はてなキーワード: ステーキとは
良い視点だと思う。
けど、サラダで野菜をたくさん摂取するのは難しいし、料理ができない人って衛生観念もおおざっぱな事が多いから
野菜料理はサラダじゃなくて具だくさんのスープを教えた方がいいと思う。
スープなら煮込み過ぎてもまずくなる事はないし、塩味は最終的にはテーブルで整える事にして、薄味でとめておいて貰う事にすれば、そうそうまずくはならない。
http://anond.hatelabo.jp/20120131130845
そこ明確にしないと。
料理作れて当たり前の人は「当たり前だろ」で通りすぎてしまうけど、作れないのが当たり前で育つと、なんで作らなくちゃいけないのかが理解できない。
インスタントラーメンで済むなら、それでいいじゃん。
まずは、人間が健康で生きられる標準栄養摂取量を教える。一日1600キロカロリー摂取するとして、炭水化物が960キロカロリー、タンパク質が320キロカロリー、野菜が80キロカロリー、乳製品が80キロカロリー、油脂類80キロカロリー、調味料80キロカロリー、くらいの配分で食材を揃えて食べる必要がある。
サラダを300グラム。ご飯をお茶碗4杯、肉を400グラム、ヨーグルト一個。もう、献立が浮かんだね。そうだ。ステーキとサラダ。これを毎日作ってもらってみ。
サラダはパックを買ってくればいい。ご飯は炊飯器が炊いてくれる。肉を焼くのは、たぶん、10回もやれば覚えるだろう。ヨーグルトは出来合いでいい。
で、これを基本にして、奥さんが料理に慣れてきたら、サラダを酢の物に変えてもらってみるとか、肉を魚に変えてもらってみるとか、応用していってもらえばいい。
カレーとかラーメンとか、作り慣れてる人は簡単だけど、初心者には案外難しいんだよ。サラダはボウルに盛ればいい。ご飯はよそえばいい。肉は焼けばいい。そういう料理のほうが簡単だし、栄養バランスが取れてくるから、体調も良くなってくる。
嫌になってるのに、執着してしまうのは何故か。
好きだったはずの事が嫌いになるのはどうしてなのか。
自己顕示欲が偏って強いと、やりたいけれど、作ること自体はつまらないのかもしれない。
たとえば漫画家に憧れているのに、実際にはあまり漫画を描いたことが無い人は、
その立ち位置に憧れていて、実際の作業には興味がない。
作業には興味がないから、やってみると辛いけれど、
立ち位置に憧れているので、やりたい思いだけは残る。
・思い描いているものと、実際に作れるもののクオリティーがかけ離れている。
加えてネットの評価は残酷で、箸にも棒にも引っかからない事をまざまざと突き付けられる。
作らないとうまくならなくて、悪循環に陥る。
・実はもうずっと前に飽きているんだけれど、
立ち位置への憧れや、今まで積み重ねてきた時間があって、なかなか断ちきれないでいる。
どんなにステーキが好きでも、毎日ステーキばっかり食べてると飽きるらしい。
僕の場合は、大体こんな感じで、諦めにくい状態になっていると思う。
元の文とこの文章を併せて、好きを貫くのは大変っていう話と、
その好きは幻想かもしれないという話が混じって、まとまらずゴチャゴチャになってる気がする。
http://anond.hatelabo.jp/20111118162715
宗教でも還元水でもないけど、なんかPCの電磁波カットするちっこいチップシールとか、あとなんか子どもの育て方に一家言あるセンセイとの話し合い会とかなんかそんな。
父上の金だし大した金額でも手間でもないし、「それを行ったことによってかえって害になる」ってものでもなかったので、ま、別にいっかなーそれで気が済むなら的な感じで黙認されていたようだ。
子どもらとして母に対するスタンスが「やりたきゃやればいいけどこっちは付き合わないかんね」で一貫していて(子育てのセンセイのあれこれとか)、過剰に「○○センセイが××と言っていたからやんなさい」的な押し付けがあった場合は「あーハイハイキコエナーイ」ってしてたか「ぅるっさいわ、だいたい××ってそれじゃこれこれこうこうでダメじゃん」と明確に拒絶するかしてたので「かえって害になる」余地はなかったという部分もある。ので結局止んだとのこと。
電磁波チップとかいっこいちまんえんとかのぼったくりで、そんな金あるならみんなでステーキでも食べにいきゃいいのに…と思ったもんだよ。そこんちはステーキ食いにいく金とか別途ホイホイ用意できるレベルの家だったから、仮にステーキ食ったとしてもチップは買ってただろうけどな。
いやー金持ちはこわいねー。でも確かに素敵に平和な家だったよ。子どもはみんな逃げたけどな。
今?
犬飼い始めて金をそっちにつぎ込むようになったって。すごい値段のペットフード(アレルゲン除去)とかしつけ教室とかたまの外出にはペットホテルとかトリミングとか。
出て行く金額は電磁波チップの比じゃないらしいけど、こっちのがなんつうか健康的だよな。
犬かわいさに子どももぼちぼち休暇に家に寄りつくようになったそうだし。
すこし論点がズレるけど、養豚養鶏の世界でも給餌(食事)の一回の量は少なく、回数は多くが基本。
科学的な真理。
産卵鶏でも乳牛でもそう。
肉に脂を入れたい和牛の世界だけは異端で給餌回数は少なければ少ないほどよいとされ、ドカッと一日一回給餌。
一昔前の相撲部屋もドカ食いが推奨されてた。
要するに、太りたかったら(しかも不健康な太り方をしたかったら)食べる回数を減らせばいい。
一回に食べる量を増やせばいい。
三食をしっかり!間食ダメ絶対!
みたいに言われるけど、間食がダメというより間食で食べるものが糖質と脂質に偏り過ぎてるからであって、間食しても主食を減らさないからであって、間食自体は悪いことではない。
もどうかと思う。
それこそ宗教。
肉はちょっとだけとか言ってるやつが食べる肉がササミや牛モモである率はすごく低い。
大抵は豚バラだ。
ええ、それは存じているのですが、なんというか、物足りないですよね。
半可通⇔通人 というよりは、
半人前⇔一人前みたいに、
半球⇔全球みたいに、
対応関係が分かりやすいほうがいいと思いませんか。
・中学校卒業してから引き篭っているので、もう21歳なのに、夢の登場人物がぜんぶ中学校の同級生
・テレビとか見たり、音楽なんかを積極的に効いていたのが中学校卒業までなので、好きな曲もそれまでのものばかり
・昔は騒がしいところやテレビが好きだったけれど、無音の引き篭もり生活を続けているので少しの騒音でも、ものすごくうるさく感じる(車の音や、スーパーの店内放送、バラエティ番組など)
・とても涙もろくなった 泣かせる系ヒューマンドラマとかではなくて、昔のディズニー映画とかを見ているとなんとも言えない郷愁感?みたいな感動が押し寄せて涙が出る
・自分の死体が森の中でだんだんと朽ち果てていくさまを想像すると、なんだかホっとする
・寝るのが一番の楽しみ というより寝る直前のウトウトが最高の快感
・昼寝しようとすると50%の確率で金縛りに合うが、慣れすぎて怖くない ちなみに幻覚も見る
・食の趣味が変わった 肉食いてーって思っていざステーキを貪り食っても昔のようにうまく思えない 漬物やナムル、焼き魚、うどん、そばみたいなものを最高においしく感じる
・物忘れが激しい
グルーポンだったか他の同業者だか忘れたんだけど、多いのが飲食店のコースメニューがなんと半額、ってやつね。
アレ、得なやつとそうじゃないやつ混ざってるからね多分。
知り合いからメールで「これ安くない?すごくね?どうよ?」って来たから見たんだけど、なんかどっかのバーのお食事券で、クリスマスディナー半額!とか書いてあったのだ。
んで内容見たらさ、簡単メニューにすることが可能なものだらけなのよ。
まあなんだ、きちんとしたシェフがきちんと隅々まで手を入れて作れば「半額」じゃない金額がかかってもおかしくない内容なんだけど、そこ「バー」なんだよねえ。
そんなわけで「『半額!』の金額できちんと利益を出すことが可能と思われる。実際に目の前で見て食べてみるまでお得かそうでないかの判別はつかない。健闘を祈る」ってメール返した。
結局買わなかったらしい。
鑑定眼と事前の心構え、重要よ。気をつけようね。
タイトル見て
「あー、成型肉がどうたらこうたら」
とか思った奴、今すぐページを閉じて山岡さんのところにでも行ってこい。
よし、残ったファンキーでジャンキーな貴様らは馬の糞程度には見込みがある。
涎をたらしながら続きを読め。
まずサイコロステーキはステーキじゃない。いいか、この現実から目を逸らすな。
今日はこいつを使って馬の糞にはもったいない料理を教えてやる。
サイコロステーキは大抵2cm角で売っているから、すべて8等分、つまり1cm角にしろ。冷凍ものの半解凍位がやりやすい。自分の指を喰うのはいざってときだけにしとけ。
ボウルにいっぱいの肉ができたか。早まるなよ。
野菜もおおかた同じくらいの大きさに刻んでおけ。ニンニクの芽は下茹でしておくといい。戦場と同じで時には繊細に、時には大胆に、だ。
よし、鍋を火にかけて肉を投入だ。
見ろ、肉がごみのようだ。みるみるうちに小さくなっていくだろう。
憐憫に浸っている場合じゃない。野菜を入れて攪拌しろ。相手さんはだいぶ参ってるはずだ。
ここまでくればもう一息だ。様子を見つつ豆とトマト缶を投入して一気に方を付けろ。
スパイス?そんなもん適当にローリエやタイム、ナツメグあたりを入れとけ。あん?オールスパイスだと?勝手にしろっ。
オーケィ、ここまでよく来たな、お前ら蛆虫にしては上出来だ。
その手には何がある、答えてみろ!
そのモロトフ・カクテルを気が済むまで鍋にぶちまけるんだ!思いのたけを叫べ!
その後は地獄の業火で焼き尽くすんだ!
ただし焦がさんように弱火でな。
くっそーーーーーーーーーーー
少し調子に乗りすぎたな。
明日には解除されてるかな。
ああ、限られてる人生。
素敵、ステーキ、思い違い。
まぁ、あってないようなもんだそんな境界は。
ふがいやいや。ふがいないや。
ロックンロールは生きている。
世界が俺に迫ってくる。
我慢が期待できない程度に
苦渋を舐めない程度に
人がいなくならないうちに
誰でも構わないなんて言わないように
その一握りを大切にするように
僕たちはあるように
すぐ規制解除された。
あれ、こんなもんなのか。
twitter。twitterはコミュニティの最高峰だよね。
最高だよね。アンジャッシュだよね。
ではおやすみーーーーー
うんそうだよ
そいつが不幸になったら、というか死んでくれたら、だな
うふふ、と声に出してしまうかもしれないくらいに嬉しい
ステーキくらい食べたくなるくらいうれしい
考えただけでわくわくする
いやいや、そこで食べちゃったら「犯罪者」になるわけだよ?
他人の席にあるステーキが旨そうだから、取って食ったら捕まるだろ?
いくらその肉から美味しそうな匂いがして食欲を誘われてもさ。
金曜の夕方から、腹痛と発熱、下痢も止まらず、体力も奪われまくったので、土曜の朝に近所の町医者に行ってきた。
朝9時に町医者に到着。症状を伝え、熱を計る。37.4度。自分はいつも35.5度代なので、「ああ…熱あるな…どうりで頭もクラクラする訳だ」と、思った。
次々、子供からお年寄り、色んな人が来て、次々診察室に呼ばれる。なかなか呼ばれず、呼ばれたのは1時間後。
医者がちらっとさっき計った体温なんかが書かれているのを見て「熱はありませんね」と、笑顔で言ってきた。
私は「え?え?」あると思ったんだけど、37度代は平熱なのか…知らなかった。
私「え?…もう大分食べてませんが…」
私「風邪…ですか」
私「あ…はい」
ものの2分で、ただの風邪と判定された。なら、大丈夫だろう…と、思っていたけれども、まだ腹痛とだるさが凄い。
37度代が平熱なら、いつもは…なんなんだろう。眠れないし、まだ下痢も続いている。
違う医者にかかった方がいいのかな…。
ガラス窓の向こうの中庭では音楽系のサークルが一昔前の音楽を演奏していた。
僕は何とはなしにそちらに耳を傾けつつ、次の言葉を発した。
「別にマゾだとか被支配欲とか破滅願望って訳じゃないんだ」
「むしろ、誰かが僕を支配しなければならないという状態に縛られてる状態が欲しいんだ」
「こんなにどうしようもない僕なんかを、ね」
ここまで話して、日替わりラーメンの新作「麻婆ラーメン」に口を付けた。
麺を何口か啜り「これは罰ゲームに使えるな」と呟いた。
「谷倉に食わそうぜ。最近後半組の瑞希さんと仲良いしな」
対して、向かいの席に座った芦原は定食Aのステーキを切り分けながら相槌を打った。
「今度の必修のレポートが終わったらまたやろうか。北森も呼んでさ」
良いなそれ、と言いつつ芦原の視線は配膳に固定されている。
いつもの事だと流して、左で菓子パンを手にこっちを見ている凪川を見た。
「話を戻すとさ、支配されてるのに支配してるって言う矛盾みたいのが良いと思うんだ」
芦原がニヤニヤして横やりを入れた。
「このロリコンが。お前が捕まったらネットで晒し者にしてやる」
はいはい、と流して話を続けた。
「この矛盾はね、結局相手も隷属してるってのが素敵なんだよ」
「犬の散歩で言うなら、縄の付いてる部分こそ違えど、飼い主と犬は繋がってるって事でしょ」
「けど、飼い主は自分から縄を離せる」
凪川は眉根を詰めて言った。
「都合の良い対象として扱われたいのか?」
「いいや、違うよ」
「もし、飼い主も自分で縄を離せなかったらどうする?」
「僕は、その状態が欲しいんだ」
「形としては支配されてる、けどそれは惰性に過ぎない」
「いつ支配され返されるか分からない。それでも支配し続けなければならない、離れられない」
「奴隷となった相手の従順な姿に安心しつつも、時折絶望に浸って欲しいのさ」
凪川は渋い顔をしてこちらを見ている。
場違いだと思いつつ、こいつに倒錯的な性体験をさせたいと思ってしまった。
顔に出ないように取り直しつつ、言い返して反応を見ることにした。
「死にたいと四六時中言っているよりは良いだろ。性的エネルギーは活動の活動源だ」
「方向性が道徳的ではないのは良いのか」
「0°がまともだとして、720°でも傍目には分からなければ良いのさ」
「道徳的であるかどうかは過程じゃなくて結果にあると思うよ」
「その結果が支配関係なら180°だろ。それに、俺らに言ったら過程が分かってるから意味ないだろ」
「依存してるから良いのさ。愛を受け止めておくれ」
「フルメタルジャケットの方だ、良かったな」
「痛いのが好きなら、そうとはっきり言えば良いのに」
「どう解釈すればそうなる変態バイペドフィリア。地獄に落ちろ」
今日も厳しいな、少々古いがツンデレ的愛情表現かね……とにやりとした。
凪川の目にあるはっきりとした嫌悪については、今は深く考えたくない。
芦原は黒檀色の瞳を探る様に向けている。
「…………良いんだ、今さえ楽しければ。どうせ刹那的にしか生きられないし、受け止められないから」
「あっそ、好きにすれば」
「ごめん」
それから3限開始までは何事もなくいつもの日常が戻って、4限に解散した。
銀朱に染まる最寄りのバス停で降り、鍵束でドアを開放する。
その日 友人が一人死んだ。
午前6時、その報せが映ったディスプレイを見つめていた。
7月の初めに、人が死んだ。
読んで頂きありがとうございました。
あなたいまステーキをおいしそうに食べてますけど、
その牛がどんなふうにと殺されているか知ってますか?
とっても残虐な方法で殺されているんですよ?
‥‥いえ、別に食べるなと言っているわけではありません。
何を食べるかはあなたの自由ですから。強制はできません。
‥‥(暫く肉をガン見)
あなた先ほど、このお肉がどんなふうに作られたかを知って、
おわかりいただけたかと思います。
何がって?またまた。ご存じのはずですよ?
わたしはあなたの良心を信頼していますから。
お分かりいただけたはずです。わたしとあなたの考えは一緒。違いありません♪
いえいえ、食べるなとは言っていませんよ?
言っていませんたら!勝手に人の心を決めつけないでください!失礼なかたですね!
豚や魚でも同じことを言うのか?
そんなこと知りませんよ!その辺の人にでも聞いてみたらいかがですか!?