はてなキーワード: シンパシーとは
http://anond.hatelabo.jp/20111025124909
ご指摘の通り、例の書評はハックルさんこと岩崎夏海さんを茶化すように書いたものであり、正しい本の内容を示していないかもしれません。
一点誤解のないよう補足しておくと、
書評についてはおちょくるためにわざと脚色して書いたというわけではなく、私には本当にあのように読めたということです。
そして、岩崎さんの記事を読むたびに、ああこの人はひねくれものの中島義道とよく似てるなぁと思ってるんです。
岩崎さんをもうちょいあけすけで技巧的な感じにしたら中島義道になるかな、と。
そんでもって、岩崎さんの方が技巧的でない分だけ私に馴染みがある存在かな、くらいに感じています。
そういう意味で、私は岩崎夏海さんに好意を持っています。尊敬に近い感情といっても構いません。
何でもかんでも彼の言いたいことを否定したがるアンチというわけではなく、むしろかなりシンパシーを感じている側です。
書評ではそんな私が「小説の読み方の教科書」という本を読んだ時に感じたことをそのまんま書いたつもりです。
彼が自分のひねくれぶりを頑張って抑制しつつ、キレイなものを目指して旅立とうとしながら、己のひねくれぶりに足を引っ張られ、
それでも好きな作品を語るときは子供のように目を輝かせて勇み足気味に語る。
この手探り感のある本を読んでいて、素直に面白い、微笑ましいと感じた、という事実に嘘はありません。
なので、私はあなたの「読み」には必ずしも賛同するわけではありませんが否定をするつもりもありません。
そのかわり、私の「読み」についても、これが正しいと言いはるつもりは全くありませんが取り消すつもりはありません。
この点のみご了承願います。
νはVじゃない。にゅーで変換
ν速民は、ニュー速と書くと、違うν速だ!と言うから正確に書いた。
ν速に限らず2chでの議論というと、論戦じゃなくて、人格攻撃や人格否定や、それに連なるもので相手をへこませる事を目的としているような、子供の喧嘩的なものが多いように思う。
専門板でも、みんな本当はあまり知らないの言ってるのかもしれないけど、なぜそうなるとか原理を説明しないで、煽りあってる。そこにたまに理屈を説明できる人が来て、これこれこういううわけで、と説明し、そうしたらそれに対しまた重箱のすみを突くようなレスが入ったので、検索してみたら、その煽りレスは、やっぱり煽りだった、というような事がわかった・・・みたいな世界
それなりに、知識は持ってる人たちが、そんな煽りをやってる場合もある。
あのtoggeterにまとめられてたやり取りは、あの一般女性を人格攻撃ではないけど、へこませる目的で発せられた言葉ではないかと思われるものも、たくさんあった。人格攻撃と言って良い物もあった。
中には、有名人に対して自分のタイムライン(TL)でつぶやくのもあかんの?みたいに書いてる人もいたが。
ツイッターというのはツイートしたら、フォロワーが見るもので、書いた相手が同じウェブサービス内にいたら、見に行くだろうと思われる。フォロワーは一部にヲチ目的でフォローしている人以外は、乙武さんのファンやシンパシーを感じている人たちだろう。どうなるか・・・
ちょっと考えたらわかりそうなものだ。
その場合でも、2ちゃんねらにしたように、何らかのフォロー(ツイッタではない)をするでもなく、さらにさらに攻撃と言うと語弊があるが本人にとっては、そうなるだろう事をやっていた。
乙武さんには厳しいことを言ってくれる人がいないというのは本当なのだなあと、それを見ても思った。
ここにも、僕に強く言う人がいないみたいに書いてある http://yachou.net/post/615677601 http://blog.livedoor.jp/yumemigachi_salon/archives/51422547.html
上のを検索してたら、こういう真面目なスレも見つかった。何板かと思ったらハンディキャップ板
http://unkar.org/r/handicap/1304471888 乙武洋匡の障害揶揄発言をどう思う?
知らなかった。こんなふうになってたとは
ネトウヨ的に統一協会がタブーなのは、統一協会の問題を取り上げるとどうしても岸信介の系譜と切っても切れないから。歴史的には反共親米は(北朝鮮と対立する)韓国との協力関係が強く、その中でも特に反共政治団体を持つ統一協会は日本の保守派(清和会)にも大きく食い込んでいる。どうしてもこのあたりは整合が取れないというか、韓国にも反共(勝共)主義者のいい韓国人はいます(キリッとか言ったら「壺売り乙」と言われるのがオチなので、とにかく触れないというお約束になっている。
左の方は基本的に統一協会には容赦ないね。これは一般に(ネトウヨの間で)思われてるほど左翼は韓国という国自体にシンパシーが無いというか、そもそも韓国はアジアで最も反共色が強い上にしょっちゅう軍がクーデター起こして軍政が共産主義者はおろか穏健派社会主義者やはたまた普通のリベラルまで弾圧するような国なので、国家としての評判は左翼の間でもすこぶる悪い(ネトウヨのように無条件の「憎悪」を抱いていない、というだけ)そして統一協会はその最も尖った部分なので当然評判は悪い。歴史的には左翼と統一協会の対立は安保闘争の頃から連綿と続いてる。またネトウヨ的な呼び方で言うところの(共産主義者からリバタリアンまで幅広くカバーする)「いわゆるサヨク」の共通項として世俗主義ってのがあるので、その観点からも「国家に食い込んでいる宗教」という意味でも評判が悪い。
とある有名はてな民・ブロガー・ツイッタラー(注:1)を見てきた。はてなとツイッターで彼をフォローし、ブログも欠かさず読んできた。
そして、いつの間にか、わたしは彼にいくらかのシンパシーを見出していた。
どこにも言えずに抱えている性嫌悪と性欲を、そして自分を汚れた存在と思ってしまうことを、包み隠さずに話しているからだ。
だが、わたしの性嫌悪は、彼のそれとは起点が大きく異なっている。
そのため、彼からしたら、わたしのシンパシーなど、邪魔なものに過ぎないのではないか、とも思う。
以下に、かい摘んで書いても長文になってしまうが、性嫌悪と性欲の間でもがくことになった経緯を記していこうと思う。
わたしは女性であり、直接の原因は元交際相手からのDVであったからだ。
詳細は諸々の理由(注2)から省くが、それなりに凄惨であった。
家庭にも学校にも居場所がなく、自分の存在価値を見出せない思春期を送っていたわたしは、高校生になった際に携帯電話を所有したことで存在価値を見出した。
当時、わたしの住んでいた地域では、J-PHONEを当たり前に所有しており、わたしのような人間にもスカイメール(注3)でメル友の誘いが来ていた。
そこで女子高生であることを明かし、食いついてきた相手と会うことになった。そして、「体さえあれば、射精するまでの間だけだとしても、必要とされる」ということを覚えてしまった。元々性欲が強かったこともあり、抵抗なくその誤った考えを受け入れてしまった。
スカイメール、出会い系、ナンパ。不思議なことに、淋しいとき、自暴自棄なとき、希死念慮手前のときほど、男はわたしを誘った。決して美人でもなく、醜く太ったわたしを。一瞬の充足感のためだけに、自分を粗末にしていた。
その安っぽい充足感は更に強烈な虚しさと淋しさを呼ぶだけだと知っていても、やめられなかった。
どういった喘ぎ声やフェラチオが相手を興奮させるのかも覚えた。何も感じていなくても物理的刺激さえあれば潮を吹くことも覚えた。男に組み敷かれる自分を、斜め上から俯瞰で見ていた。一度も快感を感じたことはなかった。
セックスは愛情表現、究極のスキンシップ、生殖行為。それは当時のわたしにとっては絵空事で、実際は自傷行為に他ならなかった。後にうつと人格障害でかかったカウンセラーから、「見境のないセックスは、女の子にとっては身も心もぐさっと貫かれる自傷行為なんだよ」と聞かされた。
そのような日々を送っていた中、前述の元交際相手と出会い、DVを受けたことにより、自分自身に、今まで依存してきたセックスに、男性に、つまり広く性というものに強い嫌悪感を持つようになったのである。
それから4年近く経つ今でも、嫌悪感からセックスはおろか恋愛さえ遠ざけて生きており、セクハラ(注5)により心因性失声を起こす程度には立ち直れていない。
性嫌悪だけで済んでいれば、どれほど問題はシンプルだっただろう。
ただ、わたしはさらりと書いたが元来性欲が強いほうであり、ほぼ毎日自慰行為をするような人間でもあるのである。あれほど嫌悪している性に対する欲望は尽きず、手で自分を慰めた後、自分を消し去りたいほどの感情に駆られるのである。嫌悪している自分を、それにも関わらず自分を慰める自分を。
DV以前から、妄想によって自分を慰めていた。しかし、DV後は、SMプレイで責め立てられている自分を妄想し、時にはSMものの動画をネットで探しておかずにすることも増えた。性嫌悪の引き金になった行為(注4)にも関わらず、である。
SMで責め立てられている妄想で自分を慰めて達する、そして絶望的嫌悪感に突き落とされる。その繰り返しの日々である。
最近、母になる友人が増えた。彼女たちの夫と顔を合わせていればいるほど(注6)、彼女たちを汚らわしく気持ち悪く思ってしまう。
同様の理由で、妻と子を携帯の待受に設定している会社の人間も、芸能人夫婦も、汚らわしく気持ち悪い存在に見えてしまうのだ。
どのようなセックスをし、どのようなプレイの後に子を授かったのか。無意識のうちに想像し、そして祝福する感情と嫌悪感との間で押し潰されそうになるのだ。
わたしはこんな自分を赦せないし、肯定することができない。
「いつか全てを愛してくれる人が現れる、そうしたらそんな感情からも解放される」と言われたことがあった。しかしどうして、わたしのような人間を愛することができるのだろう。
全てを愛してくれる人など、その場しのぎの慰めであって、幻想の押し付けとしか受け取れないのである。
おそらく今夜も自分を慰め、圧倒的嫌悪感の中安定剤を飲んで眠るのだろう。
こんな自分を肯定する術は、どこかにあるのだろうか。
性嫌悪と性欲の間、拭えない自己否定と自分を肯定されたい気持ちの間でもがいているからこそ、わたしは勝手にid:y_arimにシンパシーを感じてしまうのである。
注1:id:y_arim
注2:検閲、被DV経験者へのフラッシュバック喚起、自分でも目を背けたくなるなど
注3:1通3円で半角128文字まで送信できるSMS。携帯番号同士でやり取りできたため、適当な番号にメールを送ることで容易にメル友を作ることができた
注4:本義のSMには愛情があるらしいが、愛情がまったくない時点では虐げられるAV嬢と似たようなものかも知れない
たとえば本体と羞恥心単体を切り分けてそれぞれを遊戯王カード化したら、本体の方は弱いカードでも「羞恥心」は鬼強いと思う。
羞恥心カードの見た目のイメージは中島敦のせいで今のところ虎だけど、より遊戯王っぽくドラゴンとかでも良いかな。本体のイメージは私人間だし普通に人型で想像してるけど、より弱そうな感じでうずらとかにしてもいい。
自分の一部が肥大化してその部分だけが自分より強い別の個体に感じられるのは寄生虫のイメージにも似てる。
卵を芋虫の体内に産み付ける蜂の話を思い出してみる。芋虫の体内で孵化した蜂の幼虫は、芋虫の体内で芋虫の肉を食べて育ち、最終的に芋虫を死なせて皮膚を破って空に羽ばたくっていうアレ。だとしたら私本体の着地点は中身空っぽの残飯&死骸?嫌な想像しちゃった。(羞恥心が居ようが居まいがいずれは死骸になるんだけど)(頭の中に蜂がいるような気がしてきた)
羞恥心が私に書かせる攻撃的な文章は、私自身と体内に強めの羞恥心を飼っている知らない人々を殺傷する。いいや間違えた。直接殺傷するんじゃなくて私の中の羞恥心が私に書かせた文章が知らない人たちのそれぞれの羞恥心の餌になり、パワーアップした知らない人の体内の羞恥心が知らない人本体を殺傷する仕組み。
逆に知らない人が羞恥心に書かされて発表させられた文章を餌にして私の羞恥心が育ち私本体を殺傷することもある。そうやって羞恥心同士「俺たちは~」って歌いながら連携・呼応して肥大して。マジで邪魔。
こんな飼いたいとか一言も言ってない強すぎるペット飼いきれないよ。飼い主が大型犬にナメられて引きずり回されるさまに勝手にシンパシー覚えちゃうよ。とりあえずプリセットをやめろ!遊戯王カードの形で取り出して中古屋に売りたい。長文書いたら疲れた。
死ぬほど胸が痛いのだがこういう時はどうすればいいのか。向かい合って話せばもうぐしゃぐしゃになってしまうのはわかりきっている。わたしはあれから出来るだけ離れなければならないのだ。
一番良いのはもう永遠に会わず、存在自体をなかったことにすること。あれは存在しなかった。幸福な体験は存在しなかった。そうすればよい。幸福を知らなければ不幸もない。
彼の何かに触れているだけでわたしには深い滋味が与えられる。あのひとに比べたら、他の誰と会っていても味気のないボソボソとした食べ物を食べているようだ。すがたかたちや発言の一言すべてがわたしのこころを震わせる。
炎が燃えている。わたしはひどく傷ついている。
もし手放したくないのだったら、少しでも触れていたいのだったら、何も気にしない顔でいればいい。執着を限りなく捨てること。
それがわたしにできるだろうか?わたしとあの人が全く別の存在として、何も結びつけるものはないと認め、執着を捨てることができるだろうか。
できるかもしれないと思う。社交的な顔で、楽しく話すことができるだろうと思う。共通の友達の近況や、悪口なんかを、ものすごく楽しく話すことができると思う。
でも次の瞬間にはそんなことは不可能だと思う。わたしはきっと、何もかもかなぐり捨てて泣きじゃくってしまうだろう。わたしを受け入れて欲しいと、わたしを愛して欲しいとすがりついてしまうだろう。そしてあの人はそれを受け入れることができないだろう。
他の友人にしていることが、どうしてその人にだけは出来ないのだろうか。執着はなにから生まれるのだろうか。
わたしの執着は、一人よがりなシンパシーとか、都合の良い解釈とか、きっとそんなガラクタだけで出来ている。向こうがそう思っていなかったら、不純で勝手な思い込みなんか単なるガラクタだ。
こんな時、誰か他のひとにすがりついて寝てもらったら気分が楽になるのかもしれない。あれはいい。その時だけでも愛されている気分になれる。でもわたしは良い娼婦にはなれないと思う。廃馬は撃たれるものだと言うが、では悪い娼婦はどうなる?
最近ようやくわかったけど、日本でコミュニケーション能力と呼ばれているもののうちの1つは
コミュニケーション能力ではなく、シンパシー能力というか、同調力だねぇ。
恐ろしく日本人は議論に置いて、打たれ弱い。
大嫌いな人がいた。大嫌い×100くらい大嫌いな人。
最初に会ったときタレントの卵って自己紹介した彼女は、女の私から見てもとても美人ですこしキツそうな顔をしていた。
随分年上の旦那さんは何度か会ったことがあるけれど温厚を絵に書いたような人で、その二人の間に出来た子供は彼女そっくりだった。
曰く彼女は私に「シンパシーを感じた」そうで、事ある事に電話やメールがあった。
旦那さんの愚痴は、例えばAVを隠していたとか、休みの日すべてを自分(妻である彼女)のために使って欲しいのに時折友達と遊びに行ってしまうとか、子供が旦那さんにばかり懐くとか、そんな事ばかりで。
仕事場の愚痴は、例えば同僚の女の子たちとちっとも馴染めないとか、上司からセクハラまがいのことを言われたとか、かっこいい新人男子が入ったのに彼女がいたとか、そんな事ばかりで。
私はだんだん疲れてきてしまった。
私の彼女に対するストレスがマックスに近くなった時、彼女は決まってこう言った。
「あなたがいてくれて本当に助かっている。私たちはすごく似ている。だから話しているとほっとする。大切な親友」
私は馬鹿だから、その言葉で何故かすっきりしてしまって、また繰り返される愚痴に付き合う日々が再スタートする。何事もなかったかのように。なんてバカバカしい。虚しい。
そんな日々はある日突然終わる。
私を散々馬鹿にする内容。多分、「本当」の親友に向けたはずのメール。
あいつ(私)、なんであんなにブサイクなんだろうね笑っちゃう。みっともない。唯一の長所はおとなしい所だけ。着てる服ダサいし。一緒に歩いてる時、正直恥ずかしい。
初めて、人を心底憎んだ。ぶっちゃけてしまえば、死んでしまえば良いとまで思った。
私は何も言わず彼女との繋がりをすべて経って絶って、とにかく忘れる事ばかり考えて暮らした。静かに静かに。でも無理だった。時折夢に見た。意味もなく涙が出る事もあった。
あれから7年。
華々しい人生を謳歌しているだろうと思って読んだのに、内容はまったく異なるものだった。
彼女自身の浮気によって、あの幸せそうな家庭は無残に壊れてしまったらしい。
子供も旦那さんが引きとって、もう二度と合わせてもらえないと嘆いていた。
薬を大量に飲んだと酒瓶と一緒に写した錠剤の写真があった。
拒食と過食を繰り返した彼女の顔写真には、もうすっかり昔の美しかった面影は無かった。
むくんで太ってクマが出来て吹き出物だらけの顔。
死んだような目をして薄ら笑いを浮かべていた。
神様はきっと見ていてくれたのだ。これは私へのご褒美。
泣きながら叫んだ。笑ったりもした。もしかしたら私自身もあの時すでに壊れてしまっていたのかもしれない。
でも、それでも構わない。
彼女の不幸になることで、私は多分とてもとても救われたのだから。
特に近しい人たちの家庭の蓋を開けてみたら、びっくり、母子家庭ばかりだった。
オタクのオタク判別能力は凄い。その根拠は喋り方とか、雰囲気とか。
でも、母子家庭に育った子どもは、「あ、こいつ母子家庭だ!」と何らかの特徴で判別して仲良くしようとするわけじゃない。
みんな父親や幸せにコンプレックスは共通して持っているようだが、それ以外特に目に見える共通点はない。
仲良くなってみたら、母子家庭だった。で、それを知ると、今度は目に見える共鳴が生まれる。
今後も母子家庭の人と仲良くなっていったら、将来的に母子家庭の人と私は結婚するんじゃないだろうか。
そうしたら、私と私の母、相手と相手の母の4人で生活するんだろうか。
先週末の話。
情けないことに増田にしか吐けない。
よくつるんでるオタ友人の友達でそこから仲良くなった。
彼女は離れたところに住んでるんだがうちの近くでTwitterのオフ会?があるらしく
ふとしたことから家に上げることになった。
ぶっちゃけスカイプやらメールやらTwitterやらで連絡取り合ううちに彼女のことは好きになっていたし、
ちゃんと告白するつもりだったのに
彼女の方から「、……しよ?」って言われた時には死ぬかと思った。
実際ここまではラッキーだと思っていた、けど、現実は甘くない。
数日悩んで「好きだから彼女になって」と言ったはいいものの
「今は誰とも付き合えないのごめんね」とフラれてしまった。
じゃあ何で俺とセックスしたんだよ?
童貞を哀れんでくれたのか?
ちなみにその後も以前と同じように交流は続いている。
mixiとかTwitterでは非モテで通しているようだが俺は彼女が複数の男に告白されているのを知っているし、
前述のオタ友達も彼女のことが好きなんだと思う。
もしかしてみんなに同じような事をしているのではなかろうかなどと考えたけれど
だいたい夜はTwitterクライアントから投稿しているしそれはなさそうだ。
セックスする前に好きって言っていれば違っていたのだろうか?
俺はこのまま彼女の気持ちがこちらを向いてくれるまで待っていていいのだろうか?
9月で三十路なのに今更こんなつまらない事で悩むなんて思いもしなかった……。
マジ女の子って分からない。
追記。
「彼氏欲しい」とか言われたら男は単純だから期待してしまいますよね。
元増田です。
シンパシーですよね~難しいっすね。
コッチに来てからすごく思うことがあるんです。
みたいなところで頻繁に行われていますし在日1世達は
国を捨てた人も多いでしょう(推測とします当時は同じ国ということで)
韓国籍は離脱しても何度でも復帰出来るそうなんです
聞いたいた話ですが。
日が浅いため、考えが未熟だと思う面もたくさん感じます。
留学して思ったことは日本はとても大人だったってことですかね。
移民させたことになりますね...
エゴかもしれませんし、たった2カ国で良い悪いを決めても
世界はもっと広いですし、簡単に答えは出ませんが僕は
なんだかすっごくエゴですね 笑
「男をわかってない」と言われまくる件
http://d.hatena.ne.jp/manysided/20100316/1268768741
それは、
「男はこういうものなんだ」という人たち(男女問わない)は、
では女性はどういうものなのか、というのをわかってない。わかろうとしていない。
ひたすら「男とは」を説いてくるのみ。
自分の知っていることがすべて
んでもって「わかってない女にわからせなくては!」という焦りがあるように感じる。
懲らしめてやらなきゃ、みたいな空気を感じる。
http://b.hatena.ne.jp/entry/d.hatena.ne.jp/ohnosakiko/20091216/1260986553
manysided ランキングさん、エンパシーとシンパシーの違いなど。敏感な人には見抜けてしまう。
http://d.hatena.ne.jp/manysided/20091209/それに完全理解は誰にでも無理だと思う 2009/12/17
http://b.hatena.ne.jp/entry/d.hatena.ne.jp/masudami/20091211/1260524080
manysided 多分本人も気付いていない何かがあるのでは。http://d.hatena.ne.jp/Dr-Seton/20091210/1260447561#c1260457581
ちなみに「頭のいい」性被害女性はすごく多い。注目され、よりバッシングされる(男にも女にも)から沈黙してるだけ。(続く) 2009/12/12
http://b.hatena.ne.jp/entry/d.hatena.ne.jp/manysided/20091214/1260819107
manysided ↓は?勝手なこと言ってるのも、印象操作に惑わされてたのもそちらでしょう。
他国は暗数ゼロなんて言ってないが日本よりはるかに理解がある。ひたすら隠すしかない日本は暗数がダントツ多いのは確か。↓夜這いも犯罪 2009/12/16
http://b.hatena.ne.jp/entry/blog.livedoor.jp/ryokon1/archives/50166003.html
manysided 隠蔽された性暴力 被害者が見知らぬ人の前で簡単に被害を語れるわけはない/
産婦人科医、保険婦、精神科医、教員などの報告は充分に信頼に足る/神戸市内のある産婦人科医から「例年に比べれば2割多い被害者を診察した」との証言” 2009/12/16
manysided 隠蔽された性暴力, 性暴力 ブクマ訂正。ストレス過多な状況は犯罪増加を招く。
思い通りにならないことだらけの怒りが弱いものへと牙をむく。そして残念ながらとても犯行に及びやすい状況だっただろう。
必読http://www.npo.co.jp/hanshin/10book/10-036.html 2009/12/15
http://b.hatena.ne.jp/entry/www.yomiuri.co.jp/national/news/20091213-OYT1T00320.htm?from=rss&ref=mixi
ごめん、やっぱり同い年だとシンパシー感じちゃう?
YouTube - 精神病院へ無理矢理連れて行こうとする親類.part1.mp4:
http://www.youtube.com/watch?v=07LMzb2y8bc
ビデオを見る限りでは、妹さんの言い分には今ひとつ具体性が汲み取れず、少々
無理をしてでも精神科医に診せるのが妥当だ、と言えるほどの説得力がない。
マコト君が大声を出したり、モノに当たったりしたのはどの程度なのか、
その様子を直接見たのか伝聞なのか、そうなった理由を確認したのか、
これまで妹さんは「情緒不安定」の解決にどれくらい努力したのか。
アポなしで大勢押しかけて「連行」しようとする姿勢や、敵意をあらわに挑発
した上、説得を放棄する対応を見ると、十分に客観性が担保された判断だとは
思いにくい。
妹さんたちがここまで言うからには、撮影者の側に重大な問題行動があったの
だろう、というなら、逆に、撮影者がここまで警戒するからには、妹さんたち
の側に何か信頼を失わせるに足る経緯があったのではないか、という見方も同
じようにできるはずだ。
結局、このビデオの様子から、どちらの立場にシンパシーを感じるか、という
一点に集約される。
一人対大勢の場合は大勢の言い分を信頼する、かどうかの問題と言ってもいい。
というような先入観をもつ人は、
おそらく妹さん側を先ず支持するのだろう。