はてなキーワード: ハードウエアとは
単純な例だと
微分積分を習うまで 算数から初めて 633で約10年ぐらい勉強して、その微分積分があって、フーリエ級数展開なんかがあって、そっから、初めて信号解析が始まって、MPEGのCODECの研究なんてのにたどり着き
ようするに、そういう例では 20年近くキャリアを積み重ねてるわけだよね?小学生から。
大規模設計で
ハードウエア使って基礎から設計 サーバーもクライアントも、一体で
ともなってくると、必要な知識だけでも、山ほどあるわけだが?終わるわけないだろ10年ぽっちで。
そういう基礎知識があって、それこそ8086のころからアセンブラやってる経験も含めて、ようやく できるようになってきた。まだまだ先は長いって間隔なのに
10年程度でできるようになるって、どんだけプログラムを浅く見てるんだ?
たぶん、一通りできるようになって、一人前ってので30年。 親方クラスで50-60年ぐらいだろ。修行は一生。
変な話だが、プログラム的にこう書いて、こう使うのが効率的だから、ハードはこういう風になって、ここにこういう部品を作って基盤作ってくれとか
ハードの知識までないといえないぞ?
逆にハードがこうなってるから、アルゴリズムはコッチ とか ハードの設計見て プログラム組み替えるとか、けっこうな経験がないと無理。
で、さらに、それを指示だしして、経験ないプログラマにある程度やらせて、レビューして・・・
そんな経験積んでいって、10年でできるようなもんじゃないとおもうが・・・
結局 文型10年プログラマーって 数学的知識だったり、たとえば、コンパイラの左結合とかそういう話だったり ついてこれないことがあって、学問的に無理。
ブログに書くと、一発で仕事バレするようなニッチなネタなのでここにメモっとく。
http://www.atmarkit.co.jp/fsys/zunouhoudan/091zunou/xmos_cpu.html
ここではボロカスに書かれていたが、やっと安い評価キットが出はじめた。
http://www.csp-consortium.org/apps/XMOS_training_kit%282010-08%29.pdf
ニコニコ技術部あたりが食いつきそうなネタではあるものの、今の所ニコ動でXMOSで検索しても1本も出てこない。
デジキーですぐ買える。チップ1000円~3000円。小規模な評価キット2万~3万ぐらい。
ちなみに総産研にXMOSという名前を使った特殊なMOSトランジスタの研究発表があるが、それとは全く別物。
特徴:
普通にC言語でも使えるらしいが、チップの特徴を活かすためにはXC言語という専用の言語を使う。
昔、トランスピューターをやってた人達が作った。なので、XCの実態はトランスピューター用言語とC言語を混ぜたような感じ。
・小規模な組み込み向けの用途において、安価なチップで、並列処理とかイベントドリブンな処理が可能、という点が画期的。並列処理は大規模コンピューティングだけのものじゃないよ!という熱いメッセージ。
・ハードウエアの動作をソフトでエミュレーションする処理は、いわゆる「ワンチップマイコン」よりは得意&楽。
・XCは言語仕様としてポインタが削除されてる(!)。XCをC言語の派生言語と呼んでいいのか迷う所。
・XCは、昔のトランスピュータを勉強した経験がある人じゃないと、上手には使いこなせないクセモノ。いい感じにガラパゴス化しとる。
・大容量のメモリをつなぐことを想定した専用ハードを持ってないので、自ずと用途は限られる。(DRAMのI/Fをエミュレータでやれ、なんて言われても絶対嫌だ。)
・XCの言語仕様は、「木に竹を接いだ」ような状態で、お世辞にも美しいとは言えない。ソースコード眺めてるだけでムカつく。(将来的に改善される可能性はある)
・「チャネル」というのが1つのキモだが、この帯域幅が今時のチップとしてはしょぼい。ただしこの欠点は大量のチップを並列に使えば、理論上はある程度補うことが可能らしい。
・MMUを持たないので、Linuxを移植できないのか、と言われるとツラい。
XMOS応用例 Youtubeでもやっと数千再生しか行ってない。
http://www.youtube.com/watch?v=4gbFagvjSfU
http://www.youtube.com/watch?v=eLyn2Ghq_oE
http://www.youtube.com/watch?v=atAdpt5SZe8
今、XCとXMOSに取り組めば、あっという間に国内のこの界隈では有名人になれるかもしれない。強いて言うならそこが唯一の魅力。
はてな匿名ダイアリーとかはじめて書く。
※これは、かなり増田(使い方あってるよね?)が、頭の中で考えた内容がかなり入ってるので鵜呑みにしないでね♩
いやさ、2、3年前に鬱病って診断されたのさ。それで、いろいろあったんだけど、なんかさ、鬱病ってそもそもなに?ってところにさ。
疑問を持った訳よ。
一応、これでも、職業プログラマな訳でさ、SEじゃなくてプログラマを名乗りたいってくらいのプログラマでさ。
精神病ってものに理解ができなかったのさ。なんか論理的じゃないし。
んで個人的にいろいろ調べたんだけど、いろいろ、自分がイメージしたものと違ったんですよ。それで、世間の人はどれだけこのことをしってるんだろうと。
んで、よく見てるけど、書いたことない増田に書いてみようと思った訳だ。
鬱病?(あーパラグラフのつもりね、はてな記法とかめんどくせ)
まあ、プログラマっていうか、コンンピュータエンジニア全般でいいんだけど、脳がハードウエアで精神がソフトウエアだとすると、
鬱病ってのは、どっちが原因の障害だと考えるだろうか?
ほとんどの人がソフトウエアと答えるのではないだろうか?てゆうか自分がそうだった。
でもね、こんな、質問するから予想がつくだろうけど、僕がいろいろ調べた感じでは、ハードウエア障害なんだ。
つまり、負荷(ストレス)→ソフトウエア(精神)→ハードウエア(脳)→ハードウエア(脳)故障→ソフトウエア(精神)故障。
ってながれ。
わかる?わかりづらいきがするけど、わかりやすく書けない。
まあ、僕の理解は、こんなながれなんだ。
これはね。栄養失調。
脳ってのは、大きく分けて、抑制系、安定系、興奮系って3種類の精神伝達物質でなりったてるらしくっってさ、
ストレスを受けると、抑制系の代表格であるセロトニンってのが、ストレスを受けると減る訳よ。
まあ、普通は多少減ってもすぐ回復するから、問題なんだけど、何か特別なできごとがあって、
これが、極端に減ってなにか、気分が落ち込んでる状態を抑うつ状態っていうのさ。
抑うつ状態は、だれでもかかるのさ。例えば、失恋したとか、受験に失敗したとか、3キロやせたのに太ったね♪って好きな人に言われたりしたときとかさ。
この抑うつ状態ってのは、いろいろ指針があるんだけど、まあ、長くても3ヶ月はあれば、復活するんでない?っていわれてるんだけど、
なんでか、3ヶ月とかしても盛り返してこないやつがいて、それが鬱病って言われる訳ね。
だから、上で増田が鬱病とか書いたけど、最初は、抑うつ状態って診断だったわけさ。
うん、めんどくさくなってきた。やめよう。つづきは、また今度。バイビー
新卒としてソフトウエア/ハードウエア関連の大企業に就職し、初めてこの業界に身を置くこととなったのだが、職場のプロ意識の低さ、そして勤労モラルの低さに衝撃をうけている。
開発者の多くがスポーツなどの雑談や噂話に興じたり、個人的な電話を掛けたり、長時間のランチ休憩をとったり、(2ちゃんなど)ネットサーフィンしたりと何時間も無駄に過ごしているのである。社員だけでなく、外注にも同様に過ごす人を見かける。スケジュールがタイトな場合やコードに問題があるときなどの残業や休日出勤は新人である自分にまわってくるが、他の人にもっと効率よく時間を使えなどと意見する立場にはなく、またマネージャー層はこの状況を容認しているようである。
今までVista 32bit使えねーって悩みながら使ってた。Windows7 64bitに移行した。これがびっくり快適だ。
まあハードウエアがもともとメモリ8GBだったり9600GTだったりよい機会だと思ってSSDにしちゃったりというのもあるのだが、驚くほどにきびきびするようになってしまった。なんだこれ。多分SSDのせいだとは思うんだけどね。でもHDDに激しくアクセスさせながら別の作業してもストレスが少ないよ。なんでだろ。前はHDD4台つないで2台から2台とかコピーしたら「データ取りこぼしました」みたいなダイアログあげてくるわ作業重くてできなくなるわで散々だったのに。
Vista使いのかなりの人数が心臓に悪くてとめていたと思われるUACだが、これが大して気にならない。変なことをしようとすると初回はとめてくるが、起動するたび何回も何回も吠え付いたりしない。
AHCIモードで動かしてるんだけど、Vistaのときはマザボメーカのユーティリティーで制御するしかなくて、しかもそれXP専用だったのね。だから起動中にSATA,ESATAをつけたりはずしたりできなかったの。それがまるでUSB2みたいにぽこぽこタスクバーからはずせんのよ。
内蔵ドライブ切り離しちゃってあわてたけど。箱開けるか再起動しかないのかなこれ。
つーか録画関連、friioでもHDU2(未対策版)でも、もろもろOK。64bitなんでちょっと勝手が違うところあったけど、今は問題なくなってる。作ってる方々ありがとう。
まあ相変わらずMSIMEはアホだし、IODATAのアナログキャプチャが64bitじゃ動かないとかあるけど、そこはまあ我慢する。
だけど、アップグレードの金額をはらって私は損だとは思わなかった。Vistaは本当に地獄だった。たとえ実質はわずかなパッチに過ぎないと言われようと、私はこのWindows7が気に入ったんだ。