はてなキーワード: ハロワとは
正社員になりたくない
長時間労働をしたくない。
以前正社員で休日月5日、一日13時間労働をして精神をぶっこわした所為で、長時間労働が怖くてたまらない。
ふと思い立って仕事を探してみるものの、元々ブラックにしか受からなかった無能な私だ。希望に適った職なんて見つからない。
資格なんて持ってない。折角4年間も大学に行ったのに、結構必死に通っていたのに、大学は私に仕事に繋がる何かはもたらしてくれなかった。
どうして私はあの大学に行ったのだろう。
親に薦められて、親が安心だからという理由と、Fラン故に、受験勉強をしなくていいという楽さに釣られたのだ。
あの時楽をしたつけが、今回ってきたのかもしれない。
ハロワに行くのも怖い。
求人を眺めていると泣きたくなってくる。
条件にはもれなく資格が書かれていて、何も持っていない自分は間違いなく役に立たない人間で、誰にも必要とされていない。
私のやりたい事は私には向かない事で、できない事だ。
そう思っても、人は正社員の方がいいと言うし、自分でもフリーターは良くないという考えに囚われる事があって、度々将来への不安が頭をもたげる。
フリーターでも将来安泰だったらいいのに。
生活にも困ってないのに。
「学力がある」とは旧帝早慶一工ないしはそれに順ずる偏差値を有していた者とする。
「学力があるニート」とは要するにフミヒロ氏(参照1、参照2、参照3)のような人物である。
要するに人生において重要とされる時期に外的・内的な要因により大ゴケした連中である。本人は「こんなはずでは」と思っている。一大事である。そして、他人にとっては正直、別に珍しくもない。
多くのエリートが夢想する「汚点のない人生」への夢を挫かれた哀れな人種である。本人もさすがにそれは諦めている場合が多い。同窓会へも行けなくなっている。己の栄誉は既に失われた。
ならば彼らが次に望むものは何か。金である。最低4桁は欲しいと思っている。
だが親は、もっと諦めている場合が多い。どこでもいいから社会復帰してくれ、健康ならばそれでよい、と思っている。
その意識差に彼らは苦しんでいる。元よりそこを妥協できる人種ならばニートにはならず高学歴ワープアになっているはずなのだがそこは親には分からない。
あまり大きな声で言えないのだが、高偏差値ニートは彼の代から成り上がれそうだった、という場合が多い。
そこで私は彼らの夢を叶えるべく少しだけ知恵を絞ってみた。役立てば幸いである。
そのまんま。彼らが籠もっているのはプライドと現実と親の妥協した望みの間で動けなくなっていることにある。
家を出るには金がいる。ニートの家はたとえるなら、共産国家である。私有財産などない。小遣いもあってないようなものである。自室の物すら半分は親の物である。その情けなさが彼らをより卑屈にさせるのであるが、それは今はともかく、金がないと家を出られない。
もちろん仮病である。
代表的なSSRI(参照)とマイナートランキライザー(参照)の名前と薬効、副作用を一通り暗記しよう。wikipediaがあれば3時間も要らないであろう。
次にメンヘラの思考・行動様式を観察・模倣しよう。2chのメンタルヘルス板、メンヘルサロン板が最適である。そこで鬱になった人が投げかけている相談、日常でどう支障をきたしているか、どういう愚痴を言っているか、を徹底的に学ぶのである。3ヶ月も要せずにあなたは彼らの「理解者」となるであろう。
そして通院である。矛盾のないストーリーを雄弁に、しかし鬱々と語ろう。医者は関心なさげにするであろうが、人生の汚点についても延々と苦しげに自分語りをしよう。ひき篭もり始めたあたりからその兆候があったと述べるのがよい。そして診断書をもらおう。驚くべきほど簡単にもらえる。もちろん薬など飲んではいけない。病んでない者には危険である。
ハロワはロクに採用する気もない企業がたくさんいる。とりあえず受けてみて、4つほど落ちよう。面接時には必ず重度の鬱病であることを暴露することを忘れずに。万一受かってしまった場合、採用後鬱を理由に仕事をドタキャンしよう。数回ドタキャンすればハロワで就けるような職場なぞすぐにクビになる。クビになったという事実もかなり大事である。後々、必ず役立つ。
ナマポ申請である。親に見捨てられ、鬱で、仕事もできない。自治体によるが、楽勝である。おめでとう。
ナマポで生き残れとはもちろん言っていない。自力で経済的に成功しないと高学歴ニートは成仏できない。勉強しよう。
士業がよいだろう。東大行くよりはよほど楽である。なんなら国立医学部でもいいだろう。
理系高学歴なら3年24時間フル活用すれば地域を選ばなければ正直なんとでもなる。
高校物理など大卒には遊びであることはエリートニートには周知のことであろう。
ギャンブルや酒をしなければ勉強のための費用など簡単なものだ。勉強は近場の図書館でするといいだろう。
勉強していることは役所の連中には隠しておこう。参考書が見つかったら「しようとしたが鬱でまるで手がつかぬのだ、社会復帰したいのだが」と悲しげに言おう。
医学部の学費だが、長年ニートを養えるような家庭なら大丈夫だ。医学部なら学資ローンや奨学金も楽勝である。安心して偏差値レースに舞い戻るがよい。
以上である。やってみれば分かるが、勉強できる人間であれば驚くほど簡単である。
親と医者と役人と納税者を欺くことになるが、どうせ今のままでは余計社会のお荷物となるであろうし、
長期的に考えれば実利的には誰もが得をする。win-winである。
「医学部に受かるのか」という声が多いが、前提として当エントリの対象者は「勉強しかできぬクズ」であり、そのような方は残念ながら増田の念頭に初めから含まれておりません。
若者に転職の仕方を教えておかないのは日本人社畜化の一環だよなー。おかげで転職にまつわるクソなあれこれも一向に直らん。
さて、君のような場合だが、まず「失業給付を貰おうとする」のはアウトだ。はっきり言って「失業給付なんて貰えない」と思った方がいい。
「自己都合」名目で退職した場合、失業給付が貰えるのは「会社をやめて3か月経ってから」になる。退職後3か月は自腹で生活しなければならない。そこから3か月は給付が受けられるが仕事が決まったらその時点で打ち切りだ。しかし君の手元の実弾が100万円しかないなら、それは失業期間中に溶かしてはいけない。新生活を始めるとなると最初はそれなりに物入りで数十万は要るし、転職先が決まった時点で100万あれば多少余裕はあるが、決まってない状態で100万だと非常に危険だ。
さて、基本的な勝利パターンはこうだ。
今の仕事をとりあえず続けながらオンラインで使える転職サイトなどにエントリし、土日を使ってリクルートやハロワの就職相談を利用するようにする。失業中でなくてもハロワは利用できるが、ハロワは質が低いので見つかりそうなら民間業者の方が良い。スキルが無いとハロワしかないかもしれない。どちらもタダで使えるぞ。
勤めながら転職先を探す場合、面接の日程が問題になる。運が良ければ土日に面接してくれる会社もある。ダメモトで「土日は可能でしょうか?」と一応聞いておくのは基本だ。次点が平日の夜で19時開始くらいなら融通してくれるところも多いが君の場合は仕事の後で東京に19時は無理だろうか。結局同じ日に面接詰め込んで有給使って東京行く作戦が発動することも少なくないだろうから有給取る勇気は絶対必要だな。勤めながら転職活動する人は多いのでちゃんと言えばリクルートでもハロワでもその辺の日程調整は可能な範囲でやってくれる。
君の場合はスキル無しということなので早くても3か月、普通に行っても半年そこらは掛かるだろう。むしろこういうのは慌てすぎてもよくない。ちゃんとやりたい仕事を探そう。とりあえず東京、なんて考えだと人事には一発で見透かされるので確実に落とされる。人事からすりゃ目の輝きだけ見て落としても惜しくないほど求職者は多いんだ。良い仕事にありつけてもどうせ30歳くらいで再度継続か転職か独立かみたいな岐路で悩むことになるから、その時に自分がどんなキャリアを積んだ人間になっていたいか考えてみよう。
今の職場で育てて貰ってるから~というのはあまり気にしなくていい。まあ一回転職するか職場で同チームから転職者でも出ればそんなに気にならなくなるんだがな。ぶっちゃけよくあることだ。社内で転職活動中と大っぴらに言う必要はないが話が通じそうな先輩(一番良いのは直属の上司)には内々に言っておいた方がスムーズだ。引き留められるとは思うがあまり気にしなくていいし、逆にグッとくる引き留められ方をして残るのだって有りだよ。
25、30、35、くらいの区切りで悩む人は多い。誰もが通る道だ。先輩なり上司なりがそれなりに人生経験積んでるなら「転職するか悩んでるんです」と切り出されても「あるある」ってなもんよ。この相談をしておくと、「私用で有給欲しいんですけど……」と言ったら空気読んで取らせてくれる利点もある。ただし今の仕事も最後まで手を抜いてはいけないよ。今の仕事以上に納得できる仕事が見つからなかった時は続けるわけだし、そういうオチも少なくないからね。もちろん、いざ転職先が決まっても引き継ぎはきちんとすること。
NHKの生活保護の特集を冒頭だけみて風呂にはいったんで詳細はみてないけど、風呂に入ってるとき思いついたので一言。
シェルターを公立で運営するのはどうか。
民間ではいくつかシェルターっぽいものを運営しているところもあるようだが、不正受給の温床になっている側面もあるらしいので、その筋の福祉関係者ならご存知の「富山型デイサービス」をベースに運営すると面白いのではないかと考えた。若いのにおひとりで生活していくの大変だろうし、三食出る施設に数年かけて移住してもらい、そこで生活する。
もちろんNPOなどに委託してもいいだろうが、事業性が不透明なので、あえて公立でやってみたらいいと思う。
http://toyamagata.com/what/index.html
あたりに詳しくのっているだろう。
そして、なにより現金一括給付をやめる。
つまり、行政が困っている”仕事”をお願いするのもありだと思う。
15万人もの受給者がいてそのうち、ある程度体の自由がきく人がゼロとは思えない。
そこである程度身体の自由がきく人には、行政の手伝いをしてもらう。
簡単な子供の登下校時の見張りでもいいわけですし、小学生などを下校後に一時的に預かる学童保育なども実施したりとか、ほかにもさまざまな可能性があると思います。
それらの働き内容・時間は問わず、それらに対して”賃金”を出す。ただし、稼働年齢である場合また、めぼしい障害がなければハロワに定期的にいく。そして、そういったことが難しい人は、医療費・衣食住費以外に現金が必要性があるとは思えないが申請をすれば認める制度もつくるべきだろう。
また、昔のように集団就職じゃないけど集団面接をうけたりさまざまな形で社会進出をサポートする。
他にもいろいろできそうなことはある気がする。ただ現金給付するだけでは、確実に行き詰るし、パチンコや飲み屋など以外での公共の場と何も社会との接点がないまま税金もらって生活させてるだけでは、もったいない。
この人たちにも、最低限の”市民”としての義務を果たしてもらうのもありではないだろうか。
http://anond.hatelabo.jp/20110601133350
おじさん、
ごぜんちゅうは、
ハロワに行っていたの?
なんだかごぜんちゅうのかきこみがいじょーーーーにすくないよ
おじさんがいないので
おじさん、
それとも1じごろにおきたの?
このじかんたいからは、
いつもとおなじだね
おじさんがいるから
たきのようにながれる、ながれる(わらい)
しかも
おじさんのわだいのはば、せまいせまい(わらい)
二股の末に振られた相手である元彼はとうとう「さすらいのボヘミアン」になりました(本人談)
(「さすらいのボヘミアン」を読んだ直後に「ボヘミア~ン♪」とアレが脳内再生されたw)
いまだによりを戻そうと持ちかけられている。
ポケットの中の通帳は叩いても残高は増えないねとか、
マッチを灯してもすてきなご馳走は出てこなかったとか、
もう笑いのネタを提供するためにメール送ってきているとしか思えないwww
さらにこの大震災。
お望みの求人なんて皆無なほどまでに冷え込み、ハロワに行ってもなにもない。
「もう日給30万(原発作業員)しかないのかな」と同情を誘っているけれど、
そんな度胸なんてこれっぽっちもないって、よーく知ってるよwwwww
携帯アドレスからメールが来なくなったので、滞納解約か壊したかしたんでしょう。
Gmailから何度か来てるけど、週に何通か濃いのが来るだけになった。
ちなみにアドレスはbokeo.lovelove.masuda@gmail.com(名前なので伏せた)だ。馬鹿だこいつ。
当然、返信は一度もしてない。