はてなキーワード: バイラとは
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ソーシャルブロガーとは、ソーシャル(社会的)な記事をポストして、ソーシャルメディアを活用して、自前のソーシャルグラフ(つながり)を着火点として、ブログ記事を一気にバイラルさせることができるブロガーのことです。
どや!?アクセスアップ10倍のためのブログ運用術と運営方法 | デザインどや!?
「良い記事だからどうしても見てもらいたい!」ってときに、パートナーにはてブしてもらうことは、数回やっていました。固定ファンがつくと勝手に記事が載ってくるので、最初のキッカケとしては有りなのかと思います。
たった半年でブログのアクセス数を月間5万PVまで上げた僕の方法。 ~アクセス稼ぐ16の法則~:Blogで本を紹介しちゃいます。
初心者に手っ取り早くアクセスを稼ぐ方法があるとしたら、ライフハック系のまとめがお勧めです。その点で参考になるのが、「ホームページを作る人のネタ帳さん」や「わかったブログさん」「earth in usさん」などのブログです。
私のブログが開始1週間で2万PVになったわけ - おかねがない(゚∀゚)ッ!!
また、皆さんにブックマーク登録をしていただいたことで、2記事ともはてなブックマーク(以下はてぶ)
のホッテントリ(最近の人気エントリー)入りを果たし、より注目してもらうことができました。
そこで今回は
皆さんは、どうです?
短期間でアクセス数を250倍にした、僕のブログ戦略 - 世界はあなたのもの。
そこで今日は、いつまでたってもブログのアクセスが増えない、そんなうだつの上がらない全国のブロガーのみなさんのために、僕がこのブロクで実践して短期間でアクセス数を250倍にした方法を公開して、フリーでシェアしたいと思います。
共通するのは、はてブでの釣りの重要性。どれも似たり寄ったりなので好きなのを参考にすればいいが、全てを実行すれば理論的には
ようするに、QBの価値観は人間の価値観から理解できる価値観か?という話で
9話によって、QBの価値観は人間の価値判断から、理解可能な価値判断である。という結論に達して
であるならば、価値観がバイライナーなので、QBの価値判断から、人間の価値判断が理解可能という結論に達して
他の星からの、外交問題であり、生命体同士の外交問題に触れているので、これは、たんなる侵略。
地球上の資源を、宇宙に持ち出しているので、一般的に、地球程度の倫理観でも許されないのだから、普通の宇宙のまっとうな文明組織がゆるされるわけがない。
つまり、QBは宇宙の総意を代表していない。代表しているなら、すくなくとも政府との交渉という真っ当な話にたどり着いているはず。
政府としても、小児がん患者や、心臓疾病など、余命3ヶ月以内の少女を魔法少女として延命と引換になどの、具体的な取引ができたはず。
魔女の生贄は死刑囚とかでも、いいわけだし。他の生命体で代用可能か?の研究も出来るだろうし。
文明を持つ生物であれば、政府取引するのが外交なんであたりまえ。
すくなくとも、文明同士の価値観のすり合わせから入るのが末等だし、受動的な嘘を能動的につくのは能動的な嘘である。という価値観が存在して当然。
ようするに、QBは一般的な国家間の文明同士の交流の手続きを踏んでいないので、おそらくは、エネルギーの密輸業者か何か。
地球から、エネルギーを取り出して、海外で高値で売りさばく、犯罪者団体の一人という可能性が浮上。すくなくとも、文明団体の代表ではない。
だいいち、こんな、原始時代的狩猟生活をするのではなく、そうやって、政府管理の元 長期的案 計画畜産をしたほうが、より多くのエネルギーを長期的に取得できるというのが、非常に合理的な考え方。
なぜ、合理的に人間という種族にたいする計画畜産をしない?=それは密猟者だから。という解答にしかならないんじゃね?
個人的にはどっちもオワコンだと思ってるけど
どうも最近新聞のほうはあまり職場で話題にならなくなってきた。
話題の共有にも使えないならもう切ってもいいかな・・・。
かわりに話題になるのが、NBONLINEとかダイヤモンドOLの
ああいうのって便乗するのは割と恥ずかしいのだが、
話のネタにしやすいので誰か一人が
「僕NBONLINE読者です(キリッ」ってカミングアウトしだすと
あれよあれよと広まってしまって、
WEBの記事は
相手が新聞読んでるかどうか確認しなくても
あるいは報道局のチョイスが同じかどうか確認しなくてもいいのがメリットかもしれない。
読んでなかったらURL教えるだけで共有できる。
テレビとかだと「見てない」場合にそれを自分の言葉で再現するのが難しいし
実際映像で見ていればともかく言葉にすると大したことないネタである場合が多い。
バイラルという面だけでみれば、Youtubeとかの援助がなければ実はかなり弱いのではないか。
とかどうでもいいことを書いて今日も退社準備するお。
朝方、夢の気分を引きずりながら、また貨幣のことを考えていた。そしてソグド人のことを。そしてイスラム文化を。
(ア)貨幣は一種のインナーグループの信頼から生まれる。その信頼の形成方法が貨幣の作り方だと、なんとなく思っていたが、ではそれらと国家や国家の幻想とはどのように関係があるのか。そのあたりで、(a)トウサクしていた。
私は、何かを考えるとき、反ヘーゲル・反マルクスの仮説を立ててみることが多い。あるいは反キリスト教・反ギリシア哲学。が、やはり、商品と呪物は決定的なのだろう。呪物商品が最初にローカルに貨幣化され、それを(b)エンカクには信頼で組織化するのだろう。そして呪物商品は、国家幻想と女に関係を持つ。女はそれ自体が呪物商品化されるというか、先日、高島先生の盗賊皇帝の話を読み直しながら、女こそ(c)リャクダツ品なんだなと思いを深めた。しかし、女は物ではない。そのあたり、女の、女集団の意識化がある。
このぼんやりした思考とパラレルに、ウッフィーの貨幣化について考えた。基本的にはそんなものはないだろうと思うし、ベネトンの話などは要するにバイラルなのだが、なぜウッフィーが貨幣ではないかといえば、(イ)貨幣は匿名化されなくてはならない。では、なぜ貨幣は匿名なのだろうか? 信頼と呪物の関係において匿名の意味はなにか? 直感的には交換の本質から出てくるのだろう。
ところで、このあたりでさらにマルクスの労働の価値について再考する。いろいろ考えたが、ようするに(ウ)労働というのは他者への使役の蓄積として貨幣化される対価なのだろう。呪物の呪術性を媒介として、使役の公平な交換性としてあるのだろう。というか、これは社会生物においてごく遺伝子的なレベルでフレームワークは存在するのだろう。つまり、生物種の持つ社会的な使役の交換の必然がどのくらいかによる。
これは、当然ながら、公平を権力化した使役との対照に置かれる。しかし、国家の権力の幻想も実はウッフィー的な幻想の(d)イタクではないのか。そのあたりで、ウッフィー=貨幣という考えそのものが間違っていることに気がつく。おそらく貨幣は貨幣なのだろう。
そして、(エ)貨幣と国家の幻想のあいだに、富を生み出す集団が寄生するというのは、実は寄生ではなく、国家というものの本質ではないのか。つまり、寄生的に国家の幻想に媒介してくる異質な富の集団こそが国家を幻視させる、あるいは、国家を家族幻想から引き離し、阻害する要因ではないのか。つまり、吉本隆明がいうような親族から王を疎外するのではなく、外部の貨幣が王を疎外するのではないか。より正確に言えば、(オ)家族と王権の差異に疎外性があるのではなく、ある家族的な王権が交易的に存在するとき、外部の貨幣集団の寄生的内在が不可欠になるのだろう。
設問
(一)「貨幣は一種のインナーグループの信頼から生まれる。」(傍線部ア)とあるが、どういうことか。分かりやすく説明せよ。
(二)「貨幣は匿名化されなくてはならない。」(傍線部イ)とあるが、それはなぜか。説明せよ。
(三)「労働というのは他者への使役の蓄積として貨幣化される対価なのだろう。」(傍線部ウ)とあるが、どういうことか。分かりやすく説明せよ。
(四)「貨幣と国家の幻想のあいだに、富を生み出す集団が寄生するというのは、実は寄生ではなく、国家というものの本質ではないのか。」(傍線部エ)とあるが、どういうことか。分かりやすく説明せよ。
(五)「家族と王権の差異に疎外性があるのではなく、ある家族的な王権が交易的に存在するとき、外部の貨幣集団の寄生的内在が不可欠になるのだろう」(傍線部オ)とあるが、どういうことか。本文全体の論旨を踏まえた上で、百字以上百二十字以内で説明せよ。(句読点も一字に数える。なお採点においては、表記についても考慮する。)
(六)傍線部a、b、c、dに相当する漢字を楷書で書け。
a トウサク b エンカク c リャクダツ d イタク
なんかこの文章昼間もあったよね。
消したの?
なんのつもりか知らないけど人の書いた文章を何回も増田に載せるのってキモいわ。
調べてみたら昨日の夜中も同じようなの載せてるね。
http://anond.hatelabo.jp/20100611232824
意味がわからない。っていうか薄気味悪い。
■次の文章を読んで、後の問いに答えよ。 なお、出題の都合上、一部改変した箇所がある。
朝方、夢の気分を引きずりながら、また貨幣のことを考えていた。そしてソグド人のことを。そしてイスラム文化を。
(ア)貨幣は一種のインナーグループの信頼から生まれる。その信頼の形成方法が貨幣の作り方だと、なんとなく思っていたが、ではそれらと国家や国家の幻想とはどのように関係があるのか。そのあたりで、(a)トウサクしていた。
私は、何かを考えるとき、反ヘーゲル・反マルクスの仮説を立ててみることが多い。あるいは反キリスト教・反ギリシア哲学。が、やはり、商品と呪物は決定的なのだろう。呪物商品が最初にローカルに貨幣化され、それを(b)エンカクには信頼で組織化するのだろう。そして呪物商品は、国家幻想と女に関係を持つ。女はそれ自体が呪物商品化されるというか、先日、高島先生の盗賊皇帝の話を読み直しながら、女こそ(c)リャクダツ品なんだなと思いを深めた。しかし、女は物ではない。そのあたり、女の、女集団の意識化がある。
このぼんやりした思考とパラレルに、ウッフィーの貨幣化について考えた。基本的にはそんなものはないだろうと思うし、ベネトンの話などは要するにバイラルなのだが、なぜウッフィーが貨幣ではないかといえば、(イ)貨幣は匿名化されなくてはならない。では、なぜ貨幣は匿名なのだろうか? 信頼と呪物の関係において匿名の意味はなにか? 直感的には交換の本質から出てくるのだろう。
ところで、このあたりでさらにマルクスの労働の価値について再考する。いろいろ考えたが、ようするに(ウ)労働というのは他者への使役の蓄積として貨幣化される対価なのだろう。呪物の呪術性を媒介として、使役の公平な交換性としてあるのだろう。というか、これは社会生物においてごく遺伝子的なレベルでフレームワークは存在するのだろう。つまり、生物種の持つ社会的な使役の交換の必然がどのくらいかによる。
これは、当然ながら、公平を権力化した使役との対照に置かれる。しかし、国家の権力の幻想も実はウッフィー的な幻想の(d)イタクではないのか。そのあたりで、ウッフィー=貨幣という考えそのものが間違っていることに気がつく。おそらく貨幣は貨幣なのだろう。
そして、(エ)貨幣と国家の幻想のあいだに、富を生み出す集団が寄生するというのは、実は寄生ではなく、国家というものの本質ではないのか。つまり、寄生的に国家の幻想に媒介してくる異質な富の集団こそが国家を幻視させる、あるいは、国家を家族幻想から引き離し、阻害する要因ではないのか。つまり、吉本隆明がいうような親族から王を疎外するのではなく、外部の貨幣が王を疎外するのではないか。より正確に言えば、(オ)家族と王権の差異に疎外性があるのではなく、ある家族的な王権が交易的に存在するとき、外部の貨幣集団の寄生的内在が不可欠になるのだろう。
設問
(一)「貨幣は一種のインナーグループの信頼から生まれる。」(傍線部ア)とあるが、どういうことか。分かりやすく説明せよ。
(二)「貨幣は匿名化されなくてはならない。」(傍線部イ)とあるが、それはなぜか。説明せよ。
(三)「労働というのは他者への使役の蓄積として貨幣化される対価なのだろう。」(傍線部ウ)とあるが、どういうことか。分かりやすく説明せよ。
(四)「貨幣と国家の幻想のあいだに、富を生み出す集団が寄生するというのは、実は寄生ではなく、国家というものの本質ではないのか。」(傍線部エ)とあるが、どういうことか。分かりやすく説明せよ。
(五)「家族と王権の差異に疎外性があるのではなく、ある家族的な王権が交易的に存在するとき、外部の貨幣集団の寄生的内在が不可欠になるのだろう」(傍線部オ)とあるが、どういうことか。本文全体の論旨を踏まえた上で、百字以上百二十字以内で説明せよ。(句読点も一字に数える。なお採点においては、表記についても考慮する。)
(六)傍線部a、b、c、dに相当する漢字を楷書で書け。
a トウサク b エンカク c リャクダツ d イタク
朝方、夢の気分を引きずりながら、また貨幣のことを考えていた。そしてソグド人のことを。そしてイスラム文化を。
(ア)貨幣は一種のインナーグループの信頼から生まれる。その信頼の形成方法が貨幣の作り方だと、なんとなく思っていたが、ではそれらと国家や国家の幻想とはどのように関係があるのか。そのあたりで、(a)トウサクしていた。
私は、何かを考えるとき、反ヘーゲル・反マルクスの仮説を立ててみることが多い。あるいは反キリスト教・反ギリシア哲学。が、やはり、商品と呪物は決定的なのだろう。呪物商品が最初にローカルに貨幣化され、それを(b)エンカクには信頼で組織化するのだろう。そして呪物商品は、国家幻想と女に関係を持つ。女はそれ自体が呪物商品化されるというか、先日、高島先生の盗賊皇帝の話を読み直しながら、女こそ(c)リャクダツ品なんだなと思いを深めた。しかし、女は物ではない。そのあたり、女の、女集団の意識化がある。
このぼんやりした思考とパラレルに、ウッフィーの貨幣化について考えた。基本的にはそんなものはないだろうと思うし、ベネトンの話などは要するにバイラルなのだが、なぜウッフィーが貨幣ではないかといえば、(イ)貨幣は匿名化されなくてはならない。では、なぜ貨幣は匿名なのだろうか? 信頼と呪物の関係において匿名の意味はなにか? 直感的には交換の本質から出てくるのだろう。
ところで、このあたりでさらにマルクスの労働の価値について再考する。いろいろ考えたが、ようするに(ウ)労働というのは他者への使役の蓄積として貨幣化される対価なのだろう。呪物の呪術性を媒介として、使役の公平な交換性としてあるのだろう。というか、これは社会生物においてごく遺伝子的なレベルでフレームワークは存在するのだろう。つまり、生物種の持つ社会的な使役の交換の必然がどのくらいかによる。
これは、当然ながら、公平を権力化した使役との対照に置かれる。しかし、国家の権力の幻想も実はウッフィー的な幻想の(d)イタクではないのか。そのあたりで、ウッフィー=貨幣という考えそのものが間違っていることに気がつく。おそらく貨幣は貨幣なのだろう。
そして、(エ)貨幣と国家の幻想のあいだに、富を生み出す集団が寄生するというのは、実は寄生ではなく、国家というものの本質ではないのか。つまり、寄生的に国家の幻想に媒介してくる異質な富の集団こそが国家を幻視させる、あるいは、国家を家族幻想から引き離し、阻害する要因ではないのか。つまり、吉本隆明がいうような親族から王を疎外するのではなく、外部の貨幣が王を疎外するのではないか。より正確に言えば、(オ)家族と王権の差異に疎外性があるのではなく、ある家族的な王権が交易的に存在するとき、外部の貨幣集団の寄生的内在が不可欠になるのだろう。
設問
(一)「貨幣は一種のインナーグループの信頼から生まれる。」(傍線部ア)とあるが、どういうことか。分かりやすく説明せよ。
(二)「貨幣は匿名化されなくてはならない。」(傍線部イ)とあるが、それはなぜか。説明せよ。
(三)「労働というのは他者への使役の蓄積として貨幣化される対価なのだろう。」(傍線部ウ)とあるが、どういうことか。分かりやすく説明せよ。
(四)「貨幣と国家の幻想のあいだに、富を生み出す集団が寄生するというのは、実は寄生ではなく、国家というものの本質ではないのか。」(傍線部エ)とあるが、どういうことか。分かりやすく説明せよ。
(五)「家族と王権の差異に疎外性があるのではなく、ある家族的な王権が交易的に存在するとき、外部の貨幣集団の寄生的内在が不可欠になるのだろう」(傍線部オ)とあるが、どういうことか。本文全体の論旨を踏まえた上で、百字以上百二十字以内で説明せよ。(句読点も一字に数える。なお採点においては、表記についても考慮する。)
(六)傍線部a、b、c、dに相当する漢字を楷書で書け。
a トウサク b エンカク c リャクダツ d イタク
少し水洟が出る。いよいよ花粉症だろうか。朝方、夢の気分を引きずりながら、また貨幣のことを考えていた。そしてソグド人のことを。そしてイスラム文化を。
(ア)貨幣は一種のインナーグループの信頼から生まれる。その信頼の形成方法が貨幣の作り方だと、なんとなく思っていたが、ではそれらと国家や国家の幻想とはどのように関係があるのか。そのあたりで、(a)トウサクしていた。
私は、なにかを考えるとき、反ヘーゲル・反マルクスの仮説を立ててみることが多い。あるいは反キリスト教・反ギリシア哲学。が、やはり、商品と呪物は決定的なのだろう。呪物商品が最初にローカルに貨幣化され、それを(b)エンカクには信頼で組織化するのだろう。そして呪物商品は、国家幻想と女に関係を持つ。女はそれ自体が呪物商品化されるというか、先日、高島先生の盗賊皇帝の話を読み直しながら、女こそ(c)リャクダツ品なんだなと思いを深めた。しかし、女は物ではない。そのあたり、女の、女集団の意識化がある。
まあ、それはそれとして。このぼんやりした思考とパラレルに、ウッフィーの貨幣化について考えた。基本的にはそんなものはないだろうと思うし、ベネトンの話などはようするにバイラルなのだが、が、なぜウッフィーが貨幣ではないかといえば、(イ)貨幣は匿名化されなくてはならない。では、なぜ貨幣は匿名なのだろうか? 信頼と呪物の関係において匿名の意味はなにか? 直感的には交換の本質から出てくるのだろう。
ところで、このあたりでさらにマルクスの労働の価値について再考する。いろいろ考えたが、ようするに(ウ)労働というのは他者への使役の蓄積として貨幣化される対価なのだろう。呪物の呪術性を媒介として、使役の公平な交換性としてあるのだろう。というか、これは社会生物においてごく遺伝子的なレベルでフレームワークは存在するのだろう。つまり、生物種の持つ社会的な使役の交換の必然がどのくらいかによる。
で、これは、当然ながら、公平を権力化した使役との対照に置かれる。しかし、国家の権力の幻想も実はウッフィー的な幻想の(d)イタクではないのか。そのあたりで、ウッフィー=貨幣という考えそのものが間違っていることに気がつく。おそらく貨幣は貨幣なのだろう。
そして、(エ)貨幣と国家の幻想のあいだに、富を生み出す集団が寄生するというのは、実は寄生ではなく、国家というものの本質ではないのか。つまり、寄生的に国家の幻想に媒介してくる異質な富の集団こそが国家を幻視させる、あるいは、国家を家族幻想から引き離し、阻害する要因ではないのか。つまり、吉本隆明がいうような親族から王を疎外すのではなく、外部の貨幣が王を疎外するのではないか。より正確に言えば、(オ)家族と王権の差異に疎外性があるのではなく、ある家族的な王権が交易的に存在するとき、外部の貨幣集団の寄生的内在が不可欠になるのだろう。
設問
(一)「貨幣は一種のインナーグループの信頼から生まれる。」(傍線部ア)とあるが、どういうことか。分かりやすく説明せよ。
(二)「貨幣は匿名化されなくてはならない。」(傍線部イ)とあるが、それはなぜか。説明せよ。
(三)「労働というのは他者への使役の蓄積として貨幣化される対価なのだろう。」(傍線部ウ)とあるが、どういうことか。分かりやすく説明せよ。
(四)「貨幣と国家の幻想のあいだに、富を生み出す集団が寄生するというのは、実は寄生ではなく、国家というものの本質ではないのか。」(傍線部エ)とあるが、どういうことか。分かりやすく説明せよ。
(五)「家族と王権の差異に疎外性があるのではなく、ある家族的な王権が交易的に存在するとき、外部の貨幣集団の寄生的内在が不可欠になるのだろう」(傍線部オ)とあるが、どういうことか。本文全体の論旨を踏まえた上で、百字以上百二十字以内で説明せよ。(句読点も一字に数える。なお採点においては、表記についても考慮する。)
(六)傍線部a、b、c、dに相当する漢字を楷書で書け。
a トウサク b エンカク c リャクダツ d イタク
http://anond.hatelabo.jp/20090619022423
http://anond.hatelabo.jp/20090619024223
http://anond.hatelabo.jp/20090619024632
そんなにムキにならんでも…。リンクしたとして●もってるのかな?
とりあえずちゃねらの俺が思いつくところとしてはデモなんかの現場実況かな。あとはイベントか。初売りとかコミケとか。
http://anond.hatelabo.jp/20090619023820
いわゆる現地組ってよばれる連中が、現場で起こってることをそれなりに伝えてくれるってのが2chに多い実況かな。「tsudaる」風の実況もどっかで見たことあるけど失念。ネット中継じゃないゲームイベントだかモバイラーイベントだかで見た気がするんだが…。
要は現場で起こってることをリアルタイムで伝えるってだけならこれまでにもあった、と。
http://anond.hatelabo.jp/20090619015132
2ちゃんねるは感想の言い合いで、それに「実況」と名付けただけのこと。
本当の実況とは違う。
「実況」の俺定義が違うって話じゃ…。「本当の」と思わせる部分が津田さんのやってる実況のおもしろいところであって、これは実況、それは実況ではない、なんて言い合っても不毛だよな。一緒にされるとカチンとくるのはわからんでもないが。
2chで行われている多く実況が、比較的コミュニケ―ティブな共感ベースのに対して(「~はどう?」というリクエストに応じるとか)、津田さんのやってる実況は、ジャーナリスティックな報道ベースなんだと思うよ。伝える対象は仲間じゃなくマス。無味無臭でロウデータに近いけど、無駄をそぎ落として意味が伝わりやすいように編集されている。
それをリアルタイムで、タイムラインに沿って伝えられるのがおもしろいわけで。一次情報と既存のニュースの間にあって、かなり一次情報に近い、ってのが新しいなぁと。
印象としては、同時通訳みたいなものかな。英語から日本語に、ではなく、日本語から日本語に、ではあるんだけど、リアルタイムで専門的な知識をベースに情報を変換するって点で。即時性を保ちつつ編集するってことを考えると、一朝一夕でできることではないわな。だから
140字という制限字数で分かりやすく、しかも急いで書かなければならないので、どうしても都合の良いところだけ取り出してしまいがちになり、発言者の意図とは違うことを伝えてしまったりもする。それはテレビや新聞でも同じなんだけど、“tsudaる”の場合は一般人が一人で短時間でやるわけだからその辺のチェック体制が甘くて、ソースとして使うには危険だなと感じるのだ。
というのも至極ごもっともな懸念ではある。でも、ネット上で「一般人が一人で」やってるのはTwitter実況だけではないわけで。結局、ネット上の有象無象の情報をソースとして使う側の一般人が、伝え手の背景を把握しなきゃならんってことだと思うよ。Twitter実況に関しては、その実績を知らずにソースとして使うことは危険だ、とか。
あのなぁ……どうも数日前から増田で馬鹿が騒いでるわけだが、小学校で習った常識の範疇の話だぞ。
(1)疫病で気をつける事
疫病で気をつける事は2つ。自分がかからない事と、被害を広めない事。こいつは前者しか見てないが、文化的な行動としては後者が強く考えられる。こう考えるとマスク不用論者って原始人だよな。
一見病気にかかって無くても、潜伏期間というものがある。マスクは咄嗟の咳でも回りに飛沫を広げない。
(2)マスク自体はウィルスを通す通さないはさほど重要ではない
ウィルスは何に弱いかを一度でも調べてみるといい。湿気に弱いと必ず出ている。
湿気は作り出す事が出来る。マスクをすれば口の周り、喉などが湿気で覆われる。
マスク自体はウィルスを通してしまってもいいし、それをもって「マスクに効果が無い」などと言うのはトンデモの領域だ。
(3)礼儀作法の問題
(1)の知識があれば、マスクは礼儀だとわかる。咄嗟の咳で相手に迷惑をかける心配が無いからだ。
と、日本では高い教養の元、マスク文化が発達したわけで、アメリカみたいに風邪自体が日本より少ない地域ではそういった文化が発達しないでトンデモ知識が発達してしまったわけだ。
インターネット上で口コミ情報サイトを運営する事業者などで組織するWOMマーケティング協議会(WOM Japan)設立準備会は、倫理規定などを盛り込んだガイドラインを7月までに策定する。マス媒体に替わって口コミを通じた宣伝や販売促進手法に注目が集まるなか、口コミサイトなどに商品やサービスの感想を投稿・閲覧する利用者や、利用者と事業者間でトラブルも増加しており、業界としてルール作りを急ぐ。
準備会は2008年12月に発足。情報サイト運営のオールアバウトや、電通パブリックリレーションズ(電通PR、東京・中央)など約300社、350人以上が参加している。昨年6月から口コミマーケティングに関する研究会も始まっており4月までに10回開催している。
このほど大学教授などの学識経験者や人気ブロガー(ブログ執筆者)など5人による作業部会を立ち上げた。ここで行動指針や基本事業者として守るべき基準などを決定し、ガイドラインとして7月に公表する予定。ガイドライン公表を経て、9月までに協議会として正式に旗揚げする。
将来はサイト上に掲載できる「口コミ信用マーク」のような同協議会が認定した表示も検討している。
最近はブロガーに商品を提供して体験や感想を書き込んでもらったり、複数の消費者に情報を共有し話題にしてもらったりする手法が盛ん。「インフルエンサー・マーケティング」や「バイラル・マーケティング」などとも呼ばれる。矢野経済研究所(東京・中野)によると07年度の口コミブログ広告の市場規模は31億円、10年度には132億円へ拡大すると見込まれる。
既存のテレビなどによる広告・販促の影響力が減退するなかで注目されている一方、トラブルも目立つ。06年に米小売り最大手のウォルマート・ストアーズでPR目的の「やらせブログ」が発覚し、消費者団体などから厳しく批判された。日本でも同様の事例があり、業界としてのガイドラインなどが必要との認識が高まってきた。
友達から聞いた話だけど、来年出る大作のプロモーションについての会議があったそうだ。
いわゆる友達は広告代理店で働いていて、誰でも知ってる大作ゲームのプロモーションを担当している。
それも、テレビやラジオではなく、ネットのクチコミ専門の部隊だ。
深夜のマックで長々と話を聞いたのだけれども、以前は必死にブログなどを捏造していたのを、
最近では釣りとバレても商品名が広まればそれでおkという方針になっているらしい。
漫然と宣伝を書き込むのではなく、ケースごとに厚いマニュアルと、部員同士のチェックがあるという。
その部署の実働部隊は30名くらいで、ADSLを何本も引いたり、IPを変えるやり方を使って書き込み、
固定して更新しているブログで使っているIPは、絶対に自作自演では使わないというルールもあるそうだ。
一般人のブログのコメント欄に書き込んだIPと別のところで晒されたIPを照合したヒマ人がいてプチ炎上した経緯があるからだそうだ。
以下、伝え聞いたことの一部。なんだかもっと複雑なやり方も聞いたが文にするのが面倒だ。
・2ちゃんに直接書き込むと釣り確定が早まるのと、あまり長く書けないので一旦別のところに書いてそれを転載する。
・まとめサイトなどが取り上げるように転載後の掲示板では煽りと擁護の応酬を演出する。
・書き込む場所に合わせた文体にし、事前に回覧してチェック。
文体や書き込み方のマニュアルは社内に蓄積されている。
教えて○○や●●小町向けのマニュアルを最近使い、成功した例がある。
・コメント欄で、反論や信じたくない人を演出して盛り上げる。
書き込む内容については、
・友達から聞いた話、下請けの末端からの内部情報の漏れ、派遣社員の解雇腹いせ、などがキッカケであったかのようにする。
・「〓らしい」「〓と聞いた」「〓のようだ」「〓だったらどうしよう」など伝聞は明らかに伝聞として、書き手の心情も伝聞したかのように混ぜる。
・ストーリーやシステムに触れる部分については、既に雑誌に出している内容と微妙につながりがあるようにし、本当なのかそうでないかの議論をしやすくする。
・プロデューサー、ディレクターの横暴や、女関係、金遣いが荒い、取材と称して旅行三昧など、食いつきの良いゴシップ内容をからめる。
・コピー&ペーストでバイラル的に広まるように、少々頭の悪そうな文にする。
そんなことを聞いたばかりのところへ、来年出る大作についての増田の文章が出て本当にびっくりしている。
風説の流布、NDA、そんな言葉がコメントで飛び交っているから、
あいつの思い通りになっていて、きっと笑いが止まらないだろうな。
これが本当に風説の流布などで訴えられたり、NDA違反で下請け会社の社内粛正が始まってしまったらどうしよう。
代理店と企業はべったりだから大丈夫らしいけれど、女関係の悪いイメージをつけられたプロデューサーは心証悪いんじゃないだろうか。
そいつには言えないが、こういう下世話な方法で広告展開をする代理店には腹が立ってしょうがない。
友達がかわいそうだよ。お前達nあにやってんだよ?
嫌いなネット用語の各種調査でアルファブロガーやブロゴスフィアなどがでてくることがありますが、
これらのことばを誰が提唱して、誰が使ってるのかをかんがえたことがありますか。
第1位:「フォークソノミー(folksonomy)」
第2位: ブロゴスフィア(Blogosphere)――ブロガーによって構成されるコミュニティ
第3位: ブログ
第4位: ネチケット
第9位: クッキー
第10位: ウィキ
これらの奇怪な言葉を使ってるのが下記のような例です。アルファブロガーの運営者達によって実際に行われたものです。
http://internet.watch.impress.co.jp/cda/parts/image_for_link/38638-17804-8-1.html
「ブロゴスフィアが横断化されないため、セル化が進み、気づきにくいだけ」
以下はAMN社、徳力氏と坂和氏の会話から抜き出したものです。
http://web-tan.forum.impressrd.jp/e/2008/04/30/2806
ペイパーポスト(Pay per post)的な手法に対するアンチテーゼ
バイラルで広がった例でも
内容もやはりロングテールになる
エディタの人たちが力を入れて
Perfume が仕掛けたのはバイラルキャンペーンである TNO(Total Net Optimization)で、実はそれほど人気があるわけじゃないよという話。
今回、特定の人物のすべてのネット上の活動において Perfume を扱ってくださいねというキャンペーンを仕掛けた。
SMS のウィークリー情報コーナーに続き某 Perl 系の有名人、有名作家、ネット企業スタッフといったはてなのキーパーソン(笑)に、はてなダイアリー、はてなブックマーク、mixi日記、Twitter、IM 等で Perfume の話題をするように要請し、一回書いてくれる毎にブロガーに 50 円をあげていると思われる。
たかが 50 円というなかれ、大きく積もれば 500 円、600 円にもなる。
なので Perfume 人気はすべて仕組まれたもの。
もちろん紅白に出るので来年もまだ人気は続いていくが所詮それまで。
※先日「ミュージックフェア」を見たが思いっきり口パクだった・・。
騙されてはいけない。
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