。落ち着いて考えればそうだね。
あと、興奮しているわけでも悩んでいるわけでもないから大丈夫(こんな下らない事で興奮or悩んだりしないよ 笑)
というか、用法そのものは厳密にはあまり気にしてなくて、以前、知り合いの女性が「”女”より”女子”って言った方がガツガツした感じがしなくていーでしょ?」って言ってたり、実際に「女子」って使う同年代の女性は多いので、その意識のありようが気になったのです。
「メガネ女子/男子」とか「文化系女子」って「子供感」というか、割と性的な臭いを消す為に使ってるような気がするんだけど、当の女性のコメントが欲しい。
自分で振り返るに自ら(私は男でメガネ着用なので)「メガネ男子」と言うときは、そういうニュアンス(性的な感じをライトにする為)で使うよ。でも、何かやっぱ自分で違和感はあるなあ。