はてなキーワード: ナンパとは
俺の理想の女の子,それは女子校生で,私立校生で,男のおの字も知らない処女で,大人しくて,明るく,時には強気で,でも生意気ではなく,ある程度客観的にも美人で,清楚で,お淑やかで,黒髪で,ちょっと野暮ったくて,頭がよく,素直で,変な趣味をもたず(特に腐女子),教養があり,俺と話が会い,礼節をわきまえ,料理ができ,身体健康で,胸もある程度あり,幼児体型でなく,合コンやネットあるいはナンパではない真っ当なシチュエーションで知り合い,ご両親のステータスもある程度高く,ふとした瞬間に真っ赤になってもじもじしちゃう女の子!!!告白のシチュエーションもバッチリだった!今すぐにでも結婚してくれ嫁になってくれ!子供は2人にしようか!
役満だよ君!
逆に考えるんだ。やっとこれで準備が整ったと。
これで戦えるぞ。
いつその場面が来ても大丈夫だ。
あとは少しずつ知り合いを増やしていけばいい。
待ちきれないなら街にナンパに行ってはどうか。
資格取得のため家でもスクールでも勉強漬けの毎日を送っている。
そちらにリソースを割かれることでメイクや髪型や服装はどんどん手抜きになり、
彼氏には「デートにそれはねえよ」と注意されるレベルまで適当になってしまった。
そうなってから感じるのは、街で声をかけられる機会が異様に増えたこと。
ナンパ、ヘアサロンの勧誘、ネイルサロンの勧誘、エステサロンの勧誘、謎のアンケート、などなど。
人通りの多い中で私を選んでわざわざこちらまで歩いてきて声をかけてくるのだ。
今までナンパにも勧誘にも全くと言っていいほどあわなかった私が、最近急にやたらと声をかけられるようになったのは、
ナンパ師のブログに「靴の手入れがされてない女、髪の毛先が荒れている女、カバンが安物の女はすぐ落ちる」
みたいなことが書かれていたのを読んだことがある。
いい加減な服装しているとカモ認定されるらしい。本当に面倒くさい。まあ声かけられても無視すればいいだけなんだけど。
男狙いの勧誘は何を目印にしてロックオンしているのかが気になる。
おまえらのようにボォーッとしちゃいないぞ…!
小学中学と女と仲良くし… 常に携帯のメモリーは女が半分以上!
お嬢様を紹介してもらう…
やりまくって3年もすれば 今度は過去の女問題…
頭を下げ… 喋りで乗り切る…
女と見れば声をかけ
やっと周りから呼ばれるヤリチン… これが一つのゴールだが……
ホッとするのも束の間 すぐ気が付く
レースがまだまだ終わってないことを…
遅れず サボらず ミスしたら次に切り替え…
ひどい不細工な女も犯してキープ…
そんな生活を10余年続けて
気が付けばもう若くない 30台半ば・・・40
そういう年になって やっと食った女の数が…
1千 2千という数なんだ…
ナンパの道…… つまりコミュニケーション能力で女を手に入れる場合は
これだけのことをしなければならない
それに比べて おまえらはなんだ…!?
懸命に紹介を頼んだわけでもない……
何も築かず…… 何も耐えず…… 何も乗り越えず……
ただダラダラと過ごし…やったことと言えば ラブドールにオナホ…
なめるなっ…!
あんなものでオンナが手に入るかっ…!
それでも入れたい…… どうしても入れたい…となったら…
これはもう… 金を出す以外ないっ…!
当然さ… おまえらは会話もうまくできぬ不細工……
その顔とコミュ障で分不相応な
オンナを手に入れようというのだからな……
さあ…… 目を覚ませっ……! 払えっ…! 払うんだっ…!
この風俗を逃したら女なんて もうおまえには生涯 手にできない…!
女性誌によく会って、男性誌には絶対にないもの、それは読者モデルである。(自己啓発書にはあるけどね)
女性誌においてはよく読者モデルのファッション変遷がふんだんな個人スナップと思い入れと共に語られる。そこにおそらく「ライフスタイル」のコアがある。
「ライフスタイル」とは人生を時間軸で見通し、そのいつの局面にも自分らしさを出し、あまつさえそれを他人に認めてもらおうとすること、なのである。
ストレスの研究家によれば、結婚のしたてというのは、近親者の死と同じくらいかそれ以上にストレス値が高い。それをごまかすため、トレードオフになっている事柄を無理やり加算に見せる。
(就活に成功して、そのあとストレスフルな生活を送っている人程、学生にいらぬアドバイスをする現象と似てる)
合理性が何を省くかというと時間であり、感情とその成熟である。プロセスを飛ばしたことへの心理的補償はどこかでなされなければならない。
それが「自分語り」となる。「私の選択は良かった」「自分で選んだ」という物語を他人に向けて語ることになるのである。
自分語りとは、遅れを自覚するモノの自我を埋める作用があるのだ。合理化が取りこぼす微妙な遅れや気持を補うために、生き方語りはもともとあった。
「世間的にはいいこと。これが悪い理由は見つけられない」と頭で割り切っている時こそ言葉は饒舌になる。
自身に満ちていないことこそ、人に認められたい。心から満たされていることに関して、わざわざ他人の承認を取り付けようとはしない。
しかしそれは自分の選択に不安があるとき、失敗を隠すときに、脳内で流れる言語である。言い訳にも似ている。
するとあら不思議。自分が騙せる。その間にも本体の被害は拡大している。これ、なんかに似てると思ったら、大本営発表だった。
後発のものにおいては合理化が進んでいる。後発であるということは、それまでその主題を考えて来なかったということである。
遅れを一気に挽回しようとすると、いきなりかつて誰も行かなかったほど突き抜けてしまうことがある。
極めて稀で目立つ成功者は、確かに才能と同じくらい決断力にも恵まれ、運も味方につけたといえる人も多いだろう。
しかしそういう人の話を大集合させると、奇妙な統一フォーマットが出来る。それは、変化をむりやりにでも即座によかったという、極度のポジティブ・シンキングである。
婚活女子の考えは、染み付いた合理感覚と言うか、しいて言えば男のナンパも同じだけど「不遜な考えを持って、謙遜してことに当たる」ってとこじゃないでしょうか。
後発ゆえの突き抜け感、極度なポジティブシンキング、読者モデルとしての勝間和代、
効率や合理を押しすぎていろんなモノがボロボロ抜け落ちている感、ウザイまでの自分語り、ワナビーの追従。全部当てはまる。
女性ライフスタイル誌はそのまんま自己啓発書である、といったほうが良いかもしれぬ。
しかし女性ライフスタイル誌的な売り方は一時的には爆発的に売れるかもしれないが、永続性はない。
この方式は「旬な読者モデルの使い回し」によって成り立っているのであって、飽きが来たら終わりである。
勝間さんはどこまで了解の上で最近のライフスタイル誌的な本を出し続けるつもりなのか、非常に興味深い。
個人的には「結局女はキレイが勝ち」「恋愛経済学」をピークとして、徐々に勝間写真は小さくなっていることから見て、
そろそろ路線転換をするか、テレビタレントや本業に専念して著者としては目立たなくなるかもしれないと思っている。
ただ、今の芸能人本のエッセイのノリで書かれた新書シリーズはかなりいただけないので、芸人路線で行くのかビジネスマン路線で行くのかはっきりしていただきたい。
そんなもんを書物で得ようとか頭悪すぎる
返しが下手なだけだろ
別れた理由も書かないで何が言いたいの
まずジーンズメイトで服を買った
何かの用事で名古屋に行ったのでそこで革ジャンを買った
美容院に行っておしゃれもした
そして、さっそくナンパした
革ジャンって響きがもう既にクソダサい
見た目整えるだけなんて金出せば誰ても出来るし努力というのはおこがましい
もうお前ただ「自分を見てほしい」だけなんだもん、そんな奴に誰も興味持たないよ
小学校時代ににばい菌と言われ、女子から総スカンを喰らっていた
いじめられた女子を助けた縁でその子から大好きと抱きつかれたことはあったんだが、結局その子とも喧嘩別れし、女子高生からキモイと陰口をたたかれる日々
そういう日々が嫌なので、若者自立塾卒業を機に美容院に行ってみた
ついでにエスカの地下にあるMETHODというお店で服を買ってみた
でも、それでモテることはなかったし、バイト先の店にいる女子高生からキモイ呼ばわりされていた
その後、作業所に行って彼女ができたけど、その彼女とも別れてしまった
まずジーンズメイトで服を買った
何かの用事で名古屋に行ったのでそこで革ジャンを買った
美容院に行っておしゃれもした
そして、さっそくナンパした
でも、声をかけてもかけても連れ出すことはできず、警官に呼び止められてしまった
もうどうでもいいということでナンパをやめ、出会い系サイトでのナンパにシフトした
でも、そこでもうまくいかない
ゲイだと需要があるらしいのでメールを送ったり、掲示板に投稿したりしたんだが、写メ交換の段階で断られてしまった
オタクっぽい男性に対しておしゃれしてモテを目指せというやつがいるけど、本当にモテるようになるの?
あるアリの巣のすぐ側に、キリギリスがいた。
冬が近いというのに、キリギリスは女の子をナンパしたり、音楽を奏でたりして気ままに過ごしていた。
とある日、冬支度をせっせと進めていたアリは、キリギリスを心配して
「冬支度をしなくて大丈夫なの?」
と訪ねたが、キリギリスは
「僕はそんな未来のことなんて気にしてないよ、今さえ良ければそれでいいのさ」
と答えて取り合わなかった
そうこうしているうちに本格的な冬が来た。
アリは、暖かい家と溜め込んだ食料で何とか過ごしていた。
しかし、アリ達が「懲りて食べ物を恵んで貰いに来るだろう」と思ってたキリギリスが、冬の半ばになっても来ない。
訝しんだアリ達は、有志を募ってキリギリスを捜索することにした。
「怠け者のキリギリスのことだから、すぐ近くにいるだろう」と、余裕の表情のアリの捜索隊が巣を出ると・・・巣の目の前にキリギリスの死骸があった。
キリギリスを巣に運び込んだアリ達は、餓死か凍死かを賭けたりしながら、キリギリスの死因究明を待った。
アリ達は悲しくなって、泣いた。
キリギリスの死骸は、翌日の晩御飯に出た。
http://anond.hatelabo.jp/20111226142435 から。read it laterに登録するためなんや。堪忍してくれ。
◆本屋でチェック
ビジネスマンのための「行動観察」入門 (講談社現代新書) - 松波 晴
日本基準とIFRSから考える 原則主義の会計力
受験脳の作り方―脳科学で考える効率的学習法 (新潮文庫) - 池谷 裕二;
上場ベンチャー企業の粉飾・不正会計、失敗事例から学ぶ―ケースブック - 門脇 徹雄
エスケープ・ベロシティ キャズムを埋める成長戦略 - ジェフリー・ムーア
ライフサイクル イノベーション 成熟市場+コモディティ化に効く 14のイノベーション - ジェフリー・ムーア
福沢諭吉 国を支えて国を頼らず - 北 康利
僕は君たちに武器を配りたい - 瀧本 哲史
ソドムの百二十日
死体泥棒 (星海社FICTIONS) - 唐辺 葉介
☆☆Venture Deals: Be Smarter Than Your Lawyer and Venture Capitalist - Dick Costolo
ーーーーーーーーーーー
◆子育て
子どもの話にどんな返事をしてますか? ―親がこう答えれば、子どもは自分で考えはじめる
10代の子をもつ親が知っておきたいこと
家庭のなかの対話―話しあえない父親のために (中公新書 (779)) - 伊藤 友宣
親業―子どもの考える力をのばす親子関係のつくり方 - トマス ゴードン
経済学的思考のセンス―お金がない人を助けるには (中公新書)
ウィーン家族 - 中島 義道
☆「経験学習」入門 - 松尾 睦;
ーーーーーーーー
◆英語
英会話ペラペラビジネス100 - ビジネスコミュニケーションを成功させる知的な大人の会話術 [CD2枚付] -
たったの72パターンでこんなに話せる英会話 (アスカカルチャー) - 味園 真紀
自分のことを英語で話すパーソナルワークブック (CD book) - 石津 奈々
1分間英語で自分のことを話してみる (CD付) - 浦島 久
ーーーーーーーーーーーー
北村薫の創作表現講義―あなたを読む、わたしを書く (新潮選書) - 北村 薫
知識人とは何か (平凡社ライブラリー) - エドワード・W. サイード
宗教の創造力 (講談社学術文庫) - 荒木 美智雄
不完全性定理―数学的体系のあゆみ (ちくま学芸文庫) - 野崎 昭弘
The Mystery Method: How to Get Beautiful Women into Bed - Mystery
メタマジック・ゲーム―科学と芸術のジグソーパズル - ダグラス・R. ホフスタッター
社会契約論 (白水Uブックス) - ジャン ジャック ルソー
クリエイティブな習慣―右脳を鍛える32のエクササイズ - トワイラ サープ
99・9%は仮説 思いこみで判断しないための考え方 (光文社新書) - 竹内 薫
科学論の展開―科学と呼ばれているのは何なのか? - A.F.チャルマーズ
Loyalists - Peter Taylor
ーーーーーーーーーーーーー
◆暇があれば読みたい
ついこの店で買ってしまう理由
もっと儲かる全国手書きチラシ実例集
なぜこの店で買ってしまうのか ショッピングの科学
△外食の天才が教える発想の魔術
(バカ売れ販促アイデア)
創られた「日本の心」神話 「演歌」をめぐる戦後大衆音楽史 (光文社新書) - 輪島 裕介
新書で大学の教養科目をモノにする 政治学 (光文社新書) - 浅羽通明
Talking to Terrorists: Face to Face with the Enemy - Peter Taylor;
体系的に学ぶ 安全なWebアプリケーションの作り方 脆弱性が生まれる原理と対策の実践
要約 ケインズ 雇用と利子とお金の一般理論 - J・M・ケインズ
自由の条件I ハイエク全集 1-5 【新版】 - 個人主義と経済秩序 ハイエク全集 1-3 【新版】
資本主義と自由 (日経BPクラシックス) - ミルトン・フリードマン
羽月莉音の帝国 8
羽月莉音の帝国 9
武器としての決断思考
「パブリック」
もうダマされないための「科学」講義 (光文社新書) - 菊池 誠
社会心理学 - 藤原 武弘
仕事の経済学
人事と組織の経済学
経験と教育 (講談社学術文庫)
組織の経済学
フィールドブック 学習する組織「5つの能力」 企業変革をチームで進める最強ツール
フィールドブック 学習する組織「10の変革課題」―なぜ全社改革は失敗するのか?
1932-37年――続・精神分析入門講義 終わりのある分析とない分析 (フロイト全集 第21巻)
現代フロイト読本 1
超実録裏話 ファミマガ 創刊26年目に明かされる制作秘話集
就活の神さま~自信のなかったボクを「納得内定」に導いた22の教え~
数量化革命
ザ・マーケティング―「顧客の時代」の成功戦略 - レジス マッケンナ
太陽のあくび (メディアワークス文庫)
「科学的思考」のレッスン―学校で教えてくれないサイエンス (NHK出版新書) -
☆報酬主義をこえて(叢書・ウニベルシタス 704)
☆中国化する日本 -日中「文明の衝突」一千年史
承認欲求―「認められたい」をどう活かすか? - 太田 肇
取材学―探求の技法 (中公新書 (410)) - 加藤 秀俊
単一民族神話の起源―「日本人」の自画像の系譜 - 小熊 英二
暇と退屈の倫理学 - 國分 功一郎
[新訳]南洲翁遺訓 - 松浦 光修
人間の限界 (岩波新書 青版) - 霜山 徳爾
☆まんが医学の歴史 - 茨木 保
社会学入門―“多元化する時代”をどう捉えるか (NHKブックス)
データはウソをつく―科学的な社会調査の方法 (ちくまプリマー新書) - 谷岡 一郎
『こころ』大人になれなかった先生 (理想の教室) - 石原 千秋
プルーストとイカ―読書は脳をどのように変えるのか? - メアリアン・ウルフ
小説の読み方~感想が語れる着眼点~ (PHP新書) - 平野 啓一郎
☆アート・オブ・コミュニティ ―「貢献したい気持ち」を繋げて成果を導くには
「分かりやすさ」の罠―アイロニカルな批評宣言 (ちくま新書) - 仲正 昌樹
経済学思考の技術 ― 論理・経済理論・データを使って考える - 飯田 泰之
この世で一番おもしろいミクロ経済学
歴史哲学講義 (上) (ワイド版岩波文庫 (225)) - ヘーゲル
情報の文明学 (中公文庫) - 梅棹 忠夫
考える技術・書く技術 (講談社現代新書 327) - 板坂 元
知性の磨きかた (PHP新書) - 林 望
神話の法則―ライターズ・ジャーニー (夢を語る技術シリーズ 5)
人蕩術皆伝―人蕩術とは人たらしの術である (致知選書)
ーーーーーーーー
小説
白い雄鹿 - C.W. ニコル;
鯨捕りよ、語れ! - C.W. ニコル;
猫のゆりかご (ハヤカワ文庫 SF 353) - カート・ヴォネガット・ジュニア
☆バニラ A sweet partner (スーパーダッシュ文庫)
☆犬憑きさん 上巻 (スクウェア・エニックス・ノベルズ) - 唐辺 葉介;
塔の町、あたしたちの街 (ファミ通文庫 お 4-4-1) - 扇 智史
ふわふわの泉 (ファミ通文庫) - 野尻 抱介
歯みがきつくって億万長者―やさしくわかる経済の話 (チア・ブックス)
戦争を平和にかえる法
細雪 (中公文庫) - 谷崎 潤一郎
ペインティッド・バード (東欧の想像力) - イェジー コシンスキ
犬憑きさん 上巻 (スクウェア・エニックス・ノベルズ)
元ネタ:痛いニュース(ノ∀`) : 「席を譲らない日本の男は最低!」 電車で座っている男性の写真をツイッターで晒しまくる妊婦たち - ライブドアブログ
リンク先では、「電車内で妊婦に対して席を譲らない日本の男は最低」だとされているが、海外の男なら席を譲るのか。
オーストラリアに10年以上滞在している私の経験から言わせてもらえば、答えはNOだ。
よく「海外の男はみんなジェントルマンだ」みたいな空想でものを言う人がいるが、率先して席を譲る人なんでごくわずかだ。
話を妊婦だけに絞ると席を譲る男性は更に減る。しかし、女性同士気がつきやすいのだろう。よく女性が席を譲っているのはみかける。
では、日本ではどうだろう。私は席を譲る男性は見たことはあるが、席を譲る女性を見たことがない。
東京には合算で1年も滞在したことがないので断言してしまうのは危険ではあるが、一度もだ。
普段は知らん顔しているくに、妊娠すると「私は妊婦なのよ!これだから日本の男は!!」
とすぐに男性批判をしてしまうのは如何なものかと記事を読んで思った。
ちなみに、海外での電車のマナーは最悪に悪い。最近やっと「降りる人が先」という認識が広まってきたように思うが、
やはり移民が多い為か、年明けの新学年が始まるころからマナーの悪い人が増えはじめる。
最後に、「私の(外国人の)彼は席を譲ってた」と言う人へ。そりゃ、席を譲っただけで話のきっかけ作れて
「どこから来たの?こっちへはどのくらい滞在するの?」なんてナンパの糸口になるんだから、いくらでも日本人女性には席を譲る気になるよ。
それで「この人はジェントルでいい人」なんて勘違いしてホイホイついてくるんだから。
日本人の女はtoo easyなんて言われてるほうが余程恥ずかしいわ。