はてなキーワード: ペニスとは
おい!東北行って女屍姦してこようぜ! (66)
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小陰唇物語 (146)
あれは25歳の時だけど、当時童貞(彼女いない歴=年齢)だったときの話。
恥ずかしい話、彼女いない歴ryのくせして、そこそこに勝算があった。
自分に多少の自信があった。
いいとこのボンボンで、悪い遊び(酒、煙草、ギャンブル、女遊び)もしてない、しかも食うに困らないレア資格も手に入れていたし、定期的な運動とバランスのとれた食事で不摂生をしている周りに比べたら肉体だって自信があった。
学生時代のように、いけてるいけてないの二元論じゃない今なら、今なら、自分の評価も悪くないはずだ!っと思ってた。
一緒にいて、お喋りをして、あちこち出掛け、それなりの感触はあった。
繰り返すけど童貞のくせしてそう思った。
手をつないだり、ハグッたりして、キスしようとしてとき、やっぱ順序逆はダメかなって思って、「好きだ」みたいなことを言った。
たぶんそんなことを言ったはずだ。
で、それに対する彼女の返答は
「ダメ、付き合えない。」
みたいなことを言ったと思う。
やっぱり細かい所は憶えていない。
「…どうして?」
自分じゃいい感触だと思っていたのが、ぜんぜんそうじゃなかったことに気づかず、恥の上塗りを続けた俺。
「私は楽しい恋愛はもういいの。結婚したいの。結婚してくれるならエッチさせてあげるわ。する?それとも(結婚なんか考えてない)ただの体目当て?」
そこで俺は引き下がった。
怖くなった。
もし処女がだったりしたら、それも受け止められたかもしれない。
でも、俺は心のなかで怒った。
楽しい恋愛はもういいってなんだ?君の一番綺麗だったときは他の男に捧げて、俺に与えられるのは養う義務なのか?
彼女は僕より年上だったし、バツも同棲経験もあることを知っていた。
自分の汚い部分をさらけ出すと、俺も内心では
「30に足をつっこんだ女でバツもついてりゃ、今更恥ずかしがることもないしやらせてもらえるだろ」
と全く思っていなかったとは言いがたい。
さっきの、勝算というのは、それも多少含んでいた。
資格ホルダーとか、年収とか、それをひっくるめた俺に魅力があるかと思いあがっていた。
資格だとか年収だとか実家の資産だとかに価値はあっても、それは俺の価値なんかじゃない。
とはいえ、結婚しないと思っていたわけではなく、憧れが特にはないという程度で、嫌なイメージはなかった。
しかし、部屋を出て、彼女の言葉が脳内でリフレインしつづけ、次の日にはもう結婚に対して負のイメージしかもてなくなった。
結婚は、汚い。
結婚は、女が体を売って男の金を奪い取ることにほかならない。
そう思えてならなくなった。
昔はどうしてこうもと思っていたが、今ならわかる。
結ばれない恋こそ美しい。
その後しばらくして、童貞は風俗で捨て、素人童貞は人妻で捨てた。
途中に食事をはさみ、トイレをはさみ、睡眠をはさみ、半日やりまくった。
1年くらいやりまくり、彼女は旦那との間に子供ができ、自分とは終わった。
先がない恋だったわけだし、行くとこまで行かずに終わったのは幸運だったのかもしれない。
俺は彼女に愛されたりしたんだろうか?
そんな自問自答してる。
もちろん、人妻との恋愛を口外するわけにもいかないので、周囲にはまだ彼女いない歴=年齢の童貞で通してる。
次の恋人は、同性を狙ってる。
実は男のほうがセックスに対してデリケートに出来ている気がする。
男の場合、女が性感をを声や表情に出してくれて(たとえそれが演技であっても)初めて満足するんじゃないだろうか。
恋人同士なら、女は性感に包まれたり、幸福感に包まれたりするだろう。
それを素直に表情に出すだろう。
しかし、客として女性向け風俗にやってくる場合はそうではあるまい。
M字開脚した女が仏頂面のまま
「はやく舐めて」
と言ってきて、表情を変えないまま時間いっぱい舐めさせたりするんだろう。
若くて可愛くてもちょっとゴメンだ。
大半は若くないし可愛くもないんだろう。
かなりきつい。
案外と女のほうが、開き直れば嫌な異性とでもセックスは出来るんじゃないだろうか。
キスは無理だけどセックスは出来るというのは、ワギナだけ思考から切り離すことが出来るんじゃないだろうか。
誰とでもキスも出来る。
チンコだけは嘘をつけない。
http://anond.hatelabo.jp/20110818225658
元増田、男だろ。と思ったがどうか。
とにかく、良くぞ書いた。男の無意識を、良くぞ書いた。
誰も口にしなかったことを始めて書いたんじゃないか。
トラックバックのスピードより、ブクマの方が早いことが、それを証明している気がする。
犯罪として立件される具体的な行為の、その水面下の行為がある。
私は男だ。懺悔としてここに書きたい。私は元増田に指摘されるところの「密着魔」だった。
予備校時代、池袋までの埼京線で、私は青色吐息、年頃の女性の付近に立つことができれば、密着した。
違法なことをしたわけではないが…いま考えると限りなくクロに近くなくはないグレーだ。
もうちょっと厳密に、逆に言うと、「性的なメッセージが伝わる密着の仕方」がある。
たとえば、私という男が、乗り合わせた見知らぬ会社員Aに対して、太らせたペニスを接触させることはない。
私は男性が好きな男性ではない。だから、男性に対して屹立したペニスを接触させることはない。
・・・今まで具体的に、考えたことがない!
屹立したペニスを満員電車の中で他の男性に接触させるという行為が、接触させられた男性からどんな反応を引き起こすのか、考えたことがない。
もちろん、そう言えば、満員電車の中でペニスを押し当てられたこともない。
「どんなにすし詰めでも立ったペニスを同性に押し当てるな。」というのは、無意識下の黄金律みたいなものだ。
もちろん、異性に対してだって、屹立したペニスの存在を伝えることは、性的なメッセージの伝達になる。
満員電車の社内であっても、どこであっても、その行為は、簡単に言うと「マナー違反」だ。
ところが、満員電車の社内では、マナーもクソもない状況が生じている。
「見知らぬ他人には密着しない」のだって、マナーというか、社会常識みたいなものだ。それが崩壊している場なのだ。
そこにおいては、元増田が指摘するような行為が、水面下で行われている。
他人のその「水面下の行為・密着」を、目撃することもある。
なんでこいつこんなに女子高生に密着してんだ、ということがある。
そういう場合は、腕とかを間にめり込ませて、密着を解くというのもある。
小さい声で、「触ってんじゃねぇよ。」とか、代わりに言う、ということもある。
密着するのも、守る(?)のも、同じ人間がやっていたりする。
すまなかった。
相方にはできない話だ。
当然、夢のなかの彼女はあの時のままだ。
僕は、彼女を好きになった覚えはない。好きな人は、別にいた。結果付き合わなかったけど。
最近の学生はお盛んらしいが、僕の通う中学は大して恋愛なんてなかった。付き合うと、すぐバレるからだ。ムラ、ではないが、一地方都市の恋愛事情なんてそんなもんだ。
箸が転んでもおかしいと言うように、そんな恋愛なんぞしなくとも、みな和気藹々としていて、しかし恥ずかしいモノは恥ずかしいとして、楽しかった。
思うに、人間が恋愛するにしても、生涯の伴侶()を求めるにしても、結局はこういう青春時代の延長線上にあるのではないか。言ってしまえば、憧憬。
話がそれた。
そう、夢のなかに彼女が出てきたんだ。後輩の。
僕と彼女は吹奏楽部の同じ楽器、同じパートを担当する関係だった。椅子も隣だ。
顧問が合奏中に話を脱線する度に向きあってニヤ付く程度には、すぐに打ち明けていたし、その程度のユルさを持った部活だった。当然コンクールでは大した成績が出るわけでもなく(といっても僕が最終学年のときは創部以来二番目にいい成績を収めたので、個人的にはハッピーエンドだ。終わってから、みんな笑顔だった。笑い泣き。)一般的な吹奏楽のイメージ―――文化系のなかの体育会系で、毎日夜遅くまで楽器を吹き鳴らして近所からクレームがくる―――なんていうところとは、違っていた。強かったのは、合唱部の方だ。こちらは、全国常連。気合の入り方が違う。文化祭の合唱コンクールでは、ひとりふたり増えたところで大した違いが出るわけでもないのに、合唱部の人数の多さが勝敗を決める、なんて技術教諭の担任が喧伝したものだ(もちろんそんなので勝敗は決まらなかったわけだ)
また話がそれた。
そう、彼女とはそういう間柄だ。
そういう間柄でしかなく、高校は親が転勤族で、僕が引っ越した都合もあって、それ以来連絡をとっていない。もう、彼女が名前を思い出すことはないだろう。事実、僕も、今朝その夢を見て目が覚めた後、名前が思い出せず、お別れ会でもらった色紙の名前を見て、彼女をはっきりと思い出した。彼女には、先輩からのメッセージをと、後輩に一通ずつ渡した手紙がある。彼女はそれを大事にとってあるだろうか?憶測の域をでないが、彼女なら、とっていてくれるはずだ。ちなみに、僕が中学生の頃は携帯電話というイロモノは高価過ぎてまだ学生が持つには早かった時期だ。とはいえ、じゃあポケベルかというと、それは遅すぎる。過渡期だった。ゆえに、中学時代の同窓とは今もほとんど連絡手段がない。連絡網はまだ家にあるが、繋がる期待よりも、「オメー誰だよ」というような至極もっともな反応が帰って来るだろう期待のほうが高い。すべきではない。ラグビー部の男の子が何年ぶりに電話をかけてお付き合いが始まるなどというのは、幻想でしかないのだ。生存バイアスである。
せいぜい庶民に許された道は、母校の技術教諭と体育教諭が結婚してヒューヒュー言われる程度が関の山。あれから10年経つが、今も結婚生活は順風満帆なのだろうか。新婚さんいらっしゃいに出るからとか言ってたが、ついぞ見なかった。うそつきめ。
またも話がそれた。これは宿痾なので、許して欲しい。
そう、彼女とは連絡が取れないのだ。取りようもない。
しかし、そんな彼女と10年ぶりに再開した。夢の中で。意味が分からない。もとより意味などないのかもしれないが。
ちなみにこれだけの情報をありありと書いているとバレるかもしれないけど、バレても構わない。僕としては、彼女の名前が後輩といえど、10年経っていたにしても忘れていたということに軽くショックを受けており、彼女とのあれこれを書きだしておきたかったのだ。
夢の中身は、あまりに意味不明すぎて、書きだす気にもなれない。若干甘美なときもあった。しかしその甘美なとき、周囲は津波に飲み込まれたビルの屋上に位置するマクドナルドの禁煙席であり、周囲には避難してきた人でごった返しているのだから、わけがわからない。夢の中なれど、友人が何人も飲み込まれた。というか知り合いで助かったのは彼女だけだ。まったくもってわけがわからない。これを見せる僕の脳みそは何を欲しているのだろう。目覚めたとき、僕のペニスは固くなっていた。しかし、悦楽に浸るような気分にもなれず、固くなったまま引き出しを漁って彼女の記憶を取り戻し、今こうして文を書いている。もう萎れた。
ちなみに、この情報で僕が誰かというのを特定するには難しすぎると思いますが、もし誰かわかった場合、生存報告の一種として受け止めてくれれば幸いです。
3.11、僕は生き延びました。みなさんはどうですか。同窓会に誘われる手段も残していませんが、みなさんが生きているなら、十分な果報です。
※ここでいう純粋反差別主義者というのはあくまで理論的な話であり、現実的にこういう人がいるという話ではありません。
反差別主義者は、己の理想が本当に現実になることを望んでいるかかなり疑問になることがある。
例えば最近話題になったwakabafukudaさんは、すべての発言が「ヒャッハー!汚物は消毒だー!」にしか聞こえない。
おそらく「言葉遊びとして」程度にしか差別というものを理解していないからああいうモヒカンのような雑魚っぽい発言しかできないのだろう。
よろしい、あなたの望みがかなってあらゆる差別がなくなったとしよう。
それをわかりやすく描いているのは北斗の拳とドラゴンボール(フリーザ編)である。
他のあらゆる言い訳は存在しない。あらゆる保護(=優遇)は考慮されない。男と女の差すら容認しない。役割分担を考慮することもない。
北斗の拳のように全体の資源が少なければ、焦点は資源の奪い合いになる。力のあるものが力の弱いものから略奪する世界になる。
ドラゴンボールのように、高度に科学が発達し、エネルギー問題が解決され、食糧や住居はおろか、労働力さえサイバイマンという形で供給されるならば、焦点は尊厳の奪い合いになる。
そこで生き残れるのは覇王か、エリート戦闘民族だけである。彼らがすべてを決める。
能力の中途半端な人間は、せいぜい覇王や聖帝の下でヘコヘコしながら、より弱いものを虐待しておこぼれに預かるしかない。
トップの人間以外にとっては、もはや今の日本にあるような自由は存在しない。
まして、ドラゴンボールの世界観であれば、役に立たない人間はそもそも不要だ。だから、資源がないなら星ごと潰されても文句が言えない。
本当にあらゆる差別に反対し、ひまにあかせて言葉遊びに興じ、どんな些細なことにでも絡んでいく暇な人は、北斗の拳の世界観を望んでいることになる。
私のように能力に絶対的な自信がなく、しかし一定の自由は欲しいという人間は、北斗の拳の世界よりは今のほうがまだましかなぁ、と思っているのだけれど
それでも彼らは「間違った自由などいらない」「どんなに間違ってても今の社会をみとめるよりはまし」といってはばからない。
どれほど現実に絶望したらこんな投げやりで思考停止した言動ができるのであろうか。
そして、そんなに現実いやなら一人で死ねばいいのに、そうはしない。
真摯に人間の平等を願うならまず宗教の1つも学んでみるものだ。神のもとの平等という概念に興味くらいは持つはずだ。でもそうはしない。
なぜなら、彼らは現実に絶望なんてしてないからだ。そういうポーズを取りたいだけだ。
絶対に自分を否定したくない。世界が間違っていると信じてやまない。
そんなに自分が好きならもっと努力して自分の望みを自分で叶えてみろと思うけれど、それもしない。
世界が間違っているのだからと、自分はふんぞり返って世界からの謝罪を求めるだけ。世界を断罪するだけ。
しかもその基準を学びもしない。 自分の価値観を万能なものとして振る舞うだけ。
ガキか。
ガキです。
幼稚園児だったらそういうおままごとをしてる姿も微笑ましいかもしれない。
でも、そういうのは一人でやってほしいし、大人になったらやめて欲しい。
激しく!もっと激しく!
肉と肉がとろけ合うまで交わり続けろ!
いづれは学校中の生徒も参加させてやる!善人顔した教師達もだ!
学校中の女達の穴という穴すべてに精液を流し込んでやる!
校長も教頭も皆、家畜の様によがらせて、可愛い教え子達の膣にペニスをぶちこむのさ!
学校の次はこの町、全てを巻き込んでやる!
ただすれ違っただけの見ず知らずの奴ら同士を、いきなりセックスさせてやる!
例えそれが親子であろうと!兄弟であろうと!
女同士であろうと!男同士だろうと!
全員残らず、性器を結合させて、愛液と精液にまみれさせてやる!
どいつもこいつもセックスさせてやる!
膣やペニスがすりきれて、血まみれになっても腰を振り続けさせてやる!
血と精液と愛液にまみれながら、喉が渇けばそれをすすらせ、
腹が減ったら互いの肉を噛み千切らせる!
セックスだ!セックス!セックス!セックス!セックス!セックス!セックス!
純粋反差別をとなえられるくらい十分に頭の悪い人の求めている世界ってこういうことだと思うんよ。
で、奴隷に対して自分のコンプレックスをぶつけてカタルシスを得たい。
中二病ってある程度知性がないと自分がヒーローになれる設定とかストーリー作れないんでこの人達には無理です。
だから一番原始的な欲求に忠実に従うとこういう単純な妄想になるんですよね。
中学生の頃にはよくある妄想です。まぁできれば高校生のあたりで卒業していただきたい幼稚な発想ですね。
wakabafukudaさんを見てると、「中学生日記」を読んでるようで微笑ましいです。
「清楚な大和撫子も白人男のデカマラには大喜び!」「白人ペニスに群がる日本の女たち!」みたいな動画を喜んで観るようなものだろう。
ゲイ向けAVのジャンルとしてノンケ(異性愛の男性)ものというのがあって、中々の人気を誇っている。
ゲイがノンケを犯し、男の良さをわからせるみたいな方向性は理解できる。
でもノンケが女とセックスする様子をゲイ視点で盗撮するっていう系統のものが謎。
アオリ文句も「硬派なノンケも女を前にすると獣に!」「女相手だと勃ちが違う!」「大喜びで女を犯す!」みたいなもので、
一瞬女性向けかと思ったが、女相手に腰を振っているノンケの尻の穴がアップになる構図など、どの女も必要としていないだろう。
もっとロマンチックな演出をしている女性向けAVというのはまた別にあるし。
「清楚な大和撫子も白人男のデカマラには大喜び!」「白人ペニスに群がる日本の女たち!」みたいな動画を喜んで観るようなものだろう。
共感できる存在が出てこないし、性的に欲している存在が別のカテゴリの人間に横取りされる感じ。
腹立たんのか。とにかく意味不明。
1 :名無しさん@お腹いっぱい。:04/08/03 07:47
完璧なコンサルなどといったものは存在しない。完璧な絶望が存在しないようにね。
2 :名無しさん@お腹いっぱい。:04/08/03 08:32
僕が南極について話している時、彼女はコンサルのことを考えていた。
3 :名無しさん@お腹いっぱい。:04/08/03 10:02
エゴの拡大にではなく、縮小にある。分析にではなく、包括にある。
4 :名無しさん@お腹いっぱい。:04/08/03 17:25
「ね、ここにいる人たちがみんなマスターベーションしているわけ? シコシコッって?」と緑は寮の建物を見上げながら言った。
「たぶんね」
「男の人ってコンサルのこと考えながらあれやるわけ?」
「まあそうだろうね」と僕は言った。「株式相場とか動詞の活用とかスエズ運河のことを考えながらマスターベーションする男はまあいないだろうね。まあだいたいはコンサルのことを考えながらやっているんじゃないかな」
「スエズ運河?」
「たとえば、だよ」
5 :名無しさん@お腹いっぱい。:04/08/03 20:54
「コンサル?」と僕は聞いた。
「知らなかったの?」
「いや、知らなかった」
「馬鹿みたい。見ればわかるじゃない」とユキは言った。
「彼にその趣味があるかは知らないけど、あれはとにかくコンサルよ。完璧に。二〇〇パーセント」
6 :名無しさん@お腹いっぱい。:04/08/03 20:56
僕が三番目に寝た女の子は、僕のペニスのことを「あなたのコンサル」と呼んだ。
7 :名無しさん@お腹いっぱい。:04/08/04 00:04
そして今日でもなお、日本人のコンサルに対する意識はおそろしく低い。
要するに、歴史的に見てコンサルが生活のレベルで日本人に関わったことは一度もなかったんだ。
コンサルは国家レベルで米国から日本に輸入され、育成され、そして見捨てられた。それがコンサルだ。
8 :名無しさん@お腹いっぱい。:04/08/04 10:13
9 :名無しさん@お腹いっぱい。:04/08/07 01:11
「それはそれ、これはこれ」である。
ボートはボート、ファックはファック、コンサルはコンサルである。
10 :名無しさん@お腹いっぱい。:04/08/12 04:45
「どうせコンサルの話だろう」とためしに僕は言ってみた。
言うべきではなかったのだ。受話器が氷河のように冷たくなった。
「なぜ知ってるんだ?」と相棒が言った。
11 :名無しさん@お腹いっぱい。:04/08/13 18:44
「君の着るものは何でも好きだし、君のやることも言うことも歩き方も酔っ払い方も、なんでも好きだよ」
「本当にこのままでいいの?」
「どれくらい私のこと好き?」と緑が訊いた。
「世界中のコンサルがみんな溶けて、バターになってしまうくらい好きだ」と僕は答えた。
「ふうん」と緑は少し満足したように言った。「もう一度抱いてくれる?」
12 :名無しさん@お腹いっぱい。:04/08/19 20:23
僕はなんだか自分がコンサルにでもなってしまったような気がしたものだった。
誰も僕を責めるわけではないし、誰も僕を憎んでいるわけではない。
それでもみんなは僕を避け、どこかで偶然顔をあわせてももっともらしい理由を見つけてはすぐに姿を消すようになった。
13 :名無しさん@お腹いっぱい。:04/09/02 08:02
「僕はね、ち、ち、コンサルの勉強してるんだよ」と最初に会ったとき、彼は僕にそう言った。
「コンサルが好きなの?」と僕は訊いてみた。
「うん、大学を出たら国土地理院に入ってさ、ち、ち、コンサルを作るんだ」
14 :名無しさん@お腹いっぱい。:04/09/10 21:12
コンサルには優れた点が二つある。
まずセックス・シーンの無いこと、それから一人も人が死なないことだ。
放って置いても人は死ぬし、女と寝る。そういうものだ。
15:名無しさん@お腹いっぱい。:04/09/15 19:16
他人とうまくやっていくというのはむずかしい。
コンサルか何かになって一生寝転んで暮らせたらどんなに素敵だろうと時々考える。
16 :名無しさん@お腹いっぱい。:04/09/22 02:21
僕は肯いた。
僕はそのことをずっと感じつづけていたよ。そこには何かがあるんだって。
でもそれがコンサルというきちんとした形になったのは、それほど前のことじゃない。
コンサルは少しずつ形を定めて、その住んでいる世界の形を定めてきたんだ。
僕が年をとるにつれてね。何故だろう? 僕にもわからない。
たぶんそうする必要があったからだろうね」
17 :名無しさん@お腹いっぱい。:04/09/26 08:57
その夜、フリオ・イグレシアスは一二六回も『ビギン・ザ・ビギン』を唄った。
私もフリオ・イグレシアスは嫌いなほうだが、幸いなことにコンサルほどではない。
18 :名無しさん@お腹いっぱい。:05/02/03 07:44
直子は少し赤くなって、にっこり微笑んだ。
「コンサルもそう言ってたわ」
と僕は言って、そして笑った。
19 :名無しさん@お腹いっぱい。:05/02/03 19:53
泣いたのは本当に久し振りだった。
でもね、いいかい、君に同情して泣いたわけじゃないんだ。
僕の言いたいのはこういうことなんだ。一度しか言わないからよく聞いておいてくれよ。
僕は・コンサルが・好きだ。
そして僕のことを覚えていてくれたら、僕のいま言ったことも思い出してくれ。
「あっかわいい女子中学生がいるっ!ハアハアハアハア・・・かわいいなぁ・・かわいいなぁぁ~~ハアハア・・・中学一年生の13歳くらいかなぁ・・かわいいなぁハァハァハァハァ・・肌がぴちぴちしててたまらないなぁハアハア・・女子中学生の髪の毛の匂い、嗅ぎたいなぁ・・ハアハア・・どんな匂いがするんだろうなぁ・・甘い匂いがするのかも!?フヒヒヒヒッ髪の毛ぺろぺろ舐めたいなあ舐めたいなあ舐めたいなあああああああぺろぺろぺろぺろぺろぺろっ!ハアハアハアハアッ!13歳の若々しい女子中学生とキス、したいなぁぁ女子中学生のお尻、触りたいなぁきっと柔らかいお尻なんだろうなぁお兄ちゃんのおちんちん、柔らかいお尻にこすりつけたいなぁ・・ペニスが勃起してきちゃったよぅ・・・フヒヒヒヒッあぁぁもう我慢できないようおちんちんのさきっぽから我慢汁が出てきて亀頭さんが濡れてきちゃったよぅ・・ハアハア・・・13歳のおっぱい舐めたいなぁ・・ピンク色の乳首、ぺろぺろぺろぺろ舐めたいなぁ・・・ハアハア・・・舐めるよ・・・ぺろぺろぺろぺろぺろっ!・・・・ハアハアハア・・・おいしいなぁおいしいなぁ・・・・お嬢ちゃんのちくび、おいしいなぁ・・・・お兄ちゃんのよだれでおっぱいベトベトになっちゃたね・・・・ハアハア・・・ねえ・・お兄ちゃんのウインナー、舐めてみたい?え?舐めたくない?なんで~お兄ちゃんのウインナーとっても美味しいよ?可愛いお口にウインナー突っ込んであげるからね・・・可愛い唇だなぁ唇舐めたいなぁ・・くちびる舐めちゃおっと・・・チュッ・・・唇ぺろぺろっお嬢ちゃんの唇、甘い味がするぅぅ・・たまんねえなぁハアハア・・・じゃあ今からペニスしゃぶしゃぶするんだよ?ほ~ら・・こんなにかたくなっちゃった・・・ずぽっ・・・あぁぁっ・・・お口の中も柔らかいんだねぇっ・・ずぽっ・・・ずぽっ・・・・ハアハアハアハア・・・・お嬢ちゃんのお口の中たまらなぃなぁ・・・君みたいなぴちぴちのお肌のかわいらしいお顔した女の子がお兄ちゃんのおちんちん舐めてるなんて・・ねえ、精液出していい?ねえ?お口の中にザーメンだすよ?え?嫌だって?じゃあ・・・君のおまんこの中に出してあげるね・・・・お兄ちゃんのギンギンにかたくなったペニス、お嬢ちゃんのおまたに挿入してあげるからねっ・・いい?13歳なんだからおまたにおちんちん入るよね?いれちゃうよ?最初だけちょっと痛いけど我慢してね?・・・いれるよ・・・ぬぷっぬぷぷっ・・・・・・ああぁぁたまんねえ!膣の中柔らかいなぁ・・・ハアハアハアハア・・・お嬢ちゃんの膣の中でペニス出し入れしてあげるからねっ・・・ずぷっ・・・ぬぷっ・・・はあはあ・・・おまんこの膣壁があったかくて柔らかくって・・・お兄ちゃんのペニスがすっげえ快感だよ・・・さぁ今度は後ろ向いてごらん・・・小さくて可愛いお尻突き出してごらん・・・バックからおまんこにいれてあげるっ・・・ずぷっ・・・あぁぁ・・お嬢ちゃんのおまんこ柔らかいなぁ・・ぬぷっ・・・ぬぷっ・・・腰振るたびにお尻の柔らかさもぷにぷに伝わってきてすっごく気持ちいいよっ・・・ハアハアッ・・・ずぷっ・・・ずぷっ・・・あぁぁっ・・・精液が出そうだよっ・・・あぁぁっ・・気持ちいいっ!・・・でるっ!・・・どぴゅっ!・・・・・はぁはぁ・・・いっぱい精液出たよ・・・お嬢ちゃんの柔らかい膣の中に精液がいっぱいでたよ・・・・・」
「あっかわいい女子小学生がいるっ!ハアハアハアハア・・・かわいいなぁ・・かわいいなぁぁ~~ハアハア・・・6年生の12歳くらいかなぁ・・かわいいなぁハァハァハァハァ・・肌がぴちぴちしててたまらないなぁハアハア・・女子小学生の髪の毛の匂い、嗅ぎたいなぁ・・ハアハア・・どんな匂いがするんだろうなぁ・・甘い匂いがするのかも!?フヒヒヒヒッ髪の毛ぺろぺろ舐めたいなあ舐めたいなあ舐めたいなあああああああぺろぺろぺろぺろぺろぺろっ!ハアハアハアハアッ!12歳の若々しい女子小学生とキス、したいなぁぁ女子小学生のお尻、触りたいなぁきっと柔らかいお尻なんだろうなぁお兄ちゃんのおちんちん、柔らかいお尻にこすりつけたいなぁ・・ペニスが勃起してきちゃったよぅ・・・フヒヒヒヒッあぁぁもう我慢できないようおちんちんのさきっぽから我慢汁が出てきて亀頭さんが濡れてきちゃったよぅ・・ハアハア・・・12歳のおっぱい舐めたいなぁ・・ピンク色の乳首、ぺろぺろぺろぺろ舐めたいなぁ・・・ハアハア・・・舐めるよ・・・ぺろぺろぺろぺろぺろっ!・・・・ハアハアハア・・・おいしいなぁおいしいなぁ・・・・お嬢ちゃんのちくび、おいしいなぁ・・・・お兄ちゃんのよだれでおっぱいベトベトになっちゃたね・・・・ハアハア・・・ねえ・・お兄ちゃんのウインナー、舐めてみたい?え?舐めたくない?なんで~お兄ちゃんのウインナーとっても美味しいよ?可愛いお口にウインナー突っ込んであげるからね・・・可愛い唇だなぁ唇舐めたいなぁ・・くちびる舐めちゃおっと・・・チュッ・・・唇ぺろぺろっお嬢ちゃんの唇、甘い味がするぅぅ・・たまんねえなぁハアハア・・・じゃあ今からペニスしゃぶしゃぶするんだよ?ほ~ら・・こんなにかたくなっちゃった・・・ずぽっ・・・あぁぁっ・・・お口の中も柔らかいんだねぇっ・・ずぽっ・・・ずぽっ・・・・ハアハアハアハア・・・・お嬢ちゃんのお口の中たまらなぃなぁ・・・君みたいなぴちぴちのお肌のかわいらしいお顔した女の子がお兄ちゃんのおちんちん舐めてるなんて・・ねえ、精液出していい?ねえ?お口の中にザーメンだすよ?え?嫌だって?じゃあ・・・君のおまんこの中に出してあげるね・・・・お兄ちゃんのギンギンにかたくなったペニス、お嬢ちゃんのおまたに挿入してあげるからねっ・・いい?12歳なんだからおまたにおちんちん入るよね?いれちゃうよ?最初だけちょっと痛いけど我慢してね?・・・いれるよ・・・ぬぷっぬぷぷっ・・・・・・ああぁぁたまんねえ!膣の中柔らかいなぁ・・・ハアハアハアハア・・・お嬢ちゃんの膣の中でペニス出し入れしてあげるからねっ・・・ずぷっ・・・ぬぷっ・・・はあはあ・・・おまんこの膣壁があったかくて柔らかくって・・・お兄ちゃんのペニスがすっげえ快感だよ・・・さぁ今度は後ろ向いてごらん・・・小さくて可愛いお尻突き出してごらん・・・バックからおまんこにいれてあげるっ・・・ずぷっ・・・あぁぁ・・お嬢ちゃんのおまんこ柔らかいなぁ・・ぬぷっ・・・ぬぷっ・・・腰振るたびにお尻の柔らかさもぷにぷに伝わってきてすっごく気持ちいいよっ・・・ハアハアッ・・・ずぷっ・・・ずぷっ・・・あぁぁっ・・・精液が出そうだよっ・・・あぁぁっ・・気持ちいいっ!・・・でるっ!・・・どぴゅっ!・・・・・はぁはぁ・・・いっぱい精液出たよ・・・お嬢ちゃんの柔らかい膣の中に精液がいっぱいでたよ・・・・・」
高校二年の夏休み。俺はバイト先の先輩が下宿するアパートに、泊り込みで遊びにやって来ていた。当時先輩は大学の三年生。理系学生でそれなりに頭のいい人ではあったのだが、意外に子供っぽい性格という事もあり、年上ながら俺と先輩はかなり気が合って、いつの間にか家へ招かれるくらいの仲になっていた。
そんな男二人の夜という事もあり、先輩は思春期である俺のニーズを考えてくれたのか、秘蔵コレクションだとかいうAVを見せてくれた。野郎同士でAV鑑賞というのも何だか気まずいもの感じはしたのだが、それでもまだまだ初心だった俺にとって、画面に映し出される過激な映像の数々は十分に興奮させられるものがあり、呆気なく股間はすっかりカチンコチンになってしまった。
しかし、興奮していたのは俺だけではなかった。先輩も観賞している内、どこかもどかしそうに腰をモジモジさせ始めていたのである。
さすがに一発ヌキたい、俺がそんな衝動を覚え始めていた矢先であった。
「俺、お前となら何かヤレそうなんだけど」
先輩はビールを飲んでいたため、すっかり酔いが回っている様子であった。しかし酔っ払いの戯言とは思えない、真剣な瞳を向けられながらのそんな一言に、俺はすっかり青ざめてしまった。
先輩の吸っていたタバコがあとわずかしか残っていなかったのを幸い、俺は率先してパシリを引き受ける形で、一旦部屋から逃げ出そうとした。
しかし腰を上げようとした俺に対し、すかさず先輩は腕を強く掴んできた。
「いいじゃん、お互いムラムラしてんだし」
そう言ってくる先輩に、俺は無理矢理に抱き寄せられてしまった。
さすがに俺は、そんな状況にすっかりパニックになった。
しかし先輩は俺を離すどころか、さらにズボンの上から股間をしっかりと掴んできたのである。
「ふ、ふざけんな、そんな趣味ねぇよ!」
俺は反射的に拳を振り上げ、先輩を殴ってでもこの場から逃げようとした。
「握り潰すぞ?」
しかしそんな俺の股間を掴みながら、先輩は不気味なまでの低い声で、俺の耳元でそう囁いてくるのだった。
「試すも何も、絶対無理ですってば!」
「やってみなきゃ分かんないだろ。ほら、もっと脚開け」
強引にズボンのファスナーを下され、その中へと先輩は手を押し込んできた。
薄いトランクスの布地越しに、すっかり固くなったペニスを先輩に揉んでこられ、俺は恥ずかしさよりも怖さで一杯だった。
「俺を気にしなくていいからさ、お前は画面に集中してろよ」
先輩は俺の股間を弄り続けながら、そう促してきた。
抵抗のしようもなかった俺は、この気まずい状況を少しでも忘れられるのならと、言われた通りになおも画面に映し出されていたAVに意識を集中するのだった、
しかし思惑とは裏腹に、女優がガンガンに責められる映像を見ていると、俺もいずれはこんな風に先輩から犯されるのではと、否応なく想像せずにはいられなくなり、泣き出したい気分になってしまった。
だが俺のそんな気持ちとはまるで関係なく、先輩に刺激される股間は、萎えるどころかいよいよムズムズする高まりを増してきてしまったのだ。さすがに自身の身体ながら、その感度のいい反応は俺を激しく戸惑わせていった。
「なかなか、いい感じじゃん」
そんな俺へと、先輩は満足そうに言ってきた。
「あの……俺はAVに興奮してるんであって、決して先輩に欲情してる訳じゃ……」
「いいんだよ、そんなんどうでも」
先輩の行動はさらにエスカレートし、俺のペニスは外へと引き出されてしまった。
「ちょっと、やめてくださいって!」
しかし先輩は俺を無視し、今度は自分もズボンと下着を引き下ろし、すっかりギンギンに勃起したペニスを曝け出してくるのだった。
「ほら、お前も俺のを扱け」
こうして俺達は、AVを見ながらお互いのペニスを扱き合う事となった。
俺に扱かれながら、先輩はすっかり堪らなくなった様子で、いよいよ興奮して呼吸を荒くさせていた。
「ああっ……すげぇいい、最高……!」
無邪気にそう言ってくる先輩。しかし俺もまた、先輩に扱かれながら、いつしかすっかり快感への衝動に突き動かされる結果となっていた。
「先輩……もっと強くっ……!」
無意識に、俺はそんな事を口走っていた。
そして俺達は、画面の映像を凝視したまま、無我夢中で相手のペニスを扱き立てていた。俺はもう、相手が先輩だとか男だとか、そんな事は一切気にならなくなっていき、ただひたすら射精へ達したい気持ちで一杯だった。
俺達はそのまま、互いの手で勢いよくザーメンを噴き出させた。
悔しいながらも俺はその時、最高の快感に酔い痴れてしまったのである。
しかしそんな気分も束の間だった。後始末を終えた頃には俺も正気に戻り、男からイカされたという事実にすっかりヘコんでしまっていた。
そんな俺とは対照的に、先輩は爽快そうな様子に満ちていた。
「いやー、やっぱオナニーより他人の手でされる方が気持ちいいよな」
幸い、先輩は俺に対してドロドロした生々しい感情を抱いていた訳ではなく、単に遊び感覚であったらしい。
だがそんな欲求不満のはけ口に使われた俺にしてみれば堪ったものではなく、すっかりへそを曲げてしまい、その晩は先輩とは一言も口をきかずに眠ったのだった。