はてなキーワード: ブロントとは
一晩経ったらはてなブックマークが増えてて、なんだか申し訳ない元増田です。
元増田の言及はとてもいい加減なので、この件の正しい事の顛末は 「ヒナニー事件」でニコニコ大百科を探せばいい。『なお、この発言に関して運営は、発言直後、ロウきゅーぶ!終了後、アニメクルーズ終了後の計3回謝罪している。』(現時点の当該記事より引用)といった対応から、今回の件は生放送内だけの事件として、あとは関係者が視聴者の見えないところで責任取ったり取らされたりお金の問題で決着つけたりしてるんだろうと思う。
ていうか未成年キャラ相手に性的な話云々については、たとえばニコニコチャンネルではR-15も放送してるんで、気にし始めるとキリがない。それに、品のないコメントで溢れかえるのはニコニコならではのことなので今更気にしなくともよい。最近では、何の脈絡もなく淫夢厨(ゲイビデオに端を発する一部独特な言い回しをよく使うユーザーを指す。ブロント語みたいなものと思えばよい)が沸く中で配信を完走したAチャンネルという例もある。今回問題になったワードは、新たなニコ厨発のネットスラングとして、ロリキャラが出るアニメに対して末永く使われることだろう。なんだよ結局権利者にコメント誘導されてんじゃねーかばーかばーか、というのはニコニコチャンネルの動画で言ってはいけないお約束なので大目に見てほしい。
面白がって例のワードを乱発する輩はたいてい他の動画でも同じ事をやっているため、キーワードでNGをかけるのではなくIDでかけるとよい、ということが上記ニコニコ大百科のスレ内でコメントされていた。これも一種の馬鹿発見器になっているのだろう。このような点を踏まえ、元増田の選択肢には、
5. 184コメントは非表示 を 強制的にデフォルト にする。
という選択肢を付加しておきたい。そういう機能がニコニコ動画にあるかどうかは知らない。無かったとしても権利者が申し入れれば機能追加は容易だろう。有料にせずともコメが荒れにくい、馬鹿を特定した上でNG可能、という点で、個人的にはいい方法だと思ってる。
神様のメモ帳→ロウきゅーぶ!と繋いで1時間小倉唯でまったりするのが最近のマイブームです、と一応日記のようなことを書いて終わり。
一ヶ月前に書いたものがホットエントリになってびっくりしました。
「http://anond.hatelabo.jp/20110502165746」の続きです。
新たについたトラックバックにも、返信しようかと思いましたが、手に負えなさそうなので、補足を記して、まとめてご返信とさせていただきます。
まず、妻が「物が捨てられない人」ということを過剰にアッピルしてしまったことで、はてな界で伝説になってる xevra先生をはじめ、多くの方にご心配であったり、「パーソナリティ障害なのは確定的に明らか」「このままでは旦那の寿命がストレスでマッハなんだが・・」のような破壊力ばつ牛ンのエスパーレスをしていただき、恐縮でございます。深い悲しみに包まれたあまり、思わずブロント語が出てしまいました。
さて、それ以外の誤解ですが、「改善していない」ことはありません。
みなさんが大好きな使用済み生理用品は、ここ半年はまったく見かけません。
鼻をかんだティッシュは、完全ではありませんが見かけなくなりました。ゴミ袋も気がついたら替えてくれることも増えました。少しづつ改善されております。
また個人的に素晴らしい変化だと思ったのが洋服と雑誌を捨てられるようになったことです。
改善していく過程は全く書きませんでしたが、書くと長くなるので、要点だけ記します。
最初は怒鳴ってケンカすることが多かったです。ですので「怒らず冷静に対応した」というのも誤解で、最初は怒っていました。ただ、ご存知のように言って直るぐらいなら苦労はしないわけで、私も情報を集めて、試行錯誤しました。
私が率先して掃除をしてしまうと、妻は機嫌が悪くなります。どうしてかはわかっていました。私が掃除をすることで「自分は掃除もできないダメな妻」と感じてしまうのです。そこはよく話をして「ダメ妻だとは思っていないよ。大好きだよー」とフォローしました。基本的には注意しつつ褒めつつヨシヨシナデナデしつつといったところです。
それから、洋服を捨てられるようになった話ですが、たまたま見た「ティム・ガンのファッションチェック」があまりに素晴らしかったので、一緒に見るようにしたところ、しばらくして、洋服を整理するようになりました。ティム・ガン△。
藤崎竜は封神演義の犯人、山口貴由は駿河城御前試合の犯人、石川賢は山田風太郎の犯人、しからば東方は?
うわぁ・・・これは風評被害だらけですね。たまげたなぁ(驚愕)
元増田ではない東方厨だが、なんでも東方でパロるところは多いねえ。「何でもかんでも東方ナイズして縮小拡大再生産」な例を挙げてみると
| 東方パロ | 元ネタ |
|---|---|
| 戦国幻想郷 | 戦国ランス |
| 紅魔城伝説 スカーレット・シンフォニー | 悪魔城ドラキュラX 月下の夜想曲 |
| Megamari | ロックマン2 |
| スーパーマリサランド | スーパーマリオランド |
| チルノクライマー | アイスクライマー |
| ニテレツ大百科 | キテレツ大百科 |
| 東方マインドシーカー | マインドシーカー |
| 東方ライブ・ア・ライブ | ライブ・ア・ライブ |
| 東方星母録 | MOTHERシリーズ |
| 東方暴恋娘 | アウトフォクシーズ |
| 東方スプリンターセル | スプリンターセル |
| 東方サッカー | キャプテン翼 |
| 東方SASA | アストロロボササ |
| 東方防衛軍 | 地球防衛軍 |
| 東方インベーダー | インベーダー |
| Dr.YAGOKORO | Dr.Mario |
| まりさのかぎ | ソロモンの鍵 |
| 東方降神曲 | 熱血行進曲 |
必死すぎ。
===============
なにやらエロゲが生産しがたくなったようなので、そろそろエロゲではないがエロゲらしく見せる発泡エロゲや第3のエロゲが出てエロゲ市場は事なきを得るはず。
※発泡エロゲ:本作品は何の変哲もない健全な日常生活を描き、主人公さんとヒロインさんの出会いの場を提供しただけなので、
その後彼らが恋愛関係に陥って純粋あるいは倒錯した性的行為に走っても『キャラが勝手に動いた』結果でしかないので当社は責任を負いかねます。
※第3のエロゲ:何の変哲もないギャルゲとして完結してるよ。なんだかよくわからないけれど値段は据置機のギャルゲの倍近いよ。
なんだかよくわからないけれどパスワード入力モードがあったよ。なんだかよくわからないけれど会社がパスワードを配ってるよ。なんだかよくわからないけれど入れたら内容が増えたよ。
でも、
「どうする、第4第5のエロゲがこの先出てくることは火を見るよりも明らかだぞ!」
「はン、どれだけ出ようと構うものか、規制してやるさ!」
「……ハハハハ、ああ! そうだな!」(ガシッ
てのが規制側なのでやっぱり事なきを得られない。
いわゆる社会的に褒められた趣味ではない(いかに面白かろうと)ことは自分で承知できているのがニンともカンとも。
いかに己が実際の犯罪とは無縁であろうとも、それを主張しようとも、「好んでそのゲームやってるんでしょ?」で吹っ飛ぶからなあ。
「規制が始まれば性犯罪が増える」なんて阿呆な論にゃ賛成したくない。規制が有ろうが無かろうがやるやつはやるし、実際に手を出す奴ァもはやヲタクでも男(女)でもない腐れ外道だ。
ヲタク諸氏はいかな卑言猥言を口にしようともその実一線を護れる紳士淑女であると確信している。
しかしこういった言にしても「必死だなさすがヲタク必死」とブロントさん語並に罵られるのでどうしようもない。
===============
アンタ、大当たりだよ。
必死だなさすがヲタク必死。
2009.05.08 長すぎて1つの記事では全てを表示できないようなので、2分割しました。
「爆発音がした」まとめ 上 - http://anond.hatelabo.jp/20080506041614
「後ろで大きな爆発音がした。俺は驚いて振り返った。hydeは156cm。」
爆発(ばくはつ)とは、急速な膨張を言い、一般的には気体の急速な熱膨張を指す。
専門家の間では、燃焼による爆発の内、膨張速度(炎の伝播速度)が音速に達しないものを「爆燃(ばくねん)」、膨張速度が音速を超えるものを「爆轟(ばくごう)」と呼んで区別することがある。これは、爆燃が衝撃波を伴わず、被害が比較的に軽微であるのに対し、爆轟は衝撃波を伴い(時には数百mから数kmの範囲で)甚大な被害を及ぼすからである。
「爆発音がした」ということなので、早速ふりかえってみることにしました。詳細は以下より。
「どかーん!!。まあ爆発ですわ・・・る」
「まぁーた来たやがった…全ての始まりと終わり!この世界の創造と破壊の爆発が!!だがこれが最後だ…いけぇぇぇ!!」
「クソッ、また俺を狙って組織が動いたか・・・!」
「後ろで大きな爆発音がしました。その時私は隠れ家的お店にいました。
頑張った自分へのご褒美です。女性の鬱にも勝てますよ。
自立した大人の女性です。ワーキングビューティーとも書きます。
なので私は振り返りました。」
nice bakuhatsu.
「来るぞ・・・来るぞ・・・ 来たぁーー!!」
「爆発を爆発と見破れない人には(振り向くのは)難しい」
「爆発で死にそうになったら働く」
「俺の後ろで爆発音がしたけどめんどくせえから寝た。自宅警備も大変だな。」
「また大阪か」
「ちっ…ついにやつらここをかぎつけやがったか…」
ブラッディ フォーチューン
「振り返り様、俺の右腕に宿る"血塗られた運命"が騒ぎ出す…」
「くっ…近すぎるぜ…"こいつら"が"生贄"を求めている…」
「なんだ爆発か・・・」
「地球が爆発すればいいのに」
「振り返る服がない」
「後ろで大きな爆発音がした。きっと工作員の仕業に違いない。」
スレタイ:今後で爆発音がしたんだが
本文:安価>>10
ズン、と腹に響く爆発音が、オレの頭の約5メートルほど後ろから聞こえたお。腹に響くといえば、オレはまだ昼飯食ってない。もうだめぽ。仕方がないから振り返ろうとしたら、首が回らないことに気づきまくりんぐ。そういえば今朝、寝違えたことを思い出したお。どうするか……そうだお!右向きじゃなくて左向きで振り返ればいいだろ……常識的に考えて……オレはかくして昼飯に思いを馳せながら、後方を見るべくゆっくりと左向きに振り返った。なにもねえwwwwwwwうぇっうぇっwwwwwwwwwwww
音うぜえw
スレタイ:なんか後ろで爆発音がしたんだけど
本文:もしかして俺の屁?
うはwwwwwなんか音がしたおwwwwうぇうぇwwwwwwww
スレタイ:お前らちょっと後見てみろ
本文:どかーんwwwwwwwwwwwww
爆弾が爆発するのではない。爆発するものが爆弾なのである。
私が金持ちになったのも、金を稼ぐより金を使う方が難しいということに気づいたからだ。
弾言する。爆発とはコンピュータであると。
Dan the Bomber
「俺の背後で大きな爆発音がした。っぐわ!…くそ!…また暴れだしやがった…
奴等がまた近づいて来たみたいだ…俺は邪気眼を使い振り返った…」
私の背後からは・・・。そうだな、赤い濁流とでも言おうか、天を沖さんばかりに吹き上がる炎があったわけだ。その後執った私の行動は、君、判るだろう。自分に火の粉が吹きかからない事象に人は得てして酷薄で、また法悦を抱くものだからね。先に若い女性がプラットホームから車線に転がり出た時―彼女の意思かどうか知る術も無いが―そこに参集してきた彼らの瞳は、様々な内包物が混淆としながらも濡れていたんだ・・・私の奴もそであっただろうな。兎に角、又瞳が濡れるのを感じながら其処を見遣ったんだよ。
「@爆発音 爆発しろっ!」
「爆発音がした。イマココ! L:○○県○○市○○」
bombtter「爆発音が爆発しました。」
[あとで振り返る]
「[爆発][事件][けまらしい][しねばいいのに]
http://d.hatena.ne.jp/finalvent/20090510/1241923485
「こんな大きな音が爆発音のはずがない!」
「おいィ?何いきなり爆発してきてるわけ?」
恥知らずな忍者がアワレにもベヒんもすの盾ができずに背後で爆発したようだったが、リアルモンクの俺はとっさにカカッとバックステッポで避けた。タゲを失った破壊力バツ牛ンのベヒんもすは辺りを漂っているようだったが誰も手出しできないようでただ黙っていたので、たまに行く学校で羨望の眼差しを与える黄金の鉄の塊に身を包んだ俺がふいだまを入れると同時にフラッシュでメイン盾となりグラットンスウィフトを入れ一気にダメージを与えた。これは一歩間違うと全滅の危険をある危険な技だったのでギャラリーが拍手しはじめたが、俺は「うるさい、気が散る、一瞬の隙が命取り」と言うとギャラリーは黙った。
「爆発ってレベルじゃねぇぞ!!」
爆発しました・・・(15)
「爆発に振り返らないたった一つの冴えた方法」
「爆発?いいえ、ケフィアです。」
ニュータイプ「! うしろっ!」
バーーーン(爆発)
アムロ「だ、駄目だ、振り返ったら駄目だ。光と人の渦がと、溶けていく。あ、あれは憎しみの光だ」
「 なら爆発するしかないじゃないか!」
シンジ「逃げちゃ駄目だ逃げちゃ駄目だ逃げちゃ駄目だ」
「何、爆発だってぇ。それが何だって言うんだよぉ」
例えばね、グワッアーン!と、背後で爆発が起こったとしましょう。それで振り返ります。で、「やれやれ」って面倒臭そうに振り返るような、僕はそんな主人公は絶対書きません。
──厭世的ということですか。
それ以前です!あのね、爆発があったら、それが近くであれば先ずエイッって飛び退くでしょ。遠くのことでも「何だ何だ」と振り返る、そういう身体感覚を持っているのが普通です。これは何度経験しても同じですよね、命に関わる事なんですから。だから、こんな鈍感さを持つキャラクターが成立していいのか?ということに自覚的であることは、作家としての最低条件だと思っていますが、今そこら辺を見回してみると、そういった破綻を無意識のうちにやらかしている作品というのは、本当に多いんです。そういうのは、芝居にすらなっていない。
「うしろで爆発音がしたんですね、わかります。」
「後ろですごい音がしなかった?」
*ばくはつのなかにいる*
「振り向く権利をやろう」
「( ゚д゚ )彡そう!」
「樹海を進む君達を衝撃と轟音が襲う。静寂に包まれた樹海を一瞬で蹂躙したその音はどうやら君達のすぐ後で鳴り響いたらしい。君は後ろを振り返ってもいいし、このまま探索を続けても良い」
All your bakuhatsu are belong to us.
「バクハツいっこおきる」
エアリス「うしろ。音した。びっくりぃ!」
エインシャント卿「……」
「おおうしろよ!は"くはつしてしまうとは なさけない」
「ぬわーーっっ!!」
君子「すごいね!びっくりだね!」
「挟まった!」
「バクハツヲ ムシシテ ヘイキナノ?」
「Q:この音はガスが爆発したのですか?
A:いいえ、爆発したのはトムです。」
「この音はおならですか?」
「いいえ、それは爆発です」
「48発の爆弾が爆発しました。最初に用意した爆弾のうち、20%が不発だったとすると、最初に用意した爆弾は何発だったでしょう?」
「どこに座標系をとるかによって誰が爆発したかが変わってくる。」
「爆発…ですかね」
クルーグマンは発言をコロコロ変えるので有名だが、爆発についての意見はとっくに撤回しており、爆発派の間でこのような不毛な議論が続いているのは日本だけである。この本は、翻訳が下品なことに眼をつぶれば評価できる。
「あの時はどうしてあそこを通っちゃったのかなぁ…
夜道をですね、1人で歩いてたんですよ。ある番組の打ち上げがありまして、
ちょっと一杯引っかけて、ああ、夜風が気持ちいいなぁ、なんて思いながら。
するとですね、突然後ろから聞こえてきたんです。ドカーーーン!…って音が。
あたしゃビックリしましてね。ガス爆発なのか、それとも事故なのか。
でもね、本当の爆発なら衝撃っていうか、爆風みたいなのがありますよね。
それをまったく感じない。こりゃこの世の音じゃないな、そう確信しましてね。
ちょっと酔っ払ってたのもあって、よせばいいのに
脅かすならやってみやがれ、って振り返っちゃったんです」
「ぶははははwwwここは中東かwww」
「爆発だああああああああああああああああああああああああああああああああああ」
「プラズマだって何度ry)」
「ドカーンと爆発がしましたが何か問題でも」
小倉「僕はねえ、これはいつか爆発するんじゃないかなと思ってたんだよねえ、デーブ」
デーブ「アメリカでは、以前からこの事問題になってたんですよね」
「いいですか、村田さん。あなたはね、簡単にね、爆発とね、言いますけどね。これはね、ただの爆発じゃないんですよ。グローバル化した、アメリカ中心の、国際社会の中で、…違いますよ。最後までちゃんと聞きなさいよ。誰もそんなこと言ってないよ。」
「爆発音を聞いてどう思った?」
「ギョギョーーーー!!!!!!!」
「爆発すると思ったので振り返った」
「ずっと爆発すると思っていました」
「(爆発音の後で)別に」
「爆発したんです!」
神保:「これはさあ、要するに爆発しちゃったって感じなんだけど、宮台さんなんか言うことある?」
宮台:「これはまさに、バカな田吾作どもによるケツ舐め爆発って奴ですね。その点においては、右も左もなんら変わらない」
浜田:「ほんで?」
松本:「ほんなら、いきなり後ろからバーン爆発ですよ」
浜田:「またまた~」
松本:「いや、ホンマやねんって!」
「これは言ってみれば、自衛隊が自分で爆発させたようなもんでね。1 発の爆弾が 2 発になれば 2 発の爆弾が 1 発になったときより余計爆発するわけだから。みんな米軍がやった米軍がやったって言っておるけれども、米軍にはそんな能力はないし、自衛隊だけでじゅーぶん爆発させられる。だから、これは言ってみれば…」
「エクスプロージョン!」
「欧米か!」
「バックをルックするぜ!」
「大柴か!」
赤川一平「姉さん事件です」
「そしたら大きな爆発音がしたの。まあ嘘なんだけどね」
「そしたら、アンタ、どうなったと思う?」
「爆発した…?」
「爆発物は単なる機械であり、宇宙の決定論的な性質により爆発は起きた。」
(ドーン)
「どうだ今の爆発は、驚いただろう……そうか、驚いたか。
我輩もちょっと驚いた。
実はリハーサルの時はもっと小さな爆発だったんだ……まあそんなことはどうでもいい!」
「爆発物に見入る者を、爆発物もまた見つめ返す」
「金星人だ」
太田「そしたらその人、爆発しちゃって」
田中「なわけねーだろ!なんで爆発するんだよ!」
「まさかとは思いますが、この「爆発音」とは、あなたの想像上の存在にすぎないのではないでしょうか。」
「瞬間、私は怒りを爆発させた」
「うわぁ~、爆発やぁ~」
「習慣と習癖の結果、爆発が起きた。」
「どかーんなんつって、爆発しちゃったりなんかして~ このぉ!つんつん。んもう、振り返っちゃうよ?この~ウスラトンカチのチョンチョン」
「仮に爆発があったとしても、何がいけないんですかねぇ?」
「いま何やら爆発音がしたようですね。ちょっと心配です。ではお天気いきましょう!市川さん!」
「どうなのよみなさん?もうね、爆発してもらいたいね」
「ほんならー、後ろでドッカーン爆発しましてー、ほいでもう石やらなんやらがボンボン飛んできてー、そばにおった子供なんてもうこんなんですよ(立ち上がって実演)」
「森永さん。アナタねえ、爆発とかいうけどねえ、いままでにねえ、日本で爆発があったことがありますか? だいだいねえ、アナタみたいなトンチキな奴がいるから日本はダメなんだよ。アナタのお父上は立派な人だったけど」
「爆発音を聞いて振り返ると脳が活性化するんですよね」
「いやだからー、これは単に、爆発させたいから爆発させちゃったってだけなんですよ。だってぇ、○○省が出した答弁の中にぃ、爆発ってちゃーんとかいてあるんですもん。結局、 ○○省の連中はみんな爆発させたいだけなんですって。」
「田原さん、それはちょっと違いますよ。確かに、自民党の中にも爆発させろと言ってる人もいます。でも…」
「それは具体的に誰?」
「それはちょっと言えないですけど(言いよどむ)、自民党はそんな党じゃありませんから」
「後ろで大きな爆発音がしたが笑ってごまかした」
「藪からスティックにエクスプロージョンするなよー、カッ!」
「BackでbigなExplosionがしてよ~俺はAmazedでlooked backしたのさ!」
「スッと行こうとしたらバンときた」
「そらそんなん(大きな爆発音が)あればそう(振り返る)なるわな」
「なんでそんなんを、ばく発のアレを言われなアカンのや!」
「そらそうよ」
「爆発したから振り返った。それだけ。」
「爆発音が起きただけで声の上がる日本サポーター。ああ、いやだいやだ。欧州ではこんなことが当たり前だと、なぜ分からないのか。バルセロナの方角を向いて、思う。私は、ただ、嘆くばかりだ。」
歩いていたら
爆発したんじゃ
まじ驚いたわ
「いわゆるひとつのエクスプロージョンがですねぇ、こうドーンと」
「振り返っていく」
「(後ろで爆発があったことを)知らなかった。」
「今回は結果が出ませんでしたが、修正すべきところは修正して、次に繋がる爆発をしていきたいと思います。」
「後ろで大きな爆発音がした。『オッケーイ!』俺は驚いて振り返った。」
「急に爆発が起きたので」
くり返す この爆発
あの衝撃は まるで戦争
振り返る いつかみたいな
あの光景 甦るの
くり返す この爆発
あの反動が うそみたいね
くり返す この爆発
ああ手榴弾 みたいな恋だ
またくり返す この爆発 この爆発
ハァ
空母も無ェ 戦艦も無ェ
戦車もそれほど走って無ェ
ヘリも無ェ ミサイル無ェ
軍曹 毎日ぐーるぐる
朝起きて イージス艦
二日ちょっとの 演習中
携帯無ェ パソコン無ェ
スパイは一日一度来る
俺らこんな爆発いやだ 俺らこんな爆発いやだ
爆弾貯めて 東京でテロするだ
かっくん:「お兄さんは最近なにやってるんですか?」
うらら兄:「今度は、保管専用爆弾ってのを考えたんだよ。」
かっくん&うらら:「保管専用爆弾?」
うらら兄:「ほら、アメリカとかロシアとか、いっぱい爆弾持ってるけど、全然使わないだろ? だから、保管専用爆弾ってのがあれば売れるんじゃないかと思って。」
うらら:「でも、保管しておくだけだったら爆弾の意味ないじゃない?」
うらら兄:「だから、実際には爆発しなくてもバレないんだよ。」
歌:「はい木久翁さん」
木:「布団屋の後ろの地面が爆発しました。」
「世界にはさらに驚くべき爆発があった!」
「っと、その時後ろで爆発音が。ボブが振り返ったそこには!
・・・
3ヵ月後、そこには元気に走り回るボブの姿が!」
「もう僕二度と爆発なんてしないよ!」
桂小枝「シオアル?」
ハチ「ねえナナ、あの日の爆発を覚えてる?あの爆発はもうないよ」
「その時、田中の背後で爆発がした。
プロジェクトに暗雲がたちこめた。」
「背後で爆発があったとということだが、一発だけなら誤射かもしれない。」
「背後の爆発を見るため、振り向くよう求める声も高まった。だが、心配のしすぎではないか。 」
「先程のニュースの中でお聞き苦しい爆発音がございました。謹んでお詫び致します。」
「そのとき、歴史が、動いた」
「岩石蒸気に襲われた世界では雪は瞬時に溶け、川を作るまもなく蒸発していきます」
『「われわれの敵がい心が爆発すれば…」 北、日本の先制攻撃論に反発』
「爆発?なあに、かえって免疫力がつく。」
「現場付近の爆発速度は毎秒約20メートルで減速規制するほどでなかったというが、 平時と同じ時速約100キロで最上川の橋梁(きょうりょう)を渡ったことに問題はなったか。 爆発とは言いながら、 風の息づかいを感じていれば、事前に気配があったはずだ。 」
「爆発音(ガイア)が俺に早く振り返れと囁いている」
「なんでやねん!」
「オーマイガ!」
「いやー、オイの後ん方ででっかか音のきこえったたい。そいでびっくいしたけん、目ばそこんほうにむけたとばってんがね。」
後方大爆音我驚振向
「初めに爆発があった。神は七日後に振り向いた」
子曰く「吾十有五にして爆発す。三十にして振り返る。」
「そもそも、爆発とはなんぞや?」
後ろでの爆発音に続く処理を表すものが継続です。
1000 1001 1000 0010
「芸術は爆発だ!」
「多すぎて爆発した」
「爆発音がした」まとめ 上 -> http://anond.hatelabo.jp/20080506041614
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ついかもときどきしていきます。
http://d.hatena.ne.jp/takerunba/20090116/p2
これはいい記事。
たとえば派遣の問題に当てはめて考えると、夫(派遣)が自力生還できる可能性はまずない。妻(国)としては何とかして救わなければいけないのだが、乗り物を作れる男(ト●タとかワタ●)は当然見返りを要求する。その際にジジイ(国民)に審を問うたらば、ジジイは何と答えるだろうか。
この記事を書いた人は、別に「じゃあジジイを刑務所に入れろ」とは思ってないだろう。罪に問うとしたら、という話なら奥さんとやっちゃった男にするだろう。罪を追及されないから自分に責任がないわけではなく、自分だってその場にいて、問題の解決にかかわっていく責任を背負っていることを自覚してほしいということなんだと思う。
ちなみに、最後に現れるはずだった、妻に思いを寄せる男(リーマン)は「あまりに調子に乗っていると裏世界でひっそり幕を閉じる」(ブロント)したようだ。
すごく当たり前の話だけどね。ブロント様のダークパワーは例外として「これさえあれば無敵」なんて絶対的な力なんて期待するのは間違いだなぁ、と。いじめられっこが力を手に入れようが、性根は変わってないから、相対的に弱い立場になったら、また卑屈な人間になる。逆に、いじめっ子側も、いまたまたま強い立場にいるからと言って、それに甘えてたら逆の立場になる。大事なことは、いまたまたま自分が弱い立場にいても、自分のすべてを否定してしまわないことと、どうやったら、どこでなら自分が強い立場になれるか、って考えることかなぁ。
いくら努力して1が3になっても、周りが100とかの世界では必要とされない。むしろ努力したにも関わらず3にしかなれないようなら、別の道を探さないといけない。で、努力しなくても10あるところで、周りが5とか6の世界があればいいんだけれど、まぁないよね。自分は天才じゃないわけだし。あったとしても、たぶんその世界では飯を食っていけない。
経験則上、会社に任せておくと、自分100に対して250〓300くらい要求されるときと、その逆に自分やる気満々で120くらい出したい時に50〓60くらいしか仕事がない時の両極端しかない気がする。前の時はあとからみたらいい経験になるのかもしれないが、しんどすぎて背骨とか理性とかいろんなものがゆがむ気がする。後ろの時は、あとから見なくても、こりゃだめだ、って不安になる。ちょうどいいところがほしいなぁ。理想としては、今自分の力が100くらいだけど120とか130を要求されて、必要に応じてサポートをうけられるような環境かな。ねーよwwwってことはないとおもう。探せばあるはず。でも、探すの面倒くさい。それよりは、10とか20しか期待されない世界でのんびりやりたい。でも、今の世の中、そういうことやってたらクビになるみたいだし、ままならんなぁ。
逆性石鹸=陽イオン界面活性剤=カチオン界面活性剤である、CPC=塩化セチルピリジニウム=セチルピリジニウムクロリドについて
http://www.wako-chem.co.jp/kaseihin/cpc/index.htm
歯周病予防や、のどの腫れへの薬用成分としていろいろな歯磨きやトローチに配合されている。
トローチ
スプロールトローチ 一錠で2mg ↓このpdfはCPCについてとても詳しい
http://www.iwakiseiyaku.co.jp/product/product_m/pdf/shiori/shiori_sprol_200704.pdf
ブロントローチ 一錠で1mg
http://www.ssp.co.jp/products/apf/c2/brtc/prod.html
のどぬーるトローチ 一錠で1mg
http://www.kobayashi.co.jp/seihin/nn_t/
新コルゲンコーワトローチ 一錠で1mg
http://hc.kowa.co.jp/colgen/troche.php
ベンザブロックトローチ 一錠で1mg
http://www.takeda-kenko.jp/products/kaze/ben_b_t2.html
明治Gトローチ 一錠で1mg
http://www.meiji.co.jp/drug/gtroche/items/index.html
龍角散トローチX 一錠で1mg(pdf内)
http://www.ryukakusan.co.jp/seihin/nodo/nodo9.html
パブロントローチ 一錠で1mg
http://www.catalog-taisho.com/taishodata/pdf/A1002731.pdf
ガム・メディカルドロップ 一錠で0.5mg http://jp.sunstar.com/pdf/PR_0508GUM_medical.pdf
http://jp.sunstar.com/2.0_product/mouthbody/oralcare/gum/gum_22.html#p2
ヴイックス メディケイテッド ドロップ 一回3個でレギュラー/チェリーが1mg、レモン/オレンジ/ウメが1.38mg
http://www.catalog-taisho.com/taisho_p.nsf/WebSearchEdit_AN?OpenAgent&SHKEY=000309
恥知らずな忍者がアワレにもベヒんもすの盾ができずに背後で爆発したようだったが、リアルモンクの俺はとっさにカカッとバックステッポで避けた。タゲを失った破壊力バツ牛ンのベヒんもすは辺りを漂っているようだったが誰も手出しできないようでただ黙っていたので、たまに行く学校で羨望の眼差しを与える黄金の鉄の塊に身を包んだ俺がふいだまを入れると同時にフラッシュでメイン盾となりグラットンスウィフトを入れ一気にダメージを与えた。これは一歩間違うと全滅の危険をある危険な技だったのでギャラリーが拍手しはじめたが、俺は「うるさい、気が散る、一瞬の隙が命取り」と言うとギャラリーは黙った。