はてなキーワード: デビットカードとは
台北には何回か行ってるけど、今回は2011-2012の年越ししてみた。
ガイドブックにあんまり乗ってなかったことを中心にメモっておきます。参考にでもなれば。
空港周辺のバス停に幾つか止まってから、高速に乗り、台北市内に入る。市内でまた幾つか止まって、民権西路に着く感じ。
http://tombi00.sakura.ne.jp/taiwan2/taiwan121.htm
を参考に…
自分のたちは、101の東側、永春駅の少し南の駐車場で見た。そんなに混み合ってなく、見やすかった。
↑このあたり
自分たちは、永春駅あたりからタクシーで民権西路付近に帰った。市政府付近の道が混みまくり。運転の上手い運ちゃんだったので、なんとか抜け出したけど、頑張ってMRTに乗っても良かったかなとも思う。
(淡水と書いてましたが、北投ですね、、、すいません。)
つづき書いた
http://anond.hatelabo.jp/20100813005210
16万というのはあくまでも個人的な例で。もっと少なくてもうまくやれば可能でしょう。
家賃はよく言われる「手取りの3割」に則って5万円としておきます。
下記のすべての口座を作ってください。どれもネットで開設できます。
毎月3回まで無料なので3回分セットしておきます。また給与25日払いを例に考えます。
| 日付 | 金額 | 振込先 | 内容 |
|---|---|---|---|
| 26日 | 50,000 | 既存口座 | 家賃を大家に振り込む or 既存の引落用口座に振り込む |
| 1日 | 72,000 | 新生銀行 | 衣食住のうち「衣」「食」の部分 |
| 2日 | 8,000 | スルガ銀行 | VISAクレジット決済用 |
家賃と新生銀行振り込みの間に日が開いているのは、ここにクレジットカードの引落日が入るからです。休日とかが入ると、後ろにずれ込むこともありますから。
水道やガスなども、極力クレジットカードにまとめましょう。銀行引落でもいいのですが、たいてい引落日がバラバラなので残高不足になりがちです。
額はライフスタイルによって異なるでしょうが、余裕を見て2万円としておきます。
自動振込みをセットしても、肝心の収入が別口座では意味が無いですので。
8000円くらいであるみたいです。ぐぐってください。
楽天、アマゾン、Y!ショップなど。既存のクレジットカード登録をすべて抹殺してVISAデビットカードに切り替えましょう。iPhoneにハマっているひとはiTunes storeも忘れずに変更しましょう!
財布には「新生銀行キャッシュカード」と「スルガ銀行VISAデビットカード」のみ入れておきます。他のキャッシュカード/クレジットカードは家庭用金庫にいれて、鍵は親にでも預けましょう。特に住信SBIネット銀行は自動振込みしか使いませんので取り出す必要はありません。
新生銀行からお金を下ろすときは千円札のみにしましょう。週の頭にATMから二回9000円下ろして、それで一週間すごすようにすると個人的にはちょうど良いです。
ええ、この方法だとスルガ銀行残高の毎月8千円までしか買い物できません。足りない人は調整してください。
VISA加盟店であれば、決済の際にVISAデビットカードで決済できます。デビットカードというと店の人も「?」な顔をするので、普通のクレジットカードとして堂々と使いましょう。支払いも聞かれたら「一括で!」
便利ですけどね。使いすぎてしまいますので使わないでおきましょう。
ここまでの方法を使った場合の収支をまとめますと
| 日付 | 内容 | 収支 | 移動額 | SBI残高 | 新生残高 | スルガ残高 |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 25日 | 給与 | 160,000 | 0 | 160,0000 | 0 | 0 |
| 26日 | 家賃振込み | -50,000 | 0 | 110,0000 | 0 | 0 |
| 27日 | クレジット支払 | -20,000 | 0 | 90,000 | 0 | 0 |
| 1日 | 生活費 | 0 | 72,000 | 18,000 | 72,000 | 0 |
| 2日 | VISAデビット費 | 0 | 8,000 | 10,000 | 72,000 | 8,000 |
| 例:楽天で散在 | -8,000 | 0 | 10,000 | 72,000 | 0 | |
| 生活 | -72,000 | 0 | 10,000 | 0 | 0 |
残った!一万円残ったよー!
住信SBIネット銀行の自動振込み機能とスルガ銀行のVISAデビットカードを使って、なるべく無理なく無駄遣いしない方法を紹介しました。
あとは王道の積立定期とかも組み合わせると最強ですね。
盛んに宣伝してるけど、あれ正直まったく意味がないと思うんだわ。
これまでサラ金やらで高利で借りてたのが借り換えて金利が安くなるっていうけど、債務整理しちゃえばグレーゾーン金利を支払った分は差し引かれて借金の額が減るわけだからそっちのほうがいい。ブラックついて数年間は借金できなくなるけど、そもそも多重債務に陥るぐらい金にだらしないんだったら、この機会に物理的に借金できなくしてでも、借金をしない生活の癖をつけるほうがいいと思う。カード払いができないのが不便だったらイーバンクのデビットカードをクレジットカード代わりに使えば何も問題ない。債務整理業者乙とか言われそうだけど、特定調停なら勉強すれば自力でもできる。グレーゾーン金利の支払い分が借金額を超えてない+ヤクザ関連からお金借りてなければ素人でも対応可能。印紙代だけでOK。
さらに、多重債務に陥るぐらい金にだらしない人間の場合、もともと借りてた業者の融資枠はまだ残っているので、そこからまた借りてしまう可能性が高い。そうなるとあっというまに借金額は二倍になる。そこになって身動きできなくなって破産しようにも、まとめローンは高額ローンのため保証人をつけさせるところが多く、保証人に迷惑がかかることを考えると破産できない。今まで支払ってたグレーゾーン金利の分は丸損だし。
まあ、「借りた金はきちんと返す」という意志は立派だけど、何があってもこれ以上借金を増やさない覚悟がない限り安易に借り換えちゃだめだと思う。
イーバンクというネット専業銀行がある。日本で数少ないVISAデビット付きのカードを発行していて、私は便利に使ってきた。そのカードで2週間ほど前に身に覚えのない(不正と思われる)VISAデビット引落しが続けて3件(約8千円、3万円、3万円)あった。VISAデビットでは引落しは即時だが、情報(利用店名など)は数日遅れて上がってくるようで、イーバンクでも別画面で見るようになっている。引き落としの当日はその情報が上がってきていなかったので、イーバンクに電話をした。イーバンクでは、引き落としはされなかったが更に10万円程度の利用をしようとした形跡があることを教えてくれた上で、利用情報がオンラインに上がってきてやはり身に覚えがなければ電話でイーバンクに連絡し、それから利用の調査や保険の申請に入ること、またもし45日間利用情報が上がってこなければ自動的に返金になることを教えてくれた。またカードは利用停止を勧められ、有料(1050円)で再発行手続きをとることとした。
3日ほどして、3万円の2件についてはインターネット利用の何かの支払いのような情報が確認でき、うち1件は9割方がなぜか返金されてきたので、再度イーバンクに電話した。そこでは、3件とも情報が確認できたら手続きをとるので、情報そろったら連絡してほしいと言われた。
今日、まだ8千円の情報が上がってきていないが、時間もたったのでもう一度電話し、3万円のほうの調査手続きだけでも始めてほしいと依頼したが、複数の不明引落しがある場合は全件揃わないと手続きが進められないから、揃うまで待ってほしいと再度言われた。
うーん、極めて不満だ。(クレジット)カードの不正利用は以前にもあったことがあるので、リスクは少なからずあると理解している。しかし今回は8千円の情報がわかるまで、悪くすると45日間、3万円のほうの手続きが始められないというのだ。クレジットのように支払いを待ってもらえるわけでもなく、既に金は私の口座から引き落とされているのだ。これは顧客満足を大きく損なう。
埒が明かないのに電話してクレーマーのように扱われるのは本意ではないし、権限の限られるコールセンターの女性を困らせるのも好むところではない。どなたか適切な話の持って行き所をご存知ないだろうか。あるいは、カード会社側にはこのような事情があるのだと教えていただけるだけでも助かる。
外国みたいに小銭が欲しい分加算してデビットカードで会計して釣りの現金を貰うとか
そういう習慣も未だ根付いてない。
海外はそんなことできるのか。
便利だな。
チップ文化があるから、その用途もあるのかな?
日本にお帰り。
イオンとか西友とか。ヨーカドーはどうだったか。大手は全部出来たよな。
で、銀行の口座指定しておけばいいだけの話じゃないか?
キャッシュカードとか色々あるからちょっと調べてみるといいよ。
ちなみに今一番有力なのはEdy、
NANACOというセブンイレブン独自のモノとか他にも色んなサービスブランドがあるけれど、
お財布携帯で言えば、クレジット機能メインのiDというドコモが広げてるサービスもある。
携帯落として乱用されないように注意。
結構こいつで支払い可能。電気屋は基本出来る。おしゃれな感じの雑貨屋でも出来る。
デビットのロゴがあまりにもシンプルで自己主張が少ないので目立たないけど町中見回すと普通にある。
自分の持ってるカードにデビット機能が着いている銀行かどうか、調べてみるとよいよ。
ただし難点が一つ。未だにデビットカードの機能がよく分かってないバイトの子とかが
サインさせようとする。笑いながらサインしてやればいいと思う。
外国みたいに小銭が欲しい分加算してデビットカードで会計して釣りの現金を貰うとか
そういう習慣も未だ根付いてない。
多分アメリカ行った時も現地の生活になじむのに時間がかかったと思うけど
2009年の母国の生活になじむのだって時間がかかるよ。と経験的に思う。
昔渡航生活してた俺の友達はもやしを自家栽培してたな。種だけ持って行って。
青臭くなるからあまり食べたくないとは言ってた。
農作物を越境させていいのかどうかの時点で悩む所だけれど。
全く元増田の質問に答えてないけど、J-Debitって実際のところ、どれぐらい普及してんだろうか?
取扱店シールは見たことあるけど、実際使ったことがない。
スルガ銀行のVISAデビットカードも持ってるけど、amazonとかの通販でしか使ったことがない自分だから、
そんな情弱状態なんだろうか。
アメリカにいた時は銀行カードに Visa 機能とか付いていてクレジットカード的に、というか実際は即時引き落としの月限度のない形で使えてたんだけど、日本でそういうのはどうやってやったらいいんだろうか?いちいち、現金をATMで引き落としとかめんどくさい。そういえば昔(日本にいた頃)はいつもやってたんだよなぁ。
クレジットカードは持っているけど、月限度額あるので、デビットカードを別に発行?でも日本のデビットカードってなんか微妙だったような気がしたんだけど、どうだったっけ。
深尾光洋
デフレ経済の下では、金利が低くても貸し倒れリスクのない現金や政府の信用に裏打ちされた預金、国債などを保有するインセンティブ(誘因)が強まる。物価が下落している状況では、地価、株価は下がるが、現金は価値が低下しない。このため、設備投資や住宅投資が低迷し、現預金の保有が増加する。
金融政策面では、日銀がさらに量的緩和や企業債務の直接買い入れを進めることで、ある程度は景気を下支えできるが、効果は限定的である。巨額赤字を抱える財政にも景気を支える余力はあまり残っていない。為替相場の円安誘導についても、海外景気が好調だった03-04年とは異なり強い非難を浴びる可能性が高く、採用は無理だろう。
では全く打つ手がないのか。そこで今後検討が必要と思われるのが、金利をマイナスにすることの是非である。
もちろん、短に日銀がマイナス金利で銀行や企業にお金を貸し出しても、銀行貸出を拡大させる効果はあまりない。これは現金という安全資産が大量にあるからだ。銀行も日銀からマイナス2%でお金を借りられるのであれば、日銀から借りられるだけ借金をして現金で積んでおくことで、リスクなしの2%の利ざやを稼ぐだろう。
だが課税をうまく使うことで、政府は税収を得ながら景気を刺激する事が可能である。これは実質的に金利をマイナスにする政策であり、こうした「マイナス金利政策」は今後検討に値しよう。
マイナス金利は、ケインズが『一般理論』で紹介した、シルビオ・ゲゼル(ドイツ人の経済学者)の紙幣に対する印紙税構想として知られている。ゲゼルはお札の裏に印紙をはる欄を多数設け、毎週印紙をはりつけないとお札が流通できなくする事で現金に課税することを提案した。
今日では、ATMや自動販売機が普及しており、お札に印紙を貼って流通させるのは非常に不便である。また現金のほかにも、政府保証のある預金、クレジットカード、デビットカード、電子マネーなどが支払いのために広範に使用できる。このため現金だけに課税しても、支出を刺激する効果は限られている。しかし、課税方式を変えることで有効になる。
たとえば、お金に使用期限をつけるか、使用しなければ価値が下がっていくようにすればよい。どんなに物価が下がっていても、家電量販店のポイントや航空会社のマイレージは、使用期限が切れる前に使うのと同じである。
そこで、政府が価値を保証している現金、預金、国債などの金融資産に対し、デフレによる実質価値上昇分を課税すればよい。同じ金額の安全資産で購入できる財・サービスがデフレで増加する分を、税金で政府が吸収するのだ。
課税対象は日本政府が直接間接に元本を保証する円建ての金融資産であり、国債、地方債、預金、現金などである。
現金は、色を変えるなどして新券を印刷し、旧券と交換するとき手数料を取れば良い。
そうすれば、課税対象の安全資産から、株式、社債、耐久消費財、不動産などに資金がシフトし、景気は刺激される。銀行も課税される日銀当座預金を減らし貸し出しを増加させるだろう。政治的には大きな困難を伴うだろうが、税率二%で三十兆円以上の税収が見込める。これは全国民に二十万円現金を支給してもおつりが来る金額になる。
http://anond.hatelabo.jp/20070811174207
http://anond.hatelabo.jp/20070811155036
会計のスムーズさは確かに利点の一つだろうね。
でもね,なんというかね,手続きに「現金」が介在する時点で電子マネーの存在意義がつまらなく見えてしまうんだ。わざわざ現金をATMから下ろしてそれをチャージの出来る場所まで運んで・・・一回のチャージで20回以上の決済機会をもてるコンビニとか駅の売店とかそういう場所での利用なら,そういう支払いの煩雑さを回避する機会が多いから現金を運んでチャージする意義を認められそうだけど,居酒屋とかレストランとかの決済だとせいぜい数回分しかチャージできないでしょ。なんかムダな気がするんだよ。
決済方法ていうと,現金,キャッシュカード,デビットカード,銀行振り込み,小切手や手形,などあるけど,「電子マネー」はまだこういう決済方法の一つ独立したジャンルになり得てないと思うんだ。間に現金が介在してしまっている以上は所詮「現金」の範疇に過ぎないと思うんだよ。もうちょっとやり方を工夫して,オートチャージで銀行口座に直結するなどして現金を完全に排除するシステムが一般に広く普及したら,やっとそこで一つの独立した決済方法と言えるんじゃないだろうか。へんな顧客囲い込み競争に走らずにもっとこういう広い考えで電子マネーの普及が進むといいと思うよ。
http://anond.hatelabo.jp/20070412014920
>>現金は千円札で持つ 万札は持たない
>なんで?
>スリや親父狩りにあったら大変だから余分な現金は持ち歩かないってこと???
>それとも、タクシー乗った時とかに「おつりがありません」って言われると困るから??
その両方です どこかで落とすかもしれないし
それに加えてお釣りを受け取るのが面倒だからでもある
日常で万札が便利な機会はそれほど多くない
数千円以上を払う場面では大抵はクレジットカード決裁やデビットカード決裁が使える
また多額の現金を支払う場面は突然やってこない 予測できるからその時に用意すればよい
そういう時は財布に入れず封筒に入れてカバンに入れて持っていくことにしている