はてなキーワード: プレビューとは
2011-12-06 「誰が言ったか」ではなく、「何を言ったか」が問われる時代へ
http://d.hatena.ne.jp/Chikirin/20111206
DMMでAVをチョイスする際、必ずレビューを見ます。ジャケ写や静止画は周知の事実ですが参考になりません。動画が見えるようになりましたが決定打には欠けますしそれもまだ一部です。
~先日、結婚し小遣い制になった友人がプレビュー動画のURLをブクマしまくっていると以前話していて結婚てろくなもんじゃないなと思いました~
閑話休題。やはりレビューです。AVの場合、個々の嗜好が激しく特化されているため星が多ければ良いわけでは無く各レビューの質がとても重要です。ですから星5・4・3・2・1・0すべて読みます。5と0は関係者の書込としか思えないものが散見されるので正確には4~1を中心に見ます。何件もレビューを見ていると稀に同じ嗜好の人に出会います。そしてそのレビュアーの一覧を読み深めていくと偶然その作品だけ被ったのか(※)、全体的に同じマインドをお持ちなのかがわかります。彼をフォローします。
一概に言える事柄じゃないのかなと思いました。
払い戻し期限は2010年から(というか最初から)ずっと48時間だよ
3.4 特別な場合の払い戻し義務: デベロッパーによるマーケットでの対象製品の販売には、以下の条件が適用される場合を除き、払い戻しに関する支払い処理業者の標準利用規約が適用されます。
購入者がプレビューできる対象製品(着メロや壁紙など) : 払い戻しが義務付けられる、または認められることはありません。
購入者がプレビューできない対象製品(アプリケーションなど) : デベロッパーは、購入者が購入後 48 時間以内に払い戻しを要求した場合には Google が購入者に対象製品価格全額を払い戻すことを許可するものとします。
http://www.google.com/support/androidmarket/bin/answer.py?hl=ja&answer=113515&topic=1046718
こっちの「決済が確定するまで15分はキャンセル可能」ってのと混同してるバカどもが騒いでるだけ。
今ホッテントリに上がっている
橋下徹が勝利した夜に -僕は彼らのために泣く-
http://d.hatena.ne.jp/logic_master/20111127/1322406966
より引用
しかも修正の日時や記録とかはどこにも記されてない。
じゃあ元の文はどんなだったでしょう。
覚えてるので書きますね。
削られた部分を強調しておきました。
…これは何の話をしてるのかというと、
橋下氏は被差別部落で育ち、実父はヤクザで自殺してるそうです。
その話ですよね。
logic_masterさん、あなた、
その人物が被差別部落出身であることをチラつかせながら聴衆にウインクするような人
なんですね。
魚拓等をとっていませんでした。
消されたり改ざんされたりすると思っていなかったので。
私の手元には証拠が残っていません。
…が、
問題箇所はほぼ文頭なので、
はてなブックマークのプレビューページにばっちり改ざん前バージョンが残ってました。
http://b.hatena.ne.jp/entry?eid=69416669
Twitterのハッカーとのコンタクトに成功―攻撃手口の詳細が判明した
http://jp.techcrunch.com/archives/20090719the-anatomy-of-the-twitter-attack/
とかを読んで、パスワードの保存方法をいろいろ考えなおして悩んだ。条件は、
ってこと。現在、この方法に実験的に移行しつつあるけど、はてな民のみなさんの意見が聞きたい。
以上の準備の上で、真のパスワードは (A) + (B) + (C) という文字列。
以下に具体例を書く。
まず、(A)だが、これは座右の銘とかことわざとか住所とかを、うまい具合に省略して決める。例えば、座右の銘が「寿限無、寿限無 五劫の擦り切れ」だったとすると、(A)を "jgmjgm"とかにする。これはどこにも書かない、あまり変えない。逆に言うと、忘れにくいものにする。
次に、記号(B)を決める。これは無難に "@" にする。実は、この(B)は、厳密には存在意義があまりないんだけど、(A)(C)に記号を含ませるのはちょっと面倒なので強引に記号を導入するということで組み入れた。
最後に適当な乱数ジェネレータとかで(C)を決める。例えば "8sbI" だとする。
はてな:8sbI
実際のパスワードは、"jgmjgm@8sbI" となるので、これでパスワードを変更する。
現実には、パスワードはブラウザに覚えさせるので、マスターパスワードは絶対に設定する。ブラウザのマスターパスワードとEvernoteのパスワードくらいは別にして「気合いで」覚えても良いかもしれない。
あと当たり前なんだけど、Evernoteが乗っ取られたときに備えて、該当のメモノートには「パスワード」とは書かない。タイトルは「もつ鍋レシピ」とかにして、もつ鍋の写真を先頭に貼っておくと、Evernoteのプレビューでは写真だけがでかでかと強調されて表示されるので若干リスクが下がる。どうでもいいけど。
蛇足:面倒臭いのは、パスワードの文字数上限が8文字とか、記号禁止とか、そういう例外的なクソサイトへの対応なんだよな。使わないってのが最適解なんだけどね。俺の経験上、もっともクソだったのが就活サイト全般。
ほぼ毎日楽しませてくれる&ここで紹介されてる商品は結構自分にとってヒット。
なのでここのアフィで欲しいもの発見した場合はお礼代わりにアフィ通して買ってる。
毎月膨大に発売されるエロ漫画の雑誌&単行本をほとんど買っていてレビューしてくれてる。
あと雑誌の掲載作家情報も、連載陣の不安定なエロマンガ誌には大事。
気に入った作家の作家買いをしたいとき、単行本だけでなく雑誌の些細な掲載情報まで網羅で全部出てくる。
なので、ここのおかげで購入を決めたエロ漫画は全てアフィを踏んで買ってる。
結構一冊一冊が安くないものなのでこれもプレビュー画像と内容まとめがあるのはうれしい。
ここも、購入を決めた教本は全てここのアフィ通して買ってる。
みんなもお世話になってるサイトのアフィは結構踏んだりしてる?
まあはてな界隈だとお世話になるサイトっていってもプログラムとかそっちのほうが多くて
あんまアフィでどうこうはないのかもしれないけど。
引用 : http://nidasoku.blog106.fc2.com/blog-category-3.html#entry829
133 名前: すずめちゃん(茨城県)[] 投稿日:2009/01/21(水) 11:00:53.92 ID:RDis6JId
9thまでやった
いい加減選曲のときに曲聞かせろよな
134 名前: すずめちゃん(新潟・東北)[] 投稿日:2009/01/21(水) 11:02:48.13 ID:aooI1Ine
>>133
どう考えても改悪だろそれ
184 名前: すずめちゃん(catv?)[] 投稿日:2009/01/21(水) 12:36:04.16 ID:SyrCnTC/
>>133
・曲プレビューが無い
・同じ曲を2回選べない
いつまでも「クラブというのはそういうもの」という古参談話が継承され続けています。
つかビギナーモードで実装してるんだからSTANDARDモードでもやれよと。
あとEXPERTの全曲名表示とか、稼動時の段位上限八段縛りとかさ。
他の音ゲーに比べてインカム増えないのはそういう古臭い部分があるからなんだよ。
186 名前: すずめちゃん(茨城県)[] 投稿日:2009/01/21(水) 12:43:45.34 ID:RDis6JId
>>184
190 名前: すずめちゃん(catv?)[] 投稿日:2009/01/21(水) 12:54:29.17 ID:SyrCnTC/
>>186
うむ。
・選曲BGMが聞けなくなるだろ
・無くても困らない
ホント、ジャンル名だけでどうやって判断しろというのか。
「ELEMENTAL CHANT」とか「AMERICA」とか「HYPER JAPANESQUE」とか酷すぎ。
192 名前: すずめちゃん(アラバマ州)[sage] 投稿日:2009/01/21(水) 12:57:55.48 ID:6cwzwhSv
>>190
インテリジェンスと言いつつ、かまいたちの夜のパクリ曲だしなw
195 名前: すずめちゃん(アラビア)[] 投稿日:2009/01/21(水) 13:08:34.98 ID:H+jyZof8
>>190
【音注意】Count Down Tube http://www.leno-ig.com/ja/youtube/channel/
Count Down Tubeはチャンネル別に、トップソングをカウントダウン形式で視聴出来ます。
iTunes Music Store のプレビュー(30秒)では物足りなかったのが一番の理由です。
プレビューの短さを補うために、YouTubeにあるPVを再生しようと思いました。
また、1曲づつクリックして再生するのが手間だったので、カウントダウン形式で自動再生させました。
計4日で内訳は
「iTunes Music Store 、YouTube、アーティスト、ユーザすべてにメリットがある」
「アクセス増への対策」
「広告」
「機能追加」
[twitter:@leno_ig]
http://anond.hatelabo.jp/20101219185436
http://anond.hatelabo.jp/20101203150748
初めてサイトを作りたいと思ったとき、誰しもまず調べた瞬間htmlとかいうものに出会う。
でも<html><head>だののタグをずらずら見た時点で大概覚えようとするのを挫折したはず。
あれは真性の初心者にとって難解すぎる。例えば簡単な文字を羅列するだけでも
<html><head><body><br></body></head><html>とワケワカランタグが多い。
しかも漸く出来たコレだけの文字羅列を見たところで、到底WWWで見られる美しいデザインとの程遠さに絶望する。
どうやったって一ヶ月頑張っても無理だろ!みたいな。
だから初心者にはホームページビルダーのような作成ソフトを渡したほうが早いと思う。
構文が汚いとかそんなことよりも、まず紙の上に絵を描くような感覚でイラストや文字を入れられるし
実際最初から手打ちして作った猛者より作成ソフト使用した数のほうが多いはず。
最初は構文なんて覚えなくても、とりあえずサイトがそこそこ見栄えよく初心者だって出来る!という
達成感でサイト作成という事象に興味をもてるようになればいい。
そのうち他のサイトを見て、こういうデザイン入れたいなと思って自ずと向上心が湧く。
例えばテーブル組んだりスクロールバーの色を変えたりフレームのボーダーラインを消したり拍手設置しようとしたり・・・。
そこでcssやJavaScriptやperl(cgiやphp)に興味が湧きだす。コピペしたりしてサイトへ貼り付ける。
そうやっているうちにcssやJavaScriptって外部スタイルシートや.jsとして別ファイルに分けられるんだ!とか知り
ここらへんでhtml、cssのタグの意味を何となく理解出来るようになっているという。
更にはCMSに手を出して・・・
気が付くとホームページビルダーは使わずterapadかなんかでソース手打ちし、綺麗さとかに気を配れるようになる。
これって一から英語の授業を受けるより、アメリカ本国へ何年か住み続けるうちに何となく英語理解するのに似てる気がする。
初心者の為といっていきなりタグ記述テンプレのサイトを見せて学べというのは、実のところ実用的ではない。
最近だったらレンタルブログもそう。とっかかりはレンタルブログでもいいが→
テンプレートを使っていても徐々にテンプレートを少し変えたいと思い調べる→
鯖の仕組みを理解する→以下続く
みたいな流れで自学学習していく。
学校で学ぶ人ならまだしも、例えば同人サイトを自分も作りたい!とか店の商用サイトを作りたい!とか
本格的に勉強はしたくないけど興味と意欲をそこそこもっている初心者サイレントマジョリティ層には
http://anond.hatelabo.jp/20100119221742
つづき。
橋を渡って半島に入ると、二車線の道はくねくねとまがってトンネルに入り、そのまま半島の東岸を縫いはじめる。右手に真っ青な海が広がり、その青のまぶしさに彼女は表情を輝かせる。
「ごめん、逆がよかったね。西側からめぐるべきだった」
助手席の彼女は首を横に振り、徐行して下さいと嬉しそうに言う。速度を落とすとシートベルトを外してシートをまたぎ、彼女は後部座席の右側の窓ガラスに両手をそえ、カーブで揺れる自分をそれで支えて、海の美しさにみいる。
「晴れてよかったですね」
「うん」
バックミラー越しにはにかんで笑う。こっちのほうがお互いが見やすいかなどと思う。
夏が過ぎ去ろうとしている半島は交通量も少なく、のどかな田舎道は岬めぐりの巡礼者たちにはおあつらえ向きに思える。都会を離れ、人混みの孤独から離れ、何か嫌なことから離れ、ただただ陽光と、波の色と、緑のあいだを抜けてくる風のことだけを思う。それはとても贅沢な旅であると僕はもう知っているのだけど、彼女はまだそれを堪能してはいなかった。
「窓あけてもいいですか、ちょっと暑いかもだけど」
「ああ、そうですね」
思いつかなかったとばかりに彼女は目の前のガラスをおろしてしまう。そのねっとりとした海風に髪をなびかせて、窓枠を両手で掴む。それでカーブで揺れるのにバランスをとって、いいなあとのどかにつぶやく。僕も窓を開けると潮のにおいが車内を舞う。嬉しくなってハンドルをとんとんと指先でたたく。
「そういえば、坂田さんって、なんで岬めぐりなんて思い立ったんですか?」
不意打ち的なふしぎそうな目がバックミラー越しに向けられる。
どぎまぎするが嘘はつけない。
視線もそらせない。彼女は仲間だし、知ってもらったほうがいい事ではある。
「あー、長いですよ? それに退屈かも」
バックミラーのなかで頷かれると、もう逃げ場はなくなった。
「東京の仕事を辞めたって、話しましたよね? その仕事、雑誌作る仕事だったんです」
へーという顔をするので、軽くため息をつく。
「立派なものじゃないんです、下請けですから。営業用語ではプリプレスって言うけど、今ならDTPかな? その会社、雑誌だけじゃなくて、会社案内とか、IR資料とか、パンフレットとかもやっていて雑誌は半分ぐらい、でも雑誌は儲かってなかったと思う」
「どんな雑誌やってたんですか?」
「カード会社の全会員に配る旅行誌。その旅行誌でだいぶ儲けていたらしくて、けっこう力を入れていた雑誌だった」
ついこの間までの事とが、彼方の事に思えてくる。
「出版関係やりたかったんです。プリプレスは誌面を作れるけれど、文章も写真も自分のではなくて加工するだけ、下請けにしては給料が出ていたから続けられたようなもので、責了前は缶詰になるし、仕事はハードで、それで」
「やめたんですね?」
得も言えない沈黙が何か責めるように続く。やりたいことを諦めたですね、おめおめと実家の安定した楽な仕事をするんですね? そんな声が聞こえてくる。言い訳する。
「カード会社が合併したんです、別の会社と。それで会員向けにやっていたサービスを見直すことになって、対象になったのが旅行誌をはじめ定期刊行物で、合理化ってやつで。先方はコスト切りたくて、会社もねばったんだけど価格が安すぎて、雑誌の仕事がほとんどなくなって、残るはIRの仕事。で、もういいかなって。この業界先がまったく見えないし、この年でこの不況で転職もどうかと思うし、親はやくざな仕事はやめて、山形の実家を継げってうるさいし。やけばちだったんです」
それで、やりたいことを諦めて現実逃避。
バックミラーを見るとふしぎそうな顔をしている。
「それでなんで、岬めぐりなんですか?」
「ああ、実は先方に提案してたんです。担当者の方が、いいアイデアないかなって言うので、多いんですそういうの、クリエイティブってあんま垣根ないから。見透かされてたんですかね、出版やりたいの。で、けっこう夢中になっていろいろ調べて」
彼女は窓枠に片肘をついて海風に吹かれながら、嬉しそうにする。
「こんなすてきですもんね」
それで救われる。
「インターネットやりたいんです。ずっと紙だったから、ネットの双方向性というか、でもネットの事は全然わからなくて、でも紙だと刷るのにお金がかかるけれど、ホームページを作るのってそんなにお金がかからないから作ってみたいと思うんです」
「どんなページなんですか?」
「旅行サイトです。雑誌みたいに。あちこちまわってそれを記事にする。それでたくさんの人が読んでその旅をしてみたくなるような、そんなサイトがいい」
彼女は考え込んで、しばらく黙る。
「じゃあ、写真は必要ですよね。もしよければ、写真を撮りましょうか? だって、こんな素敵な景色を撮らないなんてもったいないし、あなたは運転中だし、私以外撮る人いないし、これ撮りたいし」
僕の答えは明確で、不良資産になってるカメラを処理してくれるなら、嬉しい以上の言葉はなくて、後部座席のカメラ機材を教えた。彼女はわくわくと、すぐにシャッターを切る。それを見た瞬間、その同乗者がすごい才能を持っていることに気づく。嬉しそうに見せられたプレビュー画面をみて、これはすごいと、わかる。
・女の子ひろった
http://anond.hatelabo.jp/20100116012129
・これこそ逃避
http://anond.hatelabo.jp/20100119221742
・すごい彼女
http://anond.hatelabo.jp/20100123005026
・ふたつ恋した
WILLCOM 03(WS020SHarp)標準の「W-ZERO3メール」は、プレビューの段階では新着フラグが消えない。
21日に開始される裁判員制度の裁判員選任手続きにおいて、性暴力事件被害者の氏名が裁判員候補者に開示されてしまうことが明らかになりました。
しかし最高裁はこの問題について対策指針を出していません。http://ajwrc.org/jp/modules/bulletin/index.php?page=article&storyid=454
「事件に関係ない一般人を選ぶために、事件の概要を実名つきで知らせて確認しまーす」
「あくまで候補者なので守秘義務つけられませーん」って、おいこらちょっとまて。
仕組み自体に穴があるじゃないか
(あと、候補者が選定時に嘘をついた場合の罰則とかってどうなってんだ?)
こういう案件(この場合裁判制度)の仕組みや運用方法を策定・決定する人達って、
大学出てて、論理的思考に長けてて、調査も可能な限り行って、そんでやり方を決めてくれるんじゃないの?※
せめて「見切り発車しない」くらいの知恵を持って欲しいんだが…
※理想論の自覚はあるが、原則を論じる際に論者が衆愚では困るのだ。何故なら自分のような(当然権力も持たない)衆愚(の小さな部分)が、衆愚であるにも拘らず不安を感じ、足りない頭で思考し、論じて騒がなくてはいけなくなるので。
===
追記:プレビューのつもりが投稿してしまい、gdgd文面を修正している間にレスがついてました(感謝)ので、
これ以上は上記文章は弄らないようにします>< (05:31)
追記2:…と思ったらなんか訳判らんトラバがついてるんで別記事書いた http://anond.hatelabo.jp/20090522034048 (22日03:52)
知人から聞かれて、こんな返事したんですが、何か気をつけてることってあります?
----------------------
1、Windows Updateの実行(Windowsの弱点を改善する)
http://update.microsoft.com/windowsupdate/
2、OutlookExpressを使うなら、プレビュー画面を無くす
http://www.relief.jp/itnote/archives/000234.php
無料のソフト( http://www.forest.impress.co.jp/article/2007/08/08/avgfreejp.html )も
普通の製品(ノートン、ウイルスバスターとか)を購入するのも良いかと思います。
他には、これまで通り、ネット上の不審なファイルを実行しないことや、
フォトリーディングは昔何かで見て1ページ(というか1見開き)1秒でぱらぱら、をやってみた。
するとあとで普通に本を読んでも頭に入りやすい。
なので調べてここにまとめることにした。セミナーは受けないけど本は買うよ。仕方ないから。
本を読んだらまたまとめなおします。
(4/6追記)
本買ったんでとりあえずちょっとだけ追記。ステップ4のところ。
でも役に立つ本だというのはわかった。
買ったのは以下の2冊。
1.あなたもいままでの10倍速く本が読める(アマゾンだと結構安い。)
2.本を読む本
読書に対する明確な目的をもち、読書に最適な状態に入る「準備」をします。
読書を効率的に行うには、読み始める前に、読書の目的を明確にする必要があります。
ミカン集中法を使うことにより、読書に集中できる状態に入ることができるようになります。
目次や太字などを読んで概要を把握。同時に、20個程度のキーワードを書き出す。プレビューの結果、興味がなかったらもう読まない。
所要時間は本によるが2~5分。
軍隊では「偵察に割く時間は大概の場合無駄ではない」と教えます。読書にとっても同じことです。プレビューテクニックを使うことで、あなたの精神はフォトリーディングで入ってくるデータを蓄えておくことができるようになります。
一頁一秒の速度で、本を見ていく。ページを飛ばしても気にしない。(次の機会に見ればよい)
本は逆さでもかまわない。見開きがすべて視野に入っている必要がある。
所要時間は本によるが3~5分くらい。
設定した目的を読み取るために取り込んだ情報を意識上で取り出せるようにするステップ。
フォトリーディング(ステップ3)の後にポストビューを行う。プレビューに似ているが、ざっと見ながら質問を作っていく。
手順)
・本をざっと眺めて全体の構成を把握。
・要点を理解。(多分最初は目次から得られる情報ぐらいの精度でいいんではないか)
・著者が重要だと訴えている部分を探す、これをキーワードとして書き出す。
・この作業中に特に興味をひかれる部分について、質問を考える。答えはまだいい。
所要時間は5~15分。
目次が良くできた知識の本とかだと最初からわかっていることが多い部分だと思う。これは「本を読む本」から得た知識。
また、多分「質問を考える」のではなく、湧いてきた疑問を大事にして忘れないように書いておくといった感じではないのだろうか。ここ一ヶ月ここで何でもいいから質問、と言うノリで、「この本の中から良いと思ったことを10個書きなさい」という宿題のノリでやったらあまりピンとこなかった。
即座に答えを求めない(つまり、わかんねーよ!と怒りださずに)。答えは何かなーとワクワクする。
そんなにじっと文字を見つめずに、文を固まり毎に見ていくこと(よくザザっとページを繰って目的の所を探すのに似てるんじゃないかな)。
ディッピング
1か所で読んでいいのは記事なら1段落、本なら1、2ページ。
スーパーリーディング&ディッピングの代わりにスキタリングでもいい。
高速リーディング
一気読み。やらなくてもいいが、必要だと思うなら(もっと情報を得たいとか)やる。自分のペースでやっていい。でも熟読ではないと思う。高速だし。
まさかGT5Pを超えるものが現れようとは考えもしなかった。
オンラインカーライフシミュレータを冠しておきながら発売直前でオンラインサーバ立ち上げを延期し、
事前に語っていた機能がほとんど実装されない酷い状態だったとはいえ、グラフィックはキレイだったし
価格も、内容に見合うかどうかはともかく、それなりに自重してた。
既に絶賛投売り中とはいえフルプライスで初日に買ってしまった被害者もかなりいる。
それを横目にPCで完全版発売。半年弱で完全版発売。
まぁ、コンシューマの厳しいメモリ制限で泣く泣く削った機能や課した制限もあったはずだし、
制限のゆるいPCで「コレが俺たちのやりたかったことなんだ!」と表現することで
世間の反応を見たいのかもしれない。
追加機能は360版プレイヤーの苦情をきちんと解消してあり、もはや別ゲーと言っても過言ではない内容。
コレは360版のプレイヤーなら誰もが一度は考えたはずの機能。
360版ではリーダー格の見栄えのいいキャラクタは最大6人までしか戦闘メンバーに入れることが出来ず
もちろん、一般兵がいることで軍隊っぽさはでるし、一般兵に仕込んである数々のネタも面白かったが
サブクエストなどで登場するリーダー格のキャラクタを思う存分使うことは出来ず、頭を悩ませた人が
ほとんどだろう。
事前に公開されていた情報では当然のように360版の紹介記事に記載されていたものの製品版ではなぜか
削除された機能。
武器は作るまでかっこいいかどうかわからず、作ってみてガッカリという人も結構いるはず。
コレは比較的どうでもいいが、口パクが英語を元に作られているようなので、日本語音声と口パクのズレに
ブチキレていた人なんかは待ち望んだ機能?
「戦闘が長くてダルい」、「無駄に長い攻撃モーションがウザい」などボロクソにけなされてた部分に
ばっさりメスを入れた格好。
まぁ、すごいね。よく言えばユーザーの意見を正しく反映してる。
悪く言えばこのくらい最初からやっとけ。コンシューマ故の制限もあってのことだろうけどさ。
パッチとか出す金出せるほど売れてないような気がしますがどうなんでしょう?
いやー、すごいわ。PS3版出てねぇ!!プギャーなんていってた人たちがほほえましくなるぐらいすごい内容。
まぁ、PS3版が万が一出るにしても、UT3エンジンが不得意とするPS3がどこまで実現できるかは不明ですが。
とりあえず衝撃だったので適当に思ったことを書いてみた。
皆さんどう思います?ってほとんどの人にはどうでもいいかww
新規投稿・既存変更の上限が1日10KBになってるのは確定?
これは新しい仕様でしばらく変わらない?
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@2008-12-18 19:16
naoya hatena, diary そんな上限はないですよー。64kb (65,535bytes, EUC-JP の日本語で 65,535/2 文字) までいけます。
わあお手数かけまして。…うーん、じゃあなんだろう。
スーパーpre記法のシンタックスハイライト使ったときに、表示上でのみいろいろ中身が消えたり途中で切れたりします(1週間くらい前に投稿したときは平気だったと思うのに)。気がついたらどっかに書いたり報告したりするかもしれません。PCのメモリや回線の問題だったらやだなあ。
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やったー消える文章ができたよーみんなメモれコピれー
>|ruby| agent.get(:url => 'http://example.com/', :referer => referer_uri) agent.get({:url => 'http://example.com/', :referer => referer_uri}) |
を、
|<
callback_FC2Blog([
<!--topentry-->{
"title":"<%topentry_title>",
"date":"<%topentry_year>-<%topentry_month>-<%topentry_day> <%topentry_hour>:<%topentry_minute>:<%topentry_second>",
"uri":"<%topentry_link>"
},<!--/topentry-->
]);
//<%ad> <%ad2>
っていうテンプレート書いてプレビューでJSON出力ウッホホーイと思ったら何故かプレビューだとデフォテンプレが出てくる!
何考えてんだFC2BLOGは
自分と同じ富士通のFM−Vを買うとは・・・でも年金暮らしの祖父のことだ、父親や叔父たちが買ってあげたのかもしれない。
ただ、祖父が買ったのはiMac17インチ(当時Core2Duo搭載の最新のやつ)だった。驚いた。
「テツと同じアップルのパソコンだ」・・・。最初は何を言ってるのかと思ったが、話を聞いてわかった。
自分は5年ぐらい前までデザイン事務所でDTPオペレーターをやっていた。
なんとなく東京のデザイン系専門学校を卒業したが当時は就職難で職につけず、バイトの日々。
転々とバイトしていくうちに、知り合いの紹介でデザイン事務所に入ることになった。
素直にうれしかった。一応デザイン系の学校をでたのだから、その道でメシが食えると。
ところが、仕事はフォトショップでキリヌキをしたり、QuarkXPressで文字の修正など
簡単な仕事がメインだった。正直つまらなかった。もっとクリエイティブな仕事をしたいと思った。
淡々と仕事をしてくうちに正社員になるかならないかの面談があった。
その時に意を決してきいた。デザイナとして働きたいと。返ってきた言葉は冷たかった。
「君のデザイン力じゃ、うちじゃつかえない」
専門学校に入学した時、入学金を出すことは出来た親でも、
デザインを勉強する為に必要なパソコンを買うまでの資金は無かった。
そんな時、祖父がパソコンならおれが買ってやると、
どこで得た知識かわからないが、ちょっと安めの大福iMacを買ってもらった。
「これはアップルコンピュータっていうところのマックっていうんだ、すごいんだ」と
あまりMacに詳しくない私は祖父になんとか解ってもらおうとイロイロはなした。
「ビルゲイツのやつよりもずっとすごいんだ、先進的なんだ」とか。
祖父は解ったようで解らなかったようで、ウンウンと笑顔でうなずくだけだった。
大福iMacは買ったものの、肝心のソフトが無かった。フォトショップ、イラストレーター、
どれも10万近い値段だった。バイトをしてヤフーオークションで買おうと思っていたが、
学生時代は遊びほうけてしまってバイト代は彼女とのデート代に消えてしまっていた。
大福iMacはネットや音楽にしか使わなかった。デザインの勉強なんてほとんどしなかった。
よくフリーズするMac、突然爆弾が出て再起動を余儀なくされる。おもしろそうなゲームは
みんなWindowsだった。次第に使わなくなっていった。
いろいろあって、そのデザイン事務所ではオペレータとして働いていた。
しかし、この業界にいるひとなら解ると思うが、徹夜連続あたりまえ、残業代なんて1円もでない。
カラダよりも先にココロが倒れてしまった。会社は辞めデザインとは全く関係ない業界に転職した。
祖父から時々「買ったパソコンはどうだ」ときかれた。「うん、便利だよ」と答えるが、
大福iMacは売り払ってしまい、FM-Vを買いなおしていた。Macにはあまり良い印象は無かった。
ある時、父が自室にやってきた時その事実を知ったが、
「こわれちゃったということにしておいて、出来れば言わないで」と支離滅裂なことを言って逃れた。
転職をしたのは祖父は知っていたが、特に何も言ってこなかった。そうするうちに5年が経過し、
よく調べずにヤマダ電機へ行って「アップルのをくれ」だったそうだ(父親談)
iMacか〜。2chのMac板やニュース速報でMacスレを軽く流してみる程度の知識で、
どうせフリーズもするだろうし、未だにワンボタンマウス、特定業界の人しか使わない絶滅品種なのにと
なんで祖父はそんな使えないものを、と思っていた。
祖父は理系で工場の機械を製作する人だったから、機械にはめっぽう強かった。
でもパソコンなんて触ったことすらない人なもに。「テツにいろいろ教えてもらうかもな」と電話の向こうでは笑っていた。
ある時、祖父から電話がかかってきた。「テツ、アイチャットAVできるか?」
驚いた。祖父はMacOS X をはじめ、インターネット(これはNTTの人にイロイロ教えてもらったようだ)、
メール、プリンタなどもほとんど自力でセットアップしていた。関連書籍は1冊だけだ。ヘルプをみたり相当苦労したようだ。
祖父の話では、iMacにはiLifeがインストールされていたため、写真アルバムもできるんだぞと、
これからやってみると元気そうにしゃべっていた。
iChatAVというかMacOS X がインストールされたiMacを所有していない自分は「自分のじゃできないんだ」とその場は逃げていた。
祖父はコンピュータに関する専門用語をほとんど習得することなく、MacOS X を使いこなしているようだった。
思えば、Windowsなら「デスクトップのマイドキュメントの…」「シードライブに…」なんて専門用語を
すんなりと受け入れられる老人達はそういないだろう。四苦八苦して解りやすく説明させるので精一杯だと思う。
印刷時のプレビューだって、プレンビュウと間違った覚え方をするぐらいなのだから。
祖父とのやりとりを聴いてみると、MacOS X は考え込まなくても、アプリケーション全体で統一されたインタフェイス、
iLifeをはじめとするアプリケーションとOSとでもデータのやりとりが簡単にできる、などなど、
リクツで扱うものではないんだな、という道具だと伝わってきた。
確かに、Windowsであればソフトウェアは豊富だ。2chビューワしかり、普通のブラウザしかり、メーラー、ゲーム、など。
ソフトウェアが豊富であるということはそれだけ熟したプラットフォームだ。
しかしMacは正反対の立ち位置だ。使い勝手は決して良くないと思いこんでいた。祖父がiMacを使いこなすまでは。
iMac、MacOS X 、キヤノンのプリンタとデジカメ、それらを使いこなす祖父のPCライフは充実していたと思う。
電話のたびに知り合いの**はデジカメでとった写真を印刷するだけだ、オレはDVDもつくれるんだ、と鼻高々だった。
祖父にはWindowsかMacなのか、そんなことはどうでも良いことだと思う。
何でもない普通の老後を送っている人がコンピュータに対して期待するほとんど一通りのものが詰め込んである。
それがMacなんだと痛感した。
もしメーカー製のWindowsPCだったらどうなんだろう?少なくとも自分が買ったFM-Vには
iLifeのようなソフトは無かったし、結局はオフィスや年賀状ソフトを買ってきてインストールしたり、
使い勝手が悪いからとフリーウェア・シェアウェアを大量に入れ、アニメがみたいからとP2Pに手を染める・・・。
もちろん、WindowsだろうがMacだろうが、目的のことは両方とも難なくやれるというのは知っているつもりだ。
しかし、操作が直感的で祖父のようにパソコンを極限まで使いこなさなくてもなんとかなる環境の人に、
MacOS X がここまでほぼノントラブルで柔軟にとけ込むとは予想だにしなかった。
そんな祖父の葬儀が先月にあった。胃ガンを煩っていた。最初に見つかったのあ3年ほど前で
余命を宣告されたのが2年ほど前らしい。祖父はそれを私に知らせないよう周りに口止めしたらしい。
そして祖父は自分がデザイナとして失敗し、買ってもらった大福iMacをすでに処分していたことを、
母を通じてこっそり知っていたようだった。
お通夜の前の晩、それを知った私は親戚一同集まる祖父の亡骸の前で大泣きをした。
祖父は私と同じパソコンがどういうものなのだろう、
アップルというアメリカの会社の製品が使われている、どんなものなのだろうと、
死を知りながらも探求しようとした、いや、死を宣告されたからこその行動だったのだろう。
葬儀には棺の前にiMacを起動させ、iPhotoで祖父が撮影した写真をスライドショーさせた。
さすがに棺にも入れられないし、お墓にも置けない。iMacは私が引き取った。
アプリを沢山立ち上げても爆弾マークもでない、ファイルの検索は驚くほど速いし、
単語を入れればメールからPDFからテキストファイルの中の文字まで探しだす。
手放しで全てを褒め称えるほどの機能ではないかもしれないが、
祖父がほとんど誰の手助けも得ずに使いこなしていった理由が、このMacOS X には随所に見受けられた。
デザイナの道へ再チャレンジすることは現実的ではないから仕事では使うことはないだろう。
けれどもMacOS X は普通に生活していく上で十二分に役立ってくれることは祖父が証明してくれた。
ありがとう、iMacをつくった人たち。ありがとう、大好きだったおじいちゃん。いつか天国で会おう。
#長い文章を読んでくれてありがとう。一部脚色してますけど、ほぼ実話です。