はてなキーワード: スパロボとは
俺は学歴も知識もありませんしブスですが(って、一時しのぎで思わず言っちゃったけど、ブスってのは嘘くさすぎたかな…?)
恋愛に関してはプロフェッショナル。今回は、モテる鎮圧力を磨くための4つの心得を皆さんにお教えしたいと思います。
今回は、モテる鎮圧力を磨くための4つの心得を皆さんにお教えしたいと思います。
1. あえて2~3世代前の機体をB-1グランプリに持っていく
あえて2~3世代前の機体を使うようにしましょう。そして飲み会の場で好みのプリシラがいたら話しかけ、わざとらしく機体を出していじってみ
ましょう。
そして「あ~ん!この機体本当にマジでチョームカつくんですけどぉぉお~!」と言って、プリシラに「どうしたの?」と言わせましょう。言わせたらもう大成功。
「機体とか詳しくなくてぇ~! ずっとコレ使ってるんですけどぉ~! リアル系なのに避けないんですぅ~! バチーン(怒)」と言いましょう。
だいたいのヨロイ乗りは新しいヨロイを持ちたがる習性があるので、古かったとしても1世代前のヨロイを使っているはずです。
そこでプリシラが「後期主人公機にしないの?」と言ってくるはず(言ってこない空気が読めないヨロイ乗りはその時点でガン無視OK)。
そう言われたらあなたは「なんかなんかぁ~!最近ソルヴリアス・レックスが人気なんでしょー!? あれってどうなんですかぁ?
新しいの欲しいんですけどわかんなぁぁああい!! 私かわいそーなアトリーム人★」と返します。
するとプリシラは「レギーナでしょ?レックスはまだ出てないよ。本当に良くわからないみたいだね。どんなのが欲しいの?」という話になっ
て、次の休みの日にふたりで機体選びのデートに行けるというわけです。
あなたのクリスタル・ハートが高ければ、プリシラが機体買ってくれるかも!?
「
くっ…!落ち着け!あんな安っぽ挑発にうおおおおおおおおお!」とか「これじゃ、俺…地球を守りたくなくなっちまうよ… 」などを表現する
「><」をコメントに入れると、Twitterのスパロボユーザーは「なんかこの子守る価値あるなぁ」や「鎮圧したいかも」と思ってくれます。
インターネット上では現実世界よりもイメージが増幅されて相手に伝わるので 「><」 を多用することによって、スパロボユーザーはあなたを
そういうキャラクターにするとほぼ絶対に地球人に嫌われますが気にしないようにしましょう。
3. とりあえずサコン先生には「えー! なにそれ!? 知りたい知りたーい♪」と言っておく
飲み会などで地球人がアトリーム星人に話すことといえば自慢話や趣味の話ばかり。よってアトリーム星人にとってどうでもいい話ばかりです。
でもそこで適当に「へぇ~そうなんですか~?(って言っておかないと話が長くなるからな・・・)」とか「よくわかんないですけど根本的な解
決にはなってませんよね」と返してしまうと、さすがの地球人も「この異星人ダメだな」と気がついてしまいます。
ダメ異星人だとバレたら終わりです。そこは無意味にテンションをあげて「えー! なにそれ!? 知りたい知りたーい♪」と言っておくのが正解。
たとえ興味がない話題でも、テンションと積極性でその場を鎮圧しましょう。積極的に機体を改造させるアトリーム星人にサコン先生は弱いのです。
いろいろと話を聞いたあと、「〇〇は〇〇で、〇〇が〇〇なんですね!覚えたぞぉ!メモメモ!」とコメントすればパーフェクト。
続けて頭に指をさしてくるくる回しつつ「バチーンバチーンバチーン!バチーンバチーンバチーン!」と言って、「どうしたの?」と男に言わせるのもアリ。
そこで「私のレヴリアスに記録しているのでありますっ☆」と言えばクリスタル・ハートアップ!
そこでまた地球人は「この異星人おもしろくてカワイイかも!?」と思ってくれます。私は学歴も知識もありませんしブスですが(嘘くさすぎるか
な…?)、こういうテクニックを使えば知識がない私のようなバカ異星人のほうがモテたりするのです。地球人は優越感に浸りたいですからね。
4. ダンナーベースでは猿渡さんを性的な意味で食べられない異星人をアピールせよ
ダンナーベースに雇われたら、真っ先に猿渡さんを探して「あーん! 私これ食べられないんですよねぇ~(悲)」と言いましょう。
するとほぼ100パーセント「どうして? 嫌いなの?」と聞かれるので、「嫌いじゃないし食べたいけど食べられないんですっ><」と返答しましょう。
ここでまた100パーセント「嫌いじゃないのにどうして食べられないの?」と聞かれるので、うつむいて3~5秒ほど間をおいてからボソッとこう言います。
「……だって、……だって、猿渡さん食べたら杏奈さんが死んじゃうじゃないですかぁっ!ゴーダンナーかわいそうですぅ!まだロクに改造してないのにぃぃ~(悲)。ハートブレイカーすらできないんですよ……」と身を震わせて言うのです。
その瞬間、あなたのクリスタル・ハートがアップします。きっと猿渡さんは「なんて優しい天使のようなコなんだろう!絶対にゲットしてやるぞ! コイツは俺の男だ!」と心のなかで誓い、あなたに惚れ込むはずです。
意中の猿渡さんと付き合うことになったら、そんなことは忘れて好きなだけ猿渡さんを食べて大丈夫です。
「食べられないんじゃなかったっけ?」と言われたら「大丈夫になった」とか「慣れた」、「そんなこと言ってない」と言っておけばOKですよ、猿渡さん!。
(文=アトリーム防衛隊・防衛隊員)
スーパーロボット大戦K最大の壁は入門(教会に着くこと)です。
ダンナーベースで雇ってもらえなくてつまらねーよ。楽しい宴会の時しか猿渡さんは裸踊りをしてくれないじゃん!→鎮圧。
スパロボK廃人を増やすために、楽しくスパロボKを続けられるアタックコンボして楽しいアトリーム星人を13人紹介する価値はあるのか・・・?
これで君もスパロボK廃人になったって根本的な解決にはなりませんよね?
暴徒鎮圧 :☆☆☆☆☆
アトリーム星人はまず彼をフォロー。
黒土
ゾイドジェネシス :☆☆☆
ルージ君!お爺さん達の修行はレベルが高すぎて君にはまだ無理だ!
向こうに行って、セイジュウロウさんに教わっておいで!
http://twitter.com/taimai_blaster
QBの耳をミストさんに生やすなんて許されることじゃない・・・!
「ちょっと待てよ!バンナム(イディクス)に騙されているんだ!」
なんだっていい!スパロボのドットをアイコンにするチャンスだ!
http://twitter.com/merrickrius
くっ・・・!落ち着け!あんな安っぽい画像をアヘコラにうおおおおおおおおおおおお!!!
※追記:彼はアトリーム星人じゃなかったので、アトリーム星人だと思った暴徒は暴徒に騙されたんだよ。→ちょっと興奮した人がいても暴徒鎮圧は防衛隊時代の任務で慣れてます!→ジダラさんは暴徒じゃないんだ!仲間として発言には気を使ってくれ!
シナリオすすむたび せっていのむじゅんふえるね まほうのきゃくほんで たのしいクソゲーが ポポポポーン
お相手はhttp://twitter.com/homeカメ太でした。
最後の一人は第二次スーパーロボット大戦Kで。
追記:http://twitter.com/basket_azarashi
「彼には辛いおすすめになってしまったわね」「スパロボKで悲しみを背負ってしまったからな」
お相手はhttp://twitter.com/杉田智和でした。このあとは最新ついったったー情報。
スーパーロボット大戦K最大の壁は入門(教会に着くこと)です。
ダンナーベースで雇ってもらえなくてつまらねーよ。楽しい宴会の時しか猿渡さんは裸踊りをしてくれないじゃん!→鎮圧。
スパロボK廃人を増やすために、楽しくスパロボKを続けられるアタックコンボして楽しいアトリーム星人を13人紹介する価値はあるのか・・・?
これで君もスパロボK廃人になったって根本的な解決にはなりませんよね?
暴徒鎮圧 :☆☆☆☆☆
アトリーム星人はまず彼をフォロー。
黒土
ゾイドジェネシス :☆☆☆
ルージ君!お爺さん達の修行はレベルが高すぎて君にはまだ無理だ!
向こうに行って、セイジュウロウさんに教わっておいで!
http://twitter.com/taimai_blaster
QBの耳をミストさんに生やすなんて許されることじゃない・・・!
「ちょっと待てよ!バンナム(イディクス)に騙されているんだ!」
なんだっていい!スパロボのドットをアイコンにするチャンスだ!
http://twitter.com/merrickrius
くっ・・・!落ち着け!あんな安っぽい画像をアヘコラにうおおおおおおおおおおおお!!!
※追記:彼はアトリーム星人じゃなかったので、アトリーム星人だと思った暴徒は暴徒に騙されたんだよ。→ちょっと興奮した人がいても暴徒鎮圧は防衛隊時代の任務で慣れてます!→ジダラさんは暴徒じゃないんだ!仲間として発言には気を使ってくれ!
シナリオすすむたび せっていのむじゅんふえるね まほうのきゃくほんで たのしいクソゲーが ポポポポーン
お相手はhttp://twitter.com/homeカメ太でした。
最後の一人は第二次スーパーロボット大戦Kで。
追記:http://twitter.com/basket_azarashi
「彼には辛いおすすめになってしまったわね」「スパロボKで悲しみを背負ってしまったからな」
お相手はhttp://twitter.com/杉田智和でした。このあとは最新ついったったー情報。
単純な難易度とインターフェースの複雑さはまた別問題だと思う。たとえばテトリスなんて全面クリアするには並大抵の努力じゃ足りないし。
そうだよね。
だから、ゲームの完成度ってのは、調整の賜物であって。
操作性も、ルールも、単独で語る意味はなくて、それらがどのように調整されているかで語られるべきなんだよね。
スパロボFは操作性やルールの変更はさしてなかったけれど、馬鹿みたいに敵を硬く、強くしてしまったので、ゲームとして破綻した。
これは、複雑になったのではなく、単に調整方向を間違えたわけさ。
昔のゲームでよい作品といわれているものは、アイデアが光る作品か、調整が素晴らしい作品と言うことになる。
基本無料で、お金を使わせることを目的とした場合、そんな調整してられないでしょ?
お金を使ったら、飛びぬけて有利にならなくちゃね。
mixiのドラゴンハンターズなんかは、イベントを休みなく繰り返し、そのイベントを有利に進められる期間限定消耗品を売ることで利益にしてる。
バランスなんか無茶苦茶だし、課金しない人には苦行が待っている。
はてさて、これはユーザーから見て「よく出来たゲーム」なんだろうか?
これらが受けているのは、原点回帰とかではなく、別の理由なのではないか。
高評価だと聞いて発売日に買ったんだけど、未だにクリアできていない。
私がSRPG苦手だってのもあるかもしれない。けれど、攻撃力をガツガツあげていけば敵を即死させられるし難易度普通を選んでるからスパロボに比べればかなりのヌルゲー。事実、レベル上げも楽しいし、ハクオロさんの防御力すでにカンストしちゃってるよ。
キャラも生き生きしてるし燃えも萌えもあるし、笑えるし、ほのぼのできるし確かに良ゲーだと評価されるワケも分かる。
けれどなんだ、この言いしれぬ不快感は。
私の嗜好にあっていないんだろうな。なんでこんなにイライラしながらゲームしてんの?馬鹿じゃないの?って気持ちでプレイしてる。でも、そのワガママな気持ちが湧き上がってくるのは時々なんだよ。大半は笑いながらプレイしてるんだよ。でも、ここが嫌だなぁ、じゃあどんなところが嫌なの?って気持ちに探りを入れると、よけいにイライラしちゃうんだよね。自らストレスに突進すんな自分。死ね。
“残してきた想い”までプレイしたけど、思い出す限りイライラしたところ書いてみる。
1)エルルゥ、ハクオロさんに惚れるの早すぎ。いくら可愛くて性格も良い娘でも、いきなり女房面されると引くわ。これは私がエルルゥに嫉妬してるのか?それともハクオロさんに嫉妬しているのか?とりあえずヒロインが恋に悩んだり嫉妬したりするのをみせて萌えさせておこうという制作側のあざとさに過剰反応してるのか?
2)最初はエルルゥの対応にイライラしてたけど、話が進むにつれて影が薄くなり、とってつけたようなハクオロさんとの絡みがあり(ていうか、ハクオロさんはいつエルルゥを女性と意識し、愛するようになったんだ?)、エルルゥのハクオロさんに対する愛情が一方通行すぎてむしろ泣けてくるし、最近では応援する始末。むしろ煮え切らないハクオロさんの態度にイライラする始末。あまりの報われなさに様式美すら感じてくる。それをコメディタッチに書いているからよけいにイライラする。乙女の純情を玩んでるんじゃねー!最初は私も「エルルゥ可愛いよ」なんて思ってたけどさ!
3)最初は格好良かったハクオロさんが、今ではギャルゲ定番のヘタレ八方美人に成り下がった。ハーレムは摂取しすぎるとウザイだけ。一人くらい険悪な女キャラがいてほしい。そしてそのキャラをゆっくりと落としていってほしい。むしろ最後まで「私はお前を認めん!」な態度であったらもっといい。
4)オボロが弄られすぎて可哀想すぎる。いや、この落差があるからこそ、きちんと決めてくれたときの展開に熱くなれると分かっているんだ。けれど私はオボロが大好きなんだ!好きなキャラが毎回毎回、貧乏クジひいてるのを見ると怒りを通り越して悲しくなってくるよ!最初は「そんなオボロだからこそ…」とか思ってたけど物には限度ってもんがあるんだよ!
5)カルラ関連のイベントには物申したい。私が思うに、カルラは相当プライドが高く、己の本心を語るのは最大の恥辱、弱みなんて一欠片も見せたくない、そんな女性だ。その気位の高い女の弱みをにぎっているのに、どうしてハクオロは徹底的に弄らないんだ!?カルラの口から直接、はっきりと、嫌悪感たっぷりの表情で、あるいは恥ずかしがりながら本心を言わせてこそ男ってもんだろうが!そして吐露させたあと「よく言ってくれたな」とさりげないアフターケアをするまでのイベントを私は見たかったんだよ!…ハクオロさんの性格上、どだい無理だって分かっているから、私は妄想するしかない。
つーか、最初は最強主人公っぽいハクオロさんが好きだったのに、話が進むにつれて光の速さで敵味方、老若男女関係なくモテるところとか、浅はかで事なかれ主義な性格にイライラしているよ。私はそんな彼を羨んでいるのか?まぁ、このゲームのターゲット層を考えれば仕方のない流れとは思うんだが…。
この後の展開は、ハクオロさんの正体が分かって内部分裂が起こるんだろうなぁ。ハクオロさんは最終ボス的な扱いで、自分を責めたり自暴自棄になったり、鬱展開が繰り広げられたり、ベナウィに殺されそうになったり、そんなハクオロさんをエルルゥが全力で受けとめ、盾となり、「殺すなら私を殺してからにしなさい!」とか叫んだりするのかなぁ。正体が分かってもアルルゥは最後までハクオロさんを「おとーさん」なんて呼んだりとか…。
萌えという定義やその周辺事象はかちっと捉えようがないです。気づいたのは、「萌え」に中心概念ってものがまったくないということ。共通理解とか共有体験のようなものと言い換えてもいい。それがまったくないので、それを受け止めている我々自身の経験や趣向、人間性、地域性によっていくらでも答えを作ることができるということではないか?と、こういう反応見てて思いましたですね。明確な定義を作ることのできる体験や情報の「共有」が存在しえないからこそ、こういう水掛けにしかならない、うだうだやりあう概念論になってしまうわけですね。その先にある、「こんなもの観てネタにしてみようか」「オレってこんなの観てるんだけど知ってるんだぞ」という照れすら見えなかった。
例えば、ガンダムなら富野由悠季がおもちゃ屋の圧力をかいくぐって戦争モノ作った結果だ、その影響受けて後発のロボットものがいっぱいできたし、いまやガンダムっていう巨大なジャンルである、とは誰しも理解できますし、観た、おもしろかったよ、という体験を世代超えて共有できますよね?中にはものすごくファーストガンダム原理主義者みたいなおっさんがいたりとか、ダブルオーで初めて知りましたっていうお姉ちゃんだっている。スパロボしか知らないヤツもいます。「それはまだわかってない!」「大人は嫌いだ!」とか、大きなお世話でしかない論争なんて平気でこのジャンルってできますしね(笑)だけど、ガンダムって呼ばれる白いモビルスーツが出てくるものという一点がありますから共有足りえるんですよね、なんとか。
だけど萌え(と括られる作品群)には、そもそもそれがないんですよ。個人活動に励んでるみたいなんですよね、なんか読んでると。個人の性癖やアイデンティティの問題として捉えてるんじゃないのか?って。こういうのを。そうなったらもうお手上げかなと思った次第です。個人の問題は共有足りえませんので。恥ずかしい自分の性癖やら、自信のない自分という人間を投影し逃避するためのツールなんですね、こういうのって。んじゃそっとしておいてやろうかと思ってしまうじゃないですか(苦笑)
アイドルマスターのファンでありながらアイドルマスターXENOGLOSSIAを
盛り上げようとか…俺には、ありえないなと思ってしまう。
最近アイマスを知った新人Pで、経緯を知らないんだろうな…。最近微妙にゼノファンの声が増えているのも
多分最近になってアイマスにはまり、アイマス関連として手を出してしまったPさんたちなんだろう。
ゼノ声優変更発表からニコニコで原案大ヒットまでの短い間だったが、
ゼノグラシアはアイドルマスターに対して大変危険な敵であった。
いや、現在でも危険度は薄まりつつも、もしかしたら、スパロボとかでシナリオが改良されて、
大ヒットするかもしれない。
だからスパロボなどには絶対に出させてはならない。例え原案厨と呼ばれようとも。
もし、アイマス360版も、ゼノも当初の目標どおりそこそこヒットした場合は
バンナムは間違いなくゼノのほうに力を入れていたであろう。
http://blog.livedoor.jp/ume_black/archives/51846685.html
(お見合いをしたとしか書いておらず記事主は憶測と謙遜しているが、当時ナムコ原作、
おそらくナムコとバンダイ合併の初成果として副社長がアニメ化を強引にサンライズに持っていき、原案
改変を許可した可能性が高い。
”鵜之澤氏が「アイドルマスター」の人気を知ったのは、Webで「とかち」のムービーを見てからとか”
”「アメリカのコンテンツを含んでも世界で第3位になったので、向こうでは『何が起きたんだ?』と話題に
なっていたらしい」(鵜之澤氏)。鵜之澤氏は「ここまでくると続編を作るのにOKを出さないわけにはいかない」”
http://gamez.itmedia.co.jp/games/articles/0801/18/news109.html
また、今、原案ファンがゼノを見て声優に違和感を感じるように、新規ゼノファンは原案ゲームの声優に
強い違和感を覚え、原案になじめないまま終わった可能性もある。
ゼノ派と原案派が別れ、一部でお互い激しく攻撃しあい、足を引っ張り合い、今のような盛り上がりは
削がれてた可能性も高い。
メディアミックス展開と言うより、あまりにも違いすぎて混ざらず、お互いへの攻撃性も高いため
(実際に、原案が大ヒットしたため、ゼノがほぼ消滅した、原案ゲームの発売延期などでその逆の展開もありえただろう。)
http://news4vip.livedoor.biz/archives/50889726.html
やりもせずに原案ゲームを馬鹿にし、原案ファンの質と数を馬鹿にし、サンライズの能力であれば
原案を押しつぶし、逆に吸収して大ヒットするに違いないと原案を舐めきって予測したとしか思えない。
え?当時アイマスはゲーセンで撤去され始めてて人気が無く、アイドルジャンルはアニメ化で失敗するジンクス
があったから改変は仕方が無い?
じゃあ、アニメ化以前はさほど人気が無かったけいおん!も、エヴァの偽物、鬱ロボット物、キャラをキチガイ
や裏切り者にして、1部キャラのイメージを落としてもいいということになる。軽音楽部の日常をアニメ化なんて前例が無いしね。
「ボクはアニメアイマスから原案アイマスにはまったからそんなことはないよ」
よく言われるセリフだが、一段階抜けているのでは?
ニコニコやYoutubeで原案を全く見ずに360等を買ったのですか?
彼ら原案派の努力の結晶も、ゼノが勢力を先に伸ばしてたら見れなかったかもしれない。
俺には、あのアニメを見た直後X-BOX360を買いに行く姿が全く想像できない。
ゼノがゲーム化されると予告されたらなおさら原案ゲームには向かわなかったであろう。
アニメの出来がどうこう以前に、アニメの製作段階で、ゲームに対する侮りが垣間見えるため
私はアニメを全く評価できない。
そのくせ.ANIMEスペシャルパッケージ版<第9巻>のパケ絵では、あんなに揺れてた千早の胸が
超貧乳にされている
http://www.sunrise-inc.co.jp/idolmaster/goods/dvd.html
…いくら胸囲でググレば千早が出てくるほど人気になったからって
自分で勝手に改変した設定すら、捻じ曲げてまで擦り寄りたいのか?
そんなことして原案派が喜ぶとでも思っているのか?
ただ、ゼノが作られて良かった事が全く無かったわけではない。
当時3連続でされていた、「声優の全面入れ替え」「原作(原案)レイプ」
がゼノ以降ピタッと止まった事だ。
さすがに天下のサンライズが、アイドルマスターの知名度が劇的に向上したにもかかわらず1690枚しか売れなかった巻(8巻)が
存在した事は相当効いたのであろう。
これからも、このような悲劇(アニメ派からは作品がいいのに評価されないと思われ、原作、原案派からは純粋なアニメ化の道
を絶たれ…)を生まないよう、ゼノには悪しき前例で有り続けて欲しいと思う。
アイマスの名が無ければ、キャラ名が違えば、もっと評価されてた可能性もあったと思う。
以上、2chとかで書き殴った事をまとめた、アホな原案厨でした。
それなりに書き込んでいたら亀増田&長文増田になってしまいましたが一応書いたので載せてみ増田。いわゆる一つの「増田の中心でアイマスを叫ぶ」というやつですね(違
アイドルマスター XENOGLOSSIA(ゼノグラシア・アニマス)が成功するためには何が必要か、考えてみた。ということでひとつ。
作品としてはイイ。
十分楽しめると思う。
「こんなのアイマスじゃない!」「まったくの別物!!(怒」とアイマスファンがネガティブキャンペーン張ってるだけで、ロボットアニメ好きなら、そこそこ普通に楽しめるかと。
からはじまる、アイドルマスターゼノグラシアは、ロボットアニメとしてはかなりよくできていたよ! と言う論をよんで、うんうんその通り、とうなずきつつ
まぁ声も性格も(伝聞より)まったく変えてしまって戦略として何がしたかったんだろう、って外側から思いはしたが。
よくわからんがこれ、どっか元の遺伝子残ってんの?みたいな。
その辺で元のファンの支持を得られなかったら、まぁ良くて「これはこれで悪くないかも知んないけど別物だよね」どまりだと思ったし
と言う意見や、
と言う意見にも同意できる。ゲームのアイドルマスター好きって立場から言うと「っていうかあれ何。72じゃないちひゃーなんて(ry」と言うことになるのは当然。
あれは、やよいと律子さんはよかったよね的な何かだったあれは。とはいえカニデレ万歳。なぜさん万歳。
と言う風に
的なアイドルマスターを愛するキモオタであるという立場から、アイドルマスター XENOGLOSSIAが原作ファンからも、アニメファンからも納得されるロボットアニメとして成立するためには何が必要だったのかを考えてみる。
え?ロボットアニメにする必要はない?いや、それを言ってはおしまいなのでスルーの方向で。っていうか下手に原作そのまんまアニメ化したら、くりぃむレモンのエロなし現代版(ニュージェネレーション)の二の舞になるだけのような気がする。それだったら素材として活用した方がいいと思う。そもそもプロデューサー役はどうすんだって話。(まぁいっそ女性にしてしまうとか百合に逃げると言う手はあるが…そんな中の人萌えをメインにしたようなアニメ見たいか? 俺は見たいが……とにかくそれを言ってはおしまいなので)
位置づけとしてはやはり「アイドルマスターのキャラクターが総出演で作ることになったドラマ」という扱いにすべきだったのではと思う。
当然ながら制作委員会名は「765プロダクション」で(C)を出すと。ただ設定はそれだけでは駄目なので、以下の点に注意すべきだったと思う。
この点だけ守っておけば、最終的には同一ですよといいわけはできたと思う。確かにそのままのストーリーでは無理があるかも知れないが、そこはストーリーを合わせることも可能であるはずなのである程度は。
後は、もう一つ。バンナム作成のゲームのデータを使った「次回予告」的な「楽屋裏」を作って、最後にワンコーナー設ければよかったのではないかと思う。もしくはアイドラで配信とかでも可。これでゲームとアニメを確実に地続きにすることができる。内容はあまりの雪歩のキャラクターの違いにとまどって「うまくできません~プロデューサーさん」と泣きつくとか、台本を初見したアイドルたちが、次回についてわいわい言うとか、そういうたわいのないものでいいのではないだろうか。(理想なのはセルフパロディだけど)アイドルマスター P.S.プロデューサーというネット配信のラジオがあるが、そこのオープニングドラマは、アイドルたちが掛け合いドラマを演じて、その最後に誰かが「○○○ですよね?プロデューサー(さん)」と呼びかけるという風に始まる。こんなかんじに「次回もがんばりましょうね!プロデューサーさん!」みたいにすればいいのである。
ただ、これをやってしまうとバンナムがいかにメディアミックスが広がろうと守っている最後の一線(たとえば亜美真美は絶対に2人であることをゲーム中では公表しない、等々)を破ってしまう事になるかも知れないが……まぁそこはラジオドラマ的な感覚でやってしまってもよいのではと思う。
というか、誰かアイマスMADでこの「ゼノグラシアの特定の話の収録後」という設定で作ってくれないかしら。今からでも、原作アイドルマスターとアニマス・ゼノグラシアをつなぐ架け橋的なものを。才能のあるプロデューサーさんの中にはアイマスもニコマスもアニマスも愛する人がいるはずである。だれか、どうか。お願いします(土下座)
ストーリーはぶっちゃけ何でもいいと思う。と言うかここは妥協すべきではないと思うが(その点では、修羅場系の部分にちひゃーとあずささんを配置したキャスティングはあっていると思う。あとまこまこりんも)しかし、中盤のやよいの出番の少なさについては断固抗議させt(ry
ただ、王道として考えるとサクラ大戦メソッドが可能ではないかとも思うが(歌と踊りとメカと萌えと燃え)それは完全に原作アイドルマスター側に振ってしまうことになるので、すでにゼノグラシアじゃなくなってしまうよなぁと思うわけで……。
絵についてはある程度しょうがないところはあると思う。2.5次元のあれをフルアニメにつかって上手く成功した例は未だかつてない。と思うので。そうなるとやはり昔ながらのぱらぱら漫画的手法のアニメーションになるわけで、そうなるとアニメ的誇張の方法をとらざるを得ないので、キャラクターデザインは変化する。
たとえばちひゃーの72が女の子のキャラクターとして成立するのは、そして、まこまこりんの真前が男前にならずにすんでいるのは、3Dを使ったぬるぬる動く、三次元的な動きの中で連続的に破綻のない映像だからであって、あれをアニメでやろうとすると、誇張がなければ無理である。
たとえば閣下が体を捻って、頭のリボンを指さす動作があるが、あれを従来のアニメでやろうとすると自然にするには相当の技術が必要である。あれは三次元的に成立しているからこそできることであって、あれを絵として描くには、立体としての形状を維持せずに誇張するしかない。つまり物理的な正しさを使用するのではなく、記号的・感覚的な部分を優先する必要があるのだ。
というわけで何が言いたいかと言うと、ゼノグラシアの中で、原作に比較的忠実な人々のキャラクターデザインは結構よくできていたと思うがいかがか。律子さんとか、おでこサンシャインとか。亜美真美とか。まぁ「お前誰!?」「特殊メイク乙」としか言いようのない人もいるが……。
まぁこれは実際の所、時期が悪かったとしか言いようがないけれど……。アニメの企画にはそれなりに金の動くプロジェクトであることもあって、年単位で時間がかかることも珍しくないそうで、そう考えるとゼノグラシアはアイドルマスターの総合的メディアミックス戦略の総称である「Project IM@S」が始まる前に企画がスタートして、動いていたことになる。その証拠にアーケード版のキャラクターしか出てこない。当然みきもでてないし、今だったらなぜさんのポジションは(少なくとも名前だけは)小鳥さんであっただろうと思う。
と言うことは、正直原作のアイドルマスターがここまでの規模のヒットになるとは全く予想外だったのではないか。始まった時点では所詮はアーケードの一部のマニアのゲームであるし、XBOX360などというメインストリームではない機種に移植であるわけだし。と言うか一体だれが予想するよ、CGM的な効果で、ネットのヘビーユーザー層やライターなどのアクティブでディープな人を中心にハートを掴み、コミュニティから口コミで人気が広がるなんて事。初音ミクだってまだ地上に現れてなかった時代だぜ。これを真の意味でピンポイントに「アイドルマスター」というコンテンツで発生するという事を予測できた奴は、そうはいないと思う。いたら出てきてくれ。とりあえず一緒に商売でもしよう。
ともかく、もしこれが今みたいに少なからずアイドルマスターというコンテンツが、非常に恵まれた環境で発達すると言うことが予想できていれば、もう少し違った戦略になるだろうと思う。というか、そうであったならば、ここまで原作と異なる事にしなかったのではないのか?そして、アイドルマスターというコンテンツからどれだけのポテンシャルが引き出すことができるか、少なくとも一番最初に目を向けさせるエネルギーとして十分かどうか、それがわからなかったので、そちらに変に依存することなく提携を切って、「原案」という中途半端な形で残してアニメだけで自立できるように改変をしたのだと思う。つまり「アイドルマスターのブームはアニメが引っ張る」つもりであったのだろうと。
たとえば今なら、アイドラ(XBOX360 アイドルマスター Live For Youで配信中のダウンロードコンテンツ)で撮影風景と称すドラマを裏を流すとか、そういう連携だってできたはずである。もし今やるのならば、提携すればよいだろう。
つまり早すぎたのである。この点で、戦略的には今の時期が一番適していると言える。
もしアレだったら961の面々に敵キャラを持っていってもおもしろいだろうし。
で、これだけうだうだ書きつづって一体何が言いたいかというと、アニマスもアイマスも両方すばらしい、と言うことである。それぞえ独立したコンテンツとしても十分成立するだけのポテンシャルをもっている。というか、アニメの方はむしろ、アイドルマスターがここまで大きくなると言うことを予測していなかった分、自立できるようにああなったと言うことも考えられるわけだがともかく。
でも、もはやゼノグラシアはアイドルマスターのファンの中では語られない存在になってしまった。では、こんな事を言っては無駄なのか?否。それは違う。
アイドルマスターはナムコではなく、バンダイナムコの製作であると言うことである。そしてバンナムと言えば、そう、スーパーロボット大戦である!
今こそ、スーパーロボット大戦でアイドルマスターゼノグラシアをやり直すべきだ!アイマスオールスターズがついにスーパーロボット大戦に出演!それでよいではないか!別にスパロボではなくてもいい。それと同じくアニメでなくてもいいので、ゼノグラシアをロボットゲームで作り直すと言う手もあるのだ。
そしてうまくいったらアニメの方の人気も再上昇で、ゲームも新しい方向性が誕生し(たとえば任天堂のキャラクター的に象徴的キャラクター化して様々なゲームに出演するとか)三つの解釈を融合させた劇場版とか……(以下妄想が続くため省略
どうだろうか。
後は、ゼノグラシア並にリソースを使い(特に音楽には、せっかくアイドルマスターの周辺には新進気鋭のアキバ系音楽を多数手がける音楽ディレクターが集まっているのだからこだわって)やれば、結構いい結果になるのではないか。
なお、最後になったが、アイドルマスター Live for Youに付属したアニメDVDをアニオタ視点で見てみると、あれは明らかにゼノグラシアの失敗をみて逃げてる。てか1回ぽっきりで音楽なんかは既成のものを使わざるを得ないにしたって、キャラクターデザインもっとちゃんと仕事しろ。さらに言えば中途半端なサービスショットなど不要だしつまらんと思う。さらにストーリーはそこらの愛のあるSSを採用した方がいいんじゃないかという、おそらく作品の質に関する要求以外の要素(予算とか)で制限があるような内容になっている。てか、Live For YouのDVD付をわざわざ買うような層はもっと高くても買ったと思うのでもう少し金をかけろよとも思う。
あれの見所は動くアニメ絵に映像にオリジナルキャストが声を当てていると言うその一点しかない。(と言いつつそれだけで十分に価値はあるが……今回はアニメが主題なので辛口評価は勘弁して欲しい)
なお、「うわぁ……」「キモオタ氏ね」「キモオタはキモオタの国へ帰れ」「病院へ逝け」と言った苦情については十分承知しているので勘弁してください(土下座)
誰かアイマスMADでこの「ゼノグラシアの特定の話の収録後」という設定で作ってくれないかしら。今からでも、原作アイドルマスターとアニマス・ゼノグラシアをつなぐ架け橋的なものを作ってくれないかしら。と大切なことなので二度言いました。
まぁ声も性格も(伝聞より)まったく変えてしまって
戦略として何がしたかったんだろう、って外側から思いはしたが。
よくわからんがこれ、どっか元の遺伝子残ってんの?みたいな。
その辺で元のファンの支持を得られなかったら、まぁ良くて
「これはこれで悪くないかも知んないけど別物だよね」どまりだと思ったし
これを書いた元増田だけれど。
http://anond.hatelabo.jp/20080911223742
Wii向けソフトでミリオン連発バンダイナムコ
クリエーターの化学反応で新市場創出を狙う
http://trendy.nikkeibp.co.jp/article/special/20090302/1024237/?P=4
――新しいタイトルでミリオンが出る一方、これまでのバンダイナムコの“顔”といえるようなソフトはどうですか。
鵜之澤氏:うーんそこは、ちょっと厳しい。具体的にはバンダイだと『ガンダム』シリーズ、ナムコでは『テイルズ オブ』シリーズ、バンプレストでは『スパロボ』シリーズですよね。
新ハード向けに開発費は上がっていく一方で、これら3つのカテゴリーは海外での展開が難しい。ということになると、今後の戦略を一から考え直さなければならない。少なくともこれまでのようにはできないことは確実視されている。
HD機向けにマルチプラットフォーム展開するにしても、『ガンダム無双』シリーズを除くと、なかなかトータルで50万本を超えるような状況にはならないのが悩ましい。
こうしたことから考えると、キャラクター認知の度合いなどから見て、海外市場で展開しにくい“ヒーロー3人衆”は厳しい状況が続くことになるわけです。このまま何も手を打たずにずるずるいったら、本当にまずいことになりますよ。そこは変えていかないとね。
――ハードの切り替えやユーザー層の変化が主力タイトルにも影響しているわけですね。
鵜之澤氏:だから、当社としては利益面でこれら3シリーズに依存するモデルからは変わっていくでしょうね。
ただ、いずれのプロジェクトも赤字というわけじゃないから、やめるって話ではないですよ。当然、今後も続けていくんですけど、ここに大きく依存するやり方じゃなくなるということ。
※以上、太字部分は引用者によるもの。
「ヤバそうじゃない。」とか「ヤバそう」って感覚で語るんだったら
40代でネット界で超絶漫画読みとして知られています、って時点でドン引きする人が多いと思うよ。
そのいけさんって方には失礼な発言になってしまって大変申し訳ないけれど。
逆に非感覚的に考えるんだったら別にいくつになってジャンプだけ読んでもらきすただけ見ててもスパロボだけやってても問題は何もねーよ。
はヤバい感じがするが、
「すべてのジャンルのアニメを制覇してます。もちろんらき☆すたも見てます」
「ロボットモノのゲームは大好きです。ヴァルケンからガンハザードまでなんでもござれです。もちろん、スパロボも大好きです」
なら悪くは無いだろ。
世間ではそれを問題アリと言うんだぜ。
「ジャンプ『を』購読してます」はヤバい気がするが
「ジャンプ『も』購読してます」だとむしろ総理大臣級に偉い感じが出てくるわけで。
実際に、今ネット界で超絶漫画読みとして知られるいけさんなんかはおそらく四十台くらい?でジャンプの漫画を多くレビューしてるわけだけど、ぜんぜんヤバそうじゃない。
同様に、アニメにしたってゲームにしたって同じメソッドは通用するわけで、
はヤバい感じがするが、
「すべてのジャンルのアニメを制覇してます。もちろんらき☆すたも見てます」
「ロボットモノのゲームは大好きです。ヴァルケンからガンハザードまでなんでもござれです。もちろん、スパロボも大好きです」
なら悪くは無いだろ。
結局のところは、その人の視野の広さに起因するものだと想うよ、ヤバさとか幼稚さってのは。
Wiiの突撃!ファミコンウォーズVSと、GBAのファミコンウォーズGBA2(だっけ?)を連休が取れたんでひたすらプレイしてた
戦争ゲームは面白い。戦争っていう要素はゲーム性の塊だし、何より大軍を指揮して敵をやっつけるというのは楽しすぎる
しかし、このファミコンウォーズシリーズ。任天堂のゲームなのに日本発売に色々と時間がかかったり難儀したりしているようだ
そもそもGBA版は日本国内で1が発売できなかった(リアルで戦争があったから)から、2がアメリカで発売された時に2本が1本のソフトで遊べるって名目で出た
そしてWii版も、海外ではWiiとほぼ同時に出たソフトなのに日本じゃすっげー遅れて出た
んでもってDS版2。これが・・・1年前に出てるのに日本じゃ音沙汰無し。日本語翻訳されてると言うか、最初に出来たソフトは日本語版でそれを英語にローカライズして海外で出してるから、必然的に日本語版の方が先に出来てるしキャラクターもストーリーも日本向けに作られてんのに(ゲームキューブとWiiの「突撃!」シリーズはイギリスのメーカーが作ってます)
ファイアーエムブレムみたいなイケメンや美少女が敵をぶち殺しながら死山血河を築きあげるゲームはあんま規制されないのになー(未成年が人殺ししてるのに特になんも言われねー)
スパロボみたいに味方が超有利、敵がかわいそうになるぐらい・・・っていうアレなゲームの方がよっぽどお子様の教育に悪いと思うデスヨ?
ファミコンウォーズみたいに敵も味方も同条件、いや、むしろ敵の方が基本的に色々なチートを使ってくるから人間の脳味噌で対抗しなきゃいけないガチの戦略ゲーの方がよっぽどお子様の教育にいい知育ゲーだと思うのにニャー。最近じゃユニット1単位が全滅しないと死って感じじゃなくなってきたしー
思うに、任天堂ゲームの何がいいって、基本的にプレイヤーと敵が同条件で戦う事と、ストーリーを進めてる間は敵が細かい部分で自分よりステータスが上な事
最初からついてる差を発送やテクニックでひっくり返してみろよ!
的なバランスが素晴らしい、カスタムロボやマリオカートなんかがそれ。カードヒーローも最高だった
超脱線した、次世代機だ体感ゲームだハイデフだーとあーだこーだ言われてますが、敵と味方が対等の条件かややプレイヤーが不利な条件で勝負して、有利な条件の相手を負かすって快楽を与えてくれるゲーム
もっともっと流行らないかなぁ
んー…、基本的に作品の質が単に低いだけのような。
スパロボZ出演してるんであえて挙げますが
「ガンダムX」には敵対する人物にすら
そういうのはいなかったよ。