はてなキーワード: ホワイトバンドとは
ここ数日でこれだけ「チェンメですよ」情報が拡散しているにもかかわらず、どうもまだわかってない奴がいる。
それがただの情弱じゃなくて大学教授(@tkchmsysh)とかホワイトバンドの仕掛け人(@maekitam)とか会社社長(@KahokoTsunezawa)とか、普通に考えればアンテナの高そうな連中ばっかり。
おそらくフォロアーからも「チェンメですよ!」っていわれてると思うのに、かたくなに認めようとしないのは、やっぱり拡散効果でフォロアーの増加を狙ってるからなんだろうか、元記事の神戸の奴(@yoyosshi)も含めて。
おい、こういう奴らを、どうしたらいい?(デーモン閣下風味で)
エコキャップ活動が批判されているけど、関係者は誰も損していないので、詐欺ってのは言い過ぎだろう。
元々、ペットボトルの回収効率を上げるための方便だったみたい。
それが人々の心に訴えかけて流行した。
で、便乗して儲けることを目的にする人たちが出てきた。
このビジネス考えた人はすごい、とか言ってる人もいるけど、別に最初からビジネスとしてひらめいたわけではなくて、結果としてサービスを作りこむ隙間が見つかってしまったという感じがする。
神社が儀式とか神話を裏づけにしてお札を売るのと同じで、古典的なファイナンス。
まぁでも、足し算掛け算のできる大人がまじめに取り組んでるのを見ると、やっぱり何だか救われない気分になるよな。
ナナロク世代という言葉が定着しだして以降、色んな若者がぼくたち○○世代!と年齢で壁を作ってるわけだが、同じ年代で集まって彼らは一体何をしたいのだろう?
最近注目されているハチヨンイズム。 ttp://84ism.jp/
ハチヨンイズムとは?というページにサイトの主旨が書かれているが、どこかの古い会社のファジーな経営理念と言ってる事は何ら変りなくつまらないので、このサイトのライターをしているお方の設立主旨をもとに思うことを列記。
ttp://84dialog.blogspot.com/2010/01/198484ismweb.html
ハチヨンイズム内のどこに苦手なタイプがいるのだろう。まあこの人苦手ですとネガティブな空気をわざわざ作り出しても意味無いけど、メンバー同士が仲良しこよしの似たようなノリの人ばかりではないか。
ラブプラスネタが唯一上記のような他者からすればウザったい空気を一蹴してる点で良いだろう。
ほー、と思い本サイトを見ると、
ノリノリやんけ。
人気トップの記事最下部のアマゾンを押せば編集長のアフィだった。どっちやねん。
もう「営利目的ではない」と人間がメディアを通していってる時点で胡散臭く聞こえてくるもので、本気でそうするなら明文化して徹底して欲しいし、儲けたいなら本気で稼いで欲しい。儲け目的では無いライターさんと儲ける気のある編集長と考え方が違うとしても、ここを統一しないと賎しく見えてしまう。
全体的に言えることは、世代間固有の価値を生み出す事は容易では無いということ。
トップページに並んでるコンテンツを読んでみると、1984年生まれじゃなくても書ける記事ばかり載せて、文末に「ハチヨン世代の自分としては~」と無理やりこじつけたような言い回しで締めくくるのがテンプレの如く共通している。
じゃあハチヨンならではのものって何?と聞かれると、自分としては当時流行ったものとか遊びを棚にあげて自分の年齢±2くらいまでの人らと懐かしむ程度しか出てこない。
とまあ批判ばかりしてしまったが、参加者の皆さんは独立志向できっとご立派な方達だろう。
しかし、このウェブマガジンを通して出てくるものは学生のノリを再現して「ぼくたちハチヨン世代!」と壁を作り、その中で仲良く男女がワイワイ騒ぐコンパに毛が生えた程度のものであり、そういったコミュニティ(死語)を作って楽しむのは勝手だが、1984年生まれの総意のようなノリで進めるのはやめてほしい。
政治家が「国民は○○といっている」といってみたり、故人をソーシャルメディアで復活させて本人じゃない人間が発言したりするのと似たような生理的嫌悪感を抱く。
発表する手段がないので、初めて増田に書いてみる。賛同ならブクマされたし。
痴漢冤罪が最高裁で無罪になったのはけっこう画期的だったと思う。
痴漢冤罪がけっして他人事と思えない男性として、被告扱いをされていた方にはお祝いを述べたいが、同時に不毛な争いに不運にも巻き込まれたことに深くご同情申し上げる。
痴漢の起訴件数が増え、冤罪も増えた原因として、「被害女性の泣き寝入りが問題になった」ことがあるそうだ。
では、今回の判決を元に振り子が逆に振れていいのか?再び、痴漢大喜び、被害者泣き寝入りでいいのか。
いや違う。テクノロジーで解決するべきだ。
冤罪を防ぎ、痴漢の証拠を確実にするためには「容疑者の指先の付着物(繊維だの分泌物だの)」を分析することが行なわれているそうだが、
分析の費用もかかるだろうし、「この人痴漢です」と言った時点で指先を拭かれてしまえばおしまいだろう。
警察官だって面倒くさい。
発想を逆にして、「容疑者の指紋」を被害者の下着などから得られれば動かぬ証拠となるはず。
「ハンニバル」で、レクター博士の指紋を得るため、磨いた金属の腕輪をはめて、わざとレクターに捕まったジプシー掏りと同様。
下着メーカーが「指紋が残りやすい下着素材」を開発してくれればいいのだ。
服の上から触るようなライトな痴漢は無理でも、報道されるような「下着をめくって指を入れる」とかいうヘンタイさんは確実に有罪にできる。
下着だけでなく、スカートなどに応用することも考えられる。
付け心地の問題もあるだろうから、全面にその素材を使わなくてもいい。
着るには邪魔にならず、痴漢にとっては触れざるを得ない箇所にワンポイントで使えばいい。
トリンプさん、くだらないブラを毎年発表する元気があるなら、こういうのを作ってくれ。
ネクタイから指紋を採取できるという話を聞いたことがあるから、不可能ではないだろう。
手袋をはめるとか、指紋を削るとか、何か指先に塗るとか、痴漢側も考えるだろうけど、それはそれで明らかな状況証拠となるはず。
そういう下着を下着メーカーが開発してくれるのを待つまでもない。
布より指紋が残りやすい、つるつるした素材のキャラクターものシールなどを下着の一部にでも貼っておけば、被害にあったときに証拠を提示できる確率はグンと上がる。
そして、ピンクリボンやホワイトバンドみたいに社会的な運動にする。
「私はこの運動に参加しています、応援しています」という目印を付ける。
目印を付けた上で、指紋確保下着を付けてもいいし、普通の下着を着けてもいい。
逆に目印を付けずに指紋確保下着を付けて「痴漢トラップ」になる勇士もいていいだろう。
大事なのは「無視できない確率で地雷を踏む」ことを痴漢に認識させること。
1パーセントの確率で地雷を踏むことが分かっていれば、筋金入りの変質者は別として、出来心の痴漢は激減するんじゃない?
指紋の残りやすい繊維が下着やスカートに使われることが普通になれば、痴漢以外の性犯罪も検挙率が上がると思う。
今までに誰も考えたことがないはずはないと思うけど、少しの工夫で男も女もハッピーになれるはず。
なんとかならんか?
の人を見るとなんか引く。今mixiでよく見かけるけど。
いや別にFree Tibetに反対してるわけではないが。
その軽さが、どうも。ホワイトバンドじゃないんだからさ。
そうか!ホワイトバンドなんだあれは。なんとなく感じていた違和感を一言で示すとそんな感じだよね
もちろん一日一チベットリンクは金がからまないけど、思想的思考的にはホワイトバンド臭がする
リールたんって、日本人を中傷したりとか何か悪いことでもしたの?
ホワイトバンドや死ぬ死ぬ詐欺は宣伝や会計に問題があったけど、リールたんには今のところ特に問題らしき問題はないだろ。わざと混同するな。
と釣られてみるクマー
「すべてのレイシストたちに捧げる歌」
http://blog.livedoor.jp/oospexxx/archives/51060824.html
ニコ動で『らきすた』などのアニソン歌う、韓国人の女の子リールさんが話題になっている。
(中略)
だけどどうも様子がおかしい。
褒めてる奴らの歯に衣を着せたような、ムリヤリな賞賛コメントがイラつく。イラつくのだ。
なんだこの気持ち悪さは。
上手く言葉にできない。
しかし気持ち悪いのだ。
このエントリー自体は別個な問題を並べて相対させる構図であって適正な論理かどうかには疑問がある。しかし言わんとすることに一理あるのも確かだ。
そしてその一理のために手を挙げることにすら勇気が要る現状に問題があることを指摘したい。
ホワイトバンドのときもそうだった。死ぬ死ぬ詐欺の時も。騒ぎ立てる彼らは下品で卑しいがその根幹には明示できない欺瞞への怒りがあった。
ポリティカリーコレクトネスの尻馬に乗って正義面するのは簡単で楽しい。名誉の聖戦には思う存分名乗りをあげて敵を罵倒すればいい。自然ブックマークも進むしエントリーを立てることに戸惑う必要もない。抗いがたいゆえに反論するものは少ないのだ。
ペヤングソース焼きそば超大盛の湯きりに失敗してシンクに麺がこぼれてしまっている画像は君たちも何度か見ていることと思う。
今回はそれを回避する超絶テクを私から伝授しよう。
まず我々が直面しているペヤングお湯きり問題の概要はこうだ、お湯を流す時に蓋をしっかりと抑えていないといけないのがペヤングの構造である、しかしペヤング独特の構造は蓋部分を相当熱くさせる。
これはペヤングから下されたダブルバインドであって、我々はそれを乗り越えねばならない。
そこで必要なものはペヤングを買えば大抵お箸つけますか?と聞かれるコンビニのお箸だけでいい。
テクノ概要を説明しよう。割箸をペヤングの湯きり口のある角の一角に水平にそして斜めにくっつけ、それを上から押さえて蓋を固定しつつ、お湯を流す。これだけだ。しかしこの超絶テクによって今も世界で苦しむ貧困の子供たち。そして彼等の家族も救うことが出来る。これが私が君たちに伝える、一日一ドル以下で生活する12億人の同士を救うことが出来る超絶テクだ。
ホワイトバンドなんかつけてないで、是非この超絶テクを会得し、世界を救って欲しい。私からこのテクを学んだ君たちは世界を救うことが出来る、顔も知らない子供を君たちは幸せに出来る。
そう私は信じている。君たちにもまたそう信じてもらいたい。
最後に、この技を決して悪用しないように。この技はまた世界をも破滅させる。
世界平和の為に、君たちにこの技を託す。