はてなキーワード: ゼッタイとは
うちは震源から遠い神奈川県民で被害もほぼゼロ、強いて言えばお店での買い物に個数制限が出来てしまったのが少し不便なぐらいで、
パソコンをしながらテレビを見て「原発の話ばっかり飽きたなー」と鼻をほじる余裕があるくらい、何不自由ない日常生活を送れている。
そんな大地震の影響で、テレビ CM は AC のものばかり。
子宮頸がんと乳がんの CM。(関係ないけど子宮頸がんって女性の二人に一人はなるんだけど多くの人は発症しないで済むものなんだとか)
オシムが出てる脳卒中の CM。(男に子宮はないから男がなりやすい脳卒中の啓発ってことなのかな)
子どもに手当てを、の CM。(セリフの順番覚えてしまった。お花作ったの、え、何、幼稚園でお花作ったの、キャーおててー……)
極めつけはポポポポ~ン。(これに至ってはドラッグ、ダメ、ゼッタイ。にしか見えない)
AC の CM がバンバン流れるようになってから2、3日は「しつこいなー」とイラつく程度だったんだけど、ここ2、3日はどうも俺の様子がおかしい。
何というか、情緒不安定というか、CM を見ると悲しくなって、胸がキリキリと痛む。
男だけど子宮頸がんか何かにでもなったんじゃないかと不安になって、同様の症状がないか家族や友達にも少し聞いてみたら、けっこう多くの人が同じ感覚になっているらしい。
「なんか元気が出ない」「(震災の影響もあるのかもしれないけど) どことなく生活に閉鎖感がある」「AC の CM を見ると涙が溢れそうになる」などなど。
中でも、「悲しくなる」症状は多くの人の間で共通している。
この悲しさを例えるなら、道端にいるサンドイッチマンやティッシュ配りの人を見て、「皆からティッシュ無視されて、誰からも相手にされてないのに、あの人はめげずに頑張っているなぁ…」と思うときの感覚に近い。
もしくは、電車の中で疲れた顔をしたハゲの中年サラリーマンを見て「家族のためにヘトヘトになるまで働いてるんだろうなぁ…でも家では娘にハゲキモイとか言われて報われてないのかもなぁ…」と悲しく思うときに近い。
そしてそこから「そういえば俺も両親に面倒臭がってそっけなくしたりして、ロクに親孝行もしないで迷惑かけてるなぁ…今日帰ったら、せめて優しく話しかけよう…」と切なく思うときの感覚にも似ている。
CM を見ているときに感じるのも、これらに似た、悲しさ、切なさと同時に、わずかに愛おしさも含まれた、妙な感覚である。懐かしさにも近いものがあるかも。
CM の中でも特にその悲しさを感じるのがポポポポ~ンの CM で、あの「無難に子供ウケしそうなキャラクター」が笑顔で出てくる感じ、
キャラクターたちがランラランとスキップしているようなカットの「死後の世界っぽい」「この世とは思えない」「無機質な」感じ、
動物を使ったキャッチーな歌、そして長いバージョンで「おはよう」の部分だけやたら優しく歌う感じ、
それら全てが、最初はしつこさでイライラしていたのに、最近はなんだか切なく感じてしまい、
胸が (正確には喉から胃にかけての食道あたりが) キュ~ッとなるような悲しい感覚になる。
悲しくなる理由については、俺個人的には
「子どもたちに挨拶のことを伝えるために、可愛らしいアニメキャラクターを使った CM にしよう!」と考えた企画者たちが、
それなりに汗水流して大変な思いをして作り上げたあの CM を「しつこい」「ウザイ」と酷評されてしまっているという事実を思うと
その企画者たちとこの作品のことを思って悲しくなる、という、先ほどの例えに近い悲しさがあるが、どうもそれだけの感覚ではないようだ。
また、「遊ぼうっていうとでっていう」の BGM に流れる寂しげなピアノと、「思いやりは見える」で流れる儚げなヴァイオリンの音、
そしてそれらの CM のナレーションの口調、声の音程などからも、同じような悲しい感覚が起こる。
基本的に CM の内容が明るいものではないので、全体の雰囲気が楽しげにはならないことは分かるんだけど、
この CM のしつこさのせいか、はたまた何かサブリミナルメッセージでも刻まれているのか、
意図しない部分・要素で悲しい気持ちを引き起こしてしまっている。
別に無理にこの感覚を共有して欲しいわけでもないし、どう言って欲しいとかも思ってないし、
AC に対して文句を言うのは筋違いなのも分かってるのでそもそも何が言いたいのか分からないんだけど、
どうもなんか悲しくなって、情緒不安定になっているのある。はやく AC の CM が減りますように…。
追記:(実は匿名ダイアリーの投稿初めてで使い方よく分かってないので、追記でちょっと書かせてもらいます)
「しつこいと嫌だよね」
確かに、「バイバーイ」って幼稚園の子供がやるリサイクルの CM は頻度が少ないからか嫌な感じはしてないなぁ (ロリコンではありません)。オシムと子宮頸がんはまだ自分も「イライラ」レベル。思いやりとポポポポーンは完全にもうダメだ…。
寂しくなるというか、悲しくなるというか、という感覚については、サザエさん症候群で感じる不安感に近いことにも気付いた。学生生活のことや将来の就職に関する不安など、人並みな不安はあるものの、これといって深刻な悩みもないのに、何らかの不安に駆られて落ち着かなくなる感覚。
「CMになったら、テレビ消すとか チャンネル変えるとか。そういうスキルを身につけたほうがいいんじゃない?」
「見かけたらチャンネルを変える」という手間は現実的じゃない。あなたが実際に毎回そうしてるのだったら大変几帳面な人なんだなとは思うけど。
それと俺の場合、この症状は CM を見るたびに感じて、1分後には元通りになる、といったものではなくて、たとえ CM になってチャンネルを変えて見ずに済んだとしても、その CM がやっているという事実だけでも同じ症状を引き起こすことを、さっき発見した。CM を見ること自体を回避しても、あの CM を回避した、という経験が積み重なると、同じように不安感も蓄積されていく感じなんだよね。
だからどうしろとかそういうつもりはないし、この感覚が分からなかったらそれで別にいいんだけど、この泣きそうになる気持ちをどこかに吐かずにはいられなかったので、友人、家族、そして匿名ダイアリーに吐き出してみた次第です。
1.
やりたいことをやる。
やりたくないことをやらない。
嫌いを避ける。
自分がしてほしくないことは他人にはしない。
2.
普通にすごい人。
本を読め。
本なんか読むな。遊べ。
いつだって遊べる。本を読め。
攻めろ。
守れ。
3.
~すべきだ。
努力は報われる。
報われないと努力とは呼ばない。
4.
働け。
クズは働くな。
働けない奴はクズだ。
成長しろ。
成長しなければいけないのか。
その価値はどこで生まれるのか。
どうすればいいのか。
働け。
5.
かわいい子には旅をさせよ。
6.
学生維新だ?ふざけんな。現状で満足してるんだよ。
7.
ふざけんな。もっとやるべきことがある。
ふざけんな。好きなことを貫く。
8.
カンニングは見つかる方が悪い。
京都大は地に堕ちた。
「レイプはされる方が悪い。」
リテラシー無い奴が悪い。
リア充が悪い。
企業が自分たちの見る目ありませんでしたと言っているようなもの。
9.
ブスはモテない。
ブスはそれでもモテない。
それでもやっぱりブスはモテない。
10.
くだばれ就活。
それでも一定数は内定もらえる。
手書きの履歴書なんなの?
受けなきゃいいじゃん。
リクルートスーツなんなの?
就活しなきゃいいじゃん。
文句ばっか言って自分が何もしてこなかったことはちゃっかり棚上げ。
アメリカ行けばいいじゃないスか。
EU行けばいいじゃないスか。
なんなんスか。
11.
ルールを守れ。
ルールを作れ。
ルールを変えろ。
煙草やめろ。
大麻解禁しろ。
12.
13.
14.
20万で大臣辞任。
額の問題じゃない。
過剰コンプライアンス。
日本人名も持ってるんだぞ。
日本国籍取得しろよ。
15.
なぜその間は省かれるのか。
いったい何を望めと言うのか。
増田のやりとりを見ていて、なんとなく思い出したこと。
女の人はどう思っているか
さて、考えてないからキモチワルい、って言われたって、あなたみたいに恋愛が不得手な男にとって「彼女に対して、どう行動したらいいのか」などについて「ちゃんと自分で考える」なんて、とてもじゃないけど至難の技でしょう。そこでその「能率の良い考えかた」を伝授してくれるのが“トレンド指南本”なり“ナンパ本”なり“恋愛マニュアル本”なりってものなんでしょ、と言いたいかもしれませんが。
何人かの女の人に「マニュアル本に頼る男」についてどう思うか、お話をうかがいました。以下のやりとりは、彼女たちから聞けたいろんな意見を、まるで一人の女性が喋っているかのようにまとめたものです。ブスが喋っていると思うとむかつきますから、美人を想像して読んでください。
──こんど、女性を口説く方法っていうか、恋愛のテクニックっていうか、ようするにモテない男がモテるようになるための本を、書くことになったのよ。
「へえ、それは楽しそうな仕事ね」
──でさー、モテない男っちゅうのは、結局、どうしたらいいのかね?
「まずとにかく、その恋愛のテクニック? そういうたぐいの本を、読まないことね。読んだ時点でダメね。本屋で、そういうテクニック本の棚の前で立ち止まった時に、すでにもう負けてるね」
──いきなり手厳しいですなー。
「ていうかサラリーマンとかだとさー、『ビジネスに勝つ! ナントカの方法』みたいな本読んでる人ほど、いかにも無能そうっていうか、もう読もうって思ったときに終わっているってカンジ? ビジネスに勝ってんのはあんたじゃなくて本の著者だろ、あんた、その本お金出して買ったときに、もう著者に食われてるよビジネスで、みたいな? それとおんなじこと」
──ていうかオレも最初はまさにそう思ってたんだが、仕事ひきうけてから、過去のそういう本、ひととおり読んでさ、感心しちゃったよ。けっこうイイことも書いてあるわけよ。
「本が悪いんじゃなくてさ、マジメな気持ちでそういう本さえ読んでりゃなんとかなる、って思ってる感性がさー、とっても、モテない秘訣だよね」
──(正論だなー、と思いつつも、だんだん腹も立ってきた)だってさあ、どうすれば女と口がきけるか、なかよくなれるか、なんて、すげえ大事なことじゃん。ひょっとすると男の人生でいちばん大事なことかもしれん。なのに誰も教えてくれないじゃん。
「教わることじゃないのよ。なんで活字で書いてあることだと、すぐになんでも信用するかな。マニュアル本なんか読まなくても、ヒントは世の中いっぱいあるじゃん。最初は、映画とかマンガとかドラマとか、バラエティで司会の芸人がアイドルになれなれしい口きいたりしているのとか、ああいうの見て、自分の感性に合うのを、それも、まんまコピーするとバレるから、自分なりに参考にして工夫すればいいのよ」
──そういうトレンドものが感性に合わなくて苦労している奴が読むんだよ。
「だったら昔の小説とかカルトなのとか、なんか自分に合うのを自分で探してくんのよ。なんでそういうとこで自分の頭、使わないかなー。べつに全部ゼロから考えろつってんじゃないのに」
──女だって、そういう本、読むじゃねーかよ。
「失礼ねー、読まないわよ」
──読んでるよ。売れている女性誌って、そういう恋愛論とかの特集ばっかじゃん。
「あれは雑誌よ」
──どう、ちがうんだよ。
「あのね、すごくちがうわよ。書いてあることが同じでも、雑誌は雑誌だもん。第一、値段が安いでしょ」
──ケチなだけじゃねえか。
「ちがうわよ。その特集以外にも、いろんな情報が載っているでしょ。どうしたら男にモテるかって特集がすごく読みたくても、安くて他のことも載っていれば、買うときにシャレですむっていうか、自分にイイワケが立つのよ。部屋にあって親や友達に見られても恥ずかしくないし」
──それ、なんか、ずるいなあ。素直じゃないじゃないか。
「そんなことで素直になってどうすんのよ。余裕もたせてんのよ。人間としての最低のタシナミを守ってるのよ。だって彼氏いない女の子、みんなすごい切実よ。その切実さったら悪いけど男性の比じゃないわよ。だけど、だからって、すっごい目ぇ血走らせてマジな顔でオトコオトコっとかってなったら、おしまいじゃない。男の人だってそんな女イヤでしょ。それといっしょで、自分がモテないことにホントにマジで苦しんでいる男って、たいへんだなって同情はするけど、その同情が愛に変わることはゼッタイないわね。はっきりいうとキモチワルい。
……
「だいいち、そういうマニュアル本って、女性一般の攻略法でしょ。まあそれは女性誌もそうだけどさ。せいぜいB型はこう攻めろとか、お嬢様タイプはこうだろとか、そのてーどの分類でしょ。冗談じゃないわよ。あたしはどこにいるのよ。あたしを口説きたいんでしょ。しかも口説きかたも本に書いてあるとーりのテクニックで、自分の個性すら無いじゃない。恋愛とかセックスとかって、一人ひとりやりかたが微妙に違ってて、それが楽しいのに」
……
「そういう人って、あたしが好きなんじゃなくて、ただ彼女が欲しいだけなんでしょ。でも「ただ彼女が欲しい」なんて、いくら切実でも、そんなのないわよ。女の子でもそういう、とにかく彼氏欲しいって言うコいるけど、友達からバカって言われているわよ。誰でもいいんだったら、それはアソビよ。でもアソビならアソビで「セックスさせて」ってキッパリ言われたほうがわかりやすいし、対処のしようもあるわよ」
……
「思い詰めてるバカはバカ同士でくっつけば? あ、でも自分と同じだから、バカ男のことキモチワルがりはしないと思うけど、バカなコってバカなほど要求とかプライド高かったりするから「とにかく彼氏欲しー」とか言ってたくせに、顔とか性格とか、すぐつべこべ言うよ。男もそういう男は、そうでしょ? だからいっとき押し切ってくっついても、すぐお互いに失望してダメんなって、お互いキズつくんでしょ。バカでー」
この本、すげー面白いから、こういうことに興味がある人は、読むがよろし。
なんだこの滅茶苦茶な議論は。
2011年度予算案での年金積立金一部を取り崩しは「公的年金の受給者に給付される基礎年金の財源確保策として」の取り崩しだから、積立金としては本来的な目的内使用だ。
国庫1/2負担を続けられるならそれにこしたことはないが、景気後退などで歳入欠損があるのは事実で、足りないものは足りない。ダダをこねたって経常歳入で出せる金が無い。無いものは無いのだから、別なところからもってくるしかない。
優先しなければならないことは、保険者への約束は守るということ。年金は必ず支払うという前提で保険料を支払っているのだから、景気が悪くて1/2負担ができないから年金を支払えませんと支払い切り下げをやたら、その瞬間、年金保険料を支払う人は誰もいなくなって年金という仕組みそのものが破綻してしまう。
だから、なにがあっても年金はきちんと約束どおり支払わなければならない。景気変動とかで払えなくなった時のために積立金というのがあるのだから、いまがその時ということだ。
もちろん、いくらでも無限に取り崩して良いというわけではなく、取り崩しは多すぎてもいけないし、少なすぎてもいけない。将来のことも考えて適切な金額で取り崩さなければ将来世代に影響を与えてしまう。そういう議論なら成立すると思う。
しかし、少なくとも、積立金を取り崩すことそのものは違法というわけではない。年金支払いのための取り崩しは合法で、正当な目的内使用と言える。なにがあっても取り崩しだけはゼッタイだめという議論はいずれにせよ成り立たない。
それを批判して株を上げた奴が今は厚相やってる件。
これは絶対ない。
http://d.hatena.ne.jp/asin/4576071289
を読めばわかる。
積立金は正しく“運用”せよと批判したことはあるだろう。しかし本来目的としての取り崩しが違法だなどというナンセンスな議論はない。
平成16年3月5日予算委員会における議論でも、積立金を年金支払いのため使うことを否定していない。
http://naga.tv/160305yosan.htm
というか、保険料支払い目的のために積立金を取り崩さずして、ほかに何のために積立金を使うんだ? 役人の天下りやグリンピアのために使うのか? それこそムダじゃないか。
昔に比べて、昔ってのは10~20年前に比べて、青年実業家という言葉を聞かなくなった。
爽やかなイメージも昔ほどない。
イメージの問題は、女優が青年実業家と称する男と結婚して、スキャンダルでただの胡散臭い男だったということが発覚する事態が何度もあったせいだと思うが。
あの頃の青年実業家といっても、実際は起業家じゃなくて自営業、あるいは中小企業の二世社長が多かったような気がする。
自営業が減ったからか?
起業自体は増えた感じも減った感じもしない。
一番偉いのは武士。
今で言う公務員。
次が農民。
だって農民を冷遇したら選挙で勝てないもん。
工、職人はどうだろうね?
ものづくり、技術立国、そんなふうにやたらよいしょしてるけど、所詮は公務員の下、農民の下。
最悪なのが商人。
民間でいくら稼いでも
「商人風情が!」
よく女は楽でいいって言っているが、真っ赤な嘘に決まってるだろう、そんなものね。アホですかほんとに。
男はよく女が何かとチヤホヤされたりするのを見て、女は楽でいいと言ったりするが、それは違うと思うんですよ。
あと、今の社会は女が強いからどうのという言論も正反対でしょうが、普通に考えて、ねえ。
女が楽なのは、まだ若い10代の間だけ。20代になろうものなら、オバハン扱いされてきて、
30代になろうものなら中古品またはクソババア扱いされるのが関の山ですよ、あんたら。
だからさ、10代や23歳くらいまでの女がチヤホヤされてるの見て、女がいいよって言うのはもうやめようよ。
女は23超えたらもう社会からメチャクチャな扱いを受けて、精神的にも、古い言葉で言えば、オバタリアン化するわけ。
かわいそうじゃない、そんなの。そんなかわいそうな運命を背負った生き物なんだから、せめて20歳前後くらいは
花咲かせてあげようじゃない。それが人情なんじゃないのかい?
だいたい女は楽でいいとか抜かす男は、周りに20前後の女しかいないようなガキんちょだっつーの。
そこんとこ間違わないようにしないとな。男は40代でもカッコイイ人がざらにいるが、女の劣化はマジ激しい。
それを理解できているならば、「女は楽でいいよ」なんて視野の狭い発言はゼッタイに出ないものだよ。
あと、今の社会は女が強く男が弱いというのも間違った見方だね。たしかに強い女がたくさん出てきているようにも見える。
しかし、その背景には、魅力で惹きつけられなくなってきて、狡猾な悪女になることでしか男を釣れないし、下品なオバハンになることでしか
男に対し優位に立つことができなくなってきているという女の弱みが横たわっていることを理解しなきゃ駄目だよ。
まんまとわたしが爆釣られておるんですが、でも本当に腹立たしい。夫の馬鹿だった時代の話はどうでもいい。でも、その為に捏造でっちあげて人の心の弱い部分を煽ったりすんな。
6分前 webで
うーん、やっぱりどうしても許せない。何が許せないかというと、あの文章は確実にネタで、テキサイ時代の夫のアレ具合を知ってておちょくりたいが為に、自分含めたくさんの腐女子の心の弱い部分を突いたことが本当に許せない。人の弱い部分を馬鹿にすんな。
8分前 webで
脇腹のお肉にはラブハンドルという可愛い名前があると知ってからやたらと強気です。
蜜だけ啜ってくらしたい
嫁は今、思い出し怒りに忙しいので、頑張れ夫。十年前に辛酸舐めたから今しあわせにやってるんじゃー!!!(違う辛酸継続中)
誰だって苦労して嫌な思いしなきゃ好きな事できないし、どこにも行けないのに、不平不満垂れたいが為に他人引きずり出してわざわざ面白エントリでっちあげんな。ていう事です。言っとくけど、その後クラスのメンヘルに靴隠され続けたからね。
高校時代に「痩せてて恋とかずるい」とピザポテト片手にメンヘル腐女子に言われた事を思い出した。当時ニキビ出来やすいし太りやすいしで、二年近くスナック菓子とか我慢してましたけど。(袋菓子は四回我慢したら同人誌一冊買えるしな!)そんなわたしの今の主食は辛辛少辛ラー油ごはんでぶー!
それにしてもハンバーグおいしかったでぶー。ダイエットするつもりだったけど、気分を害したので仕方ないでぶー
記事そのものより、言及にげんなり。二次だけの情報で羨んだり憎んだり蔑んだりおとしめたり忙しいな。誰も楽だけして生きてねえよ。あとあの記事は夫婦を知る人間の犯行かしらね。じゃなきゃあんな高度な厭味は出ない。
テキサイ村のことは正直夫の悪評以外よく分からないけど、初めてサカイさんに会ったときは夫について「空気読めないけどいい子なんで大事にしてやってください」と言ってたのに、今ではメスブタ呼ばわりデブー
あと、ITで身体悪くして半年間無職であった時代なども知っていて書かれている気がする。IT!ダメ!ゼッタイ!
テキサイ村には住んでなかったけど、はてな村には住んでおりました。そのはてな村もtwitterダムの底に沈んで、ダムの真ん中にはハイク小島がプカプカ。
士農工商テキストサイトなので、テキサイである事が知れたら嫁はこないし嫁にいけないくらいの感じであったので、当時をあんなに詳細に知る人……
松岡元農相とか、メール事件の永田議員とか、ほんとのところの死因はわからんけどさ、政治家がこうやって次々死ぬって国はやっぱりおかしいよ。
大人が子どもたちに見せてやれることって、生き抜いてみせる、ってことじゃないの?
ほとんどの人は、子どものころ思い描いていたような夢と希望に溢れる人生を送ってるわけじゃない。つらいことばっかりな時もある。それでも、もがきながら生き抜く姿をみせることが、大人が子どもにしてやれる最大の表現だと思うんだよ。
ましてや、政治家。最初は使命感に溢れてたんじゃないの?国のかたち、国民の生活をよりよい方向に変えようって。実際はそりゃいろいろあるだろうさ。責任が大きいだけに、責められたり非難されたり。それでも、失敗したらそれで終わりなのか?失敗した政治家は死ぬしかないの?惨めでもいいから、あえて生き抜いてみせるほうが、ゼッタイかっこいいよ。何か伝えられるよ。政治の世界じゃなくてもさ。
頼むから、国民を代表するような立場にある人は、とにかく死なないでほしい。そうじゃないと、可能性に溢れた子どもたちに説明がつかないから。
著作権者が正攻法でちまちまやってる間もGoogleはウマーだよね。
著作権とか和解案とかよくわからないけど、本の奥付にワンクリサイトよろしく「この本の複製、スキャン、テキストデータ化、データの公開を行う場合、1ページあたり10000円の販売契約を結んだこととします」とか明記しておいたらどうなるんだろう。
公開ダメ! ゼッタイ! じゃなくて認めてるからちゃんとお金払ってね、っていう姿勢にしてみる。
ワンクリサイトと違うのは当たり前だけどちゃんと出版社、あるいは個人の身元を明かしてることと、ノミみたいなフォントで気付かないようになんかしてないってとこ。
「シュリンク破ったら契約したと見なすよ!」っていう形態もあるんだし。
法的にはグレーのような気はするけど、戦う材料くらいにはなるような気がするな。
そんなふうに思ったりするんだ。