はてなキーワード: シヴァとは
後出しは経済学者やエコノミストの18番だが、はてなーのガラパゴス馬鹿も後出しが得意だ。
あいつらは必ずアメリカがうまいことやったあとにガラパゴス騒ぎを起こす。
いつも勝ち馬に後から乗っかり、自分はなんの苦労もせずに時代をうまく乗りこなしています的なポジションに居座っている。
例えば電子書籍
それまで電子書籍なんて興味もなかったのに、アメリカでキンドルがブームになると馬鹿どもが、得意げに語れるネタができたとスネオ根性丸出しで喜ぶ。
もちろん、ソニーやパナソニックの電子端末であれこれいじり倒した人はいるだろうし、その不満点をぶちまけていた人もいる。
しかし大半の連中は、先に述べたようなスネオである。
むしろそんなバカバカしい政治の外で、日本での電子書籍に純粋に興味を示していたのは、携帯しか使わない人達だったというのが面白い。
日本のアーリーアダプター気取って、やり方が悪いと叩くことしか能がないスネオとは大違いだ。
スネオは結局のところ、エコノミストや経済学者のように、アメリカがうまいことやったことだけを抽出して、起きたことに関しては偉そうにべらべら喋る
思えば梅田望夫からしてそうだ。
結局アメリカ人がフォロワーになってからでないと踊らないはてなーが、日本のIT界で一定の支持を得ているという事こそ、日本の不幸なんだろうな。
http://www.ted.com/talks/lang/jpn/derek_sivers_how_to_start_a_movement.html
>>従来のただの石とは違いますね
もう5万回も突っ込みが入ってると思うので直接これについては何も言うまい。
ゲーム業界もその影響を受ける。特にそれが続編だったりすればなおさらだ。
マンネリズムに取り込まれたゲームは「クソゲー」の烙印を押されてしまう。
それを回避するために、ゲームクリエイターたちは必死に新要素を考える。
毎回のようにあっと驚くシステムを導入し、ファンを熱狂させてきたからだ。
スクウェアはFF8で300万本を売り上げ、ゲーム業界の王者として君臨した。
しかし
映画にも手を伸ばし、それが大コケ。それと並行してFFシリーズの売り上げも下がっていく。
飽きられつつあるのは明らかだった。
そこで冒頭の発言である。