はてなキーワード: パンチラとは
女子高生のパンチラを撮ってオカズにしたくてしょうがない男は、
高学歴から低学歴まで、高収入から無職まで、あらゆる層に分布してるし、
キモい人間・哀れな人間を撮って笑いものにしたくてしょうがない女も同様に、
いなくならないの。
どんなに取り締まったところで、性欲も、人をあざ笑いたい欲求も、なくならないの。
私は、私の知らないどっかの男が、私を勝手に撮影し、私を「勃起を誘発する肉塊」として見て、
オカズとして消費していくこと、それについてはあきらめてる。
もうダメだと思う。どんなに怒ったってどうしようもない。
ただ、その画像が拡散されて、私の知り合いの男の手にわたってしまうことが許せない。
知り合いの男から「勃起を誘発する肉塊」に成り下がった私を見られるのが許せない。
知り合いの男に私の逆さ撮りパンチラ画像を見られるなんて本気で反吐が出る。
見た奴を殺してまわりたいくらい。
盗撮画像を拡散する能力に著しく長けた「まとめブログ」というもの、それが憎い。
性欲や、人をあざわらいたい欲求はなくならないけど、
まとめブログで盗撮画像が拡散されるというシステムはいつか破壊されるのでは、っていうところには、
まだ希望をもっているの。
年収が600万円以上で ×
身長175cm以上で ×
年齢は35歳未満で △
貯金は500万円以上あって ×
自家用車持ってて ×
次男か三男で ×
自分として欲しい条件。
25歳喪女だから分からないだけなのかもしれないけど、世の中の女性は一体どんなハイスペックを求めているんだろうというのが正直な感想
>MARCH以上の大学出身で、 私も駅弁だしあんまり頭良くても話しが合わなそう
>東証一部上場企業の正社員で 安定して働けてるなら正社員ってだけで十分な気がする
>年収が600万円以上で 年収600万がどれほどの物なのか良く分からない。私は350万くらいしかないけど今のところ生活できてる。
>身長175cm以上で 自分(165cm)より低くなかったらそれで良い
>オタク趣味を持って無くて パンチラフィギュアとかコスプレ強要は勘弁して欲しいけど萌えアニメみて俺の嫁!とか言うのは平気
>年齢は35歳未満で 10歳も離れてると話あわなそうだけど自分が30歳なら気にしないと思う
>貯金は500万円以上あって 別にその貯金が私のお金になるわけじゃないと思うんだけどどういうことだろう。私は100万位しかないし。
>自家用車持ってて 都会暮らしなら維持費とか駐車場代考えたらむしろいらないと思う。田舎なら必須だけど。
>次男か三男で 逆に末っ子って親に溺愛されてそうで嫌だなーとは思うけど長男だから云々ってイマドキ重要か?
自分の性癖が特殊で理解されないことに一定の優越を覚えるのは青春時代の普遍的な志向の一つだが、24になっても未だ同志を得ない自分の性癖は恐らく変わっているのだと思う。私はスカンクが好きだ。臭い液をぶっかけられて悶え苦しみ、吐き散らして尚臭味の取れない強烈な奴を想像し、一人でマスを掻くのが好きだ。
おならフェチだのスカトロだのには息子がなかなか反応しない。屁だ、臭いものだと思い込めばやってやれなくもないが、どうもしっくりこない。スカンク娘というジャンルには若干反応するものもあれど、それもやはりスカンクの模倣として捉えて初めて自分の裡に興奮を引き起こす。気づいたのは小学生の頃だったが、未だ人に打ち明けられずにいる。到底理解され得ぬ性癖であることは承知で、周りのギラギラした男達のAV談義に水をさす気にもなれなかったから。
想像であることが大きな価値を生んでいる。別段、アメリカに渡って本物のスカンクの悪臭を味わいたい訳ではない。体験してみればか細い妄想が瓦解しかねないし、もしかしたら妄想に色を添える事象になるかもしれないけれど、思考の対岸の、触れ得ぬ聖域から臭ってきてほしいと思うのだ。妄撮も、本番なしの風俗も、パンチラも、いずれも巧妙に向こう岸を見遣って悦に至るものだろう。そのくらいは分かる。本物との邂逅など野暮なものだ。
人並みの恋愛をしてみても、当然至る性行為に当たってみても、スカンクの幻影が消えない。正面切って女性と、あるいは男性と向かい合ってみれば忽ちコンプレックスも氷解し、真っ当な人間になれるものだと信じたこともあった。しかし現実は、後背位で動く女や男の尻の穴からスカンクの臭腺を想起し、そこから殆ど擬似的に放たれるメチルメルカプタンに悶絶する自分を以て性的興奮を起こらしめるばかりで、事が終わって彼女や彼の頭を撫でていても恐らく人と自分の思うことは違うのだという乾いた絶望感に襲われるほかなかった。
最近暇が出来たので、図書館を巡ってスカンクに関する文献を蒐集するようになった。コピーを取り、スキャンをし、ネットでは得られないスカンクの臭液に関する情報を集め、タグ付けをし、一日の終わりにそれらを眺めてマスを掻くようになった。少年時代に何度もお世話になった動物のひみつ新訂版の擬人化されたスカンクや、シートン動物記のスカンクの社交術に記載されたメリアム氏の少年時代の経験(臭液をまともに顔にかけられた話)やコンウェー氏の元に来た少年が臭液を嗅いで失神した話や、学研の知育ずかんのなぜなぜどうぶつととり(つづき)にある、「スカンクのおならはほんとうにくさいの」というページにあった親向けの解説など、忘れもしない文字列とイラストが起こす興奮は得も言われぬものだった。
17の頃から、臭いということそのものへの興奮を見出すことで、一般的な性指向に自信を帰依させたいと願うように成り、その試みは半分成功し、人にはにおいフェチなのだと言い張ることが出来、それは自尊心を保つのにたいそう役立った。しかし現実はそのまま放っておいてはくれず、においフェチとしての自分が確たるものとして存在するに従って、呼応するようにスカンクの臭液への憧れはいっそう激しさを増していった。
ネットで自由に情報を収集出来るようになったことは、自分の性癖を満たす有用な道具を自身に与えると同時に、自分の肩身狭さを客観的な指標として与える恐怖そのものでもあった。例えば英語にある程度堪能になったことでJustin CourterのSKUNKに出会えたし、勿論YouTubeは海外のテレビ番組からスカンクの動く姿を、臭液の噴射する様を、噴射された人間が悶え苦しむ姿も現実の物として与えてくれた。ここに至っても自分の求めるものは仮想的なスカンクの臭液であり、現実の臭いという具体的な形を伴った物として自身が体感したいとは思えず、ある日はそれを矛盾として捉え自身を苛み、またある日はそれを合理として捉え自身を確固足らしめた。
そんな中、どうやら匂いを体感出来るスピーカーやプリンターのような機器がその内出るかもしれないという情報を目にし、ひどく困惑することとなった。紛れもなく現実の臭いでありながら、メディアを通して体感する擬似的な臭いに対し、自身の立つべきポジションが、自身を納得させる論法が分からなくなったのだ。体験してみて判断すればいい、行動してみて思考すればいいという言葉は的を射ていない。ひどく感覚的な、あるいは妄想的な、仮想の情熱にその端を発する私の性癖は、いつの間にか、体験したときに終わり、触れてしまえば崩れ落ち、嗅いでみれば全滅的な嘔吐感を催す、ある種自身の終焉として認識されるようになっていたから、そのような装置があってはならない、あっても普及してはならない、嗅いでやるものかと、先の見えぬ義務感を私の中に植え付けた。
スカンクは臭い。おならと呼ばれる物はガスではなく液体。臭いの主成分たるメチルメルカプタンは都市ガスの匂いづけに用いられる物質。臭腺から噴射される液体はたんぱく質と結合しやすく、目に入ると一時的な失明を引き起こし、その臭いは風向きによっては1km四方前後に届く。マダラスカンクは逆立ちをし、そのディスプレイが成功しなければ両足を下ろし、臭液を敵の顔目掛け、機関銃の掃射のように左右へ少しブレさせながら噴射する。
これらのいずれもが、私の息子をいきり立たせ、射精に至らせ、日常生活と人格形成に支障をきたす。自分に子どもが出来ても、あらゆる方法を以てこの性癖が受け継がれることを防ぎたい。自身のように、そういった話を完全にシャットアウトされ、無菌室のような環境で育てられるようにするでもなく、潤沢にそういった図書を部屋に据えるでもなく、極めて自然に。自分の子どもには普通であってほしいと願う親の気持ちを、こうした角度からも汲み取れるのだなとふと思い至った。
暇あればネット巡回やらゲームやら漫画やら…と非生産的なことを繰り返すファッキンな野郎だが
特にゲームをしていると周りの人間(ネットの意見も含む)とは価値観が食い違うことが多く感じられる今日この頃.
例えば…そうだな,典型的な例かもしれないけど「FF13」とか.
あの作品,俺にとっては中々に面白い出来であった.ただ敵がちと強すぎたのがつらかったかな,まぁこれはどうでもいいけど.
なんで一般世間的に「面白くない」とレッテル張られてるのか本気で理解できん.「FF」という冠をつけていることを考慮してもだ.
むしろFFだからこそ「よくやった.この作品をよく作ってくれた」と拍手で迎えたい感じなのに.
面白くないのは何の変哲も無い一本道だから?大いに結構なことじゃないか.
純粋にストーリーを楽しみたい単純な俺にとっては,いろんな寄り道をさせられて「なんでこんなことせなあかんの?」
って思わされることのほうがよっぽど不愉快.
次の街へ行きたいのに,出発する直前になってなんで突然病気の少女を治すべく,薬となる植物を探しに行かなきゃならんのだ.
チートでもなんでもして速攻少女に薬をあげて,笑顔で手を振る少女に向かって最高の笑顔を見せつつ,高速バックステッポしたい気分になるわ.
そんなのはFF13にはない.基本周りには主役たち以外誰もいない.いるのはヘンテコな機械とか魔獣とかそんなもん.
もちろん主役じゃない人間もいるけど,画面の前に「どや!」って出てくるのはストーリーに大きく関わる連中くらい.
余計なものがないおかげで,彼女らの生き様を存分に楽しめることができる.
気になるのはそこらへんにいる可愛い幼女とか,パンチラを楽しむ事じゃねぇ.
彼女らだけなんだ.だって幼女みてたって,そいつらの物語をそれ以上こちら側は見ることができないからな.
せいぜい寝てるか,立ってるか,そこらへんを一定周期で移動しているだけにすぎん.
そこから想像を思いはせることもまた一興なのかもしれんが,そこまで俺は理解できないっす.
そしてストーリーをプレイヤーが一歩ずつ歩んでいくために不必要な要素を除外して,
数あるムービー見るたびに余韻に浸るための適度な時間配分を設けさせるためにマップを歩かせ,そして次のムービーが始まる….
週一のアニメを見終わるたびに早く続きが気になって仕方がないような俺には,続きがすぐ見られるこの作品のリズムは非常に心地良いのだがなぁ.
ジャンルは違えど,ストーリーを重視してその中でゲーム的要素を楽しむという意味で,これまでのシリーズと一線を画しているゲームとして共通しているのは
MGS4も一緒なはずなんだが…,あっちは概ね評価が高いんだよなぁ.もちろんあちらも楽しい作品だった.
なんだけどうーむ,違いがよくわからん... 世間様がなぜここまで異なる反応を見せるのか本気でわからんよ.
ともかく,クリエイターの人たちはお金の問題等で思うように動けない部分が多いとは思うけど
是非挑戦的なゲームを作っていって,いろんな可能性を見せてもらいたいです.
(01:18〜)
最近ね、あのー、やっぱ、こー、いろんなヒトと相談とかよく受けるんですよ。
まあ、あのね、みんなもご存じのように、ぼくいちじくさんというサブネームもっていますから。
やっぱ、最近、芸人さんからもね、いちじくさん、こう質問を受けまして、その答えたりとかするんですよ。
で、でも答えられない、そのー、性の話になると、やっぱり、僕はやっぱり引き出しは少ないから
やっぱ、もっとよりね、すごい先生に、やっぱ大先生みたいな人に聞きに行くんですけども。
いま、結構、それにあたる人がですね、天津の木村さんなんですけども。
あのー、ま、こんなこと言うのも、どこまで言えるか分かんないですけど、
天津の木村さんは、最近あのー、ニューハーフのAVで抜いてます。
はい。
これは、もう、ホントにー、本人が言ってましたんで、私はもう事実を伝えているだけで、
で、聞いたんです。
なぜ、そこに行くんですか、と。
そしたら、あのー、ひとの、そのー、エロの周期みたいなものを教えて下さって、
まぁ、いまで言ったら、ま、えー、吉沢明歩ちゃんとか、 Rioちゃんとか、明日花キララちゃんとか。
そこらへん単体女優、みんな行くと。
そこに行って、オーソドックスな、そのー、興奮を覚えすると。
でー、そうするとやっぱえらいもんで、慣れてきちゃうと。
ま、ずーっと、毎日のように見続ける。
俺もね、本当に、初めてね。
あのー、お兄ちゃんのね。
あ、これがちぎれるってヤツだってくらいに、凄かったもんね。
手伝っちゃってさ。
もう、ホント、一日、三・四回やってさ、ずっとも。
でも、テープがさ、絡まっちゃっ時にさ。
俺、兄ちゃんがクソヤンキーだから、ボッコボコにやられたからね、ホントに。
オメー、亮太マジなにやってんだよー、つって。
テメー、中みてねーだろーなー、つって。
いや、見てないよ。
兄ちゃん、なんで嘘付いた。
前田日明の試合、お前、リングスの前田日明の試合無くなっただろー、つって。
そんなこともありながらさ。
ま、確かにそうなのよね。
まね、そっから、こー、電、あのー、電マシリーズに行ったりとかする、と。
で、そして、そっから次、どこ行くかっていうと。
逆に、可愛いけども、その脱いだり、そのエッチなところがないけども、エッチなところを想像しながら。
うん、あの、それで、俺はよくやってるの、俺がよくやってるって言っちゃいけないんだ。
音消して、あのー、エッチな単語をしゃべりかけながら見るっていう技ね。
飴とか食べてるときにね。
とか言うとー、あのー、すごいぐっとくるっていう技があるらしいよ。
聞いた話によると。
で、そのゾーン行って、なんかやっぱ物足りなげになってきて、またもっかい女優に戻んのよ。
ね、で、女優に戻んだけど、やっぱり、あー、結局やっぱり、ここの点までは行くなって。
もちろん、80点以上は出してくる。うん。
でも、やっぱり、0か120。0か200点いきたいなっていうので、あのー、ニューハーフに行くんだって。
ふふふ。
この話、終わり!
らしいよ。
なんか、なんかいろんなモノ。
あー、違う、ニューハーフの前に、あのー、熟女が入るんだって、つってた。
で、熟女もー、そのー、三十路、三十路はもー熟女と感じない、と。
まぁ、ちょっとしっとり目の、おかー、おかー、奥様、ぐらい。
うわー、なんかちょっと、俺、何こんなのでちょっと興奮してんだよっていう罪悪感も手伝って、ぐっとくると。
で、五十路、五十歳になってくると、うわー、俺もー、むちゃくちゃだな俺。
で、こんなおばちゃんがエロくなって、って思ってぐっとくんだって。
で、どこまで木村さん行ったんですか、ってつったら、八十路って言ってたね。
八十歳のコトだってね。
あれ、やそすけだから。
うーん。
すごいよねー、みんな。
俺わかんない。
そういうの。
うーん。
ねー、まーねー、そんなこんなでですね、ホントに汚い鬼を追っ払いたいと、一回自分に投げておきましょう。
(豆を自分にぶつけながら)
あー、あー。
もっと、もっと、投げて下さい。
あー、メガネに。
これ聞いてる人、どう思うの?
こういうのって。
それだけ教えて。
(〜05:34)
世間では東京都の条例が話題になっているが,もっと強固かつ凶悪な規制を行っている主体について,何故かスルーされている。出版社のことだ。
「面白ければジャンプは全部載せる」などと言ったそうだが,パンチラや擬似フェラは面白くてヤミたんの乳首は面白くないということだろうか?んなわけない。ジャンプでは現に性表現が規制されているのであって,その基準がもし「面白いか否か」だったならば,これ以上に曖昧かつ恣意的な基準はない。結局のところ件の発言は,実際には「面白く,かつジャンプの性表現規制に引っかからなければ,ジャンプは全部載せる」と言うに過ぎない。自らが行う性表現規制を棚に上げ,あたかも性表現の守り手であるかのように発言するのは欺瞞も甚だしい。実際のところ,面白くない漫画が規制されている点で東京都よりも厳しいのだ。
だいたい出版社が行う規制のことを世間では「自主規制」と呼んでいるが,出版社から見れば「自主規制」かもしれないが,作家から見れば出版社は他者である。作家の表現の自由の観点からは,出版社による規制は「自主規制」ではない。「放送禁止歌」の放送を禁止したのは,美輪明宏ではなくテレビ・ラジオ局なのだ。
しかもこの規制は,強固かつ凶悪だ。この規制に逆らえば,流通制限どころか出版自体が事前規制によって不可能となる。しかもその影響は作品単独にとどまらず,作家について属人的に,出版が規制されることさえあるのだ。「同人で書けば良い」等というのは嘘だ。正規の流通ルートに乗らなくなっても問題ないというなら,東京都の条例もまた問題ないことになってしまう。
こうした事前規制が,不明確な基準によって行われている。各雑誌の出版コードや成人向け指定の境界について,明確な基準があれば教えて欲しい。不明確な基準の萎縮効果はさんざ論じられているところである。
それだけではない。事前規制を潜り抜けても全く安心出来ない。担当と相談の上でヒロインとの和姦を描いたら,妊娠・結婚での打ち切りを余儀なくされることまである。大学進学やライバルといった伏線は全て台無しだ。出版社の規制の場合,後出しジャンケンによって,作品の内容すら枉げられてしまうのだ。
だいたいこうした規制の根拠も不明だ。ジャンプに乳首を描いたりマガジンで和姦を描くと犯罪が増える等ということが,科学的に証明されているだろうか?
それに,規制の根拠は別の方向からもやはり不明だ。成人向けとそれ以外とは実際のところ「消し」の大きさで区別されているが,仮に性表現による何らかの「悪影響」が認められるとしても,その多寡は消しの大きさで決まるだろうか?つゆダクや暴想処女やナナとカオルやNIGHTMARE MAKERやえんじがかりに比べ,性本能と水爆戦の「悪影響」の方が大きいなどとどうして言えるだろうか。消しの大きさという基準は,規制されるべきでない作品まで成人向け指定されてしまう点で,目的達成のための合理的関連性すら認められない代物だ。
しかも成人向け指定がされていても,なお消しを入れなければならない。しかも,消しをどの程度入れるかについて,やはり明確な基準はない。今日の基準はクリトリスに髪の毛一本分の黒線を引けば良いという程度のものであり,ここまで緩和されたことで単なるクンニや手マンを超えて栗吸いや膣内での指曲げといったより精緻な表現が可能になり表現の幅が広がったのであるが,こうした表現が可能になったのはつい2〜3年前の話だ。この間に基準が改められる明確なアナウンスがあったわけではない。つまり,つい数年前までの作家は,不明確な基準のために表現が萎縮していたのだ。
昨日の夜、嫁さんと飯を食いながら、録画しておいたあらびき団スペシャルを見ていたのです。
ゲストでスザンヌが出ておりまして、ネタの合間合間にちょろちょろ画面に出るのですが
あぁ見えるなぁと思いつつ、”得した”感とか”おっぉ?!”感が最近低いなぁと言うことも
これは年をとった為、性欲(というほどのものか?)が薄れているのかなのか?
女性と結婚してパンツなど布じゃんという現実を知っているからなのか?
相手がスザンヌだからなのか?
上戸パンチラ(なんとかかんとかニュース)みたいなリンクが貼られて
思わずクリックしてるんだろうな。
などと考えながら、食後に田舎から送ってきた林檎を食べておったのです。
エヴァンゲリオンの次回予告ならば
第拾弐話
といった具合だろう、などと考えながら。
オレはAVは買う派。特に盗撮系が好きで、パンチラから、温泉から、ラブホまで、一通りそろえてた。
それがこの間、嫁に見つかった。嫁には、泣きながら「あんたは頭がおかしい」って罵られた。
DVD見るだけなら犯罪じゃないだろって思うんだが、お前らはどう思う?
だいたい、盗撮なんてAV買う以外の方法考える方がヤバいし。むしろ健全だと思う。
そうやってオレも負けじと反論したら、嫁に病院に行こうって言われた。
その時は、逆に、医者にオレが正常だっていうお墨付きをもらってやろうって思ってた。
病院は嫁が選んだ。
翌日、オレは一人で病院に行った。
待合室で待たされて、名前を呼ばれて、診察室に通された。
医者は、ちょっと心配になるくらいのじいさんだった。
医者に「今日はどうしました?」って聞かれてオレは、ことの経緯を説明した。
その日はそれだけだったけど、なぜかオレは薬をもらって帰ってきた。
オレは医者に笑われたことを嫁に話した。嫁はどうも納得がいかないという風だった。
とりあえず薬をもらって、また来週行くことになったから、しばらく通ってやるよって言ってやった。
まあ、それで嫁が満足するなら、と思った。
それでまた薬を出されて、来週も来てくださいって言われた。
正直、なんだよこれって思ったけど、看護士の子が可愛かったので、まあそれでもいいかとオレは思った。
その次の週、いつもより早めに行ったら、今日はまだ医者の先生が来ていないとのことだった。
オレは一人で待たされて、待合室には掃除してる看護士の子がいて、気まずい感じになる。
この病院で、オレはオレ以外の客が来てるところは見たこと無いし、スタッフも医者とこの看護士の子の二人しか見ていない。
今この病院には、もしかして、オレと看護士の子の二人きりなんだろうか?
そんな変な気持ちになって、オレは、看護士の子の体を盗み見るように、だけどしっかり目に焼き付けるように見てた。
看護士の子はそんなこと気付かないように、せっせと掃除してる。
スリッパを並べる時にかがんだ看護士の子のお尻とか、ほうきを使ってる時にちらっと見えた首元とか。
そうこうしてるうちに医者が来て、その日の診療もあっと言う間に終わって、オレはまた薬をもらって帰った。
もちろん医者が毎週遅く来るわけではなかったから、オレも毎週楽しめたわけじゃない。
それでも、何回かは看護士の子と二人きりになれる機会があった。その度にオレは看護士の子の体をじっと見てた。
別にそれ以上の何かが見れるわけじゃないんだけどさ。
「え?」オレはふいをつかれたみたいになった。その時オレは、どういうわけか、医者の顔を見ずに隣の看護士の子の胸元をじっと見てしまっていたんだ。
オレは顔が真っ赤になって、うまく返答ができなかった。
医者は「また来週のこの時間に来てください」って言った。時間を指定されたのは始めてだったので変だなとは思ったけど、オレはそんなこと深く考えられる状態じゃなかった。
次の週、ちゃんと時間どおりに病院に行くと、いつもどおり待合室にはオレの他に誰もいない。いや、看護士の子もいない。
ひとりでしばらく待っていたけれど、誰も来ない。おかしいなと思って、診察室の方に行くと、部屋の中から人の気配がする。
見るとドアが少し開いてて、隙間から覗いたら、部屋の中に女がいるのが見えた。
オレは驚いた。女は、服を半脱ぎになって、こっちにお尻を向けていた。
とよく見たら、部屋の中には一緒にあの医者もいるではないか。ヤバい。見ちゃいけないものを見たのか。
それでも盗撮系が好きな俺は、こんなおいしい場面を覗けて、正直興奮していた。
女が動く。ちらっと顔が見えた。
おい! お前、オレの嫁じゃん!!!
オレは混乱した。半裸でエロい格好をさせられているオレの嫁、それを眺めている医者。その様子をオレは覗いている。
オレの興奮した気持ちも、性欲によるものなのか怒りから来るものなのか、なんだかよくわからなくなった。
オレは……。
オレはその場に突入する勇気がなかった。そのまま待合室に戻った。看護士の子がいた。
しばらく待ってたけど医者も嫁も出てこないので、オレは帰った。
なんだこれ?
ウソをつく
↓
風が吹く
↓
↓
桶屋が儲かる
↓
桶が品薄になる
↓
桶が欲しい・・ おけが・・ お・・・
↓
泥棒の始まり
少し前「ミニスカートを履いているのはパンツを見せたいからである」と主張する性犯罪者に対して「正論である」とコメントをつける男性が多く見かけられるケースがあった。
そんなばかなことを言っている男がいるのか。
それは論理的かそうでないか以前にただのバカだな。
そいつらはわかっていない。
本人たちが見せたがっているものを見て何が楽しいのか。
見せたがっていないものを万難を排して見るのが本来の楽しみ方だろうに。
だから有史以来さまざまな情報交換の場でパンチラスポットの情報が飛び交い、警戒してる女からいかにパンツを盗み見るかという熾烈な情報戦が繰り広げられているのに。
「ミニスカートを履いているのはパンツを見せたいからである」とかいうバカに賛成するバカはパンチラの何たるかをまったくわかっていない。
今日はうちの近所の小学校が運動会でその声と音楽で目ぇ覚めたんだ。
最悪。
うんざりしながらPC立ち上げて作業用BGM聴きながらネット麻雀やったのが10時。
だらだらしているうちに12時になった。
勉強道具持って。
そしたらそこに露出狂のjkがいたんだ。彼氏と話してたけど足こっちにむけてた。
パンチラってレベルじゃなかった。なんかちょっと肉がはみ出てた。
だけどマスクしてたし、特に綺麗な足でもなかったから目のやり場には困らなかった。
それに背をむけるのもちょっとあれだよね。
そしたらなんか店員さんに彼女ら注意されてた。
それで二人ともいなくなって静かになって
(ずっと音楽は聴いてたから関係ないけど)
充実感はあるんだけど、既視感ある充実感なんだ。
浪人時代にいやってほど味わったやつ。
それで帰りにgantzの28巻買って読んだ。
あれ僕の一日ってこれだけ?
不思議なのは、面白くもないフラッシュゲーム延々とやっているとき。
本当に屑だよね。時間の使い方下手すぎだ。
俺いつも子供を保育園に預けてから会社に行ってるんだけど、保育園ってエロスでいっぱいだよな。
小さい子を抱えてるお母さんってまだ若くてきれいなのたくさんいるじゃん?そういうお母さんってたいていはじめての子を世話するから、余裕がなくて隙だらけなんだよな。だからパンチラ胸チラ見放題で超うほーーーな感じで脳内HDDフル稼働なわけだよ。
例えば前かがみで子供の世話してるときに、子供がお母さんの襟を引っ張るだろ。そういう時は角度がよければ超自然な形で胸チラできるんだな。
あと子供に向き合うときはどうしてもしゃがむから、ズボンからパンツがはみ出てパンチラを見られたり、タイトなズボンがぱっつんぱっつんになってパン筋もろだしになったりするのよ。
あと超巨乳。
0歳児クラスなんかだと乳の出るお母さんは胸ぱっつんぱっつんなんだよな。服の上からでも張り過ぎなのが良くわかる。痛くて大変だろうからマッサージしてあげたい。
・手コキ派:女性の手に温もりを感じる世の男性は数多い。人気最大の勢力であり、他の追随を許さない。
添い寝手コキ族・・・手の温もりのみならず身体の温もり、そして女の子との対面でのやりとりまで楽しもうという贅沢さん。
後ろ抱き手コキ族・・・後ろからコキコキされると痴女に犯されてるみたいというM男などに人気。Mでなくとも、独特の一体感が好きという男性も。余談だが、痴漢という言葉があるのに、痴女という言葉が辞書に載ってないのは性差別である!
・足コキ派:まさに足で「コキ使われる」のが好きなM男性に人気なプレイ。M男性でこれが嫌いな人はまずいないため、意外に隠れた大きな勢力である。
ニーソコキ族・・・ニーソックスフェチ乙。陰茎とニーソ生地の擦れあう感触には根強い支持がある。絶対領域を眺めながら、その秘奥のパンチラを堪能するのが通だとか。
素足コキ族・・・足指の繊細な動きで刺激されたいという殿方に。ローションを使うもよし。
・脚コキ派:足じゃなく脚だってば。太もも、下腿で陰茎を刺激して欲しい殿方に。S男性にも支持者が多い。
太ももコキ族・・・太ももの隙間に陰茎を差し込んだ状態で女の子にコキコキしてもらう。自分から動けば男が廃るとばかりに直立不動に。動いたら「素股」になるので全く別のプレイだ。
ふくらはぎコキ族・・・意外にハマってしまう殿方が多い、これからの成長株。ふくらはぎという不自由な箇所を使って陰茎を刺激するため、「足でコキ使われてる」という屈辱感は希薄だ。むしろ、「雑に扱うな!」など暴言を吐きながらのプレイもありうるので、S男性にも隠れた支持を得ているぞ。要チェキだ。
・尻コキ派:別名「尻ズリ」。尻フェチなら誰でも大好き。尻フェチでなくとも、下記のようにいろんなマニアから支持されている、安心と信頼の一派。
立位尻コキ族・・・背後から女人のシリケツになすりつけたいという、古来からの日本男児の願望を満たしてくれる。痴漢マニア御用達。
騎乗尻コキ族・・・女の尻に敷かれたい、と思うM男御用達。Mでなくても、体重がかかることによるペニスへの刺激の強さが良いという声も多い。
四つん這い尻コキ族・・・M女にオラオラ命令して尻を持ち上げさせ、己の陰茎をマッサージさせる。S男御用達。
・口コキ派:別名「フェラチオ」。これを「コキラインナップ」に入れるなというコキラー達の無言の圧力により、深くは扱わない。
・髪コキ派:新勢力にして期待のダークホース。髪という女の命とも言える部位を陰茎に巻き付けることの背徳感、しかも、巻き付け方は自由自在という創意工夫の余地、そして、ホットカルピスを髪に噴射することの征服感。じつに奥が深い。
・乳コキ派:別名「パイズリ」。全国のコキラーの中で最もズーリネーターに使ったことの多いであろうものがこれ。シュワちゃんも御用達。ぶっちゃけ足コキは抜けない、手コキと尻コキも微妙という人が多数派だろう。そこで乳コキですよ。なんと言っても柔らかさがマラチン的にタマランチ会長。
着衣パイコキ族・・・乳圧(ちちあつ)が着衣により増大し挿入感がアップする。生乳が見れないデメリットはあるが、着エロ派はむしろこの方がエロいと断固主張して憚らない。
ひどい。
卑猥なものに目が慣れた環境にあるからといって、性的侮辱を与えてもいいということにはならない。
例え彼女がエロワードつぶやいたことがあったとしても、ネタじゃ済まされない。大きな過ちだ。
人間に宛ててあんなreplyを送るなんて最低最悪。ブロックはとても賢明な判断だったと思う。
もし仮にリアルであんな暴言を吐いたら両親の前で土下座させてられてしかるべき。
Togetter - まとめ「女子中学生へのセクハラreplyとブロックされた事による手のひら返しまとめ」
どうしてこんなセクハラするの? できるの?
「恥を知る」とか「思いやり」なんていうヤワな枠組みじゃ駆逐できない。
想像力が足らん!と怒鳴りつけてやりたいのだけど上手く言えない。掘られろ、でもない。
痴漢に遭ったことすらない私でも被害者の気持ちを想像する程度のことはできるよ。
「あなたでオナニーしてます」と言われるのがどんなに悲しいことだかわからないんだろうなあ。
二人称で性的中傷を浴びた一個人は「恐怖」を覚える。「憤り」どころではない(ここが二次元キャラと違う)。
彼女はセクハラで受けたショック(あるいはもやもや)を言語化することができただろうか。
実際には当事者である彼女は、上手く受け流すことができているのかもしれない。
そうだったら杞憂で済むけど、まあそんなスルー力を期待してしまう社会もそら恐ろしいような気がする。
私は第三者ながらこのまとめを読んで大変ショックを受けた。胸を悪くした。気持ち悪い。耐えられない。
女子中学生を人間扱いしない男性が世にはびこることに、憤っている。諦められない。
一方で、私にだって性欲はある。「パンツ脱いでほしい」という欲求そのものは否定しない。
性欲が孕む暴力性をいかに取り除いていくべきかについて、考えた。
女をモノ扱いするポルノや言説は目に余る。あれを読んでたくさんの人間が傷ついているはずだ。
女の悦びだとか肉便器だとか。性的に蹂躙される側の性であると思い知らされ、深く傷つく。
その損傷は、後々の男女観、セックス観に影響を与え、障害を植えつける。
傷つける、のを予防することはできないのだろうか?
オナニーして欲しくないなんていう性欲への嫌悪感からくるものだけではなく、
女(セックスの相手)をモノとして扱うような性の価値観に惑わされて欲しくないという意味があるのではないか。
加害者予備軍のことを言っているのではない。劣悪なポルノが青少年のトラウマになる危険性、
ショックで価値観が歪んでしまうかもしれないほど酷い表現が溢れているという視点だ。
読ませなければいい? うっかり目に入ってしまっても気にするな? 傷ついたなら乗り越えろ?
それを13歳そこらの無邪気な少女に求めるのは、酷だ。
しかしそれでいて、陵辱モノを欲することをは否定できない。
私は陵辱物のBLが好きだ。しかしそういうものを好むようになったきっかけというのが、自分では思い出せない。
陵辱嗜好は、ペドフィリアが昔からあるのと同じように、
発生を抑制することのできない、存在肯定すべき欲求であると思う。
ロリコンにおける『現実の大人の女性が怖いからロリに逃げる』のような分析の余地はあるかもしれないが、
BLに強姦ものが多く在るのは男への怨恨の屈折からだけじゃないと思うし、マイナーだけど逆レイプっていうジャンルもあるし。
そしてその嗜好に目覚めるのは18歳以上になってからとは限らない。
女をモノとしてばかり扱う価値観への憤り(「消えてなくなってしまえ!」)と、
男を(ときには女を)モノとして扱うようなポルノを求める(「なくなったら困る!」)ジレンマ。
だから私は表現規制賛成派というわけではない。現状では非実在少年の件も反対している。
話を戻して、表現物が性的弱者を害するのを防ぐにはどうしたらいいのだろう。
逆の視点、
レイプ物を読んだ少女がレイプされる性であることを自覚してしまうケースの予防法は?
やっぱりそれも、『相手の人権を踏みにじる性暴力(セクシュアルなハラスメント)は悪である』
『相手を思いやるセックスが正しい』と、説くしかないのか。
(少なくとも、そういった性教育を一度も受けたことのない青少年がほとんどなのは問題だと思う)
あとは、傷ついてしまってから事後的に治療を施すか……。
性暴力に触れた体験を誰かに打ち明けられるケースは少ないため、とても困難ではある。
なんと声を掛けたらいい、あるいは、中学生へのセクハラを目撃してショックを受けた私はなんと声を掛けて欲しいというのか。
『そんな男ばかりではないよ』『相手を思いやって愛し合うセックスに巡り会える日がきっと来るよ』か。
でも、オナニーって「性欲処理」でしょ? モノ扱いするのが基本でしょ?
ほとんどの男は愛してもいない女で抜けるんでしょ? じゃあセックスは?
据え膳は愛し合ってなくても食うんじゃないの? ……男性不信が露見してしまった。
ていうか、その優しいお言葉、男に愛されることのない非モテには関係なくない? 私のことですけど。
一生彼氏ができないなら、性的な目線を向けられる機会なんて、痴漢かセクハラかパンチラくらいしかなくない?
……
かっこいい男性にロマンチックなシチュエーションで抱かれるような夢を見ることのできる日は来るのでしょうか。
(今の状態だと例え恋をしても性行為に至るまでに大きな障壁があるなあ)
めんどくさいから今はやおいで十分だ。
18歳になるより前からずっと、私の性的欲求をすくいあげてくれているのはBLだった。
ひどいポルノ(非実在青少年・大阪BL含め)を青少年に与えるべきか否か、わからない。
けれど少なくとも、どうかその下卑た視線を私(はともかく)や私の周りの人たちに押し付けないでください。
あなたの吐いた言葉が中傷にあたらないかどうか、ネタにマジレスしてでも考えてみてください。
★ 電脳ポトラッチ: 「セックスしたい」は「好意」ではない。
http://noraneko.s70.xrea.com/mt/archives/2010/0517001413.php
小4女子ついったらー問題に対する私的見解 iNote
http://belepi.blog13.fc2.com/blog-entry-5.html
http://webdog.be/archives/10316_015417.php
http://d.hatena.ne.jp/nakamurabashi/20100316/1268714062
もう騒ぎは収まったようで。
しかし、世の中がエロであふれるのもどうかと思う。
「マ○ロス」とかいうアニメが、電車にえっちい看板を出してたりする昨今だから、議論になって当たり前だし。
もし、学生時分にあれを見たら、テストが5点は下がっただろな。
だからって、規制しちゃえってのも変。
なくしたから+5点なんてこともないと思うし。
でも、今回の騒動の異常なのは、漫画家がわんさか出てきたこと。
要は漫画の売り上げが減っている現状で、規制なんてとんでもないってことでしょ。
この数兆円規模の産業に、大量の人員を雇用できるポテンシャルはございません。
2000年あたりから、間違いなく下り坂。(世紀末ネタが面白くなくなったし←個人的意見)
最悪50%まで業界は縮小する。
そんなこんなで、規制反対派って言うのも、俺には正義のヒーローには見えない。お金が欲しい人にしか。
規制賛成派って言うのも、無駄に、変な用語を創作して、気が狂ってるように規制規制言うだけで。
まともな人いない。
あんた達バカ?
自分が子供を作る年齢になって、教育なんて事を少しは考えるようになった。
で、なるべく立派な大人に見えるようになりたいと思った。
全く規制がいらないとは思わない。レーティングはなくてはならない。
細かく厳重に規制するべきとも思わない。表現の自由とかもろもろあるし。
でも、大人の品格はあっていいと思う。