はてなキーワード: ダンコガイとは
面白いことにssig33のweb上でのくだらない活動を称賛する一部の連中がいる。俺は長年このセグメントに属する連中の存在について思案していたところ昨日ようやく一つの解が見つかった。
この連中の特徴をあげると以下の3つに集約される
1.低学歴である
2.貧乏である
3.社会に何ら貢献していない
「ssig33さんってwebの真理を説くよね」なんてリナカフェで目を輝かせて語る某上場企業の末端社員など最たる例だ。「webのメインストリームに対するアンチテーゼだ」などと小池の活動を評する類の連中も総じて低学歴・貧乏・存在意義無しの3コンボ揃っておる。
twitterの脆弱性を突いたり反社会的な事をつぶやいたりパスワード平文疑惑を持ちかけて悪魔の証明状態にすることがアンチテーゼだと思ってる。笑っちゃうよ僕は。そんな程度の活動は子供がやれば悪戯だし、大人がやれば嘲笑の的にしかならない。
かつてダンコガイが目立ったのはPerlに対する圧倒的な貢献であるし、miyagawaがホモ系エンジニアから熱烈な視線を浴びたのはその端正な顔立ちと東大という出自に加えて世界の先進web企業で戦力になったという事実だし、malaのアンチテーゼは圧倒的な技術力に基づく正しい指摘に因るところが大きいし、otsuneはPerlへの地道な貢献とネットウォッチで飯が食えると言う証明を人生をかけてやってくれたからリスペクトフォーユーだし、amachangはこの極東の地へのJavaScript伝道師として精力的に動いているから女子にもチヤホヤされる。
みんな出自は違えど目的は同じで、技術で世の中を少しでも良くするために動いている。malaは一時的に嫁さんに夢中になっているようだがそのうち家族にも飽きてこっちに戻ってきてくれるはずだ。
まあ結論としてはアンチテーゼを気取ってるssig33と名乗る男はどうしようもないですねってハッカソンでみんな言ってたって話。
あなたは「ダンコガイはローガイだ」としか言ってない。
具体的なけなす理由がなくて、ただ「ローガイだ」とレッテル貼りする様は、
「お前のカーチャンでべそ」と同レベル。見ていて気持ちの良いものではないね。
いやね、梅田という超文系人間がオープソソースについて語るなとか言われてるわけですよ。
誰から言われてるかって、そりゃヒガヤスオとかダンコガイとかオープンソース界ではほとんど無名に近い人たちですよ
いやー、僕はね、冷や汗というか気味の悪い汗を背中にかきましたよ
だってあんたら、何を勝手にオープンソーズ界の代表みたいな感じで語ってるの?
お前らこそオーフンソースの何知ってるんだよ?
なんつーかね、確かに日本人はオーブンソースの世界で苦しいっすよ
ほとんど見かけない。
それでもごく一部いるんですよ、オープソンース界の中心でプログラミング言語の未来を作っている本物のオープンソース野郎がね
ま、ようするにプロジェクトの規模でいえば上から1%に入るような超大規模プロジェクトに携わっていて初めてオプーンソースを真の意味で語れる資格があるんじゃないですか。
日本人?
めっさ小さい小さい規模の誰も注目していないし基地外じみた天才グラマなんて1人もいないようなプロジェクトでごにょごにょやってるだけでしょ?
日本人?
でかくてヒリヒリするようなビックで超未来通信なプロジェクトに携わってる人なんてごく少数でっせ
ヒガヤスオやダンコガイが実際どれだけのcode流したのって話ですよ
いやね、質量ともにたいしたことないんじゃないですか?
ダソコガイなんてcodeよりアフィ文を遥かに垂れ流してるっしょ
でね、もう一度言うけどさ、おたくらのcodeって質量ともにたいしたことないんじゃないですか?
非エンジニアに噛み付く暇があったらさ、おたくらのcode洗練させた方がいいんじゃないのかね
でね、話が戻るんだけど、勝手にオープンゾースを分かった気になってゴタク並べないで欲しいんですよ
日本に住んでてね、昔はともかく今はさっぱりcode書かないアフィリエイターやらね、そんな人がね、勝手に何を分かった気になってるのって話で
こちとらこっちで狂ったようにcode流して、基地外どもに交じって作ってるんですよ、未来を
あんたらなんかより遥かにオープンソースの現場と実情と未来を知ってると思いますけど、あんたら何とんちんかんな戯言を垂れ流してるのよ
そんなんだから日本人オーペンソースプ口グラマが梅田にバカにされるんじゃないですか?
たいして手を動かさず、ウンコみたいなプロジェクトでfuckcodeを産み、口からは汚くて中身の無い罵りを撒き散らし、はてなブックマーク稼ぎに日々励み…
あー書いてて嫌になってきた
書くならコードや未来通信なことかけよ 超未来通信だよこっちは そっちはどうよ?
でね、最後にはっきり言うとね、おたくらアフィリエイターやらアルファブロガー気取りの似非オープンソースプログラマさんがね、ロクにcodeも書かずにね、非エンジニアの間違いを烈火の如く批判してね、挙句の果てに「梅田よオープソンースについて語るな」なんてよく言えたもんだと感心してオナラがとまりませんよさっきから
ブログなんて全員閉じろよ
偉そうなこと言う前にプログラマだったらましなcode生み出せよ話はそれからだ
さあヒガヤスオよ、ダソコガイよ、そしてこれを見ている全てのプログラマよ、いますぐ全員ブログを閉じろよ
お前らに少しだけ残されたちっぽけな可能性はそこから開けるんだ
あのな、お前らがな、「オープンンースプログラマとしてのプライド」を持つなんて10年早いんだよ!
ヨシオよりお前らに愛を込めて
http://d.hatena.ne.jp/sk-44/20090619/1245413020
地を這う難破船:懲罰としての去勢
http://www.lovepiececlub.com/kitahara/2009/06/post-173.html
minori kitahara column: 京都教育大学の集団強姦事件
http://blog.livedoor.jp/dankogai/archives/51225683.html
正論即暴挙
とりあえず今は普通の女ということで世の中に埋没して生きてますけど、昔タマタマとチンコありました。隠喩的意味で「去勢」ってあるとつい見ちゃう(笑)。
北原さんはね、ほんと男性ホルモンの力をナメすぎてると思う。というか、普通の女はみんなそう。実感できないのは仕方ないから、その代わり世の中的な決めごととか「慎み」とか、そういうので「お前よくわからんやろけど自粛しとけ。その方が身のためや」って仕組みになってる。だから、ダンコガイさんは結構正しい。マッチョでウザいかもしれないけど、それが現実。
念のためだけど、「襲っていい」って意味じゃないよ。実際に起きちゃったら、100%加害者が悪い。でも、「悪い」と言ってもやっぱり悪いことは起こるし、どうしようもない。その起こる仕組みを、普通の女はリアルに経験したことがない。あんたたちがいかに想像力フル活用してもわからん。だからオッサンの言うことは神の法律だと思って聞いておいた方がいいし、実際、それなりの数の女がそうしている。
もちろん、逆の仕組みで男のわかってないことも沢山ある。わたしはweb上にあるエロ表現とかがすごく辛い。これは人にもよるし、全然平気な女もむしろ好きな女もいるだろうけれど、ああいうのがいかに暴力的に突き刺さるか、ほとんどの男は知らないんだなー、って思う。「イヤなら見るな」ってのはその通りで、だから見ないけれど、普通に生きてたら視界に入ることもあって、憂鬱になる。でもまぁ、それを規制することによる問題の方が大きいと思うし、頑張っている。
レイプゲームが話題になったときも、それで初めてそういうゲームの存在を知って「知らなきゃよかった」と思った。そういうの、法律で縛るのはわたしは反対だ。そういうゲームやったからって、本当にレイプしたりする奴はまずいないと思う。やってなくてもレイプするやつはいる。だけど、そういうゲームが世の中にある、ってことだけで、それなりにしんどい気持ちになる。でも仕方ないし、目につかないようにして生きていくしかないと思う。法律で縛るのは反対だけれど、そういうの好きな人は、知るだけでしんどくなる人も世界にはいるんだ、ってことをちょっとだけ覚えておいて欲しい。それで、みんなの目につくところでは、おおっぴらにお話しないで欲しい。こっそりやるのは全然良いと思う。
有名なFtM(女から男に性転換した人)が著書の中で「男性ホルモンを打ちはじめて体が変わっていった時、皮膚が厚くなっていくようだった。バリアができて、外界から守られる感じだった」というようなことを書いていたけれど、わたしはちょうど逆の体験をした。もうずいぶん昔のことで、前のことがあんまり思い出せないのだけれど、皮膚が薄くなってバリアがなくなる感じだった。物理的にも薄くなるんだろうけれど、バリアというのは、むしろ心のバリアみたいなの。
なんてのかな、たとえば「死ね」って言われたって、そのまま死んじゃう人ってあんまりいないでしょ。気持ち悪い絵とかがあっても、絵は絵なんだから、とか、お話はお話なんだから、って、共感しつつもスルーしたりはじいたりする力があるでしょ。言葉は言葉、本当との間には皮一枚ありますよ、という。
そのバリアが、男と女で違うと思う。バリアが薄いと「真に受ける」というか、表現がそのまま突き刺さる感じ。もちろん「言葉はことば」って頭ではわかってるんだけれど、ものすごく精神的にしんどくなる。逆に、嬉しいことも、ズバ!と心に直で入ってくる感じ。人の喜びがそのまま流入してハッピーな感じ(もちろんそういう共感は男女を問わずあるだろうけど、程度の問題)。
バリアが厚いというのは、良く言えば強くて、割り切ることができるってことで、悪く言えば鈍感。
バリアが薄いというのは、良く言えば感受性が強くて、悪く言えば弱っちい。あほの子っぽい。
バリアが薄い人と厚い人がいるのは仕方ない。だってもういるんだし。個人差もかなりあると思う。
だから、せいぜい厚い人と薄い人がいるんだな、それが現実でどうしようもないんだな、ってことで、生きていくしかない。
話ずれたけど、「地を這う難破船:懲罰としての去勢」はかなりイイと思う。
普通の女は、男の子が生きていく上でいかに社会的に「去勢」されているかわかっていない。わたし、(病気の問題は除いても)今の方が全然生きてくの楽よ。女付き合いとかは面倒だけど、特に仕事とか楽。治外法権っぽい。その分、出世とかできないし給料安いけど。人生全体がバイトっぽい(笑)。(追記:それが子供持つと変わるのかな、とは思う。産める人はそこでオッサン級に縛られて、ちゃんとオバハンになるのかな、と思う。ただ、これは逆に、普通の女じゃないわたしにはわからない。産めなくてすいません。ほんとすいません。あと、小学校・中学校時代の女子社会の陰湿さとかも経験してないから想像でしか語れない。ごめんなさい)
男の去勢は目に見えない法とか上下関係とかルールとかでできていて、そういうのはほんと大変。
女にも暗黙ルールは沢山あるけれど、対男用の伝統的ルールが大分ボロボロになってきている気がする。北原さんの例みたいに。それはあかんよ。通らないよ。
別にそんなめちゃくちゃ厳しいルールにしようとか、リアル法律作れって言うんじゃないし、作っちゃだめだと思うけど、慎み大事だよ。
男も女も、去勢されないとだめ。
オイラはリアル去勢して、これで済んだと思ったら、世の中的にもう一回女の去勢があって、もう去勢されまくりやわ(笑)。
結論:
それができないならタマ取れ。
以上。
元増田だけど、なんだかいろんな方が記事を作ってらっしゃるので、改めて書いてみる。
元記事には「はてブ好きだけどここはやだ」ということを書いた。
自由に書くなとも反論するなとも言っていない。
短く改行してわかりやすいようにしたつもりなのに、それでも勘違いしているはてブーが多くて失望している。
言いたいのは「せめて意見っぽいコメントするなら全部読めよ」ということ、
3回も繰り返したけどわかってくれないのはなんなんだろうね。
ちなみに、私は3年以上はてブはROM専だ。半年ROMってろ!位言っても良いよね。メタブも見てるよ。
id:feather_angel >記事を全部読んでからブコメして欲しいという欲求が成り立つなら、私のブックマークページ(天使の羽でくすぐりたおす)を全て読んで欲しいという欲求も成り立つと思いますが(http://d.hatena.ne.jp/Uruchi/20081010/p2のコメント欄より引用)
うん、成り立つよ。個人的なルールならそう書いておけば良いと思うよ。問題はない。
いっそ、直接会って人となりを知った仲でない限りコメント許さないって人がいても良いと思う。
でも私は記事一つにコメントするならその記事だけでもきちんと読んで、という最低限のレベルの話をしている。
逆に一行読んだだけでも「あとで読む」やらブックマークしていいよ全然、だけどコメントまでするなら責任を持てと言っている。
コメントするときの最低限の責任をその記事だけは全部読むというところにおいている。ハードル低いと思うけど?
id:y_arim ちょっと意味がわからないので放置したいが、軽く。
でもこれなに?
http://d.hatena.ne.jp/y_arim/20080420/1208707142(18禁注意)
ダンコガイが背後から男に襲われている絵を描いたのは誰?
「原作レイプなる語の低劣さに対する・・・感覚の鈍さ!」と書いてるけど、あんた、レイプの絵までかいてるやんwww
鈍さって言われてもさ、全然説得力がさ、・・・
批判は歓迎だと2回は繰り返し書いたはずだ。気に入らないことも書いていいし、歓迎するよ。
批判に限らず元記事無視したくらいのコメントから新しい発想が生まれるから刺激的だよ。
(指摘があったので追記:「ねこかわいい」とかそういうの言いたかったんだけど、変な文だな)
だけどブックマークでコメントする人たちは元記事と同じくらいの責任を背負う勇気はないよね?そこが問題なのでは?
http://anond.hatelabo.jp/20081010012027
追記してみる。
仕事帰りに飲んだあと書いたので内容がちょっと変ですね、申し訳ない。
id:y_arim そうだと良いんだけど、現実には頓珍漢なコメントはブックマーカーから基本的にスルーされてるよ。
スルーして無視するということ自体が嗤いだとしても、そんな機微に気づかないはてブーがいるよ。現にここにも。
初めて見たidから頓珍漢なコメントされても、わざわざ反応するのは現実的に考えにくいと思うんだ。いろんな理由から。
「経済学者なら経済全般知ってるはずだ/知ってなければおかしい」っていう
変な期待があるせいじゃない。で、勝手に期待して勝手にがっかりするっていうバカな大衆と、それを見越した売文家。
(というか、他の学問だってそうだとおもうんだけど。物理にしたって大槻教授がプラズマ超えて色々答えなければいけないとか。)
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そういうところを鑑みれば、本人の言ってるとおり、バーナンキの背理法で否定される命題は、
existence,uniqueness(or for-all proposition)を含んでるから、リフレ派の言いたいことは出てこないかもって、
いう程度で収めてあげるのがいいんじゃない。
本当は本人の矜持として、マクロなんて畑違いに口を出さないのがいいんだろうけど、マクロは既にぐちゃぐちゃだしさあ。
若手のホープっぽい先生もエネ庁の審議会とか早速、研究と畑違いなところに駆り出されてるし。
それを引っこ抜いてきた親分の先生だって純粋なゲーム理論家でしょ。
官庁からすると畑違いで、事務方の言うことを素直に聞く人のほうがいいってことだろうな。
ブログの文脈だと、やはり経済学の専門的教育を受けたわけでもない、
生半可な人たちが、自分たちの信念の補強のために経済学を使ってる。
サンプルバイアスのせいかわからないけど、リフレ派とかなんと言って分からないけど、ある種の強い命題を持った人たちが
アルファブロガーなりなんなりで存在していて、それが経済学界と別の判断基準を持って、
経済学者の言説を判断してる。自分の凝り固まった知識と価値観でもって。
っていうか、僕らの仕事として見たら、けっこうしょうもないところで叩かれてるよなあ。
たとえばJRの花形で働いていますっていったからって、その人がルミネとか駅ナカビジネスの担当なら、列車運行とかきちんと知らなくてもしょうがないでしょ。JR職員でない鉄オタに負けるってことも。(ただJRという全社的にどうしたらいいかっていう感覚はあるかもしれない。)
陰謀論とかくだらないと思うけど、アルファブロガーっぽいリフレ派の先生がその若手のホープと喧嘩したときの「ドキュソ化計画」とかも微妙だよな。あの人のパターン見てると、その若手とか児島とかマクロ専門でない人といったん仲良くしてから、
どこかで突き落とすみたいな。でも、マクロ専門の人は最初から眼中にも入れない。あと、仲良くした人と喧嘩するときって、
彼らの専門自体じゃないしさあ。メカニズムデザインとか、よくわかんない数理とか。
なんというか「経済学者と僕は知り合いだよ、しかもやつらの理論のおかしいところも指摘できるよ」って身振りじゃないかしら。
東工大系のゲーム理論家は気をつけたほうがいいね。彼らは本当に余計なこと言わないけど。
ともかく、ブログ界なんて有象無象のところで議論しても、収拾つかなくって、しかも(ろくに専門家の話を理解しようともせずに)「議論しようぜ」的な態度で絡み続けるから、うざいだけだってこと。本とか紙媒体でコミュニケーションをしていた頃には、噛み締める時間があったんだろうけどさ。ブログじゃなくて、ホームページでもそうか。(単にスタイルシートがあって編集が楽だからってことでmコメントなしのブログにすると文句言われる今日この頃。)
ケーザイガクシャを超える見識を持つ方々はほんと今すぐにでも、とりあえず宮廷とかの公共とかビジネスとかに入って推薦状とって、それで海外留学したらいいんじゃないの。そんなよほどの見識もってるんなら、あとは英語さえ頑張れば、初任給1000万円くる世界が待ってるんだしさ。見たところ、ダンコガイ以外で経済学周辺でごちゃごちゃ書いているブロガーってそんなに稼いでないっぽいし。でさ、社会人だったけど経済学に興味持ち始めたから、よっしゃといって大学院はいってるなんて、海外だとざらでしょ。中国人でさえもさあ。SEでルサンチマンしてるよりかはよっぽどいいんじゃないの。(っていうか、コンピューターエンジニアなんて、社会人経験大学院生の一番の出身じゃないの。)
で、いずれにせよ、生半可な知識を持ったちょっと頭いい子たちが、専攻とか関係なく、自分の価値観に合う「経済学者」さんに会えば、それが経済学界の絶対の見識だと思って、歩兵のように従順に動き始めるってわけだ。でもちょっとしか頭はよくないから、学者にはならないわけで。(あと、そもそも面と向かって議論できる学者が近場にいない。友人とか同期とかさあ。)そういうのを見ると、尚更、経済学を学ぶのは「経済学者に騙されないため」ってのも至言。
で、さ、そんくらいのことなんて、別に経済学者じゃなくても、長くネットで経済学談義を見てれば見えてくるのにね。あと、学者が輩出されるような大学にいればさ。(ナントカ先生がナントカ学なんて世間でキャッチーなことを言い始めてるけど、それは科研費取るためだろうね、とかそういうことがわからない。)とてもかわいそう。