はてなキーワード: メガテンとは
今更ながら「大人の恋愛小説 DSハーレクインセレクション」やってみた。
とあるので、性描写は全部削除or最初から無い作品だけ収録されているんだろう…と思っていたけど、
読んでみたらふつーに性描写ありまくりだった。
一体どこを修正しているんだこれ。
CEROレーティングを見てみたら「教育・データベース」。その逃げ道があったか!!
でも確かにまともにレーティング付けたらD指定でも済まないだろうし、Zじゃ発売出来ないよなー。
本であれば年齢制限無しでOKなユルい性描写なのに、ゲームとなると18禁になってしまう厳しさよ。
ドリランドだが。
一直線なダンジョンで、ランダムにアイテム拾って、時々ボスと戦うだけ。
このゲームで人間同士を合体させるという非人道な行いを経験してしまうと、
悪魔合成がひどい行いであることを自覚してしまって、次からメガテンシリーズがプレイできなくなる危険がある。
吐き気に耐えながら合成をやって見るわけだが、これがまたしょぼい。
ノーリスクであり、劇的な変化などは一切ない。テキトウに合成したら成長する。そんだけ。
無料キャラでいくら合成を繰り返してもそこそこの所で成長が止まり、
有料ガチャでスーパーレアキャラをひくほうが100倍強いため、虚しさも相当なもの。
しかも、どんだけ上手に立ち回っていても疲労度というのがあり、
サマルトリアの王子が目の前にいても3時間裸で正座待機余裕でした、とかになる。
そもそもあらゆるシーンで、「次へ」より上に「有料アイテムのおすすめ」があり、
仲間よりも商人が身近にいるという不思議な感覚を味わうことになる。
(商人のメッセージはスクロールしなくても読める。 「次へ」は画面の制約上、スクロールしないと読めない)
トライエース好きには・・・ってそもそも戦闘にアクションとかないから。
まぁ、ラストリベリオンが好きで好きでしょうがないという人なら楽しめるんじゃないかな。
ぶっちゃけやってることはレベルを上げて物理で殴れば良い、くらいだから。
ここまでが前フリ。
このゲームやってて「エルファリア」というクソゲーを思い出した。
戦闘は全部オート。プレイヤーに許されているのは「回復する」か「戦う」のみ。もちろん「回復する」は有料ですがなにか?
バトルシステム以外にも、ドリランドとエルファリアにはかなり共通点がある。
・エルファリアは戦闘でのレベルアップは一切無く、敵が落とすアイテムで自分を強化するというシステムになっている。
アイテムを落とさなければ、いくら戦闘してもムダ。戦闘自体にも工夫の余地なし。
レアアイテムを引き当てるまではひたすら戦闘と言う名のガチャポンに耐えるという作業。
・しかも、エルファリアのザコ敵は体力がこちらとあまり変わらず、しっかり弱い敵を狙うという賢いAIが搭載されていて非常に強い。
そのくせ、アイテムドロップ率は非常に低く、レアアイテムを落とす確率はもちろんさらに低い。
そのため、不毛な戦闘を何度も何度も何度も繰り返すという苦行。
・ダンジョンのしょぼさは異常。ぶっちゃけ、マップ移動いらない
http://www23.atwiki.jp/ksgmatome/pages/700.html
http://www.nicovideo.jp/mylist/7864917
というか、コレ読んだほうが早かった。ごめん。
同じ年にFF4が出ていたことを考えると、こんなクソゲーを世に送り出したハドソンのゲーム製作者はマジキチとしか言いようがない。
ちなみに私は100円で買ったがこのゲームほど買ったのを後悔したものは未だかつて一度もない。
しかし、いまやこのクソゲーが、ちょっと洗練させることにより、今ではFFなどのビッグタイトルをはるかに上回る金を生み出しているわけだ。
フィクションだって、ミステリーやサスペンスなんて人が死ななきゃ話にならない。
単純に重みで考えれば殺人の方が当然重いんだが、
個人的には不良マンガの方がイヤなんだけどな。
http://anond.hatelabo.jp/20090514181650
メガテンなんかが人間の敵キャラも出てくると思ったが、そいつら倒して(=殺して)鬱になるのか?
ハリウッドのアクション映画なんてどんだけ人が死ぬ?怪我する?
主人公とヒロインが悪の組織から逃げ回ってる時の被害、あれはヒドイぞ。
鬱なんてもんじゃないぞ。
でも鬱にならないだろう。
・・・と、ここまで書いて思ったんだが、
世の中にはそりゃいろんな害悪になるフィクションが溢れているわけだ。
ベタな話になるが、ミステリーなんて人殺しの教科書みたいなもんじゃないか。
結局「性」という特殊性が問題なんじゃなかろうか。
車かっ飛ばしたいっていう欲求よりも、
不良になって暴れたいって欲求よりも、
人殺したいっていう欲求よりも、
女とヤリたいって欲求の方が、一般的でリアリティがある。
最古の職業は売春婦だっていうくらい、セックスってのは人間と切っても切り離せない欲求なわけだ。
三大本能って言うくらいだしね。
どんなものでもより先鋭化、過激な方向に進んで行くわけだ。
過激になりすぎたら、そりゃあ議論が起きる。
今がそこなんじゃないの。
友達から聞いた話だけど来年春に出る大作が相当ヤバイことになってるらしい。
いわゆる友達は開発下請け会社で働いていて、誰でも知っている大作ゲームを作っている。
どのタイトルかは言えないが聞けば誰でも知っているような有名作品だ。
始めて聞いた時は驚いた。子供の頃ずいぶん遊んだものだったからだ。
だがあまり開発は順調ではいらしい。デスマーチっていうあれがあるのは知ってたから、忙しいんだなという程度に聞いていたがじっくり話を聞くととんでもないことになっているらしい。
原因は色々あるらしく誰が一番悪いとは言えないみたいだ。
現場にやる気がないのだけは真実らしくて、それは一番偉いクリエイターが気まぐれすぎて下請け会社の作業がストップしたことがあるからだと言っていた。
そして下請け会社は最初に大作を引き受けた時とは段違いに大きな会社になっていたので、
自分の会社だけで作るソフトで人気作品が何本もできているので、気まぐれに振り回されるより自分たちのゲームに力を入れてしまい
最終的に気まぐれなクリエイターがやる気になった頃には人手が他のゲームに振り分けられてしまっていて
人手がないから作業が全く進まず、進行が遅れに遅れてゲーム内容がとんでもなくヤバイもののまま来年春の発売を迎えることになるらしい。
しかも散々待たされて出てきたストーリーが今更天使と悪魔の戦いとかって陳腐なもので現場にますますやる気が出ない。ラスボスの正体を聞いてメガテンの真似かよって思った。
戦闘バランスは全然調整されていないし、ダンジョンの仕掛けが全部作動しないようになってて(?)トンネルを抜けるのと同じですごくつまらないらしい。
色々なシステムを詰め込んであるけど連携がとれていなくてグチャグチャなシステムになっていて、
俺も大好きなカジノも始めはある予定だったけど間に合わないから全部なくなったらしい。
きせかえシステムが売りらしいんだがもうすぐゲームを完成させないといけない時期なのに
プロデューサーやクリエイターがキャバクラの女の子にモテたいからキャバクラ風の見た目や服が増えたらしい。
物語にもキャバクラの女の子にだけわかる内輪受けの内容が入ったり重要なキャラクターに愛人の名前をつけたりやりたい放題で、
すごく有名なゲームで作る前は大好きだったけど裏側を知って嫌になったそうだった。
そういうどうでもいい所に追加要素が入って現場はめちゃめちゃ忙しいのに、本筋のゲームの内容がやっつけ仕事でつまらなくなっていて、
本当に失望したと友達が愚痴を言っていた。次は絶対に下請けのゲームには関わらないで自分の会社で出しているほうを作りたいから、
あとgggggggggttyyyyyyヶ月我慢してるんだそうだ。
発売後に2ちゃんが祭りになるのが楽しみだからそのためにがんばっているらしい。
出来上がったらくれると約束していたんだが正直愚痴を聞いてたら俺もやる気がなくなってきた。
前のから何年経ったと思ってるんだよ。ちゃんと作ってくれよ。楽しみにしてたんだよ。
そいつには言えないがクリエイターやプロデューサ=やには腹が立ってしょうがない。
友達がかわいそうだよ。お前達nあにやってんだよ?
俺も全てのネトゲに精通しているわけじゃないから確かなことは言えないけど、
多くのネトゲでは「ゲーム内の行動で入手できるゲーム内通貨」と「リアルマネーを換金して入手できるゲーム内通貨」の二種類があって、今話してる福引を購入できるのは「リアルマネーを換金して入手できるゲーム内通貨」だけってのがほとんどだと思う。なぜなら「ゲーム内の行動で入手できるゲーム内通貨」でも買えちゃったら、ゲーム会社の儲けにならないからね。ちなみにレスの中にあった裁判になったメガテン(女神転生IMAGINE)ってのはこのタイプ(だと思う)。
俺も「ゲーム内の行動で入手できるゲーム内通貨」で福引ができるなら別に対した問題じゃないと思うよ。ドラクエのカジノで高価景品狙うぐらいのレベルだからね。
元増田のエントリを読んだら甘酸っぱい気持ちがこみあげてきた。
中学から大学までは本当に本が好きだった。当時は毎日本屋に行ってて、ラノベばっかりだけどたくさん本を買っていた。今でも当時買ってた本の記録がテキストファイルで残っている。
SFなら野尻抱介、森岡浩之、秋山瑞人、秋山完、笹本祐一あたりが好きだった。田中哲弥もSFだっけ? 大久保町は面白かった。野尻抱介のクレギオンシリーズ最高。最近アニメになった時をかける少女は高畑京一郎のタイム・リープを思い出しながら見てた。あ、あと比較的最近読んだのだとマルドゥック・スクランブルも面白かったな。
ファンタジーは小野不由美、久美沙織、三浦真奈美、荻原規子、水野良、茅田砂胡、ひかわ玲子。三浦真奈美の風のケアルの主人公が空飛んでるところの描写が好き。久美沙織のドラゴンファームシリーズまた読みたくなってきた……。
ミステリは綾辻行人、西澤保彦、東野圭吾、森博嗣、北村薫、米澤穂信あたり。東野圭吾は映画化やらドラマ化やら今でも大人気だね。京極夏彦は姑獲鳥の夏しか読んでない。とみなが貴和のEDGEシリーズ今でも続いてるのかな? メタミステリっぽいのは苦手だった。
ホラーは貴志祐介や鈴木光司とか。SFとの区別がつきにくい作品も多かった気がする。
その他のラノベの読書暦を遡っていくと、上遠野浩平、麻生俊平、秋田禎信、神坂一、深沢美潮とか。ブギーポップはサイト作るくらい好きだったよ。パンドラは読んでてゾクゾクきた。滝川羊の風の白猿神はどうなった?
ほかには田中芳樹、乙一、恩田陸、五條瑛、氷室冴子、谷山由紀。マイナーだと思うけど藤原京の邪眼シリーズが今でも妙に印象に残ってる。ゲームのメガテンシリーズが好きならおすすめ。手に入らないだろうけど。
どうだろ。選択肢自体が豊富にあるのに、一強や寡強かつほぼノーヒントというのは、比較的バランス悪いと言えるのではないかと。
(ドラクエVの例を出してしまったのでそのまま使うけど)「スライムナイトがパーティにいないとゲキムズで先に進めません><」っていうのならバランス悪いとも言えるけど、
実際はそうじゃないわけで、せいぜいが楽に進めたい人向けの選択肢というくらいの位置付けじゃないだろうか。
ドラクエVが対戦ゲームならあきらかにこれはバランス悪いって言えるけど、1人用ゲームなんだし十分許容範囲だと思う。
とはいえ、メガテンの「ボス対策するとどうしても仲魔が固定される」くらいまでいくとさすがにちょっとどうかという感じだけど。
筆者のコメントを見てたら「FF3とか5は自由度高いうえにバランスいいので良作」みたいなことを書いていてやっぱり「?」が頭に浮かんだ。
自分が楽しめたかどうかだけで判断してるようにしか見えない。
10時開始の質疑込みで1時間で終了。参加者は30人弱。
・決算期の変更
・取締役選任
・会計監査人選任
の4つ。全部可決。
一人目
Q.パロットの横にメダル⇔コインを交換する機械を置けばいいいんじゃない?
A.警察の審査を通すのに時間がかかるよ。時間がかかるとその分コストもかかる。
Q.DSの世界樹の迷宮がヒットしたけど、DS版メガテンの開発状況はどうなの?
システム面は開発中。発売時期も未定。
一人目終わって社長補足:DSのソフトがヒットしたが、今後のソフトをWiiで出すかPS3で出すかは市場を見ながら決める。
二人目
A.一問目は華麗にスルー
Q.勇者シリーズは各主人公ごとの作品を作って欲しい(注:正直勇者シリーズが何かすら知らなかったので、質問が理解不能だった)
A.流行がやってきたら検討します。
三人目
A.市場の流れが見えないので、しばらくは様子を見るつもり。
Q.今きらりんレボリューションが注目度高いけど、業績はどうだったの?
A.売り上げは5億くらい(注:数字はうろ覚え)
Q.退任取締役への報酬額は?
A.約9500万
Q.タカラの子会社になったときは人生ゲームのゲームを出したりといったシナジー効果があったけど、インデックスホールディングスの子会社になったことでシナジー効果は期待できる?
A.インデックスもいいもの持ってるので期待できるんじゃないか
四人目
Q.DSソフトのヒットで女性やライトユーザーの取り込みに成功した、って言ってたけど経営陣おっさんばっかりじゃん。取り込んだ女性ユーザーをちゃんとフォローできるの?
A.当たり障りのない返答でした。