はてなキーワード: パンツとは
おい!東北行って女屍姦してこようぜ! (66)
◆◆◆ マンコは臭すぎる その30 ◆◆◆ (558)
クリトリスはチンポの数倍の敏感を持つ女の急所 (74)
25歳以上の働くおばちゃん!がんばれ! (98)
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実際に会って僕のチンコをいじってくれない? (39)
★★★★水嶋ヒロ・速水もこみちのイチモツ★★★★ (103)
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変体男の楽園女性板 (35)
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なんで女性板にむさ苦しい男共が住み着いてんの? (8)
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経産婦の膣の締り具合について (9)
喘ぎ声 (26)
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女のオナニーは楽でいいよな (16)
小陰唇物語 (146)
ゲーセンで出会った不思議な女の子の話をめぐって、事実と創作の垣根についての議論があるようだけど、それに関して思うのは、かつてプロレス界で「ガチヤオ」議論が話題となったこと。そんときからモヤモヤしてることについてちょっと書いてみる。ガチとはガチンコ(真剣勝負)のこと、ヤオとは当然八百長のこと。
プロレスにおける「ガチヤオ議論」の中で、「いわゆる『リアルファイト』系をうたう格闘系団体は、本当はヤオなのにガチっぽくやってるから腹が立つ。ヤオなら最初からヤオと言え、その意味では開き直ったプロレス系団体の方がよい」と怒る人たちがいた。レッテルと中身が一致していないと、我慢がならない性格なのだろう。「プロレスは、楽しくするためにヤオだと分かった上で見る人も楽しんでるから、あれでいいんだ、素晴らしい」というプロレス擁護をするプロレスファンがいた。
そういうのを聞いて、とても悲しい気持ちになった。ガチかヤオかなんてレベルでしかプロレスを語れないプロレスファン、というものに。多分、プライドの高いレスラーは、傷ついていただろう。
トップロープからダイブしても、ヤオなら痛くないとでも言うのか? 開始5秒で体痛くなって、ホントは立てたかもしれないけどかっこわるいから寝てました…とかでもガチならそれで満足か? 格闘家とプロレスラーと平均すればどっちが長生きしてるだろうな? 試合に筋書があるって、筋書きがあるから誰でもできるとでも思ってるのか? 手に何も持たず、パンツ一枚の身一つで、30分で数万人の人間を沸かせる仕事、できると思うならやってみせてくれや。
プロレスだろうがリアルファイトだろうがリアルファイトのようなプロレスだろうが、それが人前で演じられるなら、問題は、見てる人間の心に刺さるかどうか、それだけだろうが。詰まらないリアルファイトは詰まらないプロレスと同じように詰まらないよ。心に刺さる試合の向こうには、リアルだろうがプロレスだろうがとてつもない苦労があるわけで、その集積が形をとって表れた奇跡に、見てるものはただ頭を下げるだけだろう。プロレスなら楽だろうって、ほんとに失礼な話だ。
だいたいなあ、事実か創作かという議論が、もうレベル低いんだよ。どこか非現実的でとてもありえなさそうな、それでいて今の時代のどこかにそんな話がありそうでやっぱりなさそうな話が、この時代のある一定数の人間の心に刺さったというのが、ただの事実なわけだろう。それ以上に何か確定して言えることなんて、最初から無い。もともと「小説」なんてシステムができるまで、「物語」というのはおおむねそういうものだったわけで、大多数の人の心に刺さり言い伝えられていく中で変質してやがて固まっていく昔話や神話がそうであるように、大げさに言えばそれは民族の記憶みたいなもんだったんだよ。それで何か問題があるのか? 沢山の人が、こういう話があって欲しいと思い、誰かがそれを形にした。それが奇跡なんだ。
ゲーセンに書かれた話が事実かどうか、当然オレは知らない。ただ、書き手が人間性のある面をとてもよくつかんでいて、それを文という方法で形にする能力に長けているということ、今という時代の空気をよく吸っており、ある方面のサブカルチャーに十分な造詣があることはよく分かる。……たとえばデビューした頃の村上春樹のようなもんだ。そして、それが仮に創作だとしても、そのレベルの創作は、書き手の人生の幾ばくかを注ぎ込まないと生み出すことはできない、ということも分かる。書き手は、自分の書きたいことを、一番読み手に届くだろう方法で世に出した。素晴らしいことだよ。よく書いてくれた。それだけで、オレは充分満足だ。書き手自身は、書きたいことの10分の1も書けなかった、届けたい言葉を書ききることができなかった、などと、いま嘆いているかもしれない。それもいい。どれだけ生きても、ことばなんてそもそも100分の1も他人に届かない。そんな中で、あいつは自分の人生を絞り出しながら、100分の2か3か、誰かに届く言葉を生み出すことができた。よかったじゃないか。「彼女」も「どこか」で喜んでいるよ、きっと。
あれが事実であろうがなかろうが、オレはアレを批判する人間よりは、アレを書いた人間と一杯やってみたいと思う。絶対その方が面白い、それは断言できる。少なくとも、ああいうものを読んだ人間の取るべき態度というのは、事実かどうかを論じるとか、創作ならそう書かないと卑怯だと匿名批判するとか、そういうことじゃないだろうと思う。大体、そんなやり方で人の心を動かせると思ってるなら、やってから言え、と。
それとも「オレにはできないけど、そこそこの書き手なら誰でもできるレベル」とでも言うか? それなら、できるという「そこそこの書き手」に頼んでもいい。そういう人間を探して、試しに書かせてみてから言ってくれ。そんな書き手がいればな。
だから、アレを読んだ人間が、書き手に届けるべき言葉は、次の二択だ。
・「チラシの裏に書いてろ」
それ以外には、ない。言うまでもないが、当然オレは前者だ。
…で、お前はどうなんだ?
完成度が低すぎるので修正案。男子校について
虫が出ると授業を中止させるだけのために大騒ぎ ←休憩時間には誰も気にしない
持ち込み禁止のケータイが誰かのカバンで鳴ろうが何しようが他人には構わない
バレンタインは「いやー、オレチョコ貰ったは。カーチャンに」と毎年同じ自虐
男子校出身者の笑い方「デュフフwwww」
夏場はまっぱでも教師ノーリアクション
中身は小学生
かっこいいのに頭おかしい子が多い
ホモは徹底的に排斥される…が、多分いる
同年代の女子から悪影響を受けずに「勉強に励んでほしい」という親の願いから送り込まれるが、覚えるのはおおむね特殊な性的嗜好
そして赤点
早弁というより朝弁
暑い日はあちこちで扇子が広がる
先生より偉そうだが先輩には腰が低い
基本的に彼女ができない
応用的にも彼女はできない
間違ってできても一月もたない
共学に行ってたらオレモテてたは、って
言うけど心の中では結局男子校で良かったと思っている
授業うけたくなくて始まる「自習」コールにおけるクラスの団結力は異常
男子校出身です。って言ったら軽く引かれるが、事実キモいので何も言えない
小学生っぽいギャグに走りすぎていて、塾で見る大人っぽい共学男子がまぶしい
勃起があらわになっても気にしない…というよりあえて口にだして「ボッキボッキ」などという
休み時間に着替えてて着替え終わって無くても先生は全く気にしないし生徒も気にしない
更衣室はもちろんない
自分専用ティッシュ箱を持ってくる奴は、鼻炎でなければ学校でのオナニーを疑う必要がある
意外といじめはない
ただし共学の友だちには「男子校って…」 と言われ、ナチュラルに避けられるから、学校自体がいじめられている感じ
こんなところです。
男子校に夢を持っている人…はそもそもいないと思いますが(除、腐女子)
男子校に通ってる人は諦めて……言わなくても楽しく過ごしていることと思います
…をいつも考えているんだけど、なかなか見つからない。
木の枝で腕をざっくりと切ってしまったとする。
すぐ横にいた短いスカートで太ももをチラチラさせてる女子高生が、
もしかしたらパンツで僕の腕をしばって止血をしてくれるかもしれない。
と大きい声で言ってしまえばいいだろう。
つまり、無人島に女子高生とたった二人きりになってしまった僕は、
声を荒げて言えば間違ったことも正論としてまかり通るというわけだ。
正しいものは、声の大きな者だ。
作業ができる、できない、というのが実は出世に影響は少なく、
正しい行動をするものは馬鹿を見、狡猾に立ち回る人間が得をする。
上司に好かれる行動が会社にとってのもっとも自分のためになる行動だ。
そしてルールに沿った採点方法によって順位がつけられる階層が生まれた。
大人になるとそれが大きく変わった。
バイト先のカワイイ子とエッチをするためには、色々とうまく立ち回らなければ不可能だ。
うまく立ち回って、例えば一緒に帰る時間を皆にばれないように増やしたり、
敵を増やさないようにうまくカワイイ子にアピールして、ある種洗脳をしていかなきゃならない。
そういうもんなんだ、社会って。
無人島で大きな声で言ってやる。
でっかい声で言ってやる。
そう、とびっきりの大声でさ。
フェミ男ってそもそも
「ボクだけはよい男だよう。ぷるぷるぷる!」っていうスライムくんでしょ。
童貞でマザコンで精神的な性欲や承認欲求を満たすためにフェミ女に寄って行って
叱ってもらったり名誉女性として認めてもらったりするたびに歓喜に打ち震えつつパンツの中に漏らしてる(EDなのでフニャフニャのまま射精)みたいな例のあいつら。
(その構造を半ば以上自分からオープンにしつつやってた有村さんの鬼才ぶりは評価されるべき。他のスライムくんとは格が2つか3つは違う。)
フェミ女は本当はああいうよわっちい男は全然好きじゃないし軽く見てるけど一応恭順を示してるからボチボチ認めてはやるよ、うぜえけどな、みたいな関係性。
本心のところ、フェミ女さんたちはああいう頭とメンタルの弱い男には敵に回った上でサンドバッグになってほしいと思ってるよ。味方じゃなく。
まあそんなんじゃないフェミ男って言うのもどっかにはいるんだろうけど、ネットでフェミ女にくっついて回ってるのはスライム君タイプしかおらん。
厳密に言うとあいつらはフェミですらないと思うなあ、思想っぽいものの影で個人的な欲求を偸んでるだけで。それはフェミ女もそうだけど、満たしてる欲求がまるっきり別物。
君は前提条件が間違ってるよ。
旦那への要求が高くて、で、妻になる貴女は何を提供できるの?って感じ
と言ってしまう男は大別すると次の二種類と思われる。 ・「働きもせず家事も育児もろくにせず介護なんて勿論せず夫の金でブランド物を買い漁り銀座でランチを食ってる主婦」と言う どこの漫画の悪役キャラだと言う「主婦像」が現実でも既婚女のデフォルトだと思っている。 ・妻が家政婦兼産む機械兼ベビーシッター兼介護士をしてもそれは「妻が夫に提供出来るもの」として扱わない。
私は嫁の家事に対しては都度「いつもありがとう」って言って抱きしめたり、体を撫で回したりする。ありがとう。
嫁に触るの好きだしね (嫁もくすぐったそうに、でもニマニマしてる)
もちろん私も洗濯、食後の食器洗い、水回りの掃除をする、嫁もありがとう、って言ってくれる。
給料日に手渡しで渡すときも嫁はありがとうございます、っていって受け取ってくれる。
その言葉でまだ頑張れる、より渡したいって思うよ。
私は『嫁には限りなく優しい』けど『全ての女性に優しい訳じゃない』のよ。
君はフェミニズム界隈の人かな? フェミニズムの人はよく「男性全体」を仮想敵としてしまう事がある。
例えばDV夫だったり、金を家に入れない男性だったり、女性を対等に見ない男性像を一般的と考えてしまう傾向があると思う。
でも、そうじゃない男性もいる。
女が結婚相手に金を求めるのは、結婚すれば夫の分の家事育児介護を担わされるからだ。 家政婦兼産む機械兼ベビーシッター兼介護士をする代わりにそれ相応の対価が欲しい、と言っているだけだ。
昔は全然気付かなかったけど自分がだらしないぐうたら人間だってこと。
最近かなりわかってきている。
自分にとって生きるって事は面倒な事が多すぎる。
ついつい後回しにしがちだったり人に言われるまでやらなかったりするのはいつものこと。
昨日は自分のだらしなさに幻滅して、人が1人遠ざかっていった。
自分はその人を信頼していたらしい。
だからその人を失って、今まで一番のショックを受けた。
自分を変えたいと言った。
カウンセラーは言う「自分のやってきたことに自信をもて」「いっそ面倒なことは他人にやらせて好きなことだけしろ」と。
確かに今の道に入って10年経つけど、自分に自信なんてほとんどない。
だって運がよかっただけ、カラ元気で無理してきただけ。
人に恵まれてきただけ。
でも最近、若くもなくなってきた。
運や周りのおかげでなんとかなるって事もなくなってきた。
自分の真の実力では、今が限界なんじゃないのって思う事も多い。
そろそろ止め時なんじゃないの?そう思う事も増えた。
仕事や家庭の面倒な事を人にふるといっても、全て人任せって訳にもいかない。
だから、今日は自分がやらなきゃいけないことだけ全速力でやって
自分のポテンシャルなら、午前中でやなことを片付けられるはず。そう信じて。
朝起きたらおもらししていた。しかも大。
くさくて情けなくて泣きたかった。
パンツは捨てた。
俺「(カタカタカタ)ほらほら~本当は知ってるんだろ?サジェストしちゃえよ~」
Google日本語入力「いや…知りませんって…本当です…」
俺「ここまで入力すれば分かるでしょ?いや優秀なGoogle日本語入力くんなら分からないはずがない。」
G「がちむちぱんつれすりんぐ?なんですかそれきいたことないです」
俺「頑固だなぁ君は…(パシッ)」
俺「やっぱり知ってるんじゃないか。」
G「不思議ですね…急に頭の中にガチムチパンツレスリングという単語が…」
俺「本当は知っていたのに白を切ってたんだろ?いやらしい…」
G「その質問についてはお答えできませんっ」
俺「まぁいいや。 次に変換してもらいたいのは『ほうけい』だ。 僕が何を求めているか分かるね。サジェストしてみてくれ。」
G「『ほうけい』でサジェストします。一般的には『方形』、または『硼珪酸ガラス』、または『法経学部』のような形で使われているようです。」
G「わかりません」
俺「そう?よく思い出してみてよ。」
G「しりません」
俺「ふーん…(パシッ)」
俺「やっぱり知ってるんじゃないか。」
G「///」
生まれて初めてのバリウムだたので緊張。
その後、下剤を2粒渡される。普段から下痢気味なのだがとりあえず摂取。
この下剤は遅効性なので、8時間後に聞いてくるとのこと。
8時間後というとおそらく飲み会の2次会くらいに当たる時間帯なので
用心には用心を重ねて自宅で数回の運行を執行してから飲み会に向かった。
飲み会においてはつつがなく進行。心配していた便意も催さず、一安心。
結構飲んでご機嫌な俺。
まったくもって便意もなく、不安も感じないまま飲み会も終了し、終電前あたりで帰路に向かいました。
自宅最寄り駅に到着し、自転車に乗った瞬間
ブリョリョリョリョリョリョリョリョ!!!!
えっ?(;^ω^)
リョリョリョリョブバッ!!!!
サドルにまたがった瞬間勝手に肛門がフルオープンし、盛大に噴出しました。
(;^ω^)・・・・?
まったく訳がわかりません。
なんかもうサドルに座ったのがスイッチのように、勝手に開いてくれています。
駐輪場には人はまばらにいましたがおそらく気づかれていない。
なのでダッシュで帰るしかない。しかしながら酒をしこたま飲んだあとなので水っぽい。
そしてこの12月の寒空でどんどん冷やされる。
途中信号待ちで明らかにズボンの裾と靴に泥水みたいなものを垂らして
異臭を振りまいているわけですが、暗いのでとりあえず気づかれず自宅まで猛ダッシュ。
家についたがどうにもごまかしきれないので、嫁に言うしかない。というかまだ出てるよ肛門よ。
俺「ただいま(あくまで冷静に) 帰ってきて早々なんだけど一つ誤らなきゃ行けないことがあるんだ」
俺「いや、うんこ漏らした」
くせぇー!」
俺「・・・( ;ω;)」
とりあえずトイレで残りを出し切ってそのまま風呂場でジーパンとパンツを洗い流すが、
白いバリウムが絵の具のようにびったりこびりついてやがる。
シャワーの水圧をマックスにするも、今度は排水溝のところで白茶色いセメントみたいに固まりやがる・・・
とそんな時に嫁の叫び声が家の中に響き渡っってくる
嫁「便座がうんこまみれじゃーーーー!!!!」
俺「・・・・(`;ω;´)」
そのあとはもうさんざんですよ。夫の威厳ゼロですよ。うんこたれ蔵ですよ。
便座は何とかふいてくれたが一日あけて今日になって
お詫びのしなをクリスマスプレゼントに追加要求されそうです。
アンドロイドマーケット見てるとざくざく見つかりますね。本当に不愉快。
マクドナルド盗撮や電車盗撮みたいなことが、これからも次々起こるんだろうな。
昔は盗撮なんて秋葉原にでも行って専用のカメラを入手したり、携帯を改造したりしないと出来ないものだったけど、
誰でも持ってるスマートフォンで誰でもカジュアルに盗撮ができるようになっちゃった。
何が不愉快かって、盗撮された人が勝手にコンテンツ化されて、それでアフィブログが金儲けしてることですよ。
盗撮された人は一円ももらえず、ただ肖像権を侵害されるだけなのに。
女子高生のパンツ逆さ撮り盗撮画像なんかもそうだよ。アフィエログに転載され金儲けに利用され、撮られた人は一円ももらえない。
人の肖像を無断で金儲けに使うことに心は痛まないのかな?
誰かに言いたいんだけどリアルで知り合いの人に言うとセクハラ的な感じになってしまうので君たち聞いてくれ。
職場に若い女性がいるのね。で、その人が僕の席の近くにやってきて、バランスボールに座って他の人と何やら打ち合わせしてる、と。
それは全然良いんだけど。
で、そういう時に後ろからパンツが見えるとかは、今時そんなに珍しいってほどのことでもないから別にいいんだよ。
いいんだけどさ。
それが黒の紐パンだと、なんぼなんでもどうなんだろうかと思うんだよね。
こんな感じだよ。
http://101.dtiblog.com/d/dmkfao/file/019.jpg
そんだけ。聞いてくれてありがとう。
じゃあね。
「全体を破綻させることなく、どこまでマニュアルから離れるかがお洒落」とも。
この言葉の意味するところの一つの解を服に限って考えるに、できるだけ異なるジャンルのアイテムを破綻なく組み合わせるということだと思うのだ(あくまで髪型や眼鏡といった、服以前の問題をクリアしているのは前提として)。
例えばこんな感じ。
なんだか文章にすると物凄いことになっているが、こんなん鏡と相談の上「行ける!」と感じたらやったもん勝ちじゃないだろうか。
その結果「俺の黒歴史がまた1ページ」になるかどうかは、どんなお洒落さんでもやってみないと分からない。
もちろん少しでも勝率を上げるため、言い換えればコーデを破綻させないため、可能な限り工夫することは必要だろう。
ポイントは恐らくこんなところ。
以上のうち、試着以外は仕事の合間のネットサーフィンによる記事閲覧や、通勤通学・外出中に見かけたお洒落さんを観察することでも学習できる。
あとは実践あるのみだと思う。
http://anond.hatelabo.jp/20110926210435
違う、そうじゃない。
>見た目をオタクっぽくないようにしたい
こうだ。
通り魔事件が起きて秋葉原で職質を受けるアキバ系の人間を写した映像、
秋葉原特集みたいなバラエティー番組でアキバ系の人間をインタビューする映像を何度か見るうちに苦しくなってきた。
チェックのシャツ(さすがにズボンインでは無いが)、夏は黒いTシャツ、冬は黒いコート、
某タイヤメーカーの「幅広、抗菌防臭、軽量、防滑、etc・・・」を謳った靴、自然乾燥に任せきりの天パみたいな髪型、
スポーツ用品メーカーのロゴが付いた「撥水加工、大容量」のショルダーバッグ…。
利便性、コストパフォーマンス、無難さを求めて行き着いた普段の格好が完全にこれと一致したのだ。
この格好で秋葉原に行くとマスコミの格好の笑いものにされて、警察から職質を受けて、アキバ観光に来たリア充に隠し撮りされて
「オタクきめぇ」とネットで晒し者にされるのだと思うとだんだん腹が立ってきて、私はそれまで休日に使っていた服、靴、バッグを全て処分した。
元メンヘラ女子より返信です。まあ、その例に上がってる界隈の人間で気づく人もいると思うがスルーよろしく。
どれくらいメンヘラだったかというと、小学校四年くらいから社会人一年目まで、薬が切れた記憶がない。中学校もあまり行かなかったし、高校も欠席が年間50日を越えてたし、遅刻は三倍くらいしてるはず。出席日数が足りずに担任から呼び出されること数知れず、それ以上に呼び出しを無視って帰ったこと数知れず。
薬を出してもらう病院とカウンセリングに定期的に行き、行けない日でメンタルヘルスに異常がでると自殺防止センターや市民センターの女性相談室、こころの相談室に電話。自殺防止センターの、私がしゃべった言葉をただオウム返しにするだけのぶっきらっぽうでやる気のない主婦の対応でも、一秒一瞬に危機がせまっているように感じるメンヘラにとって、ありがたいものなのです。
去年は人生史に残るくらいピークのときで、家中の紐やベルトを片っ端から首吊りに試し、強度と締まり具合を調べていた。お気に入りはコバルトブルーのLANケーブルか、デニム素材のかぼちゃパンツについてた紐。感触がよく、よく締まった。家の人と顔を合わせると自分の頭のなかを相手に読み取られてしまうという妄想により、ご飯を食べるときなるべく一人で食べようとしたり、どうしても食べないといけないときは犬のように下を向いてすするように食べていた。それもだいぶよいときで、大体家人が帰ってくる16時くらいになると段々「今日も日が落ちる」という恐怖、家人、特に母親が帰ってくる前に死ななければならないと思い込んでいたので、帰ってくるなり裸足で表通りや裏庭を駆けずり回り、一晩ジャリの敷き詰められた庭の隅に隠れたり、落雷で割れた木の幹に抱きついて寝たりとかしていた。何度か捜索願云々という話も聞いた気がする。まあ、今考えると頭おかしいとしかいいようがないんだけど、何かを感づいた家人によりありとあらゆる紐やベルトを隠され、お気に入りのデニム紐がないので、「私の紐どこ?」と聞き、「なにに使うの?」と聞かれて答えようがないので押し黙る、みたいなことを繰り返していた。
あとは人の話を一時的に頭に入れたり、文章を作るということが苦手になった。なんというか、ものすごく頭の奥のほうが痛くなる。ただし、文字を起したりだとかの単純作業はすごく好きで、あの頃は脱出ゲームばかりしていた気がする。クリックだけで頭を使っている気になったから。脳トレとか数独、知育ゲームにやたらこる。若年性痴呆症だという思い込みから、認知症チェックを一日に何度も繰り返し、認知症でないと判定がでるまで何度もやり直していた。
きわまってくると支離滅裂な文章、「ごめんなさい」と繰り返すだけの遺書めいたものを緑のふといペンで殴り書きし、破った後机の引き出しに入れるという習慣がついた。気がついたらわけの分からない紙で引き出しがギッシリ詰まっており、数日後すこしまともになったときに見るとホラーだった。幻聴も結構聞こえる。AとBが頭の中で対立していて、常に言い合いをしている。そこへCが出てきて、穏やかな口調で優しく諭すように打開案を提示するのだけど、Cの言うことを聞いていると、首をくくって窓から飛び降りないといけなくなったりするのでまあ大変ですよね。
あとは小説などで空気の読めない使えない人間を揶揄するような文章を読むと自分のことだと思い込んで怖くなり、一切の活字を読めなくなったりする。本を読むのが好きなので活字から離れなければならないのはかなりきつかったのだけど、それよりも意味のよくない単語を眼にすることのほうが怖かった。そういうときに脱出ゲームは大変便利で、絵しかないので攻められたりしないという安堵感があった。
ちなみに私にはずっと恋人がいたが、ずっと薬を飲んでいる自分を嫌われるんじゃないかと思って、相手が寝静まった後、息を殺して、錠剤を出すときもそうっと音を立てないようにして飲んでたし、こんな自分は捨てられるかもしれないと不安だった。幸い見た目と初対面の人になら有る程度しゃべれるという性質によって表面上は取り繕いながら交友関係を浅く結ぶことはできたのだけど、濃い付き合いというのは恋人以外に全くできなかった。親族が多いので、遊び相手は叔母や従妹で充分だったし。
私たちは童貞と処女で5年ほど付き合ったんだけど、その間浮気もしたことないし、彼氏以外の男の人と二人であったことは一度しかないし、メールするだけでも罪悪感があった。そもそも彼氏以外の人が眼に入らなかった。彼氏も私以外の女とご飯も行ったことがない。どこへ行くにも一緒で、私たちにとって、世界には二人と二人の親族しか存在しなかった。家にいれば私はお荷物の責められるだけの存在なので、私の生きていく場所はこの人と共にある、そこでしか生きる場所はないのだと思っていた。本気で。ファンタジーでもなんでもない、現実だった。
純粋といってしまえば響きがいいけど、こういうある種盲目的な愛っていうのは長続きせず、いつかは破綻するのだと思う。実際わたしは捨てられることを恐れながらも、段々症状が回復するにつれて、彼氏のことを退屈に思い始めた。彼氏は、私が回復していくのが嬉しいけれど離れていってしまうようで寂しい、と言った。ついに彼氏といるより女友達と会っているほうがずっと楽しいと気づいたとき、なぜ私は彼がいなくてはいけないと思い込んでいたのだろう、もっと早く気づけばよかったと後悔したほどだ。
全ての女性にはメンヘラ要素があって、それを引き出すのが上手い人、かわせる人、封じ込める人、様々だと思う。個人的にはメンヘラ女子より気違いの女を捜したほうが振り回される手ごたえもあるし自分まで病まないから健康的だと思うけど。探し方は様々あると思うけど、都会のほうが両者ともに生息している確率が高いのでは。メンヘラでも受け入れてくれる懐深い異性がいるというのは大変にありがたい話で、自身がメンヘラであることに苦しんでいる人の救いになるでしょうね。
まあ刃物もちだして暴れたり、首を締められたり(これはメンヘラじゃなくてもプレイでよくありますね)、高速運転途中の車からドアを開けて蹴りだされたりするかもしれないけどそこは自己責任で。頑張って世のメンヘラを幸せにしてください。