はてなキーワード: チーターとは
海兵隊は酷いらしいね。
例えば横須賀なんかBASE(アメリカ空軍基地)があるけど、移転なんて考えもしないよ、誰も。
確かに、アメリカ人+軍人=最強、だよ。地元のガラの悪い連中でもアメリカ人には絶対に手を出さない。体つきが違う。2mはザラ。でもって動きが早すぎる。
例えば以前、横須賀にあるダイエーのゲームセンターにあるソニックブラストマンの後ろに、筐体と全く同じ大きさの穴があいていて、店員に聞いてみたら「酔っ払ったアメリカ兵が殴ったら筐体が吹っ飛んで壁に突き刺さった」と言っていた。
今は亡き横須賀モスバーガーは深夜は人種の坩堝だった。10時を過ぎると外人しか居ない。そこで以前、店全体が交じり合うような乱闘が発生した。近くのビルから見下ろしてたんだけど銃声がして、2mを越す人間がチーターのようなスピードで猛烈ダッシュで逃げていた。あのスピードは人外だと思った。その後SP(青いランプのパトカー)がやってきた。
と、はっきり言えば「肉体的にはアメリカ兵には日本人は絶対に勝てない」のは、地元の人間なら誰しもが思い知っている。銃を持ち出すまでもなく、肉体性能でアリとライオンだ。
でも、アメリカ人も日本人には絶対に手を出さない。いわゆるインテリ層が多く、日本人に手を出すという事がどういう事か知っているし、そもそも気軽に喧嘩するような層じゃないのだ。
だから、思う。
もしもインテリ層中心じゃない連中だったら?
そりゃ怖いよな。絶対かなわない相手でDQNなんだから。
今日ね、wikipedia見たんですよ。なんでか知らんけど哺乳類。
そしたら「食肉目(ネコ目)」ってあるじゃないですか。当然見てみますよね。そしたら写真のヨーロッパオオヤマネコが可愛いんですよ。イエネコじゃないのにですよ。
しかしですね、よく見てください。ネコ目っていっても色々いるわけじゃないですか。イヌ科とかクマ科とかスカンク科とか。
別に、それらが可愛くないとは言いませんよ。でもですね。やっぱり猫の可愛さには負けると思うわけです。
じゃあ、それは何処から可愛いの?と思ったので見たんです。ネコ科。そしたらネコ亜科ってあって、チーターとかピューマとかいるわけですよ。あんまり可愛くないわけじゃないですか。でもですね。イリオモテヤマネコとかボブキャットはまだ可愛いじゃないですか。
ところで、ネコもサルも哺乳綱獣亜綱真獣下綱なんだけど、ネコはローラシア獣上目でも分化の遅いネコ目の
なんですよ。一方、ヒトも真主齧上目のなかでも分化の遅いサル目の
なんですよ。
なんでこんなに離れた種なのに、なんでこれほど可愛いのでしょうね。猫は。
友人(以下A)でものすごく苦手な人間がいる。
こんなにわがままな人間がいるもんかと思うくらい。というか、頑固っつーか。
とりあえず自己中。
自分がこうも不満がある為、基本的に相手にしてない。興味がないし。
一番嫌なのが、昼休みだ。
3人でご飯を食べてるんだけど、正直Aがいると気分が落ちる。
しかしいつものように、Aは "楽しいことないかなー?" とか "なにか話題無い?" 的なことを言う。
ほとんど毎日顔を合わせてるし、昨日今日で凄い面白いことしてたらこっちから話すわ。
話すことがねーなら振るなって……。けど、相手にしない。
だから、この前なんかは "あんまり表に出さない性格なんだね" みたいなこと言ってた。
ケータイみながら "……あ、うn(正直あんたがいるから)" ってくらいに答えたけどw
人が注意しても聞かないし、違う意見を言おうものなら、"私の気持ちがわかるわけないし"くらいの勢いでくる。
最終的には
"あ、私チーター(動物占い)だから思ったことは言ってしまうんだよね"
……だって。
それからだね、壁作ったの。
多分、直ることないと思う。
愛の形も様々、方向性も様々。陸に向かった魚がいたように、空に向かった哺乳類がいたように、水に向かった爬虫類がいたように、どちらが良いとも言い難い。多くの画集が薄っぺらく、けれども幅広いように、別の角度では、それはとても大きいかもしれない。深海の生物にとって、深海がどんなに過酷な環境であっても、それにもかかわらず地上の楽園はこの上ない地獄である。
許せないのは自分に自身がある証拠、相手よりも優越しているとの自覚。無根拠でなければ、それはいいこと。けれども、判断には慎重であれ。狩りの上手いチーターは、決して無鉄砲に襲いかかるのではない、獲物に忍び寄り、そして一気に仕留める。
雄ライオンが感情むき出しになって「この群れの子どもは一匹残らず死ぬべきだ」と言って子ライオンを殺した後に「この子たちはこの群れの将来に必要ないんだ、なぜなら俺の遺伝子を受け継いでないから」とか言ってその行動を自己正当化してるのね。
揚げ足取りになっちゃうけれど、正当化っていうより正当だと思うよソレ。
ライオンは哺乳類で、子供は親の保護無しには成長できないよね。たぶん。どこからともなく雌チーターとか現れて勝手に育ててくれるとか、まあ全くない訳じゃないかもしれないけど、殆どありえないよね。とにかく誰かの保護が必要で、たいていそれは親だよね。
で、ある群れで育てられる子供の数が4匹だったとして、仮に今群れには2匹の子供がいたとすると、その雄ライオンの子供は2匹までOK。でも、(その雄にとって)いらない子を殺っちゃえば、4匹までOK。繁殖率2倍。もちろんリミットなんてわからないけれど、親が出来ることは無限じゃないから、いらない子を殺っちゃった方が、群れの中で手厚く育てられるし、自分の子供は育ちやすいはずだ。
で、他の親の子供を殺さない雄と、殺す雄とがいたとすると、殺す雄の方が成功する。とすれば、殺さない親の系列はだんだんと滅んでいって、最終的には、だんだんと、みんな殺しをやるようになっていくんじゃないかな。