はてなキーワード: ペラとは
この元増田って、女だと思うんだよ。女だからどうこうという意味ではなく、その上司の見当違いでしかないということなので、念の為。
この程度の時間でその上司との密な関係を得られるのなら楽なものだし、ましてや、酒やゴルフみたいな役に立ちそうもないことに付き合わされるわけでもないという実益を兼ねた上司の接待だし、これが男なら美味しいチャンスをゲットしたと思うんだろうが、たぶん女だからこそ違うんだと思う。
三種類に分けたのは女性蔑視とかではなく、男についても、睾丸>脳、フツウの男、仕事向きの男と分けられるので、念の為。
で、世の中にはフツウの女が一番多くて、その「自分の生活」というのは、やがては仕事をやめて主婦とかパートになるという生活。そういう地点がゴールだとすると、働いてる会社の自社株なんて全然役に立たない知識だから、元増田が勉強会を押し付けだと思って、ウザイと考えるのも当然だと思う。目的地が違うんだから。元増田にとっては、仕事は上司から与えられた仕事を淡々とこなし、社内とかいろんなツテで結婚をして家庭に入ることがゴール地点なんじゃないのかな。
これは、以下の三点から、勝手にこのように想定しただけで、「これだから女は」的なことをいうつもりはないので、念の為。
10年以上前に、アリーMyLoveというアメリカテレビドラマで、主役の女弁護士が、自分の事務所の女職員との間で、「どうして上を目指さないの?」「上を目指すだけが人生じゃない」的な会話があって、時代が進んだ今ではさらに、その女職員と同じように考える男女が多くなっているだろうし、そこそこの給料と地位でまったり生活するワークライフバランスについても全く非難するつもりも無いので、念の為。
さらに、ツリーの本旨と全然関係なくなるけど、書いていて、女は「男社会だから出世できない」という言葉によって、社内における競争から安全に離脱することができていいなぁと思い浮かんだ。伊集院光が落語をやめたときに立川談志の落語を理由にしたのと同じように。世の中の大部分の男は出世できない仕組みだけど、出世できない(ポストの不存在が原因だとしても!)のは、すべて自分の能力・責任に帰結されて、社会のせいにするのは許されない一方で。
以下、2011/12/16追記
また、元増田が消失した。マスダ デハ ヨクアルコト。でも、ワタシトテモカナシイ。身バレとか気にして消したのなら、三行まとめにしてツリーは残して欲しかった。俺が3行にまとめるのは面倒だから、全部コピペ。
「株のこと教えてあげるよ、この会社の連中は、自社株のこともよく知らないんだから、全く。
最初は、正直興味ないけど、それで色々わかるようになるならまあステキ!と思っていたので「ありがとうございます^^」と返事をした。
次の日から、いきなりメッセンジャーで「今から30分くらい軽く勉強会するかい?」と誘いがくるようになった。
目上の人だから断りづらい… 言われるがままついていく。
まずは触りからだね、とペラペラ話し出すこと2時間。老人は時間感覚ねーのか。タイムイズマネー!!
全く知識もない興味もない状態で、途中からわけがわからなくなる。
帰りに本屋で関連書を買って読むことにした。
また次の日も、誘いが来た。言われるがままついていく。
自分がいかに苦労して知識を身に付けてきたか、自分の仕事がいかに会社に貢献しているかという話だった。
本を買ってみました、と話すと喜んでいた。
また次の日も、誘いが来た。言われるがままついていく。
だんだん話がわかるようになってきた。
「それはつまり、○○ということですね!」「ここはどういう意味ですか?」相槌もうまくなってきた。
しばらく忙しかったようで誘いが無かったが、一週間ぶりに誘いが来た。言われるがままついていく。
ー「まあ、本にはそう書いてあるけどね、実務では違うんですよ」
ー「まだまだ理解が足りないようですね。ニヤニヤ」
次の日も誘いが来た。言われるがままついていく。
上司が作っている資料を持ってきた。
「この資料はね、本部長クラス以上と、僕くらいしか理解できないんですよ」
「へえ・・・(あ、そう)」
1枚ペラの資料をつくるのに、いかに細部にこだわり、いかに苦労して作っているか、そしてその平社員には読解できない資料がいかに経営に役立っているかを語りだす・・・
いい加減にしてください。
そりゃあ、そういう重要資料が読めるようになるのはステキやろうけど、
理解できない平社員がいっぱいいるというのは、それを理解できなくても別のスキルで会社に貢献すればいいってことじゃないの。
まったく興味のないことを、教えてあげるなんて言われても、話についていくのも、いちいち感謝するのも、しんどいっす。
すごいですね、優秀なんですね、あなたが会社を支えてるんですね^^ って、私みたいな平社員に言われて何が嬉しいねん。
せっかく勉強しようと思ったのに、分かるようになったら「僕のおかげですね」分からなかったら「まだまだ修行が足りないですね」
誰もお前なんか目指してないから。
役職があって、高い給料もらって、それでも褒められたいのか。
ある平日の京浜東北線の電車に乗り込んだ時、ふっと、堆肥のような臭いがした。
なんとなく口臭(奥歯に詰まったカス臭?)のような気もしたので自分の息が臭わないか確かめてみた。
が、特に臭わない。
そうこうしているうちに次の駅について、座席が空いたので座った。
座席が空いた理由はすぐに分かる事になる…。
座席に座ったら途端に臭いが強くなった。
眉をひそめて周りをキョロキョロと見回している人がいる。
二人連れが怪訝な顔をして「…何?」「…なんか臭くない?」とコソコソ話をしている。
隣の車両に移る人もいる。
右隣の人が立ち上がり、遠くの別の座席に移動していった。
そうしたら臭いがいっそう強くなった。
右側に座っていた人がいなくなったら臭いが強くなったという事は…臭いは右から来ているのか?
ちらっと右を見てみたら一番端に男が座っていた。
ホームレスのような不潔な感じの風貌をしている。
臭いの元はこの男か、あと数駅だしこの程度の匂いならなんとか我慢できるかな。
…と思った瞬間、その男が突然
キエーーーーーーーッ!
と絶叫して頭をかきむしりはじめた。
はげしく咳き込みながらキー!キエーッ!キー!と奇声を上げ続ける男。
時々痰を吐くような音もする。
車内は恐怖に凍りついていた。
もはやみんな男から視線を外して何事もないように振舞おうとしているのが分かった。
顔をひきつらせて泣きそうな若い女性もいる。
男の奇声と奇行はしばらく続いた。
男から遠くにいる何人かは隣の車両に移っていたが、近い人は恐怖のせいで動けない。
俺も男とは近いので動けなかった。
怖がって逃げる事でコイツを刺激したくはない。
皆バタバタと避難するような速度で我先にと出ていった。
隣の車両に移った人も大勢いた。
人が一気にいなくなり周辺の座席がたくさん空いた。
隣の車両は立っている人が結構いるのに、この車両だけは異様なほど空いている。
人がいなくなったせいで伝播力が上がったのか、また臭いが強くなった気がした。
さっきの駅についたどさくさで一つ隣の座席に移動したのみで、男とは依然同じ車両のまま。
自分の心臓の音がバクバク聞こえているほど本気で怖かったが、なんとなく怖いもの見たさでこのまま目的地に着くまでここに座っていようと思った。
「何かのネタになるな」と思った。いや、ネタにしなきゃやってられない。
そう、ネタにしようと思ってしまった。(だからこれを書いた。)
いつのまにか男は奇声を上げるのをやめていた。
相変わらず異臭は漂っている。
知らずにこの車両に乗ってくる人は可哀想だな…誰も乗ってこなければいいのに…と考えていたが
その思いも虚しく、駅につく度に人が乗ってきて空いている座席に座り、次の駅についたら無表情で降りてしまうという予想通りの行動が何度も繰り返されていた。
男は時折大きな音で痰を切る。
奇声を上げている頃に比べたら随分おとなしくはなっていたが、車内の雰囲気はおかしいまま。
ただ異臭がするというだけで車掌を呼ぶわけにもいかないし、一体この男をどうすればいいんだろうという感じだ。
(こういう時本当にどうすればいい?車掌を呼んでもいい案件?)
そしてとうとう俺の降りる駅に着いた。
ようやく異臭と緊張感から解放されると思ったら、その男も立ち上がった。
同じ駅に降りる様子。
ついて来られたら…同じ目的地だったら…と怖くなったが、
降りたらさっさと駅から逃げよう。と気を持ち直した。
癖っ毛で脂ぎったボサボサ髪。
マスクをしている。
薄汚れたシャツ。
中年のような出っ腹。
何かをパンパンに詰め込んだボロいビニール製バッグを3つほど持っている。
その足がなんだかグチャグチャで変な色で、汁のようなものが靴に染みていた。
臭いの元は多分これだ。
そういえばいつか田舎で見た、車に轢かれて放置された動物の死体がこんな臭いを放っていたような気がする。
腐臭だ。
この人の足は腐っている。
臭いはずだよ。
とにかくさっさと駅から出た。
振り向いたら男の姿はどこにもなかった。
ホッとした。
今までに出会った人の中で一番異臭を発している人だったと思う。
鼻に残る臭いを感じながら、
腐った足は痛くないのだろうか?
腐っているので痛みも麻痺しているのだろうか?
咳き込んだのは何かの病気か?
その病気のせいで足が腐ったのか?
末端が腐るといえば糖尿病か?太っていたし…
病院には行かないのか?
金銭的な事情か?
どうしてこんなになるまで放っておいたんだ?
助けになってくれる人はいないのか?
あの男はあんな体でこの先どれだけ生きられるのか?
色々な事が頭を巡った。
俺がどれだけ考えても詮無いことだよなあ…。
河北省の京漢線・元氏駅の土間で、私はアンペラの上に仰向けに倒れていた。銃一挺を抱くように持ち、外套を頭から被って、眼を瞑っていた。
この何日か、衝心性の脚気の発作が烈しくなったため、今朝、雪の中を南下、行軍して行く部隊と別れて、この元氏駅で北上して行く列車を待っている。列車に石家庄駅まで運んで貰い、そこで下車、最近設けられたと聞く石家庄野戦病院に入院する。
──これが自分が選んだ自分を生かす、ただ一つの道であった。これ以外、生き得る方法はなさそうであった。部隊の軍医も、看護兵も、また同じ意見であった。
私が仰向けに倒れている元氏駅には、中年の歩兵上等兵が駅長として、これまた一人、アンペラの上に胡坐をかいたり、そこらを歩き廻ったりしている。駅長と言っても、他に駅員が居るわけではなく、ただ一人、駅に配されている。
一日に三、四本入って来る軍用列車を迎え、送り、それをどこかに、電話で連絡するだけの仕事を受持っているようであった。
夕方、彼は病兵の私のために夕食の支度をして、飯盒と罐詰を持って来てくれた。その時、二人は初めて、壊れかかった石炭ストーブに手をかざしながら、言葉らしい言葉を交した。
──夜、七時過ぎには、一応列車は来ないことになっているので、七時になると、俺は俺で、そこらの壕に入る。壕の方が、幾らか寒さは防げる。お前さんも、好きなようにしてくれ。このまま、ここに居たければ、ここに居ればいい。
──ただ、どこへ行ってもいいが、臨時の列車が来ないものでもない。臨時であろうと、なかろうと、上りが来たら、お前さんは、それに乗ることだ。おとなしくしていたら乗れない。しがみついてでも、乗っちまうことだ。
──そうしないで、こんな所でうろうろして居てみろ。お前さんの場合は、いいところ三日で、まあ、お陀仏だな。
そんなことを喋っている時、遠くに銃声が聞えた。
──ああいうのは、大丈夫!毎日、今頃になると、撃ってくる!撃たしておけばいい。近寄っては来ない。だが、すっかり昏れてしまうまでは、線路の向うには行かない方がいい!
駅長は言った。
いつも、お前さんはここに一人か、と私が説くと、
──ここに来て、まだ五日ほどだ。咋日までは、自分の隊から離れちまったのが、四、五人、ごろごろしていたが、それぞれ、みんな、昨日のうちに、列車で、前線の己が部隊へと向った。すると、替って、今日はお前さんがやって来た。病人でも、まあ、居ないよりはましだ。
実際に、病人であろうと、なかろうと、居ないよりはましであるに違いない。こんな大平原のただ中の、ちっぽけな駅に、一人で置かれたら、気でも狂う以外、どう仕様もないだろうと思う。
結局、夕近くなると、二人は駅の小さい建物から出て、その横手に掘られてある帯状の、細長い塚の中に入った。かなり深く掘られであるので、待合室に居るより、寒さは多少ましだった。
それに、列車が来れば、すぐその音が響いてくるので、そこから直かに、ホームに上って行けばよかった。
二人は、それぞれ、壕の中に己が寝所を造り、身を横たえて、外套をかぶった。いつか、雪はやんでいる。どれだけの時間が経ったか、知らない。
──おい、起きろ。
その声で眼を覚した。
──夕焼がきれいだ!こんな夕焼は、めったに見られるものではない。こんな所に、ばら撒かれていればこそ、こうしたものにも、お目にかかれるというものだ。まるで、天の火事だ!
私は黙って、夕焼を見ていた。駅長が騒ぐだけあって、西の空は真赤に焼けただれ、それが大きく拡がっていた。確かに、今までに見たことのない、壮大な天の火災であった。今朝、別れた部隊は、どこで、この天空の大火災を見ているのであろうか、と思った。
それから、また眠った。
その夜、十一時、北上する臨時の貨物列車が入って来たので、壕を飛び出した。いつからか、また雪が降っている。待ちに待った列車に乗り込もうとしたが、容易なことでは乗り込めなかった。雪をかぶった無蓋貨車で、どの車輌にも、やたらに梱包が積み上げられてあり、何人かの応援でもない限り、そこに身を移すことはできなかった。
駅長はホームを駈け廻り、私を乗り込ませる車輌を物色し、自分も半ば、それに乗り込むようにして、私を引き上げたり、押し上げたりして、どうにか私を、車輌の一つに乗り込ませてくれた。
列車が動き出してから、私は世話になった駅長の名前も、所属している部隊名も聞いていないことに気付いた。気付いた時は、もう遅かった。駅長は、長い、これほど長いとは思わなかった、長いホームに一人だけ立って、手を振っていた。“孤影”とは、この時の、彼のために造られた詞であった。私もホームに向って、手を振ったが、私が手を振るのが、駅長の眼に入ったか、どうか。
私は、私の八十年の生涯で、“別れ”なるものを一つ選ぶとすると、昭和十二年十一月の、この元氏駅に於ける、深夜の駅長との別れということになる。私はある時、ある所で、ある人と別れたのである。本当に別れと言える別れを、異国の小さい雪の駅で経験したのである。
ここの所立て続けに被害(?)に遭っているので過度に毒を撒き散らさせてもらう。
障害者の元ってのぁやっぱり障害者なんだよな、ふつーのニンゲンからならふつーの子が生まれたハズ
確かに一概にゃ言えねーだろうがそれでもなっちまったってんなら運にも見放された劣等種なんだろう
誤解を招かないように言うが、劣等種だからって卑屈になる必要はねぇ事だけぁ言わせてもらうぜ
最初のはオレが悪いんだとは思う、
アスペルガーテストで会社の問題児達が軒並み高得点を叩き出して欠陥が浮き彫りだったのが面白かったから他の連中にもやらせてーなwwwってボイスで言ったんだ
よくよく考えたら最近会った高校の同級生の息子が自閉症だかなんだかって書いてあったから失敗したかなーと思ったよ
案の定切られたね
んで何ヵ月か後にいついつに送別会兼プチ同窓会を開こう!って事になった、オレの親友が国外へ年単位で転勤っちゅー非常事態だったから募集したさ
個人的にはヤローだけでヤりたかったんだ、言うてもオタクだらけの集まりだしオンナに気ぃ遣うのもかったりーしな
ただまぁA型連中は「ご婦人も呼ぼう!」っていきまいてたからまぁ勝手にしてくれって言ったんだ。
それが1ヶ月前。
コースで予約するから1週間前に出欠を確認したらとあるご婦人は行けるけどその友人は来ない、って話でまとまってたのよ
でーまぁうまく席も取れて飲み放題でこんぐらいだよ~って連絡すらぁな?後は当日を待つばかりですよ
したら前日の夕方に人数変更イケる?ってきたんですよ、お前バカだろ 思いながら相当イライラしたけどなんとか店側も対応してくれて事なきをえたんだわ
やれやれ、大所帯になったなぁと感慨に浸りながら家に帰ったさ、明日はゆっくり寝てよう、4時半頃出発してゲーセンで涼んでいよう、って微睡んだよね
当日
4時頃に「アタシ行けないから」「○○が行かないなら私も行かない」etc
さすがにおじさんも怒り通り越して笑っちゃったよね
これぞまさしく土壇場キャンセルってヤツだよね
まぁ理由が凄かったよね、親戚のおじさんが退院する日だったからとか子供がぐずってるとか
前日に行くって わ ざ わ ざ 連絡してくんのにそうなんだ。
で○○が行かないなら~とか今日び中学生でも言わないような言い訳をしたアラサーが冒頭のソイツですよ。
もうね、一言の謝罪も無しに用件だけ言ってなかったことにするとか
当然キャンセルなんか出来ねェから幹事のオレが立て替えとこうと思ったけど、そいつらを呼ぼうっつったヤツが責任感じて被ってくれたよ
マジ手続きに奔走したオレにも謝ってもらいたいけど、ソイツにはちゃんとワビ入れといてほしい。
当然ソイツはブチ斬れてた
モノモライが出来たからって理由でグラサンしてたけど凄ェ怖かった。
あのオンナ共無事かな…
まぁいいか
仁義弁ぬ不貞の族にかける情けなど無し。
迷惑かけないように自閉症の息子共々生きたまま検体に回されろ
10年前から少しずつ30kg体重が落ちた。ダイエットと小リバウンドの繰り返しで、100から70kgに。身長は166cmの男で短躯ガッチリ系。
よくある内容ですが、もし必要な人がいて役に立てたらと思い、覚書風に何が効果的だったかまとめてみました。。
自慢くさい話になったら、すいません。
・とにかくよく噛む
他に虫歯を防止して、免疫を高めるそうです。30-50回。できればそれ以上。
早食い人間には、苦行に思えましたが、ゲーム感覚で一食やるだけで、効果を大実感。
その後は楽しいくらい。
・腕立て、腹筋やる
限界までやっても、最初は時間にして1-3分だからとりあえずやってみた。
以下は集中して落としたいときにやったこと
カロリー計算は、途中でサボって間が空くと、途端に忘れてしまう。
でもカロリーブックは持ち歩きにくいので、そこから自分の良く食べるもの、
好きなものを抜き出してA4用紙のカロリー表をオリジナルで作る。
それを数枚印刷して、持ち歩いたり、冷蔵庫、食卓などの食品周りに張る。
普段から時折眺める。一回作っておくと、ずうっと役に立つ。
・朝晩体重を2回量り、記録する。
頭でこれの効果が分かっていても、実際にグラフにするまで、
やってみるのとでは、その効果実感度は、全然違った。目からウロコ。
出来るだけ快速で。競歩まで行かなくても、そんなイメージで。一日総歩数が一万歩になるように。
番外編
http://010701070107.blog5.fc2.com/blog-entry-129.html
http://010701070107.blog5.fc2.com/blog-entry-2175.html
http://010701070107.blog5.fc2.com/blog-entry-2748.html
(曲も聴いたけど)1と3は詩も曲もよくある普通のアニソンにしか聴こえないな…。(アニソンの中での優劣は分からん。もしかしたらアニソンとしては優秀な方なのかも)
少なくともこれの「詩が良い」というのは、単に「アニメ的なものが好き」と言ってるに過ぎないと思う。
2番目は雰囲気がまた違ってなんとも言えないけど、単語のセンスは中二まっしぐらだよね…。
それっぽい言葉を一生懸命使おうとしてペラくなってる感じがしちゃうなあ…。
総合的に言って、(歌を除いて)これはヒットチャート(笑)に載ってる流行りものの薄い曲とせいぜい同レベルだと思う。
あとは好みの問題。
できるだけ端的に書いても、こんだけ注意しないとダメとかどうなのよ。
デブ?痩せてください。
髪型?美容院行ってください(ハゲてるキミは「竹中直人風に」とオーダーしてください)。
ヒゲ?剃ってください。
ガサガサ唇?皮膚科行ってください。
鼻水?耳鼻科行ってください。
痰?呼吸器内科行ってください。
ゲップ?屁?消化器内科行ってください。
姿勢?カイロプラクティック行ってください。
服?シンプルなディテールと適正なフィッティングを覚えるまで試着してください。
靴?定番ローテクスニーカーでいいので3足以上買ってください。
靴下?ユニクロでいいのでボトムか靴の色に合わせた濃色系無地を買ってください。
ちなみに俺は重度のコミュ障なので、こんだけやっても「ちょっと変わった人」にしか見られない。
しかし外見で差別された場合、そのポジションすら危うくなるので手は抜けない。
例えば料理だって食べる人の「わあ美味しそう!」が無ければ実質負けでしょ?
一応「この程度のことは苦にならない」と思えるようになったけど、正直くだらねーって感じ。
ただ人間扱いしてもらうだけで、まず見た目のハードルがあり、次にコミュ力()のハードルが待っている。
そこまで行ってやっと中身で勝負になるわけで。
住みにくいよほんと。
今の気持ちを書く。
4月1日、昇格人事の発表があった。
そして、彼はいた。
現在直属の上司の課長と偶然に行き逢い、一緒に歩いていたところ、切り出されたのだ。
「増田くんには気持ちのいい話じゃないだろうけど・・・」
日々現場で価値を提供し続け、会社のイメージをアップして売上にもつなげてきた僕の給料が上がらないのに、
根拠のないうわさを流布して僕の印象を悪くしようとしたり、うそをついて自分のイメージアップをする人間が評価される?
口をついて出てしまった。
課長としては、「僕と彼と両方を昇格対象として推薦したのだが、
僕のほうを強く推したにも関わらず彼が採択された。申し訳なく思う。」
と言ってくださった。
仕事はきっちりと、いやきっちりと以上にやるさ。今までだってそうしてきた。
会社は善人を評価するところではない。価値を評価するところだ。
また、会社に寄与する価値を本当に産み出す人間が、常に評価されるわけではない。
ウチのようにちょっと大きめの会社では、上層まで伝わるもの、つまり紙ペラに「こいつは価値を産み出しました」と大きく書かれていなければ評価されないのだ。
僕が、客が喜ぶ顔を見たいし昇格もしたいと願うのなら、いい仕事をすると同時に、給料を決める人間たちにいい顔をしなければならない。
当たり前の話だ。
自分の中の「まじめに黙々と頑張る人間、目には見えないが真の価値を産み出している人間が評価されるべき」というファンタジーが
知らぬ間に、ファンタジーではなくウチの会社でも実際に実現されているものと勘違いしてしまい「妄想」となって僕の行動を毒していたのだ。
「あるべき」を、「あるもの」としたような行動をとっていた。バカだ。
次の昇格人事は一年後。
正直なところ、震災が起きて「やることがないから」とか「性犯罪が増える」とかほざく連中は部外者のくせに知った口を利くなと思う。
なかったわけがないだとかほざく身体があれば現場にでも向かって実態を調査しろと言いたい。
お前らの考え方を証明するまたとないチャンスが目の前にあって、なぜそれをしないのか。
そんなペラい神経で口から出てくるのが上のようなものだからな。あ、笑えてきた。
震災中の食料泥棒と性犯罪を同列に扱い「日本人に震災中のモラルなんてない。だから性犯罪もあるに決まってる」とかな。これほど男の性欲や人間の理性に無理解な発言はない。
あいつらの頭の中には原発安全神話と同じく「性犯罪神話」が横たわっている。実に不愉快な話だ。
構内で火災が発生したが外部には公表されなかった。しかし田原総一朗に宛てた内部告発により事故の発生が明らかになり、告発の一ヶ月後東京電力は事故の発生を認めた。
日本初の臨界事故とされる。この事故が公表されたのは事故発生から29年後の2007年3月22日になってからであった。
主蒸気隔離弁を止めるピンが壊れた結果、原子炉圧力が上昇して「中性子束高」の信号により自動停止した。INESレベル2。
定期検査中、137本の制御棒のうちの34本が50分間、全体の25分の1(1ノッチ約15cm)抜けた。
1989年1月、3号機の原子炉再循環ポンプ内部のインペラー(回転翼)の溶接部が壊れ、炉心に多量の金属片等が流出、長期にわたって発電所を停止に追い込んだ事故が発生した。
2008年1月、3・4号廃棄物処理建屋(RW/B)の海水ポンプA(以後RWSWポンプ)の吸い込み側配管及び電動機と羽根車をつなぐシャフトが折損するトラブルが発生。これを受け3号RWSWポンプBを緊急点検、東京電力、東電環境、東電工業等が注目する事となった。
2008年2月、サイドバンカーにて2号の使用済み核燃料を積載したキャスクをクレーンで吊り上げ作業中にクレーンがトリップするという事象が起きた。
例の件の盛り上がりでこう云うのがあったのを思い出して検索してみたら、更正施設の初期対応が想像以上にアレだった件。
本稿では、平成13年5月に横浜市で起きた、知的障害者による鉄道陸橋からの幼児投げ落とし事件に注目し、現代の地域福祉における知的障害者の処遇の問題と、地域住民の活動による障害者と住民との相互理解のプロセスについて取り上げる。また、本事件を、我々の日常生活の場における、障害者との共存についての問題提起の糸口として位置付け、住民活動の一部であるホームページにおける掲示板作成について、今後の本研究の課題を探索する一助とすることを目的として、当該団体による資料を整理した。
Ⅱ.事件の概要
大倉山投げ落とし事件
平成13年5月9日、横浜市港北区の東急東横線大倉山駅近くの陸橋上で、保育園の男児(当時2歳)が知的障害者施設に通う無職の男性(当時21歳)に抱き上げられ、7m下の線路脇に落とされた。男児は腎臓破裂などの重症を負った。加害者の男性には知的障害があった。
地域では、うわさが飛び交い障害者への偏見を助長しかねない事態に「正しい情報を知ろう」と住民たちが被害者の親の思いに耳を傾け始め、インターネットでも議論を重ね、加害者側や行政にも働きかけた。
Ⅲ.住民の活動
住民がインターネット上で、本事件に関する掲示板を作成し現在に至っている。その掲示板作成までの経緯を調べ、以下にまとめた。
「心のバリアフリーを考える大倉山・市民の会」による掲示板作成までの経緯
<平成13年>
5月9日
・事件発生
・見舞いに来た。障害者施設所長に原因究明と改善をきっちり行うよう要求(その後も何度か見舞いに来られたが、見舞いに来るより原因究明及び改善作業を責任を持って行うことを申し入れ帰ってもらった。)
5月12日
・保育園保護者会に障害者施設が参加して説明を行う予定であったが障害者施設の参加はキャンセル。その後、障害者施設側の動き(改善内容等の情報)は全く伝わってこなかった(障害者施設に後で聞いたところによると被害者家族ときちんとした話をするまで勝手な情報発信を自粛していたとのこと)。
・障害者施設の事故報告書の記述に事実と異なるような記述(検察・警察・保育園等から聞いていた内容と異なる)があることが分かり不快感及び不信感が募る。
・保育園保護者有志の方々と何度か話し合いを持ち、どうしたら事件を風化させず横浜市・在援協・障害者施設に責任のある対応をさせられるのか今後の方針を模索。
・その結果として横浜市への直接要求、マスコミへの投書、地域のほかのグループとの協力関係の模索等を行っていくこととなる。(この段階でびーのに連絡。関心があるとのことで何かできないかと提案。)
・退院
・保育園保護者有志と横浜市役所訪問当初、横浜市長に面談を申し入れたが多忙を理由に断られ、秘書課から保育推進課が対応すると言われ訪問。
・しかしながら施設側の改善等については把握しておらず、こちら側の要求を福祉課に伝えるとの回答。
・横浜市として見解(事件後の対応、今後の改善への取り組み、責任等)を文書で回答するよう要求。
6月19日
・外出プログラムのマニュアルが一枚だけ配布され、一ヶ月間の原因究明・改善の結果としてはあまりにも内容が不十分であり、参加された保育園関係者からの要求で一週間以内に、より詳細な報告書を文書にまとめて提出することとなった。
・障害者施設から再度、報告書がファックスにて保育園に送付されてくる。(障害者施設報告書については掲示板での公開はしておりません。今後、障害者施設が了解すれば掲示板でも公開できればと思います)
http://www.takachiho.ac.jp/~hasegawa/seminar/seminar2009/date/2003.doc
こんな状態じゃ反対運動は起きて当然。
さて。
http://b.hatena.ne.jp/TakamoriTarou/20101212#bookmark-27190667
http://anond.hatelabo.jp/20101212125728を閲覧するのだ。
非常に話逸れる上に大変上から目線の書き方になるのでアレですが。
マジで? そんなしょっぱい奴しかいなかったってどれくらいの進学校なの? 灘東大寺クラスではないよね。
トップの進学校なんてマジでとんでもない変態ばっかだし、公立はお前が言ったようなゴリラみたいのが居る。
真ん中って「ほんのちょっと勉強できる」以外何一つ取り柄の無い奴しか行かないんだよ。
お前の周りに居た奴の行動原理はこうだ。
周りにみんな薄い奴しか居ない。薄い奴とつるんだって楽しくない。だから薄くしか関わらない。
お前がガン無視されてたのは、自分で言ってる通りお前がその薄い奴の一員だったからだよ。
関わる意味がないと思われてたんだよ。向こうから関わって来てほしくないなと思ったからわざわざ目逸らすんだよ。
と思いましたが、いかがでしょうか。
俺の見た灘が薄かったんだよバーカ!とかなら誠に申し訳ありません。
なんとなくは気がついていたけど、この間カウンセラーと話してから気になってることがある。
私は男だけど、今までの人生男友達より女友達とのほうが突っ込んだ話をしやすい。
男友達とは、表面的な付き合いだけでの場合が多いような気がする。でも男ってそんなメンタルな事まで話さないのが普通なんじゃないかなとも思ったりするんだけど、どうなんだろう?
男の人と話すより女の人と話をするほうが好きなのは認める。女の人でも話しにくい人、苦手ない人はいるし誰でもいいってわけでもない。
もともと話するより聞く方で自分のことをべラペラしゃべったりすのは苦手。
彼女とか奥さんとか話しやすい人がひとり入ればそれで満足してしまうので他に友達が必要だと思うことは少ないし。
変なのかなー?
国家を滅ぼしかねない、子供手当ての杜撰なルールが話題になっている。
紙ペラだけの証明書で、国外に1,000人の養子を作りさえすれば、年間1億~3億円の
不労所得が得られるというアレだ。
おそらく、さすがにここまでひどい抜け穴は多少解決された上での導入になるだろうが、
それでも必死に稼いでマジメに収めた血税を、貧困国の子供をダシにした姑息なビジネス
を企むヤクザ連中に渡すと思うと、今すぐにでも国外脱出したくなる。
自分がもっと若く、もっと英語力があれば海外で働くのに、と思うとヤリキレナイ川。
それでも日本にいたいと思うなら、この法案を何とかせにゃならん。
しかし、不思議なのは、学生による反対デモの類がまったく起こっていないことだ。
もちろん、ネット上では散々話題になって、多くの人が怒りのコメントを残して
いることは良く知っている。
何故、反対派はデモをしないのだろうか。
古臭い、やっても意味が無いと思っているのだろうか。
ネット上でいくら騒いだところで、この国の投票権の大多数を持ち、暇ゆえに投票率が高い、
すなわち実質的に国家のキャスティング・ボートを握っている高齢者層には、まったく届かない。
リテラシーの低い高齢者層にアピールするためには、もっともっと分かりやすい方法が必要だ。
街頭で大規模な反対デモをして、テレビや新聞に取材されることには、大きな意味がある。
今こそ、古臭い、ダサい、効率が悪い、どれだけの効果があるのかさっぱりわからない、
残業時間や休出を当然のように語ったり自慢の種にするような人間のことはオレも「はいはい社畜乙」と思ってるけど、オレは仕事それ自体は別に嫌いじゃない。
増田だって「自分のやりたいことを追究する人生」が不幸だとは思わないだろう。仕事を「食うため(だけ)の労働」と位置づけている人はそりゃ多いんだろうけど、どうしてそんな疲れる考え方をするのかと、正直不思議に思う。だって、自分が仕事をして、その結果たとえばみんなが喜ぶようなものができたとして、それで自分も幸せになるというのはそんなにいけないことかね?そのことに生き甲斐を感じているとしたら、そしてそれが人生のメリハリになって生き生きと暮らしていたとしたら、一体誰が困るんだ?
「仕事で認められたい」→「誰に?」と増田は考えてるけど、そんなの簡単だよ。『自分に』に決まってるじゃん。自分で自分を振り返って、後悔しないように、自分が自分に恥ずかしくないように生きたいんじゃん。それだけじゃん。スイーツの「ペラ」さ加減、彼女らが(笑)をつけられちゃう理由というのは、「やりたいことを追究している」からではなくて、むしろ逆に「やりたいと『思わされ』、なけなしのお金を搾り取られて、しかもそのことに全く気づいていない愚かさ」が透けてみえるからだろう。
そして、それは少しだけ言葉を入れ替えれば、実は「社畜」と同じ構造を持っていることも分かると思う。
ね?
だから、スイーツを「ペラい」と感じ、社畜に違和感を感じる増田は、全然ふつうだよ。ふつう。