はてなキーワード: チャンピオンとは
日本で格闘技で食えている人口が多いのは、相撲が1番で、次にプロレス。
あれは格闘技ではないと言う人が居るかも知れないが、体操で食うためにサーカスをやるような物だと思えば良い。
ボクシングも総合格闘技も日本チャンピオンになっても他に仕事を持っていないと生活できない。
格闘技が金を稼ぐには客を呼ぶ必要があり、
客を呼んで金を稼ぐ業種が安定的に金を稼ぐには定期的な興行が必要で。
定期的な興行に選手が安定して出場している必要がある。
選手側も安定的に金を稼ぐにはには、定期的に興行があって、定期的に出場しないといけない。
そのためには、怪我をすることも怪我をさせることも御法度になる。
誰かが怪我をしたら選手は金が稼げないし、興行主も困る。
それは本来、相手を痛めつけるのをもって目的をなす格闘技では無理という話。
だから、ボクシングなどは一人の選手が試合をする間隔は長いし、一試合で引退という話もある。
格闘技で安定して食うためにはどうしたら良いかって、本気でやらないことが前提条件。
八百長という手法もある。
ただ八百長をしなくても、それ以外にも寸止め決着という方法もある。
伝統派空手の試合は怪我を防ぐため八百長はないが寸止めで決着がつく。
プロレスは暗黙の了解で寸止めを使っていて、当てられた側も当てられたと言う了解で当てられたように振る舞う。
当てた当てられたの了解の結果、どっちが勝ちかということで決まることもある。
相撲も安定的な興行をするならば、全部が真剣な勝負というのは無理だ。
八百長は一部だけで他に八百長はやっていないと言うが、あれだけ試合をやっていれば真剣勝負の方が無理だ。
八百長をなくすと息巻いているが、それならばもう少しルールを安全な物に変えなくてはさらに怪我が多くなってしまう。
ボクシングが1ラウンド勝負とは言え15回連続試合を年間6回出来るだろうか、無理だろう。
正直言えば、八百長や手抜きはむしろやって欲しい。
それよりも安定的で定期的な興行で、それに安定して選手が出るようにして欲しい。
僕が雪村に出会ったのは、大学の研究室の新入生歓迎会のときのことで、そのとき歓迎する側にいたのが僕で、歓迎される側にいたのがいっこ下の雪村だった。
彼女は、長くきれいな黒髪の落ち着いた女の子で、お嬢様という感じではないが、どこか品のある立ち居をしていた。
僕は彼女とは別のテーブルにつくことになり、でも彼女のことが気になったのでたまにそちらの方へ目をやったりしていたのだけれど、ちゃんと正面に座って話す機会は、ひとつ上の先輩がくれた。
「真田くん、ちょっとこっち来てよ」と先輩が僕を手招いて呼んだ。「この子エーティーフィールド張ってて、俺ひとりじゃキビシイよ」
それで僕は、彼女の向かいに座って話をした。雪村は聡明で、控えめで、微笑みながら人の話にうなずき続けることができるタイプの女性だった。
でも僕は自分のことが話したいわけではなくて、彼女のことが聞きたかった。僕はゆっくりと、何か自分と合うような話題がないかと探した。彼女の趣味は読書で、好きな作家は恩田陸(←「ああ、あのガチホモミステリの……」)。よく読むのは講談社ノベルス(←今にして思えば恩田陸は講談社ノベルスとあんまり関係ない気がする)。映画も好きで、好きな監督はスタンリー・キューブリック(←『バリー・リンドン』)とピーター・ジャクソン(←『乙女の祈り』)。ピクサーとジブリも好き。好きな漫画は『夢幻紳士』『百鬼夜行抄』『うしおととら』『タブロウ・ゲート』……。まともにやったゲームは『ファイナルファンタジーX』くらいで、時間のカウンタが止まるまでやって(←大学受験が終わってから暇だったようだ)、「全てを越えし者」を倒すところまではいったとか。あと何かのレースゲームは前に進めなくて諦めたという。
僕はといえば、好きな作家は星新一で、好きな映画は『ショーシャンクの空に』で、好きな漫画はジャンプとチャンピオンとヤングジャンプとヤングマガジンとスピリッツとモーニングだった。僕はその程度の文化パワーの人間だった。
雪村は本当に本が好きで、暇なときには一日一冊くらいのペースで読んでいた。「『雑食なのでなんでも読みます』とか言うやつは信用できねえよ。そういうやつは絶対に大して本を読んでない」と吐き捨てる友人が僕にはいたが、雪村は本当に雑食で、ノンフィクションを除けばなんでも読む女の子だった。小説も漫画も。
その新入生歓迎会の日は、友達が帰るというので、彼女もそれについて早めに帰っていってしまった。僕はもっと残っていってよと頼んだけれど、穏やかに断られてしまった。
次に僕が彼女と話をしたのは、それからしばらく後の教養の授業のときのことで、雪村は教室の最前列に座って、社会学だったか文化人類学だったかの講義を無視してペーパーバックを読んでいた。
勇気を出して隣りに座って(←勇気を出したのだ)、何読んでるの、と彼女に訊ねた。雪村は手に持った本の表紙を見せてくれた。G.R.R.マーティンの『玉座をめぐるゲーム』だった。もちろん僕にはまったくわからなかった。
それからも僕は、折にふれては勇気を出して彼女に話しかけていった。レポートがあるので……と断られてひどく落ち込んだりもしたけれど、ついに僕は彼女を連れて名古屋城にデートにいくことに成功した。名古屋城はつまらなかったけれど、彼女といるのは楽しかった。
これはおもしろかった。本当に。
それからも授業で隣りに座ったり、食事に誘ったりして、僕らは付き合うことになった。僕は実家に住んでいて、彼女は下宿をしていたので、よく彼女の家に泊まって二人で本を読んだり、映画を見たりした。本山にゲオがあったので、近所でレンタルができて助かった。
でも不思議なことに、幸せなことはそんなに長く続かないもので、僕と雪村が二人で東尋坊を見に旅行に行ったとき、泊まった旅館でカニを食べて一緒の布団で寝たあと、彼女は僕の知らない何かに引っ張られて、僕が寝ているうちに布団を出て服を着替えて旅館から脱げ出して、東尋坊の先から海に飛び降りてしまう。
東尋坊では死ねないという話があるけれど、やっぱりそれは嘘で、飛び降りればちゃんと死ぬ。雪村がそれで死んだのだから間違いない。
彼女を失った僕は悲しくなって、雪村が死んだというそのこと自体よりもむしろ雪村が僕に一言も告げずに死んでいったことに鬱々と悩んで、こりゃだめだ、このままじゃ何も解決しない、と思ってそのまま十五の夜ばりにバイクで走り出す。でもそのバイクは別に盗んだものじゃないし行き先もきちんとわかっていて、僕は一直線に福井まで行って、雪村と同じように海にダイブする。そして生きて浮かんでくる。本当に死にたいのなら、そのための飛び降り方をしなければならない。
病院のベッドでしばらく暮らすことになった僕は、とりあえずアマゾンで小説と漫画と学芸書とDVDを注文しまくって、それを片っ端から消費する。雪村が生きていたときにはこの女はまたなんか読んでんなあとしか思っていなかった僕が、いまさらになって雪村の触れていたものたちに目を向け始める。村上春樹を、伊坂幸太郎を、恩田陸を道尾秀介を舞城王太郎を僕は読む読む。雪村のようにペーパーバックをぺらぺらとはいかないが、翻訳者に感謝しながら、ヴォネガットをカポーティをフィッツジェラルドを読む読む。福満しげゆきを藤田和日郎を増田こうすけを読む読む。カントを、デリダを、ヴィトゲンシュタインをホフスタッターをドーキンスを読む読む。そんでDVDはよく考えたら病室じゃ見られねえなと思ってそのままジャケットだけを眺める。いいじゃんアマデウス。時計じかけのオレンジ。タクシードライバー。
そして読みたい本をあらかた読み終えてしまったので、そろそろ家に帰ってDVDでも見るかと思って僕は退院する。退院するために荷物を片付けてきれいな服に着替えて、もう忘れ物はないよな、と思って振り返った病室に雪村がいるのを見て僕はびっくりする。
「いまさら化けて出てんじゃねーよ」と僕は言う。
でも雪村は生きていた頃と同じ顔で、僕がさっきまで寝そべっていた病室のベッドに腰掛けている。いつもと同じように黒い服ばっかりを着ていて、別に幽霊だからって白いベッドが透けて見えたりはしない。
「いやーいいじゃん。嬉しいでしょ」と雪村は言う。
そんな口調じゃねーよ。
名人と並ぶ称号、竜王。この二つを同時に得てこそ、将棋界のチャンピオンといえよう。
名人になるにはまずいくつか方法でプロ棋士にならねばならない。そしてプロの資格を得るとまず、序列で最下位の地位を得る。毎年、プロ棋士160名ほどを5層に分けたリーグ模様の対局を行い、各層の成績で上位下位の2~4名を入れ替え序列も整え直す。これを順位戦という。最上位のA級には10名の騎士が在籍し、各棋士がそれぞれ年9局を戦い、最優秀者が名人への挑戦権を得る。
名人になるには最短でも5年もかかり、さまざまな相手に勝ち続ける必要があるので、安定した実力がなければ名人にはなれないであろう。
竜王になるには一年でよい。そして女流枠や資格が必要とはいえアマチュア枠もある。そのかわり、竜王戦で実績を積んである1組16名から5名、2組16名から2名、その他3~6組130名ほどから4名のなかに選ばれ、さらに11名からなる変則トーナメントを駆け上がらなくてはならない。特に3~6組に割り振られたら誰にも負けずに駆け上がらないと挑戦者の資格は得られない。
竜王になるには、たった一年間でもいいが、その間は誰にも負けないほどの実力が必要となる。
竜王は渡辺明。20歳から6年間その座に就いている。竜王戦にて倒してきた挑戦者も森内、佐藤(康)、木村、と実力者ばかりである。名人挑戦への道である順位戦も、苦労しながらようやく挑戦者リーグであるA級に食い込んだ。いま成績三位であり十分に挑戦権を狙える位置にいる。そしてなにより牙城の竜王戦、土壇場で絞り出される底力は凄まじいものがある。
名人は羽生善治。40歳に到達するがますます強さを増している。七冠独占をはじめ、20年間近くどれかのタイトルを保持し続ける、対局相手のほとんどがトップレベルにも関わらず千局以上指して勝率が七割を優に超える、あと一度でも竜王を奪れば全七大タイトルで永世・名誉位が揃う。さらに今年度は現在勝率八割をも超え、王座戦では19連勝中での19連覇中と勢いが止まらない。
そして、二年前を思い出す。
そのときも渡辺は、羽生を竜王挑戦者として迎えていた。大局観、読み、研究手を咎められ、渡辺は三連敗し、崖っぷちに追い詰められた。後が無い第四局目も玉将を裸にされ、負けたかとうなだれる。しかしギリギリで詰みがないことに気づき、攻め、逆転勝ちを収めてしまう。そして続く第五・第六局を絶好調の羽生相手に圧勝、乱戦の最終局まで決め手を躊躇させたのか制してしまう。将棋界初のタイトル戦3連敗4連勝が刻まれた瞬間であった。
竜王戦が、はじまる。
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
注:誤りが無いようにと努めてはおりますが、記事の内容は保証しません。
31 :名無しさん、君に決めた!:2010/09/23(木) 14:17:46 ID:???0
事前準備
出現場所 ムンナ→夢の跡地 リグレー→タワーオブヘブン
性格は、レシラムは「おくびょう」、ゼクロムは「ようき」、二刀流は「せっかち」「むじゃき」と用途に合わせる。
・素早さ120に調整した「いかく」、「かたやぶり」持ちのポケモン
ワルビアル、オノノクス推奨。素早さが高いので比較的低レベルで素早さ120になる。
出現場所 ワルビル→古代の城下層部 オノンド→チャンピオンロード外観部。
※デンチュラの特性は優先度の関係で、すばやさに関係なく特性が発動する可能性があるので使用は避けたほうがいい。
手持ちは、先頭にひんし状態にしたシンクロポケモン、2番目に素早さ120調整したワルビアル、オノノクスを置くことになるが、
レシラムのクロスフレイムなどが急所に当たり、一撃で素早さ120ポケがひんしになり全滅する可能性があるため。
・捕獲要員(なしでも可)
みねうち、でんじは、さいみんじゅつ持ちなど(オノノクスはみねうちを習得可能)
捕獲要員を上記の保険ポケとしてもいい。
・各種捕獲用ボール
例 レシラム→プレミア ゼクロム→ダーク、ゴージャスなど 自分の好きなものでOK。
こだわらないのであれば、1ターン目でクイック安定。
・N戦で全滅し個体値を確認することになるが、全滅時に減る金は7000円程度なので、
あらかじめ所持金を使い切る必要はなし。
32 :名無しさん、君に決めた!:2010/09/23(木) 14:20:15 ID:???0
厳選方法
①先頭にひんし状態のシンクロポケモン 2番目に素早さ120調整した「いかく」、「かたやぶり」持ちのポケモンを置く
③逃げるを選択した後、②へ(リセットの必要なし、再度すぐに話しかければOK)
④捕獲作業開始。
捕まりやすいのですぐにボールを投げてもいい(1ターン目クイック安定)
全滅しないよう、こちらの体力に気をつけること。
捕獲したら⑤へ
「納得のいきそうな個体であれば全滅」→⑥へ
「納得のいかない個体であればリセット」→②へ
※Nのレシラム、ゼクロムを倒すと努力値が入ってしまうので注意!
すばやさ121でも、性格がシンクロポケモンと違う場合がある。
⑦すばやさのV確定作業
「個性が『ものおとにびんかん』なら、すばやさV確定」→⑧へ
「個性が『かけっこがすき』なら、すばやさU確定なのでリセット」→②へ
⑧全ての個体値を確認
「納得いかなければリセット」→②へ
34 :名無しさん、君に決めた!:2010/09/23(木) 14:37:59 ID:???0
そちらの補助性格が優先されることがあり
その能力がV判定を受けているものがあったとき
H:ひるねをよくする
A:あばれることがすき
B:うたれづよい
C:イタズラがすき
D:ちょっぴりみえっぱり
インドメタシン2個を使用し113(124)になればV判定と確定できる
補足程度に
普通に考えればわかるでしょ。
みんな根本的な部分ではに期待してるんだよ。
岩田「我々の戦うべき相手は、ライバル会社さんではなくユーザーの皆さんの"無関心"です。」
本当にヤバいのは誰も何も言わなくなったその時かと。
PS. case:0良かったですよ。
まぁ、日本では一番カプコンさんのユーザーが居るだろうPS系ハードがモンハン以外何か扱いが
悪いって感じるので文句も出るんでしょう。
あります、マルチにするなら差はなくしたほうがいいと思います、出来とかもそうですがタイトル数や独占ソフトなんかでも、
んで。
そんなに危機感があるなら新規タイトルで作ってください。
「国産」人気シリーズでファンを釣っておきながら海外海外言ったところで誰も受け入れません。
もちろん変化や進化や転換というのは必要でしょうが、度が過ぎてまったく別物になっていては意味がないのでは?
16. 下→R→上→L→Y→B→X→A 2010年09月19日 20:50
ネットの意見なんてあんま参考にしなくていいよ。だいたい少数の人らが息巻いてんだから。あんたが思ってることやりゃいいさ。
35. カプコンのよくないのは 2010年09月19日 21:06
カプコンが一番失敗してるのは客に悪い意味で迎合している所
根本的なところで迎合的だからよくない
でも迎合的だから魅力もないんだよ
FF13の野村やMGSの小島を見てみようよ
あいつら全然自分の好みしか見えてないんだぜ?でも成功してる
要はあいつ等の好みが客と一致してるだけなんだけど、そこが大切
稲船さんの言いたいことはなんとなくわかります。まぁうまく伝わらないでしょうが。
ただ、世界で勝負するというならもうすでに普及台数でも迫っているPS3をあからさまに軽視しないでほしいです。実際日本ではPS3のが圧倒的に多いですし、日本も大事な市場の一つではないのですか。
世界も大事ですが、まずは日本を大事にしてください。日本を第一にして世界で成功されてる方もいます。
あと自身もこうしてブログで発言したりしていらっしゃるように、現代においてネットの意見を隔離世界のようにくくってしまうのもどうかと思います。たしかに一部過激な声もありますが、ネットの声と世間の声が一致している部分も少なからずあるはずです、しかもゲームをする人ならほとんどネットしていますし。
38. ユーザーを馬鹿にしすぎ 2010年09月19日 21:06
xbox360だけ優遇する判断はおかしくありませんか?
世界では300万台しかもう差がないのに360だけ優遇しているあなたの判断は正しいとは思いません。
ちょっとおかしいですね
それこそ私はロックマンで育った世代なので
実績と、それに伴った腕があることは認めますが
だったらネットの評価で理不尽にネガティヴな部分なんて読み飛ばせばいいんじゃないかなと思います。
こんだけの長文は自信のなさの現われでは?
あとこれだけは言っておきたい。「屍病汚染」は間違いなくどん判金ドブです。
悲しいですが間違いなくどん判金ドブです。
せっかくトップまで行ったんですからクリエイター気分は止めたら良いと思います。
トップは客にある程度媚びるのが正しい姿です。
例え裏で何かを思っていたとしてもです。
頭を下げるのは無料なんですから。
トップはそれくらいプライドを我慢すべきです。
そして分かり難い表現は避けるべきです。
人に解ってもらえない言葉はトップには不要です。
また日本でも50万から100万程度は売れるものは売れます。
それを海外に持って行って評価されて初めて日本のゲーム業界が活性化されるんじゃないかと思います。
59. カプコンのゲーム好きです 2010年09月19日 21:16
PS3でモンスターハンター出してください。
もしも稲船さんが反対しているのなら、自分自身を説得してみてください。
あと、俺がクビになったあと潰れるのは勝手とか言わないでください。
悲しくなります。
カイガイ・カイガイ言って、日本やPS3を馬鹿にするっていうキャラ。
つーか、そういうの分かってて、煽りキャラをやってると思ってた。
ロックマンをメガマンに変更って、どんだけ日本を軽視してんだと思うわ。
思入れなら、日本人が一番でしょ。
日本は駄目駄目とか言っても説得力なさすぎ。
あの人は世界的に売れていますけど、絶対自分の手柄にはしませんよ、いつもスタッフとファンの皆さまのおかげだって言ってますよ。
ファンあっての作品だと常に言ってますよ。
あなたのような人にはだれもついていきませんよ実際
そこそこのゲームをマルチでいくら出そうと熱心なユーザーはついてきません。
認める人がいるとすればそれは独占新作で良いゲームをつくることかと。
ハードを買って、初めになにかソフトを買うときに「やっぱり○○ならこれでしょ」というタイトルを抱えてるのとそうじゃないのでは全く違います。
私はあなたに不満を持っていますが
デビルメイクライを名倉イにした稲船さん
クリエイターとしてのセンスに絶望的な差がありますね。稲舟さんに「どんな判断だ。」と言いたいですよ。
買う客が居ないのに360を優遇しても一般人は気にもしないしWiiPS3にあるものを買うだけなんですよ。はっきり言ってお金の無駄ですよ。
Xbox360大好きでPS3嫌いってのをありありと出すからでしょうに。
ですから仮にも社長なんだったらなぜ煽るような事を言うんですか?
もう少し精神的に大人になってください。
取引先の人はこのブログ見ませんか?
部下はこのブログ見ませんか?
ファンはこのブログ見ませんか?
沢山の人たちがガッカリします。
楽しみにしていたゲームを購入したのに
がっかりな出来だったら文句の1つや2つ言いたくなるもんです。
発売日前の情報でちょっと違うだろって思ったら何か言いたくなるもんです。
金返せと思ったタイトルもありますが払ったお金以上に楽しめたタイトルの方がカプコンでは多いですね
あの自主制作映画はちょっと無いと思います。デットラ2は本編が楽しみになりましたけどもw
社長ですからつらいこともあるでしょう。
でも、建前じゃなくて1ユーザーとしての本音を言わせてもらうと、思い入れのある1つのブランドタイトルをぶっ壊されれば、その後自分が知らない良タイトルを出そうが知ったことじゃないんですよ。
だから、私が言いたいことは「作品を大事にしてください」ということです。
シリーズモノなどで海外見習って変に海外志向にしたゲームが失敗してますがどうなんでしょう?
そうして路線変更して既存ファンに叩かれてそれがエスカレートしたのが現状でしょう
稲船さんが舵を取ってからは
PS3が軽視されっぱなしなのは
Wiiへの移籍、DLCやOVAを360だけに付ける、PS3オンリーのタイトルは未だに1本も出していない
(360やwiiオンリーは何本も
ありますよね?)
いやPS3が国内でさっぱり売れていないとか、
海外でもまるでダメならわかるんですが、国内では360よりはるかに売れてるし、カプコンの
普及台数の多いWiiよりはるかに
多い、欧州では360よりも売れてる・・・という状況でここまで
他所と差をつけられるのが
不愉快でなりません。
なんかソニーやPS3に怨みでもあるのか勘ぐりたくなるぐらいです。
156. ドンナハン・ダンダー 2010年09月19日 21:51
えーとPS3よりXBOX360を応援した方が日本のためになるよってことでしょうか。
その辺り、そろそろはっきりさせてもらいたいですね。
大きな市場である海外を目指すならXBOXは無視できないよというのはわかるけど、
カプコンの場合はちょっと不自然なくらい明らかにXBOXを優遇してますよね。
デッドライジング2のDLCの360独占配信などはどんな判断によって決定されたのですか?
まあどのような理屈があるにしろ、日本人が楽しめない状況を作ろうとしている人が支持されるわけもなく、中途半端な軋轢を生むだけでしょうね。
日本を馬鹿にする=日本人ユーザーを馬鹿にする、と同義ですよ?日本人として日本軽視を大々的にされたら良い気持ちはしないでしょう。
そんなに海外かぶれしたいなら海外に永住してください。日本にいながら、日本のメーカーにいながら、日本を馬鹿にするのはやめてください。
168. PS3ユーザー 2010年09月19日 21:53
記事を読んで尚更PS3を冷遇する意味が解らなくなりました。
PS3版MH3をユーザーに届けて下さいよ。
いつまでも首を長くしてお待ちしてますよ。
まあ絶対にそんな事はどん判金ドブでありえないでしょうけどw
あとMHP3は関わってるようなので買うのをやめます。
これからも頑張ってゲーム業界じゃなくて
それは料理が多過ぎる事に怒っているのではなく料理が不味い事に怒っている
だから料理の量を減らしただけでは原因を解決した事にはならない」
この意味が分かりますか?
ファンは名倉さんやタイ人が嫌いなわけじゃないんですよデビルメイクライのダンテに対してあんな事をしたから怒ったんですよ?
あれがスト2のムエタイチャンピオンの顔でも誰も怒りませんよ
どんな判断だ
って汎用性が高いんですよ
語感もいいですしね
177. 当たり前の事ですが 2010年09月19日 21:56
稲船さんは、もう完全に経営者側でしか語ってないんですね。
嫌なら辞めろ。俺に逆らうならクビにするだけ。って姿勢が大変よくわかる長文でした。
「MHP3イヤならやるな!」子供ですか?
これをMHP3作ってるスタッフたちが読んだら、どういう顔するんでしょうか。
「さすが稲船さん!」って言うのなら、素晴らしい人望だと思います。
「えっ!?」
って思う人たちがほとんどじゃないでしょうか。
正直、ネットに踊らされすぎじゃないですか?とも言いたいですが、ネットの反応に対し、こうやって直に感情をぶつけ返してくれるゲーム業界の方は少ないので、嬉しいという気持ちもあります。
監修と銘打ってバグだらけの移植ゲームを出したのに、完全無視の○田51とか、
嘘しか言わないス○ウェア・エニック○とか。
(まあカプコンゲーのXBOX360版優遇などに関してはさすがに無視するんでしょうが、それは大人の事情なんでしょうから、深くは突っ込みません)
ネットでの自分の風評とかより、作ったゲームの評判を気にしてください。
こういうもの書くなら「俺はこうこうこう思ってこうした」だけでよかったんですよね
220. wwwwwwwwwwwwww 2010年09月19日 22:09
面白けりゃ良いんだよ
お前らの下した判断何かに興味ねえ
221. ドンナハン・ダンダー 2010年09月19日 22:09
持ってもいないしハードの魅力もない360のゲームを買えとか、
無理なことを通そうとしても無理なんですよね。
もう日本人はPS3だけで充分なんです。市場として小さかった2008年頃までならPS3軽視もわからんでもないですが、
360に肩入れをしている辺り、「どんな判断だ」と言われ続けたって当然ですね。
あと、ちっとも360へなびかない客と開発者へのいらだちをしょっちゅういろんな場所で表明していらっしゃいますが、
客への態度と開発者への態度は別にして、
開発者を360へ誘いたいのならオフレコでやってくださいよ。
客としての日本人は360よりPS3でゲームを遊びたいというのは
もう海外だけでやれば?
滅んだ市場のTGSに行くとか訳わからん
日本ではもう出さなくて結構
偉そうなことは海外だけで勝負して結果だしてから言いなさい
>>147さんに同意です。
「日本のゲームは死んだ」=その「死んでる」ゲームを面白いと思ってプレイしてるユーザーの事は、稲船さんはどう思ってるんでしょうかね。やっぱりバカだと思ってるんでしょうか?
私はユーザー(購買者)批判だと思ってました。
そして、今でもそう思っています。
稲船社長がどう意図しようと関係有りません。読んだ人がそう感じたのだから、それだけのことです。
241. (^・3・^) 2010年09月19日 22:13
稲船さんは、360が最高のゲーム機だと思っているんですよね?
だからこそ、マルチでありながらXbox360版のみ特典を付ける等の優遇措置をとるわけですよね?
ならば、いっその事Xbox360版一本で勝負すればいいじゃないですか、そこはXbox360独占で押し通して下さいよ!
もしかして、PS3版は保険代わりなんです?
そこまでいうならカプコンなんてやめて
カプコンの庇護を盾にして好きなこといってるようにしか見えません
普通は一度失敗したら終わりです
稲船さんの言ってることはわかりますし、「やっぱりトップは大変だなぁ、稲船さん凄いなぁ」と思いますが、なぜXbox360に”だけ”重要なDLC(ムービー、エピローグなど)を付けるのでしょうか?なぜPS3版とXbox360版を平等につくらないのでしょうか?もし良ければその理由を教えていただけると助かります。
やべーよ
261. PS3ゆーざー 2010年09月19日 22:16
ここは日本ですよ?
なんでPS3を冷遇するんですか?
MTフレームワーク開発陣も360では不利でPS3に有利な処理は採用しないっていってますよ?Wii準拠のMTライトがあるなら、MTのPS3カスタムがあってもいいんじゃないでしょうか?
モンハンも自分の経歴に加えてしまう、稲船さんなら期待に応えてくれますよね?
責任ある立場で非常にご苦労をなさっていると思います。
私はロックマン、ストⅡなどで育ち、稲船さんをとても尊敬しています。
しかし今の日本の業界に対する批判を見ると、その褒められないものにお金を出し、楽しんでるのかという気持ちになってしまい悲しい気持ちになります。
いつも上を見続ける姿勢はクリエイターとしても経営者とても素晴らしいと思いますが、たまには今のゲームを楽しんでいる人がいることを思い出して下さい。
273. ロックマン「は」好きですよ 2010年09月19日 22:18
いちいち反応せずに好きなようにゲームを作ってたらいいんじゃないでしょうか
基本的にネットの住人は飽き症なのであからさまに火に油を注ぐ今回のような内容は公の場で書かず、チラシの裏に留めておくといいですよ
「嫌ならやるな!」
って、それを言ってしまったら社会人失格ですよ、あなた
世の中にはゲームクリエイター程は目立たなくても、色んな職業の人間がいるんですそこで働いてる人は、自分のキャパシティ以上の無理難題を押し付けられたり、他人の悪意に触れてしまう事は必ずあります。
そんな時に「嫌ならやるな!」って皆が言ってしまったら社会は成り立ちません。
誰もが我慢して生きている事なんです。
いい加減、大人になりましょう
あんたがやったのはひたすら360に注力し、優遇することだけでしょ
MHPの手柄まで勝手に持っていこうとすんじゃないよ図々しいな
P3の発表会に顔一つ出さなかった分際でさ
これを見てくれていると思って書きますが
言葉が悪い部分もあると思いますが失礼します。まず、貴方自身にいろいろ言われる原因があるという事に気付くべきだと思います。
火の無いところに煙は起たないと言う様に、物事には理由があります。
最近ならデッドラ2のDLC。二つのDLCを箱○版独占で配信。
そこまで箱○版の待遇良くしたいなら箱○版だけ出せばいい話ですよね、1作目と同じく。
でも今回マルチにしたという事は売上を確保したいからPS3版も出すのでしょう?
ともすればPS3版を買いたくなくなる様な行動はマイナス以外のなんでもない、まさにどんな判断だって奴です。
前例として時限独占なんかもありますが、それは無い様ですし。
大人の事情って奴かもしれませんがね、せめて何か一言無いもんでしょうか。
次にDmCもです。別に海外スタジオ制作だったりキャラデザインを海外向けにするのはいいとは思います。
面白ければ問題無いでしょう。
しかし今作から新シリーズにする上で、あれだけキャラの容姿を変えたなら「ダンテ」でなくても良いのでは?
もっと言えばDMCじゃなくても良いとすら思います。
でもそれをしなかったと言う事は、これも売上確保したいが為の過去作のファンへの媚びですよね?
でもそのせいで尚更ファンからは顰蹙を買っている。
更に言えば「海外向けのデザイン」と言い張ったにも関わらず海外からも「ダンテはどこにいった」等ブーイングが起こっています。
志を高く掲げるのは結構ですが、いろいろと空回りしている事も気付いて下さい。
300. 初代ロックマンからのファンです 2010年09月19日 22:26
批判を覚悟の上で思い切った変更をする、これも開発者冥利でしょう。
しかし、開発者の皆さまにゲームに対する思い入れがあるように、私たちにも思い入れがあります。
小学生のころはまったロックマン、親父がハマっていたバイオハザード、大きくなって出会ったデビルメイクライ…だから、ファンが批判の目を向けるのは全くおかしなことではありません。
私も今回のダンテのデザインにはショックを受けました。
しかし、そこまでして変える覚悟があるのなら、それこそ、「押し切」ればいいでしょう。どうかファンからの叱咤激励に右往左往しないでください。
238を書いた者ですが、もう一言。
「いや、カプコンを任されてるって言っていいはず。カプコンには開発以外大して売り上げてる事業がないからな」と言う発言。会社の重要な地位にいる人の発言としては非常識だと思います。
営業、販促、経理、総務、法務、製造、広報等々は無視ですか。一度、最初から最後まで開発部門だけでゲーム作って売ってみたらいかがでしょう?
それこそ、他部署の力を一切使わずに。
ハードに固執しないで作って欲しいです。「海外で売れるから」機種を増やすのではなく「海外で"も"売れる」という自信で増やして欲しい。
長くゲームに携わった、プレイしてきた人だからこそわかりますが「綺麗」よりも「楽しい」、「スゴい」と思えるものがプレイしたいのです。
「画面綺麗なPS2、360ソフト」よりも「心の底から面白いFCソフト」の方が欲しい。皆が求めるのは…言わずもがなです。「見せ」るのではなく「魅せ」てほしい。今後の開発も頑張って下さい。
自由の名の元に軽々しく発言していては、あなたの下で働く人たちのPermalink | トラックバック(2) | 09:05
■血筋
・織田信長の末裔 (※「あの本能寺だって落城するんだぜ」と本人談)
■才能
・ちょっと勉強すれば東大法学部も余裕。弁護士、代議士もなれる。
・北野武を抜いた。映画を何万作も見てる○○会長からも全世界の映画の中でブルーベリーが一番と評価された
・金主いたら富豪になれる
■信念
・今後一生2chは絶対見ない。2ch潰す(※紙にプリントアウトしてもらったログを読むのはおK)
・アウトローは俺以外語らせない
・億の金を積まれても 兆の手形を見せられても 俺は自分の信念を取る。
■強さ
・outsiderでは相手を必ず破壊する (※大谷選手の負傷情報皆無)
・都内某所のアームレスリング大会で勝った(※大会の時間場所等の情報皆無)
・ムエタイの試合でハワイチャンピオン級の奴の足を折ったことある
・エンセン、村上などの格闘家やレスラーはみんな坊や(※他にもエンセン・村上は弱いアピール多数)
・誰も見てない路上か駐車場で前田さんとストリートファイトしたい
■人脈
・都知事と会食した
・自民党に頼んだので、2chはもうすぐ検索エンジンから消える
■逸話
・0~3歳までスーパーへ行く度にカツアゲしてた →7才にして丸井のカードを持ってた
・16才で東京制覇した(※16才の少年が1千万都市を制覇したのは史上初)
・脳内麻薬が異常に出てる特別な人間だから5日寝ないとか可能(注:不眠の公式日本記録は4日と9時間)
・テレビのゴールデン出演のオファーを蹴った(注:オファーがあったのは早朝5時台)
・後輩のケジメで自分で指をかみちぎった ・オウムの幹部を監禁した
現場で血反吐吐きながら頑張っているらしい島国さんのブログはいつも楽しく読ませてもらってるわけだけど、
最近投稿されたこの記事に関して、なんか違和感を感じたのでその辺を適当に描いてみる。
今中国がWeb産業に対して行っている規制と同じようなレベルの「文化的障壁」っていう途轍もない壁が
日本のゲーム市場を守ってくれていた時代があったんですよね。今でも多少効いてますが。
オカシイですね、中国のWeb産業は国が守ってくれてる間に世界に対する競争力を養えたのに、
何故日本のゲーム市場は文化的障壁に守られてる間に世界に対する競争力を養えなかったんですかね?
何が違うんでしょうね?時代?日本を取り巻く環境?政府が馬鹿だから?(笑)
日本のゲーム産業が世界より遅れて立ち上がってて未だ発展途上ならまだしも、かつて日本のゲームが世界を席巻していた時代があったんだから
どっちかというと、「偉大なチャンピオンがだらけてる間に頭角を表した若手ホープにボコられてる」っていう状況の方が合ってる気がする。
戦力比が段違いなんだからガチ勝負しても勝てない?そこまで戦力が衰えたのは誰のせいなんでしょう?周りのせい?
もちろん、ゲーム作りに掛かる金は桁違いに増加するのにパッケージ単価は大して上がらないとか、中古で新品の販売機会がドンドン減り
商品の賞味期限が恐ろしいまでに短くなってるとか、金を出す側がビビりまくって安牌仕込みまくった挙句に手配が崩壊して役が成り立たないとか、
個人や一企業ではどうしようもない壁が立ちはだかっててストレスたまってんだろうなとか、勝手に分かったつもりになって「愚痴りたいんだろうな」と
解釈してはいますが、それにしても主張がいつもと違って穴だらけなのが気になります。
外野の自分には、気になるゲームは取り敢えず買って「買わずに後悔より買って後悔」を実践するぐらいしか応援する方法ないですが、
金の続く限り実践するつもりです。でも、ちょっと売れなかったら量販店がすぐワゴンに投入する昨今では心が折れそうです。
目先の銭確保の為には仕方ないのかも知れませんが、家電の撒き餌として量販店に大量に卸すの何とかならないんですか?
ヤツらゲームを撒き餌としてしか扱ってないでしょ。どこの量販店もゲーム売り場に行くには家電売り場通らなきゃいけない構造になってる時点でそれは明白だし。
ワゴンやら中古つぶしのベスト版とか、売り手が「ゲームはほっとけば安くなりますよー」ってやってりゃ、普通は待つに決まってるでしょ。
頑張ってないわけないので、頑張れとは言いません。微力ながら応援してます。
2008年ごろから始まったmixiアプリの「サンシャイン牧場」を皮切りにして、PCでゲームをやることが、一部のゲーマーによるネットゲームだけではなく一般にも浸透してきた。
若い世代向けには、それよりもちょっと前からモバゲーだったりでゲームらしくないゲーム(PBW的なもの)が流行っていた。
それらは2009年ごろから一括して「ソーシャルゲーム」と呼ばれるようになった。内容はPCでやるMMORPGと大差なく、むしろ世界観を薄くし、ゲーム性も希薄になっているものも多い。
全国対戦を行うゲームなのかと言われればそうではなく、競うことはあっても大抵は仲間内でのみ。仲間というのは身内のことではなく、行きずりで知り合ったゲーム内だけの関係。前後にコンテキストはなく、「出会った」だけで仲間になれるし、そうあることがゲーム的に有利なように設計されている。
いわんや、これらは古参のゲームマニヤらからしてみれば、全く面白くない。殺伐とすることを極力抑え、競争心というよりは協力を常とし、時間に対して選択と集中を行い鍛練するべきところを「コアタイム」にゲームに参加させるのは今までのシングルプレイゲームとは全く違った思想である。
15年前のゲームセンターを思い返してみろ。筺体で向かい合った男同士、ゲーム内の勝負でリアルに喧嘩が始まりそうな、そんな殺伐とした空気があった。連戦連勝するチャンピオンに食って掛かるルーキーがいて、その逆に練習中の初心者を狩るヤンキーもいた。
時代は変わった。孤独に闘うものはその価値観を否定されて今に至る。昔ながらのゲーマーはどこへ行けばいいのか?
シングルプレーヤーの代表的な作品であろう「世界樹の迷宮」やら「ドラゴンクエスト」でさえ、マルチプレーヤーであるとゲームが有利になるように設計しなおされてしまった。
われわれに、それほど友人が多かったのか?
知り合いにマンガ家志望がいた。過去形なので今はどうなっているのかわからない。
マンガ家志望はジャンプ連載を目指していて、ジャンプはもちろん毎週読んでいた。けれどその他の漫画はほとんど読まないみたいだった。
週刊誌マイナー誌はもとより、サンデーマガジンチャンピオンとかの「今面白い漫画」の話を振っても反応が鈍く、振った漫画がたまたま「このマンガがすごい」とか「ダ・ヴィンチ」とかで評判が良かったものだったりすると、途端に彼の過剰なアンチサブカルセンサーが働いて怒涛の難癖タイムが始まった。その漫画読んだことないのに。
本も読まないし映画も舞台も見ないしアニメやゲームの話を振っても興味がないみたいで、要するになんかこう世の中の「面白いもの」に対する関心が希薄な感じで、なんでこの男は漫画家になりたいんだろうとこっちとしては内心思っていた。
そんなマンガ家志望が一度だけ投稿用のネームを見せてくれたことがある。普段、読んだことのない漫画の批評ばかりしている彼が、その日はやけに神妙で、ソワソワしていて、チラチラ自分の鞄に目を落とした挙句、「これの感想聞かせてほしい」と鞄から大学ノートを取り出して読ませてくれた。
ネームはジャンプ投稿用のもので、内容もいかにもジャンプ!で、でも可も不可もなくという感じで、正直新鮮味がないストーリーだった。要するにすごく感想が言いづらかった。
マンガ家志望もなんだかものすごく照れていて、こっちが口を開こうとするたびに「やさしく!俺打たれ弱いから!」「無理無理無理!聞きたくない聞きたくない」「あーあーあー」とさえぎってくるので、結局
「早くペン入れしたのが見たい」
と言って終わった。
あれから3年ほど経つけれど、ペン入れはもう終わったのだろうか。
今思うとマンガ家志望は「漫画」が好きとか「ジャンプ」が好きとかじゃなくて「ジャンプで連載をする自分」が好きだったのかなあと思う。
続き。文字数制限なんかあったのね
(司会が「出版そのものへの圧力」と解する藤本氏と「自主規制というのは出版に対する圧力ではなく『棚分けしなさいよ』という自主規制を求めている」と解する猪瀬氏との間の認識の違いを指摘する。それを受けて猪瀬氏「基本的にはそういうことです」。 藤本氏「猪瀬さんの仰ることは不健全図書の話だと思います。不健全図書指定の話は確かに『棚分けしろ』という話です」ここで猪瀬氏が「?」という顔。そして・・・) 「いやいや、違うよ。今度の条例の、違いますよ、今度の条例に、そのことを言っているんであって、いや基本的にっていうかおんなじです。(「わかってくれ顔」で)出版を、要するに販売の問題だけですから、販売規制の問題であって、出版とか、表現の自由については一切、あのー、関わってませんこの話はね。」(それに対して藤本氏「描いてもいいけど販売してはいけないっていうのは表現規制と同じですよ」「いや、だからそれは言っているように「18歳以上の所に置きなさい」って言ってるだけであって、しかもそれも、あのー、「あんまり酷い場合は」って話なんだよね。(それに対して藤本氏が「うーん…」と納得できないというように唸る)「強姦だの近親相姦だの、あのー、ページめくればそういう話ばっかり出てくるような、ものについて、って言い方をちゃんとしてあるわけでしょ。貴方も見せてるでしょそれ(フリップ)。(藤本氏「それが不健全図書の話」)違う違う、それは… (わかってくれよ…的な顔で)。」(渡辺氏が続ける。「規制の対象をもっとピンポイントに。わかりやすく明確にすべき。マンガってのはなんでもあり。だから指定図書の部分の以外でも溢れてきた。そういったものを(子供が)見続けると刷り込まれる。もしくは自分自身を性的対象物として捉えてしまう。だからこそ性行動が、例えば性的に奔放になってしまったりとか、そういう影響がある。その辺が懸念される。ここで司会が改めて「これは条例で規制すべきものなのか」を渡辺氏に問う。渡辺氏「これまでの自主規制でやってきた結果がこの現状というわけでありますから、やはりこれは条例できちっと、やんなくちゃいけないと思っています」と簡潔にまとめる。藤本氏が「結果がこの現状って…」と言おうとしたが、猪瀬の発言がかぶさる。) 「あのね、あのー、不健全図書指定っていうのはさっきのこの、これ(件の中身を見せられない本)、こういった(放送コード的な意味で開けないようなものが、不健全図書指定になったんだよね。で、この、12歳の小学生が、ナニをしているシーンがあるものが(藤本氏「いやそれナニをしてない、ですよ」)、いやこんなのファンタジーだって言ったってその絵が描いてあるんだからさ、それは言葉で「ファンタジーだ」って言ったってこれは、今までの不健全図書指定の、水準はここまでで、自主規制の水準はここまでで、えー、「これはじゃあどうするの」と、いう話で、じゃこれ(『奥サマ』)も、今度は、一応ガイドラインとして、まあ条例ってそういうことだから、これを「だめですよ」って、「成人コーナーですよ」っていうふうにしたんです。だからそこは、これ(『奥サマ』)とこれ(見せられない本)の差なんだよね。でこれは今までの、そのー、条例で、条例ってまあ不健全図書指定で、さきほどこのー、青少年健全育成審議会にどういう人がいるか見ていって欲しいんだけども、えー、まあ出版界や、映画倫理、コンビニエンスそれでね、これはだから、そこで、あのー、指定されたの。だけど、そこではこれ(『奥サマ』)は指定されない、ものだったわけで、で、「じゃあこれどうしますか」という話だね。これはだから、今回は、強姦とか、著しく社会規範に反する行為を、描いているとか、そういうものを入れたわけね。」
売り場だけの問題といっても、実際連載作品とかどうするんだろ。チャンピオンいちごで連載していた作品が、この条例を受けた場合、
雑誌ごと18禁レーベルの出版社ということになる?あるいは次の号から作家だけ出版社移動する?
インフラ部分整えずにサービスの部分だけってのはクラウドのインフラ無しでASPつくるみたいなものでは?
(里中氏、改正案の「網の大きさ」に疑義を呈する。「真意を問いたい」と述べる。)猪瀬氏「これから、もっと議論していけばいいでしょう。ただ、そのー、つまり、今日、だからね、実物持ってこないと抽象的な議論になるから実物持ってきたわけで(『奥サマ』)、実物を見て議論してる人は、あのー、まあ一定のオタク系の人たちとかってあるけれども普通の人たちはまず見てませんよこれは。つまり逆に言うと、親が見てないわけ。こういうの。だから親が知らないんだよ。だから、こういうものをガイドラインとして条例で示さないと、一つ一つをいたちごっこのように追っかけてったってしょうがないから、「この辺に線引きしましょうね」と。そういうふうに言っているわけで、はっきり言って、今までの、いわゆる、「青少年の性的感情を刺激するもの」ってだけだったから、のがさっきの、その不健全図書指定になるわけだよ。これは、だから、あのー(司会「これだけだと並んでるだけじゃ違いがわかんないですよね」)、これはやっぱり()あのー、もうちょっとこう、その、具体的に、未成年というよりも、実際には小学生や中学生、刑法で13歳未満っていうのはとにかく、絶対犯罪になっちゃうわけですから、そういうレベルのは{っちゅう真意の話}(←不明瞭)ですよ、まあ18歳未満の場合ってなってますけど。)児童ポルノ法もそうだから。「今後議論をしましょうとおっしゃってましたが今後業界の方々も交えてじゃあ…」)それはもっとやればいいと思うけれども、業界の人は知ってて、普通の大人が知らないって事が、問題なんだよ」
言質その3.廃案にはならないけれど、十分な議論無しにこっそり議論とおそうとしたら、猪瀬副都知事が揺るさんぞう、ということですね。
(藤本氏「ていうかそれ普通の、手に入りますけど、でもそんなに、子供のコーナーに置いてあるとか、すごく読んでるとか、私、死ぬほど、毎日マンガ読んでますけど、それ殆ど見てませんもの。猪瀬「貴方は興味が無いもんこれ。普通、僕だってマンガ読むけどこりゃ読まないけど(『奥サマ』)、どうしてもやっぱりそれは、あのー、小学生が手に、簡単に入っちゃうってのが(藤本氏「簡単には手に入らないと思いますよ?」だが司会「普通の本屋で買ってきたんですよねうちのスタッフが。それは、事実」)…ここでCM。…普通の本屋で買ったか否かは問うな。無駄だ。
(日本国憲法第21条第1項より「集会、結社及び言論、出版その他一切の表現の自由は、これを保障する。」そしてこれ。アルフレッド・ハッシー中佐の覚書より「言論及びプレスの自由は、これを保障する この自由には、公務員、公の機関もしくは公の行為を批判する権利が含まれる」これらを踏まえて猪瀬が論じる。)「言うための、権利なの。要するにそれが言論・表現の自由なの、要はね。」(ここで藤本氏がか細く「それは違うでしょ…」と搾り出す)「僕ね、表現の自由(の議論)だから今日来てるって事もあるんだよね。で、ちょっと、一つだけ言います。これね、日本国憲法の21条なんだけど、そもそもその時の、ハッシー中佐って人が書いた覚書なんだけど、ね。これ要するに、簡単に言うと、あの、納税者が、「国が隠しているものを出せ」と「で、あのー、マンガとか文学とか、いくら過激でもいいの。どんな過激な表現だっていいわけ。それと質のレベルの低いねえ、性描写を繰り返してるだけってのは過激な表現でも何でもないんだよ。もうそういう、文学やマンガはどんどんあっていい全然それは問題ない。ある規範の問題に過ぎないわけだから。そういうことなんで、タブーに挑戦するような作品はどんどんどんどん現れたほうがいいに決まってるですよそれは」
真剣に政府が規制すべき対象かどうかを論じる場に上がりたければ
お前らの中からダヴィンチコードみたいな作品を出してみろゴミが、という感じか。
殆ど読むべきところがなかった。でもやっぱりそんなにへんなこといってないと思う。言質を大切にしよう。
流通規制:「商品の分類を厳格に行いましょう」(作っても合法)
天と地ほどの差がある。
そして、少々乱暴な線引き(子供が水着だったらアウト)で指定をしても、
「不健全図書」に指定されるだけで表現が「違法」になるわけじゃない。
だから、ゾーニングを強く推す人たちがいるのも確か。
過去に18禁指定された図書が、再販では指定されなかったり事例もあるからね。
ゾーニングすらも反対する人がいるのは、流通規制は事実上の表現規制であるから。
多分、通ったらしばらくの間、そうした漫画は消えるだろう。
雑誌社の都合で。
#チャンピオンREDいちごなんかは、嬉々として不健全図書指定を受けるかもしれんが
#どうせ一般読者はあまり想定して無いだろうし、販売経路的にも指定は関係ないだろうし
納得できない。
今の俺の趣味を挙げてみる。
1.映画:最近見たのは、Dr.パルナサスの鏡。これは妻と一緒に見た。
家族で出かけるとき、すれちがい通信のために、DSiを持って出かけてた。
今年に入ってからは、立体ピクロスをやってる。
3.音楽:米米CLUB、m-flo、zeebra、double、安室奈美恵。
4.漫画:買ってるのは、ウルトラジャンプ(立ち読みできないから)。
立ち読みしてるのは、ジャンプ、スピリッツ、イブニング、モーニング、チャンピオン、ヤングアニマル。
6.パソコン:仕事から帰ってきて寝るまでの時間の半分は、してる。
フィギュアは1個も持ってない。
アニメを見るのは、子供とミッキーやプーさん、まる子ちゃんとサザエさん。
これで俺のことをオタクだという。
納得できない。
話が錯綜していて、何についてどのように法(条例)整備していくかが、整理できていない人がいる。
今回の条例の目的は、青少年の健全育成である。これはどういうことかというと、表現自体の是非ではなく、その表現が青少年に与える影響が問題となってくると言う事。青少年を取り巻く環境を整えるのがその趣旨なはずなのである。
まず、今回の都の条例改正は青少年の健全な育成に資するために行われる。そのためのアプローチをして、青少年を取り巻く環境を整備していこうと言う文脈で、今回の非実在青少年等の問題が遡上にあがっているわけだ。
で、実際の成年向け雑誌については、現在販売場をゾーニングして販売している。現在施行されている都の条例に置いても、既に「著しく性的感情を刺激し、甚だしく残虐性を助長し、又は著しく自殺若しくは犯罪を誘発するもの」として都の基準において不健全な図書類を指定して、その販売について規制を行っているところである。
問題とされる図書は、上記の基準で十分指定できる範囲の物であると解するし、それらを含む成年向け書籍は、現実にゾーニングされて青少年が容易に触れることのないように流通されているものである。
まっとうな青少年の環境に、これらの不健全な図書類は存在しえないのである。
なのに、これ以上の規制がどうして必要になるのか?
確かに、これらの図書の中には眉を顰めるような醜悪な描写は多数存在する。しかしそれは、分別あるとされる成人に向けて販売されるものであり、もとより青少年が消費することを目的としていないし、そうすることもないよう仕組みを作ってきている。
もう一度言う。なのに、これ以上の規制がどうして必要になるのか?
これ以上の規制が必要だとするならば、やはり規制しようとする側は現在以上の適用範囲を考えていると言うことであり、つまりドラゴンボールなりドラえもんなり、そういった今までは特に問題視されていなかった書籍の規制を視野に入れていると言うことである。(勿論、極論をあげているだけだが、実際にその危惧がないと言えるのか?都の担当者は、そんなことはないと言っているようだが、ならば何故、今までより適用範囲を広げるような条例改正を行おうとするのか)
こと、青少年健全育成の文脈で語る限り、今ある条例で必要な要件は満たしているのである。運用について不備があるならば、都が指導し改善すればよい。適用範囲も不明確な曖昧な基準を作ってまで改正を行う必要はないと私は考える。
ぶっちゃけて言おう。ってか、言え。規制を行おうとする側は、成年向けとされる分野の一部の性的嗜好について、存在自体が許せないってことなのだろう?年端もいかない少女に対して欲情するような存在が(それが例えこれまで犯罪行為をしていない者でも)、同じ社会で同じ空気を吸っているということ自体許すことが出来ないのだろ?
或いは、精通したばかりの少年が母親に欲望の目を向ける漫画の存在を知って、かわいい息子が自分に対して同じ欲望を持っているのではと恐れてみたり、父親が抵抗できない娘を手篭めにする漫画を見て、愛する夫も同様の欲望を秘めているのではと恐れて、そんな可能性を見せ付けたそれらの表現自体が許せないだけだろう?
ならば、青少年の健全育成などというお題目を持ち出さずに、面と向かって言えばいいじゃないか。「お前らいい歳こいて、マンガで欲情してるのはキモいんだよ」と。
1冊1,000円前後もする単行本を影響受けるほど集めることの出来る青少年なんて、全国探しても%の数字も出てきやしないよ。青少年が、これらの表現で健全な育成を阻害される可能性はきわめて低いんだよ
と、フェアじゃないから、意図的に避けてきた部分について触れておきます。
少年誌って括りになるのかな?チャンピオンREDいちごとか、そのへんの疑似エロ系のマンガ。あの辺をスポットで狙い撃ちしようとしている場合は、ちょっと擁護が難しいのかな・・・と思ってます。明確にゾーニングされていない雑誌とかで、行き過ぎと思われる表現をチキンレースのように繰り広げている作品群については、とにかく自重しろ・・・と思わずにはいられません。
もうひとつ、インターネットまわりの環境。これも明確にゾーニングが出来るとは思っていません。その気になれば、どこまでも知的好奇心を充足できる環境があり、フィルター等の有効性も限定的であると言わざるをえません。それでも、今回のネット周りの規制はなんとなくズレてる感を覚えずにはいられません。
その1 http://anond.hatelabo.jp/20100318123002
その3 http://anond.hatelabo.jp/20100318200421
タイトルマッチを戦うときは
ゴングはいらないセコンド一人
すぐに呼びましょチャンピオンを
コントの流れが止まったときは
ボディアタックくらわせてきても
ここも最後の方まで決まらず、行き場に困ってたジャンポケ投入。決まらなかったのは「悪霊退散!」的なネタってぜったい誰かやってるよなあと思ったから。その人たちいれたいけど私わからない!みたいな。
同級生 二十年前からつるんでる
麗しの何千年昔の王女様
その名をお貸しください 僕らのネタに魅惑の色気ください
タイトルにかぶせられそうだし、コンビ名が「何千年前」とかあながち間違いでもないしクレパトファンが最近周りに多いし、彼らにするにはさほど迷いはなかったんだけど、決めてからが長かった。
ネタがわからんのでニコニコで見始めたら面白くって一時間近くぐるぐる回っちゃったり、結局それは歌詞に一ミリも生きてなかったり(笑)
きらいきらいめくらないで 真赤になっちゃうから
とろけるような言葉 耳元で言わないで
すきすき君の事が 世界で一番だから
そばにいるだけで私 バニラビーンズ増えちゃう
「どの面下げてそんなこと言えるのよ ブス!」
「ひどい!そんなこというなんて!」
「だって本当のことだもーん。ブタ柄……ぷぷ」
「縦読みドコー」的なコメントがきてたのですが、やっぱり元歌縦読みあるの?歌詞作るとき気になってぱっと見た感じ調べてみた感じ、見当たらなかったからスルーしてしまったのですが……
おどろぉ 周太 ケンちゃん
これで決めるぜ
俺たち すべり知らず
だまにゃんダンス
ノーコメントである。
…あ、前回の「ガッチャ」気づいてもらえてとても嬉しいです(笑)
京浜東北線伸ばす あなたが憎らしい
跪いてお嘗めよ つぶれた東京タワー
そうだおそれないで みんなの岡部
ゆけ みんなの岡部 まもるため
ここも本来歌詞ない。でも尺長くてもったいないので、歌ってた人の歌詞参考に替え歌。前半は「禁じられた遊び」、後半はアンパンマンか。
おちゃだんせっかくAGEAGEだし入れたくって、アメリカンアンパンマンのネタがあるから後半にしようと思ったのだけどいつのまにかこんなことに?
カメラは寄らないでください
じじじ自虐はもうしません 追いかけたいのは
仲良しアイツらじゃないから
たどこおさんは「北関東あたりのゲーマー」ってことに今はなってるけど、文字数の都合上。カメラはシチサントーク中の話!
後半は一ライスファンとしてのただの希望。でもきっとそうだよね。
漫才愛する想い 一つだけ叶えたら
誰も目立ったキャラのいない 三組が揃ってしまったよ
タモンズとか井下好井とか入れたい人たちだったんだけど、それぞれ単独ではうまく入るとこがなかったので。
まさかのITIですよねー
うまうまうまうま……
(あの馬のお面のやつ)
原曲も「ウサウサウサウサ……」ってずっと言ってるだけだった。
ボイフレはもっとテンション高いとこでテンション高くいれたかったなあとはちょっと思う。元歌詞がなんか純粋無垢なんだもの…いじりにくい!
どこまでも俺らはゆくよ
連続で難易度たかかったよー。素直に頭文字をとってノンスモさん。
好きなんだけど、むずかしいなあ。
図書室さ隠れて 女子のふりして 告白するんだ
私が生で見たことあるのってこのネタくらいしかないから素直にそのまま行ってしまったんだけど、反応見るにメジャーじゃない?なんてこったい\(^o^)/
綾部さんが「女の子とドラマみたいな出会い方したい!」とか言って、「図書室で偶然同じ本に手をのばして触れ合ってドッキリ」をやろうとなり、「あなた…私のことが見えるの?」と又吉さんが図書室の幽霊かと思いきや「教頭です」で終わった記憶があるのだけどー
つるっと・すべって・おっこって
つるっと・すべって・おっこって
つるっと・すべって・おっこって
アゲサゲライブもやっちゃった
つるっと・すべって・おっこって
つるっと・すべって・おっこって
つるっと・すべって・おっこって
アゲサゲライブでやったった!
YATTA! YATTA! チョットトレイン
YATTA! YATTA! サファリパークだ
YATTA! YATTA! ポンコツ二人
YATTA! YATTA! ツッコミ一人
スリッパ片方あればいい エブリバディセイ! YATTA!
今はわからないことばかりだけど
信じるこの道を進むだけさ
タンクトップも芸名も構わない
笑いを逃すもんか
何期だかわからん、先輩なの後輩なのどっち?感を出したかったんだけど、国語力のなさにて挫折。替え歌むずかしい。ここにきて思い知る。
こっちはボーボー ぼくボーノです
吉村がんばる ラメにも負けず
寝起きダメなボーノさんはライスシチサン「起こしまSHOW」のネタです。
吉村パラソル好きだからまた使っちゃった。
これいい?だめ?
やーなんか文字数しっくりきたからさあ……
合いの手いいなあー「長田 長田 かたはばおばけ!」
裏9期の中で 存在感あげたい
なんか喜んでもらえたぽくて嬉しい。
個人的には賛成。
もちろんここから色々な方面に規制が増やされるのには反対だけど
幼女にやらしいことさせてハアハアするのはダメ、という今回の件については賛成。
そもそも2000年代に入ってロリコンたち暴走しすぎ。
彼等、自分たちの性癖が社会的にアウトなこともすっかり忘れてるんじゃないだろうか。
「三次元じゃなくて二次元だから問題ない」とか意味不明な自己正当化するやつまでいたし。
幼女的なものにハアハアすることが社会的に見てアウトなのだから
最近もマインちゃんに熱狂している奴らがかなりいるけど
あいつらも11歳の女の子に大の大人が歓声を上げることが社会的にどれだけ異常かたぶん気付いていない。
妄想するのは自由だと思う。
ただ、自分の性癖は社会的に許されないものという自覚をしてスカトロマニアぐらい姿を控えて欲しい。
社会的にアウトという自覚を忘れ、大っぴらに自らの欲望をさらけ出すアブノーマルほど迷惑なものはない。
今回の件で騒いでる人たちを見ていて
「表現の自由」はたしかに大事かもしれないが
http://anond.hatelabo.jp/20100312023613
「現在の風潮」に矛先を向けようと必死だな。
表示図書じゃない大手出版社の漫画誌が目に余るなら、有害指定するぞと脅せば一発で静まるんだよ。
それこそ大手出版社なら震え上がって、女は半裸男は半ズボンだった登場人物が長袖長ズボンになるわ。
核実験場とまで言われたチャンピオンいちごREDがエロ禁止令出したぐらいだからなw
ルールがない?
本当規制派は息をするように嘘をつく。
今ある条例で十分対応できる。
それも条例で指定する手続きさえ必要なく、一度呼び付けてどやすだけで水面下で是正可能。
新しい規制を作る必要がある理由の説明に全くなっていない。
2年くらい前までどっぷり「成人向け」のジャンルでつくる側の仕事をしていて、今回の騒ぎについて思うことがあるので書いてみる。
自分はエロゲを、まぁ2本、それと数え切れないほどのエロ雑誌をつくってきた。雑誌のほうは風俗モノからいわゆるロリマンガまで多種多彩。ある程度、何が売れるかもわかっているつもりでやっていた。
そんな自分から見て、まず思うのは、最近の一般マンガ誌はひどいな、と。「○○がエロすぐるwww」なんて草生やしてる場合じゃないな、という思いがある。
早い話が、「エロトピア」や「快楽天」より「チャンピオン」がエロかったら、それはいけないことだと思うんだ。表紙に「18禁ですよ」と書いてあって、最近じゃシール留めもしてあって、そのなかに初めてエロというのは存在すべきものだと思うんだ。そういう、自分たちの仕事に対する後ろめたい気持ち、良く言えば、慎み、を持って、少なくとも自分は仕事をしてきた。
たとえばもう10年近くまえになるけれど、「はじめてのおるすばん」というエロゲが発売されたことがあった。双子の少女といっしょにお留守番をしながら、少女たちにエロいことをしたり、されたりするゲームだ。しおりとさおりの姉妹は体操服にブルマだったり、パジャマだったり、もちろんハダカだったりするわけだが、誰がどう見たって完全に小学生なのだ。だけど、このゲームは一切の規制を受けなかった。それどころか、最近でも続編が発売されている。なぜなら、メーカーは彼女たちを「18歳以上です」と言い切ったからだ。
エロの発信者たちはそうやって、自分たちがニッチを相手に商売していることを自認しながら、社会のルールと折り合いをつけて生きてきた。バカだと思われても構わない、少女を描くならそれが「18歳以上である」と言い張り続ける努力をしてきた。そこにエネルギーを使ってきたし、レイティングによって客層が限定されるなら、その限定に甘んじてきた。それ以上の層に(つまりは18歳未満の層に)自分たちの商品を提供しない、という枠の中でしのいできた。そこには明確な棲み分けがあったはずだ。
先にルールを破ったのは、出版不況とやらにあえぐ大手出版社の少年マンガ誌ではなかったか。
エロ業界が必死に言い張ってきた「この娘たちは18歳以上だ」というバカバカしい主張をスッ飛ばして、彼らは「こどもですよメコスジですよ赤貝ですよ」と、そういうものを流通に乗せてきた。魔法少女だから、人間じゃないから、少年誌のなかで少女のマンスジや顔射を描いていいなんて誰が言ったんだ。
エロ屋のつくるものはエロくて当たり前だ。だからオレたちは知恵を搾った。血尿を垂れ流しながらドラマをつくった。「オレたちの表現は自由だ」と、そう自分たちに言い聞かせながら大手に対するコンプレックスを飼い慣らして、仕事をしてきた。
ところが、大手がタガを外した。言い訳を考える手間すら費やさずに、コンビニにマンスジを並べた。小さい弟も大きいお兄ちゃんも、それに群がった。規制の話が出るのは当たり前だ。
表現の自由なんて声高に叫ぶ前に、考えなきゃいけない。先にルールを破ったのは誰だ。本当に自由を、文化を、殺そうとしているのは誰だ。「非実在青少年」なんて意味も味気もない日本語を生み出した元凶は、いったい誰だ。
ルールがないことと自由とは同義じゃない。エロの世界でも優れた表現や作品は数え切れないほどあるし、たとえ優れていない作品がそれ以上に存在していたとしても、それでも世の中の多くの男にはエロが必要なんだ。誰かの尻馬に乗っかって批判のための批判を叫ぶよりさきに、考えることがあるんじゃないか。ユーザーのために、オレたちは仕事をしていたんじゃないのか。