はてなキーワード: ソニータイマーとは
流石にいくらなんでもそんなしょーもないミスはないだろう,と.
だって閏年を忘れたんじゃなくて,閏年じゃない年を閏年だと判定したってことなんだから状況がおかしい.
閏年の判別なんてmod 4を取って,後は100と400に関して調べればいいだけ.
2000年が終わったから100とか400とかやる必要が事実上無いと考えてもmod 4を取ればいいだけ.
流石に間違えようがないだろう.
しかも20G,60Gと40Gモデルでだけ起きるってのも変な話.
まさかとは思うが2006年からスタートする内部時計(ソニータイマー)を保持していて,
インポートするときにTimeクラスではなくTimeSonyクラスを使ったとか.
そうすると2010年はソニー歴の閏年になるわけで,PS3は間違っていない.
20G,40G,60Gでは起きて,基盤が大きく異なる80Gと薄型では起きないという説明もこれでうまくいく!
アンチが頑張ってるからじゃなくて、個々のおっさん達の長年の実体験が集まって出来たイメージなのよ。あと製造の時の品質じゃなくて設計に対する文句なのよ。
ウオークマン(カセットテープの奴な)とかラジカセとかビデオとかが保証期間の間酷使すると保証期間ちょっと過ぎたあたりで本当に良く壊れたわけ。それをソニータイマーと呼称した。(これは実は生産向けの設計技術を高く評価した言葉である)
最近だと初代プレイステーションが使っているうちに縦にしないとディスクを読まなくなって最終的に裏返しで使う羽目になる、そして修理依頼すると馬鹿高いとか、PSP初代が出たときの設計上ボタンが斜めにはまっちゃう騒動とか、ソニックステージが笑える出来だったりコネクトプレイヤーが爆笑だったり、そんなことがあいまってソニーはダメな子ってことになった。(これらは機構設計が悪かったりソフトウエアの仕様が悪かったり品質が悪かったり単なる低い評価が多い)
そんなわけで新品の時の魅力有る高価な製品を華奢なの覚悟して勢いで買うのがSONY製品というイメージだ。俺には。
まあどうでもいいが俺のPSPもちょっと落としたら中でなんか部品が割れてカラカラ言ってる。十字キーの下にたまに入り込むのでゲーム中にすごくあせるんだが、その部品のかけらを取り出すのにえらい苦労した。DSは何度落下させても平気なのにさ…
プレステ3を買うぞ買うぞと周囲に吹聴しながら、かれこれ2年近く買わずにいる知人(間違っても友人ではない)が居る。発売前、ソニータイマーに注意しなければならないから予約は敢えてしなかったと言い、プレステ2互換機能がある初期型が出荷終了と発表された時は、いずれ新型にもプレステ2互換機能が追加されると言い、つい最近までは、東京ゲームショーで値下げが発表されるからそれまで待つと言い、最近はどこで仕入れた情報か、もうすぐプレステ4が出るからそれまで待つと言い、そして現在に至っている。ちなみに上記の予言は全てハズれてる。
んでもって、俺が昨年初期型を買っていた事を最近知ったらしく(上記のような人物だから買った事を隠していた)、使い勝手とか性能とかをしつこく聞いてくるのが非常に鬱陶しい上に、本体やソフトの長所のみならず短所についてまで「○○○って××なんだろ?実際やってみてどうなん?」などと言い出す始末。その場にはプレステ3のみならず、他のゲーム機(携帯機やWii、Xbox360)を持ってる人も居るというのに…。
流石に相手をするのも疲れたので、今朝「ああ、プレステ3ならソフトもまとめて売ったよ。」と何気なくでまかせを言ってみたら「ちょ、ど、どこの店に売ったん!?昨日!?何時頃!?」と気色ばんできやがんの。「え、別にどこでもいいじゃん?」と返すと「知らないだろうけど、初期型は今プレミアが付いていて、ヤフオクでもかなりの高値で売れるんだよ?売るなら事前に俺に相談してくれれば、中古屋の相場よりもずっと高く買い取ったのに…」と恨めしげにつぶやき始めた。「いやまあ俺のは初期型だったしさ、いつ壊れるかも分からんようなのを高値で売りつけるのも忍びなかったし…ねえ?」と言うと、それ以降彼が話しかけてくる事はなくなった。そして午後には彼は姿を消していた。
その後、午後からの講義で合流してきた友人が「学校来る前にあいつを駅前のゲーム屋で見かけたけど、とうとうあのプレステ3を買う決心でもしたんかね」という報告を聞いてその場の全員が爆笑の渦に。
しかし本当に買ってきたらどうしよう。フレンド登録しようぜとか本気で言い出しそうで困る。
俺はソニータイマーなんてのは嘘だと思ってる。
だって、俺のPSは買ってからPS2が出るまで四年間一度も故障しなかったし、
発売年に買ったPS2は未だに現役だ。そもそもカスタマーサービスに電話する必要すらない。
実家にあるやたらデカイテレビも(元は会社の待合室に置いてたやつ)
十何年経ったかまだ動いてるし、たまに虹がかかるけど。
でも、それでも今の俺の周りの電化製品にソニー製の物は少ない。
PS3は値段聞いて萎えたし、そもそもゲーム自体もあんまりやらなくなった。
CDプレイヤーは今は四角くて白いハンディサイズのIPODだ。
いつからだろう。俺からソニーが離れていったのは。
思い出してるミル。
あの日の会話。
俺「へぇーレシートちゃんと、とってるんだ。
家計簿でもつけてんの?偉いね」
A「ああ、いや、これ、親父に送れば経費として落としてくれるっていうからさ」
腐ってやがる。
http://anond.hatelabo.jp/20070426180318
Wikipedia は、ある程度信頼のおける第三者機関(あまりに弱小でない新聞社とか査読制度のある論文誌とか)の発表を参照することでその事実が存在することを検証できる場合に限り記事を書いていい、という風に厳格に定められてるので、具体的な都市伝説の事例を記事に書く場合、その都市伝説が実際に「伝説」という形で社会の中に存在したことを検証できなければいけないんだよ。逆に言うと検証さえできればセンスなかろうが書いて構わない(もちろん君がセンスのない記事を書くなと言ってないことはわかってるよ!)。
そんで、「都市伝説一覧」の記事はほとんどが出典を提示してないか、出典に信頼性が無いよね。つまり検証不可能。そっちの方が問題だなあ。
検証可能であることが明らか、もしくは検証可能なのではないかと(俺が)推測できる都市伝説を「都市伝説一覧」の記事から探すとこんなもんかな。ちなみに都市伝説が検証可能であるかどうかを判断するためには、「都市伝説とされる噂が実際に流れていたことが検証可能」「その噂が事実ではないことが検証可能」の二点を考慮しなければならないことに注意。
2006年9月30日読売新聞朝刊の3面で、ソニーが製作し他社製品にも供給しているノートパソコン用のリチウムイオン二次電池の回収問題に関連し、記名コラム"「ものづくり」の原点に戻れ"にて、「ソニータイマー」について、利用者の中には一定期間で故障すると指摘する声があるという内容の記述がなされたという記述がある。この新聞を元にソニータイマーという噂が流れていたことは検証可能だろう
臓器売買の為に大規模な誘拐団が園内で幼児誘拐を繰り返しており、ディズニーランド側もそれを黙認している。この事実がばれそうになると、ディズニーランド側はありとあらゆる方法で事件を隠蔽するについて)
三船敏郎が「男は黙ってサッポロビール」と言うCMが放映されていた頃、ある男子学生がサッポロビールの入社試験を受けた。しかしその男子学生は面接社員の質問に対し無言のまま何も答えない。怒った面接社員が「どうしてずっと黙っているんだ?」と聞くと男子学生は「男は黙ってサッポロビール」と発言。この発言で、男子学生は内定をもらったについて)
めんどくさかった。時間を無駄にしたような気がする。あまりにめんどくさくて、途中から「信頼のおける第三者機関の発表の中に噂の実態が含まれている」と「信頼のおける第三者機関により噂の実態が存在することが発表されている」の差に突っ込まなくなってるわ。
それにしても、明らかに「噂は実話だった」というタイプの、「都市伝説一覧」から排除すべきものも結構あるな。それはまた今度まとめるか。