はてなキーワード: スナックとは
したいだけなら、デブ專を探せばいいのでは?
北海道にはデブ專のスナックみたいなものもあって、公園で鳩にエサやるように、お客さんも無心で、食べ物を食べてる姿を目を細めて見たりするんだってよ
検索したら出るかもしれない
それじゃないけど、こんなのがあった
http://www.gayweb.ne.jp/debu/link/index01.asp
あれ?ゲイだった、ごめん
あったけど、見たのがこれかどうかわからない
http://www.naikore.jp/shop7629/
100キロを超すような人がいるという話だった
お盆だからと友人と飲むことになって、居酒屋にいったりスナックに行ったりした。
(すごーくどーでもいいことだけど僕はスナックという場所が好きになれない。
働いている方々も懸命だろうし、価値を作り出しているとわかっていても私に楽しい場所とは思えないし、あれだけのお金が動くのがよくわからない。
風俗で色々したほうがよっぽど良さそうだ。
会社の飲み会の二次会が、スナックでの上司のご機嫌取りになっているせいもあるのかもしれない。閑話休題)
色々話してても、社会人なのでやっぱり仕事の話が少しは出てくる。
ニートが揺るがす「勤労」の幻想/無職たちは合法的略奪を目指す
http://d.hatena.ne.jp/Rootport/20110812/1313138224
http://sankei.jp.msn.com/economy/news/110810/biz11081013390009-n1.htm
面白いとは思ったけど、世の中で言われ尽くされてる事でもあるなー。そんな感じ。
みんな嫌でも会社や同僚のパワハラ恐れてシャー無しでやってんだ。と思った。
でも同時に声に出さないより何倍もいい。とも思った。
なにも言わなかったら何も変わらない。
なにもしなかったら何も変わらない。(僕はびびりな小市民だけど)
一部の中高年くらいの層は会社に尽くす事が喜び!みたいな感じでサービス残業している人がたくさんいた(今でもか?)
そういうのもわかっていたけど、さすがに自分の年代にはいないだろう。まだ新卒とかせいぜい3年目とか、その程度の集まりだ。
話の流れでフリーターや派遣社員をやっている友人達の話が出た。
彼らには彼らなりの(ちょっと贅沢なものも中にはあるかもしれないが)理由があってそうなった。
その中の一人が正社員になろうと資格の勉強を始め、職安にいったそうだ。
いいことじゃないか。と僕は思った。
以前から少しずつでもと勧めてはいたが、実際に行動したのは大きな進歩だ。
正社員になることがすべてとは思わないが、今の辛そうな生活からは抜け出せるかもしれない。
派遣社員は週4、5日働いて残業2〜3時間があって大変だと愚痴っていたそうだ。
うちも似たようなもんだが、正社員と派遣社員には待遇に差があるし、サービス残業があるなら不満も出るなとも思う。
「社会がもっといい方向に進めばいいよね。」くらいにしか小市民の僕には言えなかった。僕だって残業は嫌だし。
けどみんなの意見は違うようだった。
「甘い」
「うちは先月休み3日だぜ!」
「社会をなめてる!」
みんながみんな、彼らを否定していく。
「僕もっとWeb系やりたいです!」と言っていたが未だにASP.NET以外知らないようだ。一応情報学科の大学院卒って聞いたんだが。
別に先輩が悪い訳じゃないと思う。(いや、勉強する気が無いようにも見えるし、その点は悪いのかもしれないが)
四六時中会社のデスクの前でわけのわからない事をやらされていたら向上なんて出来ないだろう。
現場には、余裕がないのだ。とまず思った。
これは飲食店のサービス業から金型作りの工場勤務、ソフトウェア開発まで全部同じだと思う。
でもそれ以上に彼らに共通している事は
「努力(苦労と混同していると思う)しないやつはいい思いなんてできない!(させたくない)」
という気持ちだった。強く感じた。
ウェブや本のなかでたくさん書かれているのに、直接同世代から聞くまでそんな考えは年寄りのものだと思い込んでいた。
上や環境は変えられないから下を叩いて満足しようという気持ちが見て取れて、僕は言葉が出なかった。
先日友人がまた一人鬱病になった。
回復はしてきているようだがすこし心配だ。
小さい頃仲のよかった友人は鬱病と診断されて久しいが、きれいな家は売物件になっていた。
この国はずっとデスマーチ状態なのだ。村社会の国全体で行進しているのに、非力な僕一人が抜け出せる余地はない。
まだ少しお酒が残っているせいかこんなゴミみたいな文を二十歳そこそこの新卒の若造が偉そうに書いてる(笑)
かまってちゃんです。ごめんなさい。じいちゃん、明日は墓参りにいくよ。
寝よう。
http://anond.hatelabo.jp/20110331142556
http://anond.hatelabo.jp/20110331143331
つづき~
なお、皆様のおかげもあり、現場で働く労働者の実態が少しずつ報道されるようになりました。
個人の被爆量はかる線量計は、毎日新聞で「同原発構内に約5000台あったが、
被災で320台に激減した。事故処理には1日最大約500人が従事しており、
これも事実で作業員は線量計を持たないまま働いている人もいました。
一方で原発は、敷地内に散らばっている殻によっては線量が多いものもあり、
「ここは近づくな、吹き飛んだ壁に触るな」と細かく指示が出ていました。
さらに、作業員は3日とか短期間で入れ替わるので、そういう指示伝達も時間が必要です。
そんな環境で線量計が無いのは作業する人にとって大きく不安を誘います。
海の汚染が広がっている側で働いて大丈夫か?
そのため「作業したくない気持ちの作業員をどう安心させるか?」を考えて
「今日の作業場はテレビで報道された2号棟じゃないから大丈夫」
被爆量が増えると線量計が鳴るから大丈夫」と話をして作業をさせ、
またリーダーが率先して外で作業して大丈夫だと言いながら作業に従事していました。
(たぶん前のリーダーは指示だけ出していたのではと思ったので)
でも、車両の中は被爆しませんが、外だと少なからず被爆量が多くなります。
そのためリーダーも「外だからみんなより被爆が多い、大丈夫かな」と不安を感じていました。
「リーダーなら作業員をもっと怒って作業させろ」とアドバイスされたりと、
「自分のやり方は間違ってるのでは、もっと怒って作業指示を出さないと駄目ではないか?
でも自分のやり方はそう出来ない、気持ちを大事にしてやる気を引き出すやり方。
駄目なリーダーかもしれないが、怒ってやらせることはできない」と悩みながら作業していました。
テレビにでる情報は作業員にはありません。そのためなお不安になるそうです。
ここも改善が必要なことかもしれません。
ガイガーカウンター(作業員が帰ってくると線量を図る人)の人は、
その人たちも休めているのか、
本部の人たちもスナックを食べていたりと食事もままならない中で働いて、
友人は、「何より食事とか服とか物資がない、これが大きい問題」
「復旧作業の砕石も無いので、その手配も土建業のつきあいでしか入手できない。
最後に、友人が原発に行った2日目に現地に副社長が免震重要棟に激励にきました。
館内放送が流れてアナウンスがあり、一人一人に握手して「頑張ってくれ」と言われたそうです。
なにより食料をはじめ物資が届かないから何とかしろ」と言いたかったが、
「関係ない他の会社の人間から話して聞いてもらえるのか」と考え言えなかったと話していました。
友人から、副社長に言えなかったけど電話で話をしてから宿泊も無くなり
少しずつ待遇改善になったから、話をして良かったと言われました。
なにより皆さんのおかげです。
また、友人は「2回目も行けと言われたら行こうと思う。
でも「ご飯が食べられるとか作業環境を少しでも良くならないと、
未だにコミュ力が戻らない。
一回行ったらスナックに連れてかれて
そういうのに対してどうにもこうにも対処ができず
しどろもどろして
いてもたってもいられず
勝手に店を出て家に帰ったことがある。
同期とはできるだけしゃべらない、あいさつも軽い会釈で
できるだけ交わりたくないと思ってしまっている、
いや、同期に関わらず万人に対してできるだけ
いつもどもって「あはは、どーも」的な上っ面の
非コミュな会話で終わらす。
気の利いたジョーク的会話もしどろもどろでぐだぐだになってしまい
たぶん傷つきたくないから
暗い部屋の中は神経をきっと研ぎ澄ます、社会生活に不必要なくらいに。
関係ないけどこの人生が報われるためにはきっと何かを
創って創って創って創りまくらなければいけないと思う。
神経を研ぎ澄まして他人とは違う何かの体験と経験とクリエイティビティで
僕だけができることをやり遂げなければいけないと思う。
うだうだぐだぐだ述べてきたが
生かさなければ魂が僕が全国100万のニートが浮かばれないってことだ。
ニート経験は想像以上に人を変えてしまうし、想像以上に後先まで苦しむことになるだろう。
だから今日もプログラミングをする。僕なりの表現手段として会社でも自宅でも
作品を創る。
人生の一発逆転という悲しい夢 http://d.hatena.ne.jp/Chikirin/20101128 のエントリを見て。
自分は発展途上国の生まれではなく普通の日本人だが、スラム街からほぼ自宅勉強だけで有名大学に行って、
誰もが知っているような有名企業ではないがホワイトカラー的な仕事にありつけた経歴を持っている。
努力してたまたま上手くいったから悠長にこんな文章を書けるのだが、努力しなければ逆転の可能性は皆無なのは言うまでもない。
もちろん自分の能力だけではなく運による所が大きかった事まで否定する気はない。
逆転といっても大きな逆転ではなく、マイナス50からプラス10くらいになれた程度の事で最初からプラス30-50の立場にいる人に追いつけた訳じゃない。
前置きが長くなった。
スラム街っていうのはざっくりし過ぎた表現だけど、自分が育ったのは元記事の言葉を引用するなら「貧しくて学のない者たち」しかいない地域だった。
工場、零細土建屋、零細不動産屋、運送屋、場末のスナック、パチンコ屋、個人商店が地域の主力産業で、
地域住民は中卒高卒、たまにFランク大卒がいて作業服着用がデフォな人々で構成されていた。
そういう地域というのは宝くじもそうだが、酒、タバコ、漫画やゲームがよく売れて、サラ金、ギャンブル、外食、風俗、新興宗教、中古車屋、改造パーツ屋が儲かる。
ワークライフバランスが取れていて、ゆとりのある生活を送っている人は金を計画的に使うことができる。
しかし「学のない」「愚かで貧しく、現実に絶望している人」は精神的にも肉体的にも相当追い込まれるキツイ仕事をして少ない収入を得ているため、
出費の歯止めが利かない。わずかな収入を使ってでも現実逃避手段を確保しないと気が狂ってしまう。
例を挙げるなら、現実逃避手段を食事に設定している人は過食症気味になってブクブク太る。貧乏人ほど太るというのはこれである。
酒に設定している人はアル中になり、新興宗教に設定している人はそのままカルトな信者さんになる。
現実逃避手段の確保がうまくいかなかった人が家族殺し、一家心中、幼児虐待に走るのだろう。
そういうのが身近な世界にかつて身を置いていたためよく見える。
じゃあ、そういう世界から、抜けだしてまともな世界に行くにはどうしたらいいのか。
大学に行ったから将来の成功が約束される訳じゃないが、行かないとスタートラインに立てない。
大学に行くまでは自分と似たタイプと付き合うべし。多様な人間がいるから中学高校はいろんな人間がいる学校のがいいとか言い出す人がいるが、
中学高校の多様な人付き合いなんて社会人目線で見たら全然多様じゃない。
自分と似たタイプ、似た境遇の人間が集まる環境のほうが一生ものの友人が出来る。
生まれ育った環境がクソな場合、まわりにいる低学歴者や貧乏人が
「真面目に勉強する奴キモイ」「ガリ勉カッコ悪い」「勉強頑張ってもいい事無い」「金持ちが幸せになれるとは限らない」
と色々言ってくるが、大半は自分の境遇を正当化したいだけの言い訳なので聞くに値しない。ウザイなら付き合いを切ること。
実際、成功者を僻んだり成功者の人格批判をするくせに、成功者が足を踏み外して落ちぶれたら卑屈な笑顔を浮かべて喜ぶ輩が
「学のない」「愚かで貧しく、現実に絶望している人」のコミュニティにはかなり存在する。付き合うほど損だ。
どこの学校か、どこの地域に住んでいるか、どんな仕事をしているかでコミュニティのレベルは全く変わる。馬鹿しかいないコミュニティにいて賢くはなれない。
福沢諭吉を批判する訳じゃないが、実際問題、天は人の上にも人の下にも人を造っている。人間皆平等とほざくのは安全圏に身を置いている金持ちのみ。
自分の生まれ育った環境がクソすぎると思っているなら、その環境を捨てる事を前提に考える。家族がクソなら出来るだけ自宅から距離を置くこと。
感情を殺せとは言わないけど、逆境というのは不愉快な思いのオンパレードなので、日々一喜一憂せずに淡々と成すべき仕事に専念しましょう。
「学問のすゝめ」ってそういう内容だったのね。
俺みたいな成り上がり系キャラは特定の分野を重点強化してきた奴が多いからカバーしてこなかった分野(文化的教養とか)は弱いんだ。
余裕が出来てから苦手分野を補強します。
なんだかんだで仕事場から開放され、やっと家に帰れることになった。
皆さん パーティーだ、打ち上げだってうるさくてしょうがない。
正直そう言うのは面倒くさいから家でまったりしたいなぁと思いつつ
偉い人たちも来てるからしょうがなく2次会まで参加してきた。
(とっとと帰ってぶっこきたいと言うのが実情)
おっさんたちが誘う3次会(スナックに行くらしい)を断って帰ることにした。
コンビニによって、お弁当とビールとお菓子と買い込んでとぼとぼ歩いた。
久々にたどり着いたアパートの玄関、ポストには新聞とダイレクトメールがみっちり詰め込まれてた。
めんどくせ。
ドアを開けた瞬間、これはやばいかなと・・・
考えたら、次の日が休みだったし、燃えるゴミは次の日だったから
あの日は実家から送ってきたホッケなんぞを食しており、ゴミ箱はそれ相応の状況でございます。
いつもの棚には朝飯のパンが、紫の綿状のものすごいオブジェに変化しており
冷蔵庫を開けたら、これまた卵と牛乳がすざまじい事になっているのですよ。
匂いだけで死にそう。
途方にくれていてもしょうがないから頑張ってゴミ袋にまとめて何でもかんでも
ぼんやりしてて更新にOKなんかしちゃったので一時間以上操作不能。
なんだか泣きそうだわ。
70日間も留守にするともうダメ。
時間外とかきちんともらえんのかな、俺。
趣味つながりで、友達の友達として知り合って10年ほど経つ友人がいる。
当時私は20歳、彼は17歳。趣味つながりということもあって性別を意識しない、普通のお友達として付き合ってきた。そのうちに彼が東京へ進学して会う頻度は減ったけれども、気が向いたらメールなんとなく近況報告しあったりしてお互いにこまめに連絡を取るような仲ではないものの、便りがないのが元気のしらせといった感じの細く長い感じで友達付き合い継続。お互い周りの共通の知人ともそんな感じ。
おととし、急に電話が来て、今なにしてんの?なんて気安く話してたら「キャバにいるんだ」って。ああ、酔って電話よこしたんだなーと思って話を続けてたらなんか話がかみ合わない。よくよく聞いたらキャバクラに飲みに来たんじゃなくて、働いてるんだと。黒服?似合わねーwって言ったら「ううん今ウチ、キャバ嬢なんっすよー!」だってさ。
知り合ったときに男子高校生だった友達は、キャバ嬢になってた。びっくりした。びっくりしたけど、もともと中性的な感じの男の子だったし、女の子に交じって黒一点でも気にも留めず、お互いに自然な感じだったから納得できたといえばできた。なるほどなーと思った。写メ送ってもらったら、見た感じ女にしか見えないけど確かに彼だわ!とわかる写真が届いた。あまりに女っぷり上がりすぎててびびってたじろいだ。不思議とうれしかった。
そんなこんなで衝撃ではあったけども、そっからまたしばらく特に連絡も取らずにいた。んで最近、長らく放置してたmixiにログインしてみたら、マイミクのマイミクでその子を発見。なんとなくその子のマイミクたどったりしてだらだらネットサーフしてたら、いま彼は風俗の仕事をしてることが発覚。つーか逆算したらキャバ嬢だって言ってた頃には既に風俗の仕事を始めてたぽい。衝撃だった。検索してみたら、下着よりも薄着の写真とか出てくるし、ますます衝撃。なんか複雑。でもそんなことを本人に言えないまま、とりあえずかわいらしい写メ万歳の、彼の仕事用の日記を巡回するのが日課になってた。
そしたら先週、久々にまた電話がかかってきて、話の流れで仕事の話題になったら、転職して、いま実は風俗の仕事をしてるんだと言う。しかし、うん知ってたよ!とは言えず。なんか複雑。
スナックで働いてると言ってたけど実は風俗嬢なの☆って友達もいるんだけど(この子は女性)その話を聞いたとき以上にびっくりしたんだ。まあ知り合ったときと性別が違うことと、ニューハーフ風俗という職業の存在さえも三十路になるまで知らなかったから、そのせいも多分にあると思うんだけど。
言葉で言い表せない微妙な気持ちにはなってるけど、彼というか彼女のことはいまだに友達だと思ってる。むしろ、それなのに微妙な気持ちになってることが、なんとなく申し訳なく感じる。なんだろこの気持ち。罪悪感?
個人的にあたりまえと思ってることが、他の人にとっては貴重な情報だったりするので書きます。
放送・通信業界に身をおくものです。36歳です。
だいたい同世代の、会社を経営していたり役員だったり、広告代理店・放送局・IT系勤務だったりの、年間1000〜1450万くらい稼ぐ男が自分の周りに結構な数いて、大抵これが浮気をしています。てか自分の周りでは100%してます。
(まあ僕が浮気していない人を知らない、というだけかもしれません。類は友を呼ぶ形で自分のまわりだけヒドいやつばっかりなのかもしれないし。とりあえず「結構な数=2ダース」くらいの頭数の話です。)
この男たちは、出張ついでに立ち寄る本命とは別の彼女に部屋を借りてたり、デリヘル呼ぶ用の部屋を都内に別に借りてたり、かわいげがある方でも呼べばすぐ来るキャバ/ガールズバー/スナックの女の子を何人かキープしていたり(もちろんいろんなお楽しみアリで。)、をふっつーにしています。
既婚/未婚はまちまちですが、結婚してるひとはやっぱお嫁とはレスが多いです。
結婚してないひとはちゃんとポリシーがあってしてない人が多くて、曰く「ちゃんと考えると結婚とか絶対損!」。
別に年収が高いひとが仕事ができるとは限りませんが、眺めてると、ひとそれぞれとにかく年収が高いだけのワケはあると思います。親のコネがあったり、人に懐柔するのが異様に上手かったり、言葉に妙に説得力があったり。
「親のコネ」は実力じゃない気がするかもしれませんが、金持ってたり仕事できる親の子はやっぱりちゃんと教育にお金をかけられていたりして良い友達に恵まれたり頼れる先輩がいたりします。親父がデキるやつだと奥さんが美人だったりするので息子であるそいつの容姿がいい、みたいな良ループもあります。
よく「奥さんが財布の紐を握っとけば大丈夫」みたいな話がありますが、こういうひとたちは給料以外の収入とか自由にできる会社のお金とかが都合しやすいひとたちでもあります。まあとにかく、そいつらがみんな何とかして上に書いたような浮気をしているわけです。
さて、どうでしょう婚活女子のみなさん。男にとって完璧な女がいないように、女にとって完璧な男もきっといません。35歳で1200万稼ぐ男は45歳で1600万くらい稼ぐようになったりするのでしょう。でも、年収で選ぶと結構な確率でこんな感じです。もしそれで割り切れるならそれ狙い全然アリと思います。でも、もしあなたが財布の紐を握ってうまいこと旦那さんを飼いならしたいなら、35歳時の年収650〜850万くらいの男子が個人的には断然おすすめな気がします。
山梨県大月市のスナックで女性客に「デブ」と言ったとして侮辱罪に問われた同市議、小俣武被告(55)の上告審で、最高裁第2小法廷(中川了滋裁判長)は11日付で、被告側の上告を棄却する決定を下した。1、2審判決の拘留29日が確定する。
1審判決によると、小俣被告は2004年9月30日、同市内のスナックで、一緒に訪れた知人男性(同罪で科料7000円の有罪確定)とともに、客として居合わせた初対面の20歳代の女性に「デブ」「そんなに太ってどうする」「ドラム缶みていだな」などと侮辱した。女性の夫に注意されると「デブをデブと言って何が悪い」と開き直った。
小俣被告は無罪を主張したが、判決は「被告の供述は信用できない。人格を無視した卑劣極まりない言動」として求刑通り拘留29日を言い渡し、東京高裁も被告の控訴を棄却した。
山梨県大月市のスナックで女性客に「デブ」と言ったとして侮辱罪に問われた同市議、小俣武被告(55)の上告審で、最高裁第2小法廷(中川了滋裁判長)は11日付で、被告側の上告を棄却する決定を下した。1、2審判決の拘留29日が確定する。
1審判決によると、小俣被告は2004年9月30日、同市内のスナックで、一緒に訪れた知人男性(同罪で科料7000円の有罪確定)とともに、客として居合わせた初対面の20歳代の女性に「デブ」「そんなに太ってどうする」「ドラム缶みていだな」などと侮辱した。女性の夫に注意されると「デブをデブと言って何が悪い」と開き直った。
小俣被告は無罪を主張したが、判決は「被告の供述は信用できない。人格を無視した卑劣極まりない言動」として求刑通り拘留29日を言い渡し、東京高裁も被告の控訴を棄却した。
http://anond.hatelabo.jp/20100730095555
元増田のだらしないところが嫌とか、じゃあ、自分はしっかりしているつもりなんだね。なんかもう、昔の自分を見ているようで笑うしかなくて。元増田は就職してて、彼女はアルバイトなんでしょ? 差は歴然なのにね。元増田のほうがしっかりしているに決まっているのに。
風俗に走っちゃいそうなら、ちゃんと教えておかないと。バー>クラブ>キャバクラ>カラオケスナック>、左に行くほど「話術と教養」が求められる。ソープ>デリヘル>ヘルス>、左に行くほど身体を壊す危険性が高くなる。そんな感じでね。金に困って、いきなりソープ飛び込んだ世間知らずを知ってるけど、ひと言相談してくれれば「たいして収入かわらないから、ヘルスにしとき」ってアドバイスしたのになあと残念に思ったことがある。
世間を知るってのは、就職することじゃなくて、そういうことの区別がつくようになることだよ。
元増田も今転換期なんだろうね。彼女をバネに就職までこぎ着けたはいいけれど、かといって「俺が一家を支えていく」ってタイプでもないわけだ。でも、どうやら彼女はせいぜいアルバイトまでで、就職しようとまでは考えてないみたいだよね。
ごくごく普通に考えて、12歳も年上なら、その分給料も高いわけだけど、今どき、専業主婦を望むような男だとモラハラ男って可能性も高いしなあ。
元増田が「お前、男の気持ちがぜんぜんわかってないよ。ちょっと他の男と付き合って、男の気持ちを理解できるようになれよ。いろんな男知って、それでも俺と付き合いたいと思ったときは連絡よこせ」くらい言ってやらないと、目が覚めないかも、ね。
今20歳なんだよね。まだまだ、他の可能性もたくさんあると思う。他の増田も言っているように彼女に固執しても仕方ない。お互いのタイミングが合わない時期ってのもあるしさ。
まったく何の参考にもならないけど、まるで、彼女の気持ちがわかるかのように言っている私は、18歳から21歳まで3つ年上の男と同棲してた。結婚話は出てたけど、将来、どんな家庭を築きたいのか、ぜんぜん説明できない奴で、仕事してたけどフリーなんで収入は安定しないし、私はアルバイトだったんだから、今から思えば、奴のほうが「まともな仕事」をしていたんだけど、私のほうが持ち出し多かったから、食わせてやってる気でいたりして。将来のビジョンが見えなくて別れた。
今はよりを戻しているけど、そこまでの紆余曲折に28年もかかってるんで、特殊事情だと思うから割愛。
http://anond.hatelabo.jp/20100426015818
2年3カ月前に夫を亡くした。毎晩7時になると、なんで夫が帰って来ないんだろうと疑問に思う。毎週金曜日の夜は近所のスナックか小料理屋で一杯やってるはずだと思う。隣のベッドから寝息が聞こえないので眠れなかった。
こんな風にどこに問題が生じているのか書き出して、一つ一つ解決していった。
このままじゃ、前に進めないと思ったので、部屋の模様替えをして、夫婦の寝室だったところに夫のコーナーを作った。思い出の品はそこに集めて、ときどき思い切り浸る。寝る部屋は居間にした。もう、一人暮らしなのだから、便利なほうがいいだろうと思ったし、今までと部屋割りが違うので、いちいち夫の思い出にとらわれて動けなくなるって事態は避けられるようになった。
今じゃ恋人もいるけど、やはり、夫のことは忘れられないというか、自分の人生の一部を共にした相手を忘れるのは不可能だと諦めた。恋人も一緒に大事に弔っていこうと言ってくれてる。
http://anond.hatelabo.jp/20100422024435
風俗って一口に言っても、いろいろあるの知ってる?
で、売春禁止法って言って、セックスを売ってお金をもらったら、そういう相手を斡旋した人や、そういう場所を提供した人が罰せられるのは知ってる?
だからね。セックスをしてお金をもらっている人は存在してないの。それ、犯罪なの。
ここで「私セックスしてお金もらってます」って言うのは、「私は犯罪者です」って言ってるのと同じことなの。通報されて捕まっても文句言えないの。不用心なことを書いたあなたが悪いの。
で、「デリバリーヘルス」ってのは、「出張マッサージ」なのね。マッサージしてもらいたい人のところに行って、1時間マッサージして帰ってくるだけなの。それでどうやって「妊娠」するのよ。あり得ないんだよ。
えーと、それで、いったい、なんで、そんなことしてお金欲しいの?
高級クラブのホステスさんなら、同じ時間で5倍稼ぐよ? お客さんと楽しくお話しているだけで(これが無茶苦茶難しいんだが)。キャバクラのお姉さんだって、倍は稼いでる。カラオケスナックのホステスさんなら、半額くらいしか稼げないかな。でも、ここらまでは、お客さんとお話するのが基本で、隣に座ることさえない店もある。そういう店でいいんじゃないの? 身体も心もきっとラクだよ。今の仕事よりはね。
なんで反対されるのかって? 身体を壊すからだよ。三食栄養バランスの取れた食事してる? 昼間起きて夜寝てる? 適度な運動してる?
なんもしてないでしょうが。ちょっと衛生管理に気を遣ったからって、とてもおっつかないほど、身体を酷使しているんだよ。
体温を感じてないと眠れないのなら、ご両親のふとんにもぐり込めよ。
「一緒に眠ってくれるんなら、仕事辞める」ってせまってみればいい。
たぶん、拒否でしょ?
無駄な消費をやめることになると、文化、芸術、娯楽が真っ先に衰退すると思う。
こういう分野って、へんな言い方をすると他の産業の成長の「おこぼれ」を貰って成り立ってるわけで、
社会に無駄な金と時間が余ってないと回っていかないんじゃないかと。
出版、音楽、映像、みんな金が稼げる仕事じゃなくなっていくと思うよ。
ネットのサービスが基本無料なのも、広告を出す会社があるから成り立つわけで、
衣食も、高級なところとか個性的なところは軒並みダメになって、ファストファッション、ファストフードばっかになるだろうし。
性風俗産業とか、クラブ、キャバクラ、スナックとかも全滅するんじゃないかな。
経済成長のない「持続可能な社会」って、エコロジカルで地産地消で、みたいなイメージがあるけど、
実際にはその前に不景気で地方は軒並み衰退して、大都市でないと生きていけないようになる上に、
すべての消費が個人の趣味嗜好ではなくて、必要性で選ばざるを得なくなるような社会になるんじゃないか?
ニッチ向け産業が成立しなくなって、マス向けの大量生産、大量消費だけが残ってしまうんじゃないか?
とても好きな彼ができた。
母のいきつけでたまたま母に連れられて行った時にたまたま隣にいたことから。。。でした。
とても家柄の良い彼。
ご両親に愛され育ってきたことを、
しぐさや身なり口調などなどからひしひしと感じられる。
お付き合いすることになったのが今週のこと
私が彼にとってはじめての彼女でした。
おととい彼から別れを告げられた。
彼の育った立派なお家の家系から、現在の彼の置かれている状況まで
とても丁寧に詳しく教えて頂いた後のこと
私のことを大好きで、幸せにしたいけれど
いまのままでは幸せにすることはできないから・・・
という理由でした。
なんで?どうして?そんな事は関係なく私は好きなのに!
とわがままを言いまくったけれど
結局は彼が泣きながらお願いだから終わりにしてと・・・
私も泣く泣く了承。
納得いかない頭の中でこんなことを思い出しました。
写真を撮ることが趣味で、個展なんかも精力的にひらいている様な男性でした。
彼と付き合うことになった夜
こんなやりとりだったと思います。
私「はじめての彼氏ができたよ!」
友「どこで知り合ったの?」
彼とは、とあるサイトで知り合いました、
あっという間に意気投合、オフ会など経て付き合うことになったのです。
当時、インターネットなどで知り合った男女の問題が大きくマスコミなどで取り上げられている時期で
親友は私を心配するあまり母に通報をしてしまったのです。
もちろん危険な方では決してなかったのですが。
我が家では大問題となり
「学業に専念する立場なのに、彼を作るなんてありえない」
「インターネットで知り合った男と付き合ったら危ない。」
「そんな男とつきあうのはやめろ。」
「これ以上付き合うなら大学はやめろ」
それはそれはひどく怒られたものです。
私は彼の事を大好きでしたが、彼と付き合うことを続けて家族から見放される事のほうがもっとこわい。
彼の気持ちよりも当時の自分を守るために、私は泣く泣く「お別れをする」決断をしました。
その決断は、父が彼を家に呼び家族のいる前で彼に伝える事となりました。
たくさん泣きました。
彼をたくさん傷つけてしまいました。
自分の気持ちにフタをして気持ちに嘘をついて忘れようと努力をしました。
このことは今になってもなかなか忘れられない事だったのでした。
彼は大きなバイクに乗っていました。黄色いダウンジャケットを着ていました。
冬に黄色いダウンジャケットを着た男性を見かけると彼なのではないかと未だに目で追ってしまいます。
かといってもうだいぶ昔のこと、今の彼には奥さんも子供もいることでしょうけど。
とあるスナックで知り合った
そんな得体の知れないやつと手塩にかけて育てた大事な息子が付き合っている。
そんな事を親御さんが知ったら
昔私の両親が取った様な行動を親御さんも起こすことでしょう。
彼は学生。ご両親の支えがないと彼の生活や彼のやりたいことの存続はきっと難しくなってしまう。
そんなことを考えたら昔私がした様な決断を彼も下すことでしょう。
なんという因果応報!
すこしは状況が違っていたのかとか考えちゃいますが。
こんなことってあるものなのだなと。
人生とか、運命なんかの「あや」を感じてしまってしょうがない。
その時その時自分の気持ちに責任の持てる判断をしてかなきゃならないとおもった。
たとえば我をわすれてしまう恋愛なんかにおいても。
海外に行って思ったことなんだけど、日本のオッサンって変かも・・・というもの。単刀直入に言うと、 "ソープやヘルスで抜く" のがある意味欲求に対して健全で、 "スナックやクラブで酒を飲みながらホステスと話をして喜んでいる" のが不健全だと言う事。
僕は金を払って性欲を満たそうとは思わないので、ソープやヘルスには行かない。それと同時にスナックやキャバレーにも行かない。なぜなら金を払って女の子とお喋りを楽しむと言う価値観が理解できないからだ。何が楽しいのか、全くわからない。通って通って口説き落とすのが目的なら理解出来るけど、そんな下心丸出しの肉食系は少ないだろう。
前に海外旅行をした時の事を書いてみる。
バンコクに行った時、酔っ払った連れが女の子のいる店でカラオケをしたいと言い出した。2次会・3次会感覚で日本のスナックやクラブに行くようなノリでだ。そんな店はバンコクには無いと言っても納得せず、仕方が無いので現地ガイドに連絡をして店を紹介してもらうことになった。紹介してもらったのは、田舎の温泉街にあるような、鄙びたスナックみたいな感じのお店。日本語のカラオケも有る。
しばらく飲んでいると、少し様子がおかしくなってきた。店の女の子が体をピッタリと付けてきて、僕らの内ももを撫で始めてきたのだ。そして「ショートでイチマンエンっ」と、誘い出す始末。僕らはバンコクにそんなつもりで来たわけではないので、拒否をしてホテルに戻った。マジでエイズが怖いし。
東南アジアだけではなく多くの諸外国では、 "単に飲んで、女の子とお喋りをするのが楽しい" と言った感覚が無いと思う。なのでビジネスとしても成立しないんだろう。
その点、日本のスナックやクラブでカラオケ歌って、女の子とダンスなんかしたりしてニコニコしているオッサンって純情だなぁといつも思うのだ。
先日、「最凶の暴君ハバネロ」というスナック菓子が発売された。
ノーマルの「暴君ハバネロ」よりもはるかに強い辛さを売りとしている。
暴君シリーズの好きな私は喜び勇んで購入した。のだが、一個食べたら口の中が痛くなり、二個食べた時点で早くも完食できるか心配になった。いつまでも消えない辛さにとてもそれ以上口にする気がなくなり、結局二個食べただけで「最凶の暴君ハバネロ」はビニール袋の中で放置されることになった。
さてこの激辛スナックをどうしようか。一日一個食べるだけでも大変だ。捨てるには忍びない。数日ほど考え、思いついた。じゃあ……公園の鳩にでもやるか! いやそれは動物虐待ではないか? しかし鳥類は辛味に対して鈍感だと聞く。オウムが唐辛子をバリバリ食うのを見たこともある。少し与えてみて嫌がるようならやめればよかろう。というか是非食わしてみたい。大変興味深い実験に思える。鳩なら別に辛さに苦しんでもいいし。漫画「動物のお医者さん」で一味唐辛子ジンギスカンに苦しんだカラスの如く、最凶の暴君ハバネロに鳩は苦しむのだろうか。
そんなわけで近所の某公園にやってきたのだ。このへんには野鳥がたくさん棲息している。その中でも鳩が多い。雨上がりで人気はない。野鳥も声は聞こえるが姿は見えない。まぁ餌が見えれば来るだろうと、ハバネロを手で握りつぶしてそのへんに撒いてみた。すると目ざとい鳩の一群がすぐに来た。一体どこで見張っていたのか。鳩たちは私のまわりをしばらく品定めするようにウロウロした後、ハバネロをついばみ始めた。
……辛さに往生する様子はない。気をよくした私はどんどん砕き、どんどん撒いた。鳩もどんどん食べた。妙な笑いがこみあげてくる。自分で食べられなかった辛いものを鳩が平気な顔をして食べてくれるのが面白くてたまらない。やがてヒヨドリもやってきた。ヒヨドリは鳩のようにずうずうしくない。慎重に警戒し、パッと降りてサッとついばむ。何故こんな行動を取るのか、疑問はすぐに解けた。一羽が餌を狙っていると他のヒヨドリがすぐにそれを邪魔しに来るのだ。ヒヨドリは複数が仲良く同時に餌場でついばむ、ということはしないようだ。餌場を独占したがりな性格で、しかし鳩は追い出し対象外という。う~んこれは面白い。雀もやってきたが、一羽しかいない。雀の好きな私にとってはやや残念な事態である。しかも鳩が怖いのか、なかなかハバネロを食べられない。そんなもん食べない方がいいという向きもあるだろうが。遠巻きにウロウロし、むなしく地面をせせるだけである。頑張れもうちょっとこっちにこい雀!
近くの椿の木の中にメジロがいる。しかし人間の撒く餌には興味がないようだ。遠くにペアのセキレイが降りたが、鳩につられただけのように見える。シジュウカラが一羽来たが、鳩がたくさんいるせいか、餌に興味がないのか、どこかへ行ってしまった。数羽のムクドリが来たが、やはり鳩が邪魔なのか近寄らない。
私の周囲は、十羽ほどの鳩と、三羽ほどのヒヨドリと、一羽の哀れな雀で固定された。ヒヨドリのドッグファイトが実に楽しい。私のすぐ横でビュンビュン飛んでくれる。やがてハバネロを一袋全て砕き終わり、大きな塊は鳩とヒヨドリに食い尽くされた。私がその場から少しずつ離れると一部の鳩がついてくる。なんというずうずうしさ! しかし鳩が減ったおかげで、雀がようやく残った小さいかけらにありつけた。私はそれに満足し、野鳥で賑やかになった公園を後にしたのだった。
予想通りの結果とも言えるし、残念な結果とも言える。鳩が辛そうに水たまりに頭を突っ込むところを見てみたかった。
「動物のお医者さん」で辛いジンギスカンを食べてカラスが苦しむシーンがあるが、実話なのは「花見でジンギスカンをしたらカラスにとられた」という所までで、一味唐辛子で撃退する箇所は想像ではないだろうか。鳩がハバネロを食ったように、カラスもおそらく辛味なぞものともせずにむしゃむしゃ一味ジンギスカンを食ってくれると予想する。