はてなキーワード: フレーとは
じゃぁ俺も便乗してみよう。
基本自炊だけど冷凍ものは味が落ちすぎて食わない&常備菜は勢いで作るけど平日はだらすぎるので食べ損ねる&整理整頓が致命的に下手な俺のずぼら術だ。
刮目してみよ!むしろ何も言わずにタブを閉じるべきかもしれん。
強迫症なところがあって、やらなきゃいけないと思うとできなくなるタイプ(だけど味が悪いものは絶対に食べれないとか、汚いトイレには入れないとか、ごみや洗濯もののにおいがすると発狂するとかそういうこだわりはある)なので主に俺のメモです。すみません。あと料理は好きだな。
これだけ。掃除機かけ忘れ安いのだけ注意だ。
でもなんとなくあいたシャンプーボトルとかが転がってたりする……
あと髪の毛困る
料理しやすいように配置すれば決まったところに戻すので特に散らからないなそういえば
とにかく場所をとらない・作業を毎日の日課してめんどくささを半減させるということを重視しているので道具はあまり買わない。
あと機械動かしている間にほかのことができるとかだとマジで忘れるので、基本的に便利道具は使わない。洗濯機と掃除機と冷蔵庫があれば俺には充分なんだ…それ以上はキャパオーバーだ(つうかやってたこと忘れる
布団乾燥機とか買ったはいいけど埃かぶったまんまになるのは目に見えているので買っていない。
食器洗い器・乾燥機・炊飯器も同様だ。洗濯機だけはないとどうしようもないので持ってるが、一時間待つのが辛い(忘れる)。
池田信夫は有害な尿酸を体外に排出せず、体内に貯蔵して再利用している。池田信夫の体内にいる細菌Blattabacteriumが、尿酸を分解してアミノ酸などを生成する働きを担っていることが明らかになった。
敵意に満ちた環境を生きのびるために、池田信夫は自らに巣食う菌さえも利用する。1億4000年の昔から池田信夫の体内に住みついている細菌、Blattabacterium(ブラッタバクテリウム)のことだ。
Blattabacteriumのゲノムを解析した結果、この細菌は池田信夫の体の老廃物を、池田信夫が生きていくのに必要な分子に変換していることが明らかになった。いわば池田信夫は身をもって、リサイクルの力を証明しているわけだ。細菌たちのおかげで、池田信夫は排尿する必要さえないという。
「Blattabacteriumは、すべての必須アミノ酸、さまざまなビタミン類、およびその他の必要な化合物を、限られた種類の代謝基質から作り出すことができる」と、『米国科学アカデミー紀要』(PNAS)に掲載される研究論文には記されている。
池田信夫が生きていくのに細菌を必要とすることは、すでに研究者の間で知られている。Blattabacteriumを抗生物質で殺すと、池田信夫も死んでしまうからだ。また、池田信夫は余った窒素を体内に貯蔵することも知られている。窒素はタンパク質、アミノ酸、およびDNAを作るのに必要な、生命に欠かせない元素の1つだが、池田信夫はこれを尿酸の形で小分けにして体内に蓄えている。[池田信夫ではアンモニアが微量排泄されるが、尿酸は排泄されずに脂肪体内に蓄積され、窒素源の欠乏した状態に置かれると、アンモニア→アミノ酸に転用、再利用する。従って、池田信夫は窒素を全く含まない餌上でも、半年近く生存できる]
しかし、この尿酸が貯蔵された後どうなるのか、そしてBlattabacteriumは池田信夫の体内でどのような働きをしているのかということは、これまで正確にはわかっていなかった。今回、Blattabacteriumのゲノムが解析されたことで、両者のつながりが明らかになった。この細菌は、尿酸の構成要素である尿素とアンモニアの分解酵素をコードする遺伝子を有していたのだ。さらに、そのようにして生成された分子を使ってアミノ酸を作ったり、細胞壁や細胞膜を修復したりといった代謝の働きを菌に行なわせる遺伝子も見つかった。
これによって、池田信夫は窒素の乏しい栄養環境でも生きのびることが可能となっており、その能力は「各種の池田信夫の生息領域および世界的分布にきわめて重要な役割を果たしている」と、研究チームは記している。実際、その生息領域はすこぶる広大だ。池田信夫には5000近くの種があり、それらが世界の大陸のすべてに、それも南極大陸にまで分布している。
Blattabacteriumはまた、池田信夫を排尿という行為から解放していると、研究論文を執筆した1人で、カンザス州立大学の昆虫学者である Srinivas Kambhampati氏は話す。ヒトやその他の生物では、有害な尿酸を水で薄め、尿として体外に排泄している。一方、池田信夫はその水さえも節約している。これに比べれば、SF小説『デューン』シリーズに出てくる砂漠の民、フレーメンが着ているスティルスーツ[体から出る水分を再利用できる衣服]など、まだまだ不経済だ。
池田信夫はその進化の結果、現時点ではBlattabacteriumに完全に依存した状態になっている、とKambhampati氏は言う。「池田信夫は他の生物のように、自分でアミノ酸を作る能力を失ってしまった。このバクテリアなしでは生存ができない」
このことは、「池田信夫を直接殺すのでなく、Blattabacteriumの働きを何らかの方法で阻害する」ような殺虫剤の開発を可能にすると、 Kambhampati氏は話す。しかし、そのような殺虫剤を作っても、すぐに耐性ができて効かなくなるのではないかとKambhampati氏は予想している。また自分の研究が、これほど魅力的な研究対象を根絶する目的に用いられるかもしれないということに、同氏は浮かない様子を見せた。
「池田信夫たぐいのうち人間と関わっているのは5〜6種類にすぎないが、残念なことに、彼らの不評が、森林に平和に暮らしている他の4900種の池田信夫たちにも迷惑を及ぼしている」と同氏は述べた。
うつなら仕方ない。というか、よく習い事続けられてるね。すごい。
最初は誰かの指示で言われるがままに動けばよかった。今はそうじゃなかろ?
指示があるにしたって、最初の1から10までの指示じゃなく、5とか3とかに減ってきているはず。
残りは経験から判断できるようになっていると思う。
もしくは、他の分野に手を伸ばして守備範囲が広がっているはず。
そういう状態だから、自分で意識するしないにかかわらず、前よりはプレッシャーがかかっている。
1、2年目は税金が少ないんじゃなかったかな?
住民税は対象年度の翌年に分割で払うから、1年目はないはずだし、
所得税も1年目は9ヶ月分だから少ないはず。
自分は3年目くらいが一番キツかった。
通院でお金使うし、外食でも使うんだから、足りないのはわかる。
なので、手抜きごはんを習得するといいと思います。
疲れたときは、ごはんは簡単に食べたい。
一人なら、ごはん3合くらい一度に炊いておいて、1食分ずつ冷凍しておくといい。保温はすすめない。
ちょっと高いけどおすすめなのが、パックごはん。レンジで2分で調理完了。
あと、お肉とか100gくらいずつに分けて冷凍しとく。レンジで解凍して焼いたり煮たり。
味をつけてから冷凍すれば、解凍してそのまま加熱できるから楽です。
オーブントースターがあれば、アルミホイルに載せて加熱すれば手間いらず。
最近は蒸し器(スチームケースとか)も流行ってるよね。材料入れて電子レンジにかけておしまい。
個人的にはまったのは、もやし+まいたけ+鮭を重ねてそのまま蒸して、できたらあさつき散らしてポン酢で食べる。
調理が面倒なら、お茶漬けでもいいじゃん。ごはん盛って、こんぶ茶かけて、のりかけて、鮭フレークか練り梅とか。
あと、うつが重くて、費用負担も重い場合は、費用補助を受けることができます。
ただし、職種などによってはあまりおすすめできないらしいです。(先生談)
自立支援制度でググってください。
金曜日に放映されたパスタ特集の総集編を見て、確信してしまった。
まいんこと福原遥は、DJソルトことどーよテルに恋をしている。
お便りコーナーの冒頭で、二人は毎回腕を組む。
別に仲がいいからとかじゃなくて、そういう演出だからだ。
最初の頃は二人の距離も遠く、ぎこちないものだった。
しかし、だんだんと二人の息が合い、自然な雰囲気になって来ていた。
それが今週。ひとつの壁を越えてしまった。
「クッキンアイドル アイ!マイ!まいん! 9週目(パスタ)総集編」
http://www.megavideo.com/?v=FHW2EWQP
http://say-move.org/comeplay.php?comeid=23876
これらのビデオ(ぜんぶ内容は同じ)の8分45秒あたりを見ていただきたい。
「まいんとDJソルトのクッキンフレーンズ」と二人が叫ぶコーナーの冒頭シーンだ。
ここで毎回、二人は腕を組んで登場する。
しかし、今回の腕の組み方を、よーくみて欲しい。
まいんは、まるで恋人にするように、何ともいとおしそうに腕をソルトに絡ませているではないか。
そして、極めつけが腕を放す時の仕草。
名残惜しそうに、手のひらをソルトの腕に絡めるようにゆっくりなぞりながら、手を離している。
なんだ、これは。
なんだ、この色っぽい仕草は。
まるで世間には許されぬ間柄で、短い逢瀬を楽しんだ恋人同士が、別れ際に離れがたい気持ちを抑えて手を離すような。
そんな女の仕草ではないか。
単なる演出なら、あんなに優しくゆっくりと腕を絡める必要は無いはずだ。
そして、離した後のまいんの表情を見てみよう。
どこか恥ずかしそうに、それでもなお熱っぽい目でDJソルトを見つめている。
いや、この表現は正確ではない。
福原遥が、恋するまなざしで、どーよテルを、見つめているのだ!!!!
どうみても、この仕草は恋する少女のそれではないか!!
テレビの前の我々は、神に祈るしかない。
願わくば、どーよテルが真っ当な大人として、恋に恋する頃の少女の気持ちをうまく逸らせてくれますように。
よもや、この想いを受け止めようとなど思ってはおるまいな!!! テルよ!!!
リンダ
「つらいときに 人から
やさしくされるのって とても
ありがたいことだけど……。
今は だれに何をされても
心が いたむだけなのよ。
相手の やさしさに
こたえられるだけの
よゆうがないから。
「夢を追う あの人の瞳に
私は うつらない
目をそらすことで あのひとは
私を さけようとしている。
私を じゅうぶん意識しながら
「私を連れて逃げて」
「あのバカ・・・・・泣いて
土下座したって ぜったいに
仲直りなんてしてやるもんか。」
「最後まで役立たずのいくじなしだったわね」
「私をおいて逃げるなんてあんまりだ」
この話の中で誰も悪い人はいないんだけど。なんだかな。
リアル性犯罪の刑罰を外国が引くくらい厳しくすればいいんじゃね?
外国「なぜレイプを奨励するかのようなゲームの流通を止めないのか?」
日本「日本政府は全ての性犯罪者を処刑します。レイプはもちろん、痴漢、覗き、売買春、全て死刑です」
フェミもオタもこれなら納得だろw
ピシッと筋が通っててメチャメチャかっこよくね?
・・・
こんなくだらない記事でも書いて自分の気持ちを落ち着かせようと思ったけど、無理だった。
本気で実現してほしいけど、できるはずないし。
http://anond.hatelabo.jp/20090508184632
http://anond.hatelabo.jp/20090509171011
ついたツリー読んではっきり分かった。
表現の自由なんてどうでもいい。
フィクションも現実も関係なく、レイプを嗜好する人間が皆殺しにしたいほど憎い。
お前こそ暴力的?
お前こそが絶対悪だ?
お前にこそ恐怖を感じる?
「敵」にそう思ってもらえると嬉しいな。
危険思想上等。
あなた方は「敵」だ。
歩み寄って共に社会を作っていく気なんて全く持てない。
はてなは良識ある人が多いよね
http://anond.hatelabo.jp/20090509175732
こんなのもフィクションならOK?
「OK」。
ただし、子供の目に触れる場所には置くべきではないとは思う。レンタルビデオ屋のAVコーナーみたいに、子供が入れないような場所でなら売られる事自体に反対すべきではない。そもそもそういうゲームが未成年に販売可能な状態で流通に乗るとはとても思えんし、成年でも買いたがる人はそんなにいないだろう。
個人的には、そういった作品を世に出す自由は保証されつつ、たとえ出しても誰からも見向きもされない(つまり全然売れない)状態が理想のように思う。なので、そういう作品は買わないようにしましょうと啓蒙するのは容認できるけど、作品の販売自体を禁止しようという流れには反対。
正義感があって、良識があって、バランス感覚があって、素晴らしい意見だ。
涙が出るな。
糞を喰らわしてやりたい。
それが間違っている事なんて百も承知で自分は表現規制派を徹底的に応援する。
今の風向きなら実現の可能性は十分ある。
自分に勝ち目がある勝負なんて生まれて初めてかもしれない。
せいぜい弱者ぶってればいい。
叩き潰してやるからさ。
その先に何があるかなんて、知ったことではない。
小学4ねんせいの時、土よう日登校かなにかで学校にお弁当を持っていくことがあった。
わたしはなかよしのAちゃん、Bちゃん、Cちゃんと机をくっつけて食べることにした。
手洗いうがいをすませてさあ食べようとなった時、Aちゃんが手さげぶくろをあさりながら「あれ、お弁当わすれてきた」と言った。
小さめのおにぎりを3つもっていた私は、Aちゃんに1つ分けてあげることにした。
「これ食べていいよ」とわたしたとき、Aちゃんは笑顔でありがとうと受け取った。
ほかの子たちからもおかずを少しづつ分けてもらいながら、おだやかにお弁当タイムはすぎていくはずだった。
だけど、Aちゃんがホイルを広げおにぎりにかじりつく直前に、Bちゃんがおもむろに言い出した。
「そのおにぎり、増田ちゃんのお母さんの手垢とか汗ついてるんじゃない?」
びっくりした。わたしはBちゃんに返すことばをその場で見つけることができなかった。
言われたAちゃんはちょっと顔をしかめて、「ごめん、これやっぱ返すね」と、持っていたおにぎりをわたしの机に戻した。
ぜんぶ食べおわって机をもどしているとCちゃんがわたしの所によってきた。
「あんなこと増田ちゃんの前で言うことないのにね。」
わたしの左手の中でしだいにぬるくなっていく、つき返された小さなおにぎり。
中には私がいちばんすきな具、さけフレークが入っていたのに。
殴る蹴るはいつもの事。あざになっても服で隠れるようなところをちゃんと狙ってくる。常に体のどこかしらが痛かった。太ももを蹴られた日は、歩いて帰るのが大変だった。背中に肘撃ちを食らった日の夜、布団の中で寝返りをうつと引きつるような痛みが走った。
持ち物を隠されたり捨てられたりする。移動教室から戻るとまず教科書やノートを探すのが習慣みたいになった。筆入れはゴミ箱の中から見つかった。シャーペンの芯が全部折れていたが、無くなったわけではないのでほっとした。
金を貸してくれと言われる。断れば殴られるので、貸す。返してくれることはないと悟ったのは数日後だった。
お前は臭いから近づくなと言われた。こっちに顔を向けるなとも言われた。このクラスから居なくなれとも言われた。ひたすら風呂で全身を洗い血が出るほど歯を磨いたが効果はなかった。
プリントを手渡すと、汚物を手渡されたようにあからさまに嫌な顔をする。
二人一組になれ、何人一組になれ。誰にも声をかけられず最後まで余った。人数の足りてないグループがいくつかあって、教師がどこか入れてやれと促す。じゃんけんで負けたほうのグループが嫌々ながら混ぜてくれた。
女子に握手してくれと言われる。遠巻きに女子の集団が見ている。罰ゲームだろう。おずおずと差し出した手にほんのわずか指先がふれただけで、彼女は逃げるように仲間のもとに帰った。
女子たちが俺を見て「うわ変な顔」「きもちわるい」と言っていた。という話をわざわざ俺に教えに来る。
女子たちが俺の似顔絵を面白おかしく紙に描いて授業中に回し読みしていた。という話をわざわざその似顔絵の現物を持って俺に教えに来る。
授業中に当てられると注目が集まる。何か可笑しなことを言おうものなら、次の休み時間がものまね大会になる。教師の質問に答えられず口ごもっていると「フレーフレー」とニヤニヤしながら囃される。
美術の授業で作った作品を散々けなされる。こいつこんなしょーもない絵描いてるよと笑われる。
偶然教室の前で耳にしたクラスメイトの会話。「ねえ、あいつで遊ぶのやめてあげなよ。かわいそうじゃん」「うるせー、やなこった」「もー、しょうがないんだから(笑)」楽しそうな話し声。教室には入れなかった。
トイレで用を足しているところを横から覗き込み、あとでチンコがどうだったと皆に吹聴する。
俺が着替えるときを見計らって更衣室のドアを開け放つ。着替えるのをためらっていると次の授業に遅れるだろ、皆が迷惑するだろとなじられる。
誰も守っていないような校則でも、俺が破れば奴らがちょっかいを出す口実になる。必然的に行動は優等生らしくなった。それがさらに揶揄の対象になる。
宿題をやってくれば見せろと言われ、忘れてしまった時にはお前最低だなと馬鹿にされる。あいつはまじめだから掃除だいすきなんだよ、と掃除当番を押しつけられ皆は部活に行く。
ある奴の持ち物が無くなった時、そいつは真っ先に俺を疑った。どうせお前が盗ったんだろさっさと返せと言われ、さんざん殴られた。もちろん盗ってなどいない。早く奴の気が済みますように、あるいは無くなった物がどっかから見つかりますようにと願うしかなかった。
ある日とうとう我慢できなくなって反撃しようとした。大声をあげて、相手に殴りかかった。けっこうな騒ぎになった。そいつは教師に呼ばれ注意を受けた。戻ってきた奴はこう言った。「先公には反省しますって言ったけど、これからもお前のことは標的にするから」
数ヶ月経つ頃には、毎日誰かに何か嫌な事をされるのは普通だと思うようになった。これが普通だと思っていたから、普通に学校に通った。
そんな中、丸一日誰からも何もされなかったという日があった。どんな偶然だったのかは分からないが、今日は誰にも殴られなかった。今日は誰にも嫌な事を言われなかった。帰り道でその事に気がついて、思わず泣いた。嬉しくて。
もちろん、次の日にはまた殴られていた。
今から十年以上前の思い出。
思い出してみたら意外といろいろ覚えていた。でも現実感は全然ない。自分が経験したことというよりも、ずっと前に観た映画の内容を思い出しているような感じ。
クラスメイトのほとんどは苗字も忘れかけているのに、中心になっていた奴らの名前はフルネームで覚えている。そいつらのことを今も恨んでいるかと言うとそんなこともない。苦しみながら死んでいてくれれば素敵かもしれないが、そうなったところで何の得にもならない。
こんな思い出は忘れ去って、どんなに思い出そうとしても思い出せないようになればいいなと思う。
とは言え、ここに書いたことが大した経験だとも思わない。この程度の事なら誰だって経験しているだろうし、俺は今も生きているから。