はてなキーワード: コーネルとは
米国とカナダの研究チームがそんな調査結果を社会心理学の学会誌に発表した。
調査は、米ノートルダム大学と米コーネル大学、加ウェスタンオンタリオ大学
の研究者が実施した。その結果、男性の場合、協調性が高いという意味での
「いい人」は同僚に好かれるなどの利点もあるものの、
協調性の高い男性はそれがあだとなって「給与明細に反動が出る」といい、
「協調性という点での人の良さは、給与には直結しないようだ」としている。
一方、女性の場合、協調性のない態度が男性のようなメリットには
結びつかないことも分かったという。
この研究は各国で反響を呼び、例えば、オーストラリアのシドニーからは
「企業社会では無情になる必要がある。弱い所を見せれば付け込まれる。
それが現実だ」との声が寄せられた。
ミック・ジャガー(The Rolling Stones) ロンドン・スクール・オブ・エコノミクス中退 シド・バレット(Pink Floyd) ロンドン芸術大学 ブライアン・メイ(Queen) インペリアル・カレッジ・ロンドンにて物理学博士号取得 ジェリー・ハリスン(Talking Heads) ハーバード大学 トム・ショルツ(Boston) マサチューセッツ工科大学 ブルース・ディッキンソン(Iron Maiden) ロンドン大学クイーンメアリー校 グレッグ・グラフィン(Bad Religion) コーネル大学にて生物学博士号取得 スティング(The Police) ウォーリック大学中退 スチュワート・コープランド(The Police) カリフォルニア大学バークレー校中退 アンディ・サマーズ(The Police) カリフォルニア州立大学ノースリッジ校中退 デクスター・ホーランド(The Offspring) 南カリフォルニア大学 ブラック・フランシス(Pixies) マサチューセッツ大学アマースト校中退 ジョーイ・サンティアゴ(Pixies) マサチューセッツ大学アマースト校中退 キム・ディール(Pixies) オハイオ州立大学中退 デイヴィッド・ブライアン(Bon Jovi) ラトガース大学中退 アンソニー・キーディス(Red Hot Chili Peppers) カリフォルニア大学ロサンゼルス校中退 グレアム・コクソン(Blur) ロンドン大学ゴールドスミス校 デーモン・アルバーン(Blur) ロンドン大学ゴールドスミス校 アレックス・ジェームス(Blur) ロンドン大学ゴールドスミス校 トム・モレロ(Rage Against the Machine) ハーバード大学 リヴァース・クオモ(Weezer) ハーバード大学 ブライアン・モルコ(Placebo) ロンドン大学ゴールドスミス校 トム・ヨーク(Radiohead) エクスター大学 ジョニー・グリーンウッド(Radiohead) オックスフォード・ブルックス大学中退 エド・ブライアン(Radiohead) マンチェスター大学 コリン・グリーンウッド(Radiohead) ケンブリッジ大学 フィル・セルウェイ(Radiohead) リヴァプールジョンムーアズ大学 マナブ・オシオ(LIV) ユニバーシティ・オブ・トーキョー入学辞退 ブラッド・デルソン(Linkin Park) カリフォルニア大学ロサンゼルス校 デイヴ・ファーレル(Linkin Park) カリフォルニア大学ロサンゼルス校 マイク・シノダ(Linkin Park) アートセンター・カレッジ・オブ・デザイン中退 ジョー・ハーン(Linkin Park) アートセンター・カレッジ・オブ・デザイン中退 クリス・マーティン(Coldplay) ユニバーシティ・カレッジ・ロンドン ジョニー・バックランド(Coldplay) ユニバーシティ・カレッジ・ロンドン ガイ・ベリーマン(Coldplay) ユニバーシティ・カレッジ・ロンドン中退 ピート・ドハーティ(Babyshambles) ロンドン大学クイーンメアリー校中退
1 ハーバード大学 (私立)
2 ケンブリッジ大学 (王立)
3 エール大学 (私立)
5 オックスフォード大学 (王立)
7 シカゴ大学 (私立)
8 プリンストン大学 (私立)
9 マサチューセッツ工科大学(私立)
10 カリフォルニア工科大学 (私立)
11 コロンビア大学 (私立)
13 ジョンズ・ホプキンス大学 (私立)
14 デューク大学 (私立)
16 スタンフォード大学 (私立)
14 :名刺は切らしておりまして:2009/09/07(月) 08:28:37 ID:ng9v4fp6
ハーバード大 年間 37,012ドル 四年間 148,048ドル
エール大 年間 36,500ドル 四年間 146,000ドル
プリンストン大 年間 35,340ドル 四年間 141,360ドル
スタンフォード大 年間 37,881ドル 四年間 151,524ドル
マサチューセッツ工科大 年間 37,782ドル 四年間 151,128ドル
カリフォルニア工科大 年間 34,584ドル 四年間 138,336ドル
コロンビア大 年間 41,316ドル 四年間 165,264ドル
ペンシルバニア大 年間 38,970ドル 四年間 155,880ドル
ブラウン大 年間 38,848ドル 四年間 155,392ドル
ダートマス大 年間 38,679ドル 四年間 154,716ドル
コーネル大 年間 37,954ドル 四年間 151,816ドル
シカゴ大 年間 39,381ドル 四年間 157,524ドル
ノースウェスタン大 年間 38,461ドル 四年間 153,844ドル
デューク大 年間 38,975ドル 四年間 155,900ドル
ジョンズ・ホプキンス大 年間 39,150ドル 四年間 156,600ドル
ワシントン大 年間 38,864ドル 四年間 155,456ドル
ジョージタウン大 年間 39,212ドル 四年間 156,848ドル
http://colleges.usnews.rankingsandreviews.com/best-colleges/national-universities-rankings/
断ったけど、日本の大学院で博士課程 授業料タダ、助教授兼任(給料出る)というオファーはあったよ。私立な。
ちなみに、スタンフォード大学 : 私立
MIT : 私立
よくわからんが、営利目的の私立と、公平をもっとうとする国立の差じゃね?特待生とかは私立のほうが多いだろそら
民進党の蔡英文主席が来日して熱烈講演。「2012年は政権奪回」
「(2009年3月)15日に来日した台湾の野党、民進党の蔡英文主席は都内で講演し、馬英九政権の経済政策について「台湾の主権を犠牲にする恐れが大きい」と述べ、中国寄りの政権を批判した。蔡氏は民進党初の女性党首で、来日は昨年5月の就任以降初めて。17日まで滞在し、日本の与野党有力政治家と会談予定」。
その講演会に出席した。
米国コーネル大学で法学専攻、ロンドンLSEで法学博士。国際法に滅法明るく、台湾へ帰国後、十数年、政治大学などで教鞭を執った。
李登輝政権で、大陸委員会主任委員(閣僚級)。李総統の「中国と台湾は特殊な国と国の関係」(1999年7月)発言は、彼女が起草したと言われる。
その後、総統府国策顧問、民進党から立法委員に当選、副首相を歴任した。
立法委員(国会議員)時代に、一度インタビューしたことがある。台北の青島路にある議員会館で、流ちょうな英語だった。
まったく「政治家」を感じさせない清廉の人。おかっぱ、痩身で庶民的。どこに秘めた闘志があるのだろう?
蔡英文主席の小学生時代に父親が日本語の達人だったので、日本留学をさせたがり、家庭教師は日本語。だから蔡女史は日本語もかなり喋る。
今回の来日は民進党議員団六名に秘書、スタッフ数名を引き連れ、しかも元駐日代表の羅福全、前代表の許世楷両大使も同席するという異例の陣容だった。
会場には台湾から随行の記者団、テレビカメラ数台。黄文雄、金美齢、田久保忠衛氏らの顔も。随行団のなかには旧知の粛美琴・前立法委員もいたので、「新しい肩書きは?」と訊くと「民進党中央本部主席室特助」(党主席オフィス主任のような意味だろう)。
さて、蔡英文女史がなぜ野党党首になったのか。
ちょっと歴史を振り返る必要がある。昨年三月、陳水扁総統の不人気と党内挙党態勢の出遅れにより、総統選挙で与党・民進党は国民党に惨敗、候補者だったベテラン政治家・謝長挺は責任をとって党首を辞任した。
直後から党内セクト争いが激化し、党首選挙には党内調和派のシンボルとして、この蔡英文に白羽の矢がたった。対抗馬は「台独大老」(独立派の顧問格長老)の辜寛敏(リチャード・クーの父親)だった。辜寛敏とも、台北で何回か会っているが、つねに饒舌で熱心で、とても80歳台とは感じられない。
蔡英文は党首選挙の結果、選ばれたわけだが、しこりを残さないためにも辜寛敏は、「あなたを孤独にはさせない」とエールを送った。
さて東京での蔡女史の講演は最初、台湾語で始まったが、すぐに北京語に切り替わった。日本語への通訳はベテランの林さん。
以下は講演要旨。
「台湾は民主主義国家であり、主権を有する。台湾の未来は台湾国民2300万人が決める。過去八年間の民進党政治の成果は“台湾人意識”が成長したことだった。1999年、李総統の「国にと国との関係」発言以来、台湾人としての意識が広がり、馬英九さえ、選挙キャンペーン中は台湾人意識を強調した。ところが、馬総統は就任以来十ヶ月の間に、この重大な「台湾人意識」を希釈化させた。公的に発言しなくなった。台湾人意識という常識が崩れつつある」。
また「民進党八年間で確立された多元的価値の定着、言論の自由、人権、開かれた社会、文化的多様性が、危機に頻しており、前から遅れていた台湾の司法システムにパワーハラスメントと恫喝を感じるようになった。台湾の司法制度は国民党の権威主義時代にあった体質でもあり、今後、台湾の民主が後退する懸念が大きい。
「このまま馬政権が中国と接近を続けると次世代台湾人は自らのアイデンティティと(自由民主国家にとって重要な)選択の余地を狭まる恐れがある」。
「経済的困窮、景気後退の苦境が出現し、民進党時代の八年間の成長がとまった。中小企業の再建はなされたが、国民党は大企業のための政策が中心であり、国民経済にとって最重要の雇用が台湾では産まれなくなる。国民党は中国がすべて、台湾の主権を犠牲にしても、中国へ傾斜すれば、かえって不安が広がる。両岸関係の安定を馬政権は目指すとしているが、不安、対立を惹起させ、むしろ両岸関係を不安定にする懸念のほうが大きい」。
「対日関係で言えば、民進党時代八年間にヴィザの相互免除、運転免許証の相互承認など両国関係は素晴らしいものだった。日本外交の基本である『自由と繁栄の弧』を積極的に民進党は支持してきた。
国民党は日本重視と強調するものの、心情的に対日コンプレックスが深く、つきあいは表面的になりがちとなるだろう。
これから日本に望みたいのはFTA(自由貿易協定)の締結、アジア共同市場へのプロセスで台湾の参加を支持してほしいこと、そして安保での協力関係である」。
▲尖閣諸島の帰属は?
最後に質疑応答に移り、小生も挙手して質問したのは「尖閣諸島の帰属問題」。
というのも、日台関係良好なりといえども、両国に突き刺さる最終的難題は、この領土問題である。
いかに親日的な台湾独立派諸氏でも、多くは「尖閣諸島は台湾領(或いは中華民国に帰属する)という法律解釈をするからだ。
蔡英文主席の回答。
「政治の側面が強調されすぎて法律的側面が欠落している、国際公法に照らせば尖閣諸島(釣魚台)は台湾に帰属することを十分に証明できる。」
つまり直裁には言わなかったが、尖閣諸島は中華民族に帰属するという立場を示唆した。このポイントだけは民進党と日本人との心理的政治的乖離である。
ともあれ蔡英文女史。主席就任前後は、痩身で学者肌の才媛だが、はたして政治の修羅場に乗り出して大丈夫かと不安視する向きもあったが、爾来十ヶ月が経過。蔡英文主席はバイタリティに溢れ、演説はしっかりと理論的なうえに、巧みなユーもらを含ませるなど、人間が豊かに成長したようでもあった。
この前宮台真司の本を読んでいて「バニラ」っていう考え方は面白いと思った。最初に選んだバニラを好きになるのと、いろんな味を体験した後でバニラを好きになるのは全然違うっていうやつ。詳しい内容は覚えてない。
それで、最初の印象に引きずられて一度も試さずに批判していることって多いんじゃないかなって思った。それと、ネットでも同じことばっかりしていて、いつもと違うことを全然していないなって思った。
たとえば・・・そうだな。講義を受けるときのノートの取り方とか普段気にしないと思う。ノートかルーズリーフか。たまにA4のコピー用紙とかノートパソコンで取っている人がいる。ああ、教科書に書き込んだり配布資料に書き込む人もいたか。すごいと思ったのはデジカメだけ。でも、デジカメ+ボイスレコーダーが最強じゃね? って少し思った。両方持ってないから試せないけどね。
ただ、もっと効率の良いノートの取り方があるのではないかと思い、様々なメモ用紙で試したりした。マインドマップやコーネル式を試した。書きやすさではA4のコピー用紙が一番だけど、まとめやすさ(後から見直しやすい)からいうと普通の大学ノートがいい。基本はマインドマップ形式で書くのが一番だけど、形式にとらわれすぎると時間がもったいないかなって気がする。後から見直すのがノートの意義なんだから薄い字とかダメ。濃いえんぴつ、もしくはペンを使用したほうが効率いい。文字を間違えても塗りつぶせばいい。修正液とか時間の無駄。だけど、長文をノートに書く場合はこの限りではない。などなど。。
ノートの取り方も、黒板+発言を書けるだけ書いたり、パワーポイントも極力書いたりしたこともあった。疑問や意見を書いたり絵を描いたり。大抵の内容は本を読めば書いてあるから、名前とかその分野の専門用語、大雑把な概念を書いたりとか。。
やっぱり、いろいろな方法でノートを取っていると最初の頃とは全然違うって実感した。というか、ノートの意義とかノートの取り方とか小さい頃に教えてくれればよかったのに。。なんか、「黒板に書かれたものをすべて写せ」ってずっと思い込んでいた。
会社入れば記述形式とか調査方法とか規格化(形式化?)されているのかもしれないけど、そうじゃなかったらいろいろ試してみればいいと思う。
あー、はてなでも試してないことたくさんあったっけ。何か探してみよう。
こんなアニメはイヤだ!(宮崎駿×Ζガンダムの場合)の続きです。そろそろネタ切れで、2つしかいいのが出てきませんでした。
今年でそれぞれ94歳と84歳になるブラン・ブルタークとベン・ウッダーは、老人ホーム「スードリ」での生活を送っている。お世辞にも快適とは言えない「スードリ」での生活で、車椅子でようやく動けるほどのブランと、身体は至って元気だが少しだけ痴呆気味のウッダーの唯一と言っていい楽しみは、互いに身を投じ生還した太平洋戦争の話に華を咲かせることであった。2人は、静かだが堅い友情で結ばれていた。
しかし、幸せな生活も長くは続かない。施設所長ナミカー・コーネルによる介護保険の悪用が発覚してしまった「スードリ」は取り潰されることとなり、2人は別々の介護施設への転居が決まる。別れを嘆くウッダーに対して、ブランは家族にさえ内緒にして手放さなかった土地と家を持っていることを明かし、良かったらそこで暮らしてみないかとウッダーに提案する。
ブランの提案をウッダーは快諾し、2人の新たな生活が始まった。しかし、グローバル資本主義によってムラ的コミュニティの崩壊した地方では近所付き合いなど皆無に等しく、役所から紹介してもらった訪問型の介護サービスに連絡を取ると遠いという理由で断られ、また、あてにしていた年金支給も高齢者医療制度による実質の減額で苦しいものとなり、2人は現実の辛さに直面することとなる。
さらに、しばらくもしないうちにブランは脳溢血で倒れ、あっさりとこの世から去ってしまった。ブランの死を伝えるために家族に電話するウッダーであったが、「なんでそんな家と土地があることを隠していたんだ!」という第一声がウッダーに追い打ちをかける。
土を盛りパイプ管をひもで結わえた十字架を挿して庭に作ったブランの墓の前で、ウッダーは手を合わせながら、この悲惨な現実を世に知らしめるために、爆弾を積んだ軽トラで厚生労働省に突っ込む自爆テロを決意するのだった……。
――オレだってがんばってるんだよォ――
東京都多摩市議会議員ジェリド・メサは、まだ若いながらも市長の座を虎視眈々と狙う野心家である。昨今の多摩市では、老朽化し入居者も減るニュータウンを取り潰し、大規模なごみ焼却施設と最終処分場を建設する計画が持ち上がっており、周辺自治体も巻き込んだ、議会、住民、環境保護団体などが入り乱れての混乱の只中にある。
ジェリドは同期議員カクリコン・カクーラーとともに、市長ジャミトフ・ハイマンおよび所属する与党政党「ティターンズ」の重鎮議員バスク・オムの息のかかった建設賛成派の急先鋒を務めていたが、大学時代から環境保護活動に参加している恋人マウアー・ファラオとの仲は険悪になる一方で、頭を悩ませていた。
そんな折、建設反対を訴える対立政党「連邦」のやり手議員であり、大学時代は空手部の先輩でもあったライラ・ミラ・ライラが謎の死を遂げる。これに大きなショックを受けたジェリドは、ティターンズの先輩議員ジャマイカン・ダニンガンに事の真相をを問い詰める。そこでジャマイカンの口から出た言葉は、家族の誘拐・拉致による反対派への恐喝、それでも従わない場合の毒ガスによる殺害など、賛成強行派による恐ろしい手口の数々だった。
非道の一端を担っていた自分を恥じ、汚名挽回を誓ったジェリドは、内部告発の準備を進める最中で、メラニー・ヒュー・カーバインの経営するごみ処理プラント建設会社アナハイム・エレクトロニクスと市長ジャミトフとの癒着の、決定的証拠を掴む。単純な告発では握り潰されてしまうとのマウアーの忠告を受け、あくまでティターンズ内部からの瓦解を目指すことにしたジェリドは、壮絶な化かし合いの政争に身を投じることとなる……。
[上層ノンマニュアル][階級][文化的再生産]裕福な家庭の子が進学で有利
Amazon.co.jp: 学歴分断社会 (ちくま新書): 吉川 徹: 本
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私は短大のときの私と何か変わった訳でもないのに、扱いが変わる
極東ブログ: [書評]私、おバカですが、何か? 偏差値40のかしこい生き方(深田萌絵)
http://finalvent.cocolog-nifty.com/fareastblog/2007/07/40_f9f8.html
本当に食べていくだけで精一杯だったんです。そんな鼻つまみ者扱いが、
大学が決まっただけで「あ、早大生なんですね」って周囲は好意的に受け入れてくれるようになったんです。
決して「早稲田大学が日本一の大学です!」、「学歴がすべてです!」なんて思っているのではなく、
ある程度の大学にいるというだけで、社会的な信用度が大きくなり、
有名大学って入ってみるとお得な身分だなって、つくづく思います。
それまでの「え、○○短大卒なの?」って眉をひそめられていたのとは違う現実を突きつけられる。
社会って、不思議な世界で、私は短大のときの私と何か変わった訳でもないのに、大学の看板があるだけで扱いが変わるんですね。
「社会は、人々に機会を均等に与えるべきだ」という理念があるはずなのに、現実はまったく違います。
でも、大学の看板ひとつで、今まで得られなかった幸運やチャンスが巡ってくるなら、有名大学に行くのって悪くありません。
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[時間とは出来事である][機会費用][権内][権外]英語・会計・IT
Amazon.co.jp: 学歴ロンダリング (光文社ペーパーバックスBusiness): 神前悠太, 新開 進一, 唯乃 博: 本
東京六大学(慶應義塾大学、東京大学、法政大学、明治大学、立教大学、早稲田大学)
MARCH(明治大学、青山学院大学、立教大学、中央大学、法政大学)
大東亜帝国(大東文化大学、東海大学、亜細亜大学、帝京大学、国士舘大学・國學院大學)
大学難易ランク一覧(2009度用大学ランキング 代々木ゼミナール)
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