「ボキャブラリー」を含む日記 RSS

はてなキーワード: ボキャブラリーとは

2011-12-06

http://anond.hatelabo.jp/20111206180031

とりあえずそのコンサル(笑)かなんかのしょーもない本から借りてきたみたいなボキャブラリーを捨てることから始めるといいんじゃないか?

何言ってんのかさっぱり分かんないぞ。まぁたいがいその辺の人事のおっさんとかも何言ってるのかさっぱりわからないもんだけどな。

2011-11-27

[] ラングリッチ2回目

あれだなぁ。対面のレッスンを受けることのメリットは、

自分が何を英語で言いたいか」がわかることであって、その英語表現が分かるわけではないのか。

テキストベースでやっていく⇒アレンジする⇒そのテーマで少しフリーに話す、という感じで進んだのだけれど

日本語を使えるわけじゃないので、「これがいいたいんです」と分かってるのは自分だけ。

相手の先生ははとにかくじっと待ってくれるだけ。(いや、すごくありがたいです普通だったらイライラするだろうに嫌な顔せずに待ってくれる)

一生懸命自分で言いたいことを頭の中で考えるんだけれど、それを表現する単語さえ無かったらどうしようもない。

結局、んーんー言ってるだけになっちゃて、そのまま時間が来てしまった。ツタレラレナカッタ・・・///。

これだと相手にも申し訳ないし、自分としても不満が残るから、レッスン終わった後に

「これはどういうふうに表現すればよかったんだろう」とかそういうのを考えて調べなければ、という気持ちになった。



ラングリッチさんへの要望としては、別にこういう「この日本語どうしよう」みたいなのに応答して貰う必要はないので、

こういう「こういうことを伝えたかったのだけれど、うまくいかなかったよー」みたいな感想

掲示板とかで共有できるようになるとうれしいかな、と。

とにかく序盤はいろいろ悩む所がありますですサポート相談するのもなんだしなー程度の軽い話がしたい。今は増田でやってますが。

さて、体験レッスンが終わったけれどどうしよう。あまり単語とか表現を知らなさすぎるので、

テキストベース淡々とやって、あまり脱線しないようにお願いするか(これも英語で伝えなければ・・・

それとも、しばらくはlang8で基礎的な表現に慣れたり、ボキャブラリーを増やすのが先だろうか。悩ましい。



でもまぁ、うじうじ考えるよりは、とりあえずラングリッチラングリッチで教師に迷惑かけつつ続けてみようかな。

失敗したり恥を書かないと、自分反省努力もしないだろうし。

2011-07-29

http://anond.hatelabo.jp/20110728145323

コミュニケーション力とボキャブラリー数や学歴は関係ない。

増田が書いた事は、ボキャブラリーのない人とは増田自身が合わない、

コミュニケーション取りたくないってことだろう。

それを一括して大卒・非大卒と括るのはいささか早計だし乱暴すぎる。

大卒同士でも話が噛み合わなかったりうまく意思疎通できなかったりする人もいれば、

大卒と非大卒組合せで楽しく付き合っている人間も多数いる。

たかだか自分自身の経験を、大卒大卒で括って定義付けするのはどうかと思う。



ビジネスシーンや、ボキャブラリー数・学歴が関わってくる現場に限定して語っているのであれば、

煽る通りそれらが必要だし、有利に働くのだろう。

しかしただの趣味繋がり、恋愛繋がりなどプライベート交流の中では関係なくなる。

もちろん個人個人によって違う。

学歴低く、ボキャブラリー数が貧しくても幅広い人付き合いが出来る者もいれば

高学歴で知識やボキャブラリー数は豊富でも、人付き合いとなればてんで駄目になる者もいる。

個人個人の能力であって学歴は関係なくなる。

増田自分と合わない人間を、学歴ボキャブラリー数を盾にして言い訳にしてるだけじゃないだろうか。

そもそも、高学歴人間でも低学歴人間の分かる言葉で話してあげることこそが真の「コミュニケーション力」じゃないだろうか。

http://anond.hatelabo.jp/20110729133137

VSって書いたからかな? なぜゼロかいちかで話ししようとするのかはわからないけど

なにか私の知らないボキャブラリーをお持ちであることはわかった。

私にはあなたの言いたいことはよく伝わらなかったけど頑張って。

http://anond.hatelabo.jp/20110729001020

わかる。すごくよくわかる。私は高校中退してるんで更に低学歴

中卒としては、大卒の人は知性にあふれていて欲しいんだけどね。

こっちは高校も卒業してないから、基礎的な教養すら持っていないというコンプレックスはかなりある

自分より高学歴人間と話していて、悪い意味ボキャブラリーの違いを感じると、かなりがっかりするのよ。そっち大学行っててどうして分からんのよ、と。(本来の意味でのFラン大学出身とかならまだしもさー)

http://anond.hatelabo.jp/20110728145323にある

ジェンダー

・相対的

アカデミック

既視感

・盲信

・懐疑的

ネイティブ

これらが通じない大卒ってなんなの?

実際このなかの数個が通じなくて会話の中で説明したことあるんだけど大学でなにしてたの?

(抜かしたやつは意味を知りませんでした。中卒なので勘弁してください)

興味ある本読んでるだけで「頭いいね〜」ってこっちからすると嫌味としか思えないんだけど。

2011-07-28

http://anond.hatelabo.jp/20110728161351

今の世代は大学生もたいして本読んでないよ。

どこかにそんな統計が出てるの?

普通単位取得するためにレポート書いたり試験論述したりゼミで発表したりするわけで、

そのためには教科書や参考文献の参照は必須だし、そういう文献に触れるだけでも随分非大卒とはボキャブラリーが違ってくるはず。

大卒と非大卒との差異

http://anond.hatelabo.jp/20110728113319

これを読んで少し。

大卒と非大卒の大きな違いってボキャブラリーの違いじゃないかと思う。

この前、非大卒人間に「ジェンダー」という言葉を使ったら「『ジェンダー』って何ですか?」って返ってきた。

他にも「相対的」という言葉を「総体的」という意味で誤認している非大卒がいた。

以下、覚えてる限りだけど非大卒に通じなかった言葉の数々。

ジェンダー

・相対的

インタラクティブ

アカデミック

・プリミティブ

既視感

・アプルーバル

・盲信

・懐疑的

ネイティブ

もっと他にもあったはずだけど。メモ程度に。

まあでもボキャブラリーの足りなさって致命的。

普通にコミュニケーション取れないし、

から積極的に取ろうと思わないから。

大卒でもし心当たりある人はその辺敏感になるべき。

2011-03-25

140字で相手に響く批判ができる能力を身につけようぜ

日本には短歌川柳というものがある。

ユーモアやセンスあふれる表現が多い。

それだけ頭を使っている。言葉に気を使っている。

技巧的な部分もあるだろうが、それ以上に感情がこもっている。

日本人は、その気になれば140字どころか30字余でひとつ世界表現できる。

twitterでは小説なるものまで生まれ、

やっぱ日本人SUGEEE!と感動したのを覚えている。

ちなみに今でも地震に関してtwitter小説がほそぼそと展開しているので是非読んでもらいたい




一方でこれだよ。

http://togetter.com/li/113248

不謹慎厨をたたこうとするいなごがわく現象など今更どうでもいい。

あえて言えば、乙武さんも、公園の鳩にエサやる暇なお爺さんみたいなみっともない真似はしないでしいということくらい。


問題はそこではない。

問題は彼らの発言内容が、どれもハンを押したような詰まらない内容ばっかりなところ。

本当にがっかりする。



最大限詰め込んでコレ。

Gilles_J58G  

140字の中に頑張って7つの批判を詰め込んだ力作ではあるのだが


  • その分1つ1つの内容に説明がなく薄っぺらい。
  • ただの言葉の羅列で、つながりがない。
  • どの言葉も借り物っぽい。
  • 自分本心から出ている語っていない。
  • とても空虚な感じがする。

と、同じような低レベルの批判は私でもできる。

私の批判文句を見ていただければわかると思うが、すごくつまらなくね?なんにも心に響かなくね?

ポストした本人は、こんなつまらないポストを批判する相手に送って恥ずかしくないの?

相手が間違っていて、自分が正しいと思ったから怒ったんじゃないの?

なんでそこで居住まいをただそうとするんじゃなくて、相手と同じレベルまで降りちゃうの?

そうする必要がどこにあったの?




発言に自分目的も考えも感情もない。

他人に踊らされて、言葉もどこかからの借り物で、相手の顔も見えなくて。

すべてが自分の意志と関係なく自動的に行われるツイート

それもうゾンビじゃん。BOTじゃん。人間でいる意味ないじゃん。

それで楽しいか?本当にそれ楽しいのか?

俺はそういうことをする人間がいるというだけで不快になるくらいつまらないぞ。

ボキャブラリー足りないから繰り返すことしか出来ないけれど、お前らほんとにつまんない。




批判するなっていってるんじゃない。

批判するならするで、もうちょい努力しろ、かんがえろよ。

なんで批判の言葉をそうやって安易に、無意味なものにしちゃうの?

何が「不謹慎厨」だ。全然面白くないよその言葉。何でも厨厨付ければ批判になるのか。

そうやってチューチュー言えば、何がしかの満足が得られるの?どんだけあんたの満足って安っぽいの?

批判を通じて、自分にとって正しいことを考えようとかそういう姿勢はないの?




俺みたい子供並の言葉のセンスすら無いなら、せめて言葉を尽くせよ。

思ったことを丁寧に自分言葉で語ってみろよ。んで、それを繰り返せよ。

なんで適当に他人を批判できるんだ。安易な批判を許すんだ。

そんなことしたら、自分が同じ批判をされる危険想像して、怖くてtwitter出来なくないか

うそういう事を考えることも出来ないほど思考が止まってんのかよ。





twitterのいいところはゆるいところ?それって頭のネジがゆるいって事?

別にネジ緩めるのは構わんけど、緩めるなら知り合いだけにしたら?

見知らぬ人にわざわざRTしてまで自分の頭のゆるさをアピールするっておかしくない?

初対面の相手にネジ緩めちゃって問題だと感じない人って、正直生物レベルで間違ってると思うよ。

2011-02-10

http://anond.hatelabo.jp/20110210221836

ボキャブラリーを増やす方法を教えてください。

TOEIC900弱のゴミ野郎です。このままでは死んでしまいます。

2011-02-04

http://anond.hatelabo.jp/20110204015359

横だけど、俺ボキャブラリーほんと弱いんだよね…。

単語本何周もしたしたけど、どんどん忘れていく。

どうしたもんか…。

2010-12-30

ブックマークってそんな意味だったっけ

ブックマークって、自分が気に入ったページにすぐにアクセスできるように記録しておく機能だとかつては思っていたんだけど、

最近

こういう人たちが憂さ晴らしをするため便所になっている気がする。

コメント付のブックマークをして、その後自分コメントにいくつ星がついているかを確認する以外の理由で、そのページを再度開く人間が何人いるのか。

星がつけばうれしいが、自分の出したウンチのとぐろがきれいな形だと皆が褒めているだけ。それに気を良くするとか、よく考えたら頭がおかしい

斯く言う自分もそんな風になりつつある。

言いたいことがあれば、ダイアリーにちゃんと書こう。

いくらはてブコメントを重ねても、思慮深くはなれない。

自分と違う人の考えを酌んで、成長することは出来ない。

ただ脊髄反射で100文字の吐き捨てをし、ネットスラングや知ったかぶりのボキャブラリーが増えるだけ。

呟きたければツイッターでもやれ。ツイッターチラシの裏としては最適だ。

フォロワーに見られたくない呟きがあるなら、そんなものどこにも書くな。

人に見られたくないとあなたの心が感じたなら、それはつまり、ネット匿名の関係を通じて出さえ、

人前で公開すべきでない考えだということだ。

悪いことを書くとネットでみんなから嫌われるぞと脅しているのではない。ネットに書くなとは言っていない。

反骨的な考えを書く人としてネットでの自分キャラクター確立し、いくらでも書けばいい。

ただどんな考えも、「私はこう考えています」と文章をしっかり推敲して発信すると、

いやでもソースを集めたり本を引用したりするから、読解力もつき立体的な思考力もつく。

そして、読んでくれた相手の心に良きにつけ悪しきにつけ何かを残したりあわよくば真摯な意見や反発が得られるんだ。

ネットは急速にジャンクした。ほかならぬユーザーつまり私たちのせいだ。

でもそれを質の良いものに変えることもできるはずだ。それが出来るのも私たちだ。

2010-12-15

http://anond.hatelabo.jp/20101215152144

これか

http://www.evesta.jp/lyric/artists/a312764/lyrics/l115522.html

かに酷いな。ボキャブラリーも壊滅的だし、経済ことなんもわかってない感丸出しだし。

「お父さん」のキャラクターも頭悪そう(「ネオン街の誘惑」とか)だし。



http://ja.wikipedia.org/wiki/FUNKY_MONKEY_BABYS

ハタチそこそこの頭悪い系の子達のバンドかと思ったら違った…。

本来ならば「ベイビーズ」の綴りは「Babys」ではなく「Babies」であり、間違っている。

とか、やばいねこれ。

2010-12-12

クソックス

カメックス。ってな訳で、始まりました

にひひひwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww

さぁ続けていくぜ。楽しい冒険の始まりだ。

文章街道ナイスロックなエブリデイ。

音楽の力を借りながら、俺は進むぜどこまでも。

いくぜ。力のかぎり踏ん張るぜ。

やってくれてもいいんだぜ。

どんなことしてくれたっていいんだぜ。

それがお前のためになるのならばなぁ!!

愛してるってことさぁ!いっぱいいっぱいなのさ!

ジャストミートファイトフルにエンジャッジメント。

構うことはねぇ、構うことはねぇよ、

叫べ。ただ嘶け。さきがけミュージック

言葉の中のカビたボキャブラリー喰らい尽くす全て奪い尽くす。

やばいくらいにこの声が君の元へと届くぜ。

このなんとでもいえる世界がやだ。

本当に自由だもんな。

このなんとでもいえる世界なのに

なんとも言えない想いは何

ダイブしよう自分の心に。

(ゝω・)vキャピ☆

中身がなんにもねぇwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww

くっだらねぇwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww

つまんねぇことに現を抜かす所だったwwwwwwwww

笑えてくるくらいダイナミックだぜwwwwww

そろそろ自重したほうがいいぞ・・・・・・・・

俺の脳内電波が教えてくれる。

高潮の気分だぜぇ。

このまま突っ走っていくぜええええええええええええええええ

頭の善し悪しは関係ねぇ!!!!!!!!ここから一歩でも踏み出した奴が勝者だ!!

もうフォロワーリセットだ!!一度つくり直すぞ!!!!!!!!!!!

自分にとって一番いい方向に!!!!!!

フォロー返しとか、面倒くせぇことはしねぇ!!!!!!

TWITTERはいわば戦争なんだ!!!!!!容赦はできねぇよ!!!!!!!!

いやっほう!!!!!!!!!!!!

いああああああああああああああああああああああああああ

さて、どうするかな。

ちょっくら弁当箱でも食ってくるかな。

もなちゃとにでもいってこようかな。憂さ晴らし

その為に犠牲になってこようかな。

眠気が俺を包み込む。

世界平和が訪れる。

2010-12-02

http://anond.hatelabo.jp/20101202005431

先からちらちら視界に入ってきてた文章で、書いてる人は同一人物だろうけどボキャブラリーが悪い方向に凄いよな

2010-11-24

喋ることを訓練する場所が欲しい

なんかもうね、日常生活全然喋れないんだわ。

あっえーっとそうなんですかそうですはいわかりましたありがとうございます以外の言葉ボキャブラリーが無い。

二行以上言葉が出てこない。何か詳しいこと聞かれるともうあうあうあー状態。

必死で言葉を作ろうにも俺が何言ってるか分からないみたいではあ?みたいな顔されたり、時間がかかりすぎてその間に相手がどこかへ行ってしまったり。

口下手なら喋る側じゃなくて聞く側に回ればいいとかよくいうけどこれじゃ相手が話かけてきてもくれない。

今まではひきこもってたらそれでも何とかなってたけどバイトしかも接客業始めたから何とかしなくちゃいけない。

というか何とかしたかたから接客業のバイト始めたのだけれども。

でも世の中は俺より三倍も四倍も時計の針が早く進んでる気がしてとてもついていけない。

だから俺みたい非コミュ同士が集まって、少人数で会話の練習を出来る場所が欲しいなと思った。

普遍的なテーマを決めて会話を回す。話を聞く練習も話す練習もしたい

2010-11-05

http://anond.hatelabo.jp/20101105213621

なるほど。それはいい時代ですね。

アウトプットはたまに海外フォーラムとかに書き込むくらいです。

でもやっぱりフィードバックが無いと厳しいですねえ。

ボキャブラリーとか憶えた先から忘れていくし…。

忘れる暇が無いくらい頻繁に使わないとダメですね。

2010-09-27

薄まる言葉

仕事を振るたびに毎回「申し訳ない」と言う上司が居た。

最初は「随分腰が低い人だなー」くらいに思ってたんだけど段々印象が変わった。

だって書類をコピーしてホチキス閉じる仕事(?)でさえ「申し訳ない」って頼んでくるんだもん。

「申し訳ない」けど1分で終わるよ、それ。

あと回数が尋常じゃなかった。

一作業終わるたびに、それこそ10分に1回くらい言われてた。

もう相槌のボキャブラリーが無いよってくらい。

そんなことが何度も続くから「この人はなんでこんなに謝るんだろう」って疑問に思ってたんだけど

ある時、「あぁ、この人は謝ってる自分が好きなんだ。」って思ったら何か分かった気がした。

とりあえず謝っておけば、仕事を振ることを正当化できてると思ってるんだ

この人にとって謝る事は自分のためであって、別に誰かに許してもらう事じゃないんだ、って思ったら

一緒に仕事する気にならなくなった。

今の会社に入って、どんな人にも尊敬できる点・自らの糧にすべき点はあったけど

この人の場合は、大切な言葉の安売りはダメ、という事だった気がする。

2010-09-08

http://anond.hatelabo.jp/20100908222443

おにーちゃんみたいな子にボキャブラリーと運とカリスマが伴うと

トム・ウェイツとかチャールズ・ブコウスキーとかポール・オースターとかリチャード・ブローディガンとか

ヘルマン・ヘッセとかになれるんだろーなぁと思うけど。

残念ながら片鱗は見えないから

とりあえず働いた方がいいんじゃないか。さもなければ詩でも書いたらいい。

2010-08-28

最近のJPOPってなんでこんなに糞なの

痛いほどストレートな、ケータイ世代の「泣ける失恋ソングランキング

http://music.jp.msn.com/news/article.aspx?articleid=387153

 

これで泣けるならこっちのが泣けるはず。

 

J-POPの歌詞における「何か」の探され率は異常

http://404nots.blog88.fc2.com/blog-entry-1039.html

 

全曲わからないのでわざわざ歌詞だけググった。

「痛いほどストレート」じゃなくて「語彙が無いのが痛い」の間違いだろ。

ほぼ同じ単語の組み換えで構成されてるじゃねーか。

どうやったらこれで泣けるんだよ別の涙が出てくるわ。

 

第一愛とか恋とかクドいんだよ。

おまえらそれしか歌えないのかと。

まぁあのボキャブラリースイーツ脳だし、同程度の馬鹿釣りあげるのはかしこい商売か。

馬鹿恋愛以外に人生の楽しみを見つけられないというのがつくづくわかる。

2010-08-25

2010年8月25日水曜日) 「さようなら

忘れもしない今年の5月18日武蔵野赤十字病院循環器科医師から次のような宣告を受けた。「膵臓ガン末期、骨の随所に転移あり。余命長くて半年」妻と二人で聞いた。二人の腕だけでは受け止められないほど、唐突で理不尽運命だった。普段から心底思ってはいた。「いつ死んでも仕方ない」とはいえあまりに突然だった。

確かに兆候はあったと言えるかもしれない。その2~3ヶ月前から背中の各所、脚の付け根などに強い痛みを感じ、右脚には力が入らなくなり、歩行にも大きく困難を生じ、鍼灸師やカイロプラクティックなどに通っていたのだが、改善されることはなく、MRIPET-CTなどの精密機器検査した結果、いきなりの余命宣告となった次第である。気がつけば死がすぐ背後にいたようなもので、私にはどうにも手の打ちようもなかったのだ。

宣告の後、生き延びるための方法を妻と模索してきた。それこそ必死だ。頼もしい友人や強力この上ない方の支援も得てきた。抗ガン剤は拒否し、世間一般とは少々異なる世界観を信じて生きようとした。「普通」を拒否するあたりが私らしくていいような気がした。どうせいつだって多数派に身の置き所なんかなかったように思う。医療についてだって同じだ。現代医療の主流派の裏にどんなカラクリがあるのかもあれこれ思い知った。「自分の選んだ世界観で生き延びてやろうじゃないか!」しかし。気力だけではままならないのは作品制作とご同様。病状は確実に進行する日々だった。

一方私だって一社会人として世間一般の世界観も、半分くらいは受け入れて生きている。ちゃんと税金だって払ってるんだから。立派には縁遠いが歴とした日本社会のフルメンバーの1人だ。だから生き延びるための私的世界観の準備とは別に、「ちゃんと死ぬための用意」にも手を回してきたつもりだ。全然ちゃんと出来なかったけど。その一つが、信頼のおける二人の友人に協力してもらい、今 敏の持つ儚いとはいえ著作権などの管理を任せる会社を作ること。もう一つは、たくさんはないが財産を円滑に家内に譲り渡せるように遺言書を作ることだった。無論遺産争いがこじれるようなことはないが、この世に残る妻の不安を一つでも取り除いてやりたいし、それがちょいと向こうに旅立つ私の安心に繋がるというもの。

手続きにまつわる、私や家内の苦手な事務処理や、下調べなどは素晴らしき友人の手によってスピーディに進めてもらった。後日、肺炎による危篤状態の中で、朦朧としつつ遺言書最後サインをしたときは、とりあえず、これで死ぬのも仕方ないと思ったくらいだった。「はぁ…やっと死ねる」なにしろ、その二日前に救急武蔵野赤十字に運ばれ、一日おいてまた救急で同じ病院へ運ばれた。さすがにここで入院して細かい検査となったわけだ。結果は肺炎の併発、胸水も相当溜まっている。医師にはっきり聞いたところ、答えは大変事務的で、ある意味ありがたかった。「持って…一日二日……これを越えても今月いっぱいくらいでしょう」聞きながら「天気予報みたいだな」と思ったが事態は切迫していた。それが7月7日のこと。なかなか過酷な七夕だったことだよ。

ということで早速腹はきまった。私は自宅で死にたい。周囲の人間に対して最後の大迷惑になるかもしれないが、なんとしてでも自宅へ脱出する方法をあたってもらった。妻の頑張りと、病院のあきらめたかのような態度でありつつも実は実に助かる協力、外部医院の甚大な支援、そして多くの天恵としか思えぬ偶然の数々。あんなに上手く偶然や必然が隙間なくはまった様が現実にあるとは信じられないくらいだ。「東京ゴッドファーザーズ」じゃあるまいし。

妻が脱出の段取りに走り回る一方、私はと言えば、医師に対して「半日でも一日でも家にいられればまだ出来ることがあるんです!」と訴えた後は、陰気な病室で一人死を待ち受けていた。寂しくはあったが考えていたのはこんなこと。「死ぬってのも悪くないかもな」理由が特にあるわけもなく、そうとでも思わないといられなかったのかもしれないが、気持ちは自分でもびっくりするほど穏やかだった。ただ、一つだけどうしても気に入らない。「この場所で死ぬのだけは嫌だなぁ…」と、見ると壁のカレンダーから何か動き出して部屋に広がり始めるし。「やれやれカレンダーから行列とはな。私の幻覚はちっとも個性的じゃないなぁ」こんな時だって職業意識が働くものだと微笑ましく感じたが、全くこの時が一番死の世界に近寄っていたのかもしれない。本当に死を間近に感じた。死の世界シーツにくるまれながら、多くの人の尽力のおかげで奇跡的に武蔵野赤十字を脱出して、自宅に辿り付いた。死ぬのもツライよ。断っておくが、別に武蔵野赤十字への批判や嫌悪はないので、誤解なきよう。ただ、私は自分の家に帰りたかっただけなのだ。私が暮らしているあの家へ。

少しばかり驚いたのは、自宅の茶の間に運びこまれるとき、臨死体験でおなじみの「高所から自分が部屋に運ばれる姿を見る」なんていうオマケがついたことだった。自分自分を含む風景を、地上数メートルくらいからだろうか、ワイド気味のレンズで真俯瞰で見ていた。部屋中央のベッドの四角がやけに大きく印象的で、シーツにくるまれた自分がその四角に下ろされる。あんまり丁寧な感じじゃなかったが、文句は言うまい

さて、あとは自宅で死を待つばかりのはずだった。ところが。肺炎の山を難なく越えてしまったらしい。ありゃ?ある意味、こう思った。「死にそびれたか(笑)」その後、死のことしか考えられなかった私は一度たしかに死んだように思う。朦朧とした意識の奥の方で「reborn」という言葉が何度か揺れた。不思議なことに、その翌日再び気力が再起動した。妻を始め、見舞いに来て気力を分け与えてくれた方々、応援してくれた友人、医師看護師ケアマネージャなど携わってくれている人すべてのおかげだと思う。本当に素直に心の底から。

生きる気力が再起動したからには、ぼんやりしているわけにはいかない。エクストラで与えられたような命だと肝に命じて、大事に使わねばならない。そこで現世に残した不義理を一つでも減らしたいと思った。実はガンのことはごくごく身の回り人間にしか伝えていなかった。両親にも知らせていなかったくらいだ。特に仕事上においては色々なしがらみがあり、言うに言えなかった。インターネット上でガンの宣言をして、残りの人生を日々報告したい気持ちもあったのだが、今 敏の死が予定されることは、小さいとはいえ諸々影響が懸念されると思えたし、それがゆえに身近な知り合いにも不義理を重ねてしまっていた。まことに申し訳ない。

死ぬ前にせめて一度会って、一言でも挨拶したい人はたくさんいる。家族や親戚、古くは小中学校からの友人や高校の同級生、大学で知り合った仲間、漫画世界で出会い多くの刺激を交換した人たち、アニメ世界で机を並べ、一緒に酒を飲み、同じ作品で腕前を刺激しあい、楽しみも苦しみも分け合った多くの仲間たち、監督という立場のおかげで知り会えた数知れないほどたくさんの人びと、日本のみならず世界各地でファンだといってくれる人たちにも出会うことが出来た。ウェブを通じて知り合った友人もいる。

出来れば一目会いたい人はたくさんいるが(会いたくないのもいるけれど)、会えば「この人ともう会えなくなるんだな」という思いばかりが溜まっていきそうで、上手く死を迎えられなくなってしまいそうな気がした。回復されたとはいえ私に残る気力はわずかで、会うにはよほどの覚悟がいる。会いたい人ほど会うのがつらい。皮肉な話だ。それに、骨への転移への影響で下半身麻痺してほぼ寝たきりになり、痩せ細った姿を見られたくもなかった。多くの知り合いの中で元気な頃の今 敏を覚えていて欲しいと思った。病状を知らせなかった親戚、あらゆる友人、すべての知人の皆さん、この場を借りて不義理をお詫びします。でも、今 敏わがままも理解してやっていただきたい。だって、「そういうやつ」だったでしょ、今 敏って。顔を思い出せば、いい思い出と笑顔が思い起こされます。みんな、本当にいい思い出をたくさんありがとう。自分の生きた世界を愛している。そう思えることそのものが幸せだ。

私の人生で出会った少なからぬ人たちは、肯定的否定的どちらであっても、やっぱり今 敏という人間の形成にはどこか必要だっただろうし、全ての出会いに感謝している。その結果が四十代半ばの早い死であったとしても、これはこれとして他ならぬ私の運命と受け止めている。いい思いだって随分させてもらったのだ。いま死について思うのはこういうこと。「残念としかいいようがないな」本当に。

しかし、多くの不義理は仕方ないと諦めるにせよ、私がどうしても気に病んで仕方なかったことがある。両親とマッドハウス丸山さんだ。今 敏の本当の親と、アニメ監督の親。遅くなったとはいえ、洗いざらい本当のことを告げる以外にない。許しを乞いたいような気持ちだった。

自宅に見舞いに来てくれた丸山さんの顔を見た途端、流れ出る涙と情けない気持ちが止めどなかった。「すいません、こんな姿になってしまいました…」丸山さんは何も言わず、顔を振り両手を握ってくれた。感謝の気持ちでいっぱいになった。怒涛のように、この人と仕事が出来たことへの感謝なんて言葉ではいえないほどの歓喜が押し寄せた。大袈裟表現に聞こえるかもしれないが、そうとしか言いようがない。勝手かもしれないが一挙に赦された思いがした。

一番の心残りは映画夢みる機械」のことだ。映画そのものも勿論、参加してくれているスタッフのことも気がかりで仕方ない。だって、下手をすればこれまでに血道をあげて描いて来たカットたちが誰の目にも触れない可能性が十分以上にあるのだ。何せ今 敏原作脚本キャラクター世界観設定、絵コンテ音楽イメージ…ありとあらゆるイメージソースを抱え込んでいるのだ。もちろん、作画監督美術監督はじめ、多くのスタッフと共有していることもたくさんあるが、基本的には今 敏でなければ分からない、作れないことばかりの内容だ。そう仕向けたのは私の責任と言われればそれまでだが、私の方から世界観を共有するために少なからぬ努力はして来たつもりだ。だが、こうとなっては不徳のいたすところだけが骨に響いて軋んだ痛みを上げる。スタッフのみんなにはまことに申し訳ないと思う。けれど少しは理解もしてやって欲しい。だって、今 敏って「そういうやつ」で、だからこそ多少なりとも他とはちょっと違うヘンナモノを凝縮したアニメを作り得てきたとも言えるんだから。かなり傲慢な物言いかもしれないが、ガンに免じて許してやってくれ。

私も漫然と死を待っていたわけでなく、今 敏亡き後も何とか作品が存続するべく、ない頭を捻って来た。しかしそれも浅知恵。丸山さんに「夢みる機械」の懸念を伝えると、「大丈夫。なんとでもするから心配ない」とのこと。泣けた。もう号泣。これまでの映画制作においても予算においても不義理ばかり重ねて来て、でも結局はいつだって丸山さんに何とかしてもらって来た。今回も同じだ。私も進歩がない。丸山さんとはたっぷり話をする時間が持てた。おかげで、今 敏の才能や技術がいまの業界においてかなり貴重なものであることを少しだけ実感させてもらった。才能が惜しい。何とかおいていってもらいたい。何しろザ・マッドハウス丸山さんが仰るのだから多少の自信を土産に冥途に行けるというものだ。確かに他人に言われるまでもなく、変な発想や細かい描写の技術がこのまま失われるのは単純に勿体ないと思うが、いた仕方ない。それらを世間に出す機会を与えてくれた丸山さんには心から感謝している。本当ににありがとうございました。今 敏アニメーション監督としても幸せ者でした。

両親に告げるのは本当に切なかった。本当なら、まだ身体の自由がきくうちに札幌に住む両親にガンの報告に行くつもりだったが、病気の進行は悔しいほど韋駄天で、結局、死に一番近づいた病室から唐突極まりない電話をすることになってしまった。「オレ、膵臓ガン末期でもうすぐ死ぬから。お父さんとお母さんの子供に生まれて来て本当に良かった。ありがとう」突然聞かされた方は溜まったものではないだろうが、何せその時はもう死ぬという予感に包まれていたのだ。

それが自宅に帰り、肺炎の危篤を何とか越えて来た頃。一大決心をして親に会うことにした。両親だって会いたがっていた。しかし会えば辛いし、会う気力もなかったのだが、どうしても一目親の顔を見たくなった。直接、この世に産んでもらった感謝を伝えたかった。私は本当に幸せだった。ちょっと他の人より生き急いでしまったのは、妻にも両親にも、私が好きな人たちみんなに申し訳ないけれど。私のわがままにすぐ対応してくれて、翌日には札幌から両親が自宅についた。寝たきりとなった私を一目見るなり母が言った言葉が忘れられない。「ごめんねぇ!丈夫に産んでやれなくて!」何も言えなかった。

両親とは短い間しか過ごさなかったが、それで十分だった。顔を見れば、それですべてわかるような気がしたし、実際そうだった。

ありがとう、お父さん、お母さん。二人の間の子供としてこの世に生を受けたことが何よりの幸せでした。数えきれないほどの思い出と感謝で胸がいっぱいになります。幸せそのものも大事だけれど、幸せを感じる力を育ててもらったことに感謝してもしきれません。本当にありがとうございました

親に先立つのはあまりに親不孝だが、この十数年の間、アニメーション監督として自分の好きに腕を振るい、目標を達成し、評価もそれなりに得た。あまり売れなかったのはちょいと残念だが、分相応だと思っている。特にこの十数年、他人の何倍かの密度で生きていたように思うし、両親も私の胸のうちを分かってくれていたことだろう。

両親と丸山さんに直接話が出来たことで、肩の荷が下りたように思う。

最後に、誰よりも気がかりで、けれど最後まで頼りになってくれた妻へ。あの余命宣告以来何度も二人で涙にくれた。お互い、身体的にも精神的にも過酷な毎日だった。言葉にすることなんて出来ないくらい。でも、そんなしんどくも切ない日々を何とか越えて来られたのは、あの宣告後すぐに言ってくれた力強い言葉のおかげだと私は思っている。「私、最後までちゃんと伴走するからね」その言葉の通り、私の心配など追い越すかのように、怒濤のごとく押し寄せるあちらこちらからの要求や請求を交通整理し、亭主の介護を見よう見まねですぐに覚え、テキパキとこなす姿に私は感動を覚えた。「私の妻はすごいぞ」今さらながら言うな?って。いやいや、今まで思っていた以上なんだと実感した次第だ。私が死んだ後も、きっと上手いこと今 敏を送り出してくれると信じている。思い起こせば、結婚以来「仕事仕事」の毎日で、自宅でゆっくり出来る時間が出来たと思えばガンだった、ではあんまりだ。けれど、仕事に没頭する人であること、そこに才能があることを間近にいてよく理解してくれていたね。私は幸せだったよ、本当に。生きることについても死を迎えるにあたっても、どれほど感謝してもしきれない。ありがとう。

気がかりなことはもちろんまだまだあるが、数え上げればキリがない。物事にも終わりが必要だ。最後に、今どきはなかなか受け入れてもらいにくいであろう、自宅での終末ケアを引き受けてくれた主治医のH先生、そしてその奥様で看護師のKさんに深い感謝の気持ちをお伝えしたい。自宅という医療には不便きわまりない状況のなか、ガンの疼痛をあれやこれやの方法で粘り強く取り除いていただき、死というゴールまでの間を少しでも快適に過ごせるようご尽力いただき、どれほど助けられたことでしょう。しかも、ただでさえ面倒くさく図体と態度の大きな患者に、単なる仕事の枠組みをはるかに越え、何より人間的に接していただいたことにどれほど私たち夫婦が支えられ、救われたか分かりません。先生方御夫婦のお人柄にも励まされることも多々ありました。深く深く感謝いたしております。

そして、いよいよ最後になりますが、5月半ばに余命宣告を受けてすぐの頃から、公私に渡って尋常ではないほどの協力と尽力、精神的な支えにもなってくれた二人の友人。株式会社KON’STONEのメンバーでもある高校時代からの友人Tと、プロデューサーHに心からの感謝を送ります。本当にありがとう。私の貧相なボキャブラリーから、適切な感謝言葉を探すのも難しいほど、夫婦揃って世話になった。 2人がいなければ死はもっとつらい形で私や、そばで看取る家内を呑み込んでいたことでしょう。何から何まで、本当に世話になった。で。世話になりついでですまんのだが、死んだあとの送り出しまで、家内に協力してやってくれぬか。そうすりゃ、私も安心してフライトに乗れる。心から頼む。

さて、ここまで長々とこの文章におつき合いしてくれた皆さん、どうもありがとう。世界中に存する善きものすべてに感謝したい気持ちと共に、筆をおくことにしよう。

じゃ、お先に。

今 敏

------------------------------------------------------------

http://konstone.s-kon.net/modules/notebook/archives/565

無断転載しました。ごめんなさい。

2010-07-25

http://anond.hatelabo.jp/20100725115942

旦那のことを主人というのをやめろ

あなたは奴隷なんですか?だったら別にいいけど。

はい

気の効いたこと言ってるつもりの低学歴が来ましたよ

左翼ブームやリベラルブームの何が悪かったってこういう馬鹿をひきつけたところですね

馬鹿でもリベラルサイドっぽいこと言ってる限り発言内容の程度の低さを問われず褒められたりした

この甘やかしが馬鹿にはたまらないから左翼馬鹿が集まるわけです

こいつらが右翼に集まる馬鹿と違うのは

自分一般人より知性や感性が優れてる」と思ってるとこです、馬鹿の癖に





この低学歴クンが今思いついて

「感心してもらえるかも!」とワクワクしながら書き込んだこのしょーもないエントリですが

低学歴クンの貧困ボキャブラリーの中では「主人」が「奴隷」に対応する言葉だったせいでこうなったんですねw

どうしてこんなボキャブラリーが涵養されるのか、普段変な本やゲームでも楽しんでるのか、それは定かじゃないですが

実際には「主人」は「一家のあるじ」と言う意味ですw

他にも「人を貴んで言う語」、「妻が夫を指す称」などの用法がありますが

こんなことはまともな国語力持ってる一般人はみんな知ってます。




低学歴クンの中では旦那はオーケー、と言うより正しい名称みたいですが

むしろ「旦那」の方が

召使とか妾とかが使う言葉であって

程度も品も下がる良くない言葉であり封建的色合いも濃いんですけどね




教養も知能も足りないのに世人に抜きん出たフリをしたがる人というのは悲しいですね

また学歴と言うのもやっぱりある程度は必要なものです

馬鹿の書き込みを見ると改めて痛感します

2010-07-23

http://anond.hatelabo.jp/20090716175613

このエントリ

http://anond.hatelabo.jp/20090716181156

このレスをした増田ですが、無事TOEIC900いきました。

あのエントリを読んで実践したわけじゃないですけど。

まぁ何はともあれボキャビルが最重要です。

当然今でもボキャブラリーは苦手です。

http://www.alc.co.jp/eng/vocab/svl/list.html

これのLevel3くらいでもわからない単語がちらほらあります。

こんなレベルでも1日1時間くらいコツコツやれば900はいきますよ。

実用レベルに比べたらミジンコみたいなもんですが。

2010-07-21

英語ができるようになるにはどうしたらいいんだろうか

最近だんだん良く分からなくなってきた。

http://www.hbs.ne.jp/home/saso/skill-toeic-correlation.htm

これで言うとちょうど2級くらいの段階で、TOEICとかのノンネイティブ向けの英語ならあまり問題無いんだけど、CNNなんかのネイティブ向けニュースだったり講義スピーチビデオなんかを見るとかなり厳しい。3割~良くて5割くらいしかわからない。

ここから次の段階へ行けるイメージが全く湧かないし、トレーニングしても伸びてる気があまりしない。やり方が間違ってるような気もして、どうしたらいいのか分からなくなってきた。

ボキャブラリーが足りないのは明らかなんだけど、それだけじゃないように感じる。

音は聴きとれても意味がするっと入ってこないのが常で、(レポーターのようなハッキリした発音じゃなく)日常会話のように話されると音も聴き取れないことが結構ある。


英語のできる増田の皆さん、どうかアドバイスを下さい…。

2010-06-19

http://anond.hatelabo.jp/20100618234302

この文章を見る限り「頭が悪い」という感じはしないけどな。

君はネット上での「立派な議論」とかを見てちゃんと理解できるんだろ?

だとすれば、君がその「立派な議論」とやらを書けないのは、単純にボキャブラリーの問題が9割だと思うよ。単純な知識だけの話かと。

ボキャブラリー豊富だと、確かに言ってる内容まで「立派っぽく」見える。ただ、それって大半は見かけ倒しで、確かに語彙が多ければ、持ってる概念も多いことになるから思考のショートカットが出来て頭の回転は数%くらいは速くなるかもしらんけど、所詮は数%の世界でしかない。しかも回転の速さなんて頭の良さのごく一部だわな。そんなのに戦く必要はないよ。

まあ、小説でいいから、ひたすら本読め、本。ネットの文章だけだと意外に文体限られてるから、語彙を増やすにはまだまだ活字本には敵わない。気がつけば立派な文章が書けるようになってるさ。

2010-06-05

セックスが良いんか。そんなにセックスが良いもんか。

こっちは本気で心配して、あらゆるボキャブラリーを動員して慰めて、

夜中に電話あったらあした6時起きでも長電話に付き合って。なのになんだよ。

その次の日のmixi日記は。「ダァに話聞いてもらったらマヂ元気になりました☆」。

わたしのやったことはなんだったの? ちんこか。ちんこしかおまえは元気にならないのかと。あと半角やめろ。

- 転職ならen
- 派遣ならen
4ページ中1ページ目を表示(合計:91件)