はてなキーワード: マインドコントロールとは
- 1994年3月、八王子市立石川中学校の卒業式で、掲揚されていた国旗を降ろして、減給処分。
- 1995年3月、八王子市立石川中学校の学級通信で国旗掲揚を非難したため、訓告処分。
- 1999年3月、八王子市立石川中学校の家庭科の授業で、国旗及び国歌に関する法律はオウム真理教のマインドコントロールと同じであるというプリントを配布し、校長の学校運営を批判したことにより、訓告処分。(この処分に対しては、2001年に「教育行政の教育現場への不当介入」として訴訟を起こすが、2004年5月に敗訴)
- 2000年2月、多摩市立多摩中学校の家庭科の授業で従軍慰安婦やジェンダーフリーをテーマに授業を行い、校長の職務命令に従わなかったため、減給処分。(この処分を不服とし、2004年に訴訟を起こすが一審二審共に敗訴している。)
- 2003年3月、調布市立調布中学校に異動。通勤時間が往復で4時間かかる勤務地への配属は不当として、2004年に訴訟を起こす。
- 2005年3月、立川市立立川第二中学校の卒業式で、国歌斉唱の際に起立を拒否したため、減給10%・6ヶ月。
- 2005年4月、立川市立立川第二中学校の入学式で、国歌斉唱の際に起立を拒否したため、停職1ヶ月・ボーナス0。
- 2005年12月、大阪市の『すわって示そう戦争反対!12・23』で講演
- 2006年3月、立川市立立川第二中学校の卒業式で、国歌斉唱の際に起立を拒否したため、停職3か月。(この処分を不服として訴訟を起こすが、2009年3月に棄却される)
- 2006年4月、『4.25改憲と共謀罪に反対する集い』で講演
- 2006年12月、多田謡子反権力人権賞を受賞。
- 2007年3月、町田市立鶴川第二中学校の卒業式で、国歌斉唱の際に起立を拒否したため、停職6ヶ月。
- 2008年3月、東京都立南大沢学園養護学校の卒業式で国歌斉唱を拒否したことにより、停職6ヶ月。
- 2008年4月、東京都立あきる野学園に異動。
- 2009年3月、東京都立あきる野学園の卒業式で、君が代不起立により停職3ヶ月。
キチガイすぎるだろこいつ。
こんなのがクビにならない事が逆に怖いわ。
世にはコミュ力を高めると銘打った書籍が多いが大半は善良な市民向けのものである。しかし社会で役立つのは往々にして狡猾な世渡りコミュ術であったりする。例えば人を意のままに操るというと道義に反するので真面目なライターは書きたがらないが、そういう本のほうが実践的だと私は思う。ファシリテーションやコーチングやリーダーシップも人を操るものだと言えなくも無いが、これらは通常は相手の人間性を尊重するものである。対して、催眠術や洗脳術は人間性を必ずしも尊重しない。術者の配慮がなければそれは非人道的なものになりうる。そして実用性を求めれば求めるほど、術者の配慮にかかわらず倫理的にギリギリのラインを行くことになる。もちろん破壊的カルトが用いるような洗脳は明らかに倫理に反するが、もっと狡猾な洗脳はグレーでいて決してブラックにはならないギリギリのラインを行く。例えば、極めて有効な洗脳方法に相手に考えさせて答えを出させるというテクニックがある。こちらが思考材料を提供し相手の思考の方向を誘導した上で相手に質問を投げかけるか疑問を起こさせるような発言をして考えさせる。すると相手はこちらの望んでいた判断や決断を下してくれるという算段だ。この方法は思考力の無い人間をコントロールするにはあまりにも有効であるため、良心的な人間は心が痛むかもしれない。この手法はファシリテーションやコーチングやリーダーシップの手法にも部分的に含まれるものだが、それをラジカルに行っていくと詐欺まがいの商法やマインドコントロールまがいの人心掌握術に繋がってしまう。術者の配慮が行き届いていないとたちまち恨みを買うか、酷い場合には犯罪者になってしまう恐れのある危険な技法だ。そんな強力な手法が何故世間に広まっていないかというと使いこなすのが難しいからだ。セールス勧誘や統計トリックのような限られた状況においては広く知られた思考誘導の技法が存在するが、より一般の場合にも誘導を行えるような共有されたテクニックはたぶん存在しない。伝えるのが難しいからだ。結果として、セールス勧誘や統計トリック等に騙されないための知識を身につけた人達は大半の誘導を防ぐことができている。しかし、少数の狡猾な人間は任意の状況において高度な誘導を行える。この種の誘導に対しては、残念ながら自己防衛を行う有効な方法が存在しない。文脈に依存しないため、こういう危ない手口がありますよという知識は一切役に立たないからだ。文脈によらない誘導はコミュニケーションに長けた人間なら誰でも使えるレベルのものから、高度な知能を持っていないと使いこなせないものまである。前者については文脈依存性をまだ残しているため対策のしようがあるが、後者に至るともう手の打ちようが無い。中身は限りなくブラックに近いグレーであっても、透明度が高いためホワイトにさえ見えてしまうのだ。
昨日の面接で言われたこと。
「君はもし仮に私の彼女になったとしても、謎が多いままでいそうだよね。つまり、好きでも付き合えないような感じ」
いわんとすることは、よくわかる。自分が自分の生々しい"御社への気持ち"を話していないのが原因である。
なにを言ってもだめなのである。"御社の○○という仕事に特に興味があり、私の○○という力を利用して御社に貢献したい"なんていう感じで話してしまい、それは結果的に周りくどく、しかも薄っぺらく発言になってしまう。
私はただ、御社で仕事したいという感覚になったのである。面接をしてくださるあなたの印象がとてもいいと感じるからである。ただ単にそういう理由。理論的な理由があるわけではなく、感覚的なものなのである。
その感覚的なものを言葉にする手段を持ち合わせてなくって、伝えられないだけなのである。
具体的な業務内容に関してのことを発言したところで、実際に仕事をしたことのない学生身分が具体的な話を出来るはずもないと思ってしまう。仕事をし始めてから御社の業務範囲の中で自分の特性にあったものを探していきキャリアを積みたい、というのはいささか甘い考えではあると思うが、そうしたいのである。例えば、○社と△社の営業という仕事における仕事の差を説明しろなんていわれたって、取引する相手が違うことや勤務形態が違うとか、営業手法が違うとかそういうだれでも思いつくようなことしかおもつかないし、そんなことを発言しても全く意味がないと思ってしまう。学生が学生目線で考えた業務内容についての発言をしたとき、面接官はどんな気持ちを抱くのだろうか。そこで、学生の想像と実際の仕事像がうまく合った人を採用するということなのだろうか。
ということは、最初から仕事内容なんてやってみないとわからないという私の就活に対する姿勢は、無回答と同じような状態なのか。
感情的なものが大半を占めており、感情を言葉にのせることが下手な私は、当たり障りのないようなことしか発言できない。思ってもないことをたくみに話す学生も周りにいなくはないが、私にはそういうマインドコントロール力や知識は残念なことに備わってないし、彼らとは仕事に求めるものが違うと思うので実行しようとも思えない。
ただ、単に仕事がしたい感覚なのである。仕事をする場の雰囲気がいいと学生視点で想像するし、私自身のやりたい仕事であると実際に仕事をやったこともない学生が想像して感覚的に思うのである。
もちろん今後の生活を考えている面もあるが、世の中に対する認識が甘い私は現在のところ、金銭的にはとりあえず3職食べられるだけ貰えればいいなんていうスタンスである。
天職に就きたい。。。
P.S.ふと思ったが、質問項目の中身なんてどうでもいいのかな。話し方や仕草など、それこそ面接担当者も感覚的に選別しているのかな。。。
俺よりも少し年下、20代半ばのイケメンの知り合いがいる。かなりのイケメンで、高卒の俺からは眩しい学歴があってリア充で、ブサメンで人望がない俺なんかにはもったいない友人なんだが、割と慕ってくれているので有難い。
付き合ったり話をしているうちに、実はかなり頭が悪いことが分かってきたという話。
ある晩の酒の席でサイドビジネスや不労所得の話になったとき、彼から実は株を始めていることを聞かされた。詳しく聞いてみると、株を教えてくれる教室に通っていて、株をやるためのソフトウェアを購入したのだという。教室の先生は株式売買のエキスパートで、その先生が用意したソフトウェアを用いて臨めば、高確率でうまくいくのだと。
株式売買もFXもぜんぜん分からないし、あまり興味をもてない俺には想像がつかない世界だが、周囲の人間から株をやるための準備金として80万円も使ったという話は聞いたことがなかった。
「騙されている」
そこまでは思わなかったが、それはちょっとおかしいような気がした。こいつ騙されやすいかもしれないなと思った。
ちなみに今日時点で、彼は株から足を洗っている。収益はだせず、教室代とソフトウェアのローンを支払っている最中である。
ある晩、電話があった。
「XXXさん(俺のこと)、アンチエイジングをご存知ですか?」
そう切り出され、健康食品や化粧品を取り扱うマルチ商法的なビジネスに関心があるのだという話を聞かされた。知ってるよ。ねずみ講ではなく、ネットワークビジネスというやつだよね。
「よく知っていますね。俺も最初に聞かされたときには怪しんでいました。でもその人の話を聞いたり、ネットで調べるうちに、これは信用できる。21世紀のビジネスはアンチエイジングだと思っています。XXXさんも今度ぜひセミナーに参加しましょう」
調べてみるよ、また連絡すると結んで電話をおいたあと、彼が始めたというネットワークビジネスを調べてみた。苦情の坩堝だった。特にその最初に参加するセミナーは「マインドコントロールセミナー」と呼ばれるらしい。ネットで調べて信用できると思えたというのは、何を指していたんだろう。
電話から2週間くらい経ってから、メシの誘いがあった。彼以外のマルチ商法関係者が来ていたらイヤだったが、そんなことはなかった。
例のビジネスの話題になり、意見を聞かれたので、「ぶっちゃけ、まったく信用できないと思った」と正直に言った。すると、意外な返事が返ってきた。
「俺もそう思い始めています」
信用できないと思えてきたらしい。彼はそのビジネスをやってみたいと母親に伝えたところ、やめておけと反対されたのだという。まあ、そうだろうな。君のお母さんがそれなりの常識を備えていれば反対すると思うよ。
「占い師というわけではないんですが、説明できる言葉が無いので便宜上それでいいです。このエピソードをなぜ披露したかというと」
要するに、母親はただ反対したわけではない。その占い師さんの意見を仰いだ上で反対しているのだから、彼自身も考え方を改めたのだそうだ。俺には「なるほど」としか言えなかった。
アフィリエイトの話は俺から切り出したということもあるんだけど、彼自身も元々興味があったようだ。俺自身はWebアプリ用のフレームワークをいじったりするのが楽しいので、適当なWebサービスをリリースして、あわよくばアフィで収入を得られればという程度の考えなんだけど、どうやら彼は違ったアプローチをとっている。
「XXXさん、アフィやるにあたって、情報商材は何を買いましたか?」
アフィリエイトを始めるために情報商材を買わないといけないものなのか?そもそも情報商材って。大胆なうたい文句をズラズラ並べた縦長のページで売っているやつですか。
「そうです。怪しいですよね。おれも詐欺に気をつけながらよくよく吟味しましたよ。で、PPC広告でアフィリエイトサイトへ誘導して収入を得るための情報商材を購入しました。3万円で3ヶ月間コンサルタントしてくれるのです。評判を見た限りでは、これでうまくいかなければ何をやってもダメなのだと思っています」
そう意気込んで話してくれた。情報商材でボロ儲けって、いかがわしいダイエット広告やトルマリンパワーくらい現実味がないと思っていた。件の商材のURLを送ってもらい見てみたが、その考えは変えられなかった。
騙されやすいのか、好奇心旺盛なのか、人を疑うことを知らないのか、どう表現すればいいのか分からないが。
彼は生まれ育った環境のおかげでそういう性格になったのだろう。占い師のエピソードでそう思った。実際にこういう人がいるんだなとも思った。
俺が二次災害的に騙されることが心配なので、距離を置いて付き合っていこうとは思う。
年末年始の激務の手助けに今年も来てくれた母が、わざわざCD再生機まで買ってきてとあるCDを聞かせようとした。
斉藤ひとりという人の講演CD。母曰く、きっと心に残るものがあるらしい。
仕事で疲れていた体を起こして、「あのさ…こういうのさ、本当にいいから」と言って停止ボタンを押すと、数年ぶりに見る激怒。
確かにこのブランドの薬で体良くなったし、薬飲むのは構わないけど、こういう考え方を変えるみたいなのはさすがに抵抗あるし受け入れられないよ。と言ったら、どうして聞くだけでもしないのか、それすら受け入れられないのかと嘆く。
なんでこの件にだけいつもそんなこだわるの、おかしいでしょ。と言っても、聞けばきっと楽になるから聞いてもらいたいのだと嘆く。
いろいろひっくるめてはたから見るとまるで宗教にしか見えないでしょ、それが抵抗あるんだよと言っても、小馬鹿にしている、親の気持ちがわからないと嘆く。
たしかに私はいま宗教で飯を食っているが、これは当初から純粋に生活の為だ。
仕事として宗教にかかわれる程度には考え方が柔軟なつもりだけど、別に宗教が好きなわけではないし、宗教みたいなシステムに親和性が高いわけでもない。
思想教育や洗脳やマインドコントロールみたいなのは伊勢でもうんざりするほど受けたし、ほとほと嫌気が差している。
私に必要なのは正しさではないし、幸せになるための考え方でもない。
必要なのはただただ、生活の手段であり、ごく現実的な人生を継続するための方策であり、結局は金だ。
苦痛以外の何物でもないものを“修行”や“訓練”とムリヤリ変換して、苦痛を幸せに感じて生きてゆくようなマゾヒズムには怖気しか感じない。それは価値観の変化というレベルに収まるものではなく、むしろ発狂と表現する方がふさわしい。
でも周囲の人はそう思わないらしい。
周囲の人間と価値観が著しく異なるという事は、要するに結局、私だけ狂っているのと何もかわらない。
人にも誇れるようないい母なのに、どうしてこの件に関してだけはこだわるのかな。
仕事から帰って疲れて横になっている人が、お金持ちの講演CDを聞いて幸せな気分になれるとか、本気で思ってるのかな。
ひとしきり嘆いた後で無言になってしまった。気まずいがもうどうしようもない。
これから何日もの激務が待っているというのに、気が重い。
でも持ち前の柔軟さでやってゆくしかない。
そのお人良しさを利用されつくし精神をすり減らした後ポイ捨てされる
人を都合良く動かしたい時のマジックワードの一つに過ぎない
自尊心を傷つけまいとしてかける言葉→「相手ではなく自分が変わるしかない」
本音→「相手を従わせるか対等に話し合えるだけの力が無いなら迎合するか従う他選択肢が無いだろ 力が無いのに面倒事起こさないでね」
追記
相手のせいにしすぎて回りの形勢が見えなくなるのも考え物ですが
原因を内面に求めさせて現実から目を逸らせようというのはマインドコントロールの一種
例1:「○○だからいじめられても仕方が無い」
例2:「あなたが・・・だから」
ブログ界隈によくいるああいうの真に受けて周囲の状況から目を逸らして自分の内面を責めてる人達って可哀想
金と心を搾り取られてるなあ
ああいうのを見ると洗脳を解いてあげたくなる
そこでこの記事を書いた訳です
http://blog.tatsuru.com/2010/08/06_1028.php
面接で落とされた場合、本人には「どうして落ちたのか」がわからない。
採用する側は「どうして落ちたか」の理由を開示する責務を免ぜられているからである。
周囲の仲間たちが次々と内定をもらってゆくなかで、黒いスーツを着続けている学生たちをいちばん傷つけるのは、「自分にどのような社会的能力が欠如しているのか開示されないままに、その能力を査定されるゲーム」に参加させられているという理不尽さである。
これって、いわゆる悪質な新興宗教とかがやらかす、「洗脳」とか「マインドコントロール」のやり方なんだよね。
「立場が上」のものが、「立場が下」のものを、「一方的かつ権威的に査定する」ことで、
徹底的に相手の人格や思考能力を奪うというのが「悪質な新興宗教」が一番最初にやること。
立場が上の側は、立場が上であるということを理由に、説明責任や立証責任を放棄し、立場が下のものに全ての非と責を押し付ける、
これを繰り返すことで、相手の思考能力を完璧に奪うことができるんだそうで。
しかも、そんな非人道的なことをやって思考能力や判断能力を奪っている側が、
最近の若者は指示待ちしかせず、自分から動かない、全く自主性がないとか抜かしてるのがまた酷いですな。
そんな風に育てたのは、そういうことを言っている側の人間であることを理解してないか、
世の中には、天性の「イジメ上手」がいる。
http://d.hatena.ne.jp/fujipon/20100729
「標的」としても「標的以外」としても心当たりがありすぎる人が多いみたいだし、
実際問題自分もかなり心当たりがある現象なんだけれども、
じゃあこの「部長」に対してどう対抗するかっていうとかなり難しいというのが難儀。
こういうことをする人ってのは、基本的に職制や権限上でも上位に位置する人がやるから、
「標的」も「標的以外」の人も反抗のしようがない。
また、こういう人の上位に立つ職制の人にも、部長の手段というのは見抜きにくいだろう。
和気あいあいとして部長を中心にまとまっているように見えるのは確かだし、それゆえに
部長は部下に対してはむしろ優しい人間なのだから、その部長にこっぴどく叱られるというのはよほど標的が無能だからだ
とみなされるわけだよね。
恐らくそれが上位層だろうが、同じ層だろうが、下位層だろうが、同じように映ってしまう。
やっぱり、この部長のやり方や、それがどういう効果を及ぼしているかを広く知れ渡るのを待つしかないのかな。
少なくとも、標的の人に対する無理解を解くことからはじめるのが一番なのかもしれないな。
職場の中で、集団の中で、1人だけ明らかに標的にしているが、それ以外には甘い上司がいるような集団なら、
まず間違いなくこの「部長」のやり口・・・・もっというと「洗脳とマインドコントロール」だな、
それにやられているだろうから、まず「それは極悪人による洗脳とマインドコントロールの手口ですよ」
ということを知ることからはじめるのだろうか。
http://www.higashiyama.ed.jp/info/detail.php?id=442&category=nr
京都のジュンク堂書店に、参考書を見に行ったら、東山中高の先生の推薦図書が置いてあった。自分は見たとき生徒のお勧め本かとも思っていたが。北杜生の『どくとるマンボウ航海記』があったのが嬉しかった。
しかし中にこんな本が・・・
『マインドコントロール 日本人を騙し続ける支配者の真実』 池田整治 (著)
GHQによる自虐史観の刷り込み、宗教を隠れ蓑とした謀略、水道水に投げ込まれた塩素、化学物質で汚染された食卓、ウィルス兵器で脅される世界、どちらが戦勝国となっても儲かる支配層の「仕組み」オウム真理教のサティアン突入に唯一参加した現役の自衛隊幹部が、武士道なき日本の「驚愕の末路」を警告する! 長年、日本人にかけられ続けてきたマインドコントロールを解く衝撃の1冊。
東山の先生どうかしてるぞ。水道に毒とか陰謀論の王道だぞ。アインシュタインの予言とか堂々と載せてるぞ。やばいぞこの本。参考書とか児童書のコーナーにこんなん置いてあって、糞真面目な生徒が真に受けたらどうする。
http://anond.hatelabo.jp/20100318113148の続き
キーワードの説明として不適切であると考えられるもの
# 中立的でない偏った内容
# 客観的事実ではない内容
一方の主張だけでは「事実」は主観的であり、客観的事実にはなりえない。
# ucnowucnow 2010/03/18 11:20 、「強制改宗を目的として、統一教会信者が拉致監禁されている」と報じるマスメディアは皆無ですとされていますが、マスメディアとは何を意味しますか? 御存知の米本和弘著「我らの不快な隣人」、財界にっぽん2月号・4月号における拉致監禁事件のレポート記事、世界日報社の連載記事http://www.worldtimes.co.jp/special2/ratikankin /main.html、拉致監禁をなくす会のレポートなどは、黙殺されますか?psw_yokohamaさんは自身のブログを「スクープ記事を発表してきた」と評価されていますが、それは、「ただし、マスメディアに認められるまでは事実ではありません」ということではないでしょう。 # ucnowucnow 2010/03/18 15:54 いろいろ調べていただいてご苦労に敬意を示しますが、肝心の質問に応えてはくれていないようですね。 psw_yokohamaさんが拉致監禁が「事実でない」と発言されるときの意味と根拠を教えて下さい。拉致監禁は我々統一教会員にとって極めて現実的な出来事であり、私の同僚もある日突然拉致されて、本人の意志に反して6カ月以上拘束されたままです。映像の中の人物(一人の女性を除く)に、私も会って事実を確認しています。あの映像の証言をみて、これが拉致ではない、これが監禁でない、事実ではない、というその意味がわからないのです。もし偽証があるとすれば、どこが偽証だと思うのか、聞きたいのです。「報道されていない」ことと、「事実でない」ことは別問題です。昨日は、自分のHPで「カルト」に関する書き込みで名誉棄損の有罪決定判決がありましたが、事実であることを、事実ではありません、と不特定多数の前(Web上で)で公言することの弊害も考えていただきたいと思います。 # psw_yokohamapsw_yokohama 2010/03/19 00:18 一般的に書籍はマスメディアとは言いません。世界日報は統一教会の関連会社で、中立的報道を行なうことはありえず、それだけでも信憑性を欠いています。統一教会関係者以外にはほとんど購読されないであろう(不特定多数を購読者としていない)メディアはマスメディアとは呼べません。ごく一部のメディアしか報じていないのでは、この社会で証拠と認められることはありません。 # psw_yokohamapsw_yokohama 2010/03/19 00:18 「事実であるという証拠がなければ、事実ではないとみなすしかない」ということなのです。それは、統一教会に対してのみではなく、幽霊であろうと、UFOであろうと、ネス湖のネッシーであろうと、同じ基準で判断しています。もちろん、証拠が出てくれば、対応を変えることになります。 # psw_yokohamapsw_yokohama 2010/03/19 00:19 「統一教会が『強制改宗を目的として、統一教会信者が拉致監禁されている』と主張している」という現象は確認できます。しかし、それは証拠ではなく「統一教会の見解」にすぎません。ucnowさんは「自分が『統一教会信者の拉致監禁』が事実だと思う理由」しか述べず、「事実である証拠」は全く示していません。ucnowさんが「『統一教会信者の拉致監禁』は事実だ」と思っていても、それはucnowさんの主観でしかありません。 # psw_yokohamapsw_yokohama 2010/03/19 00:21 もし「『多数の統一教会信者の拉致監禁』が事実である証拠」があれば、朝日新聞、読売新聞、毎日新聞、産経新聞、NHK、テレビ朝日、日本テレビ、TBS、フジテレビなどのマスメディア各社が、一斉に大々的に報じるでしょう。 # psw_yokohamapsw_yokohama 2010/03/19 00:21 これまで、このコメント欄にucnowさんが掲載したWebサイト、書籍および映像などの情報をマスメディア各社にも示して、「大変な事件が起きているから記事または番組で取り上げてほしい」と頼んで回ったらいかがでしょうか。でも、恐らく誰一人相手にしないでしょう。マスメディアの人々は、その人が統一教会に入信していなければ、笑うか、呆れるかのどちらかの反応をされるはずです。ucnowさんが提示するものには、証拠としての価値はないからです。その理由は、このコメント欄で私がこれまでに述べています。 # psw_yokohamapsw_yokohama 2010/03/19 00:22 証拠が出てこない限り、「拉致監禁」を「はてなキーワード」に記載するとしても、それを事実とするのではなく「統一教会の主張」であることを明記する必要があります。「キーワード作成・編集ガイドライン」を無視しないのであれば。 # psw_yokohamapsw_yokohama 2010/03/19 00:22 ucnowさんは、証拠を提示できないのに「統一教会信者の拉致監禁」が事実だと断定されています。「自分が事実だと知っていること」と「自分が事実だと信じていること」を区別できず、統一教会が主張することを全て鵜呑みにされているようです。それが、「マインド・コントロール」と呼ばれる心理状態なのです。 # psw_yokohamapsw_yokohama 2010/03/19 00:22 統一教会および統一教会関係者が証拠を提示しないから、マスメディア各社および警察は「統一教会信者の拉致監禁」を事実だと認めないのです。それは、私も同じです。「はてなキーワード」での、「事実かどうか分からない『拉致監禁』を事実とする記述」は、「キーワード作成・編集ガイドライン」に従って削除するしかありません。 # ucnowucnow 2010/03/19 10:45 何度もいうように、マインドコントロールで信じているとかいう次元ではありません。現実に、身近におきている深刻な問題(私の同僚に複数の被害者がいます。ある女性は、なんとか脱出してきた者も精神的に不安定な状況が続きました)です。仮に psw_yokohamaさんが親しくしている青年が、両親・親族・ある特定の思想をもった者に部屋に強制的に閉じ込められ、絶対にでれないように24時間監視され、その青年の人格を否定する暴言を浴びせ続けられ、その特定の思想を受け入れるまで数か月間外部との接触を一切とらせない、という現状を知ったら、どうされますか? 現状を周りに訴えて何とかして助け出そう、とはしないでしょうか。マスメディア各社が、一斉に大々的に報じるときを私も心から願っています。はてなキーワードに関しても、今後の対応を検討します。 # psw_yokohamapsw_yokohama 2010/03/19 18:31 だから、それもucnowさんの主観でしかありません。私なら、誰かが「拉致監禁された」と言っていても鵜呑みにせず、それが事実かどうかきちんと確かめます。「現状を周りに訴えて何とかして助け出そう」としたいのであれば、この「はてなキーワード」を編集するのではなく、警察に「捜査を始めてください」と頼みに行くべきです。警察に行ったことはありますか? # psw_yokohamapsw_yokohama 2010/03/19 18:31 ただし、これまでにucnowさんが私に示したものだけでは、警察は動いてくれないでしょう。オウム真理教が「真理党」という政治団体を設立し、選挙に教祖・麻原彰晃および多数の信者が立候補したことがありました。全員落選したことを「陰謀だ」と主張していましたが、オウム真理教関係者以外には、誰にも相手にされませんでした。「信者の拉致監禁」があると主張する統一教会の姿は、オウム真理教に重なります。教団の外部の人々には通用しないということを、自覚していないからです。統一教会の常識は、社会の非常識であることを認識した方が良いと思います。http://d.hatena.ne.jp/keyword/%C0%A4%B3%A6%B4%F0%C6%C4%B6%B5%C5%FD%B0%EC%BF%C0%CE%EE%B6%A8%B2%F1?kid=62149&mode=edit
id:ucnow氏が述べている「事実」は一方からのみの視点であり、主観的なものである。よって客観的事実にはなりえない。ガイドライン違反。
id:tameniikiruがのこのことURLを追記してきたよ。
世界基督教統一神霊協会(統一教会)YouTube公式チャンネル http://www.youtube.com/ucjapanch
日本統一教会公式モバイルサイト http://m.ucjp.org/
宣伝か?
一種のマインドコントロールだしな。
これが本当の私だと思いこませたら終わり。
マインドコントロールされてるから自分探しの旅を延々と続けるんだよ
その継父にだまされ、10年以上前から消費者金融数社から私名義で借金。カードを取られ勝手に管理されていた。
その返済のためといいつつ、奴の思うまま毎月十数万もの金を毟られる。生活費だと言われてしまえばそれまで。従うしかなかった。
自分の給料の半分を家に入れる、美談のように聞こえることが地獄のような現実だった。
こっそり貯金しても、体よく言いくるめられむしり取られる。その繰り返し。
自活しようにも精神的な束縛が強く、今思えばなんで出て行かないのか不思議な状態。
だが、母親を人質に取られたようなもので、母親すらもマインドコントロールされてしまっている状況では、奴の言うがままになるしかなかった。
結婚したい人が現れても、そのたびにこの借金と家庭環境の話をすると目の前から消えていった。
しかし2年前、今度こそ本気で結婚したい人が現れた。この人を逃したら、本当に自分の人生は終わるかもしれない。そこまで考え、彼女に正直に話した。
受け入れてくれた。本当にすべてを受け入れてくれた。
ただし、このままの状況を続けることは猛反対され、自分の人生をしっかり取り戻してくれたら一緒になりたい、とまで言ってくれた。
涙が出た。
実際、返済のための負担は想像以上に厳しく、給料の大半が返済に回る。そんなことでは二人のこれからの人生が台無しになる。
そこで、借金はすべて自分で管理することを宣言した。あーだこーだ言っていたが、こんどばかりは引かなかった。
私の決意が伝わったのか、しぶしぶながらもカードをすべて出してきた。
負債額を合計したら死にそうになった。600万越えていた。
自己破産するしかないか…と思ったが、弁護士に相談して任意整理を行なうことにした。
ここまで借金がふくれあがった経緯を説明したら「実は良くある話なんですよ」とのこと。とたんに泣いた。これまでの人生、本当に無駄だったと思った。
任意整理開始。過払い金がかなりあったとのことで、最終的な債務は5分の1程度になった。そんなに減ったというのが驚いた。ここ最近の消費者金融の凋落は本当なんだと思った。返済として月々13万ずつ弁護士事務所経由で支払っていった。
そんな中、無事に彼女と結婚できた。最高に幸せな瞬間だった。こんな自分が、こんな幸せを味わえるとは思ってもみなかった。
そして先々月。
弁護士事務所から「完済しました」との連絡。一瞬何を言っているのかわからなかった。
あれだけあった借金を、すべて払い終わったという。
力が抜けた。何とも言いようのない虚脱感を感じたが、反面肩の荷が下りた思いもした。
一時は死ぬことも考えたけど、手を尽くしてやるべきことをやれば、必ず報われると信じられるようになった。
今は、返済に支払っていた金額と同じ額を毎月貯金している。家を買うのも夢ではなくなった。現実はきびしいだろうけど。
こんな自分を支え続けてくれた妻に、最大級の感謝をしたい。ほんとうにありがとう。
迷惑かけた分以上に、恩返しをしていきたい。
分かる。
っていうかなんでこういう女性が少数派(だよな…多分)なのかが寧ろ不思議なんだよなぁ
なーんかさ、「セックスなんて付き合ったらしてあたりまえ、させてあげない彼女はひどい!!!」(男だけでなく女も言うからタチ悪い。内面化させちゃってるんだろなー…)っていう価値観を押し付けられて、それに反抗できなくて、「なんかそういうものらしいから…」って嫌々とまではいかずとも、渋々セックス、みたいな女性って結構いるんちゃうかと思う。他人の恋愛話なんか聞いてても。
いつも納得いかないのは「セックスしたくない」って女性がいたとき、「彼氏がかわいそう」っていう台詞が出てくること。
かわいそうって。したくないのに相手がしたいから無理に応じるのはもっとかわいそうじゃないのか??
なんで、女性がしたくないっていう願望より、男性の性欲の方が優先されるの?
なんで、そこに疑問を誰も抱かないの??
っていうか、抱けないように、「そういうものなんだ」っていう価値観でゴリ押ししてる感がある。この国って。
日本人の弱みにつけこんでるというか。「そういうものなんだよ世間では。なのに反対する気か?」っていうプレッシャーには酷く弱い国民だから。(時に法律よりも)
「男はそのためにつきあってるんだからやらせないのはおかしい」みたいな言い方もよく目にするけど(これも、男だけじゃなく女も言うんだよね。色んな意味で信じられない)
それって寧ろ逆に他の男性に失礼じゃないのかと思う。
第一本当にそうであるとしても、そっちがそういうつもりだからといって、それを事前に提示されて契約したわけでもないのに応じる必要性はないし。勝手に「普通そうだから」と思い込むのは乱暴すぎるし。
それを言ったら、「男が奢るべき」っていってる女も、「女はそのためにつきあってるんだから奢らないのはおかしい」っていえることになる。この台詞はよくブーイングが来るけど、「男はヤるためにつきあってるのにかわいそう」って言説はなくならない。なんでそう男の性欲の方が上に来てるのかさっぱりわからない。
子供っぽいだのなんだのとよく言うけども、素朴に考えたら女からしてセックスなんてたいしてやる気にならんでしょ。(と敢えて言うよ)
もっとそう思う人がいていいと思うが、余りに少ないというか……増田の言う通り、女にとって婚前交渉って不利ばかりな割に皆が当然のようにしてるのはむしろ不自然だと思うんだよなあ。(全員がいやに思ってるはずなんて勿論言わんが)
結構多くの女性が、そこに目瞑っちゃってない?ジョウシキだから、しかたないから、ってさ。
学生なんかだと、セックスに応じないと彼が別れると言うから仕方なくみたいな話もよくあるけど、そもそもそんな男なら別れていいだろに。
(こういうとこでは「彼氏作って当たり前、彼氏作らないと恥」みたいな価値観が邪魔してる)
性に関わることなのに「それがアタリマエだし」で決めすぎじゃねぇ!?もっと真剣に考えたほうがよくないかと思うんだが……
考えることすらできないほどにプレッシャーに苛まされているのだとしたら、もうほとんどマインドコントロールだよなあ。
それでいて援助交際とかで嘆いたりする「世間」。なんつーか男の願望がそのまま世論になってね?女もそれを、「世間」だからって内面化しちゃっててさ。盲目的。少しでもこの手の疑問はさんだら「おかしいおかしい」だし。きっとこのエントリも叩かれるだろうけど。
俺は無宗教だから興味なんて湧かないんだが・・・
俺の知り合いが宗教に手を出した。
優しい性格の持ち主だったんで気持ちの浮き沈みも結構あったから
宗教に手を出したのかもしれんなぁ・・・と理解はした。
数ヶ月経って会った友人は、今までよりも明るい性格になっていた。
ここまでは良かったんだ。まだ。
その友人が一度で良いからどんな風なものなのか見学にこないか?と誘ってきた。
俺は別に興味がなかったが、友人の誘いを無下に断る事もできなかったし
あまり誘ってくることもなかった人が珍しく誘ってくれたんで付き合いで誘いに乗ることにした。
当日、軽く食事をしてからその宗教の集会とやらに見学で参加したが・・・
単刀直入に言う。
何かを信じる事で強くなれるなら、それがその人の強くなる方法なんだろうと思う。
それはそれで良い。信じるってのは大事な事だからな。
だが、その信じるものの中に武闘派が居るのはどうかと思う。
その武闘派を筆頭にお偉いさんらしき(?)人が、思想の違う人物を実名で指し
「○○は悪である」「○○のようなものが世間にいるのでは安心して暮らせない」などと
信心者たちをマインドコントロールするようなやり方は気に入らない。
「成敗しなければならない」「排除するべきだ」なんて、どこの半島の人間だ。
人生の中で、どうしようもない壁にぶちあたったり、絶望を感じてしまった人が
宗教に明るい人生を見出せると信じたからこそ加入したのだろう。
それは荒っぽい世界に入るための事じゃない、不安から逃れたいから入ったんだろう?
なのに、そのトップらしき人物と明らかに武闘派の人物が余計に不安をかきたてるやり方は俺は納得できないな・・・。
しかし、友人に止めろという事もできない。
信じる信じないは本人次第なんだからな・・・。
芸能人も多く入ってて、そういうのがまた口上手く信者を集めるもんだから
なおさら信じてしまったのだろうが・・・。無宗教の俺には全く良さが理解できないな。
ストックホルム症候群(ストックホルムしょうこうぐん、Stockholm syndrome)は、精神医学用語の一つで、犯罪被害者が、犯人と一時的に時間や場所を共有することによって、過度の同情さらには好意等の特別な依存感情を抱くことをいう。
犯人と人質が閉鎖空間で長時間非日常的体験を共有したことにより高いレベルで共感し、犯人達の心情や事件を起こさざるを得ない理由を聞くとそれに同情するなどし、人質が犯人に信頼や愛情を持つようになる。また「警察が突入すれば人質は全員殺害する」となれば、人質は警察が突入すると身の危険が生じるので突入を望まない。ゆえに人質を保護する側にある警察を敵対視する心理に陥る。このような恐怖で支配された状況において、犯人に対して反抗や嫌悪で対応するより、協力・信頼・好意で対応するほうが生存確率が高くなるため起こる心理的反応が原因と説明される。
上述のように、ストックホルム症候群は恐怖と生存本能に基づく自己欺瞞的心理操作(セルフ・マインドコントロール)であるため、通常は人質解放後、犯人への好意は憎悪へと変化する。
1973年、ストックホルムでの銀行強盗人質立てこもり事件において、犯人が人質を解放後、人質が犯人をかばい警察に非協力的な証言を行ったという事件から名付けられた。
Wikipediaから引っぱってきた
ここでオレが渾身のラインナップで攻めるぜ。
銃・病原菌・鉄
一万年の旅路
影響力の武器
マインドコントロールの恐怖
イブの七人の娘たち
病気はなぜあるのか
虹の解体