はてなキーワード: サブとは
むああああエンジンかからねええええええ!
明日明後日どーすっかなぁ…これが「テストは投げ捨てるもの」なのか…!
新しい職場に全てを賭けよう。
勝負はクリスマスまで、どっちが先に笑えるのか勝負だ!
あんたは確かに強いのかもしんねぇ。だがそれは画面の中だけでの話な。
俺は実生活であんたを超えてみせる。勘違い乙だが今の時点で容姿は負けてねえ。
頭の回転はあんたの方が早いかもな。亀の甲より年の何とか、ってやつか。
ただ持ってる知識はあんたよりは多いと自負出来る。変な萌アニメとか以外の、一般常識とかマナーとかな。
いつかAさんとも会って話を聞いてみたい。
仲良くなれたらあんたについての話も聞けるし、情報も共有できるしな。
まあ、それまで俺があの世界にいたら、の話だが。
もうこれ以上あの世界に深入りするつもりはない。
大会は興味無くなっちまった。司会のあのあんちゃんには興味あるけどな。今度声かけてみるわ。
せいぜい頑張ってくれ。ああ、一つだけ最後に言いたい。
●'●が神って…趣味悪ぃなおい。
特定の事物を極力広めないようにするにはどうすればいいか?
「メジャーになると消費され使い古されてしまう」というアンチ消費主義思想の俺にとって、このことは重要な命題だ。
なるべく周知させない活動のことを仮に「逆宣伝」と呼ぼう。逆宣伝するには、どうしたらいいか?
これは実に難しい。なぜなら宣伝活動であれば、他者がどんなにあがこうと、ある程度のレベルまでは達成できる。
例えば、お金を沢山使うことで周知させたりできる。しかし、逆宣伝の場合、他者がクチコミなどで宣伝してしまうリスクがある。
いくら頑張ろうが、有志の手で周知させられる恐れがあるため、「いかに人々の宣伝活動を抑制するか」が上記の命題達成のためのサブ課題となる。
また、「情報を一定の会員の内部だけで流れるように囲い込むこと」も重大なサブ課題である。
ちょっと考えてみて欲しい。
いまの世の中はネットがあるため、ネットで誰かが晒す(ネットでクチコミすることをあえてこう呼ばせてもらう)ことで、
たちまち広まってしまい、良質なもの・興味深いものであれば、いとも簡単に周知されてしまう可能性がある。
その結果、我々が普段接している良い商品やサービスというのは、大多数が宣伝により周知され消費され使い古されたものである。
大衆の手垢のついていない、純粋な意味で良質な商品やサービスというものが皆無に近い。
ビジネスロジックに乗っかった、一般人の要求に迎合したような商品やサービスばかりで、まったく吐き気がする。
オカネや多数決に支配されるとワンパターンになるしロクなことがない。
よくネットの人が「オープンは正義」的なことを言っているけど、共有というと聞こえは良いが、ぶっちゃけそれ大衆化でしょ。
もしFireFoxを使ってるならhatenabarを入れれば右下のステータスバーからサブ垢に移れるよ。My Hatenaは左上の?マークから移動可能。
http://www.hatena.ne.jp/tool/firefox
http://www.hatena.ne.jp/tool/toolbar
読み切りがいちばん面白くて、次に面白かったのは第二話で、あとはすさまじい下降線をたどっている。
なんでかなあ、なんて考えるまでもなく、キャラの作り方が悪いからだろう。
まずサブキャラで最も出番の多い不知火半袖が致命的に可愛くない。ただ小さくてよく食べてよく喋るだけ。かわりに葵井巫女子をおいとけばよかったんじゃないだろうか。自作ならパクリなんて言われる心配もないし。わざと可愛くないように作っているのかもしれないが、でもあれって黒神めだかに嫉妬させる役割も負っているんだぜ。普通に萌えるキャラにしとけよ。
次に、生徒会書記のイケメン柔道がよろしくない。キャラデザがじゃっかん主人公とかぶってるし、言動もあまり面白くない。生徒会に入れられて以降、空気化しているし。そして、柔道部にはもっと強烈な鍋島猫美というキャラがいたのに、ちっとも有効活用していない。一人で済んでいたキャラの役割を二人に分割した結果、失敗した好例になってしまっている。要するにあのイケメン柔道は不要で、柔道部編では鍋島猫美と対決して生徒会に引き入れ、しかし全然仕事をせず卑怯な柔道部長のまま――という展開にしときゃよかったのだ。無理にキャラを増やして、キャラの印象もストーリーも薄まってしまった。
水泳大会編ではこの傾向がもっと顕著になる。水泳部の男二人、完膚無きまでに不要だ。なんで編集は指摘しなかったんだろう。無理矢理ないい話をねじ込んでる場合じゃないだろう。
GoogleChromeOSの発表により、ネット上ではいよいよGoogleがMSと全面戦争をするつもりだと言う話題で盛り上がっている。
だが、本当にChromeOSはWindowsに対抗しうるOSなのだろうか。
ここでChromeOSの特徴を観てみよう
ここで上げた特性を持つOSは実は既にある
DeviceVMのSplashTopがそれで、
高速起動OSと呼ばれているそれは、その名の通りOSが立ち上がるまで10秒もかからないという代物だ。
Linuxベースで開発されたOSでありWebブラウザ、Skype、メールクライアント、マルチメディアプレイヤーなどといったごく普通のパソコンに必要な機能は一通り装備している。
特に高度なことをやる必要の無い場合には十分な代物だ。
ごく当然だが、DeviceVMはこのOSをメインで使用できるOSとは捉えていない。
あくまで瞬間起動というユーザーエクスペリエンスを味わうための代物だ。
LenovoやASUSのネットブックにもQuickStart、ExpressGateという名称で搭載されているが、
これはちょっとしたWeb閲覧やメール確認を行うという用途のもので、あくまでメインはWindowsという配置だ。
ここで最初の疑問に立ちかえる
答はNoだ
SplashTopがあくまでメインのOSに対するサブOSでしかないように、ChromeOSもWindowsOSのサブOSでしかない。
高校の頃、さっぱり英語が分からなかった。何が分かってないか分からないくらい分からなかった。けっして、英語の時間に怠けているわけではないんだけど。偏差値で言うと30代。
現在完了、形容詞、副詞、冠詞、仮定法、倒置...など、ばらばらと断片的な知識を習う。習ったときは「ふんふん」と分かった気になる。でもさっぱり頭に残らない。個別の内容は分かるんだけど、時間が経つと忘れて利用できない。
大学浪人が決まってから独学したら、なんとか分かってきた。半年ほどで、人並みの点は取れるようになった。10ヶ月もすると、英語は偏差値60以上が安定的にとれるようになった。
振り返って自己分析すると、(1)英単語や国語の能力はもともと人並み以上にあった、でも(2)文法が徹底的に分かってなかった。
その文法が分かってなかったのは、まず第1に、日本語を分解してとらえる経験がなかった。現役の時から現国はまったく勉強しなくても点が取れていたため、主語、動詞、形容詞、副詞とか考えたことがなかった。すなわち、文法を理解する前に、言語を分析的に見る態度がなかった。なまじっか、国語(読解、作文ともに)が努力なしでできたためだろう。
第2に英文法の全体像が、分かっていなかった。個別の項目の内容が、バラバラの状態でよく整理されてなかった。整理されてないから、ごっちゃになって思い出しにくい、思い出しても自信がない。教師も個別項目の特異条件(重箱の隅)について詳しくしゃべってた。項目間の関係や位置づけについて教えてくれたように思えない。教えてくれていたのかもしれないが、こちらの心には響かなかった。
文法を少し勉強し始めて、品詞、5文型、状態の変化(時制、疑問肯定、命令、仮定法、比較など)といった英文法の全体像が見えたら、あっという間に個別の文法知識が整理されて、自分のものになってきた。さらに、それぞれの文法項目におけるメインとサブの内容が区別できるようになると、覚えるのも使うのも楽になった。
同じような経験は、発音の時にもあった。中高の時に、個別の発音記号を習ったことはすぐに忘れた。大学に入ってから口を横から見た図に各発音記号に割り振ってある図を元に学習して、発音と発音記号の関係がよく分かり、覚えることが容易になった。
学習の全体像と個別項目の位置づけは大事。
フェチは「自分の好み」をまず追求する。「相手」を余り考えない。自己完結型。
変態は、相手との関わり合いを追及する。それがどんな繋がりであってもいい、いや、むしろ繋がりが変であるほどいい。「○○プレイ」は、ご主人様と奴隷がいて成り立つ。
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例えば靴下。
主人公が少女の靴下をスーハースーハーしちゃうエロ漫画を描く、というのが命題だとする。編集者から「もう次の君の読みきりは靴下って事で決まったから」と断定されたとする。
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「変態系」だと、まず困るところから始まる。
靴下?靴下で俺は変態行為が出来るのか?オナニーできるのか?いや、普通じゃ出来ない。普通だと無理だ。
なら、どうする。どこまで堕ちれば俺は靴下と性を結び付けられる?と妄想する。
まず、靴下の匂いをかいでスーハーしてる自分を思い浮かべる。何故スーハーしてるのか?好きな女の子の靴下だから、と補完する。
自分が大好きな少女。少女の靴下。でも、単に少女の靴下が手に入っただけじゃ、それでスーハーなんてしない。
じゃあその少女がフェロモン体質で、靴下からでさえもフェロモンプンプンで嗅いでるだけでイッちゃいそうになる靴下なんだ、と思う。いやいや、それだと靴下モノじゃなくフェロモン少女モノになりそう、とりあえず思いつかなかった時の保険にしよう、と思い別ルートを模索。
例えばその少女がイケイケSで、こちらがMで、命令されるとか。「靴下の匂いを嗅ぎながら私の前でオナニーしなさい」とか。ああ、俺は靴下なんかでオナニーしちゃう変態なんだ、少女に命令されてこんな卑しい事を、なんて考える。前より「靴下モノ」に近いな、これもSMメインで靴下サブだから保険にしておいて、別ルートだ。
と、様々な事を考える。
圧倒的な妄想の量、その中からやっと1つの漫画のストーリーとして使えるのを持ってくる。
これは妄想の量を自慢しているわけではない。
靴下1つで変態行為を行う事に対して、裏付けが欲しいのだと思う。そして誰かを想っていたいのだと思う。
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「フェチ系」はそれが必要ない。
「靴下で欲情なんて当たり前じゃないか」という、悪い言葉で言えば思考停止気味な一言で片付ける。
だから妄想も底が浅いというか「少女の靴下スーハースーハー最高!」な人間がそれをただ描くだけなので、妄想がそもそも要らない。
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どちらがいい、というものではないかも知れない。
俺自身が妄想タイプなので、自分とは違う生き物のフェチ系を排除したい、と幼稚に思ってるのかも知れない。
ただ、俺には、フェチ系の言ってる事は「底が浅い」ように感じてしまう。
そして時代が経つ毎に、変態系漫画家は減っていく。フェチ系漫画家が増えていく。ノレない話が増えていく。
時代の多様性、と考えればいいのかも知れないが、何か納得できない。
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好みのシチュエーションやら台詞回しやらを追求し、妄想を深くしなくてもその台詞回しだけでイケちゃうというタイプをフェチタイプ。
とにかく細部まで妄想しないと気が済まない、最終的に描かないかも知れないけどその世界である事は一応全部妄想してから描く変態タイプ。
と分けられると思う。
例えば部活メンバー全員で一斉下校してた時に、とあるカップルがいきなりキスしだしたりする場面があったとしよう。
そこで一様に「えーっ!?」と全員で驚いてしまう、それがフェチ系。とにかくキスが一番名目であり、キス以外の情報は「邪魔」。みんなの前でキス、それが大事。
変態系は「えーっ!?」と驚くやつもいれば「ああ、とうとうやっちゃったか」と思うやつもいる「ああ、若いねぇ」と思う先輩もいれば「がーん」なんて片方に思いを寄せてた後輩もいる、とバリエーションを増やす。「キス」が大事なのではなく「キスが及ぼす更なるドキドキ」が大事なのだ。
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そこまで妄想してしまうから、絵じゃ足りなくて漫画にしてしまうわけで。
逆に、フェチ系の方々はよく漫画が描けるな、と思う。たかが○○が大好き、そんなのだけで漫画描いてたら、数作描いたら行き詰まりにならないか?と心配する。
妄想を最初にしておけば、サブルートもたくさん考えてあるし、一人一人にスポットを当てればそこからまた新たなストーリーがいくらでも作成できる。変態であれば漫画を描くのに困らない(絵を描くモチベーションとかそういうので困るかも知れないが)。
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先に書いたが、どちらが優れているというものでは無いんだろうな、と思う。
俺自身はフェチ系にはノれないし底が浅いと感じてしまう。
底が浅い、妄想が足りない作品が多く出回っている。この台詞を使いたいが為に作品全部を歪ませました、なんて公言して自慢する作家もいるぐらいだ。
まぁ、絵が良けりゃそれでいいからなぁ、漫画なんて。
ようやく18話まで見たが、面白いなんて認めたくない。
だって29歳男独身彼女なし、昼間は仕事をバリバリこなすサラリーマンが、会議で熱弁を振るったその2,3時間後に家でアニメ見てボロボロ泣くなんてキモ過ぎるだろ。
アニメは昔はよく見てたけど会社入ってからはほとんど見なくなったし、萌えとかもあんまし興味なかった。
なんでみんなあんな真っ直ぐな子なんだ!って思わず叫びそうになった。
まず大河。あの子の言動一つ一つが、今までどれだけ「ほしいものが手に入らないこと」で傷つけられたかよくわかる。
父親なんかいらないと言いながら、もう何度目かわからない父親が差し伸べた「やり直し」の手を握って信じようとしてしまうあたりが特に痛々しい。頭が悪いんじゃない、本当にほしくてたまらないから信じようとしてしまう、期待してしまう。
次に北村。レギュラーメンバーの中でも一際真っ直ぐな子。友達にいたらいいとは思うが、実際にこういう奴いたら輝きすぎて近づけないな。なんか後半「実は家庭が○○で」とかなったらどうしようとか思ってたけどなんか伏線回収したっぽいし今のところそういう雰囲気なさそう。壇上のアレは王道。ベタという奴は許さん。
川嶋はすごく自分と似てる、と言おうと思ったけど多分「いやオレの方が似てる」なんていう奴がいっぱいでてきそうなのでやめる。川嶋は「人は他人の前では仮面を被るもの」という概念を具現化したようなキャラクターだから、視聴者は誰もが共感する部分を持つと思う。この手の話にはよくあるポジション。でも本当の自分を見てほしい、本当の自分を見てくれる人がほしい、なんてあたりも割と王道キャラ。でも亜美は「仮面を被る自分」とも向き合う強さを持ってたり、普段は表舞台に立とうとしながら肝心のところは陰から大河や竜二、櫛枝を助けようとする優しさも持っている。もちろんそれは孤独に対する恐怖の裏返しでもあるのだけど、恐怖に正面から立ち向かう強さでもある。竜二に対して臆病すぎたり優しすぎたりするわけでもなく、ときには突き放すあたりもまた彼女の強さだ。
生徒会長、最初あの人と川嶋の区別がつかなかったんだが、中身までそっくりで驚いた。正直なんで出てきたのかわからない。別に嫌いというわけじゃないのだけど、なんか北村や大河の引き立て役でしかなくてかわいそうだった。原作だともっとこの人について掘り下げた描写があるのだろうか? あの老成した性格は、家庭環境が特殊だとしか思えない。そういえば高校時代の同級生で学年トップの男がいたが、そいつはやたら老成してたな。確か固い家のお婆ちゃんっ子だったような。案外あの生徒会長もそういう家の出なのかもしれない。まあラストはわーわー泣いたりして高校生らしいところを見せたりもしたが、それでも精神年齢が軽く25は行ってるよこの子。ちょっと真っ直ぐすぎてカタブツなのが難点だが、後10歳年とったらおつき合いしてみたいところだ。
櫛枝。18話終了時点で落ち込みモード全開。今のところ、登場人物の中で最も高校生らしい(とオレが勝手に思ってる)キャラ。遊んで、部活して、恋して、はしゃいで、落ち込んで……北村とは別方向で青春してるって感じがする。竜二に対してほのかな恋心抱いてるみたいだけど、その恋愛に至るまでの思考回路を想像すると、やっぱ10代の女の子っていいね。言っておくがオレはやましい気持ちを抱いてるわけじゃないぞ。でもこんな子妹にいたらちょっといいかもとは思う(オレは姉が一人いるだけ)。櫛枝も生徒会長も、自分の仮面に正面から向き合うって点では川嶋に負けてるな。頑張れ。
最後は竜二。なんで最後に持ってきたかというと、このアニメこれまでさんざん竜二視点で物語進んでるにも関らず、竜二自身の情報がほとんど出てないから。父親いないし、母親あんなだし、明らかに家庭環境が異常で、そのことで精神的な傷を負ってる描写も僅かにあったが(玄関前で父親を拒絶する大河を叱るシーン)、しかしそれ以上の描写がなかった。これは意図的にこの部分にスポット当ててないんだろう。クライマックスに持ってくるために。あの母親がやたら登場回数多いにも関らず今まで話の本筋に全くからんでこないのも気になる。多分母親ラスボスなんだろうなーと勝手に予想。
いやほんと、竜二いいやつだと思うんだけど今のところ何も言うことがない。竜二と聞いて連想するのはお弁当だったり掃除に夢中になるところだったりで、精神描写がほとんどない。あるのは幽霊の話ぐらい?大河に一生懸命になってるところはここでは除外。「なんで」一生懸命になるかの描写がほとんどないから。その辺含めて後半盛り上げてくれると期待。
主要登場人物以外のサブキャラもいい味だしてる。あのクラス先生も生徒もみんないい奴ばかりだな。全国の高校生はきっとうらやんでるに違いない。現実はもっとギスギスしてるからな。あの先生も普通にいい人だね。年近いしおつき合いしてみたいよ。
と、一通り登場キャラクターについての寸評を書いたが、あれこれごちゃごちゃ言うよりみんな好きの一言で片づけたいところだ。一人一人が輝いてる、なんて臭い言葉が思わず漏れてしまうような、そんな素晴らしい子たち。
正直、このアニメを面白いって認めたくない。これ面白いって言うんだったらまだそこらの萌えアニメ好きって言う方がマシだ(あんまし興味ないけど)。これを面白いって認めることは、自分の精神の未熟さを認めることになってしまう気がする。高校生の悩みに共感してしまう自分が恥ずかしくなる。いや、共感というほど自分を重ねてるわけじゃないが、でも先生の目線で暖かく見守るってほど遠くの距離から見てるわけでもなく……オレの貧相な語彙力じゃ説明できない何かがある。でもやっぱりこれを面白いと思うのは耐えられない。職場の同僚や大学のサークル仲間(みんな仕事して結婚したりして大人になってる)にこれが好きだなんてばれるくらいなら、ガンダムとかエヴァが好きって思われる方がマシだ。「自分も結局『仮面』と向き合うのが怖いだけ」ってことなんだろうけど、それさえ認めたくない。
いいよ、オレは仮面被って生きてくよ。みんなそうしてるようにさ。
……こうやって酒飲みながら上の一文書いたら、頭の中で大河が飛んできた。
「ぬわにたわけたこといっとんじゃあーーー!!!」
蹴りで。
ああ、川嶋ってきっと大河のことこう見えたんだろうなあと思う。
やっぱ大河すごい。ていうかこのアニメがすごい。頭の中でキャラが動くぐらいはまるとは。
最近の仕事疲れでもやもやしてた頭の中をきれいにすっ飛ばしてくれた。
と、まあこの「とらドラ!」がオレにとってどれほどつまらないか説明したが、わかっていただけただろうか。
わかりやすい所では権威化。
芥川賞じゃないけど、賞での権威化もありだし、評論家が小難しいこと書いて批評して「これはすごい作品だ」っていうのもアリ。
あとはやっぱ芸術につきものの、アウラを感じさせる作品の有無じゃね?
漫画やアニメでも「これは歴史に残る!」と強く感動するような作品があるかどうか。
それがないから、サブのままで甘んじてるんだろう。
昔の小説がサブカルチャーだったのに、文学としてメインカルチャーにのし上がったのと同じ理屈。
世の中の多くの人が良さを知らないものをメインカルチャーだといえるわけもないし。
どんだけの人間がそれらの良さを分かってる?
CGで出るとか言われているけどそんなのどうでもいい。特撮で見たいんだけど。
まさか、あれで最後を名乗ってるわけじゃないよね?きっとどこかが続編を作ってくれるはずだよね。
見所が、クモンガくらいしかなかったと思うんだけど、あれサブモンスターをゴジラが倒していくのを描きたかったのかよくわからないんだけど、キングギドラも出さないで最後はないと思う。
ゴジラ・モスラ・キングギドラ 大怪獣総攻撃とオルガが好きなんだけど、あの迫力も無かったじゃないか。モスラなんてCMとは違ってガイガンにすぐやられたし。
CGで出すとかどうでもいいから、続編どこか作ってくれないかな。
http://anond.hatelabo.jp/20090519230327
それを何となくプロデューサーに伝えて企画用資料を作る。この過程で何度も何度もあーでもないこーいうつもりでもないと言いながらもできあがる企画書は抽象的でなんとなくそれっぽい絵とどこかで見たような話に独自っぽい名前を付けてるだけのすっからかんなペラい物になる。本音を言うと「ポケモンのアニメを作る」と言われる方が楽だ。「作りたい本人が説明できない、今までにないような独自のアニメ」を作る事になると作画崩壊とか糞脚本とか以前に完成しない。
そのペラい企画書をもってスポンサー集め、スタッフ集めに行くがすんなりは決まらない。この間はいい感じだねって言ってたじゃんって展開も。そのまま下の制作進行にも同じ事を言われる。
決まらないがとりあえず作り始めてと脚本家と制作スタッフに投げられる。とりあえず仮タイトルくらいしか決まっていないので色々聞きながら作ってみる。もちろん面白いとかつまらない以前の内容になる。(素人ギャルゲーをアニメ絵で動くだけレベルとかなにかを、作画オタ受けが良い人を一人だけ拘束掛けてそれっぽくしてるとか)
制作が始まるとスポンサー(製作会社・音楽・版権管理・原作者)と制作会社の政治的なパワーバランスなどの都合により今まで作っていた何物かはゴミ箱に行くことに。でも「もう半分くらい脚本作ったんだから簡単にできるハズ」等と言われる。原作付きのギャルゲアニメだったハズが監督の個人的な思い入れの詰まった鬱アニメになったり。(極端だけど放送開始時期変更はザラ。あまり大きな問題はない。逆に放送開始日が決まってる方が制作工程は回りやすい)
プロデューサーはまた初めと同じように監督に内容を伺う。日を跨ぐと違うことを言うので出来るだけ素早く箇条書きにしてる。なかなかまとまらないがキャラデザイン・美術設定・色彩設定と3D班は作画ガイド用の何かを作り出す。何を作るかは分からないが何となくキャラ人数とか背景の枚数を妄想して分担表とかをつくってグロスに出せそうな作画会社や、背景美術会社・仕上げ会社に相談する。プロデューサー・制作デスクも仮想工数表を作る。
放っておくと大量の単発話数使い捨てキャラ、大量の新規デザイン・美術設定、大量の3Dとセル合わせのカット、仕上げの大変な塗りの主要キャラ、労力の割に効果があまりないような重い撮影処理、壮大な計画がブチ上がってくるので必死で止める。
(どう考えても無茶な物は例えばクラス30人の美少女が個別のメカに乗るとして。制服と私服とスーツのバリエーションをすべて違うキャラデザインを出すとそれだけで、90以上のデザイン。メカで30、変形分は随時出す。昼色・夜色・夕景で360の色彩設計が必要になる。もちろんサブキャラ・モブの分も作らなければならない。その後の作画・仕上げミス地獄を想像できていない。3Dが絡むと更に地獄)
資金集めとアニメフェアやコミケ合わせのPV制作で制作進行はこの段階で死にそうになっている。一応存在するスポンサーへの納品日が迫ってくると当然毎日徹夜してカット袋をフリーのアニメーターから回収していくのだが、なんど描き直しても「つまらない」「ここはこういうつもりじゃなかった」「撮影まですると面白そうに見えないからキャラデザからやり直して」「声が気にくわないからインスピレーションが~」「やっぱこうの方がいい」「昨日いいこと思いついた」等の必殺技に返り討ちにされる。演出は反対のことを言う。原作者や版権持っている会社はこのあたりで勘づいて条件を大量につけ始める。ひどい上がりのカットを無理なスケジュールに呼んだ演出・作画監督に描いて直して貰っては頭を何度も下げに行く。プロデューサー・制作デスクの締め切りはもちろん守れられない。その分のしわ寄せは作画と以下続く3D・仕上げ・撮影がかぶることになる。毎日毎日その部門に目に隈を作ったデスクや制作進行が「間に合わなくて済みません」と謝っている。ただし3Dチーフや作画監督、色彩設定、撮影監督も怒らない。制作進行が遊んで遅れてる訳じゃないし。一緒に設定固めを手伝う。 動画はスケジュールも単価も悪くて国内は使えず、海外しか使えない。土壇場で半日電送を使って、注意事項を守らない動画検査・仕上げ検査や撮影が逃げ出したくなるような上がりがくる。その後に納品日が延びる。
(この部分は制作進行・デスクが優秀な場合に限る。要領悪い足を引っ張る進行の場合はフロア中に響く声で怒鳴られることは日常茶飯事。制作部屋の机の下に寝袋か汚い布団が置かれる。そしてたまに逃げ出す。)
何となくあがってきたデスクの工程スケジュール表を眺めながら作る。ただし細かいことは何にも書いてない。アフレコ・ダビング差し・納品日と一言だけ書かれているならましで、納品日の存在が伝えられていない事もザラ。その当りは必要そうな設定項目を主要メンバーにいつの間にかなってしまった作画監督や演出が洗い出してキャラデと美監と色彩設計と撮影監督が全体の空気を読んだ画面を構築して己のインスピレーションを信じて勝手にレンダリングをかける。編集日は決まってるのに監督が明日上がり見たいからと編集は休日に呼び出される。ラッシュでとりあえず作った物を見せると「俺の指示と違う」等と言われることが多い。指示なんかないのに。ただしこれがそのまま使われることも良くある。
無事にPVでスポンサーから予算がまあまあ出て(それでも1話数百万円分くらい)、本編制作に入る頃には設定がしっかり上がって……いない。絶対。時間だけが無情にもすぎるが未だ路線が定まらない。分からないところは逐一聞きながら作る。聞かないでも作る。運が悪いと何故聞かなかったと言われる。設定制作が原作側と監督の板挟みになってシリーズ途中で逃げ出す。キャラデはひたすらリテイクを食らう。総作監・演出はひたすら丁寧な説明をつけたリテイクを出す。監督は世界観と合わないとかこのキャラだけ浮いているとか。世界観なんて原作ゲームの説明書の2ページ辺りに描かれてる物語程度にしかなかったりするし。動画枚数が気が付くと増えている。動画と色指定の注意事項が破られている。大量のリテイクでサーバー容量が足りなくなる。納品終わった分からバックアップを取って容量を何とかしろ・TPやBGはサーバーに置くなと言われる。もうたっぷり圧縮してる。そして自前のPCにTPやBGを保存していた制作進行のPCが直前に壊れる。
放送開始日直前。1・2話の放送1週間前納品に間に合わない事が確定的になってからキャラの作画をとりあえず削ってみる。最初からそれはいらないと言い続けた場所を削るが監督は不満顔。最初から入れなければもっと早かったのにと毎度毎度言い続けてるが変わらない。リテイク期間は短くてもいいとか言い出す。それで前も大量のDVDリテイクを出しただろうに。予算がないからDVDリテイクすら無理だとまだ気づかない。やっぱりあそこが気に入らないから変えてとかこの期に及んで言う。作画は1カット当たり作業時間が割とコンテから推測してはっきりしているのでギリギリまでリテイクされる。検査はあがってきた素材を必死で見られる物に直す。「色が悪い。調整してないのか」とか言われる。その時間はお前が削ったんだ。撮影は頻繁なデータの差し替えをしながらテクニカルミスを潰していく。何度言ってもデータの差し替えはすぐ出来ると思われている。そろそろアフターエフェクト6.5はやめて欲しい。3Dもメモリが足りないので勝手に増やしている。作画に戻す時間がないリテイクは仕上げや撮影で無理矢理潰す。みんな死にそうな顔をしているが激太りもしてる。
…出来ればいい方で、話題にもならずアニメ雑誌には放映日が一覧リストで載るだけで、特集や記事で扱われることは全くなかったりする。ブログも更新が全くされない。
放映が始まって糞アニメと言われる。世間一般的に糞アニメは作画と脚本のせいにされて(やる気を出さなかったから、作画・脚本が適当に描いたと思われている)つまらなければ脚本家やシリーズ構成が批判される。(世間の(俺の)面白いと思っていることを理解できていない!とか)このために軸のぶれている監督や演出は上がってきた物が面白くないと感じると既にあがっているコンテ・脚本変更をガンガン入れてくる。たとえアフレコ終わってて、しゃべってる内容と演技がちぐはぐでも内容が悪くなければ叩かれるのは自分じゃないもんね。時間と金をもって来ないのにこれをする人が時間を無駄遣いさせる。動画検査、色彩設計や撮影監督は過度のリテイクを出したくないので無茶な変更が出ないよう出ないよう事前に釘を刺しに行きたがる。
終わった頃には人数が減っている。というか制作途中にがんがん減っていく。
手放しづらい事情もあるのは、http://anond.hatelabo.jp/20090514201813で説明されてる通りやね。いくら初期化するといっても、クレカ情報が保存されてる機械を手放すのは抵抗がある。ついでに言えば、60GBモデルは実質再入手不可能なので積極的に手放す理由が見あたらない。
まあ、かといって押し入れに放り込むつもりもないけどね。リビングの液晶テレビにつなぎ直してFolding@home走らせたりDLNAクライアントにしたりと、ゲーム機以外の用途はいくらでもある。ようつべやニコ動見たり、身内とトロステ見たり、HDDにため込んだ映画見たり(320GBに換装済なので)。我が家のHDDレコーダーはDVDにしか対応していないのでBDプレーヤーとしても使えるし。Ubuntu入れてるからそれなりに遊べるし。
突然、先週の水曜日の帰り際に発した僕の一言がここまで周りからの反響があるとは思ってもいませんでした。
男性ばかりの芸能事務所で働いている僕は、アイドルグループ所属ということもあり、
人前で裸になることはまったくありません。テレビの収録や部ステージでは着衣であり、テレビの前で脱ぐことはありません。
年齢が年齢なので、年下グループのような胸元がはだけた半裸になることも滅多になく、
ましてや全裸は皆無に等しい状況でした。(シンゴと2人で酒を飲んだ夜などは除く。)
しかし、「ぷっ」すまを始めてダンスの万能さを見せつけたり、「画伯」の名で呼ばれるようになってからは、
いろいろな方々と会うことが増えました。
特に江頭さんは、いつもどこかしら肌を露出させています。
首/肩/おなか/腰/男性器
などなど。
「露出」と聞くと「え~。」と引く人も多いですが、江頭さんの露出は周りの人をも裸にする、楽しい露出なのです。
それまで実際には脱いだことがなくてもテレビでは見たことがあるのですぐに「自分も!」となったり、
江頭さんとの露出で開眼し、オフタイムにも露出するようになったりと、江頭さんとの露出にはさまざまな相乗効果があります。
ところが、男性ばかりで女性の全裸―(全裸になる人・造語です)は少ないように思います。
つまり、現状では男女一緒に全裸になるのは難しいということです。
これはもったいないというか、出会いの少ない女性にとっても機会損失を招いており、
全裸は未開拓な分野なのではないでしょうか。
最近では、初めて会う男女がバーベキューやゴルフ、旅行といったイベントを通じて「婚活」するように、
全裸でゆるいコミュニケーションを交わす中で男女の仲が深まることもありえると思うんです。
全裸になることからその人の性格や好み、自分との性格の一致・不一致がわかるので、
初対面でいきなり会うよりもずっと恋愛に入りやすそうです。
特に、気に入った人と肩を組み、一緒に酒を飲み、
共に流ちょうな韓国語で歌など歌うことによって積極的に互いを知ることができます。
「シンゴー!」等、親友の名を叫ぶのも有効。それによってコミュニケーションがより一層深まります。
すでに全裸になってしまっている人は婚活用のパンツをサブパンツとして履きなおすのも良いのではないでしょうかw
(あまりオススメではありませんが。。。)
同じグループの仲間、どこかの芸能事務所社長、違う事務所の人、別のグループのメンバー、
10歳以上離れてる大物女優、一発屋、大御所、一流芸能会社の社員、離婚したての芸能人、など。
自分が絶対に出会わないであろう人と気軽に話せるのも全裸の魅力です。
一流芸能会社の社長と全裸友達になったりしたら、友達に自慢できるのではないでしょうか。
むしろ、一緒に番組をはじめたり、ビジネスライクな会話にも発展するかもしれません。
全裸はまだまだ発展途上で、Twitter自身も露出する側もその可能性の限界が見えていません。
その都度、我々全裸―が全裸の活用方法を見出して楽しく元気に脱いでいけばいいのです。
きっと、全裸の楽しさや開放感はこれからもたくさんの人に受け入れられていくでしょうし、
女の子だってどんどん増えていくと思います。
もし、すでに気になる女の子が近くにいてなかなか声を掛けられないでいるなら、
まず「僕、君に似てるお椀型のおっぱいの子とテレビ局ですれ違っているんだけど、まさか○○さん?」と
声を掛けてみるのもいいかも。似てる似てないは別として、声を掛けるきっかけにはなります。
違うと言われても全裸の話題に持っていけば、その子に全裸を教えつつ、
最初のともだちんこになることは可能でしょう。
いきなりジャニーズだらけの裸体で埋め尽くされた公園の芝生を見て、
全裸ってそういう趣味なのかな?というファーストインプレッションを与えてしまうのはもはや仕方ないことなのかもしれませんが、
全裸は脱いでもらうことがまず第一に大切だと思うので、みんなでこの全裸をどんどん広めようではありませんか!!
======= 楽屋での周りからの反響 =================
# NA_kai @tsuyo_Pon読者モデルとかが「わたし週1回代々木で全裸になってジョギングしてるんですよー。
周りの人たちの目が気になるので体系維持にも効果ばっちり☆」とか書けば人気出るんじゃないかなー
# ega_ch @tsuyo_Pon ちくびとわかめ酒の味方に直したほうが、しっくりきますw
# NA_kai@tsuyo_Pon mixiとかは「プロフィールを充実させましょう!」とか「次は日記を書いて近況を友人に知らせましょう!」みたいな
うざいほどのガイドがライトユーザーを引き上げてるんだけどついったーでもそれをやるかっていうと・・・
# goro56 @tsuyo_Pon 全裸の素晴らしさを知らない人が大半だと思う。
# NA_kai@tsuyo_Pon 初めても面白みを感じるまでが遠い気がするなー
# ega_ch @tsuyo_Pon あ、なんていうか邪念にかられたキャンペーンじゃないんですね!
# Takya @tsuyo_Pon 婚活、人生、ストレス発散もウマく行く!!あいのり系人生道場「NextStage」。
たぶん、こんな趣味は今まで無いからカテゴリーリーダーになれる(ブランディングの法則・カテゴリーの法則より)
# Takya @tsuyo_Pon 違う。こうだ>輝いた人生を送りたいと希望する若者を集める→
我が道を行くには全裸が必要と説明し露出を促す→裸の付き合いを促す
#ega_ch@tsuyo_Pon でも多分、女性が脱いでも前を隠してそう・・・。
# Takya @tsuyo_Pon 大丈夫、口説き落とすから。
# Okuma @tsuyo_Pon 「自称 女子大生」でも可ですか?
# shin5 @tsuyo_Pon バーンと新聞の一面に載るようなことをしたほうがいいんだろうな~。一人一人誘い込むより…
# goro56@tsuyo_Pon ハード系ですね~
# Yousuke@tsuyo_Pon 期待しています。その際には「女子が全裸になる時に選ぶべき公園」というまとめを作って
# shin5 @tsuyo_Pon 僕にできることがあればwwwww
# Okuma @tsuyo_Pon 「若い女性に大人気」と宣伝すれば全裸ー増えるから、
「TwitterはSMAPのすくつ」とか宣伝したら女性ユーザ増えるかな?
# shin5 @tsuyo_Pon そんなことが可能なんですか?
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http://d.hatena.ne.jp/Chikirin/20090425
PCの利用目的が、ほとんどのユーザはインターネットにつなげて、メールできればOK。
じゃ、別にPCでなくてもいいというのはご指摘の通りだと思います。
PC代替品を考えた時、個人的には
私は、キーボード、マウス入力できるインターネット接続可能なパソテレがでてくるのではないかと思う。
ちょっと前にはやったテレパソがテレビ機能付パソコン(パソコンがメインでテレビがサブ)だったのに対し
パソコン機能付テレビ(パソコンがサブでテレビがメイン)という奴。
アプリのアップデートがあればダウンロードしてバージョンアップできる。
インターネットコンテンツ閲覧に不必要なアプリはインストールできないように制限かけて、
まー制限かけても色んなアプリインストールして遊んでみるオタはいるけど、
そういう人はトラブル起こっても、サポート対象外だから自己責任でお願いみたいな位置づけの奴。
ま、個人の妄想なんですけど。