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はてなキーワード: タイ料理とは

2011-03-21

近所のタイ料理屋に行ってきた

今日は近所のタイ料理屋に行ってきた。もちろん一人でだ。



そのお店の店員にスレンダータイ人女性がいるのだけど、

今日テレビでやっていた「おっぱいを揉むとバストアップに効果があるという噂」に釘付けだった。



いやぁ、萌えた。本当は巨乳好きなのに本当に萌えたね。

自分の中で新しい何かが目覚めた気がするよ。



と言うわけで、日常アカウントで言えない日記なので増田に投下。

2010-08-17

彼女が言ったのはカレー味だった。

俺のスパイスクミンシード。ワキガ臭い。昔は気にしてたけど、今はどうでも。

彼女スパイスコリアンダー(自称)。臭い。

よく春菊に間違えられるとか、実際タイ料理屋であからさまに「香菜抜きで」と言われたりする。

臭いがきついのをよくネタにするけど、気にしてないのかコンプレックスの裏返しなのか。

ファミレスで食事してると子どもターメリック振り回して騒いでた。

「くっさいなー。でもおいしそう」って話を振ると彼女は「うん」。

そしていきなり「私たちの子どもできたらやっぱりガラムマサラかな」とぼそり。

「うーん、クローブ多めだろうね」って流したけどピリリと来た。

俺の臭いが酷いことを彼女カレー味にしたのだ。

今まで自分の臭いをネタにしてたのはミックススパイスの裏返しで、

俺の臭いが酷いことを気にしてたのだ。あぁ悪かったよ。カレー食おう。

2010-04-02

 明後日日曜日山手線の日。


 毎週の日曜日山手線の日だ。

 そう、決まっている。

 家を出て、自転車こいで駅まで行き、私鉄で都内のターミナル駅まで揺られていく。

 iPodを掛けて、しずかなインストールメンタルや、ポップなジュリー・アンド・マリーや、流行っている洋楽をじっくり聞きながら、車内のひとたちをながめてる。最近は、明るい色の服を着る人が増えてきて、あ、春だ、春なんだって、桜の開花よりはっきり春めいていく、そんな服たちをながめるのが好き。

 終点から、山手線に乗る。

 スイカをピッとすると、なにかわるいことをしている心地になる。

 たった130円で心地のよい移動と、座る席を確保できるのは山手線しかない。

 東京をぐるりと回りながら、ふだん読めていない本を読んで、ふと視線を上げると10分前のひとたちと違うひとたちが目の前にいる。窓の外をみると原宿。そういえば原宿ぽいかも。そんなシャッフルされていく乗客をiPod音楽に乗せてちらりとみて活字に集中すると、自然とつまさきがリズムをきざみはじめる。

 ごきげんだ。

 心地のよいカオスフレッシュ今日が、ポンプみたいに、心臓みたいに、つぎつぎと新鮮な血液を送ってくる。YUKIちゃんでなくても、たのしい歌を歌いたくなる。



 もし、お昼になって降りるならば、上野がいい。

 日曜日やっているおいしいお店はオフィス街にはなくて、上野休日のハイセンスを集めやすい街なので、自然に肥えた舌に鍛え上げられる。なので日曜日ランチ上野が断然オススメ。おいしいタイ料理も、カレーも、パスタも、上野ならば全部そろう。上野の食事はそんなに高くないし。

 みんな上野降りないのかなぁ、もったいないなぁ、お昼時なのに。

 そんなふうに思いながら、山手線を降りる。



 空腹が収まったら、ちょっと彼のことが気になる。

 もう、2時すぎているのに、どうするつもりなのかなあって。

 ここ10ヶ月、彼からの返信はいつもこうだ。

デート約束はしたくない。だって当日に行きたくなくなるかも知れないから。もし行く気になったら連絡するよ」

 だからわたしは、毎週日曜日山手線時間を過ごす。

 ぐるぐるとその路線を回る。

 今週は内回り、今週は外回り

 ミネラルウォーターを買い終わって、先に来た電車で決める。

 それで、お気に入り文庫本を読みふける。

 いつでも彼からの電話があってもいいように。



 東京駅でおかゆを食べて、今週の山手線はこんな物かなと思う。

 中華料理クコの実が大好きで、そこにあわされるごま油がおいしい。健康的だよねと思うのもおこがましくて、ビバ中華! そんなソフトなおいしい夕方にありがと、なのだよね!

 これ、彼にも食べてもらいたいなあ。

 どうしたらいいのだろう?

 成城石井とか、カルディーとかなのかな?



 そうやって、無為な日曜日が過ぎる。

 わたしは文庫本を読んでいただけ。山手線にあなたは来ない。

 つらいなあ。

 どうしたら、いいのだろう?

 今週は南房総をレンタルプリウスドライブですって、言えばいいのかな?

 あなたがいないと、わたしの日曜日空虚なのに。

2009-07-08

http://anond.hatelabo.jp/20090708134255

タイ料理ってまずいイメージがあったが、こないだ連れていかれた店で食ったグリーンカレー炒飯という意味不明のメニューはかなり美味かった。

鶏肉の照り焼きみたいな奴も最高だった。

マンゴーサラダは…悪くはなかったけど、マンゴーじゃなくてもよくね?

でもトムヤムクンはやっぱりまずいと思った。

あと、アジア料理ってデザートにロクなもんがない気がする。

不快な気候

蒸す。仕事に集中できない。だから朝からネットばっかりやってる。

早く帰って冷たいシャワー浴びて、新しいシーツを敷いたベッドに飛び込みたい。

今夜は何を食べよう…よし、タイ料理だ!!

2009-01-30

炊事

男だが、「男の料理」という言い回しが嫌いだ。炊事に女も男もあるものか。それだけのことである。あと舌の狂ったキッチンドランカーがめちゃめちゃな味付けを行ったり、食後の後片付けを誰かに押し付けたり、これを正当化する際のキーワードとしても用いられる。あと、世の男性料理長たちは、男以外の何かなのか、という話でもある。

共働きならば、先に帰宅した方が台所に立つのが正しい。家事分担にこだわって、無駄に空腹の時間を過ごすのはアホの典型であるが、あるいは、そもそも分担がうまく機能してない証拠である。もっともこのことは、あらゆる家事に通用する。課題は見つけた方がやっつける。ただ、食後の皿洗いのようにスタートラインが同じ場合は、どちらが行なうか交渉できる。積極的に交渉を持ちかけることができる関係もまた良し。

また独り身でも、経済栄養学的スキルアップ的に、炊事が有意義であることは言うまでもない。昨今金欠なのは一部を除けばどこも同じと推察するので、安い食材でもってうまいことやるのが、妥当な選択というものだろう。料理愛情ではない。技術だ。

話はずれたがそろそろメシ時である。今日は何を作るか、などと考えながらレシピサイトを眺め、近所のスーパーに売ってないような食材を選択することは、アホである。もとより冷蔵庫の中身は、おおまかにでも常に把握しておくべきだし、把握を容易にするため、無駄に買い溜めしないことも重要である。それでまず最初に、冷蔵庫には何か残っていたかと、帰り際に考える。

次に帰り道の途中にあるスーパーに入る。このスーパーは、時々どうやって食うのかよくわからないものを仕入れてたり、予告もなしに特定食材の一斉放出をはじめる。少々ネジの外れた店である。よくわからないものを売ってた場合は、新しい調理法を知るチャンスとなり、かつ普通のおばちゃんたちは、よくわからないものは買わないので、自ずと安く出ている。先日は加熱用の牡蠣を大量放出していた。よくわからないものではないが、我が家として珍しいものであることは確かである。馬鹿に安いのが気になるが、ワケあり品を出して人死にでも出ては店が大変なので(ちなみに身内に牡蠣アナフィラキシーがいる)産地を見た上、その可能性を排除した。単に大量に仕入れたということなのだろう。恐らくこの日は、この町内のあらゆる家庭が牡蠣を食した。

またこの時、牡蠣にはトマトだろう、という怪電波を受信。自分記憶のどこを探してもこの組み合わせを食べた話も作った話もなかったが、恐らく深層に眠っているのだろう、ということで、その場で携帯から「カキ トマト レシピ」などとぐぐる。数多の事例が見つかったので、この組み合わせはアリということだが、この段階では何を作るか留保したまま、とりあえず激安牡蠣と激安トマト缶を買って帰る。ところで、食材の組み合わせにアイディアが欲しいとか、疑問がある場合はここなど参考になるかも知れない。どう料理するかはさておき、理論上の可能な組み合わせが列挙されている。牡蠣トマトは言うまでもないらしく、言及なし。

帰宅後、再度レシピぐぐるが、実は帰宅するまでにトマトシチューにするということで肚が決まってしまっていた。残念ながらそのものズバリレシピは見つからない、というか時間もないし、そのものを作る気も一切なかったので、いくつかのサイトを流して、牡蠣の洗い方やら鍋に投入するタイミング使用する調味料ハーブなどに関する大まかな傾向を把握する。ハーブはそのものが手持ちにないことも多々あるので、暇なときにwikipediaで共通成分を見たりしておくと代用が効く。

あとは実行しながらその都度工程を考える。鍋に火を入れ、加熱すべきと思われる順に野菜を切って投入すると、少々焦げが出てきたので、少しの酒を入れて焦げ付きを回避、かつ焦げ味を回し、進展が見られなくなったところで牡蠣トマト缶をぶち込み、味が濃くなりすぎないようあれこれを少しずつ足し、タイマーを数分かけ、その隙に他の事を行い、タイマーが鳴ったら再び様子を見て、さらに手を下したり下さなかったりして、よきところで火を止め、あとはメシ時までフタして放置した。実技は適当なもんであるが、断じて「男の料理」とは言わない。

食べる時は、自分で作ったから自ずとそうなるが、単に美味いか不味いか、というよりは、個々の食材の味がどのように按分されたかを分析してみたりする。例えばこの時は、牡蠣を入れるタイミングがちょっと早かったかもしれない、などと思ったので、これを記憶しておくと、あとで使えるかもしれない。また同じような分析を、外食の際に行うことにも意味がある。料理の種類によってはかなり難しいが、タイ料理なんかでこれをやってみると、かなり色々なことがわかって面白いと思った。

(http://guideline.livedoor.biz/archives/51162009.html)

2008-12-18

新宿が好き

何時でもあいている飲み屋があって、一晩中人がいるところが好き。

中国人韓国人タイ人が多いのでおいしい中華韓国料理タイ料理豊富なところが好き。

街路樹があんまりなくてこ汚くてムードがないところが好き。

夜中もやっているネイルサロンがあるのが好き。

若者も老人も浮浪者もおしゃれな人もアキバっぽい人も違和感なく混ざってるところが好き。

人が多すぎて人を気にしなくていいところが好き。

歌舞伎町の雰囲気がすき。 ヨドバシカメラの裏のオープンカフェがすき。高層ビルの谷間が好き。

ゴールデン街が好き。古い喫茶店が好き。ディスクユニオンが好き。新宿ロフトが好き。

生まれた街と同じくらい、今生活している新宿の街が好き。

2008-01-31

[]い。

朝-Cheerios


昼-タイ料理レストランで海老のカレーソースのようなまぁ、カレーライスみたいなそんなの。自分へのご褒美(笑ひ)。


夜-ペルー産のケントマンゴー一個。まるごと。ああ、果物って素晴らしい。

2007-06-18

てか、わさび苦手です。

でも湖沼とか唐辛子はわりと平気。

誰か一緒にタイ料理食べに行って欲しいよ、駄目な人多いんだアレ

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