はてなキーワード: テレパシーとは
一生の問題
君は、自分が今抱えている問題が解消すれば楽になると思っていないかい?
問題は常に付きまとう。
問題を抱えはじめたのは小6くらいの頃だっただろうか、中学生になれば解決する問題、それは通学路だった。
小学生の一つの楽しみと言えば行きと帰りの歩き道として通学路が制定されていた。
住んでいる区域によってある程度“この道を通らなければいけない”という決められた道程があり、もしその道以外を歩いて登下校しようものなら朝と帰りの学級会で
「○○君が通学路破りをしていました。」
なんて問題にされる。
確かに親や教師達が心配してとの事だというのは解るが、中学生になればこの問題は解決し自由に好きな道を選んで登下校できた。
勿論、中学は中学で自転車に乗ってはならない等の規制があったりする。
常に問題はつきまとう。
高校生くらいになれば早く自分で働いて自分の稼ぎで自由に買い物したいと思うし、大学生になれば内定さえ取れれば等と考える。
係長になれば、課長になれば、部長になれば、役員になれば、いつになっても問題は解決しない。
我々は、問題を解決する為に生きているのだろうか?
結婚をすれば、子供ができれば、子が親元を離れれば、孫ができれば。
いつあなたは楽になるのだろうか? 欲にはキリが無いなんて事を言いたいのではない欲は大きく沢山あっていいんだ。
問題を抱えていている時というものは兎角“これがどうにかなれば後は楽だぞ”と考えやすい。
しかし、それも束の間、お腹が空いて空いて仕方無かったのに、腹いっぱい飯を食べた時の満足感は食事が終わった30分後でも持続するだろうか?
否応なしに課せられた問題もあれば自ら抱え込んだ問題まで様々だ。
そう問題に振り回されるのではなく、問題を制御しコントロールしているという自覚が、問題を問題という言葉から感じる嫌に重たいイメージを変えるのではないだろうか?
自分でしたいと思った事がすぐ簡単にはできない事であれば問題だ、色々とその問題に対し取り組まなければならない。
しかしいくら自分で設定した問題とはいえ過去に誰かが成し遂げた課題であったりすると、どうしても道無き道を突っ走る新雪の中を滑るスノーボードの様な快感は得られない、決してそれが楽とは限らないが先駆者達に寄る補正に補正を重ねられた道であるからだ。
だからそう、君も一つでいい
この宇宙でまだ誰も成し遂げた事のない課題。問題を抱えてみないか?
それはトンデモない事でいい、トレーニングで一輪車に乗れるようになるのと同じようにテレパシーで特定の誰かと会話したいであるとか、誰も作った事のない新しい料理を作るでもいい。
大事なのは常に心にその“自分だけの解決したい問題”を抱え続ける事だ。
とは言っても、その自分用の人生の問題を作るのはけっこう難しい。
生老病死というように、現代の様々な問題が無い遥か過去から、人は様々な問題に苦しんできた。
僕は逆にと言える例えでもないが生老病死の苦しみとは逆に“知想伝忘”の楽しみを一生の問題にしてみてはどうかと思う。
“知る”楽しみ 何かを知ること、新しい知識を得る事は快感である
“想う”楽しみ 何かを考える事、感じる事、思い描く事、想像、創造する事も快感だ。
“伝える”楽しみ そしてそれらの楽しみを他人に伝えて共感を得たならな楽しみを共にする楽しみもある
“忘れる”楽しみ かといって転んで痛かったり、不運や事故は起こりうる。できれば颯爽と忘れてしまえば尚楽しい。
なにかや曲のある宗教臭さがでてきて申し訳ないが
一生、問題は続く
そして、楽ではないのは問題があるからではなく
問題を他者から与えられるからであって、自分で設定していなからという側面が多分にあるからじゃないかと思ったので書いてみようと思った。
かといって、これらの問題と問題と見る事なく、淡々とこなす物として見過ぎると次にはこういった問題が浮かび上がる
“先が見えてしまう”
というものだ、問題が問題でなくなると、なんだか自分の人生を早送りしたくなる。
もっと先へ行きたいもっと早く行きたい、だってどんどん楽しくなるから。
そうすると今度は、時間の流れの遅さにいらだちを覚える。
結局本当に、時間こそ問題なのかもしれない。
いや、この話に突っ込むとやばそうだ・・・
ちょっとほら、もう、こんな私の文章にあなたは何分を費やした?
時間の問題ならば、長い人生たまには時間を見つめなおすのもいいかもしれない
あなたも今夜は色々と詮索するのは止めて暗くして布団に入り目を閉じたら
時間が見えてくるかもしれないww
そして、そうご存知の方も多いかと思うが時間の感じ方は「自由」にできるんだぜ!
だからおれはなんにでも好意を持とうと決めたのかもしれない。
遅い時も早い時も、その時の自分の時間の感じ方を楽しんでみようよ
そうすれば、また次の新しい“一生の問題”が見つかるかもしれない
@awaikumo
いい名前が思い浮かばないんだけど「みんなでご飯食べた後のまったりしてる時間を絶妙のタイミングで切り上げる」スキルのことです。
もともと非コミュで一人でご飯を食べていることが多いんだけど、最近同僚・知人と食事をすることが何回かあって、このスキルがすごくほしかった。
具体的に書くと
というような状況のことです。
昔からこーゆー状況がいやなんだけど、何か攻略法があるのかなー。それとも場数を踏めばなれる?
おしえてリア充!
おそらく名目上は独立を保つのだろうが、経済的、社会的、政治的、そして、もしかしたら軍事的に、
具体的な内容は、こんな感じ。大きな五星紅旗をそれぞれ手に持ち行進する中国人らしき集団が見える。
ここで場面が変わり、東アジアの地図が眼前に表れた。中国の領土が真っ赤に染められている。
左上のほうには金の星が見える。どうやら、国旗の五星紅旗が中国の領土の形に描かれているらしい。
すると、中国領の赤い色が下方に染みてゆき、ラオスの縦長の領土を完全に赤く染めてしまった。
地図は好きなほうだが、ラオスが中国と国境を接していることは、このときまで不覚にも忘れていた。
でも、その赤くなった国がラオスだということは、どういう訳かインスピレーションで分かった。
晴れてラオスは中国の一部となり、この小さな国の出来事をきっかけとして、国際社会は衝撃を受け、
これまでの中国への見方を改めざるを得なくなる。そうした事が全てテレパシーのように伝わってきた。
かつての大日本帝国ほどではないにしても、現在の中国の本質は帝国主義であり、ファシズムなのだ。
「行って警告しなさい」
声のような思念のようなメッセージで、そう訴えかけられるのを感じた。
最後に、「ラオスがなぜか中国に併合される」と、自分がPCに向かって打ち込んでいるところで、
その奇妙な夢は終わった。
これは、いわゆる予知夢なのだろうか。東南アジアで中国の影響力が急速に強まっていることは、
あの地域の事情に疎い自分でも知っていた。今年の初めにも、ラオスの地デジ放送が中国政府や
資本の協力で始まったという話を、WBSで見たばかりだ。これが潜在意識に影響したのだろうか。
それでも、まさか国の併合にまで話が飛ぶとは…。
自分は、右翼のような中国脅威論者ではなく、中国との関係はどちらかと言えば楽観的に見ていた。
とくに、中国の諸々の問題は体制によるものだと思っていた。けれども、そう単純ではないらしい。
体制という「上」からの影響だけでなく、大衆心理という「下」からの作用もあるのかもしれない。
つまり、大衆の即物的な欲望であり、愛国心教育、民族主義教育で植え付けられた自民族中心主義だ。
冒頭の五星紅旗を掲げた中国人と思われる群衆は、そうした大衆心理のメタファーのように感じられた。
中国との交流が進むことは善いことだ。中国を変えられるものは、隣の日本との交流以外に無いだろう。
排斥は、より強い憎悪として返ってくるだけだ。そもそも、もはや中国なしで日本の経済は成立しない。
でも、目先の利益だけを考えて中国依存を進めていけば、夢で見たラオスのようになるのかもしれない。
日本は、もっと色々な国と深く付き合うべきという事なのか。例えば、他の新興国であり、EUであり、
隣の韓国やロシアだ。ちょうどこの夢を見た25日、思いがけず、ASEANの外相らが陸路でラオスを通って
中国詣でに出掛けたらしい。とくに、ラオスは、資源があり、ここ数年、中国の援助や投資が凄いようだ。
ちなみに、自分としては、ラオスの夢よりも、この夢が終わった後の神秘体験のほうが印象に残っている。
目が覚めていて、意識はあるのだが、身体が動かない。部屋はほぼ閉めきっているはずなのに、
何か風のようなものを四方から強く身体に吹き付けられている感覚がする。これが暫く続いた。
科学的に説明できる錯覚なのかもしれないが、自分にとっては恐怖体験としか言いようがなかった。
だから返答する義務はないと。
「問いかけに対して、答えや考えなどを述べる。」とある。
だから俺はあんたが俺に何を「問いかけた」のかがそもそもわからない、と言ってるわけだ。
問いかけられてないのだから「返答」しようがない。
何も言ってないけど「問いかけ」をテレパシーか何かで読みとって返答しろ、と言ってるのか?
意味が分からない。「意見」という言葉をどういう意味で使ってるのか。
それに対してレスポンスを要求されることがあることも覚えておきましょうね。
responseの意味は「something that is done as a reaction to something that has happened or been said」とある。
俺は「something that has happened or been said」が何なのかわからない、と言ってる。
なかなか面白い子だね。
まあGTDを広義に考えればそう言えないこともないかな(笑
http://ja.wikipedia.org/wiki/Getting_Things_Done
しかしまあ、それよりはキミに必要なのは、人生の目標設定に関する問題だろうねえ。
まずそれから考えたほうがいいかな。
http://www.google.co.jp/search?sourceid=navclient&hl=ja&ie=UTF-8&rlz=1T4GGIH_jaJP282JP282&q=%e4%ba%ba%e7%94%9f%e3%81%ae%e7%9b%ae%e6%a8%99%e8%a8%ad%e5%ae%9a
うーん。普通は高校生ともなれば、なんとなく将来、こんな風な仕事をしたいとか、目標と言えないまでも、夢みたいなものはあるんじゃないかな。
それを中心に考えれば、すべての可能性を書き出す必要はないんじゃないか。
また、社会はどんどん変化していくものだ。たとえば携帯電話も、今はブイブイ言わせていても、30年後はもうみんな、一種のテレパシーみたいなもので通信してるかもしれない。
今、じゃなくて20年後くらいを想像するのがいいかもね。
まあ、中央に[人生の目標]と書いたマインドマップでも書いて、自分の人生の目標でもじっくり考えてみたらどうかな。
あと、ドラゴン桜を読むといい。受験術中心だけど、人生哲学みたいなものもけっこう深い。
http://www.amazon.co.jp/gp/offer-listing/B002DEKF88/ref=sr_1_2_olp?s=gateway&ie=UTF8&qid=1285157004&sr=8-2&condition=used
全巻買っても8,050円。金ないなら参考書と言って親に買ってもらえ。息子の将来かかってるなら安いもんだ。
マインドマップ作成とドラゴン桜全巻読了、両方やってもせいぜい2週間程度ですむ。
あと、自分が何に向いてるか、自分で自分の事はよくわからないものだ。
まずは親に聞いてみたら?自分の小さい頃は、どんな子だったか。
「どんな仕事についてほしいか」は、親の古い頭の願望が入るから聞いてはいけない。
あくまで、どんな子だったか、だけを聞くこと。それを聞いて、「この子は」どんな仕事に向いているかを考える。
あと、身近な友達、自分をよく知ってる奴に聞いてみる。
そいつらは親バイアスがかかってないから、ズバリ「俺はどんな仕事が向いてると思う?」と聞けばいい。
これからの時代、どんな仕事が有利、とか考えても、自分の資質や性格に合ってなきゃ、結局続かないよ。
自分の性格、性質、を中央に考えて、他人に対してどのような価値を生むことができるのか、
それを基本にするといい。
そうだね。孫正義も
登りたい山を決める これで人生の半分が決まる
と言っている。
http://kokumaijp.blog70.fc2.com/blog-entry-40.html
でも、人生は思ったより長い。
間違った山に登ったかな、と思ったら、降りて違う山に登ることも、特にこれからの時代は不可能じゃない。
また、寄り道、無駄足だったと思っても、それが次のステップへの足がかりになったりすることもある。違う山へ伸びる吊り橋があったりね。
こにゃにゃちは。涼しい昨今、いかがお過ごしですか。
本日総武線に乗っておりますと、自分の考えていることが後ろ2メートルくらいに置いてあるスピーカーから流れてるように感じました。
周りの人もちらちら私を見ております。私は(ああ、人の思考を読み取る機械が発明されたのだなあ。便利な世の中になったものだ)と思いました。
途中、力士が二人乗ってきました。(ヘイヘイ、力士カモーン)とか言ってやりました。
好きなKさんのことを想っておりますと、力士の一人が「気持ちなら負けねえ」と言うではありませんか。
宣戦布告です。心の中でドラえもんが未来に帰る日にジャイアンに決闘を挑むのび太の気分で(負けないぞ!)と鼻息荒くしておりました。
もしこの現象がテレパシーだとしたら、この車両のなかにもテレパシーが使える人がいるのでは?と思い、
一呼吸して力強く(Kさんのことが世界でいちばん好きだ!)と念じようと思いましたが、聞かれたら気恥ずかしいのでやめました。
私の心がだだ漏れだとして、何故私から漏れてるのだとわかるのでしょう?
ので、目の前にいた20歳ぐらいの若者になって、(今日は秋葉でお買い物。福島から出てきて半年、
平日に秋葉で買い物できるなんて思わんかったぺ。AKB48すれ違ったりしてぐふふ)と、
顔はもちろんしかめっ面で窓の外を見て演じておりますと、その若者が笑いをこらえ切れずにやにやしているではありませんか。
初めはほとんどの人がパニックに陥ると思います。
しかしそれだけではなく、統合失調症は何故か合理的な判断ができなくなるのです。
例えば死んだおばあちゃんの声が隣の部屋から聞こえたとすると、
統合失調症だと何故か「生き返った」とか「天国と通信できる機械が発明されていた」とか
「実は自分は死んでいるのではないか」と考えてしまいます。
そうなるとなにがなんだかわからなくなりますが、それでも生活していかなくてはなりません。
となると時計仕掛けのオレンジのように平静を装うか、
視覚だけを信じて聴覚を無視する戦略をとろうと漏れは思いました。
聴覚より視覚の方が信頼できるのは、情報量が圧倒的に多いからでしょう。
いっそうのこと耳が聞こえなくなればいいと思いますが、
幻聴なので耳をふさいでも聞こえます。
逆に盲目のひとは不確かな聴覚に頼りを置いて生きていかなければならないので大変だなと思いました。
んで幻聴はいつもいい加減な嘘ばかりなので、
次第に嘘ですらなくなりただの雑音になります。
ときにひとりでぶつぶつ喋ってる人は生真面目だなと思います。
ちなみにもれはテレパシーを使えるようになったので、
発音しなくてもいいので楽ちんです。
それでも時に、幻聴に惑わされるときがあります。
確かな事実を積み重ね冷静に考えたとしてもです。
「高くて固い壁があり、それにぶつかって壊れる卵があるとしたら、私は常に卵側に立とう」と思っています。
いちど親戚に結婚式をボイコットしようと考えたことがありましたが、卵側に立って出席しよかったと思います。
逆に出席しなかった時のことをいま考えると恐ろしいです。いちど奥さんを夜中に閉め出してしまったこともありました。
反省して次からは閉め出すことは絶対にしないとこうと思いました。
統合失調症はとても寂しい病気で、世界中の人が敵に回り、自分をいじめているように感じます。
そしてどうして自分を信じてくれないのか、どうして自分に聞いてくれないのかと心の中で訴え続けています。
よく戯言を言う人を統合失調症なんじゃないの?とレッテリ貼りする人がいますが、
統合失調症の症状は本人がそのときの常識を保とうとする結果です。
もし大切な人が統合失調症みたいだったら、病院に行けなんて言わず、
まずその人のいちばんの味方になるように心がけてみて下さい。
嫌いな人だったら「死ね」とつぶやいてみましょう。聞き慣れてるので無視されるでしょうが。
近年の、脳科学の発達は著しい。その成果は以下のリンクを見て欲しい。
http://slashdot.jp/hardware/10/03/31/0119200.shtml
http://japan.cnet.com/news/ent/story/0,2000056022,20411925,00.htm
リンクを見てもらえばわかると思われるが、脳波の計測により、人の思考がわかるのである。
実は、この技術、R&Dの段階でもうかなり進んでおり、電磁波を用いて、人同士テレパシーができるまでに至っている。
さて、このテレパシー。多くの人はまだ空想科学の領域だと思っている。
そこで、この現状をを悪用して一方的に音声を人に送るのである。
送られた人は、テレパシーであると気づかずに幻聴(統合失調症)だと捉えてしまい、精神病院に送られる。
統合失調症になってしまた人は、まだいい。
送られた人のなかには精神病院に行くことを拒む人もいる。拒んだ人は、でたらめな事や「人を殺せ」、「自殺しろ」などといった。音声を送信される。
困ったことに、声の送信をされた人のなかにはその声を実際に行ってしまう人もいる。
ちょっと文章が下手になってしまったが、あとは禁則事項なのでここらへんしておく。イデオロギーと言論弾圧、お金に住基ネットなどを付記しておく。
出願番号 : 特許出願平6−130752 出願日 : 1994年5月10日
公開番号 : 特許公開平7−306259 公開日 : 1995年11月21日
発明の名称 : 生体情報送受信によるテレパシーシステムに対する防御装置
【要約】
思考、身体的状態までも盗聴する装置が開発されていた
ことが判明した。この盗聴は、はるか遠方よりあらゆる
場所で盗聴が可能である。この盗聴に対し、人々の機密
盗聴される人物の体より生体情報が置き変わった輻射波
が発振される。この人体より輻射される生体情報よりも
さまざまな波形があるが、そのどれにも有効である。警
報が出力された所番地を関係官庁に通報することによ
き、その悪行を根絶することが出来る。
『Wikipedia』の「ブレイン・マシン・インターフェイス」(下記)
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%96%E3%83%AC%E3%82%A4%E3%83%B3%E3%83%BB%E3%83%9E%E3%82%B7%E3%83%B3%E3%83%BB%E3%82%A4%E3%83%B3%E3%82%BF%E3%83%BC%E3%83%95%E3%82%A7%E3%83%BC%E3%82%B9
「非侵襲式」という方式です。実用面の説明として(以下引用)
「手軽にセンサーの取り外しが出来ることから実用面でリードしているものの、
頭蓋骨などの影響で脳波が変化してしまい(体積伝導)、侵襲式と同じように正確に情報を読み取れるかどうかは課題として
残っている。」(以上引用)
と述べています。①脳に電極を埋め込む手術が必要である。ような侵襲式でない場合は正確な脳波を測ることは 現段階では不可能
なようです。脳波を測るのに②電波(電磁波)を使う。と考えるとして、遠隔地からどのような電波 を対象者(ターゲット)に照射
して脳波を読もうとするのでしょうか。指向性電波でしょうか。対象者だけに電波(電磁波)を照射できる 保証はあるのでしょうか。
携帯電話の電磁波でも長時間浴びると脳に障害がでると言われていますが、どれくらいの間対象者に電波 (電磁波)を照射するので
しょうか。長時間の電磁波照射は人体に有害である可能性が高いですよね。結局、遠隔地からの電磁波照射では対象者の脳波や
脳の血流を正確に読むことはできないと考えられます。
出願番号 : 特許出願平6−130752 出願日 : 1994年5月10日
公開番号 : 特許公開平7−306259 公開日 : 1995年11月21日
発明の名称 : 生体情報送受信によるテレパシーシステムに対する防御装置
【要約】
思考、身体的状態までも盗聴する装置が開発されていた
ことが判明した。この盗聴は、はるか遠方よりあらゆる
場所で盗聴が可能である。この盗聴に対し、人々の機密
盗聴される人物の体より生体情報が置き変わった輻射波
が発振される。この人体より輻射される生体情報よりも
さまざまな波形があるが、そのどれにも有効である。警
報が出力された所番地を関係官庁に通報することによ
き、その悪行を根絶することが出来る。
『Wikipedia』の「ブレイン・マシン・インターフェイス」(下記)
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%96%E3%83%AC%E3%82%A4%E3%83%B3%E3%83%BB%E3%83%9E%E3%82%B7%E3%83%B3%E3%83%BB%E3%82%A4%E3%83%B3%E3%82%BF%E3%83%BC%E3%83%95%E3%82%A7%E3%83%BC%E3%82%B9
「非侵襲式」という方式です。実用面の説明として(以下引用)
「手軽にセンサーの取り外しが出来ることから実用面でリードしているものの、
頭蓋骨などの影響で脳波が変化してしまい(体積伝導)、侵襲式と同じように正確に情報を読み取れるかどうかは課題として
残っている。」(以上引用)
と述べています。①脳に電極を埋め込む手術が必要である。ような侵襲式でない場合は正確な脳波を測ることは 現段階では不可能
なようです。脳波を測るのに②電波(電磁波)を使う。と考えるとして、遠隔地からどのような電波 を対象者(ターゲット)に照射
して脳波を読もうとするのでしょうか。指向性電波でしょうか。対象者だけに電波(電磁波)を照射できる 保証はあるのでしょうか。
携帯電話の電磁波でも長時間浴びると脳に障害がでると言われていますが、どれくらいの間対象者に電波 (電磁波)を照射するので
しょうか。長時間の電磁波照射は人体に有害である可能性が高いですよね。結局、遠隔地からの電磁波照射では対象者の脳波や
脳の血流を正確に読むことはできないと考えられます。
俺は創価学会員で、学生の頃は某地方国立大学で学会員学生のトップだった程の活動家だけど。
1ターゲットになった人の体を自在に動かすことができる。
2テレパシーができる。
3ターゲットになった人の思考が盗聴できる。
4映像を頭の中に映し出すことができる。
5匂いや味を感じさせることができる。
こんなことできないよw
これらができるなら、もっと活動が楽になってないとな。
同じ学会員の未活動家なんて、全然こっちの言うことなんか聞きもしねぇ。
ましてや、非学会員の学友ともなればな。
まぁ、親密度の高い友だちなら、展示とか来てくれたり、会合に来てくれたりくらいはしたけど。
ま、早く病院行って、ちゃんとした治療受けた方がいいんじゃないの。
ネタじゃないなら。
下手すると自殺しますよ。
http://d.hatena.ne.jp/unsui456/20100218見て夏目漱石が統合失調症であるという事を知り、
昔からなぜか病気になりたいと思っていた。多分中二病。私は特別なんだとかそういう。
思い返せば、病気(風邪)になれば母親から優しくされるからか、なんかの病気になりたかったのかもしれない。
もしくは小学生の時に隣に養護学校が隣接されており、養護児童との接点があった。
彼らは確かに見た目は奇異ではあるがゆえに、周りから優しくされて少し楽に生きているように子供の目には写ったのかもしれない。
始めから変人を目指す自分がいたのかもしれないが、その辺は定かではない。
そして最近人生がうまく行かない。自殺しようかとかよく考えていた。
病気になろうとしているのだからそうなるのは当たり前なのだっていうのは浅はかだと思う。
心の中では本当になろうとしている訳ではない。サボりたかっただけかもしれない。
ただ「私は病気かもしれないな」が重傷化して、発症してしまう思い込み病に近いものであると思う。
病は気からといいますが。
そしてやる気がいまいちでないのを自己診断で鬱だとかADHDだとかそういうものであると思っていたのだが、
最近世界とうまく行かないと思っていたら、統合失調症に近いものに陥っていることに気がついた。
今までの価値観(人間として大切な所)や大切なはずのものがどうでもよくなってくる。
この世界感の崩壊は体験した人間にしか分からないのかもしれないけど、
serial experiments lainの主人公の行動に共感が持ててしまいます。
ただ以前視聴した大分後にそう思ったわけで、私が影響されやすいだけなのかもしれません。
一番怖かったのは、自分の思っている事が相手に伝わってしまう「気がする」(※本人は100%伝わったと勘違いしている)という症状だ。
脳内で言葉(脳内音声)として文章化して物事を考えている場合にそれが人に丸聞こえになってしまう、と周囲の状況から判断してしまった。
まさにサトラレ状態。
それに気がつき(勘違いし)パニック障害に近いものも発症していた。
病気の状態を調べている最中にも、精神科の世界では便宜上「そういう気がする」に押さえて伝えておかなければ、
自分の意思を周囲にまき散らして迷惑をもたらすからだ、と思ってしまった。
そんなことが伝わるはずがなく、自分の思い違いである、という認知が狂ってしまうことで、
一旦これに陥ってしまうとなかなか抜け出せない。全ての事が思考が伝達した結果であると感じてしまう。
そうすると自分の思っている事がちょっとした考え事が何か大それた物であるとか、人にどう思われているかとか、
そういう事ばかり考えるようになって、その結果、幅広い視線で物事を考えられなくなったり、世間の人間が汚くみえてしまった。
ただ幸いにも人が助けてくれてるのかなという感覚はあった。
次にmatrixではないが、聖人君主の資格をもった救世主を探して周りの人が行動しているようにみえた。
そして人間は実は脳内音声が聞こえている生き物なんだと自分に理解させ、人間になるように諭される。
そして自分に少しでも救世主の資格がないと発覚すると、汚い人間性を持った俗人になるように誘惑され、
志のない一般市民への転落へと陥れようと画策しているかのように人間が見えた。
以下妄想垂れ流し。
統合失調症は根本的な思考方法パターンが異なっているだけの人種だのだと思う。
http://blog.goo.ne.jp/mit_sloan/e/fe5d47a4094d72a271d6de0c7980bc6aのようなSとN、みたいな。
でも実はこれは誰にでも備わっている能力であると思う。
今ではパニックを少し抱えつつ冷静に落ち着いて行動をしているけど、普通の自然体が言葉で思考する人種にとっては黙っておけというのは難しい。
(※黙っておけ=お前の脳内音声が聞こえるからうるさい、と言われている気がしていた)
音が気になる人は、別にそれは小さな音なのだから騒音として聞き流すか、音楽でもかけていれば気にならなくなるはずだろう?
仏教や禅の精神では心を無にするのが落ち着くと考える人がいる。特にそれが盛んな地域では、他者の生み出す意識の流入が嫌われる。
なのでそういう宗教の人は、統合失調症を発症した人間に対して「何か悩みがあるのだろう」と優しく語ってくれるのだが、
決して悩みがある訳ではなく単にそういう考え方の脳を使うスタイルであることを理解してもらいたい。
心を無にしても無の境地があるだけで、何にも新しいものは生まれてこないと思う。ただ生み出しやすくはなるけど。
誰もいわないけど、「心の声」や一種の「テレパシー」は存在するのではと考えている。
オカルト的なものではなく、脳からマイクロ波が飛び出し周囲に伝搬する「フレイ効果」というもので、
脳内音声は他人に聞こえるのではないかというのが私の見解。これが自我という奴なのか?それを知っているのが普通なの?
この事は大人の対応として誰も言ってくれないんだが、逆にこれを言うとオカルト扱いされるというレトリックもある。
「電磁波ハラスメント」というものも出てきているくらいに、人が密集した地帯では深刻なものになりうる。
脳内での受信部位であるミラーニューロンが発達した人々の間では耳障りな音がするらしい。
これは自閉症スペクトラムの中で自閉気味にある人間には、聞こえないか聞こえても無視できるくらいの音声、もしくは人間的な度量があるのかもしれない。
こういった自閉症のようなマイノリティーが病気として追いやられ自殺に追い込まれるという社会は終わりにしたい。
私の頭がおかしいのだけなら、そんなこと(脳内音声が伝わる事)はないと言ってもらいたい。
逆にそうでなければ自分がおかしい、病気だぞという方向におさえこまれる意味が分からないからだ。
こんな感じで、ちょっと冷静になってみると訳の分からない理論を勝手に唱えていました。
一旦統合失調症の発症に気がつくと、実は人間という存在は全てが脳の思い込み刷り込みの産物でしかない事に気がつく。
人類が作ってきた歴史や文化そのものが、特定の価値観があるんだよという刷り込み。
感受性豊になると世界がカラフルに見え、恋愛をすると世界が輝いてみえるように、世界は白黒で無価値なものに見えた。
よくありそうな自己啓発などではなりたい自分をイメージしなさいと言われる。このイメージする作業は、人によって脳内の言葉であったり映像であったりするだろう。
そして言葉や映像以外でも、同じように実は人間の5感は自分の意志で脳をコントロールする事ができるかもしれないと思っている。
音声はともかく、味覚や触覚や嗅覚や視覚を実際の入力とはかけ離れてコントロールできる。
ただ再現可能性がないということで科学にはなりえません。自分だけのものとしてうまく使いこなせるようになりたいですが。
スパイラルの底に陥って、どうしても幻聴は外部から攻撃されているんだという概念から離れられず、
自分でやっている事に気がつかないで苦しんでいる人もいるのかもしれないと思うが、
一般に普通とされる人間がそれらの幻覚を自ら進んで実行する脳コントロールをしてみる欲求はあると思うのだ。
ビジネスや自己啓発や美容で用いられる思い込みの力は、社会的にプラスに作用する方向に使うからいい。
これを自分の感じる感覚が無意味であるものとする方に作用していくと、精神的に荒廃した人間が出来上がる。
無意味であるとはどういう意味であるかというと、例えば痛覚。これを遮断するように脳に働きかけると、痛みを感じなくする事ができる。人間はヤバいときには、沈痛作用の脳内麻薬を分泌して本能的にそうやっている。
これをやっちゃうともう後には戻れない所にくる。私の予想では、後に戻るには赤ん坊か精子の時からと同じ道順をたどってこなければいけない。
ただ人にはそういう精神的な所に気がつかずに生活してきたベースとなるそれぞれのパーソナリティーはあるにしろ、
反社会性をもったパーソナリティーは排除されるように教育がなされている。
自分は連続殺人犯だとかの反社会的パーソナリティーの気持ちも別に分からない気はしない。
やっても得になる欲(興奮)が欠落しているのではなく、それを理性によって閉じ込めているだけかもしれない。
頭で考える事が出来たからといってすぐに犯罪に結びつく訳ではない。人間には理性がある。
行動しなければ何を考えても自由であるはずだ。少なくとも日本では内心の自由が保証されているのだし。
人間は一人で生きていく存在ではないとよく言われる。
これはまぎれもない事実であるかどうかは分からないが、社会のベースとなる考え方だと思う。
だからその考え方を元とすれば、どうやっていけば(障害者も含めた)社会全体がより良い物になっていくかを考える事が可能であると思う。
http://anond.hatelabo.jp/20100207082959
まずはリラックスリラックス。「他人の気持ちを考えろ」って言われたって、わかるわけないじゃん。テレパシーがあるわけじゃないんだからさ。「おま、人の気持ちを考えろ」と今度他人に言われたら、「それは誰の気持ち?」ってまず聞き返して確認したほうがいいよ。
人は言葉として聞いた物を頭でイメージに変換してしまうくせがあるので、食事をする場所でいきなり「うんこっ」と叫べば、食事をしている人たちの脳内に、あの臭くてばっちい「うんこ」の映像が浮かんでしまい、一気に食事がまずくなる。だから、食事をする場所で、お下の話をするのはタブーなのだけれど、そういうことはわかるのかな?
それがわかるのなら、時と場合と場所を考えて、「今、あれの映像が頭に浮かんだら嫌だなあ」と思う物のことについては、口にしないようにする。
さらに、そこから類推して、「悲しんでいるときに笑い声が聞こえても、自分は笑えないので苦しいだけ」とか、「うまく頭が働かなくて混乱しているときに、早く判断しろと急かされたらイライラする」とか、そういう「自分の心に湧いてくる感情をいちいち意識してみれば」他人の感情もわかるようになるんじゃないかなーと思う。
ここまでが、一般的なマナーの話。
そうじゃなくて、相手はほかの誰でもない「俺の気持ちを考えろ」と言っているのかも知れない。その場合には、徹底的に相手の話を聞くという態度で臨めばいい。「他人の気持ちを想像できない」けっこう「申し訳ないんだが、だから説明してくれないか?」と言われて嫌な気分になるひとは、そうそういない。誰でも自分の気持ちを相手に聞いてもらうのは好きだ。忘れてしまうのならメモを取ればいい。で、次にその人に会うときは、メモを見て復習しておこう。で、挨拶の直後に「そうそう、この間のあれ、どうなりました?」と相手に興味を持っていることを示せば、相手も打ち解けてくれるようになるだろう。がんば。
ライフハックにもならない基本が出来てない営業は
なんとかしてくれよ。
そりゃ、こちとら、ほとんどいつでも職場にいるよ。
場合によっちゃ、土曜だって日曜だって。
スケジュールをこなすのが苦手なら、半日に1個以上
2.来ない
午後に伺いますとか言っておきながら、音沙汰なく
19時ごろ電話したら、もう帰りましたとか。留守電で応対とか。
約束を守れないなら連絡を入れろ。すぐに入れろ。
テレパシーでも送ったつもりか。式神送るぞこのやろう。
3.話が長い
根掘り葉掘り詮索するんじゃねえよ。会話はギブアンドテイクだよ。
ずるずる長居するんじゃねえよ。時間は増田するために貴重なんだからさ。
鳴きの竜も言っただろ「時の流れはアンタだけのもんじゃない」さっさと切れって。
4.安請合いする
安請合いしといて、後から出来ないから、こっちのプランでお願いしますとか。
お願いされないよ。費用も時間もぼたぼた大出血で医者はどこだよ。
出来ないなら出来ないといえ。やると言った以上、待ったは無し、二歩も無し。
5.納品を間違える
物が違う、数量が違う、値段が違う、伝票が違う。
納品のときに、そのご立派な手帳とつき合わせてからもってこいよ。
あと、定価が変わったら必ず報告しろ。また、あんたが伝票ミスったと思うがな。
6.知ったかぶりする
知識が豊富で、頭の回転も速く、いつでもベストな提案をしてのけるような
すごい営業マンになれとは言わないから、最低限のところを何とかしてくれ。
こんばんは。
>>天野月子とか久しく聞いてません。博士と孔雀が聞きたくなりました。
1つ目、見つけた。
PC何とかしましょう。自分で治してもいいけど、面倒なら、修理に出すなり、ダメそうならいっそ、買い換えちゃえばいいよ。
そのうち新曲とかも出るかもしれません。じりじりしながら待ちましょう。
・・・とりあえず、箱庭までには暗くなくてよかった。
>>身近な人様にはあまり聞かせられない感じのごちゃ混ぜ感です。
そんなもんです。嗜好って。
2つ目、見つけた。
ただし頻繁に食べ過ぎると、飽きて悲しいことになる可能性があるので注意。
これも新商品の発売をうずうずしつつ待ちましょう。
これで足りないなら、自分で作ってみてもいいかも。cookpadとかのレシピサイト参考に。
ただ、物を作るのって結構、精神的なエネルギーがいるので、大変。
可能なら、家族恋人に作ってもらったら楽じゃないかな。その月の仕送りとかプレゼントを奮発すれば、まあ問題ないでしょ。
>>最近性欲ないんですよね。
あー、性欲って、いく・いかないないだけじゃないと思うけど。
べたべたするだけで気持ちいいよ。・・・それすらやりたくない場合は、まあ別のにしましょう。
>>なんか、自分の遺伝子が入ると障害を持って生まれてきそうなきがして…。
それはないです。親戚縁者に遺伝病その他がいる場合はあり得るけど。
あ、女性側が年を取っていると率は上がるそうです。初産はお早めに。
周りが大変なのはその通りですね。
不運と不幸を一緒くたにはしたくないですが、残念ながら一定の相関関係はあるんでしょうね。
人生、天からどれだけ「与えてもらった」か、ではないと思うんですけどね。
あばばばっっっb。
書いたこともないのに、ふやふやしてる人だと思って説教したのにーorzアナガアッタラハイリタイ
テレパシー能力がないから仕方ない、ということにします。異論は認めない。
というか、自分の読み直すと全体的に恥ずかしい。
うん、大丈夫。大丈夫だ。匿名だから、実生活に影響はない。うん。全然大丈夫。orzウアアアアアアアアア
気を取り直して。小説書くなら、題材となる経験知識が必要なのでは?
食べ物を描写するなら、食べる経験が必要。おいしい物ならなお良し。
これは旅行に行くしかない。・・・無理ならまあ、
http://mudainodqnment.blog35.fc2.com/blog-entry-487.html
とかで満足しましょう。インターネットは偉大です。
・・・まあ、相変わらず創作活動はエネルギーが必要ですが。消費活動は楽だ・・・。ごろ寝しながら出来るから。
>>いっそ転職したらなおるのだろうか。鬱って。
新しい話題が出ましたね。
とりあえず、自分のしたいことをするには、たいがい時間と体力(と精神力)とお金が必要になります。
私生活の時間と体力(と精神力)が捻出できない仕事なら、あなたには重すぎます。
転職しましょう・・・と言いたいですが。が。
スキル無しに転職するとお金は単調減少するらしいです。ここは考慮する必要が。
さらに、労働条件が悪くなる可能性もあります。転職は計画的に。というか、日本終わってる。
・・・それにしてもSEか・・・。ITってやっぱブラックだったのか。まったりしたとこはないもんなのかね。
ところで、疲れている原因がはっきりしてないけど。
人間関係なら、神経すり減るのはどこでも似たようなものかも。
業界によって激しさは全然違うけど、どこも1人で仕事をしてるわけじゃないから。
1人である程度動けるだけのスキルをもった後なら、多少の先輩に嫌われても大丈夫だけど。(上司はアウト)
労働時間なら、先輩とかでさっさと帰ってる人とか、いない?
周りが残ってる中で帰ると、会社での評価は良くないと思うけど、何とかなってると思う。
簡単にクビにはできないから。(だから雇用もしにくい。駄スパイラル。)
>>明日もがんばらなきゃ。
もういい・・・! もう・・・ 休めっ・・・! 休めっ・・・!(AA略 というのが良いらしいんだけど。
残念なことにがんばらなくて大丈夫な環境じゃないっぽいので。禁句らしいけど言っとくよ。
今週もがんばって。
おやすみなさい。
では、また。
仕事、おつかれさま。
>>なにかと音が耳について大変だけど(父がテレビで見ていた踊る大走査線の音がとても自分を不安定にさせてました)
みみせんってすばらしい。
ぐ・・・!お、音楽を勧めてもいいものか・・・?
選曲のポイントは「気分にあった曲を聴くこと」です。
「自分の気分に反した」明るい曲を聴いても、たぶん雑音にしか聞こえないと思う。
「自分の気分にあった」暗い曲を聴く方が「気分がいい」はず。大事なのはあなたの気分がいいかどうか。鬼束ちひろ「私とワルツを」とか天野月子「箱庭」とか。
・・・ただまあ、最大の難点は、音楽ってそのときの気分を強化する方向に働くんだよね。
月曜とか、「動きたくない気持ち」が余計ひどくなって、動けなくなるかも。
人間感情あるものだし、「動きたくない気持ち」自体はそれでいいんだけど。
私も働きたくないし。働いたら(ry
ただ残念なことに、日本では一度ニートになると這い上がり辛いので、長期的に考えるならニートはおすすめできない。
困ったことに人生長いからね。
>>甘いものはなんというか、唯一味がわかるというか、ほかの味に対して意識が薄いんです。
前に書いたけど、感情が鈍くなるのがうつの特徴、と思ってる。
生死にも、好悪にも、痛みにも、快楽にも。
でも、私がいくら楽しい気分だったとしても、あなたの心を私の楽しい気分で塗りつぶしてあげることは出来ないのです。
あなたの心はあなたの物ですから。
だから、その中でまだ鈍ってない感情は大事にして欲しい。
もう一回聞きますね。甘い物だとどーゆーのがいいですか?
あ、こないだ書き忘れましたけど、どれも一緒に感じるならそう書いて下さっていいです。
私にとっては、ケーキもチョコも違って、それぞれいいところがある別物なんですが、
あなたにとっては、全部同じ物かもしれない、という可能性は当然ありますよね。
>>女の子は好きだけど、自分の遺伝子は残しちゃいけないと思う。
うん。これ大事。「好き」という感情は大事に。
風俗でもどーでしょうか。これなら子供は出来ない、というか出来ることは全く期待されていない。
・・・ちなみに、本当に「自分の遺伝子は残しちゃいけない」ですか?単純に子供嫌いということはないですか?
子供嫌いとか社会的にはよろしくないですが、社会もあなたの心を塗りつぶして、いい子にしてあげることは出来ないです。
もちろんこの問いも、「答えたくない感情」があるなら、答えないでいいです。あなたの感情を大切にして下さい。
>>やりたかったことはね、いつか自分の本を出すことだった。自分にとっては子供の代わりなのかも。
やりたいことを目標というのです。マジョリティ的には、金酒女が挙げられますが、あなたの場合は違ったようです。
当然だけど、やりたいことは人それぞれ。どうかあなたの感情を大事にして下さい。
ところで、本ってどういう種類?小説?新書?教科書?絵本?自伝?
もちろんこの問いも、(ry
ただ、答えられないとすれば、今までのあなたがどれだけ自分の感情を見てこなかったか、ということだと。
これはすごく悲しいことだと思います。
あなたの心の声を聞けるのはあなただけ。
そのあなたが、自分で自分の感情をニグレクトするのは、やめて下さい。
私では、あなたがどんな本を書きたかったのかわからないです。
私では、あなたに目標を与えることは出来ません。
>>笑顔も作れるけれど、とてもしんどい。
他所へのレスだから、ちょっと領空侵犯?
自分の感情に合わない表情をするのは、疲れます。意識して顔を動かさないといけないからね。
でも、これはあなたに感情がある証拠だと思う。
他人の意図・期待を鏡みたいに写して返すだけで満足できる機械には、なれないよ。
あなたは親のためとか、社会のためとか、何かのために作られた存在ではないから。
私は私のために存在しています。そのようにしか存在できない。
どうか、あなたもあなたのために存在しますように。
もし、泣きたくなったら泣いて下さいね。
本当は「もー、しかたないなあ。」と言ってくれると信じられる人がいる所で泣けたらいいのだけど。
たぶん無理だから、ばれないように泣いてね。親とか彼女に見られたら気まずいと思ってるだろうから。嫌なことをする必要はないよ。
大丈夫。泣いても、あなたがあなたであることは何も変わらない、変われない、から。
ただ、少しすっきりして、よく寝られるかも。
http://anond.hatelabo.jp/20081208211208
の、元増田です。思いのほか反響あったなぁ。8ブクマ&5トラバで?って言われそうだけどさ
5人目の増田
http://anond.hatelabo.jp/20081210184744
が、ちょうど鬱になった時に色んな人から受けたアドバイスや、ネットとか鬱関連の書籍とかで得た知識なんかとかぶる部分が多くあったので、追記じゃなくて新たにざざっと書いてみる次第です。
あなた自身、自分と違うユニークな人に触れて新しい刺激を得ることを好んでいるから、ユニークさそれ自体に価値があると感じているんじゃないかな。
YESYES!!
ところが世の中には自分と違う経験や考え方に触れることを好まない人が結構いて、そういう人と接する時にぎくしゃくしちゃう、ってことかなと思ったんだ。
ハハハこやつめ、見てきたような事を言いやがる。その通りです。
コレがねー。本当に不思議だったのよ最初。今まで、人との出会いとは新たな世界へのパスポートだと思ってた。
登山が趣味な友人ができて、山が綺麗な日に登山に連れてってもらった。
釣りが趣味の友人と、釣り道具一式貸してもらって楽しく夜釣りをした。
新しい友達ができたら、一見さんお断りな場所と言うか、何の知識もなくぶっつけで楽しもうと思ったら失敗しやすい遊びを低リスクで最大限に楽しめるワケですよ。登山だったら登る時期やコース間違えたら、実際行くまで楽しめるかわからんし。演劇もテキトーに選んだら風俗で指命しない並にリスキーだろうし、釣りなんか遊びで釣り竿買うワケにもいかんし夜釣りにどんな道具いるかとか想像もつかんし餌の付け方教わらないと始められやしねぇ。
だから、積極的に色んな特技を持った人と交流する事が大好きだったし、誰もがそうやって自分の世界を広げてるんだろうなって思ってた
そこに欠けている資質を補えるDさんがきたとき、問題が解決できる。このように、その場に足りない何かを提供することがユニークさの価値なんだ。
ここで増田が言おうとしている事とは別解釈と言うかズレた視点でこの文を抜き出したんだけど、自分は問題解決能力やアイディア力に優れているって自負があった。
何かの議論や話し合いの時、脳内で様々な可能性をだーーーっと考慮して、いきなり結論を出しちゃう自分に自信を持ってた。
でも、最初に出した結論が結局採択されるのに、いきなり自分の解答が認められずに2時間ぐらい会議があるって事があったり、最終的に最初に出した自分のアイディアが採用されるんなら無駄な会議の時間をこれといった問題点がない自分のアイディアをみんなでさらによくしたらいいのに・・・って思ったりしてた。
それも間違いなんだな。まず、同じレベルから徐々にスタートしなきゃいけないと言うか、自分の中で問題解決の為のプランを作って、それに自分で色んな場合を想定したパッチをあてまくって満足がいくものにしてから出してた。
そうじゃなくて、パッチを当てる前のプランをまず提示すべきだったんだろう。そして、みんなでパッチを当てる作業をする事で、考えてる事の共有をすべきだったんだろうなぁって。
大学では自分の意見にすぐパッチをあててくれるような人が多くて、中高の頃よくあった上記のような事はいつの間にか忘れてたけど、社会に出たらまた中高の頃みたいな空気が戻ってきた感じ
足りないものを提供すると言うか、○○がしたいなって話題にジャストな知識や人材をチョイスする事はできるけど
『普通の人達』は悩みや理想に対する解答が欲しいんじゃなくて、ただ話を聞いてほしくて、「そうだね、わかるよ」「そうだね、俺もだよ」って言ってほしい人が多いんだなって思った
いくらでも提供できるんだ。楽しい事がしたいとか、自分の趣味の発表の場が欲しいとか、クラブに行ってみたいとか美味い飯屋に行きたいとか面白いゲームやってみたいとか。俺自身でムリでも、それができる人の輪がある
でも、本当に欲しいのは普通の範囲から出ないもの、自分が知らない何かじゃなくて、自分が知ってる範疇でお互いが知ってるものを「あの飯屋は美味しかった」「あの有名ゲームは面白いよね」と言いあいたいたいんだろう。
結局
自家製酒の話題を出して引かれたなら、その理由はあなたの出した知識がユニークだったからではなく、その話題がその場に「必要とされていなかった」だけかもしれない。
コレなんだな。その場に必要な情報を取り違えてたワケだ
ただ、そうとわかれば俺も何をすればいいかわかる
相手を中心に考えて、話題の中心に立って気分がよくなっている相手の気を悪くしないよう、うんうんすごいねーノリで聞いてりゃいいんだ
傾聴ってやつだな。あいづちはうって、相手の気を悪くしないように話を引き出して、アドバイスや話題の発展とか切り出さず、相手に話させるテクニック。心理学専攻してる友人に教えてもらった
でも俺傾聴されるの嫌いなんだ。話題振ったら相手からも同じぐらい話題や、今まで知らなかった知識が欲しい
それでも傾聴を試みてみると、意外なほど相手はこちらに悪印象を持たない。この事でまた一つ一般人に対する理解が深まったと思う
共感してほしいんだ
話飛ぶけどさ
俺は自分で自分をKYって思ってるんだけど、どうやら『普通の人達』ってのはテレパシーを使って会話をしてるようで、言葉を使わずに満足いく会話をしているらしい
大学の頃は、お互いがお互いに今日まで知らなかった知識を会話で与えあってたから、知らない事のぶつけあい、魔球のキャッチボールでは空気の読み方なんて学びようがなかったんだな。空気とやらのテレパシーから伝わる情報ってのに片方が知らない情報ってのは含まれてないんだもの
空気とやらの正体が何なのか、何故、ちゃんと定義づけをせずに空気なんていう文字通り曖昧な言葉で濁すのかってのが、AnonymousDiaryを読み込む中でかなりわかってきた。自分の仲間であると、多数派であるという確認行為でもあるんだな
まーた話それるんだけど、『普通の人達』を観察してて疑問に思ったのがもう1コ
彼らは自分を物語の主役だとは絶対に思わないんだな。それがビックリ
って言うかドラマとか小説とか漫画とかあんま読まないんじゃないんだろうか。もし読んでたら、同じ職場の人の陰口で笑いあったり、誰かの失敗を見て楽しそうにしてたり、
いいこちゃんぶりたいとかそういうのじゃなくてさ、人の悪い面ばっか見てんだなって
俺や仲間はどっちかと言えば、仲間の悪口より良い所を伝え合って、それで関係を広げていったと思う。だって、誰かの悪口言う奴がいたらその悪口を言ってたって事実が言いふらされてのけものにされるかもしんないじゃん
でも、普通の人達にそれは無い。誰かが誰かの悪口を言ってたって事だけは何故かタブーみたいなんだ
結果的にフロア内の誰もが陰口叩かれてた事に戦慄したね。同時に、誰もが俺の陰口を影でたたいてるんだって思って陰鬱になったりした
って言うか、俺が嫌われ者なら嫌われ者に聞こえる所で本人に知れたらヤバいような事言うかね?本人の耳に入るかもしれないとか、そういう事怖がっちゃう俺は親友レベルの人か匿名相手にしか悪口とか言えませんよ
自分が少数派である以上、多数派である彼らが正しいんだろう。でも、何かがおかしいと思うの
(もちろん、「相手のために何が出来るだろうか」を考え抜いた末に「自分はこの人に対して何も出来ないなあ」とか「何もしたくないなあ」という結論に達したなら、その場から抜け出すことをおすすめする。その状態でそこにいるのは自分にとっても相手にとっても不幸だから。)
こんなデタラメな文章を相手の事を考えずに書いておきながらアレだけど
今までの自分ってのは常に相手の為にできる最善手は何だろうか!!!って勢いだった
それが相手が嫌がる事とか、想像もしてなかったって意味じゃ全然ダメなんだけど、それでも自分が持ちうるすべてを駆使して、相手の望みを叶えようとしてた
召還獣とか、ランプの魔神でありたいと思ってたんだ。自分を使ってほしい、自分の人脈もなんもかんも、友の為ならさらけ出そうと思ってたしそうしてた
他には『借り』とか『貸し』とかに異様に執着してたと思う。借りは返すものだと思ってたから、借りを作ったと思ったら相手の為に全力になった
でも、相手の為にできる事はそんなおおげさな事じゃなくて、『相手が望む事』ってのを空気とやらを読んで全部聞いてやればいい。生きた壁になるのが一番賢く、雄弁は銀・沈黙は金。きっとこの言葉は雄弁な人が生み出した言葉なんだと思う
ぶっちゃけ、相手の為に何もしたくないって気分だけど、簡単に退職はしない。だって、ここで全ての失敗をしてケーススタディをしたら、次に就職する先で失敗する事はないだろう
普通の人達から学ぶ事はまだまだたくさんある。それに、仕事では無表情で淡々と仕事をこなして、素の自分とは真逆な自分を演じてると、反動で私生活に色々とヤンチャがしたくなる
二面性こそ自分の本文だなとつくづく思うから、しばらくはこの生活も悪くないって考えてはいる
自分がいる事で、自分を嫌っている人を不幸にさせている事はわかっている。一昔前はそんな事を思っただけでストレスで、他人に嫌な思いをさせてるって考えただけで何度も自己突っ込みしたモンだけど、今じゃなんだか平気だ
一昔前は怒鳴られたり、陰口を聴覚過敏で耳に入れたりしたらすごい落ち込んでたけど、今は全然大丈夫だ
面の皮の厚さまで鬱から手に入れる事ができた
・・・なんか本当に散文だなぁ
http://anond.hatelabo.jp/20081207162752
自分がした失敗を次の世代にさせたくないからこそなんだろうなって思ってます。
だから、自分の事を少しでもアスペルガーだの発達障害かな?とか思った人は
http://www7.ocn.ne.jp/~k-goto/
でも読んで、試しにアスペ関連の知識でも収集してみたらいいと思うの
それは発達障害者向けの文章かもしれないけれど、そこから学べる事は少なくないハズだと思うんです。
リア充から非コミュになってみて初めてわかる事ってのがいっぱいあった
『普通の人達』ってのを知る事で、本当に多くの事を学べた。小説や漫画で普通の人が一切出てこない作品がたまにあるけど、そういう作者は普通の人達に背中を向けて生きてきた人なのかもしれない
むしろ、そういう創作をする人の大半がナードで、ナードだからこそ『普通の人達』が、サイレントマジョリティってのが場を支配する世界が好きじゃなくて、自分の理想の世界観を作ってきたのかもしれないとか思えるようになった
普通でいる事の何が楽しいかって、多数派でいる事が楽しいんだろうな
自分も自分のコミュニティで多数派であった時期はとても楽しかった
ネットではふたば☆ちゃんねるなんかで完璧に住人の1人として楽しく色んな事をして遊べてる
多数派である事が、人生を楽しく過ごすコツで、自分が多数派でいれる場所さえ見つけたら、人生は楽しいんだなってわかった
最後に最大の言い訳だけどさー
大学時代に色々成功させて、チームのリーダーとかやって、新聞とか地方紙とかの取材受けたり、自分が立ち上げた企画が後輩達に受け継がれて立派に予算出て大学のメインの企画として祭り上げられたり色々したら勘違いすんなって方がムリだって!お調子者の俺には!
最後に好きなメロディで〆
こりゃまたマッタクどういうワケだ
世の中なんか間違いだらけだ
あの頃だったらなんとかなった
あーこーりゃ、シャクだった??♪