はてなキーワード: セーフティーネットとは
こういった「女性に一切お金が流れない性的自給自足」は、男性さえ望めばいつでも実現する。
風俗を日常的に利用する層は元々エリート男性ではなく平均以下の労働者に多い傾向があるが、
不景気、賃金カット、失業などで底辺労働者の経済的余裕が無くなり、風俗に行けず、
こういった流れによって、
最悪の状態になっても、女性は体を売ればホームレスにならずに済むし、餓死も凍死もしなかった。
風俗産業が壊滅することで身体を売るしか能の無い女性のセーフティーネットが崩壊する。
とりえのない女性はとりえのない男性同様、路上を彷徨うようになるだろう。
風俗が無くなれば唯一の生身の女を抱く機会を失う。
個人的には、性の値段は暴落したが、友人との信頼関係や円満な家族関係の価値は今後も失われることは無いと思う。
金でどうにもならない分、むしろ上がるのではないか。
http://business.nikkeibp.co.jp/article/life/20111201/224762/
民主主義は、そもそも「豊かさ」の結果であって、原因ではない。つまり、民主主義は豊かさをもたらすわけではないのだ。
若い人たちは、民主主義と市場原理を同じひとつの社会システムだと考えているのかもしれない。
それらは、似ているようでいて、まるで違う。ある場面では正反対だ。
民主主義は、少数意見を排除するシステムではない。むしろ、少数意見を反映する機構をその内部に持っていないと機能しないようにできている。だからこそそれは効率とは縁遠いのだ。
原理的に競争的な職場では、市場原理が、怠慢を駆逐し、より高い労働へのモチベーションを生むことになる。多少の軋轢があるにしても、競争は、全体の発展につながる。
まるで内田樹の文章を読んでいるような。あの人は語りと誇張が激しくて吐き気がするほど嫌いだけれど、この人くらい抑制されていたら納得できる。
しかしそんなことより、この記事についてはてブ欄でなぜか銀英伝トークが盛り上がってることに刺激されたので書いてみる。
銀英伝もいいけどローマ人の物語の話しようぜ。橋本さんは共和政ローマ末期の政治でいうならどこまでいけるだろうかねー。
ポエニ戦争勝利以降の話ね。
とりあえず橋本さんを彷彿とさせるような要素がある人間を並べてみた。
知ってる人は説明読まなくてもわかるだろうから、適当に選んでください。
スルピチウスとかも入れるときりがないから省きましたが「あとこいつが足りない」と思う人がいたら入れてください。
<ホルテンシウス法>
スキピオ・アフリカヌス :ハンニバルに勝ったヒーロー。しかし権力持ちすぎて元老院の保守派、というか大カトーさんに嫌われ
すげーささいなスキャンダルで失脚させられる。哀れな末期。
ティベリウス・グラックス:ええとこの坊ちゃん。格差をなくそうとして護民官としていろいろやろうとするけど時期尚早すぎた。
アンチグラックス派の元老院の戦略で独裁者のレッテルを貼られ、最後民衆にリンチで殺される。
ガイウス・グラックス :ティベリウスの弟。兄ちゃんの失敗を踏まえて、独裁でもいいや、民衆が認めるほどに圧倒的な支持を得た上で改革にとりかかる。
ただし彼も執政官ではなく護民官として改革を実行。元老院とは対立的な構図になってしまう。
「市民権」問題で富裕層の支持を失い、留守にしている間、元老院に買収された仲間に裏切られて失脚。
メンタルの弱い支持者が暴走した結果自分まで反逆者扱いになり、逃亡の果てに自殺。生存中に行った改革はすべて白紙に戻された。
マリウスたん(民衆派) :家門名を持たない二等市民。高等教育を受けず教養がなかったが、問題解決のエキスパート(優秀な軍人)として声明を高める。
軍制改革により常備軍をつくりあげたことが失業対策となり、戦争の勝利もあって貧困層から一般市民まで圧倒的な支持を得てトップに。
しかし政治や外交能力に乏しく、護民官と元老院の紛争を調停する能力がなかったので政局不安を招き、支持率急低下→失脚。
あげくスッラさまのクーデターで国外追放とか、くやしいのうくやしいのう。
スッラさま(元老院派) :敵との戦いに行ったと思ったらそのまま子飼いの軍隊を率いてローマを占拠。マリウスさんを追い出す。スッラさまのクーデターまじぱねぇっす。
ただ、お出かけしてる最中に仲間に裏切られて国外で孤立。スッラさまの運命やいかに。
逆襲のマリウス :スッラさまがお出かけ中に裏切り者の内通で戻ってきて、自分を追い出した元老院のやつらを皆殺し。エゴだよ、それは。
暴れまくってる間に寿命が来て終了。
<ヴァレリウス法>
スッラさまMKⅡ :マリウスが死んだ後復帰。ローマ史上初の任期無期限の独裁官に。 ちなみにジョブズばりの恐怖政治。
後の歴史家が言うには「時代の流れに反する」元老院強化、護民官の弱体化などを推し進める。
反動的なやり方だけどスッラさま在任中はうまくいった。スッラさまのカリスマまじ最高。
任期無期限の独裁官だったのに、途中で退職し悠々自適の生活を送った後病死。
ルクルス :スッラさまの忠実な部下。スッラさまの死後に執政官に。
優秀な軍人だったけどエリート臭が強く金に汚かったためすごく不人気。ものすごく不人気。大事な事だからry
スッラさまの遺志をつぐべき立場だったけどあんまり頑張らずに引退。
ポンペイウス&クラッスス:超金持ち出身&超優秀な軍人。ローマの勢力範囲を過去最大にする。
「俺強くね?イスカンダルより優秀じゃね?」ということで、
スッラさまが修復・強化しようとしたローマ共和制のルールをことごとく破壊しながら若くしてトップに立つ。支持率も多分80%超えるレベル。
このあたりで「もうやめて!ローマ共和制のライフはもうゼロよ!」状態に
ガイウス・ユリウス・カエサル :スッラとポンペイウスを足して2かけたレベル。きたみたかったー。ぶるーたすおまえもかー。
※ちなみに「ローマ人の物語」において、このあたり「ポエニ戦争後からカエサル前」までの記述は、
塩野七生が、大好きなカエサルを絶賛するための前説部分として扱っているようで、
むちゃくちゃ結論ありきで語られています。 特に塩野節がきつくて正直鼻につく人がいるかもしれません。正確性にも疑問が大きいところです。
そんなに偉そうに言うならお前は今回の大阪市選挙で何が正しいのか言えるんかい、と突っ込みたくなるレベル。
ただ、偏ってるということは、一本筋が通されているということでもあり、それがむちゃくちゃ面白いです。個人的にはこの時代の話は、全体通して二番目に好きです。
特に、彼女がポピュリズムや独裁についての考え方を開陳する部分は、昔銀英伝にはまった人間には非常に刺激的な部分だと思うのでおすすめ。
※私自身は橋本さんについては批判的な立場です。こういうときハイエクとかわかってたら格好良く批判とかできるんだろうかね。
私は職場が大阪にあるんで、やっぱり色々気になりますけれど、肯定的なところがほとんど見いだせない。
独裁者は必要かもしれないけれど、個人的には一番独裁者にしたら駄目なタイプだと思っていて、そこの評価をマスコミが全くできないことには恐怖を感じます。
親から仕事や家屋敷などを相続してしまった人、する予定の人は、竜王を倒した後のクリアしてしまった世界に生まれてしまったのだろう。
そこそこまじめに生きていれば、食いっぱぐれることもない。
がんばりもそこそこでいいので、お小遣い稼ぎ感覚で仕事をすることもできるし、ちょっとだけ賭けに出るような生き方をしても、セーフティーネットがある。思ったよりもこの手の境遇の人が今の日本ではマジョリティなのだ。
これからニューゲームで、「竜王を倒しに行くためにレベル1から地道にがんばるよ」みたいな人は案外少ない。
持ち金0、経験値も0からのスタートで一旗あげるような生き方ををする人は本当にまれだ。
実際、クリア後の世界に生まれた人とそうでない人との間では、受験にしろ、就職にしろ価値観に隔たりがあるだろうし、この世界観の違いは、結婚観や恋愛観にも大きく影響する。
クリア後の世界から、クリア前の世界へ降りていく行き方は並大抵のものではない。
クリア前の人のコマの進め方は、消去法的な選択で一本道だ。進学でも遠方にいくのは困難だし、就職の際もクリア後の家に育ったのかどうかを見られているので、その仲間に入れてもらうことはハードルが高い。
クリア後の人にとっては、クリア条件に向かってのコマを進めるわけではないので、選択肢の幅は広い。クリアしてしまっているので、お城の王様も隣町の商人も知り合いだったりする。
高校や大学に進学したときに違和感を感じる人がいたら、あなたとは別の世界に暮らす人なのだ。
クリア後の世界にいる人にとって、クリア前の世界から猛烈に鍛錬を重ねてストーリーを進めようとする人は目障りで仕方がないはずだ。その存在は自分たちの既得権を脅かすものだから。
クリア前の世界から見ると、クリア後の世界に暮らす人の不平不満は、わがままやひとりよがりにしか聞こえないかもしれない。
クリア前の世界にいるこれから竜王を倒しにいく人は、社会の原動力だ。この人たちが稼ぐゴールドや経験値はまさに成長力そのものだ。クリア後の馴れ合いの戦闘やゴールド稼ぎとは趣が異なる。
これからの日本は、ますますクリア後の世界の人が増えていく。クリア後の人をクリア前に戻すことやクリア前の人が冒険しやすいように支援することが日本が生き残っていく鍵になるのではないだろうか。
http://anond.hatelabo.jp/20110410024618
http://anond.hatelabo.jp/20110416121851
あの頃は、嫌韓流や中国人が書いた中国非難本みたいなのが流行ってたね。
ただ、まだリアルでは中韓を嫌っているような人ってあまりいなかった気がするんだよね、あの頃は。
それで、やっとここ数年になり、ようやく一般の人達までそれが浸透した感じがする。
つまり、今が全体的なレベルでいうと一番盛り上がってる最中ということ
これ、あくまで印象論ね。
中韓は、これからも仮想敵として日本(の一部の人達)にとって必要な国だと思う。
その条件を満たすには、
哀しいかな、日本には今のところ「自由主義経済で勝ち残る」くらいしか目ぼしい方法はない。
この自由競争って言葉に対してアレルギーというか汚臭を感じる人も相当数いる。
一括りにするなら左翼ってやつ(互いの政策を理解しない中間層が多数派と思うが)
それが、形となって現れたのは2年前の政権交代
ちなみに、蓮舫さん批判する人多いけど、彼女はリベラルの味方です
というかすぐ吹き出すだろう。
そんな時に最強な弁論カードが、「確固たる仮想敵」なわけ。
↓
セーフティーネット、福祉充実、非正規労働反対!などの気運高まる
↓
↓
識者とか「中韓北はいつミサイルを打ってくるか来るか分かないトンデモな国です、なので備え(軍事力)は絶対必要です。
その前提である経済発展を止めては対抗できません。だから格差は仕方ないです。
あなたが負け組なのは あなたの能力がないのが悪いんです、自己責任です、たかじんさんも辛坊さんもざこばさんも皆そう言っています」
そんなこんなで、結局 日本にとって中韓北はあと数十年はトンデモな国々なわけですよ。
日本は その仕組みを匠に活用し、経済でのし上がってきたわけですし。
ただ、今の日本は充分 生活水準も高い国になってしまったので、
このまま無理すれば支障をきたします。
インドや中国、ベトナムなどの発展途上国との熾烈な競争に労働者が巻き込まれるからです。
なぜなら、彼らの生活水準は我々よりも低く、
給与が低くたって 日本の底辺のサラリーマンよりかは少しはゆとりを持って暮らしていけます。
スキルをアップさせる時間的余裕や精神面で有利な途上国の労働者は
今後高いスキルを備えていくだろうし、
生産性の低い仕事に就き、朝から深夜まで働き通しの底辺のサラリーマン達は
家に帰っても スキルを習得する時間や金銭的余裕もなく、やる気も沸き起こらない。
いずれは、彼ら発展途上国の人達より低い給与で雇われる日本人達がたくさん出てくるかもしれません。
これはまだ少し先の話だけど、このまま無策の状態が続けば
いずれそれが真実味を帯びてくるでしょう。
まあこういうこと言うと極端なアレな方々が
必ず思考停止ワードを持ち出すわけだけど、
陰謀論とかって 地震兵器とかユダヤとかそっちの話で、これ経済の原理だから
少なくとも中国は、国民レベルでは日本のことなんて嫌ってないし
国家レベルでも、彼らの真に目指している敵は、アジアの国々でもイスラム圏の石油国でもなく、
もっと大きな別のところにある。
http://anond.hatelabo.jp/20110410024618
あの頃は、嫌韓流や中国人が書いた中国非難本みたいなのが流行ってたね。
ただ、まだリアルでは中韓を嫌っているような人ってあまりいなかった気がするんだよね、あの頃は。
それで、やっとここ数年になり、ようやく一般の人達までそれが浸透した感じがする。
つまり、今が全体的なレベルでいうと一番盛り上がってる最中ということ
これ、あくまで印象論ね。
中韓は、これからも仮想敵として日本(の一部の人達)にとって必要な国だと思う。
その条件を満たすには、
哀しいかな、日本には今のところ「自由主義経済で勝ち残る」くらいしか目ぼしい方法はない。
この自由競争って言葉に対してアレルギーというか汚臭を感じる人も相当数いる。
一括りにするなら左翼ってやつ(互いの政策を理解しない中間層が多数派と思うが)
それが、形となって現れたのは2年前の政権交代
ちなみに、蓮舫さん批判する人多いけど、彼女はリベラルの味方です
というかすぐ吹き出すだろう。
そんな時に最強な弁論カードが、「確固たる仮想敵」なわけ。
↓
セーフティーネット、福祉充実、非正規労働反対!などの気運高まる
↓
↓
識者とか「中韓北はいつミサイルを打ってくるか来るか分かないトンデモな国です、なので備え(軍事力)は絶対必要です。
その前提である経済発展を止めては対抗できません。だから格差は仕方ないです。
あなたが負け組なのは あなたの能力がないのが悪いんです、自己責任です、たかじんさんも辛坊さんもざこばさんも皆そう言っています」
そんなこんなで、結局 日本にとって中韓北はあと数十年はトンデモな国々なわけですよ。
日本は その仕組みを匠に活用し、経済でのし上がってきたわけですし。
ただ、今の日本は充分 生活水準も高い国になってしまったので、
このまま無理すれば支障をきたします。
インドや中国、ベトナムなどの発展途上国との熾烈な競争に労働者が巻き込まれるからです。
なぜなら、彼らの生活水準は我々よりも低く、
給与が低くたって 日本の底辺のサラリーマンよりかは少しはゆとりを持って暮らしていけます。
スキルをアップさせる時間的余裕や精神面で有利な途上国の労働者は
今後高いスキルを備えていくだろうし、
生産性の低い仕事に就き、朝から深夜まで働き通しの底辺のサラリーマン達は
家に帰っても スキルを習得する時間や金銭的余裕もなく、やる気も沸き起こらない。
いずれは、彼ら発展途上国の人達より低い給与で雇われる日本人達がたくさん出てくるかもしれません。
これはまだ少し先の話だけど、このまま無策の状態が続けば
いずれそれが真実味を帯びてくるでしょう。
まあこういうこと言うと極端なアレな方々が
必ず思考停止ワードを持ち出すわけだけど、
陰謀論とかって 地震兵器とかユダヤとかそっちの話で、これ経済の原理だから
少なくとも中国は、国民レベルでは日本のことなんて嫌ってないし
国家レベルでも、彼らの真に目指している敵は、アジアの国々でもイスラム圏の石油国でもなく、
もっと大きな別のところにある。
ぶっちゃけ、不満破裂するわよ。
向こうは保母さん。俺はまあ、保母なんて仕事だと思ってない。ガキの世話だ。
#なんて心の中でおもっていた訳だ。
まー実際俺はそう思う。
整理しよう。
ひろゆきホリエモン勝間和代鼎談本「そこまでいうか!」で勝間が書いてた。
女は主婦になりたい。なぜか?楽だから。で、600万以上の年収の男性を求める。
俺はそう思う。俺も主夫になりたい。なぜか?楽だから。それが無理だった保父がいー。なぜか?楽だからw
だけど、ところがどっこい男に求められるのは、力、働く力、
おーとこのこー死んだ、屋根支えられなくて死んだ。稼いで(家計と)消えて壊れて死んだ (c:しゃぼんだんじの歌)
去る統計では、女性年収>男性年収というが、それどころかセーフティーネットの張られ方も圧倒しているのは女性>>>男性という事実。
電車に飛び込むのは男性。そして、死んでも否定されるのが男性。
えーと何の話だっけ???
話を戻そう。つまり、俺は振られたわけだ。なぜか振られた。
女(保母)は医者を狙っているらしい。なるほど、楽だもんな。医者とそりゃ結婚したいわ。
俺と同時に行った男性もよいしょよいしょの嵐ですわ。ぶっちゃけ、途中で疲れたわ。
なんでこの子の世話しなあかんのか?と、、
保母を食わせるために働くなんてまっぴらごめんだ。
てか、女ってなんであんな楽なんだ?なんで、あんなおおっぴろげに昼間っぱらから、仕事もせずに育児≠仕事などをやってキリッって感じなのだ?
@tomoyaasakura 今後の日本の成長は女性が鍵を握る。ゴールドマン・サックスのレポートでは、女性の労働力は日本で最も活用されていない貴重な財産であり、女性の就業率を男性と同等に高めれば、今のGDPを15%向上できると言う。http://bit.ly/c1Kuqw
女ども働け。なめんな。働け。まずは働け。
そして、俺らの負担を減らせ。
ここまでが公憤。
先輩の誘いだから断れなかった(建前)だれでもいい、やりたかったキリッ(本音)
まあ、あれだ向こうの保母さんも先輩の人はいい人だった。しっかりしていた。保母さんという仕事を見直した。
そう、結局は個人なのかもしれない。しかし、たぶんこれはいえる。
女の人生のハードルは低い。
以上。
会社都合退社
失業保険がすぐに受けられる
クビになったと思われるので再就職が難しい
会社側も会社都合にするとペナルティとか受けるから会社都合にしたくない
自己都合退社
失業保険をもらうまで三カ月の待機が必要
やっぱり、理由を聞かれて再就職が難しくなるが、会社都合よりは突っ込まれない
(就業中の転職なら聞かれないけど、今度は辞めさせてもらえない罠がでてくる。運が悪いと辞めたとたんに入社を断られる)
自己都合退社で会社を辞めた場合、失業保険がもらえるまでの三カ月はどうしているのだろう
アルバイトとかになるだろうけど、そっちも競争が激しいしそもそも年齢制限があるし。
医療費考えろよ・・・
老人はすぐ病気するもんだぞ。そんで年金ベースでみて300万/年とかのラインでも、入院即生活破綻だ。
「年金はともかく、高齢者医療の負担軽減は(後期高齢者負担とかは廃止して)維持する」というなら、持ち家ありで150万円、無しで250万円の世帯あたりが生死ラインでいいと思うけどね。
でも単純に年金解散とかして、医療制度とか含めた、社会保障大幅削減だったら、300万でも危ないくらいで、とても10%に収まらないし、やっぱり「死者数十万人増加」コースだろ。
まあ確かに「年金やめて、高齢者も生活保護に一本化」みたいな「セーフティーネットに限定」方向は確かにあまり死者を増やさず、社会保障費の節減につながると思うんで、賛成出来るよ。ただ、なるべく死者を増加させない方向だと医療費関連は削りにくいし、35年後に倍になってる老人人口指数を考えたら、膨大な負担なのは変わらないかなー、と。ピーク時にはこのセーフティーネット方向でも支えきれないかもね(もちろんやった方がいいんだけどさ)。20100719194704の増田の考え方自体はアメリカがやってる方向で、現実的な解だと思うんだけど、高齢化に無縁なアメリカだからなんとかなるんであって、超高齢化社会になる日本で「それだけで万事解決」ってのは甘すぎると思うんだ-。
あたりまえだけど、法人税減税。
あとは、転職をして3年間は、その人にかかる所得税や企業負担の厚生年金とかの減税かなぁ。
はっきり言って、転職市場に流動性がないために、本来リストラしないといけない人が会社に残っていたりすることで、会社も本人も不幸になってるケースがあるからねぇ。
転職をした場合、本人と企業双方に減税のメリットを与えるべき。
特に40代以後の高年齢転職者への企業の受け入れに対する減税を今以上にかなぁ。
外資なら、年齢気にしないし、外資が国内市場に展開しやすくなるだろ。それこそ40以上でスキルある人はそれなりにいるし。
あとは、なんといっても地代。地上げ地上げで土地の値段が上がってきたけど、家電製品・衣類はずっと価格が下がってる。だから、デフレ下でも生活は楽になってきているが
都心部の家賃だけが下げ止まってる。これじゃあ、庶民は下手すりゃ住むところがなくなる恐怖で、リスクある転職なんてできない。それじゃぁ、産業は伸びない。
とりあえず、遠方の人の通勤が楽になるように 時差通勤制度を取り入れているところを重点的に法人税減税ですかねぇ
あとは、時差昼食制度とかも、減税対象にするといいと思うよ。とにかく、ピークが右に習えなせいでこの国は効率が悪い。すこしずらせ。
あわせて、セットで食料品や衣類関連にかかっている関税の引き下げ。これにより、食料品全般の価格を下げる。
あわせて地代も下がっていれば、小売店の負担も減るし値段も下がっていくだろ。
とにかく、最低限の衣食住を安く安定的に供給することで、失業の恐怖から国民を開放して、自由な転職市場を形成しないとどうにもならん。
社会保障費そのものもさがるしね。生活費が下がれば。物価が高い状況で社会保障は難しい。まずは、衣食住のコストを下げないと。
その分の財源は、それこそ、消費税から取れば良いと思うよ。食料品・衣類・家賃がやすくなるなら、たいていの消費者は歓迎こそすれ、反対する路線ではあるまい?
次に、年収条件を絞っての、移民の受け入れとかかねぇ。年収1000万円以上の職業に国内もしくは、国内関連企業で就業している事実が一定期間以上にわたってあるばあい、グリーンカードじゃないけど、移民を今よりも受け入れる。高度なスキルをもった人間の海外からの引き抜きだね。
そうやって、国内外の人材の流動性を高めることを国は重点的にやって、あとは、市場にまかせることだろうね。
国が何か産業を興そうとしても、食い物にされるだけなので、国は徹底的に流動性を高めること。それも、高度なスキルを持った人間、ヤル気のある人間が適切な企業に転職できることに重点を起き、普通のスキルの人間が、転職に失敗して死なないようなセーフティーネットをつくりつつ40でも50でも転職できる流動性の形成。
あとは、同じく、市場に任せるという意味で、ベンチャーの立ち上げに投資した費用については、積極的に減税対処とするなど、お金持ちが、新興企業に投資しやすくする土壌の形成と、このへんは、ブラックな会計やマネロンにさらされやすいから、明確な定量的な基準の設立かねぇ。
Fラン大学生2年目。
バイトをせず、サークルに所属しておらず、部活も辞め、友人は少なく、パチンコを打って降ってきた金を細々と使いながらダラダラ実家で暮らしている
講義も週3日に集中して受けているため最近は時間が有り余って、色々と考え込んでしまう。将来のこととか。
実家が3代続く中小企業の製造・販売業で、親戚の叔父さん(母の兄)が社長を務めていて、自分の父もそこで重役として働いている。
最近の世の中小個人企業といったら、大変そうなイメージではあるけれど、経営は上手くいっているらしい。
最初の代の人から続いている借金もそろそろ払い終わるし、超有名で、倒産とかとは本当の意味で無縁な大きな取引先ができたからだ。
昔、自分と「一緒」に住んでいる(母方の)祖父が社長であり、幼心に自分は大きくなったら家業を継いで社長になるものだと思っていた。
でも、今になってみると母は叔父さんの妹であり、現社長は叔父さんであり、継ぐ序列としては叔父さんの息子(従兄弟の兄)が第一位な訳で実家は俺の物にはならないということがハッキリとしてきた。
「俺は将来サラリーマンにはならねぇ」というのは陳腐な台詞ではあるけれど、もう小学生の頃から具体的なビジョンを持って、人の下で働く気がなかった。社長しか見えていなかった。
バイトする気にならないのはコミュ力不足とコレが原因かもしれない。
ただ、見方を変えてもこの就職氷河期、Fラン大でこれから努力しなくとも、確実にそれなりの職に就けるというセーフティーネットがあり
最低限、というのにはいささか贅沢な安心が確保されていることはとても恵まれていることかと思う。
生まれ持った物に嘆きながら生きてきた自分にとってとても大きなものだ。
自分が恵まれていて、他人がそれを持ってないことで大変な目にあってるのって気分がいいな。
超性格悪いのを実感させられるけど。
パート2に続く?
http://anond.hatelabo.jp/20100507233143
4.移民の積極的な受け入れ
→ 日本は、上層部の競争力がなさ過ぎ、下位層は競走力がある。
→ とにかく指導層、エリート層に競争原理を持ちこむことが目的。
→ 今の日本の問題は、上位層の硬直化。下位層はかなり優秀。
7.あらゆる分野で規制を緩和
→ この辺は民主党がやっているので静観。
→ 劇的に、利権団体をぶっこわしているのは評価。
→ 問題はセーフティーネットという話には必ずなる。ここが解決しないと前に進まない。
→ 現状は、企業ならば出向、官僚ならば天下りで解決している。
→ これに変わるセーフティーネットを(あ、効率的な)を築けるのかの問題。
9.市場機能の整備
→ 透明性に着目したのは秀逸。
→ ただここは抵抗勢力多し。
→ 罰則はいたちごっこになってコストが増すので、より透明と認識されれば、インセンティブが与えられる方向性で。
→ テストを幾重にも設けて、それを通れば健全というお墨付き与えるのがいいのかねえ…。ex.米国のストレステスト。
10.65歳以上の生活保障
とくになし。
2.一人一票の実現
これは、生を受けている人すべてに投票権があればいいと思う。
1人1票なのだけど、変な補正はしない。
→ あくまでも本人が投票する権利を有する。どうするかは本人次第。
b案)誰かがそれを代理することを可能にする。
→ 代理手続きをすれば、現実的に投票行為が出来ない人の代理投票が可能。
肝は、投票する権利は万人にあるのだと言うこと。生を受ければ、誰もが投票する権利がある。しかし、手続き上、意志決定が出来ない状況もある。その場合は、代理人が投票する。これは特許法の秩序維持手法だ…。民法より優れているな。
3.道州制の導入
3.法人税は地方問題なので、いろいろな地方が競走して決めればいい。。
頭悪い人の典型なので、ゴミはゴミだよねと思いつつ、これ解決するのはたいへんだから、あたまのいい人がんばってねと思う。がんばれないやつは、あたまが悪いって事だよね。
うざい。
→ と言うか、基本的に日本人は標準以上の英語は出来ているので。
→ なんか変な試験コンプクレックスが出来ていない、プレッシャーの原因。
→ そういうのがない、韓国語は上手くできている模様。
6.間接税中心に税制変更
消費税は、毎年1%アップでどこまで行くかねえ。2%アップでもいいけど。
それまでに、言い思いしてきたっからね。
なんか Skype がいいときいたんで、半年ぐらい Skype で世界の人とコミュニケーションしてみた。色々感想をメモしたので、パラパラ書いてみる。
毎日のように新しいコンタクト来るんで、話した人は50人は越えてると思う。ポルトガル語が第一言語の男と、日本語がすげーうまい萌え声台湾人とよく話す。この子とは日本語で。あとポーランドの 39 歳の子持ち役人ともはなす。英語が趣味らしい。
感想は、あーこりゃ続けてたら全然人生変わるだろうなという感じ。
たまに近況を伝え合うガイジンがいるというのは、結構俺の人生で変わったなと思う。
女の子に「親友」とかいわれたのは初めて。これは肉体関係になりえない距離感もあるとおもうけど、素直に生きててよかったと思った。
いいことばかりじゃなくて、勝手に消去されたり、メンヘルっぽい子はいるけど、キニシナイ。
あと、英語について。俺は生で話した経験ってのはあまりなかったから、最初はかなりきつかったけど、分からんかったら聴いて、出来るだけすぐ使うようにしたら、結構なれる。っていうか、言語やってる人って、みんなとにかくスーパーフレンドリーなんだよな。
何にせよ、完全に仕事とは別に、立場も関係なく、趣味だけでこれだけ色んな人と話せるってのは、今までの時代はなかったかも。
まとまってなくてすまん。なんかしか書いてみたかった。
日本人である事に疲れたり、普段の人間関係に疲れたら、こういうのやってみるのもいいかも。思わぬセーフティーネットになったりすると思う。
いつも、不合理はサラリーマンなんだが?それはねーだろ?
それに、そもそもBIが薦めば、リストラが進んで失業率が増えると思うわけで、所得だと税収へるが?
いまだと、公務員とか理由があってリストラできないけどBIがすすめば、仕事がなくなっても死なないという理由から
大企業・公務員でリストラがしやすくなる。というか、雇用の流動性の確保=個人にとっては転職の自由だが、会社からすればクビの自由
というわけで、失業者や給与所得が減っていく中で 所得に税金かけるのはなぁ・・・
そもそもBIは競争加速・格差加速する中途で生まれる大量の失業者のセーフティーネットだからなぁ・・・
BIで生きられるようにして、低収入でも好きな仕事を選べるようにするから生き延びてねって話だし。
言い方変えれば、高給取りにはなりにくくなるって話だし
社会全体のセーフティーネットだから、公平に取った方がいいし。
必ずしも、消費を加速する必要性はないし。
どこぞのバーさんの背理法はおれは気にしてないし。
# テレビの感想(NHKスペシャル|セーフティーネット・クライシスII 非正規労働者を守れるか)
ttp://pikapika.to/yf/momoka.cgi?op=readmsg&id=2866
ぼくが日本で問題だと思うのは、不信があまりにも蔓延していることだ。労働者も役人も、「相手は悪いことをしようとしている。怠慢な人間だ」と不信をもっている。目の前にいる人にかかわることをおそれているし、自分になにかあったときに助けてもらえるとは思っていない。ある種のムラ的構造が保存されていて、身内以外は信用しない。そしてなお悪いことに、核家族化がすすんで身内がとても少なくなっている。失業した労働者たちを見ていると、ぼくなんかは「いったん実家に帰ればいいのに」と思う。でも画面に出てくる人はだれも「実家に帰る」という言葉を口にしない。テレビのコメンテーターたちも、口にしない。
彼らに帰る実家はないんだろうか。ないのかもしれないし、実家がないことが悪いと思わない。ただ、そういった身寄りのない人たちがたくさんいて、どこにも助けを求められずにもがいているのだとしたら、それは問題だろうと思う。家族や地域の構造は、ここ数十年おおきく変化してきた。むかしにおいては、「セーフティネット」というのは、「家族」や「地域」だったのだろう。なにかあったら家族や親戚が助けてくれるし、都会で仕事を失えば地域に帰るという手があった。地域にも仕事があっただろう。しかしいまでは、そういったセーフティネットが失われてしまったのではないか。
番組の終盤で、東京大学教授の神野直彦さんがおっしゃっていたのは、やはり信頼の問題だった。いまの日本には人のあいだの信頼がないと。いくら制度が充実してお金が用意されていても、相互に信頼する関係がないならば、日本人のあいだに幸せは訪れないだろうと。ぼくはこの意見に心から同意する。そして相互信頼が日本に訪れるためには、哲学が必要ではないかと思うのだ。たとえば、問題を解決しようという意志や、問題を解決したいと思わせる人の絆。自立と自律にもとづいた人や地域。そういったものが日本の社会で育ってほしいと思う。
元エントリーはコレ>「失敗できない日本:http://mojix.org/2010/03/07/shippai_dekinai」
で取り上げたいコメントはこれ、「まったくだ。解雇規制緩和というと、感情的に反発する奴が多いが、対案は何も示さない。「中小では~」も規制を残す理由にはならない。「同一労働同一待遇」の法制化と「公正取引委員会」の強化を行えばよいだけ」で、おいらのコメントはコレ「ホントに中小の現状を知らないよねぇこの人。解雇4原則なんて中小じゃないようなもんだし、オーナー企業ならほぼ社主の意向で首にもできる。その際、退職届を強制する。日本の流動性が低いのは雇用慣行のせいだよ」で上のコメントの前半については反論させてもらう。
コメントで言いたかったのは「雇用流動化に関して解雇規制の撤廃が有効ではないよ」ってこと、現状雇用の多くをまかなっている中小企業において解雇規制が実質無力化している以上、明文化しても変わらんよってこと。つまり変えるべきは会社から出る方ではなくて入れる方であると言うこと。コレばっかりは会った事ないと想像の斜め上だろうからわかんないと思うけど。
で、その点で問題にすべきは新卒重視の雇用慣習と底の抜けたセーフティーネットなど(他にも年齢や性別の差別なんかも有り)でそれさえ整えばあとは雇用環境の悪い会社からはある程度自由に出ていけるわけなので(そして悪い会社は淘汰される)また、現状流れる先も無く、容易に職種転換できない(他業種から来た35以上の年齢の希望者を他に何のインセンティブも無いのにとる?とらないよね)ことも安易に会社から追い出す事を用意にすることへの反発を招いてると気がつかないのかなぁとも思う。
ただ、この辺(労働法制の順守を強制する)と言うことに関しては、どんだけコストかけてすんねんとか、そんなんで世界と競争していけるんかいな、みたいな意見会って当然。ただ、それがあっても「解雇規制の撤廃」が玉手箱のように言うのは能天気すぎねって話。
ついでに言っとくと、こっちが危惧してるのは企業にとって解雇してしまえばコストは外部に出せてしまうのでやりたくなるのはわかるんだけど、捨てたゴミ(含むオイラ自身)、すなわち社会的リスクは外に移動しただけでどうにもなってない。解雇規制だけだと最悪、個々の企業がスリム化することだけが最適になって「共有地の悲劇」的なことが起こるんじゃねってこと。なら、公的に安楽死を認めれくれてもよくね。って極論を言えばいいじゃない。反論云々言うのなら企業が出すゴミの処理の仕方も考えてるよね。ね。
適者生存でいいじゃんもう。保護受けていながら子どもバンバン産んだり、携帯代金に月何万も使っている人間を国家の金で養って、なんになるって言うんだろ。生活保護の9割以上が自堕落な暮らしを送っていたり、あるいは常識的に考えてもありえないような無軌道な人生送ってきた結果、最後の最後になって人様の金にたかってるだけだろ
統計とって見りゃいいんだよ。生活保護受けてる人間の喫煙率、飲酒率、あるいはギャンブルに費やしてる金。自炊してるのちゃんと?米炊いてるの?人様の金出くわしてもらってる以上、生活の端から端まで見張って、細かい生活指導して初めて成り立つ制度だろうに。
クズを甘やかしているからモラルハザードが起こり、慎ましく暮らしている一般大衆のやる気まで削がれていく。
「何も考えずろくな教育も受けず、子どもを産んだわいいけど考え無しに離婚。職にも付けず子ども抱えて困ってます」見たいな人間、あるいは「サラリーマンになったはいいけど、自分の価値を高めるための何の努力もせず、リストラ。家のローンが苦しく生活習慣から病気になり働けません」見たいな人間がバンバン淘汰されていくことによって、初めてこの国がまともな国になれる。
本来ならば、そこで淘汰されていなければいけないのに、ズルズルと引き伸ばしを続けてしまうと、全体にとって大きな害悪となる。折れた枝をきちんと取り除いてあげることで初めて植物はきちんと生育できるんだよ。
セーフティーネットセーフティーネットっていうけど、周りとまともな関係保って生きてきた人間は、窮地に陥ったら必ず援助してくれる人がいる筈。国に頼るな、国に。制度としてそんなものまで保障してしまうから安易な道とるやつが増えてくんだよ。
すごく必要なインフラだと思う。
もし、生活保護がなかったら、街は浮浪者で溢れてしまうんだぜ!
それで全く害がないなら良いのだけど、間違いなく治安も悪化する。
引ったくりや暴行なんかの発生率も上がるだろう。
で、働いたら負けとか言ってるヤツは、どんだけこのバズワードを言い訳に使ってるんだと、小一時間ほどdisucussしたい。disじゃないよ。
この搾取の嵐の汚い経営者どものタメに働きたくない心は十分に理解できる。しかし、働けるのに働かなかったら、将来はどうなるの?
生活保護ですか?批判しといて?
働かないと、人生が楽しくないと思うのですね。個人的に、人は誰かによっって何かを認められないと生きていけない生き物なんですよ。
働かずに誰にも認められず生きるのは、無理だとマジで思う。
あと、母子家庭や子供がいる人たちの生活保護は多少手厚くても良いと思う。
子供は、国の宝ですよ!みなさん。
人は生まれた時から成人するまでは、平等であるべきなんですよ。平等に教育を受け、平等に栄養を取る必要があるんですよ。
だってそうじゃないと、それそこ金持ちの子供は金持ちじゃないですか!みなさん。
教育は最高の投資ですよ。もし貧乏人は十分な教育を受けれなくなったら。それこそ日本オワタです。
今の子供たちに十分な教育を受けさせておく事は、将来の我々のタメのセーフティーネットを準備なのです。
働けるのに働かなくて生活保護を受けてる人たちっているじゃないですか。
こう言う人を徹底的に取り締まらないといけないと思うのですよね。いや居ますよ、やっぱりチンピラとかが貧困ビジネスをしてるのは事実なんですよ。
こんな輩がいるから、生活保護に対してみなさんが懐疑的になってしまうんです。
生活保護の専門の監査機関があっても良いと思います。対費用効果はあると思います。刑事で徹底的に法の下で裁けばいいと思うのです。
憲法で犯罪は、制裁では無く更正を目的としていますが、これだけは制裁でも構わないと思ってる。
だって貧乏人を陥れてるんですよ。金持ちから詐欺をするよりも数倍被害が多い。
で、まとめに入るんですけど。
みんな貧乏人や金持ちを叩くのをやめようよ。金がない時ほどポジティブに行こうぜ!
修造みて心きりかえような。