はてなキーワード: ダイハードとは
元増田です。
ちょっと落ち着いてきました。
みなさんシニタイ思考ダイハードな私にアドバイスありがとうございます。
みなさん+友人のアドバイスを日常生活の中に組み入れていこうと考えている次第でございます。
オナニーサイトも探しました。本気で。体系的に学習できる良きサイトを見つけたので、まずは人のおらぬところで実践していこうと思ってまうす。
そして、オナニー必須はおいといて、彼に言ってみます。
経験人数はごにょごにょしといて、無用なプライド壊して、、、いや一人では壊せそうもないので、彼の前で壊しながらになりそうですが告白してみます。
クッソオオォォォィ!負けたくねぇぇぇ!認めたくねえぇぇぇ!って思うだろうし、態度にもモロ出ると思いますが、
友人には条件付きですがその態度出してもいいよと言われたので正直にありのままいこうとおもいます。
その条件は、正直になること。男っぽくならないこと。でした。
セックスって一人でするものじゃないですもんね、二人で(ときには複数人で。私は二人でなきゃいやだけど)やるものですもんね。
今までの彼氏には言えなかったから、こんな無意味なプライドだけ作り上げてしまってる自分に気付きました。
でも、今の彼なら言えそうな気がします。
外見の割に子供な私を知ってるし、その上で包容力や理解力を発揮してくれているので、なんとか言えそうな気がします。
ああ、これが信頼というものなのでしょうか。
今までの彼氏みたいにドキドキ☆はないけど、私自然体で正直でいてもいいのかな・・・って思える人なんです。
のろけたかったんです。サーセンwww
さらにひとつ思ったことがあります。
感じる人って、信頼できる相手を見つけてる人なんだと思いました。
素晴らしき自己開発プログラムの結果や、本当に超敏感☆な人もいるかもしれませんが。
それだけで幸せだと思います。
そんなに信頼して身を預けることのできる彼がいる(いた)なんて。
そして、彼女が信頼して身を預けている男の人もすごく幸せですね。
彼も、私から告白されて幸せだと思ってくれたら嬉しいなと思います。
じゃあお前はアニメを見ていなかった5年間、何を見ていた?
俺も大体現在のアニメと比べて5年くらいブランクがあるんだが、その間は年40本くらいのペースで映画見てたんだよ。
でね、思ったのさ。「むしろ、映画のほうが幼稚ではござらぬか?」と。もちろんそんなことは無い。よりにけりである。
ダイハードにしろミッションちんぽっしぶるにしろ、アクション映画の全ては「女を守るために命を懸ける」だけの空っぽなストーリー、(つまらないとは口が裂けても言わない!)定期的に生産される「結局女が病気で死んじゃう」感動のストーリー、洋画を目指したつもりでアクションシーンだけを肥大化させて人物描写などをおざなりにした邦画、群像劇に身を窶した「ただ何も起こらないだけ」の映画、「革新的ビジュアルエフェクト」と喧伝されている、絵だけで内容が無いCG(およびアニメ)映画などなど。
いわゆるクズと呼ばれる映画から今もって語り継がれる名作映画まで、劇場で新作をん百本見てきたわけよ。
でさ、ついにやっとこの前気づいちゃったわけさ。「どの文化が優れているということは無く、全ての文化においてクズとそうでないものが混在する」って真実にさ。
だから。
仮に、元増田にとってガンダムが幼稚に見えたとするなら、それはそれで文化の一角。「そうでないもの」はたくさんある可能性があるぜ?
一つだけで何かを決定付けることをせず、網羅的に全てを把握してから結論じみたことは言おうな。大人なら。
http://www.eagleeyemovie.com/intl/jp/
最近レンタル開始されていたようなので何気なく借りた。ストーリー自体は、アイザック・アシモフかアーサー・C・クラークが元ネタっぽいよくあるやつなんだけれども、それなりに捻ってあって面白かった。
それにしても、ハリウッド映画における国防総省の登場頻度の高さは日本映画には真似できないレベルだなとつくづく思う。「イーグルアイ」で記憶に残っているものでも、ブラックホーク、F-16、グローブマスターっぽい輸送機などが当たり前のように登場しているし、ペンタゴン上空の映像も何気ない演出で出てくる。中でも無人攻撃機(おそらくMQ-9リーパーだろう)なんて、1、2年前に配備され始めたばかり最新兵器だ。他の作品でも、「ダイハード4.0」や「スーパーマン リターンズ」ではステルス戦闘機F-35が、「トランスフォーマー」ではF-22ラプターやAC-130ガンシップが登場していたっけ。
また、「イーグルアイ」では国防総省が微妙な立ち位置で登場するわけだけれども、こういう作品の存在に目くじらを立てないアメリカのしたたかさが垣間見えるような気がした。あるときは主人公を陥れる陰謀を張り巡らせる機関であったり、逆に主人公をバックアップする心強い後ろ盾だったり、人類存亡の危機に陥れる兵器を流出させてしまう間抜けな組織だったりするのだ。そんな作品を無数に作り出し、大々的に宣伝し世界中で上映させているのだから、それを鑑賞する我々への心理的効果は単なる映画会社の利益を越えたレベルに達しているに違いない。
そうやって「アメリカ国防総省」という存在を、なにやら怪しげで強大で外連味たっぷりな存在であるかのように幻想させる(これはフィクション作品に登場する「CIA」にも言える事か)。世界中の人々がそんな幻想を抱く事を、彼らは意図的に引き起こし、したたかに利用していく。日本のサブカルチャーも、いずれはこういった視野で戦略を立てていく事も求められていくように思う。
先週、ダイハード4.0を見ていても同じような違和感があった。黒人がギャング一味に居たんだけど、なぜかそいつの担当がハッキング担当なんよ。コンピュータ叩いてやんの。それ、おかしいよな。不自然だよな。知的犯罪担当のギャングに黒人をキャスティング。何か狙っているよな、明らかに。黒人だってサイバーなことやりますよ、みたいな。漫画もそうだ。範馬刃牙って漫画にビスケットオリバという怪力を持った黒人が出てくるんだけど、IQが飛びぬけて高いというキャラ設定があるんよ。それ、作品構成上必要な設定か?何の意図があるんだ?不自然だろどう考えても。だいたい、黒人というのは筋肉馬鹿だと相場が決まっている。それなのにあえて知的な側面を見せるその意図は明らかに差別意識持ってませんよ、というアピールだろ。
こいつが一番黒人に対して悪意を持ってると思ったのは俺だけか
21世紀のこの時代に未だに黒人に対する偏見・差別意識を強く感じる報道、描写を数多く目にする。非常に嘆かわしいことだ。オバマ大統領に関する報道を見ていて、つくづく日本にはまだ人種偏見という恥ずべき意識が根強く残っているのだと感じた。
オバマについて言及する際に、なぜどいつもこいつも「黒人初の」といった修飾がつくんだ?普通に「立候補したオバマ氏」でいいだろ。黒人であるからなんなんだ?歴史的に迫害されてきた黒人が大統領になれてよかったね、か?違うだろ、お前ら黒人を心の底では馬鹿にしてるんだろ? てめぇが黒人より優位にあるかのような意識で居るから、自分より「格下人種」である黒人が奮闘していることに「余裕の拍手」を贈りたいだけだろ?人種偏見なんてありませんよ、っていう自分を演じてみたいだけだろ?
先週、ダイハード4.0を見ていても同じような違和感があった。黒人がギャング一味に居たんだけど、なぜかそいつの担当がハッキング担当なんよ。コンピュータ叩いてやんの。それ、おかしいよな。不自然だよな。知的犯罪担当のギャングに黒人をキャスティング。何か狙っているよな、明らかに。黒人だってサイバーなことやりますよ、みたいな。漫画もそうだ。範馬刃牙って漫画にビスケットオリバという怪力を持った黒人が出てくるんだけど、IQが飛びぬけて高いというキャラ設定があるんよ。それ、作品構成上必要な設定か?何の意図があるんだ?不自然だろどう考えても。だいたい、黒人というのは筋肉馬鹿だと相場が決まっている。それなのにあえて知的な側面を見せるその意図は明らかに差別意識持ってませんよ、というアピールだろ。ってことはお前、あるんだろ黒人差別の意識が。隠すなよ。黒人差別は確かに悪いことだ。だけど黒人差別をしている自分を隠すことはもっと悪い。
黒人差別をしている自分と向き合って、差別意識が心の底から無くなるような努力しろよ。黒人を優遇することが差別を無くすってことじゃないんだよ。わかれ。クソが。