はてなキーワード: ザーメンとは
相手の男に中出しされた。それ聞いて、昨日俺も負けじと中出しした。
卵求めて競走するだけでなく、潰し合いもするらしい。
いろいろあって、それらが胎内で戦って勝ったほうが受精。
なので、出すときには向こうの精子を俺ので潰すつもりで出した。
たぶん、いつもよりたくさん出たような気がする。
彼女の排卵がいつあるかと、どっちが生物的に強いかが勝敗の分かれ目。
早ければ向こうが有利で、遅ければこっちが有利。
今頃、彼女の胎内では二人の男の精子が排卵の瞬間を待ちつつ潰し合ってるわけだ。
常識で考えたら不毛な戦いだろうけど、あのまま何もせず彼女が妊娠してたら、
100%相手の子なわけで、その男と結婚してたかもだからそれを防ぐには
(今回、妊娠してないのが一番だろうけど)
1 自分が性的に見つめられてるなど思ってないので、こちらは搾取し放題♪
2 基本的にバカが多い。バカはカワイイ
3 脇毛解放し過ぎ。たまらん。夏は腋毛チェックがたのしみ。男子高校生のYシャツの裾から・・・ぐふふ
5 おっさんや少年でない限り、男子である限り、常に食べごろ見ごろの旬の肉体。
7 酒と女とメシとエロ本とゲーム、このあたり与えるだけでコロリと警戒心をときすぎ
8 「男のプライド」は高いというより、単にもろい。そこにキュンキュンしちゃう。
10 男がつるんでる状態は本人たちが意識するよりかなり「ホモくさい」状態なのに、そのことに気付かないで戯れ続ける姿がかわいい。
11 性的に消費する側としてしか意識がないところがバカくさくてかわいい。
12 「ホモ嫌い」なところ。こいつに俺がそうだって教えたらどうなっちゃうんだろう!?wktkハァハァうっ
13 ほぼ裸、パンイチで寝るところ。先に起きて朝勃ち写メ撮り放題。
14 ザーメンティッシュゴミ箱にそのまま。拾って帰りましたサーセンw
続く
煙草って嗜好品なわけでしょ。 吸うと気持ちよくなったり気持ちが落ち着いたりする。
そうでなくても、とにかく吸わないと落ち着かなくてイライラする。そういうものなんだろ。
すると気持ちいいし、しないとイライラ。 しかし人のいるところでやると迷惑かかる。と共通点が多い。
・常にしないと気がすまないため、路上でも人前でも憚らずにオナニーをするものがでてくる
特急などの長時間乗車を要するものは、オナニストに配慮しオナニー席が作られる
・ファミレスに入ると、ウェイトレスに「オナニー席とオナ禁席がございますが?」と聞かれる
・日中、オナニーが我慢できないもののために駅にはオナニーエリアが作られる
・オナニーが周囲の人間に与える影響を考慮し、職場や公共施設内では原則オナニー禁止
配慮されオナニー室が作られる。我慢できなくなったオナニストはここで一抜きする
・歩きオナニーが問題に。ザーメンの飛ぶ高さはちょうど子供の目の高さ
・オナニー後のティッシュをポイ捨てする者が続出。街には吸殻と同じだけのザーメンティッシュが転がる
ポイ捨て防止のために携帯用オナホールと携帯用ザーメンティッシュ入れを推奨
・オナニー喫茶ではオナニー愛好家らが各自オナニーしながら会話を楽しむ
・オナニー中毒患者のためにオナニー中毒離脱診療が健康保険適応に
・「だが私にオナ禁しろと言うのは、死ねと言う事」オナ禁の病室で愛姫県知事がオナニー
・杉村大蔵議員が「臭い、汚い、気持ち悪い」の「オナニー3K」発言
これに対してヘビーオナニストの小谷廼敦氏(43)が「差別だ、精神的に傷つけられた」と損害賠償請求
・「俺、もう2年も抜いてないぜ」
「あっかわいい女子中学生がいるっ!ハアハアハアハア・・・かわいいなぁ・・かわいいなぁぁ~~ハアハア・・・中学一年生の13歳くらいかなぁ・・かわいいなぁハァハァハァハァ・・肌がぴちぴちしててたまらないなぁハアハア・・女子中学生の髪の毛の匂い、嗅ぎたいなぁ・・ハアハア・・どんな匂いがするんだろうなぁ・・甘い匂いがするのかも!?フヒヒヒヒッ髪の毛ぺろぺろ舐めたいなあ舐めたいなあ舐めたいなあああああああぺろぺろぺろぺろぺろぺろっ!ハアハアハアハアッ!13歳の若々しい女子中学生とキス、したいなぁぁ女子中学生のお尻、触りたいなぁきっと柔らかいお尻なんだろうなぁお兄ちゃんのおちんちん、柔らかいお尻にこすりつけたいなぁ・・ペニスが勃起してきちゃったよぅ・・・フヒヒヒヒッあぁぁもう我慢できないようおちんちんのさきっぽから我慢汁が出てきて亀頭さんが濡れてきちゃったよぅ・・ハアハア・・・13歳のおっぱい舐めたいなぁ・・ピンク色の乳首、ぺろぺろぺろぺろ舐めたいなぁ・・・ハアハア・・・舐めるよ・・・ぺろぺろぺろぺろぺろっ!・・・・ハアハアハア・・・おいしいなぁおいしいなぁ・・・・お嬢ちゃんのちくび、おいしいなぁ・・・・お兄ちゃんのよだれでおっぱいベトベトになっちゃたね・・・・ハアハア・・・ねえ・・お兄ちゃんのウインナー、舐めてみたい?え?舐めたくない?なんで~お兄ちゃんのウインナーとっても美味しいよ?可愛いお口にウインナー突っ込んであげるからね・・・可愛い唇だなぁ唇舐めたいなぁ・・くちびる舐めちゃおっと・・・チュッ・・・唇ぺろぺろっお嬢ちゃんの唇、甘い味がするぅぅ・・たまんねえなぁハアハア・・・じゃあ今からペニスしゃぶしゃぶするんだよ?ほ~ら・・こんなにかたくなっちゃった・・・ずぽっ・・・あぁぁっ・・・お口の中も柔らかいんだねぇっ・・ずぽっ・・・ずぽっ・・・・ハアハアハアハア・・・・お嬢ちゃんのお口の中たまらなぃなぁ・・・君みたいなぴちぴちのお肌のかわいらしいお顔した女の子がお兄ちゃんのおちんちん舐めてるなんて・・ねえ、精液出していい?ねえ?お口の中にザーメンだすよ?え?嫌だって?じゃあ・・・君のおまんこの中に出してあげるね・・・・お兄ちゃんのギンギンにかたくなったペニス、お嬢ちゃんのおまたに挿入してあげるからねっ・・いい?13歳なんだからおまたにおちんちん入るよね?いれちゃうよ?最初だけちょっと痛いけど我慢してね?・・・いれるよ・・・ぬぷっぬぷぷっ・・・・・・ああぁぁたまんねえ!膣の中柔らかいなぁ・・・ハアハアハアハア・・・お嬢ちゃんの膣の中でペニス出し入れしてあげるからねっ・・・ずぷっ・・・ぬぷっ・・・はあはあ・・・おまんこの膣壁があったかくて柔らかくって・・・お兄ちゃんのペニスがすっげえ快感だよ・・・さぁ今度は後ろ向いてごらん・・・小さくて可愛いお尻突き出してごらん・・・バックからおまんこにいれてあげるっ・・・ずぷっ・・・あぁぁ・・お嬢ちゃんのおまんこ柔らかいなぁ・・ぬぷっ・・・ぬぷっ・・・腰振るたびにお尻の柔らかさもぷにぷに伝わってきてすっごく気持ちいいよっ・・・ハアハアッ・・・ずぷっ・・・ずぷっ・・・あぁぁっ・・・精液が出そうだよっ・・・あぁぁっ・・気持ちいいっ!・・・でるっ!・・・どぴゅっ!・・・・・はぁはぁ・・・いっぱい精液出たよ・・・お嬢ちゃんの柔らかい膣の中に精液がいっぱいでたよ・・・・・」
「あっかわいい女子小学生がいるっ!ハアハアハアハア・・・かわいいなぁ・・かわいいなぁぁ~~ハアハア・・・6年生の12歳くらいかなぁ・・かわいいなぁハァハァハァハァ・・肌がぴちぴちしててたまらないなぁハアハア・・女子小学生の髪の毛の匂い、嗅ぎたいなぁ・・ハアハア・・どんな匂いがするんだろうなぁ・・甘い匂いがするのかも!?フヒヒヒヒッ髪の毛ぺろぺろ舐めたいなあ舐めたいなあ舐めたいなあああああああぺろぺろぺろぺろぺろぺろっ!ハアハアハアハアッ!12歳の若々しい女子小学生とキス、したいなぁぁ女子小学生のお尻、触りたいなぁきっと柔らかいお尻なんだろうなぁお兄ちゃんのおちんちん、柔らかいお尻にこすりつけたいなぁ・・ペニスが勃起してきちゃったよぅ・・・フヒヒヒヒッあぁぁもう我慢できないようおちんちんのさきっぽから我慢汁が出てきて亀頭さんが濡れてきちゃったよぅ・・ハアハア・・・12歳のおっぱい舐めたいなぁ・・ピンク色の乳首、ぺろぺろぺろぺろ舐めたいなぁ・・・ハアハア・・・舐めるよ・・・ぺろぺろぺろぺろぺろっ!・・・・ハアハアハア・・・おいしいなぁおいしいなぁ・・・・お嬢ちゃんのちくび、おいしいなぁ・・・・お兄ちゃんのよだれでおっぱいベトベトになっちゃたね・・・・ハアハア・・・ねえ・・お兄ちゃんのウインナー、舐めてみたい?え?舐めたくない?なんで~お兄ちゃんのウインナーとっても美味しいよ?可愛いお口にウインナー突っ込んであげるからね・・・可愛い唇だなぁ唇舐めたいなぁ・・くちびる舐めちゃおっと・・・チュッ・・・唇ぺろぺろっお嬢ちゃんの唇、甘い味がするぅぅ・・たまんねえなぁハアハア・・・じゃあ今からペニスしゃぶしゃぶするんだよ?ほ~ら・・こんなにかたくなっちゃった・・・ずぽっ・・・あぁぁっ・・・お口の中も柔らかいんだねぇっ・・ずぽっ・・・ずぽっ・・・・ハアハアハアハア・・・・お嬢ちゃんのお口の中たまらなぃなぁ・・・君みたいなぴちぴちのお肌のかわいらしいお顔した女の子がお兄ちゃんのおちんちん舐めてるなんて・・ねえ、精液出していい?ねえ?お口の中にザーメンだすよ?え?嫌だって?じゃあ・・・君のおまんこの中に出してあげるね・・・・お兄ちゃんのギンギンにかたくなったペニス、お嬢ちゃんのおまたに挿入してあげるからねっ・・いい?12歳なんだからおまたにおちんちん入るよね?いれちゃうよ?最初だけちょっと痛いけど我慢してね?・・・いれるよ・・・ぬぷっぬぷぷっ・・・・・・ああぁぁたまんねえ!膣の中柔らかいなぁ・・・ハアハアハアハア・・・お嬢ちゃんの膣の中でペニス出し入れしてあげるからねっ・・・ずぷっ・・・ぬぷっ・・・はあはあ・・・おまんこの膣壁があったかくて柔らかくって・・・お兄ちゃんのペニスがすっげえ快感だよ・・・さぁ今度は後ろ向いてごらん・・・小さくて可愛いお尻突き出してごらん・・・バックからおまんこにいれてあげるっ・・・ずぷっ・・・あぁぁ・・お嬢ちゃんのおまんこ柔らかいなぁ・・ぬぷっ・・・ぬぷっ・・・腰振るたびにお尻の柔らかさもぷにぷに伝わってきてすっごく気持ちいいよっ・・・ハアハアッ・・・ずぷっ・・・ずぷっ・・・あぁぁっ・・・精液が出そうだよっ・・・あぁぁっ・・気持ちいいっ!・・・でるっ!・・・どぴゅっ!・・・・・はぁはぁ・・・いっぱい精液出たよ・・・お嬢ちゃんの柔らかい膣の中に精液がいっぱいでたよ・・・・・」
高校二年の夏休み。俺はバイト先の先輩が下宿するアパートに、泊り込みで遊びにやって来ていた。当時先輩は大学の三年生。理系学生でそれなりに頭のいい人ではあったのだが、意外に子供っぽい性格という事もあり、年上ながら俺と先輩はかなり気が合って、いつの間にか家へ招かれるくらいの仲になっていた。
そんな男二人の夜という事もあり、先輩は思春期である俺のニーズを考えてくれたのか、秘蔵コレクションだとかいうAVを見せてくれた。野郎同士でAV鑑賞というのも何だか気まずいもの感じはしたのだが、それでもまだまだ初心だった俺にとって、画面に映し出される過激な映像の数々は十分に興奮させられるものがあり、呆気なく股間はすっかりカチンコチンになってしまった。
しかし、興奮していたのは俺だけではなかった。先輩も観賞している内、どこかもどかしそうに腰をモジモジさせ始めていたのである。
さすがに一発ヌキたい、俺がそんな衝動を覚え始めていた矢先であった。
「俺、お前となら何かヤレそうなんだけど」
先輩はビールを飲んでいたため、すっかり酔いが回っている様子であった。しかし酔っ払いの戯言とは思えない、真剣な瞳を向けられながらのそんな一言に、俺はすっかり青ざめてしまった。
先輩の吸っていたタバコがあとわずかしか残っていなかったのを幸い、俺は率先してパシリを引き受ける形で、一旦部屋から逃げ出そうとした。
しかし腰を上げようとした俺に対し、すかさず先輩は腕を強く掴んできた。
「いいじゃん、お互いムラムラしてんだし」
そう言ってくる先輩に、俺は無理矢理に抱き寄せられてしまった。
さすがに俺は、そんな状況にすっかりパニックになった。
しかし先輩は俺を離すどころか、さらにズボンの上から股間をしっかりと掴んできたのである。
「ふ、ふざけんな、そんな趣味ねぇよ!」
俺は反射的に拳を振り上げ、先輩を殴ってでもこの場から逃げようとした。
「握り潰すぞ?」
しかしそんな俺の股間を掴みながら、先輩は不気味なまでの低い声で、俺の耳元でそう囁いてくるのだった。
「試すも何も、絶対無理ですってば!」
「やってみなきゃ分かんないだろ。ほら、もっと脚開け」
強引にズボンのファスナーを下され、その中へと先輩は手を押し込んできた。
薄いトランクスの布地越しに、すっかり固くなったペニスを先輩に揉んでこられ、俺は恥ずかしさよりも怖さで一杯だった。
「俺を気にしなくていいからさ、お前は画面に集中してろよ」
先輩は俺の股間を弄り続けながら、そう促してきた。
抵抗のしようもなかった俺は、この気まずい状況を少しでも忘れられるのならと、言われた通りになおも画面に映し出されていたAVに意識を集中するのだった、
しかし思惑とは裏腹に、女優がガンガンに責められる映像を見ていると、俺もいずれはこんな風に先輩から犯されるのではと、否応なく想像せずにはいられなくなり、泣き出したい気分になってしまった。
だが俺のそんな気持ちとはまるで関係なく、先輩に刺激される股間は、萎えるどころかいよいよムズムズする高まりを増してきてしまったのだ。さすがに自身の身体ながら、その感度のいい反応は俺を激しく戸惑わせていった。
「なかなか、いい感じじゃん」
そんな俺へと、先輩は満足そうに言ってきた。
「あの……俺はAVに興奮してるんであって、決して先輩に欲情してる訳じゃ……」
「いいんだよ、そんなんどうでも」
先輩の行動はさらにエスカレートし、俺のペニスは外へと引き出されてしまった。
「ちょっと、やめてくださいって!」
しかし先輩は俺を無視し、今度は自分もズボンと下着を引き下ろし、すっかりギンギンに勃起したペニスを曝け出してくるのだった。
「ほら、お前も俺のを扱け」
こうして俺達は、AVを見ながらお互いのペニスを扱き合う事となった。
俺に扱かれながら、先輩はすっかり堪らなくなった様子で、いよいよ興奮して呼吸を荒くさせていた。
「ああっ……すげぇいい、最高……!」
無邪気にそう言ってくる先輩。しかし俺もまた、先輩に扱かれながら、いつしかすっかり快感への衝動に突き動かされる結果となっていた。
「先輩……もっと強くっ……!」
無意識に、俺はそんな事を口走っていた。
そして俺達は、画面の映像を凝視したまま、無我夢中で相手のペニスを扱き立てていた。俺はもう、相手が先輩だとか男だとか、そんな事は一切気にならなくなっていき、ただひたすら射精へ達したい気持ちで一杯だった。
俺達はそのまま、互いの手で勢いよくザーメンを噴き出させた。
悔しいながらも俺はその時、最高の快感に酔い痴れてしまったのである。
しかしそんな気分も束の間だった。後始末を終えた頃には俺も正気に戻り、男からイカされたという事実にすっかりヘコんでしまっていた。
そんな俺とは対照的に、先輩は爽快そうな様子に満ちていた。
「いやー、やっぱオナニーより他人の手でされる方が気持ちいいよな」
幸い、先輩は俺に対してドロドロした生々しい感情を抱いていた訳ではなく、単に遊び感覚であったらしい。
だがそんな欲求不満のはけ口に使われた俺にしてみれば堪ったものではなく、すっかりへそを曲げてしまい、その晩は先輩とは一言も口をきかずに眠ったのだった。
http://anond.hatelabo.jp/20100704233524
pompom20 はてな id:guldeen 私は特に過激な事は言ってるつもりは無いですよ。ただ、自民・ネトウヨ・産経・反小沢勢力に対しては厳しく批判する事もありますが。 2010/07/16
というコメントをいただいた。華麗にスルーされ、「あれ、違ったかな」と思ったのだが、11月初旬より活動を休止なされた。
その後本年1月7日を期にご活動を再開され、マイルドになりつつもその小沢信奉ぶりは健在であり、草葉の陰から御身を案じていた私はその復活に慶びのあまり落涙するという失態をしてしまうのでした。
右寄りの死者の磔刑に処せられ、再誕なされたid:pompom20は、毎週火曜と土曜を英気を養う安息日と定められ、その御身を休息に充てられている。
もしかしてid:pompom20は、今年就活する学生ではないだろうか、と。
id:pompom20氏が京大生であるならば、の話ではあるのですが。
彼はインターンシップ、いや、その強大なお力を武器に内定を獲得、早くも新人研修という戦場――いくさば――へ赴かれているのではないだろうか。
一作目
ともだち「エロゲおもしろい」
ぼく「エロゲってどういうの」
ともだち「えっやったことないの」
ぼく「うん」
ともだち「じゃあかしてあげるよ、これ。俺抜きゲーしかもってないから」
ぼく「わぁい」
ぼく は アトリエかぐやの さくひん をゲットした!(昨年発売)
ぼく「どれどれ」
ぼく「うわぁ、「ちんぽ汁止まらない」とか言ってるよこの子」
ぼく「これでオナニーしてる人いるんだ・・・」
二作目
ぼく「おもしろかったよ(棒」
ともだち「おお、そうか。これとかどうよ。新規開拓してみたくてさ」
ぼく「わぁい」
ぼく は オーガスト の 作品を ゲットした! (昨年発売)
ぼく「どれどれ」
ぼく「(全編通して)うわぁ、こんな子いるわけないじゃん」
ぼく「ありがとう、もういいや」
ともだち「ん、そうか?また欲しかったら言ってくれよ」
つまり確実にザーメンという表現であれば規制を進める強い理由になると。
因みにhttp://www.june-net.com/comic/img/bl1012/bl1012_f.jpgの事で、
とはっきり書いてあるけど。
(つかおまけじゃなくて応募者全員サービスだった)
レイザーラモンHG様という芸人さんの出演なさっているビデオでしょうか? 当社では、特に意識をしてレイザーラモンHG様の積極的規制は行わない方針であります。性的マイノリティ差別を助長する恐れがありますゆえ。
>ローター
ドラえもん様が頭部に装着なさっているもののことでしょうか? もし存在すれば物理的に危険である、という理由を除いて規制をする強い理由が見つかりません。
それは本当にザーメンという表現でしたか? 半裸なのですから、入浴中だったりするのでしょう。入浴中であれば、シャンプーなどがそのような液体と錯視してしまうこともままあるはず。確実にザーメンという表現でない限り、規制を進める強い理由にはならないのではないでしょうか? 特に、男性に関しましては国技にて半裸で組み合うスポーツも盛んに行われておりますゆえ、半裸程度では規制対象とはなり得ません。
lisagasu 日本書籍出版協会は成年マークによるR18指定の他グレーなものには封をしてコンビニに置かない対処してるし、
コンビニの18禁棚にSEXがどうこうという煽り文句がでかでかと書いてある+かろうじて乳首隠してる程度の露出のねーちゃんが
表紙のエロ本(実写漫画問わず)が山ほどあるんだけどあれは「グレー」ですらないと思ってるんだろうか。
あと、うちの近所の本屋では
http://coffeewriter.com/101119.htmlで紹介されてる半裸男(ザーメン付き)抱き枕が全サのBL本が「ちゃお」のすぐ近くに置いてあるんだけど、
恐らくこれも「グレー」ですらなく、女児向け漫画と一緒に並べても良いものだと思ってるんだろうねきっと。
夏休みは好きだ。
いくらでもその肢体を楽しむことができる。
さらに夏休みには子供の警戒心もゆるむ。 そして子供が被害に会う性的な事件も夏に多く起こる・・・。
朝早くから外回りの営業をしているわたしは、その日の出まわり先を少しはずしたところで
標的を見つける。 ラジオ体操を終えた子供たちの集団を車の中から観察し、
好みの子を見つけるのだ。 中々うまくいかなかったりすることも多いが、
肉食獣だって半分以上は狩りをしくじるのだ。 わたしは決して焦らない。この狩りのためにわたしは人並み以上に
仕事を早く済ませるすべを身につけていた。 すきこそものの何とやら、だ。
この日は本社から結構離れた場所が出回りさきだった。 こういう時はチャンスである。
今日はうまくいく予感もしていた。 狩りを続けていくと狩人のかんみたいなものがついてくる。
わたしは前の晩ゆっくり寝ていつもよりかなりはやく家を出た。 目的地に着くころにはちょうど6時半だった。
しかし中々好みの子がいないなー。 どーしよっかなー。
迷っていると一人の子が目にはいった。 三年生くらいだろうか、身長は130あるかないか、細身でおれ好みだ。
さらさらしたおかっぱ頭のような髪型だな。 めがねをかけているが顔立ちは幼くてかわいい。
よく見るとあまり友達がいないようだ。 他の子は連れ立って帰っているのにこの子だけひとりで家に向かっている。
しめしめ。 こういった子はねらい目なのだ。いじめがいがある。
この日は営業の成績はゼロということにしてこの子に張り付いてみることに決めた。
7:30父親出社。 8:45母親出社。今ひとりだな。 しかしここで焦らない。プールがあったりして
かってに休むと親に連絡があるかもしれないからだ。 10:00だいたいこの時間には出るはずだ、プールにいくなら。
ブリーフケースの中身を確認する。 わたしは常に二つのケースを持ち歩いている。
とうぜんその一つは狩り用であるのはいうまでもない。 中身はペンチ、ボールギャグ(口にはさむ機具)、低温ろうそく、
1リットル入りの浣腸器、手錠3ヶ、目隠し、ローション、1メートルの細縄5本、アナルバイブ大、小それぞれ一本。
そして待ち針30本
わたしはケースを閉じた。
忍び込むか、正面突破か・・・・。 この日のかんは正面突破を指示していた。
玄関ドアの呼び鈴を押す。 この時点で人影を見つければその時点で中止だ。永久に長い一瞬がたつ。
かちゃり・・・ドアが開いた。 チェーンは・・・つけていない。
わたしはすばやく中に入り後ろ手に鍵を閉めた。 チェーンもかける。退路を自分で断つようだが、
時間が稼げる。 みぞおちに軽くこぶしを入れる。小さな体が崩れ落ちた。
めがねをしていない顔は思ったとおりかわいい。 長いまつげにすじのとおった鼻。薄めだがきれいなピンク色をしたくちびる。
じゅうぶん合格だ。
外はまだ昼前だというのににわかにかきくもってきた。
部屋を探してこの子をかつぎこむ。 口にボールギャグをかます。両手に手錠をはめ、ひもでベッドのシャフトに括りつける。
これでうつぶせにも仰向けにもできる。
かっ・・・ かなり大きな雷とともにバケツをひっくり返したような雷雨がふってきた。
わたしは凶暴性に火をつけられた。 いつもならねちっこく楽しむのだが今日はいきなり挿入したくなったのだ。
仰向けに縛られた少年の半ズボンとしたのブリーフを一気に引き降ろす。 わたしのものはすでに破裂せんばかりに勃起している。
ローションのびんは先が細くなっており、穴の奥からローションをたっぷり塗ることができるようになっているのだ。
少年の小さな小さな菊門にローションの細長い口を突き刺し、たっぷり出しつつ引き抜く。
穴の周囲にもたっぷり塗り込める。 それにしても小さくいたいけな菊門だ。わたしの肉棒に耐えられるかな。
自分自身にもたっぷり塗り先端をそこにあわせる。 両足を持ち上げ、一気に腰を突き出す。
ぶつっと何かが裂けたような感覚が伝わる。 かまわず奥まで突き刺す。
そのしゅんかん少年が目を見開いた。 一瞬何があったかわからなかったようだが、状況はかなり衝撃的だったらしい。
「う”-っつ ・・・ぬぐーっ・・」
必死に身をよじり逃れようとする。 しかし両足を持ち上げられ、両手が自由にならないのではどうしようもない。
そのあいだもわたしはピストン運動を止めていない。 少年の肛門からはローションと血の混じった
ピンクの粘液が流れ出ている。
「い゛-っ・・いぎひーっ!・・」
声にならない絶叫を上げる少年。 しかし外は雷雨。誰もその声を聴くものはいない。
小さな肛門は哀れにもわたしが挿入するたびに腸内に飲み込まれ、引き出すたびにめくれあがった。
「う゛・・・ん・・・うあ・・・ん・・・・」
わたしが動くたびに声を上げる少年。 必死に耐える目からはいつしか涙がふきこぼれていた。
やはりいじめられて色気を出すタイプのようだ。 わたしはますます狂暴に、冷酷なっていった。
だいぶ抵抗する力も薄れてきたので、少年の体を横向きにさせ片足を自分の足のした、
もう片足を上に抱え上げてさらに突いた。 新しい体位はわたしに新たな快感を、少年に新たな痛みを与えたようだ。
「う”あっ・・・あ゛・・・あーーーっ」
尻の谷間から液体とも粘液ともいえない桃色の物体が少年の陰のうを伝って流れ落ちる。
”にゅぐ・・・ぐちゅっ・・・にちゅっ・・・”
雨音と雷鳴のあいだから2人の陰部がこすれあう音がひびく。
わたしは少年のアナルを貫いたまま彼をうつ伏せにさせた。 両手を手錠で固定してあるためわたしにバックを
犯されながらひれ伏すような格好になる。 凶悪なペニスが小さな菊門をえぐるたびに少年の体はのけぞった。
”ぱんっ・・・ぱんっ・・じゅぷっ・・ぬちゃっ・・・”
「ふぐーっ・・・・うい゛-っ・・う”あっ」
太股を伝わって流れ落ちたローションと血の混合液は純白のシーツに二つの紋様を作っていた。
さすがに耐え切れなくなってきた。 わたしは少年の細い腰を持って激しく突く。
頭の中に白い閃光が走る。 大量のザーメンが少年の腸内に送り込まれる。一滴残らず注ぎ込んだ後
わたしは血に染まったペニスを引き抜いた。
体のサイズに比べてあまりにも大きな物を突き刺されていた菊門はすぐにはとじず、白濁液を垂れ流していた。
「うっ・・・ふぐっ・・・ううっ・・・」
よだれと涙を大量に流しながら泣きじゃくってきた。 わたしは少年の犯されて惨めなしかしみだらな肢体を
ビデオに収めていった。 ティッシュで肛門まわりを丁寧に拭いてやる。しかしそれすらも痛みになるようだ。
菊門は裂けてみじめな姿になっていたが、今日のわたしはこれで勘弁してやるほどやさしくなかった。
雷雨はまだ激しく降り続いている。 時計を見て驚いた。まだこの少年を犯し出して15分しかたっていないではないか。
こんなに早く出してしまうとはよっぽどこの子とは相性が良いようだ。
これはもっと可愛がってやらなくてはね・・・。
そうだ。 いい方法があるぞ。わたしは浣腸器をもって階下の台所にいった。
あ あったあった。 わたしはその液体を洗面器にとり浣腸器いっぱいに充填した。
「気分はどうだい?」
「どうひて・・・・」
ずっと口をふさがれてすぐにはちゃんとしゃべれないようだ。
「そりゃ君がかわいいからだよ。」
さらさらした髪の毛をもてあそびつつわたしはやさしく言った。
「もうやめてよぅ・・・」
ふたたび少年の目に涙がこぼれる。 わたしはそのかわいい口に指を入れた。
「おぐっ・・」
がりっ・・・・・
あれあれ、こうした時そういうことをするなんて・・・。 お約束まで知ってるなんて君は上級者だね。
もっといじめてほしい時は反抗をやめないことはSMの鉄則だよね。
「じゃーもっとあそぼうか」
両足は大きく開かせてほそなわでベッドの足に縛る。 身動きの取れない少年に液体のたっぷりはいった浣腸器を見せる。
「これ何が入ってると思う?」
少年の顔は恐怖にこわばっている。
「わからない? じゃ教えてあげよう。」
「これはねー お酢・・・でしたー」
少年のひとみが大きく見開かれいやいやをするように首を激しく振る。
もうこれをどうするかはわかっているらしい。 期待にはこたえるのがわたしの主義だからね。
少年の体が縛られながらも激しくはねまわる。 すでに傷に染みるようだ。
わたしは自分の太股の重みで細い太股を押さえながらゆっくりとシリンダーを押した。
「うわ゛--------っ!!」
これまでにない絶叫が不自由な口からもれる。
「ふわっ・・・・ふぐぐーーっ・・・うぎひーーーっ!」
その表情を楽しみつつゆっくりゆっくりとシリンダーは液体を直腸に送り込む。
わたしは浣腸器を指したままにしてケースからアナルバイブの大きい方を取り出した。
異物をひり出そうとする強い圧力に勝つには大きい方が良いと思ったからである。
少年はそんなこと目にも入らないようであった。 わたしはバイブをかたわらに置き、
ふたたび注入作業を始めた。
「あううううっ・・・ふおっ・・・」
少年の荒い息遣いと時折もれるもだえ声だけがくらい部屋にひびく。
ようやく、1リットルのお酢は少年の腸内に収まった。 浣腸器の先を抜いたとたん
ぴゅるるる、と液体がほとばしる。 わたしはすぐにバイブで栓をした。
排泄を止められた液体は少年の排便中枢を激しく刺激する。
しかし出口にすえつけられた大きな栓がそれを許さない。
少年の顔と体に冷や汗が吹き出してきた。 身悶えが一層激しくなる。わたしは低温ろうそくに点火した。
くれない色の蝋が一滴、少年のすべすべしたおなかに垂れ落ちる。
「・・・・・っ?!」
ぽたり、ぽたり、
熱い蝋が少年の肌に足跡をのこす。 排泄を耐える苦しみと熱さで少年はそのきゃしゃな体をよじっていた。
十滴ほど垂らした後、わたしは少し待った。 火元にろうが溜まっていく。
大さじいっぱいほども溜まったろうか。 少年の小さなつぼみの上に垂らし注ぐ。
「ああああーーーーっ・・あぎぎいいいっ・・・」
小さなペニスがろうで真っ赤にそまる。 これは刺激が強かったかな?
そんなことを考えながらわたしは今度は小さな乳首に交互にろうをたらしていく。
外のますます風雨が激しくなっていく。 まるで台風のようだ。
少年の体に蝋を垂らしつつテレビをつける。 おっと本当に台風だったとはね・・・。
少年の下腹部も雷のようにごろごろとなっている。 さてそろそろ出させてやろうか。
手錠を引きずるようにして風呂場に連れて行く。 たった12段階段を降りるだけでもういきもたえだえだ。
風呂場にいき股を大きく開かせ、ひくひくしている菊門からバイブを引き抜く。
「ひぐうううううーーーっ」
壮絶な音とともに腸内の内容物が肛門から飛び出していった。 最初は透明な酢。
次は血とわたしの精液、そして腸内に蓄積されていた糞便。 ぜんぶ出し終えたかと思うとへたり込んでいた。
すっかり無抵抗になった少年の口を開けさせ、ふたたび怒張したものをくわえさせる。
「ううっ・・・うぐっ・・・・げぼっ・・・」
口とペニスのあいだから吐しゃ物が流れ出る。 わたしはかまわず少年の頭を激しく前後に動かしぜんぶのませた。
両手を突いて激しく嘔吐する少年を見て欲情したわたしは再びかわいそうな菊門を貫いていた。
程よく広がったアナルはきつきつの時よりも帰って具合が良く、おえつする少年が吐しゃ物の中で
突っ伏す中を激しくつきまくった。
づぱんっ・・ずぼっ・・・ずぬっ・・・
しとどに放ったわたしは、もよおしてきたため少年のアナルを犯しながら腸内に放尿した。
さすがにこれは気持ち悪かったらしく、逃げようとしたがわたしはその細い腰をもってはなさない。
けっきょく身をふるわせている少年の中にいってき残らず注ぎ込んだあとようやく引きぬいた。
肛門からわたしのにょうがながれでるさまはなかなか新鮮なものだ。
お湯浣腸をして腸内を洗浄する。 二回ほど1リットルの浣腸をするときれいなお湯しか出てこなくなった。
たびかさなる浣腸攻撃に少年の足腰はへろへろになっている。 そんな体をわたしは丁寧に洗った。
雨と雷鳴は少しおさまった。 しかし今度は風音が強くなってきたようだ。
まだ1時間ちょっとかー。 あんがい楽しめるものだ。
きれいにした体は先ほどまでの恥辱がうそのように清らかに見える。
しかしこの子はすでにわたしによってすみずみまで犯されているのだ。 哀れ
みを請うようなぬれたひとみと震える体はまだまだわたしの嗜虐心をそそった。
体をふかせ、ふたたび部屋に戻る。 もう抵抗する気力もないようだ。
こうなると面白くなくなる。 もっと激しい責めをしてやるか・・・
両手を手錠で固定し、今度はうつ伏せにさせる。 目隠しをして口をふさぐ。
これからの責めは少しつらいかもしれないよ・・・・。 とかたりかけながら・・。
わたしは浣腸器を携えて台所を物色した。 冷蔵庫の中によーく冷えたあれがあるじゃありませんか。
お、あれもあるぞ。
一つを浣腸器の中に満たし、一つを容器のままへ屋にもって帰る。 少年の身悶えも先ほどよりは大分緩慢になってきていた。
目を覚ますために浣腸器に入れた良く冷えた白い液体、牛乳をつかれきった直腸に注ぎ込む。
その冷たさと予想外のことに少年は再び勢いよく体をびくつかせた。 緩んだアナルは入れたその場からミルクを吹きこぼす。
わたしは再びろうそくを手にし、息づくように収縮を繰り返すそのひだに蝋を垂らした。
「はう・・・ふああっ・・あふあーーっ」
敏感な粘膜につめたい牛乳、熱い蝋と立て続けにやられてはたまらない。
「あひーっ・・あふいいいいっ・・・」
大量の蝋で小さな菊門をふたしたわたしはいよいよ仕上げにとりかかった。
ケースから待ち針の刺さったスポンジを取り出す。 一本の針先で少年のしみ一つない背中をなぞる。
しかし針先の感覚よりも再び高まる排泄への欲求の方がとりあえず最大の苦痛になっているようだ。
針先が白いお尻の丘の上でとまる。
ぷすっ。
「う”うううううーーーーーーーーっ!!」
「動くと痛くなっちゃうよ?」
わたしの忠告が聞こえたのか必死で動きを止める少年。 待ち針は半分まで少年のお尻に埋まっている。
スポンジからもう一本針を手に取った。 ぎゃく側のお尻で針先を止める。
ぷつりっ
「あ”あ”ああああっ!!」
ぷすっ
ぷすっ
ぷつっ
たてつづきに三本、やわらかなお尻のスロープに刺し込む。
「いうあああーっ」
お尻の谷間にはろうが固まり、白いお尻には針が五本突き立っている。
針の刺さった辺りに赤い蝋を垂らす。 白い肌にまたあかいしずくが広がっていく。
わたしは少年を裏返して仰向けにした。
半分ほどでとまっていた待ち針が少年自身の体重で針止めのところまでぜんぶ埋まってしまう。
「・・・・・っ!」
お尻をあわてて浮かそうとするがわたしはふとももの上にのって押え込んだ。
びくんびくんとけいれんした少年は勢いよく放尿した。 もろに体にかけられて少しむっとした
わたしはお仕置きすることにした。 針はまだまだ残っているんだから・・・。
わたしは両手を挙げて固定されているためあらわになっているすべすべのわきに左右一本づつはりを挿入した。
そして柔らかく細い二の腕、赤く上気した耳たぶに銀色の針を植え込んでいった。
「・・・・っ! ふぐうんっ・・・!」
針が刺し込まれるために声にならない叫びをあげる少年。
小さな乳首には横から刺し込む。 そしていよいよかわいいそこにさそうとした時、最後の抵抗をするように
彼は身をふるわせた。 その抵抗を楽しみつつ、かわいらしい陰茎をゆっくりと貫いていった。
「きやあああああああっ・・・」
けいれんするか細い肢体。 のこった針をすらりとした太股に刺し込んでいく。
わたしはいとおしくなって少年の小さな体にのしかかった。 体の表面に半分ほど刺し込まれた針がすべて、
わたしが抱きしめることによって彼の体に潜り込んでいく。
「うぎぎぎっ・・・!」
風がごうごうと窓の外でとどろく。 もう大丈夫だろうと思って少年の口を解放する。
がちがちと少年の歯がなる。 さむいのだろうかと思って強く抱きしめる。
ますますはりが深く少年の体を犯す。 わたしはアナルをふさぐろうをはがし、
バイブを引き抜いた。 ぷしゃー、っと暖かくなったミルクが吹き出す。
わたしはそれを下腹部に浴びつつ正常位の状態からペニスを彼の暖かい菊門にねじ込んだ。
彼の声からはひっきりなしにあえぎごえがもれる。
ぐぽっ・・・じゅぽっ・・・ぐちょっ・・・
湿った音と2人の荒い息だけが聞こえる。
わたしは向かい合って座るようにして少年の体を貫いた。 そして陰茎に刺した針を抜き、
突き上げるスピードを速めながら少年の肌をくまなく刺していった。
ぐちゅっ・・ぷすっ・・ぎゅにゅっ・・ぷつり・・・
粘膜のこすれる音と皮膚を突き破るかわいた音が交差する。
そしてついに最高潮がやってきた。
わたしは彼の乳首に強くかみつき、尻っぺたに深く針を刺し込みつつ射精した。
わたしはぐったりしたおさないからだから針をすべて抜き、
消毒をしたのちその家を去った。
訴えられないように少年を犯している途中のスナップを何枚かリビングにおいておいた。
外はますます風が強かったが、わたしは欲望のすべてを幼い体に吐き出したことによって
ある種爽快な気分だった。
当分は「狩り」に出なくてもよさそうだ。
腹の満ちた肉食獣は無駄な狩りをしないものだからね。
-おしまいー
高3の秋。両親と妹が親戚のとこに行って夜まで帰ってこないので、家には俺ひとりきり。
そこで俺は最高にゴージャスなオナニーをしようと思いついた。
居間のテレビでお気に入りのAVを再生。洗濯機から妹のパンティを取り出し、
全裸になって頭からそれをかぶり、立ったまま息子を激しくシゴいた。
誰もいない家で、しかも真昼間にやるその行為はとても刺激的だった。
俺はだんだん興奮してきて、
「ワーオ、最高!イエース!グレート!」と叫びながらエアギターを弾くように
部屋中を動き回ってオナニーをした。
テーブルに飛び乗り、鏡に自分の姿を映し、「ジョジョ」を髣髴とさせる
奇妙なポーズでチンポをこすってみた。
すさまじい快感で汗とヨダレが流れるのも気にならなかった。
「ヨッシャーいくぞー!! ボラボラボラボラボラボラボラボラ ボラーレヴィーア!!」
俺はゴミ箱の中に直接ザーメンをぶちまけようと後ろを振り返る。
そこには両親と妹が呆然と立ち尽くしていた。怒りとも悲しみともつかない
不思議な表情を浮かべながら…。
「な、なんなんだよ!お前ら!!」
俺は叫んだ。今思えば「なんなんだ」と叫びたかったのは父のほうだったに違いない。
あの瞬間、俺は世界一不幸な男だった。それは断言できる。
その後の数週間いや数ヶ月も辛かった。家族から向けられる蔑みの視線…。
しかしそんな俺も今こうして生きている。
もしなにかに悩んでて「死にたい」って思ってる人がいたらどうか考えなおしてほしい。
人間というのは、君が考えているよりはるかに強い生き物だから。
人間はどんなことでも乗り越えていけるのだから。
小生、どうもザーメンの量が多いらしい。
プロ嬢、素人、あわせて両手両足程度の経験があるのですが、みんな同じように「多い!」と言います。
他の男のザーメンなんて見たことないので自分で多いのか少ないのかはわからないけど、プロ嬢の驚きも演技には見えない。
ピンサロでも手加減して抑えないと嬢がマジムセしてお兄さんがやってきてしまうこともあるし、
いや、ザーメンの量なんて相手から見たらどーでも良いのでしょうが、男的には「どうなんだ?」なんて思ったりする。
1回だけ面白半分に1週間ぶりの1回目でゴム内に放出したザーメンを手近なフィルムケースに入れてみたら1/3程になった事がある。
釣りではないが、オチとしては私が極度の候だということだw
「自分が出したもの」と聞いて真っ先に「オナニー後のザーメン」が思い浮かんだ俺はどうすればいい。
というか、それ以外の発想がなくて本文読んでしばらく「え?どういうこと?」と悩んだ俺はどうすればいい。
……
戻って、くるのか…。