はてなキーワード: フライ級とは
空耳だったああああああああああああああああああああ
http://www.nicovideo.jp/watch/sm1374237
27:25あたりで「フライ級で世界のベルトとるために」って言ってた…
フライ級かよ!!!ちゃんとしゃべれよ!!!
友達に絶対言ってたってメールしちゃったどうしよー
10月11日行われた世界ボクシング評議会(WBC)フライ級タイトルマッチ以降、精神的に衰弱しているとみられる亀田大毅が、専門医の診察を受けていたことが25日、分かった。金平会長が「専門家に受診したと聞いている」と明かしたもの。試合直後には台所で包丁をじっと見つめるなどの異変が伝えられているが、精神科医などの診察を受けたもようだ。
大毅はこの日の話し合いにも同席しなかった。金平会長によれば、試合から2週間が過ぎた現時点でも、部屋に閉じこもって憔悴(しょうすい)し切っており、食事もほとんど取らない状態が続いているという。
協栄ジムとしての大毅への処分も26日に出るが、JBCからは1年間のボクサーライセンスを停止されている。「かなり重い処分。これ以上の処分となると選手生命にかかわる」(金平会長)と同様のものになりそうだが、「ボクシングを続けるなら公の場で謝罪が必要」と条件も加わりそうだ。
親父から離れることが大事だと思う。
プロボクシング“浪速の闘拳”亀田興毅(20)=協栄=が24日、代名詞の「亀田とKOはセット」に、フライ級復帰で新たに「納豆」を加えた。関西テレビのねつ造問題で風評被害に遭う納豆と、バッシングされた自身の境遇を重ねて、大好物のイメージ回復に名乗り。納豆食でパワーアップし、3階級制覇への第一歩となるフライ復帰戦(3月24日・両国国技館)でのKO勝ちを誓った。
離乳食から毎日納豆を食べ続けて20年の興毅が“納豆の気持ち”になった。「納豆、悪者になってしまってかわいそうだと思います。おれもバッシングされたから気持ち分かります。納豆は文句言えないですからね…」とつぶやいた。
3階級制覇を目指す興毅にとって納豆は大事なキーワードだ。18日にWBA世界ライトフライ級王座を返上し、3月のフライ級復帰戦に向け、納豆食で強化してフライ級に適した肉体に戻そうとしている。「納豆では、やせないと思います。本当は、たんぱく質の多い納豆は、筋肉がついてパワーがつくんです。フライ級に戻ったからには一撃必殺のパンチ、それをやります」
公開スパーでは、2人のメキシコ人選手と4ラウンドを行った。すでに2日前からスパーリングを開始しているが、試合2か月前のスパーは異例だ。理由は「試したいことがいろいろあるから」で、試合まで6人のタイプ別メキシコ人パートナーを招へいして、150ラウンドの消化を目指す。未定の対戦相手について父の史郎トレーナー(41)は「まだ決まってないが、世界ランキングのほとんどはメキシコ人。それにメキシカンのアッパーは勉強になる」と話した。
3月のフライ級復帰戦のテーマは「亀田とKOはセット」の復活だ。本来のKOボクシングで実力を世間に再認識させたい興毅は「パワーをつけるには納豆。フライと納豆はセットです」と話した。
毎日の昼食の3パックにもう1パックをプラス。「今度の試合は納豆界のためにも戦います」と公約した興毅は「全日本納豆愛好会」の設立を宣言。「おれが会長になります。スポーツ界、芸能界、納豆好きは会員になってほしいですね」とご機嫌だった。
原文
http://hochi.yomiuri.co.jp/sports/box/news/20070125-OHT1T00076.htm