はてなキーワード: タクシー会社とは
ちょっと待て?
その論理だと
金銭的に恵まれてるのって
車を個人所有する層>日常的にタクシーを利用する層(通勤、通学頻度じゃなくても)
なのか?
いくらなんでもおかしくね?
そもそも
ここがおかしいだろ。
そこが本当に「結構ある」なら、今の車天国の状態にはなってねぇよ?
増田の周囲にはそんなケースがそんなに沢山あるのか?
都内とかは、所有しない理由が全然違うぞ?
↓参考
http://www.jama.or.jp/industry/four_wheeled/four_wheeled_3g4.html
第一、その貧困層はタクシーが多少安くなれば利用する、にはならんだろ。
…もしやタクシー会社の人なのか?
厚生労働省の最大の問題は、年金や保険といったビジネスをやってしまっていて、図体が大きくなりすぎている点にある。これを、再分割して細かく分けようという話らしいが、もともと、国営でやる事が間違っているネズミ講である年金を抱え込んでしまっている限り、そこが最大の予算を食う場所になる事は変わらない。
国営ネズミ講を破綻させるか、個人や家族名義での積み立てを消費するという形式へと誘導してソフトランディングさせない限り、分割は、社会保障に縦割りを発生させるだけである。
縦割りで間違った活動をしてしまうのは、問題を省庁に投げる人の資質のせいであり、問題を投げつけられた省庁としては、上からの命令である以上、何かの結果を出さなければならないが、どうやってもまともな結果が出せるわけが無いのだから、省利庁益の為に働くしかないという事になる。官僚が政治家を馬鹿にしてまともに働かないのは、政治家の側にも問題があるのである。
駐車違反が目障りなのは、駐車場・駐輪場が十分に無い店舗の側の問題であって、取り締まる警察の問題ではないのに、駐車違反だから警察だろうと問題解決を押し付けたら、取締りを民間に丸投げして天下り先を作ってしまった([2003.3.28])。車が無ければ生活できない地方において、運転代行という事業が発生し、タクシー会社が営業妨害だと陳情したら、運転代行に二種免許が必要になり、結果的に、飲酒運転が増えてしまい、挙句の果てには飲酒運転を厳罰化してみたりという、世情に疎いお坊ちゃんやエリート様が、問題文に含まれている単語に脊髄反射して処理担当を割り当てた結果、社会が混乱するのである。
行政の改革は必要であり、その手段として、厚生省と労働省を合併させた巨大省庁を発生させ、国民の生活や人生設計に国家が直接介入する状況を問題視させるという手段に対し、直接介入を止める方向に進むというのが国民の認めた正しい道だというのに、わざわざ分割して時間を浪費しようというのだから、筋が悪いにも程がある。
一般に"優秀な人"という評価の正統な解釈は、他人の下で使われている状態で優秀な人という意味である。そういう人がトップに立つと、変化に対応できず、反動保守という懐古趣味に走り易い。問題解決の役に立たないばかりか、解決の為に変化させた事を、改革の痛みや出血と称し、ことごとく否定するようになる。無論、改革手法の選択ミスや行政機構の企みで、一般市民に痛みや出血が発生するように捻じ曲げられてしまった制度がある事は事実であるが、そういった制度に対しては、何ら対策を講じようとせず、既得権益層の痛みや出血にのみ、大盤振る舞いをして支持をつなぎとめようとする行為は、国民の支持を不要と言っているに等しい。
だめだ! 納得できない!
なぜ派遣を切られた後、生活に困っているのにさいたま市職員やタクシー会社やラーメンチェーンや協議会職員や介護会社やJAおおいたじゃダメなんだ?
車を作る仕事はもういらない、絶対数が足りていると言われても転職を考えず「仕事をくれ」といい続ける理由はなんだ?
体験してみろと言われても、今の職をやめるわけにはいかないよ。頑張ってついた仕事だし。
でも、もし自分が派遣社員で職を切られて、どうしても他に仕事がないんならさいたま市等に応募するよ。生きるためだもん。なんでそれをしないの?
そもそもそうやって「体験してみれば」とかむちゃくちゃなことを言うのは「理解しなくていい」ってことなのか? そうとしか思えないんだが。
この感情を納得させてくれよ。
タクシー強盗に2回も遭遇するなんて、結構ありふれててショックだな。
後ろに表示するって言うのはすごく良いアイデアだと思う。
テレビで、昔見たんだけど、GPS搭載のタクシーって言うのがあった。
位置を把握するだけでなく、SOSを感知して他のタクシーにその情報を伝えるって仕組み。
それを普及させればいいのに。
携帯キャリアなどは、安くそういう仕組みを作って、タクシー会社に売り込めば良いと思う。
ずっと車内の様子が記録されてて、強盗の検挙や、事故の際の証拠として役立っているらしい。
これまでに2回タクシー強盗(強盗されたタクシー)を見たことがある。
なかなかバスがこなくて病院の予約の時間に間に合わないかも知れないので、
もうタクシーに乗っちゃおうかと思ってタクシーがこないかチェックしてた。
そしたら「空車」じゃなくて「SOS」て表示しながら走るタクシーを発見。
あんなの見たことなかったからびっくりした。
タクシー会社と走っていった方向を聞かれた。
翌日新聞チェックしたけどニュースになってなかったから無事だったのかな。
2度目は横断歩道を渡ろうとしたとき、今度は「SOS」じゃなくて「たすけて」だった。
すぐに携帯から110番した。このときは全身黒いジャケットの人影もはっきり見えて凄く怖かったよ。
それで何がいいたいのかというと、
あの表示を車の後ろにつければいいのにと思う。
前に表示しても見つける人はいるだろうけど、後ろなら、後ろの車は確実に見つけて110番できる。
年越し派遣村などといってなんだか派遣労働を切られた人たちが公園に集まって大変なことになっているようだが、地方にきてもらってはどうだろう。
私は島根県に住んでいるので、当地のことしか書けないが、現に島根県のタクシー会社では乗務員が足らず、現在募集をかけている(第一交通が山陰両県でタクシー乗務員250人募集(山陰中央新報))。
県内のIT企業でもこの不況の時こそ、人材確保のチャンスということで、人員の募集があったりすると聞く(たとえばここ株式会社テクノプロジェクト)。
もちろん島根県内でも製造業では人員整理も始まっているところもある。だが雇用を模索している企業も少なからずあるのだ。
給与は都会に比べれば少ないだろう。しかし地方では生活費もそれなりで済んでしまうこともある。よほど贅沢をしなければ、何とかなる土地柄でもある。
もっと田舎に行けば自治体が農業研修生みたいなのを募集しているところもある(邑南町の農業研修募集ページ(もう締め切りは過ぎました))。給与は十数万円と都会の人から見たら雀の涙かもしれないが、それでもたぶんこちらでは暮らせてしまうと思う。人間関係をうまくすれば食費なんかも本当にわずかで済むのではないだろうか。
人口減少に悩む地方にとっても、県外から人口が流入するのはありがたいことだ。
都会にこだわるのはそれなりの理由があるのだろうし、タクシー運転手やSEなんかになりたくないかもしれないが、テントで公園に寝泊まりするくらいなら、こうした地方での就職を考えてもいいのではないだろうか。すべてを失って残るは自分の命だけなら、こういう選択だって立派なことだと思うのだけど。
1年ぐらい時間を稼げたら経営者としては十分ペイできるし2年以上持てばむしろラッキーなのよね。
これ、意外とそうでもない。社員を消耗品のように1~3年ごとに取り替えるっていうのはもう10年ぐらい前から多くの零細企業がやってきた。だから今では北海道や沖縄で求人広告を打っても大して世間知らずを釣ることはできなくなってきた。ネットの普及のおかげで地方も賢くなってきてるんだと思う。いくらフリーターは安くコキ使える資源だと言っても限度があるよ。京都のタクシー会社だってそう。京都のタクシードライバーって京都市内からじゃなくて地方から引っ張ってきた人間が多い。どんなによさげな広告を打っても京都市内では応募してくる奴がいないんだよ。一定の時期で騙し尽くしたから。だから四国あたりに求人広告を打ってさらなる世間知らずを騙して引っ張ってきた。だけどここ数年はそれでも大して釣れなくなって来ている。ITも同じことが起こってきている。
タクシー会社に電話をかけたら予約がいっぱいで配車してもらえませんでした
明日(もう今日か)の朝だから、年末で帰省する人がいるのとかもろもろで混んでいる時期なのかもしれんが…
こないだも、まったくの平日の朝急ぎで会社にいかないといけないので電話したらやっぱり予約がいっぱいでした
(たまたま流しを拾えたからまにあった)
その前も休日の朝かけたらいっぱいでした
その前は電話に誰も出てもらえませんでした
朝は台数がすくないとかなのかな?
にしても、予約がいっぱいのときに何も代案を出してもらえないんだけど、それってふつうなんですか。
「○時お願いします」「申し訳ありません。予約がいっぱいのためお出しできません」(無言。あきらめて切れよみたいなかんじ)
「じゃあ○時で」「申し訳ありませんいっぱいです」
「○時は…」「いっぱいです」
「ごめんなさい他当たります」
みたいな感じ。ぶっちゃけ明日は大荷物抱えてコミケに行くのでりんかい線の駅まで車で出たかったのですが……
JR小倉駅からほど近い住宅街にある、男性の自宅。外壁には穴があき、屋根の一部は崩れ落ちています。電気、水道、ガスはすべて止められていました。
「夜中に心配になり、真っ暗な部屋の奥で横になっている男性の様子を、たびたび見守ってきた」という近所に住む女性は、「土気色でやせこけ、目はドロッとしており、とても働けるような状態ではなかった」といいます。
近隣の住民の話を総合すると、亡くなった男性の健康状態は悪く、当面の生活資金もライフラインもまったく改善しないままでした。男性の保護の開始要件とされた「窮迫」性は解消されているとはいえない状況で生活保護廃止決定がされた、といえます。
北九州市は、今回の保護廃止の決定について、「男性本人が働いて自立したいとの申し出があった」「男性が保護の辞退届を提出した」としています。日本共産党北九州市議団の調査などによると…。
昨年12月6日 勤めていたタクシー会社を病気でやめた男性が小倉北区福祉事務所を訪問。
同月7日 保護申請。
同月26日 保護開始。緊急に開始されたのは、市立医療センターの診察で、糖尿病、高血圧、アルコール性肝障害と診断され、電気、水道、ガスが止まり所持金もなく「窮迫」と判断したため。
ことし1月 保護開始とともに、就労指導があり、「求職活動」の報告書を出すよう指導。
3月終わり 通院しながらも、求職活動するよう指導。
4月2日 保護費支給日に男性から「働いて自立したい」と申し出があり、保護課の助言で「保護の辞退届」を提出させる。
4月10日 保護廃止。
なお、日記には「働けないのに働けといわれた」とあり、死の直前と思われる六月上旬には「おにぎりが食べたい」と書かれていたといいます。
近隣住民は、「生活保護を廃止すれば、どうなるかは誰でもわかる。行政に見殺しにされたようなものだ」と怒りを隠しませんでした。
男性の孤独死は氷山の一角ではないか―。同市を歩くと、生活保護受給者に「辞退届け」を書くよう職員に迫られて困った人もいました。
福祉事務所のやり方を手紙で市に告発した戸畑区に住む四十代の女性には、中学三年生の娘がいます。この女性は福祉事務所から、わずか三カ月の間に四十回近くの訪問指導を受け、精神的に追い詰められ、「自立を妨害された」と訴えました。
手紙によると、事前の連絡もなく突然訪問され、「親として何をやっている!」と面と向かってののしられるなどの侮辱を受けたといいます。体重は二カ月で七キロも減り、うつ病にまでなったといいます。
http://www.jcp.or.jp/akahata/aik07/2007-07-14/2007071415_01_0.html
http://www.janjan.jp/area/0707/0707149038/1.php
生活保護、不法に廃止 収入など調べず 北九州の孤独死 - 社会
http://www.asahi.com/national/update/0714/SEB200707130072.html
03-3266-5744
info@moyai.net
またも悲劇が繰返された。7月11日各紙が報道したように、北九州市小倉北区で死後1ヶ月と見られる遺体が発見された。亡くなった52歳男性は、昨年末から生活保護を受けていたが、4月に生活保護の辞退届を提出、「受給廃止」となっていたという(7月12日朝日新聞)。
本件に関して、私たちは、
(1)男性の辞退届け提出が、本当に男性の真意にもとづくものだったのか(事実上福祉事務所職員に強要されたものではないのか)、
(2)真意にもとづくものだったとして、男性のその後の生活の見通し(経済的に自立して生活していける見通し)について、福祉事務所は十分な調査(報道されているタクシー会社に就職できる確実な見通しがあったか、それによって生活保護基準を上回る収入を得られる確実な見通し)を行ったのか、
(3)経済的に自立の見通しが高かったとして、なぜ実際に就労して保護基準を上回る収入を得た後に廃止する、という生活保護法が予定している通常の手続きを取らなかったのか、
(4)辞退届けを提出する義務も必要もないことについて、男性に十分な説明が行われたのか、
(5)説明が行われたのだとしたら、どうして報道されているように男性の日記に不満(「働けないのに働けといわれた」)と記されているのか、
等々について、数々の疑問をもっている。北九州市は、昨年5月に発覚した餓死事件同様「対応に問題はなかった」と話しているが、本当に自信をもってそう言えるのであれば、北九州市は自ら積極的に生活保護ケース記録を開示するなどして、説明責任を果たすべきと考える。
私たちが、東京を中心に活動しながら、北九州市の件で今回のような緊急声明を発表することには理由がある。それは、北九州市以外でも同様の事態(経済的自立の見通しがないにもかかわらず、保護辞退を強要する、不適切な指導指示にもとづいて保護を廃止する)が頻発していると考えるからである。以下、私たちが受けた相談の一端を紹介する。
(1)先月、相談に訪れた50代男性は、都内の福祉事務所から「平成19年5月10日までに就労を開始すること」というきわめて不適切な「保護指示通知書」を渡され、6月22日付で「法第27条指示違反による廃止」という違法な「廃止の理由」で生活保護を職権廃止されるに至っている。職権廃止取消を求める不服審査請求はもちろん、精神的苦痛を与えられたことによる国家賠償請求も提起しうる事案だったが、本人がどうしても「あそこ(の区役所)にはもう行きたくない」と言って、権利回復は果たせなかった。
(2)昨年相談に訪れた50代夫婦は、その一年半前に強圧的な就労指導によって精神的に追い詰められ、経済的自立の見通しがまったく立たないにもかかわらず、生活保護を辞退した。私たちの元に相談に来るまでの一年半、妻が難病をもつ夫を支えながら月収7万のパート労働で暮らしてきた。私たちは、再度の生活保護申請を勧めたが、妻が「もうあんな思いは二度としたくない」と言って、ついに生活保護申請には至らなかった。
このように、「自立」の美名の下、実際には生活していく見通しが立たないまま、生活保護から半強制的に追い出されている人たちが全国に多数存在している、と私たちは推測している。その人たちは、心にトラウマが残るまで圧力をかけられ、権利回復を求める意欲も残らないところまで追い詰められ、そして放り出されている。福祉事務所は、本人たちから声を上げる力を奪っておきながら、「声が出ていない以上、対応に問題はない」と涼しい顔をしている。その声を上げられない力の剥奪の究極形態が「死」に他ならない。力を付ける(「自立の助長」生活保護法1条)はずの福祉事務所が、受給者から力を奪うという悲惨な逆転現象が起こっている。
事は北九州市のみに留まらない。その事態の深刻さに鑑み、以下主張する。
1)北九州市は、今回の餓死事件の厳密な検証をただちに行うべきである。生活保護を廃止した行為は、「辞退届けが提出されたから」などという薄弱な理由では正当化されない。
2)全国の福祉事務所は、不適切な指示書の乱発、辞退届けの強要、違法な職権廃止をただちにやめるべきである。もうこれ以上、福祉事務所被害者を出してはいけない。
3)政府は、経済的自立偏重の「自立支援」を根本的に見直すべきである。現行「自立支援」「再チャレンジ」は、多くの場合、弱者いじめにすぎない。人々に負担を求めるばかりでなく、人々の生活を保障する国の責任を果たすべきである。
http://www.moyai.net/modules/weblog/details.php?blog_id=165
これってタクシー会社に電話する前に自分の携帯を鳴らすことでもうちょっと早くなんとかなったりしてたんじゃないか、って思ったんだけど…でも欠けた先の自分の携帯がマナーモードで気付かれにくかったり電池切れを起こしてたりしてたら最悪だよなぁ。
自分の携帯電話を遠隔操作出来る機能とか、何分以上自分の身から離れたら自動的に云々するって機能があったら飯野、いやいいのかも知れないが、それもそれでウザかったり面倒だったりしそうやね。
結局携帯を置き忘れないための最大の対策ってのは、携帯電話を自身の体に内蔵するか携帯電話を持ち歩かないことになりそうな気が。