はてなキーワード: ソーシャルとは
逆逆
将来お先真っ暗ww
http://www.strike.co.jp/matrend/software.html
みたいに市場自体が成長率が0%もしくはマイナス成長に近いwww
の流れになってんの。
グリーとか見てみろよww
元増田です。
「ゲームが本当に面白くてハマっている人=金払いのいいヘビーユーザー」と「だまされてだらだらとハマっている人=厳密な意味でのカモ」を峻別することが可能なのか、ということです。
両者とも行動上はプロスペクト理論上において区別はできない(と思われる)のですが、運営側からすると区別が可能であり前者が多いという事実がある、
もしくは前者が多数であるとしておくことが会社の体裁としてよろしい、ということであれば「何が悪いのかわからない」といういしきでいることはそれほど不思議ではありません。
同じようなビジネスで、ソーシャルゲーと比べて相対的に高い評価を与えられていてバランスがとれてないビジネスがあったら教えて。
分配金の多い投資信託の販売方法などは、これに近いものではないでしょうか。
「先に得るであろうお金をより身近なお金に重きをおく」という錯覚を利用しているという意味においてですが。
また、社会的に高い評価を得ているかは疑問なのですが、被害者が多い=とりあえず成功はしている、ということを理由に一例としてあげておきます。
批判の対象をもう少し広げて「人の錯覚を利用して不当な利益をあげることができるビジネス」とすると、おそらくケタ違いのビジネスもあるのでしょうが、
どちらにしても、SNSで失敗してソーシャルで生き返ったGREEの次に来るのが、またSNS付きのプラットフォームってのは筋が悪い気がするぞ
これは果たしてどうなんだろう。
モバゲーもmixiもSNSとしての機能があるわけで、ゲームとSNSの両方を兼ね備えているというのが、現在のバブルになっているソーシャルゲームの構成要件なわけだ。
greeの前にはmixiがSNSでバブルを起こしていることからも、SNS要素は外せないのではないか。
どちらかというと、オミットされる要素はゲームの方だと思われる。
なんかそんな感じ。
んー
どちらにしても、SNSで失敗してソーシャルで生き返ったGREEの次に来るのが、またSNS付きのプラットフォームってのは筋が悪い気がするぞ
収益性の低下で広告量が減る → マスメディアによるソーシャル叩きが始まる
毟られるカモになるか、カモをおびき寄せるための撒き餌になるか、ってことでしょ?
そりゃ撒き餌になるほうがマシとは言え、こんな商売の片棒をかつぐことになるのも気分のいい話じゃないな。
無料でいいとこまで遊べるよ
人が多い事に価値があるんだから無料ででも遊んでもらう価値がある、ソーシャルなんだからさ
それ位気づけよ
で、やっぱり煙に巻くとw
こういう事すら分かってないのがソーシャルゲーアンチには山ほど居るからね。
糞ゲー作って公開すれば馬鹿が大量課金してくれてウハウハ的な妄想語るやつ。
無料でも使えるものに金払わせるのがどれだけ大変か、常識的に考えれば分かる筈なのにそれすら分からない。
あれ?横じゃなかったの?面白い人だね。
先に労力を投入させておいて、サンクコスト効果で合理的な判断ができないようにさせることを狙ったビジネスモデルだから、性質が悪いわけ。
ビジネスモデルの時点で、ユーザーに合理的な判断をさせることを「失敗させる」ように誘導している。
まあ、明らかに質の低いクソゲーで消費者を騙すのは、「詐欺のようなコンテンツ」だとは思うけど、ソーシャルの場合、その仕組みからして「詐欺のようなビジネスモデル」だと思うよ。
ビジネスモデルの中に「詐欺のようなコンテンツ」が紛れているのと、そもそも「詐欺のようなビジネスモデル」とは同列にできないと思う。
俺も別にやめるべきって言っているわけじゃないよ?
ただ、日陰者の自覚がないのはどうかなと思うだけ。
一番の理由は、「ソーシャルゲーの何が悪いかわからない」という、(おそらく内側の人間の)発言があるからだと思うよ。
それがなければ、パチ屋なんかと同じで「下衆な商売してやがんな」という認識があるだけで、わざわざどうこう言ったりしない。
仮に、パチ屋が「パチ屋の何が悪いかわからない」と言い出したら、同じように否定する。
点数で評価するなら、この側面において評価すると-20点ぐらいであるにもかかわらず、世間的な評価が総体として-120点ぐらいであるとすると、なんだか気になりますよね。
世間的な評価はそこまで悪くないと思うよ。それははてな界隈とか、限定的な評価じゃないのかな。
できれば
同じようなビジネスで、ソーシャルゲーと比べて相対的に高い評価を与えられていてバランスがとれてないビジネスがあったら教えて。
そもそも「ゲームに求めるサービスを全て得る」と言う発想がよく分からないんだけど。
人がゲームに求めるのは「楽しい時間」でしょ。それ以外に得るものなんて無いしね。
データの塊やらパッケージやら円盤やらを買っている訳じゃない。本質的にはそのデータだの円盤などがもたらす「楽しい時間」を買っている訳だ。
ソーシャルゲーと言うか基本無料のゲームは、そういう所はパッケージ売りのゲームより良心的だよね。
自分で金に見合う「楽しい時間」を買えていると思うのなら金を払えばいいし、そう思わないのなら金を払わなければいい。
わざとじゃなければ、ものすごい噛み合わなさ具合だ。
「金を使ったら、なくなる」ということを、実感として理解できるような金の使い方をしなさい、ってことなんだけど。
手銭で払うことで「こういうことをすると金を失うのだ」と体に覚えこませる。
まーそういう形にできないものは仕方がないけどな。
子供の頃から金を管理していながら、ソーシャルゲーの課金の仕方に不快感を覚えないというのが俺には良く分からない。
100歩譲って定額課金はともかく、重量課金はあり得んと思う。
だって、そのゲームをプレイするのにいったいいくらかかるのかが、本当のところ分からないわけでしょ?そんなものに金を払っちゃう人が金を管理できているとは言えないと思うぞ。
話が合わないと思ったが
つまりソーシャルゲーユーザーは「その時点では金が無いけど、後払いだからと金を使ってる」と思ってるわけだ。
「元々金は十分に持っていて、その余裕の中から月いくらまでと決めた小遣い範囲内で金を使ってる」とは発想しないわけだ。
この辺りから増田の普段の生活や、親にどう躾けられたのかが透けて見える。
子供が大きくなっても本人に金の管理を一切させず(お年玉などの大きな収入は全て親が取り上げて管理する)、
月々の僅かな小遣いしか持たせない親って居るよね。「大金を持たせたら無駄遣いするから」と。
ああいう躾の仕方って貯金の仕方が分からない、金があればあるだけ全て使ってしまう子に育ってしまう危険性が高いよなと思う。
そして「金があればあるだけ全て使ってしまう」が当たり前だと思っている人は
「後払い=金がないのに金使ってる」と取るんだろう。
衝動買いしている時点でアレだけど、それでも給料日まで待って金を使う人のほうが悪癖がついていないので良い。
手銭で10万出して買って給料の残りでその月をやりくりするならば、買ったあとで「これを買って良かったんだろうか」と考える時間も持てるし。
後払いでしか得られないサービスもあるけども、浪費をするときは、できる限りローンや後払いのような心理的な負担の少ない形をとらずに、手銭で払うほうがいいだろう。
なんつーか、「ほしいものがあったら、お小遣いをためて買う」という、当たり前のしつけを受けてたら、ソーシャルゲーみたいな金の払い方は怖くて出来ないと思うんだけどね。