はてなキーワード: プラスアルファとは
女が結婚相手に金を求めるのは、結婚すれば夫の分の家事育児介護を担わされるからだ。
家政婦兼産む機械兼ベビーシッター兼介護士をする代わりにそれ相応の対価が欲しい、と言っているだけだ。
と言ってしまう男は大別すると次の二種類と思われる。
・「働きもせず家事も育児もろくにせず介護なんて勿論せず夫の金でブランド物を買い漁り銀座でランチを食ってる主婦」と言う
どこの漫画の悪役キャラだと言う「主婦像」が現実でも既婚女のデフォルトだと思っている。
・妻が家政婦兼産む機械兼ベビーシッター兼介護士をしてもそれは「妻が夫に提供出来るもの」として扱わない。
これらは「妻がタダで担って当然の事」だと思っているので、プラスアルファが無い限り「妻は何もしていない」扱いをする。
前者はまさしく「現実と架空の区別がつかないオタ」そのまんまだが、こちらは現実に気付けば是正出来そうな分まだマシ。
後者は救いようがない。
で、増田はどちらなのか。
続けとけよ。
老人の自慢話ぐらいでキレてどうすんだ。
お前にそう言われて嬉しいんだよ。
お前の事を軽くは見てないってことだぞそれは。
一概に「上から目線」と言っても
老人特有の自分の話や自慢話てのと、
単に相手を軽侮してるのと、
これは全然別のことやぞ。
前者だったら大いに付き合っとけよ。
実際に知識があって重役でもあるんだろ。
そういうことだよ。
何言ってんだアホが。
せっかく勉強しようと思ったのに、分かるようになったら「僕のおかげですね」分からなかったら「まだまだ修行が足りないですね」
結局こんなことが不満でキレてるのかよ。
くだらない。
ゆとりかお前は。
ぐらい言ってなんの損があるんだ?
相手をいい気持ちにするとお前のプライドが傷つくのか?
嫌なこと言って来るような相手にお世辞言うのは口が腐るが
上機嫌な善意の相手をおだててどんなフラストレーションがある?
それはよそで受けようと思ったら相当な授業料が要るし
特にその重役が教えてくれてるのはその会社特化の特殊なものだ。
でもそんな損得はどうでもいいんだ。
なによりも
相手の基本的な善意や厚意より、ちょっと得意気な口の利き方や自慢話混ぜる程度のことの方が気になって我慢できなくなる
言っとくけど俺は別に社蓄タイプじゃないし、ベラベラお世辞を言いまわるようなタイプじゃないぞ。
それでもその重役の勉強会なら「おもしれー」ってとうぶん付き合っておくよ。
感謝の気持ちを持っておだてながら。
献立を決めたら材料をざっと見て、ハサミで切れそうかどうか大別する。
お前らの台所はめちゃくちゃ狭いはずなので、まな板と包丁は敵だと思え。
ハサミで切れなそうなものはあらかじめまな板と包丁で切って皿にでも置いておけ。
あとは必要時に冷蔵庫から出してハサミで切って残りはすぐ仕舞う。
例えばこんなことがあると思う。
チャーハン作っててフライパンで油を熱する。その間に卵を溶いておこうとして、ボウルに割ったら殻が入ったので必死に取り除いてる間に、油はどんどん熱されて卵を入れたら大惨事。
もしくは、
生姜焼きの肉を焼いてる間にキャベツの千切りをして皿に移す。このときにまな板にへばりつく一本一本全部皿に移そうとして集中してたら肉が焦げる。
これ全部、深追いが原因。多少のロスは気にせず捨てろ。
卵だったら殻の入ってるとこを大胆に捨てればいいし、(火を止めるでもいいが)
キャベツだったら多少まな板に置きっぱなしにしてもいい(むしろ肉を焼く前に切っておくのがいい)。
とにかく細かいとこに集中しすぎると他のことが見えなくなるので、全体を見て決めろ。
お前らの台所はとにかく狭い。
面倒でも洗え。とにかく洗え。
おすすめはお湯を沸かしてる間と、何かを煮てる間。
嫌いなら買わなくていいし男の料理だから品数少なくても別にいいが、
漬物を買っとくと簡単に一品増えるし、サラダなんかより長持ちだ。
火を通す順番というものがある。
肉はよく火を通した方がいいが通しすぎると硬くなったりする。
性的魅力なしだけど趣味があう配偶者なんてただのルームメイトだし、
性的魅力なしだけどお金を持ってる配偶者なんて売春宿の客じゃん。
というか結局妥協できなくて、相手に性的魅力プラスアルファを求め続けてる人が男女共に行き遅れてる気がする。
子供いらないなら本当にお互い性的な好みと相性だけで選べばいいと思う。
それ以外に色々求める人は、自分がハイスペックでもない限り、強欲。
追記
id:toaruR 認め、高め、支え、愛し合えるか。一人称で言うなら、いかに認めて高めて支えて愛してらもえるか。エロいだけだったら俺は今頃コロッと死んでる。
「認めてくれるし高めてくれるし支えてくれるが性的魅力を一切感じない異性」を愛して結婚することができますか?
こういう人は結局、「認めてくれるし高めてくれるし支えてくれるし性的魅力もある異性」じゃないと結婚相手として認めない。
なのに「エロいだけ」なんて言って性を軽んじるふりをする。
いつの間にか、会社に入社とかする機会がある年齢になってしまいました。
いろいろあるけど、とりあえずみんな痩せようぜ!と思いました。
いや、痩せなくていいけど、普通の体型になろうよ。
自分の体型すら管理できない人間は云々・・・と言うつもりはないけど、
普通の人が走るの遅くても「足遅いんだ」で済むけど
仕事ぶりを見てると、仕事を上手く回すより痩せる方が簡単じゃね?とか思うし。
別に運動しなくても、食事にちょっと気をつけて間食止めるだけでいいのにね。
もちろん素晴らしいデブだったら尊敬するし、それでいいと思うけど
デブがプラスアルファをつけるより、デブじゃなくなる方が楽でしょ?
いつの間にか、採用の面接とかする機会がある年齢になってしまいました。
いろいろあるけど、とりあえずみんな痩せようぜ!と思いました。
いや、痩せなくていいけど、普通の体型になろうよ。
自分の体型すら管理できない人間は云々・・・と言うつもりはないけど、
普通の人が走るの遅くても「足遅いんだ」で済むけど
履歴書を見てると、早稲田に入学するより痩せる方が簡単じゃね?とか思うし。
別に運動しなくても、食事にちょっと気をつけて間食止めるだけでいいのにね。
もちろん素晴らしいデブだったら採用するし、それでいいと思うけど
デブがプラスアルファをつけるより、デブじゃなくなる方が楽でしょ?
そんなことを先日問いかけている人がいたが、答えは簡単なのである。
たとえばAKB48とかを見ていると、テレビにも雑誌にもガンガン露出している。
それがどれほど気持ちの良いことか、自己顕示欲の強い女性はそれをわかっていて目指す。
一方の女子プロレス、露出は専門誌の小さい記事と専門会場のみ。
専門会場に来る人数は50~300人、数か月に1回でやっと500人越えるくらい。
たまに出るテレビでの扱いもぱっとしない。
もっと自分で自由にできるお金がほしければアルバイトするしかない。
そんなイメージは覆らないし実際その通りだ。
しかしそこにはそれらを我慢して余りあるおいしいエサがぶら下がっているのである。
ひるがえって。
女子プロレスをやって、何が得られるのか。
それに対して今プロレスをしている選手は胸をはって答えられるか?
じゃあ女子プロレスやりますとあっさり転ぶような人間がどこにいるのか。
このご時世、女子プロレス程度の規模まで「知名度を上げる」だけなら
もっと楽な道はいくらでもあるのだ。
地下アイドルはもっと少ないコアなファンを相手に、バイトをしながら細々と生活している。
しかも、そこには私生活にまで口を出してきて、見られたくない写真をブログに晒すような先輩もいない。
圧倒的にそっちのほうが楽じゃないか。
そうでないプラスアルファが今のプロレス界、しかも女子プロレス界にはない。
そのために露出をあげろだなんだということは口でならいくらでも言える。
プロレスに興味を持っていない、横浜に住む人間は誰も知らない。
地道なドサ回りは地道に顔を覚えてもらえるチャンスなのに、ポスターの1枚も会場以外に貼られていない。
それでなんで、どうして、「プロレスラーになりたいって言う人が出てこないの?」なんて言えるのか。
といった話題がネットで飛び交っていたが、
その二択で悩むようなら大企業選ぶべきだ。
といった比較であるが、これはどちらが有利といった話ではない。
ゆえにライバルだらけ。
B社は仕事がなくなるか、あるいは値下げせざるを得なくなる。
ベンチャーの競合は、数百社が敵だったりする。
大企業はオトナなので、「これ以上値下げしたら儲からないから」
という線を必ず引くが、ベンチャー数百社の中には、
身を守ることになり、お金につながっているのだ。
会社が潰れたらアウトじゃん、とデメリットを考える人もいるだろう。
「どこでも使える技術=国語+ロジカルシンキング」を教えるからだ。
適切な返答をする。これさえあれば職に困ることはない。
Ajaxが出始めたのは6年前、JQueryは5年、node.jsは2年だ。
数年前はSQL+memcachedが騒がれていたのに、今はNoSQL一色だ。
成長したと言えるのだろうか。
ベンチャーは、余裕がない。
連続になる日もある。
最大2年間の休職を許したりする。これならば、
病気になっても戻ってこれる可能性が高くなる。
大企業はつまらない仕事だらけで、ベンチャーは楽しい仕事だらけ、
というイメージで話している場合があるが、本当にそうだろうか。
自社サービスで楽しいことをやっている会社はほんのわずかである
ということを忘れてはいけない。
受託開発もこっそりやっていたりする。
現在はパチスロのCGを作っているのをあなたは知っているだろうか。
数年後、多くは潰れているか
http://business.nikkeibp.co.jp/article/life/20110908/222523/
両者はオタクとヤンキーくらい(根本こそ共通しているけれども)実態は全く別のモノだと思う。
中二病というのは、元はといえば
日常生活に支障をきたすレベルでアイデンティティに深刻なダメージを持っているものが
空想レベルでもいいから、とその傷を癒すためにやむを得ず取り入れた空想じゃなかったのか。
文章中に示されていた「懐の中の剣」がちょうどふさわしい例だと思う。
基本的に実行に移されることはない無害なものだ。ほうっておいても問題はない。
興味があったら相手にしてやる、程度でいい。
そういう意味で某ラノベの「砂糖菓子の弾丸」という表現はとても的確だったと思う。
毒電波からロボットまで色々あるけど、非力な人間の空想に過ぎない。
オッサンたちが「中二病」というのは明らかに問題がある。
確実に有害である。ほぼ確実に行動に移され、よろしくない結果をもたらすからだ。
そこには中二病のように空想でとどまらないプラスアルファの何かがある。
生暖かい目で見守っていたら、本人だけでなくこちらまで迷惑を被る。
ましてそんな「オヤジ×中二病」が集団をなして何かをなすときたらこれはもう並の宗教より危険だ。
宗教だって基本的にはトップがお金儲けする以外は信者は妄想たくましいだけのおとなしい人間だが、
「オヤジ×中二病」集団は、おとなしくしていることは考えられない。
85歳のヤンキーが最大手メディアのトップというこの国はいろんな意味で愉快すぎる。
20XX年には核の炎に包まれてヒャッハー化することを期待。
[基本的にはまず学歴で落とす]
たまに何かの拍子でFランの子が入ったらしいんですが、やっぱり使えないね、となりました。Fランのみなさん、ごめんなさい。あなたたちが思っているよりずっと普通に仕事をこなすだけで学力は必要なんです。
[出来る人よりも失点のない人を]
アメリカみたいに簡単に首にできる国ならばまた事情が違うんでしょうが、日本では失敗は許されません。ごめんなさい。人事のあたしたちもしょせんサラリーマンなんです。冒険はしたくないんです。
[コネは案外きかない]
そんじょそこらのコネはあんまり意味はありません。書類選考を突破させるくらいのことはあるでしょうけど、要求レベルに達していない人を無理に入れても、その先ずっと定年まで居座られることを考えたら、損失は何億レベルになります。社長のコネでさえ断ったことがありました(大企業ですがしょせん雇われ経営者の無理難題を聞く必要はありません)。
特に片親が病死しているような場合、病弱、と思われるのでかなりハンディです。一に病弱、二に病弱、三四がなくて五に病弱、っていうくらい、病弱はハンディです。他社の人事さんと交流させていただいた時もそういうお話があったので、一般的な話だと思います。
[意外と顔では選んでいない]
人事は本当に自分たちに火の粉がふりかからないことを第一に仕事をしていますので、社内恋愛やセクハラ騒動の火種になることは避けたいというのが本音です。むしろ同じ条件なら、大人しめの普通程度の容貌の人を選びます。女性でキャリアコースで入る人たちは、美人と言うか、女っぽい人はこれはもう絶対不利です。美人は職場の花だなあ、ウヘヘなんて言っていられる余裕はもうとっくに無いので、結婚退職しそうな人を入社させるのは明らかに損失ですから、キャリア志向がなさそうな子はいりません。育児休暇の制度について聞いてくる子は、まず入社は無理ですね(制度自体はありますけど)。
どちらかを落とさないといけない時に参考にする程度の扱いです。資格技能が必要なら入社後にとってもらえばいいんですから。要は、それができる地頭があるかどうかです。資格をすでに持っているなら、その地頭はあるということになりますが、伸びしろがその先どれだけあるかです。
[社交性は重要]
これも伸びしろと関係してきますが、古典は本当に好奇心がある人しか読みませんよね(一冊二冊の話じゃなくて百冊二百冊のレベルの話です)。ビジネス書しかよまないうすっぺらな人はビジネスの現場では長期にわたっては使い物になりません。
これはものの例えですけど、要は知識が象牙の塔に偏っているんじゃなくて、世相にも関心を抱いていますかという話です。知識を「道具」にして現実のこの社会から利益を上げていかなければならないわけですから、現実社会で起きていることで知る必要がないことなんてありません。
むかしはそういうお涙ちょうだい的な、一発芸的なのりでうまいことを言うのもそこそこ評価されましたが、長期にわたって使える人材かどうかを見ています。そういう社会性のない答えを平気でしてしまうマインドはいりません。
1 目標や願望が明確になってはじめて実現に至る道筋が見えてくる
2 共通の目的を持った協力集団の結成が、自分の脳力以上の成果をもたらしてくれる
4 求められるよりほんの少しのプラスアルファの努力を継続したヒトは大きな果実をテにすることができる
5 魅力的なパーソナリティが人を引きつけ、仕事を惹きつけ、成功を引きつける。
具体的には
積極的であること
柔軟性があること
正直・誠実・率直であること
決断力があること
機転をきかせていること
笑顔を心がけていること
寛大さがあること
6 パーソナル・イニシアチブを取って行動し、素早く行動にうつすヒトは成功に近づく。
7 物事を前向きに捉える積極的な心構え(PMA)が目の前の事態を好転させる
8 熱意(エンスージアズム)こそが前へ進むエネルギー源となり、 自己だけでなく周囲をも動かす
9 自己訓練を行い、自らの思考を前向きで建設的な方向へコントロール出来なければ目的を達成することは難しい
10 事実関係を正確に把握していなけえれば、成功への道筋を誤る。 事実と見解を区別し、健全な疑問を持ち、思い込みを排除することが必要。
11 集中こそが目的を達成するために必要な偉大な力である。アレもコレもと手を伸ばさず、エネルギーを一点に集中すること
12 的確な役割分担により、効率的に成果を生み出すことができる チームワークのルールを理解していないものは小さなパワーしか産み出すことができない
13 逆境は成長するまたとない機会であり、決して恐れたり逃げてはいけない
14 成功の鍵となるクリエイティブビジョンは、既存のアイデアを生み出すことで、それまでになったものを生み出すことである
15 こころと身体の健康がないところに成功や幸福は訪れない。ヘルス、ストレスのマネジメントは必須
16 お金や時間に対するポリシーや計画性のない人間は、いかなる場合にも安易な道を選び、同じ過ちを何度でも繰り返す。己の富に対するポリシーを明確に持つこと
17 習慣のチカラこそがこれらすべての要素を機能させる最大の鍵である。
どのような要素が必要であるかを学んだ後は、良い習慣作りのための方法を身につけ、それを実践していくことで成功を手に入れることができる
これは章タイトルをそのまま持ってきただけなので、もっと詳しい内容を読みたければここから資料請求できるよ。
この本にはワークとかもあるので興味のあるヒトはどぞ。
・チャンスは姿を隠してやってくる
・富はヒトがある精神状態に達したときに、いとも簡単にやってくる
・努力して富を求める意識を持とうとしないものは、貧乏を求める意識に占領されている
・富を分かち与えるとより一層多くの富を得ることになる
ワーク:あなたが望む半年後の理想的な状況を書きだしてください
2章 潜在意識のチカラを活用し、思い通りに生きる
・潜在意識は、良い考えも悪い考えも同じように受け入れる
・願望を富に転換するには<<深層自己説得のチカラ>>を利用せよ
・信念は深層自己説得で育てることができる。信念が感情や目標と結びついた時、望みは実現する
・深層自己説得がチカラを発揮できるかどうかは、どれだけ自分が願望に心を集中できるかにかかっている
・自分の心を理解し、思考からおそれを取り除くことが出来れば、どんなことも思いのままに成し遂げられる
・いずれは誰も自らの思考と行った行為にふさわしい場所へと落ち着くことになる
・不安は日々の思考習慣から生まれたものだ。その思考習慣をコントロールすれば平安と安定を保つことができる
・最初の計画が失敗したら次の計画で勝負したらいい。うまくいくまで何度でも繰り返すこと
・意識が過去に支配されていてはどんなにやり直そうと思ってもうまくいかない。心のスイッチを未来の成功の側に切り替えろ
・目標意識の強烈なチカラは、すべての反対意見をくつがえし、最後には自分の人生を大きく開花させることになる。
ワーク3 秘密
・勤勉と正直、努力だけが富を築くと信じているならとんでもない。大事なのは目標を明確にすることと完全な計画をたてることだ
・やらなければならないことにプラスアルファをつける習慣が成功を決める。
・ともに成長を促し、影響しあい、願望実現に向けて心と心の波長があったマスターマインドの協力なしに、成功したヒトはいない
・学歴など成功には関係がない。知識が必要なときにそれをどうやって得られるかを知っている人のほうが、知識があってもその使い方を知らない人より教育があると言える
・生まれながらに怠惰な人間は存在しない。怠惰に見える人たちは、自分にあった仕事を見つけられないでいる不運なヒトたちである。自分にあった仕事が自らを成功に導く。
・忍耐力は習慣によって改められる。なぜならば、忍耐力とは何もせずじっと耐えることではなく、耐えながらも積極的に行動するということだからである
・惨めな一生を送りたくないと思うならば、己の能力の棚卸を行い、自分自身と直面する習慣を付ける必要がある
・私たちは常に自分自身の人生に対する態度と、周りの人に対する自分の態度をチェックし、健全な人格を養わなければならない
・最後の項目はひみつ
ワーク4 ひみつ
対策をちょっと考えてみたので、メモがわりにこそっと。
・司法試験合格者数は維持ないし減少。将来的に需要が追い付いてきたら徐々に増やす。
・法科大学院制度は維持、ただし、法科大学院合格者数(ひいては法科大学院数)は減らす。→当初の予定どおり、合格率7割~8割以上になるように。
・司法修習制度は廃止。ただし、従来司法修習で行っていた実務教育を法科大学院にもってくる(法科大学院は「専門職養成」のための機関なので、これが本来あるべき姿ではないかと)。
→たとえば、基礎的な最低限の法的知識を問うような統一の試験(択一みたいなもの。現行の司法試験よりは簡易な形の論文があってもよいかと)を法科大学院最終学年前に行う。これは絶対評価で、通らなかったら受け直し。
法科大学院最終学年前の教育については、各法科大学院の自主性を尊重しつつも、最低限の法的知識は必ず身につけるようなカリキュラムにする(2年で足りないなら年数増やす。法学は身につけるのに時間がかかるというのであれば仕方ないのではないか)。
2011年3月14日 7時55分bas*****さんのコメントより引用
http://headlines.yahoo.co.jp/cm/main?d=20110314-00000033-jij-soci
# tkb*****さん
友人の自衛官の話!全国の自衛官が被災地に行きたがっていて各方面部隊が我先にと揉め事に!何故なら通常の給料にプラスアルファ一日あたり危険手当5万 2500円支給され月給200万前後貰え、派遣されれば約半年勤務で1200万×派遣予定10万人! こんな話聞いて悲しくて失望したわ!
http://www.toyokeizai.net/business/interview/detail/AC/cf127785b28b80153293262b4203c430/
現状認識は極めて正しいと思う。ただ、テレビの強みについてはミスリードだ。わざとなんだろうけど。
・免許をもらった出発点はともかくとして、その後の競争たるや、非常に激しいものであり、その競争の中でコンテンツの制作力が磨かれた。
・地上波がコンテンツの流通を独占しているという考え方は、その点から見てもおかしい。魅力的なコンテンツをどのように作っていくか、各社が激しい競争を繰り広げている。
テレビがネットより強いのは事実だし、実際強い点はあるが、それがコンテンツとか言われると笑う。
むしろコンテンツ以外で勝負しまくっとるくせに、何を言ってるんだこの人は
と思ったら、直後にすぐこれか。コンテンツの質で勝負してないって自覚はあるのに変な建前持ち出すからわけわからん。
・われわれは商業放送をしているのだから、需要のあるところに行く。お客様がそう望むのであれば、それに応えるしかない。公序良俗を犯すようなものはまずいが、そうでなければいいのではないか、ということだ。お客様が望んでいるものを流すのが、民放の役割だ。問題があるとすれば、NHKでさえもコア層を狙った番組作りを強化していること。NHKは受信料を国民から徴収することで経営をしている。にもかかわらず、民放並みにコア層の視聴率拡大ばかり狙って番組を作るのが正しいのかどうか。これは議論をする必要がある。
「だってーそんな事言うならNHKはどうなのさー」ってガキにもほどがあるだろ・・・。
こんな状態で成果主義っていっても
成果主義を入れて、優秀な人材には今までの倍ぐらいのカネを出してもいい。でも残念ながらダメな人は、初任給プラスアルファぐらいで、定年までやっていただくことになる。
要するにコア層受けの良い番組をつくるのが優秀ってことなんだろ。。。
正直これはインタビュワーが悪い
NAVEARがいつのまにかオンライン英語辞書のサービスを始めていた。
プレスリリースによると、小学館の「e-プログレッシブ英和中辞典」「プログレッシブ和英中辞典」、及び英英辞典として
HarperCollins Publishers Ltdの「Collins English Dictionary」をベースとしているもよう。
Yahooやgooの辞書に英英辞書がプラスアルファされた程度のものだろうと想像していたが、実際に触ってみて、かなり個性の強いオンライン辞書であることが分かった。
海外の新聞記事やサイトより例文を引用しているらしく、例文がハンパなく多い。
2, 例文の絞り込み機能が秀逸!
自分は仕事の関係、アルク英辞郎のヘビーユーザーなのだが、英辞郎の例文表示に不満をもっている。
というのも、例文が多すぎて欲しい用例を見つけるのに3ページ目、4ページ目とクリックして探さなくてはならない……..。
今回NAVER英語辞書の例文表示ではこの点が解決されている。テーマ別、文体別、地域別、翻訳の有無、難易度別、年代別などに条件設定して例文を絞り込めるのだ。
例えばテーマ別で「名言」をクリックして単語検索すると、その単語を含んだオバマとかプルーストとかの名言が例文として表示されるしくみ。いい仕事してます。
3, クイック辞書機能
例文中の英単語にオーバーマウスさせると黄色くハイライトされる。さらにクリックするとページ右脇にススッーっとウィンドウが開き(なんだか気持ちいい….)、
その単語の意味が表示される。よくあるポインタ上のポップアップでの表示ではないので目障りにならない。
などが優れている点。問題点は
1, 見出し語数。専門用語などはアルクほどカバーできていない。
コンテンツ量では英辞郎に劣るものの、ユーザビリティではNAVER英語辞書に判定をあげたい。
今後中国語や韓国語のオンライン辞書もリリースするそうなので、中国語初級者の自分としては大変期待している(東方書店あたりの相原先生の辞典を採用してくれるといいなぁ….)。
複数の複雑な利害関係が交差する社内社外の人間関係で地雷を踏まないコミュニケーションが出来る点。
自己満足優先でコミュニケーションするのが非リアとかオタク。相手満足=顧客満足でコミュニケーションするのがリア充。
リア充は言いたいことがあってもマイナスになりそうならグッと堪える自制ができて、合格点を取るコミュニケーションがうまい。
正しい事を言ってても誰かの立場利害を傷つけて人間関係をこじらせたら馬鹿。
社会に出たら正論なんて誰も求めてなくて、場を取りまとめて今後の関係にいい影響を残せるコミュニケーションが出来る人間が賢いと評価される。
まず周囲の人間の立場と利害を考慮して無難なコミュニケーションができるか。
それがクリアできたら、今度は無難なだけじゃなくて、周囲の人間に良い影響を残すコミュニケーションができるか。
それができて初めて、無難で、周囲の人間にプラスアルファをもたらしながら、自分の望む方向に人々を誘導できるかの話になってくる。
ここまでのコミュニケーションが出来つつ、他人が文句を言えないぐらいの立場と実績を積み重ねてきた時点で初めて正論というものが言える。
他人あっての社会なのに正論を言ったらまわりが無条件で合わせてくれると思ってるのはお子様。
正直、「その程度の内容」だったら、PPVにするほうがもっと敷居は高いと思うよ。
ネットラジオだって有料配信はそれなりの内容や付加価値を求められるんだから。
無料で、大したハードも要らなくて聞けるのが、ラジオの唯一の利点じゃないか。
ラジオって、生モノ情報と、曲しかないのか…?パーソナリティ的な物はあまり期待できんのかね?
全部が全部やらなくてもいいんだよ?1コーナーでも金になるのを流せればいいんじゃないのか。
よく、番組内でタレントのコーナーが脈絡もなく入っていたりするじゃん?ああいうの。
正直、今のコンテンツじゃ質は悪いと思う。
売れない、ってなら売れるトークが出来るタレントを使えばいい。
CD化する時にプラスアルファすれば全部録音するようなヘビーリスナーだってついてくるし。
曲だって、権利が難しい流行の曲ばっかりじゃなくてもいいと思うんだ。
なんだったらインディーズだっていい。
要は、その曲+α(パーソナリティ)が付いたほうが、曲だけのアルバムよりも面白いものであればいいんだから。
今こうだからダメ、じゃなくて、
こうしていく為に中身も変えていく、って必要はあるよ?
話が通じてないってどういうこっちゃ。
このツリーのTBするの初回だぜ。
>80点くらいの人と共にstruggleすることで100点かあるいはそれ以上に到達するという発想が無い。
発想がない、じゃなくて、その可能性を認識していても、その機会を探す・努力するコストを見越して降りてる、って話じゃないの?
実際、「女は努力することを止めたら女じゃなくなる」ってのは至言で、
女が女として相手を探そうしたら、異性関係という特殊な関係性の下で「女」であることに、コストを支払い続けないといけない。
社会人と生活し、人間関係を維持するのにさらにプラスアルファ。まぁこの辺、男も一緒だとは思うけど。
「共にstruffleする」なんてのは、そのコストを支払って、さらにその先の話。
>それじゃ仮に100点の奇跡レベルの人が現れて結婚したとしてもまぁ上手くいかねーだろってこと。
そりゃそうだね。本心では「100点の人」なんて最初っから求めてない、って話だよね。上手くいく・いかない以前の問題。
大多数の女の本音は「婚活(笑)相手としては70%だろうが、共に努力する価値がある相手に出会えたら努力する」だと思うよ。
流石に、生活を共にできる可能性が絶望的な相手(収入がフォローできない位低いとかね)だとダメだろうけど。
これを一言で言うと、「いい相手がいないから、努めて結婚しようと思わない」という事になる。
が、性別=女である限り、それは世間が許さない。
借りた金返せよに固執する気はないけれども。
言いかた悪いけどさ。番組の構成上とはいえ、図書館司書になりたかった人が生活のために夢破れて別の仕事に就いているってことを言っていたけれどもなんかそこまでして尊い仕事なのかっつーね<図書館司書ごときが。
夢が破れて今は生活と奨学金を返済するためにこの仕事についているんですーしょうがなくなんですーっていうそのスタンスのおこがましさ。
お金借りてまで学ぶんならそれをなしてプラスアルファくらいの勢いで稼げるもんじゃないと意味ないだろーが。
その勢いで借りたしすぐさま返済したし。
馬鹿がてきとーなスキルアップのために何も考えずに借りたりするからこうなる。
高校もこんなバカどこにも就職できはしないからと先送りにするためにお金払って学ぶ意味があるのかないのかわからんよーな専門学校やクソ大学に入れたがる。
人によって色々なんだなーと痛感させられました。
私から見るとiPadは、USBフットペダル等と同じような、プラスアルファの製品にしか見えないんです。何故って、キーボードが無いから。
携帯でさえ、普通のキーボード配列が使えるスマートフォン的な製品でないと駄目で、そんな理由でHTCの端末にしろXPeriaにしろ買う気が起きないくらい。タッチパネルでいいじゃないと思うかも知れないけれども、そんなことはない。キーとキーの境目の物理的感触、押下する感覚無しにはブラインドタッチ出来ないし、キーボード代わりにはならない。携帯ブラインドタッチしようっていうのがまず例外的なのかも知れないけれども。
俺なんかに落とされた人、ご愁傷様と言いたいところだけど、
駄作が残ることはあっても、傑作が落とされることはないって言葉は本当なんだと実感したよ。
その上で感想。
勘弁してくれってパターンをいくつか。
小説の書き方とか応募の仕方なんてサイトに載ってることばっかりだけど。
1.応募規定を読んでいない
問題外。
場合によっては最初からそういうのは下読みにも回されないらしい。
必要なものが揃ってないのは、テストで名前書いてなかったら0点というのと同じ。
逆にプラスアルファされてても、それは規定にない「余計なもの」であって加点対象じゃない。(ぶっちゃけただのゴミ)
設定帳(イメージ画)付属、というのは、登場人物のイメージや世界観などの設定を本編で読者に理解してもらえない、勝負できない作品である証拠、としか見られない。
大抵、物語開始直後から設定説明の地の文が延々入ったりして読む気がしないパターンとセット。
(設定帳やイメージ画がなくてそのパターンのものも珍しくないけど、特に興味のないWikipediaの項目を読まされてるようで苦痛)
2.推敲なし(としか思えないもの)
誤字脱字とか、てにをはの明らかなミス(修正し損ね)程度はスルー。
そういうのを除外しても本当に多い。
なんで推敲しないんだろう。
応募前に誰かに読んでもらったりしていれば、少しは違うはずなのに。
あと、そもそも基本的な作文の作法守ってないとか。
特に、知らないとか間違っているというものは問題外として、わざとやってるらしい人。
そんなところで独自性出そうとしなくていいから。
独特の文体、と思ってるのかもしれないけど、文章作法守ってないのは単に知らないだけの人と同類にしか見られないからね。
作者の特徴ではなくただの邪気眼、失笑されるだけと思っておいてOK。
3.文体その1(人称、物真似)
2.と合わせ、「お前、逃げで一人称にしてるだけだろう」ってものが多い。多分間違ってないと思う。
影響を受ける作品はあるだろうし、今時の流行のスタイルを狙ってというのもあるだろう。
でも、異様なまでの似非キョンと似非西尾維新率の高さを見ると、お前ら単に自分のスタイルが出来上がってないだけなんじゃないか、と感じてしまう。
何でも最初は人の真似から入るものではあるけども、それって習作って言うんじゃ?
複数応募してくる人に特に多い。
こっちは~真似てる、こっちは~真似てる、とか。
それから、逆にスレイヤーズのスタイル(テキスト弄り系)を未だに踏襲してる人。
最近出版されているものの中にも、あのスタイルの作品は確かにあるけど、新人賞ではもうありえないってよ。
確かに初見の若年層にはインパクトあるだろうし、テクニックと言い切られてしまえばそれまでではあるんだけど。
スレイヤーズ第一巻(古いほう。新装版は知らない)の編集者コメントだったかなんだかのページでも「やったもの勝ち。このスタイルのものが賞をとることは今後ありえない」と明言されてるのを俺も見たこと覚えがある。
(少なくとも富士見の場合はってことだし、十何年も前の話であることを差し引いても、今は応募作品のスタイルとしてありえない)
4.文体その2(独り善がり)
俺の担当になった応募作品の中にはなかったけど、当たった人から聞いた話。
文章表現に悪い意味で拘ってる(ブンガクしたい)らしい人が時々いる。
単体の文の言い回しに拘り過ぎて、個々の文の見てくれはいいけど、読みづらいだけであることが殆ど。(似非西尾維新もこれに当て嵌まるのかも)
カッコイイと思う文章、芸術性を見出そうとするのはいいけれど、エンターテイメント性を損なってたら本末転倒。
ちゃんとした文章だから一次はまず間違いなく、二次も大方通るだろうけど、三次であっさり蹴られる。
要は文章にしか目が行ってなくて、内容(ストーリー、テンポなど)がつまらないわけだから、他に持って行っても結果は同じ。
自分の文章のほうがうまいのに、何故あいつが受賞するんだ、と言っている高尚厨が必ずいるが大抵このパターン。
大抵同じタイプの人間で群れて他者の文章を貶し、互いのセンテンスを褒めあっている。
娯楽小説として面白くないのに気付いてない。
色んな人の作品読めて面白そうだからやってみたい、とか思ってる人、やめといたほうがいいよ。
ストレス溜まるだけだから。