はてなキーワード: ノンケとは
バカにはたとえ話の方がわかりやすいだろうから、たとえ話で。
という主旨の妄想行為をはたらいている男性について女性諸君はどう思うのですかね。
ノンケの人(少なくとも同性愛をカミングアウトしてはいない人)のイチャイチャを日常から拾い出してモエるというやつですよ。
明らかなねつ造・こじつけあるいはガチの人ネタもあるんだけど、あまりに「友情=セックスのない同性愛」的な感じのネタもあるんだよね。
ちょっとこの子らデキてんじゃないの? 的な。
やられる方は不快だろう。それはわかる。
そして、だから、隠れてひっそりやる。本人には絶対にわからないように。
いいよね別に。隠れてひっそりだし。
大学で同じサークルとか一緒の授業取ってるジャニーズ系の男の子に目が吸い寄せられるのとおんなじだもんね。
それがあんまりイケメンだったら、女子会かなんかで話のついでに出して好みがどうのこうのって盛り上がること、ありえるもんね。
それと一緒だ。
…と、いうようなことを、知り合いの女に力説してみたんだけどなんか話が通じてないっぽいんですよ。すげえ嫌な顔する。
いったい何が受け入れ難いのかしらん。
で、考えてみたら、恋愛対象として特定女性を取り上げて「あの女の子いいね」とか言うのと、特定女性をレズビアンであると妄想して「あの子達レズっぽい、萌え」とかやるのって、全然違うもんね。
男女の問題じゃなくて、男女逆転させても一緒だね。
という主旨の妄想行為をはたらいている女性について男性諸君はどう思うのですかね。
ノンケの人(少なくとも同性愛をカミングアウトしてはいない人)のイチャイチャを日常から拾い出してモエるというやつですよ。
明らかなねつ造・こじつけあるいはガチの人ネタもあるんだけど、あまりに「友情=セックスのない同性愛」的な感じのネタもあるんだよね。
ちょっとこの子らデキてんじゃないの? 的な。
やられる方は不快だろう。それはわかる。
そして、だから、隠れてひっそりやる。本人には絶対にわからないように。
いいよね別に。隠れてひっそりだし。
大学で同じサークルとか一緒の授業取ってるピタピタTシャツの巨乳の女の子に目が吸い寄せられるのとおんなじだもんね。
それがあんまり強烈に巨乳でピタTで美人だったら、酒の席かなんかで話のついでに出して好みがどうのこうのって盛り上がること、ありえるもんね。
それと一緒だ。
…と、いうようなことを、知り合いの男に力説してみたんだけどなんか話が通じてないっぽいんですよ。すげえ嫌な顔する。
いったい何が受け入れ難いのかしらん。
普段あれだけ巨乳がどうこう貧乳はアカンとか何とか所構わずエロネタ振りまいてくるくせに自分がオカズにされんのは拒否反応とか都合良すぎンだよカスが。
少々長くなりますのでご了承ください。
新たなる代用語として充てられている感はあるが、
それでも依然として、
同性愛・性同一性障害・ニューハーフ・トランスジェンダー/トランスセクシャル・インターセックス(両性具有者)
といったセクシャルマイノリティと混同している人が目立つ。
各々の定義は、とりあえず現在はwikipediaに記載された定義が最もベターだと思う。
(実態と異なる部分も少なからずあるが、うまく区分けされまとめられているように思う)
ニューハーフという定義だけは曖昧で、厳密にはLGBTのセクシャルマイノリティには当てはまらず、
性自認が男であろうと、恋愛対象が女性であろうと、性ホルモンを投与してなかろうと女性の恰好や仕草をして
それを売りにして"水商売・風俗産業"に従事する者達を指す言葉なのだが、
近年は「将来的に女性として生きる事を目指していて、性ホルモンを投与していて見た目も女性らしく見える人」を指す言葉でもあるようなので、
広義的にLGBTのセクシャルマイノリティに分類しても良いかと思っている。
仕事のためや趣味だけでニューハーフをやっている者もいるので、LGBTに含まれないニューハーフがいるのも事実だが。
ここで、その「LGBT」とは?
セクシャルマイノリティの区分けを大別して国際的に以下のように区分される。
T・・・トランスジェンダー/トランスセクシャル (性別変更者)
※セクシャルをセクシュアルと呼ぶ事もあるが、
さて、現実世界で男の娘と定義されるようになったかつての女装子達。
一般理念としては、「身体の性別が男性で、性同一性障害ではなく性ホルモンも投与しておらず、
ただのファションの一環としてや性的嗜好により女性の服装を纏ったり化粧をする者」という定義だと思う。
しかし中には性同一性障害の人で、女性化の一歩として女装から入る人もいる。
まだ性ホルモン等もやっていないので周りから見れば女装にしか見えない。
本人に性自認を聞かない限り判断はできない。
そういう人は外観から見れば女装者だが、正しくは「性同一性障害のトランスジェンダー」という区分けになる。
性同一性障害であろうとなかろうと、性ホルモン投与を始めたり、
身体の手術を行えば、「ニューハーフ」という区分になる。
(ここで、ニューハーフとは水商売・風俗産業に従事する者という定義に当てはめれば、
性ホルモン投与を開始しても、一般職だったり学生だったり無職であればニューハーフではなく
「トランスジェンダー」という区分になる。広義的な意味ではニューハーフという区分でもいいかもしれない)
トランスジェンダーは、まだ完全に工事が終わってなく女性化の途中段階の人で
トランスセクシャルは性転換手術も完全に終えた人を指す。法律と性器の外観以外にこの2者に大きな違いはない。
(同じトランスジェンダーの中でも性ホルモン投与が始めたてで身体の肉付きがまだ女性的になっていない場合は見た目の違いは顕著な事も多い)
同性愛とは周りからの判断で決まるものではなく、本人の性自認によって委ねられる。
本人が「自分は男だ」と自認していて、かつ同性を好きになる事が同性愛。
本人が性同一性障害などで「私は女だ」と認識していて男性を好きになる行為は
本人にとっては「異性愛」。これらは「性的指向」と呼ばれるもので、
見た目や仕草に決まりがあるというわけではない。
冒頭で書いたように、女装を嗜んだり、女言葉を使ったりしていても
当事者が「自分は男だ」と自認した上で男性を好きになる事は同性愛であるし、
まだ見た目は男のままでも、性同一性障害であるなら異性愛という認識になる。
「幼い頃から自身を女性だと思っていて、それまで男として暮らしてきてもいずれ女性の恰好をして性ホルモンや性転換などの治療を受け、
なおかつ24時間女性として暮らす事を望む者」という事が精神医学のガイドラインで決まっていて、恋愛対象が男か女かは特に問われない。
実状としては性同一性障害にも関わらず親との関係や環境上の理由により、男の姿のまま一生を全うする者もいるので
一概にどうと言えない。
しかしそういった者の中で男性が恋愛対象の性同一性障害者は、周りからは「同性愛者の男性」であると思われても仕方のない部分もある。
また、中には性同一性障害ではないのにも関わらず、自己判断で性ホルモンを投与したりいずれ手術に望む者もいる。
そういう者もトランスジェンダー/トランスセクシャルに分別されるが、精神医学上では「異性化願望症」と判断される。
ちなみに、性同一性障害の当事者からは、そういった異性化願望症の当事者を嫌悪/排他する傾向にある。
元々は、「普通の男性なのだが見た目が美少女にしか見えない少年」
といった意味であるようなのだが、創作世界から現実世界に派生し、
一部では、綺麗で女性らしい見た目であれば
性自認も恋愛対象も関係なく一律に男の娘と呼ぶとする者もいるが、
いったいどこまでを定義していいのか、当事者達にとっても悩ましい問題である。
そもそも、創作世界においての萌えに限定しては混同してもいいのかもしれないが、
現実世界においてのセクシャルマイノリティや性的嗜好を一括りするのは禁忌であると思う。
なぜならば現実世界においてセクシャルマイノリティの分野はデリケートな問題であるからだ。
当事者間においては、趣味で女装を嗜むだけの者にとってはニューハーフと同一視されたくない、
ニューハーフや性同一性障害のトランスジェンダー/トランスセクシャル者にとっては、
趣味で女装をしているだけの者と同一視されたくないというデリケートな思いがあるからである。
近年においては、ニューハーフ職に属していないトランスジェンダーやトランスセクシャルも大勢いる。
そういったニューハーフに属していないトランスジェンダー/トランスセクシャルと女装少年を同一視して男の娘と区分してしまっている傾向はある。
はたから見れば、どちらも同じく男性に生まれ女性の恰好をしたり生活をしている者と見えてしまうのだが、
それでも性同一性障害などで性ホルモン投与をしたり女性として暮らしている当事者と、ファッションや趣味だけで女装を楽しんでいる者とは大きく異なる。例えこの両者が、見た目がすごく綺麗な女性である前提としても。
または現実世界でも「セクシャルマイノリティではないし女装もしてないが女性のような顔つきをした者」だけに限定して使う事が望ましい。
1歩譲って、女装を嗜む者も含んでもいいと思うが、現在、現実世界でメディアに男の娘と区分されている者の中に、
性同一性障害者や、性ホルモン投与者などがいるなら、男の娘という区分からは外して分けて考えるべきなのだ。
そういう者はトランスジェンダーであり、いくら綺麗でも女装を嗜むだけの者とは異なる。
困った事に、セクシャルマイノリティの当事者の中でも、綺麗な女装男子といっしょになって「自分は男の娘」だと呼称している者もいるということ。
見た目が綺麗で女性的だという褒め言葉的な称号の名の元には同じなのかもしれないが、
見方を変えれば、あなた方が性同一性障害で苦労しようが、性ホルモンや外科手術によって頑張ろうが、
世間にとってはいつまで経っても、ノンケだけどただ女装を嗜んでいる者達と同一視されてもしょうがないという事。
逆に言えば、ただファッションとして女装を楽しんでいる者も、セクシャルマイノリティの当事者といっしょになって男の娘だなんて言ってるうちは、
あなた方も、「男が好きなの?」「女として生きてくの?」「手術するの?」「性同一性障害なの?」と言われてもしょうがないという事。
元増です。
いい質問ですね、よくネット上でも違いが分からないとの意見を目にします。
実はセクシャルマイノリティの世界でも、人それぞれ定義や意識が違います。
(なので余計混乱を招くのでしょうが・・・)
私自身の認識と、wikipedhiaなどからの内容を元に大別してみます。
まず、性自認(自分がどの性だと思ってるか)と性指向(どの性別が恋愛対象か)は違うので
セクシャルマイノリティそのものの種類ですが、大別すると
性自認が男で、性指向も男が対象
性自認も性指向も人それぞれだが、ホルモン療法や外的手術などにより
生まれ持った戸籍と逆の性に体を近づけ、その性での人生を歩む者
しかし性同一性障害は手術やホルモン投与などで肉体に手を加えているか否かは関係ない。
外見は別で、生まれもった性と自身の性自認で差異があり、自分の性自認の性として生きたいと望む内面的なもの。
性自認が女で、性指向も女が対象
性自認は関係なく、性指向が男も女も対象に入る
生まれながらにして、男女両性の特徴を持った方(または両性の特徴を持たぬ者)。
特徴とは外性器であったり内性器であったり、性染色体(遺伝子)であったり。
これは性自認や性指向など関係なく先天的な肉体上の病気なので、
一般的に言われるセクシャルマイノリティとは異なる。
性自認も性指向も生まれ持ったままだが、
なのでセクシャルマイノリティには入らない。
大別すると以上のような感じですが、
質問されたような方々ですが、上のセクシャルマイノリティの方々でも
女装が好きで、女っぽい言葉遣いや生き方が好きなだけという人もいれば
ちなみに、ゲイの方はもれなくムキムキの人で
トランスセクシャル/ジェンダーの人はもれなく女以上に女らしく
言葉遣いも、性別関係なく人それぞれ異なるように
ゲイでもトランスセクシャルでも、しいては普通の男性や女性でも
オネエ言葉と言われてるような喋り方を好む人もいれば、使わない方もいます。
よって、外から見ただけじゃ判断できずに、
本人の口から言われないと正確に判断できない・・・というのが正解でしょう。
しかし、本人曰く「自分は性同一性障害で心は女です」と言っておきながら
体には手を加えたくないらしくホルモン療法も手術もするつもりもなく、
見た目はまるっきり男性なのに男性が好きでオネエ言葉も使う・・・なんて方もいたりするので
はたから見れば女言葉を使うゲイなのですが、ゲイは自身を男だと思っているので
例え見た目が男でも本人がそう思ってなければ性同一性障害なのでしょう。
ただしそういう方は体に手を加えておらず、そのつもりもないのでトランスセクシャル/ジェンダー、
いわゆるニューハーフとは呼びません。
難しいですね^^;
私は性同一性障害・・・一般的にはニューハーフという立場の人間です。
豊胸と整形類はまだしていない(今後もする予定はなし)
決して美人ではないが女としては見られてる(らしい)
お金さえ貯まれば、いつの日は性別適合手術(いわゆる性転換)も行うつもり。
本名もいつか改名するつもりだけれど書類・時間が必要なのでまだ本名のまま。
1人暮らしで24時間女として生活してます。名前はいずれ改名予定の通名を使ってます。
(公式書類関連だけは通名使えないけど、それ以外は通名で通ってる)
仕事は名字で呼ばれるか、または仕事上で親しい人には通名で呼んでくれたりしています。
最近は病院などでも呼び出しの際は名字で呼んでくれるか、事前説明をすれば通名で呼んでくれる事もあり。
さて自己紹介はこの辺りにしておいて、最近は(というより今も)ネット上では
セクシャルマイノリティに対しての誤解は多い。
好きか嫌いか、受け入れるか否かは個人個人の嗜好なのでとやかく言えない。
同じセクマイでも人それぞれですが、自分と自分の周りの人を例に挙げての実態をいくつか説明。
・ただのネタなだけかもしれないが、掘られるだのアッーだの。
→恋愛対象は当然男性だけど、こちらが男性を攻めるなんてありえない。いつもされる側です。
(女の立場として攻めるのは別)
・見境ない
→好みもありますし、普通の女性と同じように一目惚れしたり片思いしたりもします。
そして、好きになった相手からそういう気はないと言われたら潔く諦めるし、
・ニューハーフと付き合える男には、そのケがある
→これはどうなんでしょうね。私は、少なくとも私がお付き合いしてきた男性は
みんな共通して「普通に女が好きだし男は恋愛対象じゃない。お前と付き合ってるのも
女に見えるし、例え妊娠できずに、あそこの造形が多少違えど女だと思ってるからだよ」と言ってもらえてた。
結婚を見越した恋愛じゃなく、付き合うだけの恋愛だったからなのかもしれませんが。
(バツイチの方とかもいたから、割合的に結婚の経験ありの方ほど受け入れてもらいやすい傾向があったと思う)
・セクマイの人間とは人付き合いもしたくない
→ネットでは関わりたくないという意見がよく目につくのですが、
実際には恋愛感情抜きにして、知人・友人関係なら性別関係ないという方は多い。自分の周りには。
本音と建前というものなのかもしれませんが、本音から関わりたくないと思われていれば、
そもそも友人関係にすらなれないですしね。
それでも本音で関わりたくないと思ってる人は実際にも多いでしょう。
しかしそこは、「性別抜きにしても個人個人の相性というものがあるから、相性が合わなかっただけ」
と自分に言い聞かせてる。
プライベートでの人付き合いは受け入れてもらえた人だけに限定しているので、
幸い現実で避けられているという思いはしていない。
・仕事
→私は非正規だけれど、それは自分の性別が原因なのじゃなく、
今はセクシャルマイノリティでも国会議員もいればモデルもタレントもいる。
また、公務員や大手企業に勤めている知人もいるので、職業と性別の関連性は今は小さくなってると思う。
・結婚、子作り
→これだけは最大の難問ですね。
純粋に子供を持つという事に関しては、先に子供を作ってからとか
養子を迎えたり・・という事例もありますが、今はまだ、あくまで少数派。
多くは子無し人生が一般的。
結婚に関しては、日本においては戸籍性別変更が済めば結婚はできるので、
その後でパートナーと籍を入れる人もいる。
また、子無しなら籍を入れる必要性も小さいので、ずっと同棲・・・つまり事実婚の人も多い。
セクマイの多くの人はこのことを最初から覚悟しているし、パートナーも「子無し人生を覚悟した人」か、
「過去に結婚・離婚経験があり、子供を持った事もある人」が多いんじゃないでしょうか。
老後云々に関しては、今の時代はセクシャルマイノリティに限定した話じゃないでしょうから
なんとも言えません。
・親類との軋轢
→これは人それぞれです。
家族や親類に受け入れてもらえてる人もいれば、
縁を切られた人もいるし、衝突中の人もいる。
清楚、純朴な女の子を見て強姦妄想するようなもんじゃないのかね。
絶対にエロいことしそうにない、そんな知識すらない女の子を犯したらどうなるのか
って妄想ならポピュラーっしょ。エロ同人誌とかでも定番のネタだ。
その種の作品におけるノンケは「ノンケ」であることが最重要萌えポイントだから
絶対に男とヤったりしないノンケ属性の強調と証明として「女相手なら野獣」なんだよ。
女にガツガツ向かって夢中になって励めば励むほど「女にしか興味ないノンケ性」が高まるわけだよ。
そんなゲイっ気の欠片もない、男とイロイロなんて夢にも考えたことのない
ノンケオブノンケを犯したらどんな風になっちゃうんだろ、って妄想するためのものなんじゃないのかね。
画面に映る行為そのものを使うのではなくて、それをネタに妄想するためのオカズだと思うのだよ。
ちょっとださいけどふともものむっちりした(子供っぽくて)可愛い女の子とか見てさ
あーまだ男しらねえんだろーなー生チ○コ見せたらどんな顔すんだろなーイヒヒヒヒヒ
みたいなのの延長だと考えたら、ホレ、何も不思議はないわいな。
1 自分が性的に見つめられてるなど思ってないので、こちらは搾取し放題♪
2 基本的にバカが多い。バカはカワイイ
3 脇毛解放し過ぎ。たまらん。夏は腋毛チェックがたのしみ。男子高校生のYシャツの裾から・・・ぐふふ
5 おっさんや少年でない限り、男子である限り、常に食べごろ見ごろの旬の肉体。
7 酒と女とメシとエロ本とゲーム、このあたり与えるだけでコロリと警戒心をときすぎ
8 「男のプライド」は高いというより、単にもろい。そこにキュンキュンしちゃう。
10 男がつるんでる状態は本人たちが意識するよりかなり「ホモくさい」状態なのに、そのことに気付かないで戯れ続ける姿がかわいい。
11 性的に消費する側としてしか意識がないところがバカくさくてかわいい。
12 「ホモ嫌い」なところ。こいつに俺がそうだって教えたらどうなっちゃうんだろう!?wktkハァハァうっ
13 ほぼ裸、パンイチで寝るところ。先に起きて朝勃ち写メ撮り放題。
14 ザーメンティッシュゴミ箱にそのまま。拾って帰りましたサーセンw
続く
ゲイ向けAVのジャンルとしてノンケ(異性愛の男性)ものというのがあって、中々の人気を誇っている。
ゲイがノンケを犯し、男の良さをわからせるみたいな方向性は理解できる。
でもノンケが女とセックスする様子をゲイ視点で盗撮するっていう系統のものが謎。
アオリ文句も「硬派なノンケも女を前にすると獣に!」「女相手だと勃ちが違う!」「大喜びで女を犯す!」みたいなもので、
一瞬女性向けかと思ったが、女相手に腰を振っているノンケの尻の穴がアップになる構図など、どの女も必要としていないだろう。
もっとロマンチックな演出をしている女性向けAVというのはまた別にあるし。
「清楚な大和撫子も白人男のデカマラには大喜び!」「白人ペニスに群がる日本の女たち!」みたいな動画を喜んで観るようなものだろう。
共感できる存在が出てこないし、性的に欲している存在が別のカテゴリの人間に横取りされる感じ。
腹立たんのか。とにかく意味不明。
「BLはファンタジー」
とはいえ、BLややおいっていう世界は、ゲイになんらかの意識を向けているものと思っていた。
だけど、そうではないのかもしれない。
JUNEでさえ、やおいでさえない。
その言いようは一部ノンケのそれとおなじで、なんの意識も配慮もない。
一般に、ホモって言う呼び方は広く使われているけど、少しくらい配慮があるところなら別の言い方をする。
ホモっていう語が侮蔑的な響きを持っていることは、ゲイでも腐でなくとも知っているはず。
一方そういう呼び換えをする腐も、年齢層は高いイメージがある。作家にも多い。
ボーイズラブっていう語が広まったのはわりと最近で、それ以前から腐っていた層かもしれない。
以前、801板でこういう言質があった。
「ボーイズラブっていう言い方はきれいすぎる。わたしが好きなのはもっと生々しい、ホモだ」
BLという呼び方がこそばゆいのか恥ずかしいのか知らないけれど、それ、若干ドヤ顔で言ってませんか。
自分はノンケのつもりなんだけど、彼氏もいる上にアナルセックスもしたいなと思ってる(自分がタチで)
彼氏と書いたが自分の中では完全に女として見てる。(彼自身がかなり女性的な性格をしてる上、腐男子)
これはゲイなんだろうか、自分はバイだと思っている、本当は女の人と付き合いたいと思ってるから。
付き合い始めたころは彼が女性ならよかったのと考えることも少なくなかった、けど別れられない。
彼にはかなり依存されてると思う、自分が家にいる時はいつもスカイプで通話していないと彼は気が済まない。
そんな彼が嫌かというと最近は慣れてきて彼の好意が心地良く感じてきた。
もし彼が浮気をしたら絶対に許さないと思うし、今別の女性が好きになったとして今の関係を捨てられないと思う。
自分は彼に恋をしているのか、それとも彼との依存し合う関係が好きなのかがわからない。
今までこんなに他人に愛されたことがなかったから、単純に愛してしまったんだろうか。
彼じゃない別の人が自分にこんなにアプローチをかけてくれたら今の関係なんてなかったかもしれない。
彼だから好きというわけじゃないのではないかと思い、彼に対しての愛情に責任が持てない。
「本当は女の人と…」と、どこかで考えている自分が情けない。彼に対して誠意がないと思う。
外見も男の娘って感じじゃなくて男が無理して女装してる感じの。
そして主人公は完全ノンケだからオカマはギャグ要員にしかなってない。
それで場が和むというかみんな笑顔になってる。
僕は異性愛者なのだが、それでも時々Google画像検索で『ガチホモ ブリーフ モッコリ』などと書き込んでは雄臭いモッコリブリーフ画像を見たり、ついつい『あー、チンポしゃぶりたい』などと発言してしまう。ノンケなのに。
同性愛者には申し訳ないのだが、同性愛はやはり笑いのネタになってしまう。どうしても。しかもかなり気軽に、その場の空気をギャグ化することが出来てしまう。だから、仕事などで体が緊張していたり、つらいことを忘れたいときには、ガチホモ的な事物を見たり発したりして、自分の空気を軟化させたいのだと思う。
つらいことが多すぎるから、ついついガチホモネタに頼ってしまう。まるで麻薬のようだ。今日もニコニコで『Hattendo』タグを検索している。動画を探しているときは、やはりドキドキワクワクする。欲情はしないけど。だから僕は、ガチホモさんたちにありがとうといいたい。ありがとう、ガチホモさんも僕が生きている理由の一つなのかもしれない。
長時間残業が続いた昨夏の終わり、パニック障害と診断されて休職に入って半年が経った。
症状はしんどいっちゃしんどいけど、体の変化がおもしろかったので書き残しておきたい。
・耳が敏感になる
民放のバラエティ番組の音に耐えられず、テレビを見るときはなるべく音量を下げるようにしている。
どうしてもしんどい時には家族に断りを入れてテレビ消してもらう。
これまでイヤホンで音楽を聴けていたのに、聴いていられなくなった。
高音がつらい。若い女性の甲高い声を聞くと血の気が引く。
・味覚が敏感になる
あと、お刺身やらレバ刺しが好物だったのに、ナマモノ全般を受け付けなくなった。
お寿司屋さんの店内に一歩はいっただけで生臭さにまいってしまう。
家族が外出のおみやげにナマモノの入っていない太巻きを買ってきてくれたことがあったのだけど、
「これ、太巻きを切るのにナマモノ切ってた包丁洗わないで使ってる!」ってわかった。
・皮膚感覚が敏感になる
苦しくてワイヤー入りのブラジャーをつけられない。
化繊の服を着るととても気持ち悪い感じがする。綿ばんざい。
・光に敏感になる
太陽光は大丈夫だけど、コンビニとかドラッグストアみたいな蛍光灯ビカビカがつらい。
日が落ちた後の普通の室内照明もしんどいので、スタンドライトとろうそくを使って過ごしてる。
・匂いに敏感になる
ボディショップやらロクシタンやらLUSHやらの香料がっつりのものに耐えられなくなって
・これまで着れていた派手目の服や下着、ヒールの高い靴がはけなくなった。
気合いがないとオシャレってできないんだな。。と実感。
化粧も、コンタクトつける気も起らない。
・髪の毛が伸びた
半年間ずっと引きこもって美容院に行っていないので髪の毛がだいぶ伸びた。
・肌がきれいになった