はてなキーワード: ケダモノとは
目の前に巨乳の女性がいたら、ジロジロ見てはいけないと思っていながら、本能的につい視線を向けてしまう。
次の瞬間、「胸ばかり見ていたら変態だ、セクハラだと言われても申し開きできない」と思い、不自然に視線を背ける。
もうこの時点で胸よりも「どうすれば自分が変態だと思われないか」ということに意識が集中している。
本能のレベルでは見たい。しかし、見続けたら変態の烙印を押されて社会的に抹殺されてしまう。
巨乳の女性なんて今時珍しくもない。こんなことで社会的地位を失ってたまるか。
もう頭の中は、自分が「本能を制御できないケダモノ」と認定される恐怖でいっぱいだ。
巨乳に視線を向けることは、犬がエサを眼の前にして涎を垂らすのと同じくらいの本能だ。
もし犬が涎を垂らすたびに電気ショックを与えられて罰せられていたら、犬はエサを見るだけで恐怖を感じるようになるだろう。
それと同じレベルで、私は巨乳に対して恐怖している。自分の巨乳に対する本能に恐怖している。
巨乳の女性が胸元の開いた服を着たり、ピッチリした服を着ることは自由な権利として認められている。
着たいものを着るのは確かに自由だ。誰もそれを咎める権利なんてない。
先日久しぶりに、自社ビルの脇道に猫の餌(ドライフード)が置いてあった。
◇ ◇ ◇
総務のハイミスYさんは、通称「猫の引導師」と呼ばれているだけあり、猫がとにかく嫌いで、
これまでも猫の餌を見る度に処分し、猫が嫌がるようにペットボトルを置き、画鋲を巻くなど、
Yさんの考え得る「猫の嫌がること」は全て実行していた。
◇ ◇ ◇
しばらく猫にとって受難の日々であったが、Yさんにとっては平穏無事な日々であった。
そうして数ヶ月後、野良猫たちは新天地を求めたのか、徐々に姿を消しいき、
我々社員達も猫がにゃーにゃーと徘徊していた時代を忘れかけていた。
◇ ◇ ◇
そんな時に例のキャットフードである。
Yさんは忘れかけていた記憶が蘇り、猫への憎しみで一杯となった。
餌をまいている誰かさんが餌を用意すればするほど、猫たちは苦しみを味会うことになるのである。
Yさんも、仕事中であろうがランチタイムであろうが、猫への憎しみと復讐心で満たされていた。
「猫が・・・・・・猫が・・・・・・」とブツブツつぶやく姿を見た者はその晩、夢にうなされたそうである。
Yさんも「餌まき氏を見つけて注意する」とか「張り紙で注意を促す」といった理性的な感情を失い、
ただただ猫をいぢめる事のみ考えていた。
◇ ◇ ◇
そんなこんながあったとはつゆ知らず、エレベーターでYさんと同乗した際に、
にたにたと笑うYさんを見て寒気が走った。
その姿は皮肉にもチェシャ猫のようだとわたしは思った。
そしてエレベーターが1階につくと、
「ぐぬぬんうぬぬぬぬううんんおおおーーーんおんおんおん」
受付嬢に「何事?」って聞くと、「さぁ?」とかえってくるばかりなので、
◇ ◇ ◇
会社のビルの脇道は人が一人かろうじて通れるかどうかの細い通路で
そこをYさんは四つんばいになって、
「うぉおおおおんんんん、うぉんんうぉん」と低い声で咆吼をあげ走っていた。
そして奥まで走っていったYさんが折り返して、こっちに戻ってきた。
「だ、大丈夫ですか・・・・・・?」目があったので思わず聞いてしまった。
『今までいろいろ試してきたけど、これが一番猫には聞くの。猫も怖がってしばらくは寄りつかいないでしょ。』
Yさんはどこか誇らしげだった。
わたしは「そ、それはよかったですね」
とだけ答え、先輩に頼まれたキャットフードを買いにコンビニへ向かった。
いい感じに大風呂敷を広げて、気持ちよくなってるとこにごめんね。
べつにホモ・サピエンス・サピエンスやホモ・サピエンスまで進化しなくても、子供の成育に非常に時間がかかる種はいるぞ。
メスだけでは子孫を育てることが困難になってきた。
少なくとも日本には夜這いというシステム(嫌だけど)があったし、パートナーでなく部落単位での子育てという地域もある。
「パートナーと子育て」っていう概念は、むしろキリスト教とか西洋的なモンだよ。
村落や長屋全体で育てるという意識のあった地域は例外なのかい?
2 その後、そのメスが他のオスと生殖しないようにする
DNAには刻み込まれてないだろう…。
少なくとも、他のオスの子を自分が育てるのは嫌だという意思なら、それは社会制度であって、DNAが関与する業ではない。
むしろ浮気するという事実が、パートナーを一人に絞らないで子孫を残そうとする、DNAに刻み込まれた本能だろう。
だからこそ、浮気性なやつはケダモノだと思うんだが…これは別の話。
何か最近話題の条例とやらで、芸術的価値の高い作品が閲覧できなくなるのは困る。
そのうち見ようと思っているものが結構あるのに。
ヌキ目的じゃなく純粋に作品を楽しもうとしている人まで巻き添えを食うのは困る。
規制する人たちは、二次元利用者はすべて風俗利用者と同じと見なしているようだけど(それでケダモノのように見なしているようだけど)、そういう目的でない人もいることを考慮して欲しいものだ。
ただ、メインの部分がエロに依存関係があるものがあるから必要になってくるだけだ。
つまりエロ無しでは表現できないことがあるから仕方なくエロを導入しなければならないということもあるだろうが、俺はその先の表現の部分を見ている。
自分との価値観の相違や、非日常性(シュールさ※1)、キャラクター※2や、コメディー、作品全体に流れる空気を楽しんでいる。
※1:特に、シュールさに関しては、エロ有りじゃないと表現できない部分が多分にある。
※2:キャラクターに関しても、別に取り立ててヤりたいとか思わない。純粋に容姿や性格について可愛いとか綺麗だとか感じ、そういうところを楽しんでいる。
でも、ちまたの、表現の自由を語ってるエントリーにはどうも違和感を感じる。
あんたら表現の自由という言葉を使いながら、結局本音はエロ大好きエロを守れって言ってるんじゃないか?
そういうのを前面に押し出す人には正直、虫酸が走る。
でも、規制のお陰で今ある作品が闇に葬られることには危惧している。
同じように感じている人はいるだろうか?
正月三ヶ日のうち1日をはてなの"男女""非モテ""恋愛"あたりを読むのに費やしてしまった。
そこでは何周もループしている議論がある一方で、
なお当方既にハードコア二次コンであり、三次元の恋愛のどのような立場の回し者でもない。
それの何が危険なのか?
別の男の子供を自分の子供だと思い込まされて育てちゃう可能性があるからさ。
メスを真っ先に確保することと
確保したメスをガードし続けて他のオスを追っ払うこととが
1回競争に敗れてあるメスを手に入れ損ねても次のメスに行けばいいだけだけど
浮気癖があるメスとつがいになったりすると
騙されて別のオスの子を育てて一生が終わり、遺伝子を残せない。
「非処女」を掴まされるのは最も警戒しないといけない最悪の事態。
「非処女」には本能的で無条件な嫌悪や不快感が湧き上がってくる。
そしたら社会生活を営めないキチガイだし、かーちゃんにすら攻撃を始めてしまう。
本能というのは上手くしたもので、
自分が恋愛対象・結婚対象にしたいような相手にだけそういう本能が発動する。
その場合の対象って言うのはかなり真面目な意味であって
「大事にしたい相手」「生涯を共にする伴侶」みたいな意味合い。
遊びの相手やセフレであれば非処女でもかまわないし、非処女のほうが都合がいい場合が多い。
動物の話に戻ればわかるけど、相手に子供が出来ても自分が養育しないから父親が誰でも関係ない。
動物の話に戻ればわかるけど、危険度MAXなカッコウ戦略のメスに見えるから。
処女厨というとすぐ
「自信が無いから」「弱いから」「前の男と比べられるのを恐れてる」という批判が付き、
つまり「非処女が怖い男の未熟な人格の話」として帰着させるのが作法になっている。
けれどこれは違う。自信満々な男もモテモテイケメンも本音は処女がいいんだよ。
遊び相手じゃなく真剣な相手なら。
オタクが特に非処女に厳しい(といっても対象は二次元の女の子であることが多いが…)とすれば
遊びや娯楽で交際やセックス、なんて発想も余裕も無い故の純愛信者が多いからだよ。
例のナギ様がえらいことになったのも「動物として嫌がられるメス」の条件を高度に満たしてたからだよ。
ヒロイン枠でないキャラが非処女でも問題にされることは少ないし、
最初から非処女でございっていう非処女キャラは好かれすらするのもそういうことだよ。
以上を説明しても
やっぱり「キモい」「えげつない」「許せない」って反応はあると思うしそれは仕方ないと思う。
けど、女性が男性に収入やステータスを求めたり、不潔な男はそれだけでNGっていうのと同じ、
単なる本能なんだよ。
だからこの辺は踏まえて考えたり議論したりする方が有意義だと思う。
(余談として、草食系だのが増えてるのは
ケダモノ的な欲望がどんどん薄れる一方で
A「映画見に観って空き巣に入られた?空き巣に入られるのは家を留守にするのが悪いだろ」
B「あんた誰?というか映画観に行って何が悪いわけ?だいたい、家を出ないと生活できないでしょ」
A「娯楽で家を空けるなんて自衛が足りない。それに庭に脚立やポリバケツばら撒いてバリケード作るべき。」
B「それって足場になって逆効果じゃない?http://www.keishicho.metro.tokyo.jp/seian/ppiking/akisu.htm」
A「近所の主婦がバリケードないのに気がついたら、空き巣したいって誘惑に駆られる。」
B「いや、だから足場になるんだってば。」
A「主婦が誘惑に駆られる。昼間の住宅地は主婦がうようよしてる。そんな時間帯にバリケードもなしに家を空けたなんて自業自得だろうが」
C「私、主婦だけど、主婦ってケダモノだと思う。バリケードなしの不在宅なんて襲ってくれって言ってるようなもん。もっと自衛して」
B「ちょっ、何言って…。ああ、もうその場合、まずケダモノをどうにかしたら?」
D「Bに主婦はケダモノだ、どうにかしろ呼ばわりされて傷ついた。Bは好き勝手外出してるけど、その責任はどう取るの?」
E「AさんもCさんも自衛しろって言ってるだけでしょ?何で悪意に取るかな」
B「え、私が悪いの?AやCの言うとおりならって意味だったんだけど」
F「何もしてない主婦をどうにかしろなんて、おかしい。レトリックでも言うべきじゃない」
G「はいはい、主婦だけ我慢すればいいんですね。自分は好きなだけ外出してるくせに」
H「自衛が足りない」
I「ヒステリー乙」
J「主婦だって外出するだろ?」
K「Jさん、主婦とBさんでは色々違います」
L「空き巣予備軍がたくさんいるな」
M「なんでそうなる>L 単に自衛の心得を説いているだけだろ」
なんつーか、レイプをやるようなケダモノっていうある種理も論も
通用しない存在が居る現状をどうするか、っていう問題に対して
ケダモノが自制すればすべて解決じゃねーかYo!
何ツー理や論はなんの意味も持たんのでねーの?
それ聞き入れてはいそうですかじゃあレイプやめます、なんて奴はいない、
っつーかそもそもそんな人はレイプ犯予備軍にすらならんだろ。
って言うだけでなぜかケダモノ肯定者扱いされる罠orzorzorz=3
何十年何世代スパンの長期戦として、そういうことを言い続けて
そういうことを言える事が当たり前の世の中を作ることで
将来のレイプ予備軍を誕生を防ごう、ってな話なら理解できなくも無いが、
今のそこにある危機としての性犯罪対策においてはまったく持って
有効性をもたないんじゃないのそれ?
本筋とは離れるが、前に何処ぞで似た話があって、「男は可愛い子を見ると何故勃起するのか」とか言うので、「可愛いと思ったら、意思に関係なくなるもんだ」と答えたら、「制御できるようになってから人間だ」とか言われた。
一部の女性はあれだよね、分類上ケダモノたる人間であることを忘れて仏様に解脱しちゃってるよね。
そしてそんな自分こそ人間で、それ以外はケダモノだとかって話が結構ある。
無差別に襲いかかるアホは罰するというルールを定めている訳だが、それすら生温く、本能を捨て去るべきとか本気で言い始めるあれは一体なんなんだろうか。
最近は30歳童貞が魔法使いにクラスチェンジするというネタを、女はそれ以上に真面目に実践してる様な気がしてる。
もちろん、襲われることについて女性に非があるとは思わない。
もちろん、自ら誘っておきながら、やった後に襲われたといいはじめる女性が居ることもしっている。
http://anond.hatelabo.jp/20091201085812
彼女は人権(笑)とか男女平等(笑)というファンタジーに翻弄される哀れな女性ですね。
なんで人間(女)がケダモノ(男)に配慮せねばならないのかって?
そんなもん女の方が弱いからに決まってるだろ。
こういうのもなんの意味もない虚勢だな。
ファンタジーの世界では理性的であると優位に立てるのだろうが。
現実にはついカッとなってもダイアリを更新する程度な奴なんて怒らせても全然怖くないもんね。
獣を怒らせたら殺されるから配慮するだろうが、自称人間様なんぞ怒らせても何も問題ないわけです。
FUTENMAは海兵隊の基地。日本国政府は海兵隊を差別しているから、沖縄に押し込める政策しかとれないのではないか。米国は、海兵隊の政治力が鬱陶しいから、沖縄をあてがっているのではないか。日米合作で海兵隊に捧げた島が、OKINAWAなのではないか。
県道104号線越えの実弾射撃訓練の分散移転だけで、日本【本土】では、自治体の首長の要請を受けて海兵隊員の外出に防衛施設局職員の介護(ちがうな)/尾行(犯罪者予備軍らしい^^)./警護(誰を守ってるんだ^^)/監視(これが適切な表現だろうな)付だった。どんだけケダモノなのか海兵隊員は。
日本国政府がFUTENMAを沖縄に押し込めておきたいのは、政権交代してなおそれしか考え切れないのは、海兵隊に対する蔑視・差別でしかない。米国政府もそれを知ってて、ゴリ押ししている。
米国の交渉担当者は、98年にはFUTENMAの移転先は沖縄以外でも可能だと明言していた。それなのに、交渉の結果は沖縄しか出てこない。それらはこの10年の経緯で明らか。日米合作で海兵隊に捧げられた島がOKINAWAである。しかし、海兵隊と心中してKADENAやOKINAWAを捨て去る覚悟は日米双方にあるとは思えない。
哀れ日米両政府から厄介者として扱われる米海兵隊、哀れ米海兵隊に捧げられたOKINAWA。
海兵隊もチンケな政治力で虚栄を張る哀れな捨石部隊。こんだけ日米両政府に忌み嫌われながら、OKINAWAに居座り続けることしか選択できない。
OKINAWAは哀れか。哀れだろう。しかし、「自治を取り戻したい」という地点を見つめ考えることをはじめた。どう考えても、現状の日米両政府および海兵隊より、プライドをつかみはじめている。
そんなことを、友人と酒飲み雑談しながら考えた。
あっはっは。
無価値ですよとか、嘘つけよw
お前本当は自分の事無価値なんてこれっぽっちも思っていないだろう。
寧ろ、価値があるはずなのに、認められなかった(セックスさせてくれなかった)と思ってる。
だからそれだけ相手の女を「何も考えなしに、本能的に盛っていった」かのように描写して貶めてんだ。
お前は無価値だと自認しているどころか、寧ろ自分の価値の方を守るために相手の女を無価値だとした。相手の女がひかれる男を無価値だとした。
それがお前の本心であって、お前は悟ってるように見えてその実自分を失恋から守るために必死に自分の周囲のやつ、お前を傷つけたやつをまるでケダモノのように扱っているだけ。自己防衛に必死なだけ。全然無価値とか思ってない、寧ろお前は自分には価値があるはずだと信じて疑わない(振られてもw)から、自分のことは「相手の人間性を認めた」だのどうだの物凄く良く書いた上で、相手の女やそれをとっていった男に関しては徹底的にケダモノのようにして書く。
まずそういう汚い心がお前自身にあることをとくと見定めろ。「無価値なんだ」とかくだらないロマンチシズムに浸ってオナニーしてるだけってことを。所詮お前は、そのために他者を平気で貶して構わないような奴なんだということを。
その事実を受け止めることからさえ逃げて、何が無価値ですよ、だw笑わせるw
大体こいつの「自分はageてるけど他の登場人物はsageまくり」な、主観的かつ一方的な文章をそのまま鵜呑みにして共感してるはてなにも失望したw失望っつーか正確に言うと「ああやっぱお前らそんなもんなんだ」ってところだがw
女の方は男ばっかり「処女厨」とか「癒し系とか天然に騙される」とかいってバカにしてくださるけど(※)「乙男」とか「草食系男子」みたいに、「性的にガツガツしてない男」のような都合のいいものを想像してるあたり、女だってたいがいひどいと思わないか?
http://anond.hatelabo.jp/20081221002720
自分で自分のことを「草食系」と自認している人は初めて見たが、なんだか本当に情けない。自分も男だけど、もし女だったら、そんな「他人任せ」の男は不安でしょうがないと思うがなぁ。なんかもっと、こう、「執着心」とか「独占欲」みたいなものはないのかね。繰り返しになるけれど、いざ恋人になれたとしても、自分をものすごく大事にしてくれそうな気がしない。好みにケチをつけて悪いが、そんな男が理想なのか?「恋愛ごっこ」「バレンタインデーごっこ」ならともかく、本当の恋愛の相手がそれで満足できるのか?
男は男で、普通の男だったら、好きになったものがあったら、しがみついたり、自分から追っかけて手に入れようとするもんだろ?本当にそういう感情がないのか?それって男としてというより人間としてどうなのよ?
肉食のケダモノであるという点では、他の元気の良い狼達となんら変わらない。単に、“狩りが出来ないから”“肉の歯ごたえに負けてしまうほど、牙がだめになっているから”そうみえるだけであって、彼らとて、したたるようなステーキが上げ膳据え膳で出されれば、大喜びでくらいつく
(中略)
ステーキのフルコースが上げ膳据え膳で出てくるのが「正しい社会」と主張している人もあるようが、勿論、そういうのは、飢えた狼たちの願望が作り出した、蜃気楼といわざるを得ない。
「危ない獣」よりも「飼いならされた愛玩動物」を所望する女性がどうやら増えているようなので、そういった女性達のおめがねに適うかもしれないという、ちょっとした希望に賭けてみる線もある
を地で行ってる感じ。というより、そういう女性が自分のもとにあらわれてくれ、という哀願がにじみ出てる印象。まさしく「逆白馬の王子様」待ちというか、「逆シンデレラシンドローム」というべきか。ママの教育がいきとどきすぎて、考え方も女性の妄想に近くなっているんだろうか。そんな女性的な男は、彼女からしたら「恋人」というより「友達」か「着せ替え人形」の扱いなんじゃないのか?増田は「そういう女性に飼われることを本気で喜んでいる」みたいなので幸せなのかもしれないが、それを周りに薦めるのはどうかと思う、かなり本気で。
なにより女性側はそれでいいのか?というのが気になる。男女関係を「ペット」みたいな形で描いている少女マンガがドラマ化した時は、こんなん需要あるんかい、とびっくりしたものだ(※2)。もしかしたら最近は、そういう願望って結構あるんだろうか。女性の方は「乙男」とか「草食系男子」のような「友情」程度の関係を希望して、そのあとは「ペット化」をご希望ですか。そんなに男が怖いんだろうか。もっとドロドロギラギラしたところを受け入れていこうぜ、とか他人ごとながら思う。
とまあ、「草食系男子」って言葉にすごく嫌悪感があるので、つい過剰に反応してしまった。スマン。増田を批判するつもりはない。君はまぁなんというか、幸せにな。
バカはお前だ。いまさらのこのこ出てきて何言ってんだこのカス。
いつも人の影に隠れて意味のないコメントしか書けない恥知らずが。
普通の人にDQNといわれるのは構わんが、お前のような阿呆から言われるのだけは御免こうむるわ。
というか、heartlessなついでに頭レスなクズが、何人様に対して偉そうにしてるわけ?
白クマに粘着するしか能がない、ろくに自分の主張も書けない人間以下の分際で
他の人間と同じようにはてブでコメントする権利があると思うなよ。
(※)ちなみに、だまされているわけじゃないから。わかってて、そのお約束を楽しんでるだけだから
(※2)トラバからするに、どうもそういう話ではないみたいです。指摘してくださった方、ご親切にどうも。「きみはペット」と「乙男」は読んどくね。少女マンガにわかでごめんね。
増田の思いを壊して悪いんだが。
・ピストン運動しても痛くないよ!
そりゃー処女は痛いかもしれないけれども、濡れてなきゃ痛いけれども、
それなりに経験があってそれなりに感じて濡れていて、
男の人がとんでもなく力強いピストンをしなければ、痛くないですよ。
あっ、増田のちんちんがとんでもなく(金属のように)固かったら痛いかも。
濃厚なクンニのあとのキスは一瞬考えるもんなー。(結局しちゃうけど)
まあ、好きずきなので、させなくても問題ないと思いますよ。
気になるんだったら途中でうがい・歯みがき・マウスウォッシュしてもらってくださいw
・バックも燃える!
顔が見える体勢は安心できていいけど、たまには激しくしたくなったりもするのです。
ケダモノっぽくていや!って言うかもしれないけど、そんなときもあるのさ。
>30代ともなればそれぞれ家庭なりパートナーがいたり、シングルでもそれなりにひとりの生活を確立してる友だちを、自分の漠然とした悩み事で煩わせるわけにはいかんような気がする。
うん。
そういうことで、深刻なことほど相談しにくくなっていくんだよね。
あちらも家族が重篤な病気とか、子供がいじめられている最中とか、ダンナが単身赴任とか、本当に大変だから。
>相談すれば「そんなこと気にするな」「あんたは心の開き方が下手だ」と云われる。
私も言われたw
早く仕事にもどれって。でも、そんなこと、できる状況じゃなかった。でもそれを説明するのが死ぬほど辛くて、そうだね、としかいえなかった。大丈夫、としかいえなかった。それがしんどくて連絡取らなくなっていった。
>全開になってぶつかっていったらヒかれて、音信不通になった人一杯いるし。もうやなんだよね。薬で治るようなもんでもなし。こんな生活が続くかと思うと正直絶望する。
そうかも。私は迷惑かけて人を傷つけて、不快で醜悪とまで言われた。ケダモノだって。
全部正しい。薬も効かない。効かなくなりつつある。
でも、結局自分は自分でいるしかないと思った。人の言うとおりに生きていたらお人形みたいに依存的になる人間なんだとわかった。なら、多少自己中でも気をつけながら生きていく方がましだって。
たくさんの人が骨を折ってくれた。わかってほしい人もいる。でも、自分が自分でないと自分はだめなんだってわかった。だから、ゆっくり、自分らしく生きていく。他の人の生き方とは違うだろうし、不快に思う人もいると思う。いなくなってほしいと思う人もいると思う。でもやめない。
私の友達は長いこと連絡していないけれど、連絡すればいつでも受け入れてくれると思う。それだけの信頼と年月を重ねてきたから。あなたの友達もそうだと思う。家族はいても、友だちというのは特別な位置にあるから。だから数年はなれていても私は彼らを信頼している。あなたも、そうじゃないのかな。
一回セックスしたら気がすむような気がしないでもなかったんだけど、なんかそうじゃないのかも。
多分、本気になりだしてる。自分だってまめにメール打つ方じゃない癖に、返信ないのが怖い。やばい。
すっごく会いたいんだけど、会ったらまたケダモノ化しそうで怖い。どうやったらキスできるかなあって、そればっか考えてしまいそう。落ち着け。
相手、年下だよ? もうちょっとしっかりしろよ。ぐずぐずにされてないで、もうちょっと大人の女ぶろうぜ、私よ。
でも、決して恋愛経験豊富ではないから、色々戸惑ってるのも事実なんだよね。
とりあえず、うざい女にだけはならないように気をつけないとなあ。
http://anond.hatelabo.jp/20071231053024
明けない夜はない。
とか思いながらまだ頭の中が若干闇や雲に包まれている。
金銭面のカタはついたけど、結局僕の気持ちが狂ったままみたいだ。
そこで初めて知った、経営者の経歴。
興味本位で調べてしまった。色々と。
う゛ーーーー。
調査不足だったと言ってしまえばそれまでだけど、
勤めようとしてる会社の経営者が昔やってた会社なんてわかんないしなあ。
ああいう人間は早く不慮の事故で消えた方が人類の平和に貢献されるな。
と、思ってしまった。
人の不幸を願う奴は不幸になるに決まってるんだろうけど、
それでもいいや。穴二つでもいいや。
これ以上、不幸な人間を増やさないでくれ・・・。
業務妨害する気はないけれど(むしろ業務は順調に伸びて欲しいと心から願うけど)
経営者を早く変えた方がいい。
やっぱり息ができなくなる病気の苦しみ方はものすごいんですよ。
うちの母はぜんそくで、自分の高校時代に自宅でものすごい発作が起こしたことがあります。
鬼とか般若のような形相とかって形容があるけどまさにそんな感じの顔つきになって、のど元あたりを掻きむしりながら「くるしいぃぃくるしいいぃぃぃ」とゼイゼイいいながら地獄の底から聞こえてくるような声にならない声で訴えてくるんです。これはヤバイと真夜中に救急車を呼んで搬送したのですが、救急車の中でも苦しくて暴れ、病院に到着しストレッチャーで運ばれるときも暴れ、救急隊員や警備員さんや看護士さん数人がかりで押さえつけても押さえきれないくらいのチカラの強さで、その暴れている姿は母に見えない、というかもう人間に見えないんですよ。理性のない動物とかケダモノになってるみたいで。母が死ぬかもしれないというより、ケダモノが暴れてるようなビジュアルからの恐怖感のほうが強くて、付き添った家族全員が凍り付いていました。
今はそんなに悪くなるまで我慢したりしないからこういう大発作はこないし母本人も元気なんですけど、このときの経験は家族じゅうすごいトラウマになっているようで、家族の誰もが「気管が弱い家系みたいだから大人になって酒は飲んでもいいけどタバコには手を出しちゃダメ」という言いつけを守ってきました。
肺ガンとあんまり関係なかったですかねー?でも、気管支ぜんそくであの苦しみ方なら、肺ガンになるともっとひどい苦しみ方なのかもと想像してしまうと、タバコを自分で吸おうとは絶対思わないし、受動喫煙は肺ガンの原因じゃない説もあるみたいだけどタバコ吸ってる人に近づこうとも思わないんですよね。
でも吸ってる人にやめなさいとは言わないけどね。