はてなキーワード: フツメンとは
眉毛は左右対称になるように書き慣れるまでが難しいけど、試行錯誤して一度自分に合ったデザインを
見つければ楽。
100円ショップには眉毛テンプレートが売っているけど、顔の眉毛の元々の形自体は悪くないので
今みたいに濃く書くだけでいいと思う(まだ書いた眉毛を自然に見せるテクニックを使う段階ではないから)
「眉毛書いたみたい」と女の子に言われたら、「薄すぎるから気になって書いてみたんだけどなかなか上手く行かなくて
」と言えば→眉毛の書き方について女の子の薀蓄を教えてもらえるかもしれない(ただし作業所に通う女の子がメイクテクニック
上手とも思えないのでスルーされるかもしれない)
口角を上に引き結ぶ顔筋トレーニングは口が「ヘ」の形にならないようにするためのトレーニング
左半分(襟が乱れていない側)の眉でいいと思う
左半分(襟が乱れていない側)の表情と最初の画像見比べたら確実に顔面向上してきたと思う
1.前髪をもう少し伸ばす。そして癖毛のセット方法どこかで相談して(私は直毛なのでアドバイスができない)
2.襟にシワが目立つから襟へのアイロンをかけ方をお母さんに教えてもらう(清潔感が大事)
これをクリアーして右半分も左半分のような表情になり、表情が豊かになればとりあえず「フツメン」まで
レベルアップ
言ってることが人によってまちまちなのはどういうこと?
ある人は第2ボタンまで外せば問題ないといってた
でも、別の人は原則避けるべきだといってた
いったいどっちを信用すればいいんだよ
ワープアや作業所通いの身の程に似合ったお洒落はオークションや古着だなー
アイプチとアイブローペンシルとビューラーだけでもかなりマシだろ
ありがとう参考になった
横だけど、ピュアーに噴いた。
私はある程度の収入がある女だから、収入は第一条件じゃなかった。
なので
その通り、と思ったよ。
マイノリティなのかね?
増田はお金が稼げるんだからそこを評価してよ!と言っている訳だが、
貴方が”収入”という項目をただ単に過剰評価しているとは考えない訳ね。
収入なんて大体の人間に取っては第一の結婚要素じゃないんだよ。マジで。
気が合う人+標準収入>>>超えられない壁>>>生理的に無理な人+高収入。
(気が合うっていうのは見た目ももちろん含む)。
収入があるからっていう人は学歴があるから評価されるべきと思ってる人と同じだよ。
貴方はね、就職活動で学歴だけは高いけどコミュ力0の就活中の学生だと思えばいい。
というか収入が高いとか言っても30辺りでいっても500とか600とかでしょ?
(収入があるって名乗っていいのは最低1000万以上だと個人的には思うが。。)
私男だけどその程度でつまらないしイケてない30越えの男なら気が合うフツメンの400万を取ると思う。共働きすればいいし。
相手の求めている物を把握しようともせずに文句言う人間は頭が悪いとしか思えない
http://sinseihikikomori.blogspot.com/2011/11/google.html
普通でない女性が普通を騙る事でどれだけの普通の女性が抑圧されたか。世間一般の愚かな男達があれを普通だと思う事で、どれだけの女性が癒えることのないダメージを被るか。言葉の暴力である。破壊行為である。普通罪である。これはパワーハラスメントなのだ。抑圧なのだ。力による支配なのだ。普通ではない人間が普通を騙る事で、本来普通であったはずの人達は劣等感と敗北を植え付けられて洞窟の中へと逃げ込んでゆく。
ああ、よくぞ言ってくれた。本当に、本当に、よくぞ言ってくれた。
世の中で「優れている」とされているものに負けても、人はさほど傷つかない。
しかし「普通」とされている基準に満たないことには人は傷つく。
「身長185cmに満たないからパリコレの男性モデルになるのは厳しいね」と言われても傷つかないが、
「日本人の平均身長は172cmなんだけど、あなたはそれに満たないからチビだね」と言われるのは不愉快なものだ。
「ただしイケメンに限る」場で排斥されるのは傷つかないが、
「ただしフツメン以上に限る」場で排斥されるのは傷つく。
"お前は普通未満だ"というメッセージをぶつけられたときに人は傷つくのだ。
普通を定義するということは、その基準に満たない人々に"普通未満"というメッセージをぶつけているのと同じだ。
では、ここで言う「普通の女子大生」は、自分を普通というカテゴリに置くことによって、
自らを普通と定義することで、勝利を実感することが目的なのだろうか?
私は違うのではないかと感じている。
世間で早稲田は有名大学のうちに入る。「普通」ではない。優れていると言えるだろう。
見渡す限り早稲田の学生、という状況で日々講義を受けているのだ。
早稲田よりも偏差値の高い大学に進学した高校時代の友達なども居るだろう。
彼女たちにとっては、東大京大一橋大…などが「良い大学」であり、マーチ未満は「不可視」なのだ。
男子大学生5人のグループがあったとして、4人はフツメン以上の彼女持ちコミュ充、
1人だけがいない歴=年齢のコミュ障キモメンだとしたら、そのグループは上手く行くだろうか?
"持つ者"側の4人が"持たざる者"側の1人に気を使って摩耗するか、"持たざる者"が"持つ者"をひがんで卑屈になるか、"持つ者"が"持たざる者"をバカにして苛めるか。
友情を維持する上で障害になるトラブルが無駄に起きやすくなるだろう。
だから似たようなスペック、境遇の人間ばかりが友達グループとしてつるむ傾向が生まれるのだ。
似たような体格、似たような髪型、似たような木こりファッションに身を包んだ男子学生が、
似たようなノリで居酒屋で騒いでいるのはあまりにも見慣れた光景だし、
女子学生集団やOL集団の服装・メイク・基本的なルックスレベルの均質化され具合はおそろしいほどだ。
育ちも同じである。年収2000万の父親と教育熱心な母親に育てられ、家族で海外旅行に行くのが当たり前と思ってきた人々と、
水商売の母親と酒を飲んで暴れる父親に育てられた人々とでは、話が合わないのだ。無駄な軋轢を生むのだ。
しかし、坂口さんの関わっている女子のグループが、坂口さんと同等かそれ以上のルックスを持つ女性ばかりだとしたら?
底辺の人間が感じる「普通」と、素養や運に恵まれた人間が感じる「普通」との間に、
大きなギャップがあることを可視化してしまう暴力的なツールである。
底辺の頭と底辺の容姿を持って生まれた人間が、似たような底辺とつるみ、
似たような底辺と結婚して底辺の再生産を続ける、そんな彼らの自己認識は「普通」であった。
視界に入るのが底辺ばかりなのだから、そうなるのも当たり前である。
そして恵まれた頭や容姿を持ち、親や親戚や友達も恵まれた者ばかりの環境で育った人間は、
自らの優れた点を奢り高ぶることなく、自分は「普通」だと認識して生きていったのだ。
自分とは違った常識を持つコミュニティの存在を発見しやすくなる。
ダルビッシュが贅沢な暮らしをしていることが窺えるツイートをしたことに対して、
オッサンが執拗に絡んでケチをつけたことがあったが、これはインターネットが生んだ軋轢である。
インターネットが無く、優れた人間の私生活がわからない時代であったなら、
このよくわからないオッサンは"持つ者"の恵まれた暮らしを発見することがそもそもなかったであろうし、
「昔のインターネットはオタク・非モテ・コミュ障にとって救いだった」という意見があるだろう。
それは昔のインターネットが本当の意味でグローバルではなかったということだ。
昔のインターネットコミュニティには、ほとんどオタクしかいなかった。
「開通作業が面倒」「接続料金が高い」「遅い」「見たいコンテンツが無い」などの要因がボトルネックとなって、
一般人の参入が妨げられ、オタク以外がふるいにかけられた世界になっていたのだ。
そこはオタクが圧倒的な多数派であり、オタクが常識をつくっている世界だった。
「インターネットでの普通」は、「オタクにとっての普通」と同義語であり、
一生独身、アニメ・マンガ・ゲーム好き、インドア、非モテ、童貞、服はダサい、髪型は床屋、
しかしインターネットというものは、一般人をも飲み込んでいく。
mixiでリア充を取り込み、モバゲーで情弱、ニコニコで"オタDQN"層、Facebookやtwitterで"意識の高い"層を取り込んだ結果、
これからネットを使いこなす老人が増えれば、「若者のもの」でもなくなる。
インターネット上の人口構成がリアルの人口構成とさらに近づいてゆき、
あらゆる世界、あらゆるグループ・組織に所属する人間がインターネットに参加するようになる。
そして全日本人の認める「普通」のスペック、「普通」の生き方というものが、インターネットによって広く知らしめられる。
弱者ばかりが集うコミュニティで独自の「普通」基準を制定し、「普通」を充たしている気になっていた人間たちに、それは暴力的に襲い掛かる。
初期のインターネットと現在のインターネットは全くの別物である。
前者は弱者に優しい逃げ場所であり、後者は「グローバル化された普通」という圧力によって、弱者を容赦無く叩きのめす残酷な場である。
身体能力・健康は運動部レギュラーが自信みたいだから100点とする。
残り150点なのだが、多分「正社員」のあたりで収入は普通と言いたいのだろうから50点として、性格と思考力で100点稼がないといけない。
どうする?
二次元オタに「顔がキモイよ」と言えば「いや、俺フツメンだけど、イケメンも二次元すきだよ?」と意味わからないことを言う。
童貞に「処女とは違う。あなた達の無経験は価値を産まない」というと「童貞好きの女性だっている!」と発狂する。
処女に「なんだかんだで処女とのセックスはめんどくさいんだよ。マグロだし」というと「処女は価値がある!その価値がわからないのは恥だ」と自己正当化に走る。
女性に「その化粧は男性の好みとはズレてるよ」というと、「うるさい!すっぴんはヒドイんだし我慢しろ!」と論点をずらす。
そして女性に「結婚出来ないのはあなたにも問題がありますよ」と言えば「うるさい!見合ったレベルに届かない男が悪い!」と狂う。
同じように男性に「結婚出来ないことを、しないと言い替えてもダメですよ」と言えば「宮廷早慶卒の年収1000万なんて非現実(現実的だけど)なものばかり求めるのが悪い」とありもしない見栄を張る。
今ホームレスの人に「家がないのはあなたが今まで努力してなかったからですよね」と言えば「そんなことはない。社会が俺を認めてくれなかったからだ」と精神を病んだ風なことを口から出す。
ニートにもほぼ同じことが言える。家があるけど職がない。それを指摘すると社会のせいにしだす。
低学歴にも同じことが言える。家はあるけど学歴がない。それを指摘すると受験産業の問題を指摘しだす。高学歴は受験業界に踊らされた傀儡だ、と言うのである。
低収入にも同じことが言える。職はあるけど金がない。それを指摘すると社会構造の問題を指摘しだす。高収入は単に運が良かっただけだ、彼らには上司に阿るだけで自意識がない、というのである。
片や俺は
誰か俺を殺してくれ。
ふと気になって、元増田じゃないけど、ブコメ観測。この手の話題に対するはてなーのリアクションって、こういう感じなのね。初めて見た。
「武道習おうとしない人信じられない、自分の身を守れるのに」「利き手を直そうとしない人信じられない、○利きに便利な世の中なのに」「ピーマン食べようとしない人たち信じられない、栄養あるのに」変だと思わん?
あえてコストパフォーマンスの低い例に喩えてみるケース。
あるいはそうではなく、容姿改善のコストは武道習得や利き手矯正並みに大きいと見積もってるということか。
これは「差別されないための努力をしろ」ってのと根本的に同じ。「抑圧の内面化」を「努力」と捉えサヴァイヴしてきた人はしばしば、それを拒否する人に対して苛立ち、抑圧する側へ回ろうとする。
「他者評価は努力によって向上しうる(のに何故しないのか)」という言説が、不当な差別の正当化と同根なんだろうか。
後半は別増田にも似たような主張があったけど、「ダメな人の例」を持ち出すことで価値観全体を否定しようとする試みか。
あのねぇ……やってないように見えるけど、実はやってるんだよ。でもやってないと言われる。この虚しさ、きっと容姿レベル高めの増田にはわかるまいね。
具体的に何をやってるのかは分からないけど、「やってない」とまで言われるのは、容姿レベルがどうこうという問題じゃなくて、やってることの問題だろうなあ。
容姿改善に限ったことではないが、「実はやってる」程度の変化や気遣いは、実効性に欠けること多し。
あえてこのタグ。苦手なことって忌避しがち。普通レベルに持ってくにも大変な労力だから。ものすごくがんばってもせいぜい普通よりちょっと下レベルにしかなれないだろうと思うとモチベが。でもしないより全然マシ
「普通レベルに持ってくにも大変な労力」という認識。「やってみたら大変だった」のか、「やってないけど大変そうだと思う」のかが気になる。
なお、「あえて」のタグは、[生活]、[美容]、[コミュニケーション]。
最近流行のフレーズに乗せて「見た目を改善しようとしない人達は犯罪に近い」くらい言えばもうちょっとウケたかも知れないのに…半端な悪意って罪ね。
「悪意」という受け止め方。この人(とスター付けた人たち)はこれを、単なるブサメンDisとして読んだのだろうか。
同感。
マライヒの人は割愛。
こうして見てみると、やっぱり「努力」「コスト」というキーワードが目に付く。
個人的感想だけど、気負いすぎじゃないんだろうか、この人たち。何するように言われてると思ってるんだろう。
それこそPC整備を奨めた相手に「努力」「コスト」とか言われたら、いやいやいやって感じだろうに。
元増田の「フツメン」「ブサメン」という言葉遣いから整形とかそういうのを想定したんだろうかとも思ったけど、だったら「努力」は論じないよな。うーん。
なぜ改善しないのだろうか
見た目はコミュニケーションの最初の部分においてもっとも重要な部分なのに。。
コミュニケーション概論なんか見ても見た目についての指摘が入っていないのが不思議で仕方がない。
プレゼンテーションや話し方なんかもそうだけどそれより前に大事なのはまず見た目だよね。
例え100の結果を出したとしてもフツメンなら100、ブサメンなら95の評価しかされないとかザラなのに
(何故か容姿が不自由な人はそれに気づいていないけども)
就職活動でも差が出てたって前もやってたしね。
しかも容姿が不自由な人らに限って容姿を改善することの拒否感が非常に強い。
面食いなのかなあ
話も面白いし聞き上手だし
友達としては最高だったし
今までの彼氏は友達上がりばかりなので
だからなんで振ったのかって言われたらどう考えて顔が好みじゃないからだ
フットボールアワーの岩尾なんかは私にとって全然ブサイクじゃなくて
えっフツメンじゃないのって思ってて
そういう、世の中的にブサイク扱いされてる男も普通に見えてたから
私は面食いじゃないんだと思っていたんだけど
小さいころから母親に「見た目や肩書で人を判断する人は卑しい」と言われて育ったのに
「卑しくない側」から、見た目で人を判断する人を批判してきたのに
落ち込んでいる
でも彼とは付き合えない