はてなキーワード: シビアとは
下記の文章を送信しました。
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本来、大阪市に住むものではないので、大阪市の税金の使い道にあれこれ言うのは筋違いかもしれませんが、
送信させていただきます。
必要になってきてしまうのではないでしょうか。
さらに、それらは買っておしまいではないのです。
常にメンテナンスが必要で、その維持費もバカにならないというところです。
大阪市音楽団は、東京で営利団体化し、商業吹奏楽団として変化するのであれば、
採算が合わず、解散ということになってしまう危険性をはらんでいると考えます。
これは、京阪神地区で吹奏楽の演奏活動を通じて子供の情操教育や、
楽器演奏への間口を閉ざしてしまう結果となりえると考えています。
まずは、「市民の対価への考え方を変える」こと。
このように私は考えております。
突然民営化するには大阪市音楽団をただ潰すということになってしまうことから、
そうならないように必要な環境の整備を同時に行いつつ、
段階的に民営化することは、
そして問題なのが、大阪市音楽団は全国でも数少ないプロの吹奏楽団である。
というところです。
これを潰すようなことになってしまうと、全国の音楽・吹奏楽愛好家に申し訳が立たないと同時に、
学校教育で吹奏楽で目標・指標となるものがひとつ消えてしまうことになります。
どうぞ、この点をお汲み取りいただけます様。
宜しくお願いいたします。
ともだち地獄云々の記事を読んだけれど、
要するにこれは友達が云々というよりは「普通」の枠がどんどん狭く、ハードルが高くなってしまって
その気持ちはよく分かるし大変やなー、と思うんやけれど、この部分気になる。
別に俺はドMだからハードモードでやりたいんだって人はそうしたらいいけれど、ちょっと荷物下ろして道端で休んでる人を鞭打つ必要もないでしょう。「死のロングウォーク」(スティーブン・キングの超絶傑作)はフィクションとしては死ぬほど面白いけど、現実では一番やっちゃだめなフィクションだってのに、なんで好んであのゲームをやりたがるのか
こいつ「死のロングウォーク」ちゃんと読んだんか、と思ってしまう。あと進学校とか友達多いやつは別にドMじゃねー。
ネットでの受験や勉強に対するイメージというのはいろいろとおかしい。
例えば東大合格するには1日10時間勉強しろだとか、訳の解らんことを言ってる奴を見かけるし、
そもそも受験勉強をバトルロワイヤルのような蹴落とし合いだと勘違いしてることがまず変だ。
(これはあほな親の影響かもしれん。低学歴の親ほどこのイメージを持っている。受験とか勉強にネガティブイメージ持ちすぎ)
上のような理屈で言えば、進学校では弱肉強食の世界が繰り広げられる。プレイヤーは生き残るために
いじめが多発しているように思われるかもしれないが、そんなことは一切ない。むしろいじめは極端に少ないだろう。
なぜなら、進学校における受験勉強は、バトルロワイヤルではなく、ロングウォークだからだ。
ゆったりとペースを守って歩き続ければいい競技だ。しかも休憩ありだし特定の地点までいけばゴールさせてもらえるヌルい仕様になっている。
ロングウォークを知らない人に一応説明しておく。詳しくはWikipediaよめ。というか原作読め。
100人の少年が、時速4マイルをキープして休みなく歩き続けるだけの競技。
時速4マイルを下回ると警告が発せられ、警告の累積が4回になると射殺される。一定時間警告を受けなければ、その累積は消滅する。
またこの競技は強制的に徴収されるものではなく、志願者が審査の上選ばれるものであり、その点でもバトルロワイヤルと全然違う。全く違う。
ロングウォークにおいて、参加者は、ゲームで勝つという絶対的な目標がある、
ゴールという絶対的な存在に対して、にわかな友達関係や、友達どうしの上下関係などゴミのようなものである。
つまり参加者はその絶対的な対してどこまでも対等であり、孤独である。
友達が多いことには価値がなく、友だちが少ないことはマイナスでもない。競技上はそこに意味はない。
周囲の人間を殺すことは許されていないし、周囲の人間を殺すことに何のメリットもない。
殺すような奴は即刻警告を受けて退場させられるだけだ。
大事なことは「退場させられない」ことであり、「余計なことをして自分の速度を落とさないこと」である。
これが守れる範囲で自由にすることはできる。
しかし、この条件が厳しいので、いじめなどというくだらないことをやっている隙がない。
競技のルールを守る以上は、同じ競技者としてリスペクトされ、競技のルールを破る奴は、違反者として相手にされない。ただそれだけだ。
しかも、厳密かつ明確なルールと厳しいゴール条件があるとき、人は攻撃しあうのではなく、助けあう。
シビアな状況では、本来的同士のものであっても、時に助け合い、支え合うのだ。本当に争うのはゴール手前くらいである。
お互いルールを共有し、リスペクトしあっている場合、仲間でなくても人は助けあうのだ。ソッチの方が強いのだ。
もちろんロングウォークでは脱落者は出るけれど、別の受験では実際に死ぬわけじゃない。でも脱落するのは苦しいから皆頑張る。
イジメなんざ結局、明確なルールや、高めのゴールを持たない、暇を持て余したやつらの破滅願望みたいなものだろう。
イジメ以外に序列をつけるものがないんだろ? 原始人でもできるからな。力で序列決めるとか。
ようするに、イジメやってますって時点で、それは自分たちはサルと同程度の社会能力しかありませんって言ってるのと同じなんだよ。
何ひとつ明確なルールがないから、ともだちみたいな曖昧なものを無理やり旗印に掲げてしまう。
ともだちなんかマイルールの典型みたいなものだから、ともだち集団ごとのマイルールの押し付け合戦になってバトルロワイヤルになる。
子供らが考えるともだちなんて完成度が低くて脆弱な仕組みだと、クラス全体を支え切れないから、常に外部に怯えないといけないから
自分から敵を作って攻撃的になる。 なんか本当に話を聞いてても馬鹿馬鹿しい。
サルですら、序列さえ決めてしまったらあとは安定する。戦いはボスを巡る争いに限る。それすらもできない。サル以下だ。
無駄にプライドばっかり高くて、やってることはサル以下。イジメをやるってのはそういうことだ、と教師は子供に教えるべき。
まぁ教師もストレス多いのか、職場内いじめとか多そうだけどなー。派閥争いとか無駄なことやってそうだけどなー。
はい、どう考えても少しの人間だけが救われて外部の人間は救われてないですね。傲慢と卑屈が合わさって最悪ですね。
子供の浅はかな知恵で、わがままを制御して十分に機能する社会が作れるならSFはいらねーての。私にだってよく分かんねーよ。
まーでも真面目な話、進学校になればなるほど、共同体の一員であることの価値が大きくて、イジメごときでそれを台無しに仕様とは思わないし、
いじめというものが実に非生産的であることが分かるからあんまりいじめってやらないと思うんだ。
あとそもそも、ロングウォークもそうだけど、こういう「競技」に参加する人間ってたいていイジメ被経験者だから、いじめに強い嫌悪感あることが多いね。
高校に通ってもいじめやったりいじめられてるやつらってさすがにちょっと甘いんじゃないか?
タイトルと違うけど、
もっとましな会社に転職したい、と思ったときは、自分のスキルがよそで通用するものかどうか、シビアに判断してからにしましょう。
面接でコードを書かせたり技術的な質問をする会社は、良心的です。入社してから自分とまわりのレベル差に気づいても遅いです。若ければがんばって勉強し、追いつくこともできますが、レベルの高い人は勉強する習慣も意欲もそうでない人とは段違いです。自分がおっとり刀で走っている間に、光の速さで前進していくでしょう。
技術者がきちんと評価されるところというのは、それだけよい環境なので、レベル差も容赦なく広がります。
それでも転職したいなら、止めません。ただ、覚悟を決めて。
ブログを書かなくなって久しいが、復活にむけリハビリがわりに増田に書いてみる。
もっとも、大学教員である私が学生指導を通じて感じた知性について今日は書きます。
知性が低いと思われている人の中には、単純に広義の体力がないケースが多い。病気がちであったり、何らかの事情により物事に集中出来なかったりするために、知性を獲得する上で必要な思考が妨げられているケースが多い。
案外、中等教育期間中に体力づくりのための運動をすることは頭を良くするためにも大変理にかなっていると思う。また、特にチームスポーツであればリーダーシップを学べるので良いと思う。自分の子供にはそうさせてやりたい。
とくに運動が苦手な人を中心に、大学生になると定期的に運動する習慣を失う人が多いが、案外知性の獲得に向けてよろしくないような気がする。
本能や感情を抑制するのがまずもって社会生活を送る上で求められる基本的な知性である。そして、それらの基本的な知性の多寡は生まれつきの要素が強いが、しつけによるものもあるだろう。
もっとも、知性ある親はしっかりしつけるし、知性が獲得させた様々な社会的資源を活用して子育てするから、親は選べないということは本当に不公平なことであると思う。
人間は感情が優先される動物なので、都合の悪い(=悪い感情を引き起こす)現実は直視したがらない。そのため、基本的な知性が乏しい(=コントロールできる感情の水準が低い)と、自分にとって不都合な真実を理解しようとしないために、理解できる法則に限界がある。結果として応用的な知性(職業的に求められる能力など)も獲得されにくい。
もっとも、感情的にならず、冷静に周囲と調和できる人、いわゆる「良い人」が社会的に成功するとは限らない。全体的にみて、その様な人は所詮当たり障りのないことをしようとするから、つまらないことになる。
社会的に成功する人、特に経済的に成功する人の中には、性格的にユニークな人が多い。やはり、人並み外れた目立ちたがりだったり、強い欲望を元に事業を成功させるような人は強烈なエネルギーを持ち回りを引っ張ったりする。その人が良い人である場合もあるが、その様な強烈な感情は何らかのコンプレックスであることも多く、「良い人」でないこともままある。
というより、日本的な文化の中で、冷静に周囲と調和して生きるよう指導されているのは、社会が安定を求めるがゆえに、大半の貧民・庶民に隷属を強要することの裏返しかもしれないとすら思う。一方、親が金持ちだったり、社会的なポジションを有するようなケースでは、根拠の無い自信を持っているような奴もいて、比較的楽にリーダーシップを握ったりするなど、成功に近づく。社会階層が最生産される精神構造がそこにはある。
一定の素養がある人が習熟すると、だいたいの見た目や立ち振る舞いだけで、その人の知性の水準がわかってくるようになる。もっとも、その能力を獲得するためには、直感的に人を見る目を養わなければならない(少しシビアな)環境にいたかどうかが重要である。おそらく、過去の生活の結果に基づいて顔の形や立ち振る舞いと知性や性格との関係に関するデータベースができていて、それを無意識のうちに当てはめることでその推論が成立しているように思える。その構造を理解すると、第一印象に気を配ることは重要であることにも気づくだろう。
だいたいにおいて、賢い人は見た目も良い。もっとも、私は「見た目」に二種類あると考えている。一つは持って生まれた「造作」の良し悪しであり、もう一つは後天的に獲得した、あるいは経験した感情によって作られる「面構え」のようなものだ。前者はいかんともしがたいは物理的必然であるが、後者は自分の心持ちによってある程度コントロールすることが可能である。(もっとも、そのそれを改善するような心持ちを持てるかどうかも基本的な知性によるのだが。)
10代の間の見た目はまだ前者の「造作」によるものが大きい。しかし、大学を卒業するぐらいの年令になると、どのような経験により、どの程度の精神的成長を遂げたか?ということが顔に出てくる。ましてや40にもなろうとすると、それまでやってきたことの影響が思い切り顔に出てくる。結果として、大人になればなるほど、賢い人は見た目も良くなる。
性欲の強さは性格や知性にある程度の関係がある。社会生活をうまくこなすためには、強すぎても、弱すぎてもダメ。もっとも、ここで言う性欲とはある種のバイタリティの言い換えかもしれない。
性欲がある程度強ければ、異性を誘惑するという、生存上もっとも戦略性が要求される行為について自発的に考える。特に取るべきコミュニケーションの内容や、自分の振る舞いが相手に与える影響をよく考えるようになるからか、結果としてある程度の知性を獲得するのだろうと思う。
もっとも、性欲が強すぎるとそれ自身が知性の獲得に障害となることもあるので、社会生活的に見てうまくいかないケースもある。
性欲が弱そうにみえるタイプは、やっぱりコミュニケーションのとりかたに問題が出てくる。実は、就職活動をするときにモテる人とモテナイ人の差は如実に出てしまう。
言うまでもないことだが、基本的な知性が乏しい人は、自分の能力を効果的に伸ばすための選択ができない。また、自分の適性もなかなか決め切れない。結果として解決すべき問題、獲得すべき能力に関して集中的に取り組むことをしないで、ばらばらで組み合わせの悪い能力を身につけたりする。あるいは単純に時間を浪費する。
もっとも、将来的にどのような組み合わせが望ましいのかわからないという言い分もよく分かるつもりで、無駄なことなどないと信じたい。ただそのような言い方は、気の毒にも無い内定で落ち込んでいる学生を目の前にしてあまりにも無力である。
以上リハビリ終わり。
※散文、乱文、オチ無し、主張なし、まとめなし
※なんか客宛に書いてるみたいな感じだけど、よくよく考えてみると、
どちらかというと客じゃないしなんも考えてもない第三者に「誇りを持って云々」て言われるのに一番ムカついてるっぽい
明らかに見下してるっていうか蔑んでる客にももちろんイラつくけども、
「○ちゃん女神だわ」とか「誇り持つべきだよ~」みたいに言ってくるジジイにイラつく。
ネットでも、風俗嬢や水商売の女がまとめブログのコメント欄で叩かれてたり、
フェミの人たちが「搾取されてる」みたいなことを言ったときに、
『いや、彼女たちは誇りを持ってやっているんだ、馬鹿にするな』みたいに言う人がいるけど、
なんかそっちのフォローしてくれてる方にモヤーっときちゃうんですわ。
その言葉によって隠れちゃう悲惨な現実もあるのに。いや、むしろ隠したいのかもしれんが。
肉便器とか生きてる価値なしとか言われるとマジで怒りに震えるし、
フェミの人に搾取云々て言われる時も、その奴隷扱いにムカついたりする。
フェミの人のそういう発言にムカつきそうになるとき、
で、なんでかっていうと、
ホントはこの仕事をやりたくないけどやらざるを得ないからやってる人はいっぱいいるんですわ。
こんな話すると『ネタだろ、今は女子大生やOLがお気楽にアルバイト感覚でやってるんだろ』、
とか思ってしまうオジサン方もおられるかもしれないけど、
実際、親の借金で、とか、学費や生活費が必要だけど時間と金のこと考えるとこれしかない、とか、
もちろん自分の借金のためって人もいるし、明らかに頭が弱くて(知的障害一歩手前?)これ以外に仕事が無い、とか、
シングルマザーの人とか、会社クビになって働き口がない人とか、精神病んでいて毎日会社に行くのが不可能とか、、、
そういう人がかなりいるんですよ。
なぜかって言うと、やっぱり、開き直ろうとか堂々としようとか思っても、
ずーっと刷り込まれてきた常識(風俗嬢は汚い存在、的な)はやっぱり拭えなくて、
自分の人気が金に直結するシビアな仕事だからストレスも貯まるしで、
摂食障害を患っている人や自傷行為をする子もかなりいるんですわ。
あとはもともと病んでる人も多い。
だいたい、罰金制度みたいな違法な制度が普通に横行してるのは、
やっぱ、従業員が辞めたくても『辞められない』って現状をわかってるからであって、
そういうのを搾取と言うんかな、と思ったり。
だから客に「○ちゃんはプロ意識あっていいなぁ、女神だよ、それに比べてうちのOLは…」
みたいなこと言われたり、
ネットで知らないオジサンに「彼女たちは誇りを持ってやってるんだ!馬鹿にするな!」
みたいにフォローされたりすると、
「は?何が女神だよ誇りだよクソが。こっちはしかたなくやってんだよ。
大量に食ったものを嘔吐し、手首を切り裂き、不眠で眠剤飲みながら、
それでも金のためにしかたなくやってんだよ。お前の会社のOLになれるならなりたいわクソが。
誇りもクソもねーわ。
自分が気分よくちんこ勃たせるために現実を見たくないのはわかるが、それが現実じゃクソが」
そういう一時的なフォローとか変な神格化?みたいなのって、
結局、お前が気分よくちんこ勃たせるためだけだろ、って思っちゃうんすわ。
「風俗嬢が何言ってんの。そういう仕事はコソコソ隠れてやるもんだろ」ってなるわけで。
『プロ意識(笑)を持ち、悲惨な裏事情を微塵も感じさせず笑顔で接客。しかし堂々とできる身分ではないのでそこはわきまえる』
っていうのがオジサンたちの理想なんかもしれん。
風俗嬢に対する評価っていつも、「賛美」か「蔑み」しかなくてすげー極端。
だからと言って「風俗嬢は可哀想な人達!」みたいに一刀両断されてもムカつくんですわ。
もちろん、この仕事がしたかった、そしてこの仕事に誇りを持っている、っていう人もいますし。
わたしはアルバイト感覚で始めたけど今は一応プロ意識(笑)みたいの持ってやってるし。
普通の仕事に対しては、可哀想だと思ったり、蔑んだり、変に神格化したり、っていうのはあんまり起きないから、
いちいちそれで「死ね肉便器」って言われたり、
そうかと思えば「誇り持ってやってる女神」なんて扱い受けたりしなかったし。
辛いことも楽しいことも誇りもあったりイヤなこともあったりする普通の仕事とは違うんだよな。
自分は高額アルバイトという感覚で始めてあまり苦しんだ記憶もないので、
そういうオジサンの言葉でイラついたりしなくてもいいんだろうけど、
悲惨な同僚の姿なんかを見ると、モヤっとせずにはいられないんですわ。
理解者のふりして女神とかなんたら言ってるけどな、お前が抱いてるのはこういう子なんだ、血反吐吐いてでも頑張ってやってる子なんだ目ん玉ひん剥いて見やがれ、みたいな。
そういう、誇りたくても誇れない、みたいな状況があるわけですよ。
誇りたいけど、そういう同僚の姿を見ると、やっぱりこれは弱者に対する搾取的なものに見えるし。
自分が一生懸命やってる仕事が「搾取されてるだけ」とか思いたくないし、かといって社畜の大将みたいにもなりたくないし。
「これはこうこうこういう貧しい学生が1日中苦しみながら、バナナを熱湯に漬ける仕事をして作ったんだ…」
とかは考えない。
だから、風俗嬢の裏事情まで全部背負えとかいうのはおかしいのかもしれないし、
むしろその人の個人的な問題まで考えろってことになると、
風俗嬢ってやっぱサービスだけを売る仕事じゃなくて、まるっと自分を売ってる仕事っていうことになるんかな、
そうだとしたらなんか違うし、自分はサービスだけを売ってるつもりだし、
なんていうか、スーパーのレジ打ちみたいに、ただレジを打ってお釣り渡す仕事みたいに、
ただ単純にサービスを売ってる、って感じで風俗できないかな、っていっつも考えるけど、
でもやっぱそういうオジサンの言葉にいらついたりするってことは、
やっぱ、サービスだけって考えれてない、ってことなのかな、と思ったり、
料理能力を測るっていうスタンスがそもそもズレてるっていうツッコミは別増田に譲るとして、
料理の技量ってのは、レシピ見てもどうにもならないような包丁使いや火加減といった部分に反映されると思う
というわけで俺からは、人参・もやし・豚肉あたり(それぞれ火加減がシビアで、タイミングを外すと不味くなる)を含む炒め物を挙げておくよ
肉や野菜の切り方・方向を見ることで、包丁の技量や歯応え・舌触りへの理解の度合いもある程度分かるし、
味付けの加減も感覚によるところが大きいので、技量を反映しやすい
指定食材以外に何を入れてくるかで、センスも判断できる
例えば2D格闘ゲームなどは、今後かつてのようなものは生まれないと思っている。
スプライト全盛期の頃とくらべて、今のハードウェアは遅延がデカイ。液晶TVも遅延がデカイ。目で見て入力して間に合わないというのはゲームとして致命的だ。
公式RTの発言によってその人の人格を判断するというのがいかにバカげてるかという話。
人民よ! バナナを食え! バナナこそは至高なり! ああバナナ! 汝はちんこの暗喩なり! 思い起こせば人類の歴史十万年、バナナは毅然としてそこにあり、人類によって食べられる日を待っていたのだ。人の叡智がバナナと出会ったそのとき、バナナの秘密が人類に開示された。バナナ! カリウム豊富! バナナ! 黄色くて曲がってる! バナナ! 場合によっては釘も打てる! バナナよ永遠なれ!!!!!!
引用するなと言われると引用したくなる駄目読者です。こんなダメダメな私は増田に埋まってますぅ。
これ文脈抜いてここだけ公式RTしたらとんでもないことになるだろうなぁ。
文脈といっても元の文は「全体がでっちあげ」である。ちゃんと序文でそう述べられている。
つまり「でっちあげだが、単体としては整合性がとれている話」「その話の一部」という二重構造であり、
ある人が、本当は良い人だし知識も豊富だけど、皮肉のためにツイッターでのアカウントでは露悪かつバカっぽい的な発言を繰り返しているとしよう。
その一連の流れの中ではある発言が文脈としても整合性がとれているとしよう。
jonetsuさんとかは良いキャラクターしてるよね。あの調子で死ぬまでやってほしい。というか幸せになったら殺したい。
そういう人がたとえば「福島は見殺しにするけどガンバロウ日本」みたいな発言をしたとする。
これは普通の人には <バカには文末のカッコ笑いとか、表現の周りにあるカッコが見えないという「裸の民衆様」を表現するアート>なのであるが、
しかもこの場合、文脈的には整合性がとれている。そういうキャラとしていつも似たような発言をしているからだ。
ところが、またここでキャラと実物の違いが分からないバカがいる。
よくリテラシーというと、知識とかメタ知識とかの話なるけれど、
ネットでよく問題になるバカというのはリテラシー以前の問題だ。
ネットの発言には、つねにこの「文脈」と「キャラ」の二重の壁がある。バカというのはこの壁が見えないということだ。
見えないから常にその壁にぶち当たって、壁とお話をしている酔っぱらいみたいな人たちがたくさんいる。
そういう人は、人間と本当の意味で会話をすることもないし、出会うこともない。
ネットでは、バカにはコミュニケーションそのものが閉ざされているシビアなセカイだ。
ネットを始めるなら、この2つのバカの壁の存在くらいは学んでからにしよう。
それまでは、リアルで人間というものを学んだほうがいい。コミュニケーションに関していえば、ネットでしか学べないものはろくなものがない。
更に言うとバカよりひどいマジキチの壁というのがある。
例えば福田なにがしとかいう主婦の人。まぁあれもキャラかも知れない。キャラなのだとしたら小説家になるべき逸材。
あれは自分の脳内という壁があって、その壁から一歩も外に出られない人である。
自らを精神病院に放り込んでいるようなもので、ほんとうの意味では誰とも会話してないし、誰にも話しかけていない。
ああいう人間は、周りから見ると恐怖を感じるが、実際的にはなんの害も無いので、そのまま病院にいてもらうのが世のためその人のためだ。
ここ数年の話なんだけど、ネット上で見かけない話を仕入れたのでご紹介を。
ダムあるでしょ、ダム。大抵は山の中にある。旅行のときに見かけるようなダムもあるけど、一般人が旅行くらいじゃ見かけないようなダムもいっぱいある。登山する人とか、奥地に入る釣り人やハンターくらいしか眼にすることの無いようなダムもたくさんある。もろもろのダムを含めて、ここ数年、ダムの水位が上がっているのだ。
ちょっと前までは、水の入っていないカラカラのダムはたくさんあった。渇水じゃない時でも。日本はほぼ全国的に降雨に恵まれているので、よほどの事が無い限り、しっかりとダムに水を貯めて置く必要はそんなに無かったりする(水力発電用は除く)。あんまり雨降らないし、そろそろやばいんじゃね?って時になってから、カラカラダムに水を貯め始めても大丈夫なレベル。つまり、ダムの水位調整ってのはそんなにシビアにやる必要はそんなには無かったはず。"はず"っていうのは、様々なダムを見てきている人達の実感であり、ダム運用マニュアル等を見ている訳ではないんだけど、もう何十年もダム周辺で遊びや仕事をしている人達の感じる事なので、事実であるとは思う。
その、そんなにシビアに調整する必要も無かったダム水位が上がるようになった。カラカラ状態のダムが無いのだ。それは何故か。降雨量が増えている訳ではないのに。
それはズバリ、事業仕分けではないかと推測されている。つまり、ルーズにやってりゃokなダム管理なんていらねーんじゃねーの?あんなカラカラなダムって必要あるの?ってやられちゃうとどうしようもない。事業仕分けだけでなく、普通の市民からも、あれいらねんじゃね?って話も出てくる。
だから、ダムにはある程度、水を貯めて、必要性があるっぽく振舞われているのだ。ダムってのは水をせき止める為にあるのだから、水が入っていなければならないって事。そうじゃないと素人が納得しないのだ。
だからなんなの?っていうと、ダムのキャパが小さく運用されるようになってるから、山間地で大雨が降った時に、例えば今までは、カラカラ状態から満水までの範囲で雨が受け止められてきたものが、早めにダムを解放して下流に流してしまう。すると当然、下流域の負荷が自然と高くなる。水位が上がる速さが速くなるのだ。温暖化の影響で、年間の降雨量はさほど変化していないのに、短時間豪雨の割合が高まってきている。だから尚更、カラカラダムも必要であるのに、仕事を減らされる事を恐れた人達がダムの水位を上げているのだ。
幸いな事に、今まで散々公共工事で様々な河川を護岸して来ているので、"ただちに"影響は出ないだろうが。。。
たぶん、ダム周辺でなく、下流域に住んでいる人で、よく川を見ている人達も気が付いていると思う。大雨が降ると川が濁る。ちょっとすると元の澄んだ流れになるんだけど、ここしばらくは濁りが取れるのを遅く感じていませんかね。ダムを大きく解放している時間が長いので濁りが取れないのです。
事業仕分けは多いにやるべきだし、クソ公務員は全員死ねば良いと思うけど、本質を見分けられないと今に大変なことが起きると思う。本当はすでに水位調整が適切で無かった為に起きている事故があるんじゃないですかね。
だいぶ古い話題だけど、pixivの内情を暴露したとか言う文書に反論を書いてみる。あれを読んで、大半は業界ではほぼ問題ない話なのに、まるで悪人かのように書かれているのはおかしいと思ってました。暇が出来たので、書いてみようと思う。
参考は http://finalfantasy35.blog45.fc2.com/blog-entry-6636.html の画像部分。
自分は、pixivの社長と何度か話をした事がある。身内擁護と思いたければどうぞ。
実は人によっては経験のある仕事だったりする。特に、院卒エリートじゃなくて、高卒叩き上げみたいな人だと、たまに経験のある人がいる。一部上場企業のインフラを担う友人にもこっそり「そういうこと昔してたんだよね」とか言われたことがある。実際金も動くし、大量の画像、動画データをさばく為、スキル向上にも向いている。単なるウェブサイト作成会社だったpixivがなんであれだけの画像をさばけるのか不思議だったのだけど、これで合点がいった。こういうことは不法行為ではないので、むやみに叩くべきではない。
2. 君は大企業行った方が良い
pixivは、知名度に対して収益の少ない(?)企業でもある。ピクシブ株式会社 | 採用情報を見るとわかるけど、内容に比して給料が少ない。あれだけのインフラを支える技術を要求しておきながら、最大32万とかどうよ。ボーナスだって明記されていない。要するに金がないのだ。
たぶん当の彼はいろいろアイディアを出したのだけど、それを実現するだけのリソースがないのだろう。彼がpixivに過剰な期待を寄せすぎたのだと思う。あと、片桐さん、pixivが流行りすぎちゃって、それに対して自分に自信の無い人だから。実現するのに必要なリソースの計算が出来ない提案は、結局その会社では実現できないし、それならもっと大きな会社の方が良いというのは傷つけない為の回答と言って良い。
3. 企業秘密はくれぐれもしゃべるなよ
これはどのような相手でも重要な事項。特に新興企業の場合、アイディアがモノを言う事もあるし、普通の会社でも顧客関連の情報はとても重要。下手に「○○とこういう企画やっていたのだけど、つぶれたんだよねー」とかしゃべっちゃいけない。多くの人が「時効だと思うけど」と注釈を付けながらしゃべる事が多い事を思い出してほしい。
4. お札のたっぷり入った袋を枕にして
まあ、品がないと思えばその通りなのだけど、片桐さんには結構苦い思い出がある。【ITベンチャー社長に聞く!】 自社プロダクトを作り、成長したい~ピクシブ代表取締役社長 片桐孝憲氏(前編) -INTERNET Watchという記事を読むと、彼が昔借金で苦労していたのがわかる。これを考えると、こういう行動にも同情の余地はあるでしょう。まあ、さっさと金庫に入れろというのが本当でしょうけど。
5. ボカロは下火
別にボカロカルチャーを支える会社ではないのだから、そういうシビアな判断があっても問題は無い。聞きたくないセリフだったかもしれないけど、pixiv自体がそういう会社ではないのだから、それは期待過剰だったと思うよ。
擁護できなそうな所
大体こんなところ。
貴女達がお断りされてる本当の理由を教えてあげよう!
その理由は以下の3つだ。
この3つのどれかだ。
まず1つめ。「外見の好み」ってのは男によって本当に色々違う。
おっぱいがおっきいのが好きな男もいれば、背がちっちゃいのが好きな男もいる。
メガネをかけてないとダメな男もいれば、声がかわいくないとダメな男もいる。
これは「女に欲情するかどうか」ということ影響がある重要な要件だ。
子供が欲しくない男じゃなければ、セックスできないような女と結婚する男は居ないと断言しよう。
本当に個人によって違うから好きな男がどんな外見が弱いかはリサーチ重要。
逆に好かれた場合は相手は奴隷に近い。惚れた弱みってやつだな。
つぎに2つめ。「性格が悪すぎる」というのは、自己中過ぎたりとか頑固過ぎたりとか金遣いが荒すぎたりとか我侭過ぎたりとかメンヘル過ぎたりとか連絡とらなすぎたりとか。そういうの「過ぎ」なとこ。
決して自己中や頑固や金遣いや我侭やメンヘルが悪いと言っているわけではない。
男は、ある程度は調整して相手に合わせる。
そうでないと付きあえない。これは重要な公式。
(合わせられない男でつきあってるやつもいるがそれは女が合わせてるので今回は除外)
でも超えると合わせられなくなる。
そうすると「合わせられない→付きあえない」という公式よりお付き合い終了。
ここで注意。1つの欠点で「合わせられない→付きあえない」という公式は発動しない。
「自己中過ぎるけど、素直に人の話を受けいれるし、甘え方が上手でかわいい」のように総合的にプラスになれば公式は発動しない。
総合的にマイナスになったら即公式発動の人もいれば、マイナスになっても少しでもプラスになる展望があれば公式を発動しない人もいる。
これは個人差。
別れる時にもしダメな理由を聞けても、それは最後の藁だからそこだけ治そうとしても意味ないよ。
ところで男の器が小さいと感じてる貴女は、きっと自分の気付かない所で男の器の無駄遣いを知てますよ?
さいごの3つめ。
年齢の問題は非常にシビア。
なぜなら性格や外見はお互いがある程度調整が可能。
貧乳はまったく好みじゃない子だったけど長くつきあってるうちに貧乳が好みになったとか、依存されるのは嫌だがつきあってるうちに、依存が減って甘え方が上手になったり、甘えられるのが好きになったりとか普通にある。
可塑性のある人の脳内の問題だしね。
でも時間はどうしようもない。過ぎたら二度と戻らない。こんなうだうだ増田に書いてる俺の時間も二度と戻らない。
そして30歳という年齢の壁はどこから出てきたのか。
昔は女は25歳までに結婚という壁があったとどこかで見た。それが30歳になった。
女性の認識で30歳になったのと男性の認識で30歳になったのは時期が違い、女性が29歳で焦ってたのはもう10年ぐらい前。そして今は30歳超えても焦らない状態。
だが男性の認識では今でも「女は30歳までに結婚したいと思っている」と思っている。
よって「なんで30歳超えても結婚してないの?」「何かあるからしてないんだよね?」と考える。
だから30歳未満を求める。
その時に貴女はいくつだろうか?35歳を超えていると「35歳ぐらい」という認識の範囲外になっていないだろうか。
時間は過ぎたら戻らない。
お互いの認識のすりあわせが出来無いまま時間は過ぎ、婚活は失敗し続ける。
これに関しては解決策が無い。
結婚したいなら、自分に興味をもってくれる男を大事にするぐらいしかない。
大事にするってのは、興味を持ってくれた人に自分からアプローチするって事な。
ところで男が婚活で失敗し続けるのは何でか教えてくれない?
はてな上の活動で有名になった連中の年収が低い訳を知りたいですか?
知りたくない人はもうこの記事を読む必要はありません。他のタブに移動してください。
さて本題に。
つまり彼ら優秀なはてな村民の年収が低いのは仕事がそんなに出来ないからなのです。
なぜこれほどまでにはてなで有名になった人達にも関わらずお仕事ができないのか。
その辺を噛み砕いてお教え致しましょう。
彼ら優秀なエリートはてな村民がなぜここまで目立つのかわかりますか?
ただそれだけな話
普通の優秀な人間は他に活躍の場があるのでネットでの活動時間をさほど割かない
エリートはてな民は他に活躍の場が無いのでネットでの活動時間を割きまくる
彼らは「暇」で「他に活躍の場が無い」ことから生じる「ネットでの圧倒的な活動時間の量」を武器にネットで目立っているわけです。
ビジネスや芸術や政治など、ホンマもんの厳しい世界では相当にシビアな世間の目に晒されます。
もし10の事業を起こして8の事業を何とか成功させたとします。
しかし、もし残りの2つの事業で失敗したらどうなると思います?
下手したら首をくくらないといけない。これは例えじゃなく中小企業で個人保証かけてるところなら本当に首を吊らないといけない。
5つの作品を成功させても、1つ大失敗かませば大いに名誉が失墜する。
彼らは圧倒的な物量作戦から生み出されたネット活動履歴のうち、それなりにまともな事を言っているのは僅かに過ぎません。
しかし個人のネット上の活動をそこまでシビアに見る習慣が無い為に、彼らの名誉は失墜しないだけなのです。
サッカーや野球やゴルフなど影響力の大きいスポーツで存在感を示すのは相当な才能が必要とされます。
それに対してゲートボールみたいに競争など存在しないスポーツで存在感を示すのは楽です。
つまり競争が激しくなればなるほど、上に行くのは大変なのです。当たり前の話ですね。
この広くて複雑化した世界では大変重要でかつ論じる人口が多いジャンルが数多存在します。
そういった分野で活動されるジャーナリストや作家、評論家は仕事の質が年収に直結するのは容易に想像できます。
それに対して優秀なはてな村民が常日頃論じている内容を見てみましょう。
・無断リンク禁止論
・観測範囲
ようするに彼らが日々頑張って頑張って人よりも遥かに努力と時間を費やして論じている内容は、中学生でも興味を持たない下らないレベルだってことなんです。政治やビジネスや経済や芸術など、普遍的で価値があり多くの人に影響を与えるようなジャンルは当然評論家の数も多く質も高い為に、えてして競争が激しい訳です。優秀なはてな村民は、そういうところでは全く目立てないばかりに、超ニッチで全く世界に影響を与えない下らなく低レベルなジャンルで活動しているわけです。
だから一応目立つ。このくだらない世界に参戦する人がいないから、一応馬鹿なりに目立つ。
でも彼らがひとたび競争の激しい世界に足を踏み入れたらどうなるかもうお分かりですね。
けちょんけちょんです。全く誰にも相手にされない。当然仕事なんて人並みにしかできないし、収入も上がらない。
優秀なはてな村民が実社会で活躍できない理由を説明しましたが皆さん納得されましたか?
もし納得できない人は優秀な はてな村民になりうる可能性を秘めているので頑張ってください。
そしてこの記事は実は若くて未来のある学生さん向けに書いたものです。
はてなやtwitterなんかで目立っても何にもならないですよ。なんの実益も得られない。競争が無いに等しいからです。
安易な方向に人生を向かわせてはいけません。もっと厳しいジャンルで目立ちましょう。そうしないと40になった時にぼろいマンションの一室で激しく後悔することになります。
厳しい道のりを経て、他人との競争を経て、挫折を繰り返して、どうか高い山に登ってください。
優秀なはてな村民のように、誰からも認知されていない無名の山に毎日登って悦に浸るさびしい人生を送らないように。
それでは失礼します。
参考)
1.9時始業と言われたら9時より前に出社すべきなのか否か問題
俺だったらまず2だけを問題にする。
時刻的にも1を包括してるから。
「9時始業なのに9時にいねえってどういうことだよおい!」
これは隙の少ない言い分だ。
「9時始業なのに9時にいねえってどういうことだよおい!」
に対して、派遣アシの言い分が
「派遣会社での勤務起算は8:53-9:07までは9:00勤務開始扱いになるから遅刻ではない」
そうきたかー。
いやこれさあ、相手のほうが正しいよ。
わかるよね?
これについて、あんたが問い合わせや苦情を言うべき相手は派遣会社だよ。
アシは派遣会社と契約してんだし、あんたも派遣会社と契約してんだし。
あんたもアシも主張や認識に嘘がないと仮定するなら、
いやいやいや。まじで勘弁してほしい。わかるじゃない、普通。
この日は特別に8:00に来てくださいねって言ったら8:00からつけてもいいけど
9時始業って言ったら少し前に来て9:00に仕事始める状態にするじゃない。
実はそれって日本の悪慣行に過ぎないんだぜ。
常識的に仕事を始める準備に要する時間は勤務時間に含めるもの。
「仕事の準備」が使用人と使用者のどっちの都合か考えてみりゃすぐ理解できるでしょ。
勿論、1時間前に来てタイムカード押してゆったり朝食食いだす、とかはあかんけども。
なので、ちゃんと勤務時間分を時間で請求してるだけだねそいつは。
あんたが要求してる「わかるよね?」っていうのは正社員向けの理屈じゃね?
それだってあんま良くないんだけど。
もう日本語できなくていいから給与の安いヒスパニックを雇おう。
彼らならどんな態度を取ろうがあきらめがつくから。
あんたははっきり言って
ONE PIECEの最新刊を読んで、これって少年誌でやるような内容じゃないなあって思った。
問題解決に至るまでの道筋があまりにも難しくて、単なる娯楽として楽しみたい人にとっては面倒だと思われてしまうのだろうなって。
加えて内容と絵柄が微妙にマッチしてない。凄くシビアで解決が困難な問題を取り扱ってるのに、絵柄が可愛らしすぎる。
戦場に描かれたハローキティのような違和感を少し覚えたぐらいだもの。何というか、テーマがうまくデフォルメされていないというか、読者に対して肉薄しすぎているような気がした。
いつ頃だったからかわからないのだけれど、ONE PIECEは思想じみた描き方をするようになった気がする。
アラバスタ編とか、空島辺りまでなら、まだ少年誌の文法に則った読みやすい娯楽作品だったように思うのだけれど、世界政府を本格的に敵に回した辺りから作者の思想がにじみ出てきたように思う。
仲間仲間うるさいとか、演出が過剰だとか、ごみごみしすぎているとか、まあいろんな批判はあるけれどもさ、個人的にはこの思想の変化が一番気になってしまう。
エースの過去編とか、もう詳しい感じ様は忘れてしまったけれど、読んでて気持ち悪かったのを覚えている。どうしてだったのかな。手元にないからわからない。
嫌いじゃないけどね、ONE PIECE。でもあれは週刊少年誌で掲載するよな内容ではないと思うなあ。人を選ぶと思う。国民的漫画であるくせにさ。
まあ、良くも悪くも実験作なんだろうな。読者層が広いっていうんだから、そこもカバーしようとかいろいろ思惑があるのかもしれない。
自分なりの分析によると、『不満だと太る』『不安だと痩せる』傾向にあったように思います。
昨年度は、ストレスが高まってしんどくて不満がいっぱいで、1年間で12kg太りました。
今年度は、ストレスが更に高まってその性質も更にシビアになって、その中で生きることが不安になってきて、体重計に乗ったら4kg減っていました。
不安を感じさせるストレスがかかっている時期には、何を食べても吐いてしまうんです。
でも、ストレスが強いから、お酒を飲まずにはいられない。毎日毎晩飲んでます。
何も食べずお酒を飲むと胃が痛むから、まず牛乳を飲んで、何か食べて、お酒を飲む。
そして、ある程度飲んだら気分が悪くなって吐く。吐いたあとまた少しずつ飲む。
食欲は別にありません。吐いて食物を無駄にするのも申し訳ないし、病気にさえならないのなら、牛乳←→お酒のループだけでも構わないけど、それだけで生きていくことは難しい気がします。
でも、今の私からお酒を奪われたらこの辛さに対処する自信がない。一時だけでも逃げたいから。
何か、かわりになる対処があればいいのにと本当に思っています。
眠剤を使ってみたりもしたけど、活動時間を失うし、健忘を起こして危険行動をするのも怖い。
タバコにチャレンジしたこともあるけど、あまり好きじゃないし癒されません。
動物と暮らすのにも憧れるけど、今の家では飼うのは禁止されています。
人との関わりでも癒されません。仲の良い友人にも家族にも、気遣わせたくないから辛い素振りなんて決して見せないから。
結局、これはというストレスへの対処をみつけられないままです。
病院へは、極力行きたくありません。
この日記を見たどこかの誰か、自分はこんな対処をしているよ、癒されるよ、という体験談などあれば聞かせて頂きたいなという思いもあり日記を書かせて頂きました。
こんな長文を読んで下さった方、どうもありがとうございました。
それだと、ブレーキがアクセルをオーバーライドするかどうか、そのオーバーライド具合等マシン差が出るので逆に危険。
大概がブレーキ離してからアクセル踏みだとは思うけど、クリープにトルクが無い奴は、MTのようにアクセル踏んでブレーキ離す。
後者にオーバーライドが乗ると、坂道発進で相当戻ることになる。
前者は左足ブレーキしてみると判るけど、ものすごいタイミングがシビアになる。
オーバーライド有りだと戻りやすくなるし、無しだとアクセルが上回った時点で進み始める。
オーバーライドしない場合はブレーキ踏むタイミング誤るだけでスピンとか急ブレーキになるし、
どちらにしろ、もう一回教習やり直さないといけないぐらいシステムが変わる。
いくらなんでも「間違って」右足で左足の外側にあるものは踏まない、よね?
それでも、間違いは起こるよ。
踏ん張って、踏み込んでしまったとか。
そもそも右と左を間違えたとか。
普段の走行でも支障が無いようにするためには、簡単にロックが外せないといけない。
青信号になった後、面倒くさい方法でロック解除してアクセル踏んで、ロック解除して…なんてやってたら、事故るから。
左折ということはスピードは相当落ちてるし、ブレーキすでに踏んでるよね?
おそらく、十分な減速をせずにガードレールに突っ込んでそこで、さらに加速しちゃったって事でしょ?
前走ってた運転手が「左折しようとして、そのままガードレールにぶつかって。そこでスピードが上がったので、たぶんアクセルを踏んでしまって…」と言ってるし。