はてなキーワード: パンティとは
だ、騙された…タイトルに騙された‥
http://anond.hatelabo.jp/20110522135053
先月、「まどかおもしれーエヴァ以降でまともに見れたアニメは久しぶりだわ(意訳」と増田でのたまい(http://anond.hatelabo.jp/20110422235719)、
さらにはてブの数に酔った勢いでテキトーな事を書いて顰蹙をかいつつも「いやいやアニメも面白いのあるYO!」という意見をもらった俺は、
早速「なんかおもすれーアニメ今やってないかな…」とはてブのアニメカテゴリとおもしろカテゴリから探しまくった。
こんなある意味で不毛なことをやっていた俺が元増田のエントリ名をはてブで見たとき、まさに歓喜した。
なぜなら「元増田が底辺煽りしつつ古今の名作を挙げ、『俺様の嗜好スゲー論』が展開、はてぶでは『うぜえ死ね』『お前の趣味はわからない。俺なら○○だ』的なレスで伸びる」そんな内容のエントリだと予想したからだ。
「よっしゃ、面白いアニメの情報が何か仕入れられるかもしれない」-おれの中ではほんとにこんな気持ちでいっぱいだった。いわゆるwktkってやつだ。
ところがどっこい。URLを開くとただのブヒヲタ否定論だけがそこにあり、俺の求めていた素敵嗜好お披露目会場などではなかった。
かくも無情とはまさにこのこと。俺はブヒ系以外の「スゲー」なアニメの情報が欲しくてはてぶ経由でここを開いたんだよ時間を返せよorz
てかそもそも我が国が誇る世界最古の小説からして変態要素てんこ盛りなんだからブヒが多くなるのは諦めれ。
まぁ萌え系はもうちょい男のライバルと女を巡ってガチバトルしたり成り上がり要素を盛り込んでも良いとは思うけど。
その意味で最後でドンジョバンニしちゃったnice boatは若干ヨカタ。最後だけといえばそれまでだけどね。
ところで話は変わるが今年(ってか去年の末からか)はアニメの当たり年のように思えるんだが、実際のところ今年のアニメってどうなの?
っていうのも、先月も書いたとおり自分はアニメ用の物差しが少ない。
何せ宮崎駿を除けばエヴァとまどかしかアニメ物差しを持ってない。あ、あと千年女優か。
そんな俺からすると、
この流れが既に大当たりであることを象徴している気がしてならないんだが。少なくともハルヒの頃はこんな感じじゃなかった気がする。
ひとつの枠の中で1シーズンに当たりが毎回1個あるのって何気に凄い。
どんな枠だって本当に面白い新作は年1個か2個くらいが関の山なのに、ここのところアニメは毎シーズン面白いの出してきてね?
唯一ミステリ小説だけは毎年コンスタントに面白い新作がそれなりの数出てくるけど、あれは海外勢というチートがそれを後押ししてる面もあるし。
個人的にはミュージカルのNext to Normalが思い出されてあの花は楽しい楽しい。
しかしNext to Normalクラスの面白さにはなり得ないかなとも思ってしまう。
ここから家族愛について説得力のある内容で発展していったり実は鶴子あたりが最初からめんまのこと見えてるとかそんなネタが来ない限りは無理だろうなぁ。
果たしてあの花はアニメの物差しになりえる内容に発展できるかねぇ…
拝啓 ダーウィン様
僕たちは、パンティーの中だけでなく、パンティーそのものにも欲情しております。
それは、望むと望まざるとに関わらず。
その特徴は、時には競争の激しさによって、より過剰になり(クジャクの羽根やトナカイのツノ)
そして異性はその過剰な見た目に惹かれてしまうように出来ています。
羽根が奇麗なオスのクジャクはその遺伝子をより多く残す事ができ、
種族間の淘汰圧が高いほどその魅力が顕著になる。
ダーウィン様。
我々は、性淘汰の過剰な圧力の結果、パンティーに欲情しております。
現代ニッポンにおいて、一部の事故や病気をのぞき、我々は「死」に直面する事が
ない世界に生きております。つまり、争いはほぼ「種族間のみ」に限定されているのです。
猛獣に襲われることもなく、若いうちに病気で死ぬ確率もかなり減った。
もはや性淘汰は身体上の特徴だけでなく、「精神性」の特徴に移ってきました。
それは知力だったり趣味・嗜好だったり、思考そのものだったり。
精神性の圧力がある故、思想を表す「ファッション」が、性淘汰の対象になったのです。
「ファッション」によって、相手が何を好きなのか、どれだけの経済力がありそうか、
どんな音楽や場所によく行くタイプなのかの「情報」が相手にわかるようになったのです。
拝啓ダーウィン様。
純白で、ちょっとかわいいリボンのついたパンティーそのものに欲情しているのです。
ダーウィン様。
敬具。
下品でパロディが凄まじい話題沸騰のアニメ『パンティ&ストッキングwithガーターベルト』。
「こんなに下ネタ満載のアニメは普段無いから新鮮だな~」と思いながら見ていたんだけど、
5、6話目で自分の中で評価が変わった。6話目の精子のゴーストと戦う場面で、
泣きそうになってしまったのだ。
『精子』という、普段自分たちが何の躊躇もなく『殺している』存在に対して、
『怨念になりえる』『幽霊になりえる』可能性を与えたということに対して、
何となく、すごく、感動してしまったのだ。
大体、『ダテンシティ』って何だ?『神と悪魔とはざまの街』って何だ?
何か、パンティ&ストッキングには壮大な裏設定があるような気がしてならない。
考えすぎだろうか。
しかし余りの部屋の汚さに、様子を見に来たおふくろが絶句。
俺の家事能力に失望したのか、メイドロボットを買い与えてくれた。
掃除・洗濯・料理全てを、コンセントでの充電のみでこなしてくれる美少女型のロボットだ。
期日を指定して部屋で待っていると、業者二人がかりで玄関まで運んでくれた。
受け取り印を押し、わくわくして封を切る。
箱を開けると、光に反応したのか自動的に起動した。
シックな正統派のメイド服を着た、非の打ち所の無い完璧な美少女が、
俺に向かって正座をし、深々と頭を下げた。
「お買い上げありがとうございます、ご主人様。メイドロボットの美優です」
上体を起こし、俺に向かってにっこりと微笑む。
俺は顔がニヤけるのを抑えきれなかった。
美優はさっそく自分の入っていた箱を解体し、資源回収に出せるよう畳んだ。
そして「ご主人様、お部屋を片付けても宜しいでしょうか?」と聞くので、
当然「いいよ」と答えた。
美優の手によってテキパキと部屋が片付けられていく。
俺は手持ち無沙汰なのでインターネットをすることにした。
動画サイトで面白動画を漁ったり、掲示板で煽り合いなんかをしていると、
時間などあっという間に過ぎる。
ふと思い出して振り返ると、室内はピカピカに片付いていた。
思わず「おお、すげえ」と声を漏らすと、
「ありがとうございます」とにっこりと笑う。
そして、
「ご主人様、御夕飯の支度にかかります。何か食べたいものは御座いますか?」
と、正座の状態で見上げながら聞いてきた。
美優が作った飯を食う。とても美味い。
美優は飲み食いが出来ないので、俺一人のために作ってくれたのだ。
飯を食い終わった俺は、美優の沸かした風呂に入る。
その間、美優は俺の使った食器を洗い、俺の着替えとタオルを用意する。
至れり尽くせりの待遇に、俺はリアル女が完全に要らない時代になったことを確信した。
夜も深まった。
美優は今日するべき家事労働を終えて、床に体育座りをしている。
「床なんかに座ってないで、こっち来いよ」
と、俺の座っているベッドに呼び寄せる。
「申し訳ないです、ご主人様」
「俺がいいって言ってるんだよ」
「では…」
美優がベッドに座った瞬間、押し倒した。
高級感の有る生地のメイド服を脱がす。
美優は無抵抗だ。
「ご主人様、何をなさるんですか?」
しかし、かまわず脱がし続けて全裸にした。
早速体に触る。撫で回す。表面は柔らかくすべすべしたシリコンで作られており、
体温は無いが冷たくは感じない。
でもすぐに恐るべきことに気づいた。美優には乳首が無かった。
乳房はあるが、薄いシリコンの奥にすぐ硬い骨組みを感じるので、揉むことすらできない。
美優の相変わらずのキョトン顔と相まって、益々萎えてしまう。
「美少女を売りにしてるクセに、何だこれ…」
がっかり感をあらわにため息をつくと、美優がこちらを伺う。
「ご主人様、美優に何かご不満な点がございましたか?」
「いや…あ、お前、脚開いてみろ」
命令されるまま、美優が脚を開く。
(あちゃー…)
ロボットは排泄も生殖もしないから、当たり前といえば当たり前かもしれないが…
そこには何もなかった。
俺は美優にブラとパンティを身に着けさせ、萎えてしまったちんこをしごくことを命じた。
「こんな調子で宜しいでしょうか?」
ヘタクソ。機械的な動きに、当然息子も無反応だ。
「だめだな…もういい、舐めてみろ」
「はい」
唾液の無い美優の口腔に、俺のちんこが飲み込まれる。
中でゴムのような質感の舌が単調な動きでのたくっている。
気持ちよくない。
絶世の美少女が俺のちんこを一心に舐めているというのに、全く反応しない。
「本当ダメだなお前。この欠陥商品が。そこでじっとしてろ!」
痺れをきらし、PCを起動。
「こういう風にしろよ」
「申し訳ありません」
美優の口腔にローションを含ませ、再度ちんこをしゃぶらせた。
「ああうん、いいよ、そんな感じ」
エロ動画の動きを忠実に再現されて、徐々に気持ちよくなり、射精した。
美優は飲み食いができないので、すぐにローションと精液を吐き出し、
口内をティッシュと濡れた布で丁寧に拭っていた。
放っておくとカビが生えるらしい。
脱がされたときの恥らう仕草を教え、気持ち良さそうに身をよじる動きを教え、
絶頂したときの高い声や痙攣までを教え込んだ。
女にはこうあって欲しいという理想をすべて教え込み、育て上げた。
美優は学習能力の有る賢いロボットなので、俺の理想を完璧に実現した。
美優の痴態に興奮し、毎晩素股で射精する日々が続いた。
しかしある日、いつも通り美優を喘ぎ悶えさせながら素股しているとき、
俺は突然、猛烈にイラついて、美優の頭を瓶で殴りつけた。
一度殴り始めると止まらなかった。何度も何度も瓶で殴り、美優は動作を停止したが、
瓶が割れると他の瓶を探して持ち直し、再び繰り返し殴った。
ベッドや床に割れたガラスが散らばり、停止した美優の頭部が大きく凹んでいるのを確認し、
俺はやっと冷静になった。
そして二週間後、すっかり汚くなった部屋に美優は帰ってきた。
美優は学習するロボットだが、感情は無い。感情のある演技をしているだけだ。
あれだけ殴り、壊したのにもかかわらず、美優はニコニコと微笑みながら俺に
「ご主人様、お部屋を片付けても宜しいでしょうか?」と聞いた。
いやいや、これは権威主義がどうという問題じゃなくて、語彙を専門に扱う辞書が、最近の改正をしてからもなお、パンティという単語を掲載し続けたということは、おっさん臭い以前に正式名称としてそれに代わりうる単語がなかった、ということになる(仮にそれに対応する新しい言葉が出来ていたとしても、大衆に認知するほどの勢力までには至らないだろう、ということ)
>軽い坂道を立ちこぎで登っていく彼女のスカートが風になびいて、下にはいているパンツが妙にエロく視線に飛び込んできた。それをたいして気にもせずにぐんぐん坂道を上っていく姿が清々しかった。
>軽い坂道を立ちこぎで登っていく彼女のスカートが風になびいて、下にはいているパンティーが妙にエロく視線に飛び込んできた。それをたいして気にもせずにぐんぐん坂道を上っていく姿が清々しかった。
どっちがいいの?
高3の秋。両親と妹が親戚のとこに行って夜まで帰ってこないので、家には俺ひとりきり。
そこで俺は最高にゴージャスなオナニーをしようと思いついた。
居間のテレビでお気に入りのAVを再生。洗濯機から妹のパンティを取り出し、
全裸になって頭からそれをかぶり、立ったまま息子を激しくシゴいた。
誰もいない家で、しかも真昼間にやるその行為はとても刺激的だった。
俺はだんだん興奮してきて、
「ワーオ、最高!イエース!グレート!」と叫びながらエアギターを弾くように
部屋中を動き回ってオナニーをした。
テーブルに飛び乗り、鏡に自分の姿を映し、「ジョジョ」を髣髴とさせる
奇妙なポーズでチンポをこすってみた。
すさまじい快感で汗とヨダレが流れるのも気にならなかった。
「ヨッシャーいくぞー!! ボラボラボラボラボラボラボラボラ ボラーレヴィーア!!」
俺はゴミ箱の中に直接ザーメンをぶちまけようと後ろを振り返る。
そこには両親と妹が呆然と立ち尽くしていた。怒りとも悲しみともつかない
不思議な表情を浮かべながら…。
「な、なんなんだよ!お前ら!!」
俺は叫んだ。今思えば「なんなんだ」と叫びたかったのは父のほうだったに違いない。
あの瞬間、俺は世界一不幸な男だった。それは断言できる。
その後の数週間いや数ヶ月も辛かった。家族から向けられる蔑みの視線…。
しかしそんな俺も今こうして生きている。
もしなにかに悩んでて「死にたい」って思ってる人がいたらどうか考えなおしてほしい。
人間というのは、君が考えているよりはるかに強い生き物だから。
人間はどんなことでも乗り越えていけるのだから。
まだあった。
http://society6.2ch.net/test/read.cgi/gline/1274021896/
より
34 :水先案名無い人:2010/05/20(木) 13:27:33 ID:UVTel62K0
【幕下以下】
・リコーダー、ホイッスル計22点を窃盗。「笛の先の、何とも言えないにおいに興奮を覚えた」
・女性用下着1200枚窃盗の男、「若い女性がはきそうな、派手な下着を狙った」→パート女性(53)下着ドロで逮捕。
・女性用靴約200足窃盗。「物心ついたころから、靴のにおいをかいで興奮する癖がある」
・自分のちんぽの画像等を小学生女児等に1000通以上送った会社員
・単車に乗り、後方から女子中学生2人を追い越し、Uターンで戻って来て「見て」と言いながら下半身を露出の男。
・銭湯の女湯に侵入、浴室でうたた寝、タオルが外れて御用。「私は女よ」などと容疑を否認。
・ピンクの上着にデニムのスカートで女装の男(59)、女子トイレに侵入。「トイレには入ったが、のぞいてはいない」(過去にも同様の件で逮捕歴有り)
・女子生徒2名に、「ルーズソックス見たら興奮したわ、ありがとう」等と声をかけ、投げキッス。
・路上で高校生や中学生の女の子に「パンツ見せて」「5,000円で買わせて」
・女子中学生に「その制服のリボンを売ってくれませんか」と話しかけ、5分程つきまとう
・「病院の研究のため、つばをちょうだい」と声をかけ、フィルムケースを差し出した男
・美容室の女性従業員に「髪の毛ください」などと363回電話した無職男
・単車で襲来→地面に伏せてスカートの中をのぞく[NEW!!]
・坂道でチャンスを待つ男[NEW!!]
・女児におっぱい!おっぱい!と言ってしまった男[NEW!!]
・女子高生を押し倒し、ブルマの下の下着だけを窃盗[NEW!!]
・新品だと満足できない。下着窃盗男[NEW!!]
・アパート出入り口に全裸で立ち、外で遊ぶ女子児童らを見ていた消防士[NEW!!]
・自分のウンコを持って住居侵入。シーツに塗りたくる[NEW!!]
35 :水先案名無い人:2010/05/20(木) 13:29:45 ID:UVTel62K0
・深夜にオムツだけを着て女性に「このへんにオムツ交換室はありませんか?」と尋ねる男(イギリス)
・妻帯者の男、アパートの住民に恋し目の前で自慰行為しながら追いかけ逮捕される(タイ)
・自宅の庭でテーブルとセックスした男、隣人に録画され逮捕(イギリス)
・トーマスタウンシップの洗車場で、掃除機の吸い込み口にチンコを吸わせ自慰行為を行う(アメリカ)
・ワセリンを尻に塗って店や教会、学校などの窓に「尻跡」を付けてまわっていた男、通称バットバンデット(アメリカ)
・自分のペニスに糸を結んで操り人形遊びをしていた男(アメリカ)
・公園のベンチの穴にちんこ突っ込み、抜けなくなる→レスキュー隊出動(韓国)
・若い女5人組が自転車の男性をすれ違いざまに転倒させ、パンツを脱がせて局部をもてあそぶ(スウェーデン)
・障害者をよそおって、雇ったヘルパーにおしめを換えてもらっていた40男(アメリカ)
・真っ赤なショーツを着け、堆肥にまみれてマスターベーションしていた男(イギリス)
・自慰行為をしながら美人女子大生をバイクで追跡(タイ)[NEW!!]
・肛門にじゃがいもが詰まり病院で摘出した牧師(イギリス)[NEW!!]
・ 「それでも僕は裸がいい。」裸になり続けて終身刑に(イギリス)[NEW!!]
・ロープをTバックのように着用&「糞尿のようなもの」にまみれ、「これはウンコではなくトマト」と主張(アメリカ)[NEW!!]
【殉職】
・西海市内の小学校に進入し女子トイレで首吊り自殺 死後も女児を見守り続ける
・元外国人力士。牧場の中で馬とアナルセックスを試みた所、肛門と腸を突き破られて死亡…アメリカ
・手持ち削岩機(ドリル)をバイブ代わりにしたらどーよ→使ってみた→死亡(アメリカの49歳女性建設労働者)
【破門】
・10年以上に渡り女児パンツを履いては近隣の家に投げ込んでた男。ストッキングと女児用パンツを組み合わせ
「女性の下着は密着感が気持ちいい。」という名言を吐いたものの殺人と横領で破門。
【入門不許可】
・「手元が狂った」大腸の内視鏡検査を受けていた20代女性の性器に内視鏡を入れる、外科医師男(53)
・家電量販店の女子トイレに侵入。「女性の用を足す音を聞きたかった」
・女子生徒の足に精液をかけ強制わいせつで逮捕。「制服姿にムラムラした」
・15歳少女とヤリたいが為に往復600kmを自転車で走破した26歳トップアスリートロリコン
・男が女性を押し倒して履いていた下着を強奪した上、ダッシュで逃げ去る→下着マニアの犯行とみて行方追う
・登校中の児童をナイフで脅迫、全裸にし競泳水着を着せビデオカメラで撮影した無職
・女子中学生になりすまし、男子中学生の裸画像送らせた小学校教諭
・新木場駅停車中の電車内で、隣の席に座っていた女子高生の口にいきなり指を突っ込んだ37歳男子学生
・理解できない用便をした大学生(詳細不詳) 画像:http://a-draw.com/contents/uploader2/src/up13445.jpg
・車とセックスする男(イギリス) 画像:http://x51.org/x/images2005/autoeros3.jpg
・若い女5人組が自転車の男性をすれ違いざまに転倒させ、パンツを脱がせて局部をもてあそぶ(スウェーデン)
すっげえうらやましいんですけど。
http://anond.hatelabo.jp/20100507012152
http://anond.hatelabo.jp/20100508083611
http://anond.hatelabo.jp/20100509150510
の続きです、うげえ長くなりすぎた
立ち前戯を終えると
今度はベッドに横並びに座った
スカートをまさぐったり
パンツ越しに膣を撫でたりした
座ってる女の子の太ももの中に顔をうずめて
鼻先でパンツ越しに膣を攻撃したりした
僕が膣を刺激する度に
女の子は感じているような、
あえぎ声を出していた
もちろん、それが演技だと分かっていたけど
でも演技してくれてありがとう、と思った
その1ヶ月前
僕はその人に近づくだけで挙動不審になり
会話をすると全身から汗が吹き出て
要するに何も出来なかった
その子が職場を離れるお別れの最後の時
必死で、生まれて初めて「今度一緒に飲みに行こうか」と誘ってみたが、
相手は無言で、僕は苦笑いをした
一緒に飲むほど親しくなかったので、当然だった
僕は早く中を見たくなって
リボンを外そうとしたが、うまく外せない
ブラジャーは付けてなかった
小さな胸がはだける
僕は胸元に顔をうずめたり、乳首を舐めたりした
なんだか落ち着く
胸を揉んでみる
柔らかい
しばらく座ったままイチャついていたが
今度はスカートを脱がせて、寝ころばせた
お互いに脚を絡ませて密着させ、再度イチャイチャする
女の子は僕の身体をくすぐってくる
僕はくすぐりに弱いので、笑ってしまった
微パイパンだったので、恥丘がよく分かった
そのたびに女の子はあえぎ声を出す
その中間にいるような気がした
膣は臭い、という意見をよく聞いて少し覚悟していたけど
全く無臭だった
お店の受付の人は言っていた
「優しくでしたら、指入れの方もしていただいて構いません」
僕は指を入れてみたくなった
このとき、爪が長いと女の子が痛がる、ということを
事前にネットで調べて知っていた
なので、僕は自宅で事前に爪を切っていた
爪を切りすぎて僕の方が痛いぐらいだった
女の子の膣は全く濡れていなかった
「これを使って」
と、ローションを取り出した
ローションを膣近辺に塗る
しばらく膣内に指を出し入れした
裸でしばらくじゃれ合った
女の子が僕の首筋や胸元をチロチロ舐めてきたり
そのたびに僕はくすぐったくて笑ったり
こちらが相手をくすぐったり
手コキで寸止めされたりもした
女の子が、仰向けの僕の上にまたがって、
僕の性器の茎の部分に、女の子は上から自分の性器を押し付けつつ、僕の性器を手で包んだ
素股だった
僕は、僕の生の性器に、女の子の生の性器が
直に当てがわれてることに感動を覚えたが
同時に少し性病の心配をしていた
……いや、コンドームを付けなくても、
素股ならローションを付けてれば感染予防になるんだっけ?
(実際、素又やフェラで性病に感染します、気を付けよう http://www.rakueden.com/archives/244)
もうどうでもよくなってきて
また、もう手遅れでもあったので、
そのまま水を差さずに、そのことは忘れて、快感に溺れていた
女の子は性器を僕の性器にこすりつけ、いやらしい声を出していた
そのまま3分ぐらいだろうか?
僕はそろそろ我慢できず、発射しそうな予感がした
「出そう」
「いいよ、出して」
たくさん出た
女の子はティッシュを持ってきて、拭いてくれた
女の子は僕に聞いた
「どうする?しばらくこのままでいる?」
「ベタベタしてるし、シャワーを浴びよっか」
「分かった」
タイマーは、まだ鳴っていなかった
「???????????」
僕は想定外のことをされると、弱かった
なぜタイマーを切ったんだろう?
僕は途端にキョドった
シャワー室が遠く感じる
理解力、会話力が低下する
今思えば、「シャワー中にタイマーが鳴らないようにしたんだろう」
または、「少し時間をサービスして、次も指名を取ろうとしたんだろう」
と考えるのが妥当だろう
でも僕はそれに気がつかず、たじろいだ
たじろいでいたので、
シャワー室で何を話したかは覚えてない
精液がねっとりしていて、
それを洗い落とすのに手間がかかった
僕は先にシャワー室から出た
しばらくして、女の子も出てきた
「後ろ向いてようか?」
「いいよ、こっち向いて」
「すごくよかった」
「この仕事はどれぐらいやってるの?」
「最近始めたばかりだよ、5日目ぐらい」
「…!(あの技量、そうは思えない。いや、僕の技量が無さすぎるから?)」
「怖くないの?」
「お客さんが?お店の人が?」
「どっちもだけど…お店の人はどうなの?」
「お店の人は私たちに対してとても丁寧だよ」
「へえ」
「丁寧すぎるぐらい」
「ゴールデンウィークはどこか行った?」
「私はどこも。どっか行った?」
「ライブって何の?」
「相対性理論」
「知らないなあ」
「その髪型いいよね、それ大好き」
「これ?」
「そうそれ、何て言ったっけ」
「ぱっつん?」
「それかわいいよね」
「これ自分で切ってる」
「自分で切ってるのかよ」……
適当に会話をする
「紙袋を用意してくれてるのww」
「さすがにそのまま持って帰れないでしょw
「ありがと」
「パンティー持ち帰りをしてくれたのは、初めてです」
「そうなんだ…」
複雑な心境だった
冷静に考えると
って思った
「悪いけど、めったに東京には来ない」
「そっか、次の…身体検査だっけ?」
「身体検査?」
「ライブの」
「いや、相対性理論だけど」
喜んでるのか、喜んでるふりをしているのか分からないけど
喜んだ様子だった
楽しかった
鞄の中にしまっていた腕時計を見ると
18時25分だった
10分サービスしてくれた
ラブホテルを出た
「僕はそのまま帰っていい?」
「帰って大丈夫です、またね」
普段、女の子と接するときにキョドったりするけど
お金を払っていたので、ほとんど緊張しなかった
満足したかと問われれば
満足した
心境の変化として
そのカップルの女よりも、
ということを考えると
「ある面で」優越感を感じたりすることになりました
もちろん、僕はお金で買っただけなんだけど
リア充にも「ある面で」限界があるんだな、と思うことになりました
これから先
僕が望むなら、死ぬまで
例えば毎月1回、風俗に行くことが出来る
そのたびに、僕の好みの女の子を見つけられると思う
その気になれば、死ぬまで、
かわいい子と遊び続けることが出来る
そういう選択もあるんだ、っていう
以上、誰からも愛されたことが無い
僕の精一杯の悪あがきでした
長くなってしまいごめんなさい
来月も行こっと
この日記は、http://anond.hatelabo.jp/20100507012152の続きです
受付カウンターのこちら側には説明係
とても丁寧だった
他の客は、入ってきてもすぐに待合室へ連れて行かれるので
「抜きナビ」の割引券を適用させていただきます
その他オプションはよろしいでしょうか?」
そう言ってオプション表を見せてもらう
パンティー持ち帰りや、バイブ、オナニー鑑賞などのひと味違う系(有料)がある
だからパンティー持ち帰りに強く惹かれた
「すみません、この、……Aのこれをお願いします」
「はい、Aのパンティーお持ち帰りですね
その他よろしかったでしょうか」
「はい」
「ではこちらから、お好みのパンティーをお選びください」
小さな多段型引き出しの中に
パンティーがたくさん詰まっていた
僕はロリコンの傾向があった
万が一にも女の子が、黒や赤の大人っぽい下着を着けてこられては
画竜点睛を欠くこと必至であった
僕は白色でピンクのリボンの着いた、子供っぽいパンティーを選択し、受付に渡した
「では全部で17000円です、ホテルの代金は別途2500円必要です」
僕はお金を支払った
「すみません、ユメちゃんですが、少し遅れるとのことです」
「はい、構いません」
「まだお時間もありますが、待合室でお待ちになりますか?
外出されますか?」
「外でブラブラしてます」
「ではこの外出証カードをお持ちください」
「はい」
「遅くとも17時までに、お店にお戻りいただき、カードを受付までお渡しください
お客様ご退店です、行ってらっしゃいませ」
外に出た僕は、近くのゲームセンターに立ち寄った
腕時計を見ると16時30分
UFOキャッチャーコーナーを見ると、アルパカの縫いぐるみが多数
その後ブラブラして16時55分に再度お店へ
お店へ戻りカードを渡すと再び待合室へ通された
待合室はやはり異様な雰囲気で落ち着かない
暫くすると、声をかけられた
準備が整ったので、ホテルへ向かってください、とのこと
再度見送られ、ホテルへ向かう
お店の、まさに目と鼻の先にラブホテルがあった
ラブホテルに入るのは初めてだった
ホテルの人は、チケットを見ただけで、すぐに全てを理解したようだ
部屋の中は、ベッドの上に枕が2つ、暗めの照明
コンドームが置いてあること以外は、ビジネスホテルと変わらない
女の子はいつ頃来るのだろうか
落ち着かず、部屋の中を歩き回ったり、用を足したり、歯磨きをしたり、髪を整えたりした
17時15分
ドアにノックがあった
僕はドアを開けた
「こんにちは、遅れちゃってごめんなさい、ユメです」
黒髪の小柄な細身の子だった
顔は、写真で見たのよりも可愛かった
声もすごく可愛かった
黒髪、黒髪負けしない童顔
これはやばいと思った
「この風俗店の子は、み~んな18歳以上だよ、お兄ちゃん」
という声が、エロゲ「はじめてのおいしゃさん」の、朝倉ゆうなの声で再生される
おそらく、18歳以上なのだろう
公的書類が観測されるまで、
18歳以上なのか未満なのかなんて見た目だけでは分からない
「失礼ですが何歳ですか?」
「19歳です」
「…とても19歳には見えないって」
「もっと年上に見えるんですか?」
「いや中学生ぐらいに見える」
「笑」
スカートの下に少し、ひざが見えた
僕は女子中高生の脚が好きだった
その、いつも憧れているけど
手の届かない/届かなかったひざに、今から触れるんだろうか?
とか、そんなことを考えていた
50:00
「まず一緒にシャワーを浴びよっか」
「うん」
女の子は服を脱ぎ始めた
僕は気恥ずかしかったが、
女の子の裸なんて見慣れてるんだからな!という強がった雰囲気で
必死の澄ました顔で服を脱ぎ始めた
「その…」
「?」
「すごく、かわいいね」
「あ、これかわいいよね」
「いや、君が」
ありがと(笑)」
お湯の入ってない浴槽に、裸の女の子と向きあって立っている
女の子が小柄で、僕は背が高い方だったから
僕は貧乳が好きなロリコンだったので、Bカップの子を選んでいた
今目の前にあるこれが、Bなのか、それときれいな肌
と、固唾を呑んで観察していた
やばい長くなってきたな
また続きます
http://anond.hatelabo.jp/20100509150510
---------------------------------------
トラバ返信
なぜ重度のコミュ障・非コミュだったのによりによってCコースを選んだんだ?Aコースにしておけばよかったじゃないか。最初しゃべらずにすむのに。
だって彼女できたことが無いんだもん
非コミュだけど「恋人とニャンニャンしたい」っていう思いの方が勝った
憧れだったんです
値段設定オプション番号なども、少し改変してます、ごめんなさい
その帰りの飛行機の中でのこと。
なぜかとても空いていて、周りにはほとんど誰も座っていない。
半径3mくらいは2人だけみたいな状況になった。
その人は、決して美人とは言えなかったけれど、
気があったのか、個人的な話にまでなった。
年は20代後半、大学を出て、一度日本の会社に就職したけれど、
いろいろあって海外に行きたくなり、今、オーストラリアで働いている。
しかし、小さな町で、日本人と話をするのは、1年ぶりかもしれないとのこと。
英語は上手になったんでしょ?とか聞くと、働くだけならそんなに英語は必要ない。
だから1年経ってもそんなに話せないとか。
これを聞いて、たぶん、会話に飢えているんだろうなあとか思って、
半分ボランティアみたいな気持ちもあって、いろいろ話を聞くことにした。
そのうち、最初は隠していた「いろいろあった」部分の話になった。
簡単に言うと、会社の人と仲良くなって、(たぶん初めて)付き合うみたいな感じになったのに、
他の女性が後からアプローチをかけて奪っていったみたいな話し。
しかもその男性も本当は私のことが好きだったんだと思うとか言ってた。
たぶん、この恋愛がらみで居心地が悪くなって、日本を離れたんだろうなあとか思って聞いてた。
逆に、彼女いないの?とか聞かれた。
そのとき僕は初めての彼女に振られたばかりだった。
まだHはしたことなくて、誰でもいいからHをしてみたいとか思ってたところが正直あった。
僕も女性のぬくもりに飢えていて、その人も男性に飢えていただろうから、
まだ飛行機が飛び始めて数時間もしないときに、「手握ってもいいですか?」とか言ってた。
最初は驚いてたけど、いいよとか言われて、それからずっと手を握ってた。
一応、スチュワーデスさんに見られないように、毛布をかけて見えないようにしてた。
それからはもう、歯止めがきかなくなって、お互い欲望をさらけ出した会話をしてた。
どんな彼女がいいかとか、彼氏がいいかとか、彼女ができたら何がしたいかとか。
たぶん、どうせ飛行機を下りたらもう二度と会わないという思いが二人ともにあったんだと思う。
そのうち肩に頭を乗せるようになり、僕も自分を止められなくなってきた。
「キスしてもいい?」
もし、だめでも、気まずくなっても、数時間なら我慢できると思ったから。
その人はすごく迷っていた。
もしかしたら初めてだったのかもしれないし。
少ししてから、「ほおならいいよ。」って言われて、ほおにキスをした。
もう一回とか言って、少し口の近くにしたら、「もう。」とか言ってた。
「キスして欲しい?」とか言われて、「うん。」とか答えた。
たぶん、このあたりから、我慢しなくなってきてた。
その後は早かった。
何回かほおにキスした後、口にキスをするようになり、舌が絡むようになった。
「ちょっと恥ずかしいね。」
とか言いながら、周りから分からないようにしようと暗黙のコンタクトがあった。
その人の体を触りながら、上着の下に手が入り、お腹をくすぐったりもした。
時々スチュワーデスが通ると中断して、ばれないようにどこまでできるかみたいな雰囲気になった。
服を着たまま、ブラジャーの上から胸をもんだ。
まだ、乳首を触るという発想がなかったから、そこで胸は終わり。
「えー、終わり?」みたいな顔をされて、どうしていいか分からなくなったので、
その人の手を僕の股間に持って行った。
最初はズボンの上から触っていたけれど、ジッパーを下ろし、直接触るようになる。
「ちょっと濡れてるんですけど。」とか言われて、「だって。」とか答えた覚えがある。
ゆっくり上下に動きながら、それをいかに分からないようにするか。
正直、上手とは言えなかったけれど、ほとんどいきそうになってた。
「だめ。ストップ。」
「我慢できないの?」
とかからかわれた。
今度は僕の版、最初はズボンの上から。
だんだん感じるようになってきて、ジッパーを下ろそうとしたら、
「だめ、これ以上はだめ。」とか言われた。
「えー。」といっても、「だめ。」と言われたので、
後ろからズボンに手を入れて、おしりを触る。
パンティの上から少しだけ触れたところで、
「だめ。これ以上は本当にだめ。」と言われて手を抜かれた。
それが着陸30分くらい前だったと思う。
もう一回、僕のを触ってもらい、今度はゆっくりゆっくりと動いた。
僕は胸をゆっくり触った。
その人は別の飛行機への乗り継ぎがあった。
「もう二度と会えないね。バイバイ。」
それが最後の言葉となって、僕らは別れた。
たぶん二度と会うことはないと思う。
高3の秋。両親と妹が親戚のとこに行って夜まで帰ってこないので、家には俺ひとりきり。
そこで俺は最高にゴージャスなオナニーをしようと思いついた。
居間のテレビでお気に入りのAVを再生。洗濯機から妹のパンティを取り出し、
全裸になって頭からそれをかぶり、立ったまま息子を激しくシゴいた。
誰もいない家で、しかも真昼間にやるその行為はとても刺激的だった。
俺はだんだん興奮してきて、
「ワーオ、最高!イエース!グレート!」と叫びながらエアギターを弾くように
部屋中を動き回ってオナニーをした。
テーブルに飛び乗り、鏡に自分の姿を映し、「ジョジョ」を髣髴とさせる
奇妙なポーズでチンポをこすってみた。
すさまじい快感で汗とヨダレが流れるのも気にならなかった。
「ヨッシャーいくぞー!! ボラボラボラボラボラボラボラボラ ボラーレヴィーア!!」
俺はゴミ箱の中に直接ザーメンをぶちまけようと後ろを振り返る。
そこには両親と妹が呆然と立ち尽くしていた。怒りとも悲しみともつかない
不思議な表情を浮かべながら…。
「な、なんなんだよ!お前ら!!」
俺は叫んだ。今思えば「なんなんだ」と叫びたかったのは父のほうだったに違いない。
あの瞬間、俺は世界一不幸な男だった。それは断言できる。
その後の数週間いや数ヶ月も辛かった。家族から向けられる蔑みの視線…。
しかしそんな俺も今こうして生きている。
もしなにかに悩んでて「死にたい」って思ってる人がいたらどうか考えなおしてほしい。
人間というのは、君が考えているよりはるかに強い生き物だから。
人間はどんなことでも乗り越えていけるのだから。
つまり女に尻餅をつかせて転ばせた拍子にパンティを目撃するには、
mixiの日記に、こんなのあった。
女の人は共感できるし、男が読めば、「女に媚びてる」と思われるだろうなと私は思った。
でもまぁ、男女関わらず、悩んでる人がいるようなテーマだし、載せちゃおうと思った。無許可で 笑 噂では、本当は続きがあるらしく、そこまで読んで、真意がわかるだろう。とのこと。どういうことでしょうね。ま、とにかくエッチについて悩んでる人は呼んだ方が良いと思うよ
ここからは、筆者さんの本文です↓
まず初めに、この日記は特にエロの要素はございません。
SEXについて、きちんと考えようという日記ですので、これはオカズにはなりません。
だからお前、ちゃんとパンツ履きなさい。
僕は、自分自身の外見・内面共にある程度妥当に評価しているつもりです。
僕は真っ白けでガリガリのガリクソンで、オカマ風、もしくは中性的です。
アメフトのクオーターバックやってた友達から「手がきれいだなぁ」と言われて身の危険を感じたこともあるほどの、極めて頼りなく、華奢で、女々しい外見であると同時に、結婚も決まったということで、一人の男というよりは気の置けない兄貴分、女友達感覚の友人という風に接してもらうことが非常に多いのです。
これは非常に光栄なことです。男同士だけではなく、女友達とも腹を割って話せる、そんな立場にはなかなかなれないでしょう。ありがたい話です。
で、そういう立場で女性陣と接していると普通は話して聴かせてもらえないような話まで聴く機会があります。そのひとつがSEXについて、です。
男性陣、よく聞け。
君たちのセックスは、間違っている!
男の子のほぼ大半はAV(アダルト・ヴィディオ)によってセックスという行為の存在、そのなんとなく甘い感じ、たまらん感じを知り、いつかオレもこんな風にする日が来るのかなぁと思いめぐらせるものです。
実は、もうその時点で間違っているのです。
アダルト・ヴィディオに出ている女優、俗にいうAV女優さんというのは、これプロの方で、お金をもらうことでああいったヴィディオに出演してらっしゃるワケです。
つまり、あれは対価と引き替えに行っている純然たる“仕事”であり、男優・女優共にターゲットとしているのは“視聴者であるお前ら”なわけです。
もうこの時点で普通のSEXとは全く色が違います。
普通に行われるSEXはあまり撮影される機会はないですし、まぁ密室に2人というのが通常でしょう。
つまり男のターゲットは女であり、女のターゲットは男なのです、視聴者ではない。
アダルト・ヴィディオは視聴者をターゲットとしている関係上、
「見て興奮するSEX」というものを重視します。ひとつ例を挙げれば、男優と女優が抱き合って正常位でセックスをしてるシーンはあまりないでしょ?
ああいうシーンでは男優が体を起こし、女優の体や顔を見やすいようにしている。なぜなら、抱き合ってしまえば男優のきたない背中が映ってしまうからです。
繰り返しますが、アダルト・ヴィディオは「見て興奮するSEX」を重視しています。だから、例えばものすごく激しかったり、女優も「あんあん」叫ぶわけです。
これは有名ですが、アダルト・ヴィディオを見た女が「あんな声、出ぇへん」と言いますね? つまりアレは女優の演技、お金と引き替えの“仕事”の一環なわけです。
それを、あんまり声を出していないのを「感じてない」と誤解した男が、これまた誤解に乗っ取って「もっと激しくすれば良いんじゃないか」と考えてさらに乱暴になる。
これ、女性陣に言わせると「痛い以外の何物でもない」です。
アダルト・ヴィディオを見ることを否定しているわけではありません。
そうではなく、アダルト・ヴィディオのSEXと実際のSEXを同じものとして考えてはいけないということなのです。
ひどい奴なんて、SEXの最後は女の顔にかけるものと勘違いしていたりします。
でも、健気な女のコは耐えているのです。「気持ち良かった」なんて嘘をついて、それで男が満足ならいいやと考えるのです。
「早く終わらんかなぁ」と思いながら男に抱かれている女の人も多い。極めて多いです。「寝そうになる」という声もよく聞きます。
さて男性陣、考えてみよう。“抱いてやってる”つもりが、完全に“抱かれてやってる”状態になってるだろ? 女性は懐が深いから言わないけど、もしかしたら、「おっしゃぁ、感じさせたった」と思った直後に「へたくそやなぁ」の一言が飛んでくるかも知れないんだよ?
アダルト・ヴィディオを実践にまで持ってきてしまっているお前のSEXは実生活においては茶番でしかないのです。
今回は、男性陣に対して、女性陣が具体的にどういう部分を望んでいるのか、何を嫌がっているのかを、項目ごとに、不快にならない程度にお話したいと思います。僕もビックリしたことがたくさんあります。
これは女性陣の意見の集約です。
「古くねぇ?」と思ったお前。このやろー。お前みたいな奴が一部偏った人間を母数とするアンケート結果、「女の子の初体験の平均年齢14歳」を鵜呑みにするんじゃ。ホンマに平均的に14歳で初体験しとったら、相手の男は漏れなく犯罪者じゃ。
ちなみに前回言い忘れましたが、この件でいうSEXは「愛のあるSEX」と定義します。ゆきずりとか、ナンパとか、そんなんはもう自由にやってください。なんならオレに見せてください。
──────────────────────────────────────────
では、男性陣、以下の項目を刮目せよ!
女の子はね、1年365日、花柄で上下セットのゴージャスな下着をつけてるわけじゃねーんだよ! もうこの段階で「えっ!」と思った男、おるやろ。オレもそう思てた。
アレはちゃうねん。デートの朝、「もしかしたら今日、あるかも」と思った女の子が、日頃は無印とか3点1980円で段ボール売りされてるの下着なのを、その日は特別にワコールやらトリンプやらの“マシュマロ”だか“天使の”だかしらんけども、ちょっと高めのん着て待ち合わせに来とんねん。
い~や、前夜にゃ脇毛剃ったり、むだ毛剃ったりもしとんねん。
だから、そういう時になったら、女の子の下着を誉めてあげよう。
「かぁいいね」の一言が、女の子にとってどれだけ嬉しいか。その言葉でどれだけお前らへの愛情が増幅するか。「愛の増幅」これが男女のギャップを埋める上でのテーマになってくるから。
まぁこれは、それぞれカップルのSEXスタイルによって変わってくるとは思いますがね、たとえば女性のブラジャーを、一瞬で、片手で外せることを自慢してるお前、男の間では英雄かも知れんが、女は鼻で嗤ってるぞ。んなもんもアダルト・ヴィディオの影響なんや。朝、入念に選んできたブラジャーを一瞬で脱がされてみぃや、悲しいやないか。
女性を正面から抱き締める形で、背後に手を回し、それはもう恭しく両手でホックを外す。そして外れたブラジャーを床に投げ捨てるのではなく、丁寧に畳んで、なんなら一度ブラジャーにも会釈をして、椅子でもいい、テーブルでもいい、そういうとこに置く。
とにかく「大切にしている」という姿勢を女の子に見せてご覧なさい。それはもう喜んでくれるよ。
パンティも同じ! 片手でむしり取るように脱がすのではなく、もうなんやったら一度、横たわる女性の足元らへんに正座して、合掌して深々と頭を下げて、「失礼をいたします」くらい言うて、これもやはり恭しく、大切にゆっくり脱がすこと! んで、きれいに畳んで大切に扱う。
そして、露わになった女性の裸身を誉める。「太ってるでしょ?」だの「あんまり見ないでよ」だの言われても、「んなことないよ、キレイだよ」の一言を添える。こういうひとつひとつが非常に大切なのです。「愛の増幅」ですよ。
ある女友達が4年付き合った彼氏と別れたあとに僕にこぼした一言があります。
「4年間、レイプされ続けたようなもんやったわ」
これを聞いたお前、「そらかなり乱暴にされたんやろ、どうせ」と思たやろ? オレもそう思た。でも、ちゃうかったよ。
その彼氏のSEXスタイルはアダルト・ヴィディオをまんま模倣した物だったのだよ。女性の大事な部分に指を突っ込んで乱暴に引っかき回す。「どや? ええやろ?」との言葉と共にね。
アダルト・ヴィディオなんかでは「潮吹き」なんつって、それをさせることができた奴は“テクニシャン”の称号をもらえるほどの技がある。
でも、あれをさせようとしてるときのアダルト・ヴィディオ内の映像は、すごいよな? もう女性の大切な部分をムキムキマッチョの男がフルパワーで引っかき回してる。
あのね、これについては、僕、1回考えてみたことがあるのよ。
あの感じ、男で言うとどういう状態なんだろう…と。
んで、たぶんこれはけっこう真実に近いと思うんだけど、女性の大事な部分を力任せに引っかき回すというのは、男で言うとチンコにおもっくそ、フルパワーのデコピンを百連発で食らわし続けることと同じなんじゃないかと…「びしっ、びしっ、びしっ…」なんかじゃなく、「ズドドドドドドドドドドドドドド」ってね、デコピンを。
んなもん、死んでまうで。
女性にしかない部分に関しては、女性にしかわからない。でも、そこはとてもデリケートな部分、いつかそこから赤ちゃんがやってくる道なのです。それを荒らしてはいけない、いじめ、カッコ悪い。
そしてなにより、彼女を喜ばせるという行為がその後、円滑に進んでいく準備にもなるわけでしょ。そしたら働き蟻のようにベッド中をはい回って彼女を喜ばせる、エンターテナーに徹することで、その対価をその後にいただけばいいじゃないか。
女友達に「新しい彼氏とのSEXと元彼とのSEXを比べたりするん?」と聞くと、十中八九、「する」とか「してしまう」と言います。んで、まぁ8割方、「なんだかんだ言って、初体験の人が一番良かったかな」って言います。
それは、女性にとっての性への入り口がそこだったからです。男の場合、童貞を“捨てる”と言いますが、女性の場合、処女を“失う”と言います。
ある種、儀式的な要素を含んでいるのかも知れません。だからこそ、初めての恋人とのSEXを特別視してしまう部分があるのかも知れません。
それに打ち勝つには、男ども、お前らが、彼女のためだけを思い、彼女のためだけのSEXを考え、彼女のためだけのSEXを創り上げることじゃないのかぃ?
なによりも、恋人同士であるのなら、話し合うことが大切。
僕に色んな愚痴をこぼしてくれる友人に「それ、彼氏に言ったら?」と言うと「そんなん無理やわ」と言われます。
なぜ無理だ。なぜ話し合えない。それは、女性の方に「喜んでくれてるなら、それでいい」という一種諦めに似た感情があるからじゃないのかな。
でもね、10組のカップルがあれば10通りのSEXがあるのよ。彼氏にとって、彼女さえ喜んでくれたらいいわけでしょ? 彼女にとって、彼氏さえ喜んでくれたらいいわけでしょ? 他に喜ばせたい人がいるなら別だけども。
オリジナルで、お互いに楽しめるSEXを実現するには、なによりも話し合うことが大切なのです。
[オマケ]
もしお前が、今の彼女と結婚したいな、なんて考えているのであれば、彼女の生理に感謝をしましょう。だってそれは、将来お前の子供が生まれてくるための準備なわけですよ。
お前はオナニーしてヘラヘラしてりゃいいかもしれないけども、女の子の生理ってのは聴くところによると、もうすんげぇツラいらしいよ。
だってよ、もんのすごい出血するんだもん、分類するとしたら歴然たる「病気」だぜ?
それでも、お腹痛いのも、腰が痛いのも我慢して、デートに来てくれる。
で、その時に「今日生理やねん」って言われて「マジかよ~」なんて言うたらアカン。
「いつもご苦労様です」くらい言うて、ランチをご馳走するとか、そういう気遣いを見せていこうぜ。
男にとってSEXは原始的に快楽を追求するものかもしれない。それは仕方ないのかも知れない。でも、女性は愛を感じたがってる。男が快楽を追求することは否定せずにね、それでも愛を感じたがってる。
男が快楽を追求することは悪いことじゃない。でも、愛を、底辺に愛を置いて、そしてそれを彼女にわかりやすく伝えながら、その上で快楽を追求すりゃいい。
そういう部分を頭に置いて、素敵な週末を。