はてなキーワード: クレームとは
独り者で社長のお気に入りの先輩社員がいるんだけど、その人はいつ帰っているかわからない。
土日も来てるし、ほとんど会社に寝泊まりしてる。ちなみにうちの会社は裁量労働制だから残業っていう概念はない。
先週、出入りの業者と自分と社長と3人で昼飯を食べてたときに、その人の話になった。
業者:「○○さん、夜中の3時とか4時にも平気でメール来るんですけど、いつ帰ってるんですか?」
社長:「あいつは独身で彼女もいないしどうせやることないんだから、今のうちになるべく負荷掛けてやってるんですよ。仕事身に付けるのはこのタイミングしかないから。」
客からのクレームとかはもちろんのこと、社内のネットワークの設定とかいろいろ超面倒なことその人に押し付けてたのは、社長なりの愛情だったの?
今日、その先輩に「俺、もうこの会社辞めるわ」って言われて、理由聞いたら「無茶苦茶働いてる割には給料少ない、っていうか疲れた」って言ってた。
まだ社長には言ってないっていってたけど、それ聞いたら社長傷つくだろうな~って思うのと同時に、先輩が辞めちまったら先輩に向いてた矛先が自分に向きそうで怖くてしかたがない。
階下のぉおお人間からクレームが来るのぉおお。20代半ばのぉおお女らったのぉおお。
自分は洗濯したいぃのぉおおらけろぉおおお、洗濯機をまわしゅたびに、俺も洗濯機を回しゅのぉおおが怖いぃ。
止めて欲しいぃ。これ以上続けると警察へ言いぃましゅぅぅぅとのぉおおこと。
ふじゃけるにゃよお゛お゛お゛ぉ。
ぁあああ あぉげくに、わたしにんもぉ゛お゛お゛ぉぉ関わらにゃいぃれ生きてくらしゃいぃと言われたのぉおお。
むかちゅく。
「ぁあああ あぉぁぁ゛ぁ゛ぁぁ゛ぁ゛ぁあああ あぉぁあああ あぉぁあああ あぉぁあああ あぉぁぁ゛ぁ゛ぁあああ あぉぁぁ゛ぁ゛ぁあああ あぉぁあああ あぉぁあああ あぉぁあああ あぉぁあああ あぉぁあああ あぉぁあああ あぉぁあああ あぉぁあああ あぉぁあああ あぉっぁあああ あぉぁぁ゛ぁ゛ぁあああ あぉぁあああ あぉぁあああ あぉぁあああ あぉーーー」
と突然気が狂ったフリしてぇぇぇぇ゛大声ぁあああ あぉげたら、
びびって逃げていぃったw
確かにユーザーとして「ん???」っと不可解な印象を抱くバナーではあった。
しかし、クレームになるような物じゃないし、はてなが引っ込めたのも時期的な物だろうと推測できる。
それにヤフーでも美人やタレントばかりバナーにしているわけじゃないし、素材集を使っているのもよく見る。
ニコニコ動画見てても解るように、TPOさえ弁えていれば問題ないと思うけどね。
書くべきか迷っていたのだけども書くことにした
ごめんなさい
前々職でテレビCMを8年、前職でポータルサイトの広告媒体価値を高める為に5年ぐらい奔走して培ったノウハウが僕にはある
でね、ちょっと失礼な物言いになってしまうのだけれども、例えばYahooトップぐらいPVがあるページに「べにぢょさん」のバナーを貼ると、クレームが結構入ってくるわけです
「なんであんな広告を作ったんだ」と、社内が険悪なムードになるわけです
大手ポータルサイトやテレビCMでそれなりの美男美女しか登場しないのは業界で培った(と言うと大げさだけども)ノウハウがあるのです
美男美女であれば広告価値が上がるし、さらに重要なのはクレーム処理というコストがかからないということ
だから僕は最近のはてブトップページに頻繁に表示されていたべにぢょさんバナーを見て、はてなは広告メディアに関しては素人っぽいなと思ったわけです
もちろんべにぢょさんは悪くないし、はてなは広告のプロでは無いわけですから、これは仕方の無いことです
それに、どうやらその問題のバナーは表示されなくなったようですし、僕がはてブのトップページにアクセスするたびに不快な思いをしなくてよくなりましたし、はてな的にも懸念材料を抱えたまま年を越さずに済んだという点で、日本のインターネットの安定化が図られた歴史的な瞬間だったと10年後に回想されるでしょう
それでは皆さんよいお年を
三年前の夏、職場を一人の女性が去った。仮にミカさんとしておこうか。
一応辞表を提出した形だが、半ばクビだった。
ずばり、よりによってクレーム対応の場で自分のことを「ミカは‥‥」と言ってしまったのだ。
「ふざけているのか」「おちょくっているのか」とお客様の怒りは頂点に達し、
さらに「あんな小学生のような人間をよこすとはどういうことだ」と本社に怒鳴り込み。
彼女は会社を去った今でも、いいトシして一人称がミカだった人(笑)として語り継がれている。
人は混乱したり追い詰められると、必ず、本当に必ず、素の自分が出る。
マジメな場では「私」って言うから良いもんねw とのんきに構えているそこの貴女。
第一志望の面接の場で、上司との面談の場で、お得意様との取引の場で、絶対に失敗が許されない極限状態で、
普段使い慣れない「私」がすっと頭から抜け落ちて、慌てるあまりうっかり「○○は…」。
あっ!というカオをした自分と、鬼のような形相で睨む相手、青ざめる周囲。
場の凍り付いた空気を想像してみてください。ちょっとリアルに想像してみてください。
想像しましたか?絶対にこんなの嫌でしょう。そうならないという自信、ありますか?
「あいつ自分のこと名前で呼んでキモイよなwww」って言われてるから。
普段仲良くしてるお友達も、
当店は会員制になっており、その方はいつも利用している席があって当時担当していたスタッフはその事は知らず、データを参照して備考欄にその旨が書かれており、参照時点では対応できたのですが、お客様はデータ参照前に自分の顔を見たらその席に通されるのが普通だ、とお怒りになられました。
その後会員退会を望まれたのですが、法的な問題で即座にデータ完全抹消という事が出来ない旨を伝えたところ、個人情報保護がなってない、裁判だ、とお怒りになられました。
法的に退会から3年間データ抹消出来ない事は事実ですし、正直当店はホテルや高級店では無いのでいちいち誰がどこの席だとか覚えるような事もさせていません。
その方は顔パスでも出来るかのように当然だと仰いましたが、そこまで常連というほど来店もされていません。
酔った勢いもあるかもしれませんが、データ参照前にお客様の顔だけ見て席を案内など無理ですと申し上げてもただ怒り心頭という様な形で話を聞いてくれません。
酔っているし老人だから話を聞かないのも仕方ないかと思い、こちらが全て悪かったですと謝り一件落着したのですが、裁判だ、というものに乗っかっていれば勝訴して理不尽なクレームから心労を煩いうつ病になったとでもいえば200万円くらいはもらえたのではないかと思いますがどうでしょうか?
正直こういう話も聞かない、自分が正しい、客は神様だから自分が間違っていても店が悪いんだ、という人があまりにも多いので今度からやりとりを全て録音録画して裁判起こして勝訴しまくれば社会的にこういう理不尽な事をする人がいなくなるのではないかと考えています。
金を払っているんだからとか、大人なんだから我慢しろとか、商売とはそういうものだ、という意見もあるかと思いますが、私は客と店以前に人と人だと考えています。
話を聞かない、金を払っている、商売だ、そんな理由だけで相手を侮辱したり、お前は商売向いてないといわれたり、俺は間違っていない、客に対してなってない、などと言うのはおかしいと思いますし、そんな人間に敬語も使いたくないし敬いたくないしお客様としても扱いたくありません。
客だから命令口調とか、店員は他人なのに何故そんなことが出来るのでしょうか?
知らない人に金さえ払えば命令口調が許され、自分が間違っていたりミスしても相手の責任にして罵倒することが許されるのでしょうか?
泥酔していれば他人に汚物の処理をさせても許されるのでしょうか?
たとえば、
「小売業は最前線に立つものでクレームにぶつかって神経をすり減らすような仕事。もっと給料が多くてもいい」
とかいう戯言に対して、
「小売業ってのは原則的に底辺の人間を捨て駒にすることで成り立ってる業界であり、グローバル化の流れでこのような仕事はもっと賃金が下がる。年収100万台とかザラになるし、そもそも小売業自体がなくなって失業者がゆっくり溢れて、問題になる前にどんどん死んでいくから気づかないだろうね」
と、考えられるだけの最悪なケースというわけでもない、割と公算の大きいケースを話すと、
人情味が、人権が、貧困はみんなが不幸になる、とか言ってくる。
それ全部贅沢品だから。重量オーバーならデブから下ろせばいいというのと同じ。先んじて死に、多くを生かす人間は必要なんだよね。
もっとも、グローバル化していなかったとしても、小売業はもともとバカと無能と低学歴の吹き溜まりだから、どっちにしても賃金を上げるなんて反対だけども。
http://d.hatena.ne.jp/p_shirokuma/20111203/p1
を読んで思ったこと。薄っぺらいなー。
クレーマー対応したことがない人からすれば、クレーマーはクレーマーでしかないのだろう。
せいぜいしぶとさとか、声の大きさ(暴力の雰囲気)を元に、ものすごいクレーマーかそうでないクレーマーかを区別するくらいだと思う。
「ものすごいクレーマー」といったところで、自分はちょっと気分が悪くなる程度で責任はないから気軽なものだ。
むしろ、上の記事のようにブログのネタになるぞ、と喜ぶ人さえいるのだろう。
「うわぁ」と嘆いてみせる俺格好良いっすね。しかめ面してブログを書いただけで何か仕事したつもりとか社会に貢献したつもりとかだったらウケる。
「うわあ」と思ったなら仲介に乗り出してくれてもいいのよ?上の人はおそらく考えもしなかっただろうけれど。
いつぞやの痴漢をみかけて延々としたり顔で分析している社会学者みたいなのもいたけれど、まぁお気楽なもんだと思います。
大阪では「自分の利害が絡めば」仲介してくれる人いるんだけどね・・・。
あ、別に上の人が悪いって言ってるんじゃないよ? それが普通であって、期待しすぎてもがっかりするだからしてないよ?ほんとだよ?
でも、私らからしたら、「普通の人」ってクレーマーと紙一重で、そう大きな違いはないと思ってるんですよね。
あんまり無邪気に「クレーマー」と自分を分けて考えてる人は、まぁ幸せに生きてるんだろうな、とニマニマしますということくらいかな。
引用先のクレーマーは忙しい時でなければまぁよくあるタイプで、危険度でいえば大したことはない。
誰が見てもやばいくらいに手に負えない客はむしろ楽だ。
「ものすごいクズ」の対処の責任は私にはないし、屑だと思える相手なら、杓子定規に対応しても心が痛まない。
私らは、システムの範囲内でできる限り誠実であろうとはするだけだ。システムの範囲外の人でもいい人ならば多少気を使う。
だが、システムの外側かつ態度の悪いクズ人間にはただ突っぱねるだけ。
困ったら上司に投げればいい。本当のクズ相手なら上司に投げても怒られない。
そんなことより私らにとって一番問題なのは、
似たようなクレームが大量に寄せられるときだ。それがつまらない些細なことで、かつこちらで対応できないようなことだとすごく困る。
子供のおもちゃ関係とか、システムのインストール周り、それから故障などは精神的にかなりクるものがある。
大事なのはこうしたクレームを減らすことおよび、クレームが来ても重大な問題にならないようにすることだ。
だから
「どういう理由でクレームをかけてくるのか」
「クレームをする人はどういうことがわかっていないのか、誤解されやすいのか」
「深刻なクレームになりやすいのはどういう問題か」
などが意識される。
もちろん門外不出なのでここでは書かない
とにかく数とリスクだ。
数を減らすことが大事。あとリスクがでかいものを避ける工夫だ。
ちなみに最大のリスクは「システムとして決められていること」そのものを無視したり乗り越えることを要求されることである。
システムを揺さぶることは許されない。そういうのを無邪気に要求する人が一番危険なのだ。
たとえばデカイ損害が起こって100万円要求されたとしても、システム側に金額で対応する仕組みがあればある程度は許容される。
しかし、「一切金銭面での解決を禁じる」となっている場合、要求が50円だったとしてもそれはすごいリスクが高い。値引きとかもそう。
最近アウトレットで買い物するのに慣れたせいか、量販店での買い物でクレームつけて値引き要求する客もたまにいるが、
そういう場合は、全額返金して商品を引きとってでも応じない。それがシステム的な対応である。
そのくらい対応をシステム化しているから、経験のない人間でもクレーム対応ができるのである。そのありがたみを理解すべきである。
ちなみに「全額返金して商品を引きとる」と言ったらたいてい引っ込む。
個人と個人のやり取りであればもっといい代替案を示せるが、それを量販店の、量産型クレーム対応者に求める奴は、阿呆である。
×野家で、牛肉があるんだからとメニューにないものを頼むバカがいるか?
超高級ホテルでコースメニューをやめて牛丼を頼むことはできるかもしれんが、×野家でコース料理を頼むことはできないんだよ。
そういう訳で、このコメントは論外。
そういうことができないのが現状であり、そのシステムの是非を論じるならともかく、
大して現状を把握しないで適当に喋ってるのがまるわかりで不愉快。
中途半端な理解で、理解者、擁護者として振る舞う人って、ある意味敵以上に厄介だと私は思う。
私は、システム側を何とかして欲しいと思うけれど、こういう人が中間管理職とかにいると「現場で何とかしろ」で話が進まなくなるのだ。のだ。
その意味で、クレームの対応は昔と比べるとはるかに楽になっているらしい。
昔のクレーマーは、そもそも「システム」の存在を考慮できない人が多かった。
こちらはシステムの存在を前提に、自分に許された範囲内で対応をする。要するにこちらはただのシステムの端末にすぎない。
ところが、相手は自分を決定権をもった人だと思っている。
そのために、こちらの「誠意」とか「人情」に訴える人が多かった。
前提自体がわかってない。わかろうとしない。
無効としてはまっとうに交渉をしているつもりでも、こちらとしてはただのボケ老人の戯言と同じだ。
今でもたまにいるけれど、「ボケ老人」のカテゴリに該当する人は本当に大変だ。
えーと話が飛びまくってわかりにくくなったのでまとめ。
システムを揺らがすのは第一に数。
第二に無邪気にシステムからの逸脱を求めてくる客。「裸の王様」における子供やね。
あれ一見良い話みたいだけれど、ただの考えなしで言ったなら最悪だよ。「王様は裸だと言った子供はその後どうなったのか」をよむといいよ。
fromdusktildawn?という人が言ってるのは「ものすごいクズ」というのはそういうのを指すのであって
そんな事言ってたら、はてブなんかとうの昔に潰れているでしょう。私は潰れるべきだと思ってるけどね!!
学校の授業から漫画やアニメ等におけるジェンダーバイアスに興味を持ったんだけど
本を見てもネットを検索しても女性にとってのバイアスしか解説されてないので、
男としては以下みたいな事も気になったりするんだけど、これらもジェンダーバイアスと言っていいんでしょうか
・男女で行う勝負事は大抵女性側が勝つ。
・男性の活躍は女性のサポートあってこそ。最近の特撮物とか見ても味方に強力な女性キャラが多い。
・しかし女性は男性のサポート無しでも十分活躍できる。男が空気なプリキュアとか象徴的。
・男性ヒーローの作品には、主人公を喰うレベルの「男顔負けのスーパーウーマン」が頻繁に出てくる。
・一方、女性ヒーローの作品には漏れなくヘタレ男が登場して主人公のかっこ良さを存分に引き立てる。
・女性=善、男性=悪。ファンタジー世界が舞台のRPGなどでも女神(女王)は正義、男神(男の王)は悪という配役が極めて多い。
・女性=優秀、男性=愚劣。既に書いたが優秀でカッコイイ女性を描く場合、高い確率で対比させるためのダメ男が登場する。
・女性は悪役として描かれる場合でも、実は同情すべき可哀想な事情があるという設定になることが多い。特に推理モノ。
・性別を逆にした場合は言うまでもなし。
・女性は成功のイメージ、男性は失敗のイメージ。ビジネスを題材にした漫画等の解説シーンに多し
・男性は加害者、女性は被害者。自動車教習所の教本とか笑えるくらい事故を起こすのは男、事故に巻き込まれるのは女だったりする
・そのわりに安全運転で感謝されるドライバーは女性で描かれる。
『紅一点論』とかも面白く読んだんですけど、取り上げてる作品が自分の世代と合わないせいもあってかピンと来ない部分も多々。
講演一発目。
ソフトバンクモバイルの中山五輪男(いわお)さん。iPhoneの販推をやっている「シニアエヴァンジェリスト」だ。
現在、割合の25%超を占めているのが卸・小売業、次いで20%のメーカーである。
メーカーとしては製造現場にて指示書がペーパーレス化したり、営業のプレゼン媒体になったりしているとのこと。
一方、金融機関としては試験導入中の期間が複数あり、今年以降に爆発的に増える見込み。
スマートデバイスの契約数はますます右肩上がりに増えていく見込みである。
紙、デジタルサイネージ、薬の包装、音楽、映像からアプリを通じてwebに接続できる。
セカイカメラがARのひとつ。ドラゴンボールのスカウターみたいに、現実世界に外部から呼び出した情報を付加する。
http://tm.softbank.jp/business/white_cloud/videos/smartcatalog/
CA用の研修マニュアルは3冊2.1kgしていたものをiPadにすることで0.7kg(おそらくバッテリーは除く)にした。
この研修マニュアルは搭乗するたびに持ち込む性質のものらしく、軽量化はありがたい話。
また、電池の持ちがよく、ウイルスもゼロ件(ご存知Androidは質の悪いアプリにウイルスが潜んでいる)
浄水施設の点検をペーパーレス化、点検項目の漏れのチェック機能をつけている。
テクノツリー社という小さな会社が製造・流通のマニュアル作成に長けているとのこと。
(6)HOYA (SUNTECH)
感光式のサングラスで色の変化スピードを説明するときにビジュアライズすることで、営業説明と使用感のギャップが減ったらしい。
(口頭説明ではわかりにくく、事後的なクレームが多かった)
(7)AIU保険
東日本大震災の損害調査として米本社からiPadが送られ、SmartAttackというシステムを活用。
割愛
(9)BMW
iPad(280台)によって営業4-5日から1.5日減でクローズ
顧客とのコミュニケーションとして、車の外装・内装のシミュレーション、仮想の工場見学などを行える。
割愛
thinkpadを全部iPadにリプレース。営業のツールとしてアプリや映像を活用。(個人に営業トークに頼らず、営業フローを標準化したと言える。)
Microsoft ExchangeやOutlookは全部Google App (26000 ID)にする予定。BCPとして日本にサーバを置いてられない。
http://tm.softbank.jp/business/concierge/dm/
(14)iPhone 4S
「Siri」が特徴。業務システムに応用されるというのが講演者の予想。
twitter:@iwaonakayama
二発目。ヤマサのマーケティングの話。「(自称)超成熟マーケット」の醤油。
Facebookやtwitterなどあらゆる媒体を使って、消費者を包括的に網羅して360度にアプローチしようと試みていた。
消費者は中身を知りたがっているのであり、メーカーの中身を見せて、コミュニケーションをとれば、味方につけられるようだ。
三発目、DNPのC&I事業部(Communication & Information)メディア・コンテンツ本部の講演。
後段はB2Cにソーシャル・メディアを用いてアプローチするノウハウをDNPが持っているという話。
たしかにソーシャル・メディアによる販促は効果測定が難しい。そのノウハウを仮にDNPが持っているのならば素晴らしいことだ。
果たしてソーシャル・メディアはB2Bに使えるのか。会場から質問が出た。
回答はB2BでもB2Cと本質は同じであるという。しかし、それは本当であろうか。
たとえば、車のボンネットが新日鉄製であろうがJFE製であろうが消費者にとってはどっちでもいいんではないだろうか。
わからん。
2.2や2.3の更新は専らパフォーマンス向上なので更新されなくて困るというのはどちらかというと利用者視点だなぁ。APIも追加されてるけどこれがないと困るってものは正直無い。もちろん旧版据え置きのものはセキュリティFixのバックポートだけはちゃんとやって貰わないと困るけどね。
開発者視点で言えばAndroidはバージョンごとの互換性がかなり良好なので1.6か2.1をターゲットにしていればまず平気。2.2サポートとかいちいち考えてる人いないと思うよ。2.1ターゲットで作れば動くし。むしろ問題児は3.xで、その流れをくむ4.xも不安の種。
1.6~2.3まではほぼ完璧な上位互換だったのでメーカーもさほど気にせず追従してこれたのだけど、2.3→4.0は構造が大幅に変わっており互換性を保つための機構もあるにはあるがアップデートすると動作がおかしくなるアプリはそこそこ出ると思われる。これは「アップデートしたらアプリが動かなくなったぞ」というクレームに繋がるので、特に日本のメーカーは嫌がる。
断絶感で言うと、1.6がWindows2000、2.1~2.3まではWindowsXPと各サービスパック、3.xがVista、4.0がWindows7、ってイメージして貰うといい。
iOSはiPhone/Touch/iPadだけで下手するとAndroid以上に互換対応が面倒だったりするしメジャーバージョンごとに壮絶な互換性破壊が起こっているんだけど、一斉アップデートなので旧版の一斉切り捨てが可能という点はやはりアドバンテージ。これまではiTunesからしかアップデートできないせいでアップデートしないユーザも考慮が必要だったけど、今後はOTA配信になるのでそれすら気にしなくて良くなった。
逆に4.2に放置されたユーザは今後AppStoreで4.2対応アプリを手に入れることすら困難になっていって涙目だとは思うけど、開発者視点からすればAppleが切り捨てたバージョンは切り捨てて良い(というか切り捨てるしかない)のでやっぱ考え方として楽。
真面目な質問なようなので、真面目に答えます。
政府が「最終的にどうなるか」に関するレポートをもっているかどうかは「分からない」です。もちろん。一定のそれをもたずに一体どんな政策決定ができるのかは分かりませんが、もっていない可能性はもちろんあります。ですが、私が「算数の結果」と言ったのは、かならずしもそのことだけではありません。その点誤解があるように思います。
まず、はっきり言えることは、「ただちに」を聞かされる側は「ただちに影響があるかどうかについてのコメント」(国語)だけが関心事ではないことくらい、政治家なら分かっているだろうということです。最終的に何が起こるかが分からないとしても、分からないなりにどのような事態や対策を想定しているかについて(算数)説明するのが適切であり、たとえば企業がクレーム対応する場合などでも、そうした対応フォーマットが用意されているでしょう。そういった対応のことを「算数の結果」と言ったのです。影響が分かる場合も、分からない場合も、いずれの場合でも、「今後どのような予測があり、どのような対応が求められるか」についての説明が必要だ、ということです。
なぜ、そう言えるかというと、枝野さん自身が「ただちに」という言葉は、すぐ影響がでるかどうか(国語)、ということだけを言ったのではなく、将来的にはどうなるか分からないよという意味を込めていた(算数の結果も含んでいた)と後になって述べているからです。算数の結果を言わなければならないということは、当然認識しておられた。にもかかわらず、国語の結果に見せかけて、もう言ってましたよ、と言い訳してる。次の動画をご覧いただければ、本人がそう述べてます。リンク踏むのを警戒される場合は、youtubeで「枝野会見 直ちに影響」で検索し、5月20日付けの会見映像を探していただければオッケーです。
http://www.youtube.com/watch?v=jf_vxPJuMZc&feature=related
「国語の結果」だけ言ってすました顔をしてる。後から追求すると「国語のときに一緒に言ったつもりだったので」って、言う。そういう対応って、どうなんでしょうね。
国語とか算数とか言うとかえって分かりにくいですかね。たとえばビル一階で火災が起こったとする。下を見てきた管理人が、つめかける上階の住人に「ただちに火は回らないから」と説明する。それで説明になっているのか。「部屋でじっとしておっても直ちに影響はない」が念のため2階と3階の人は避難した方がよろしい、と。後から分かったことで、実は発生したガスで4階5階も汚染されてた、と。追求すると「ただちに影響はないと言ったが、それは、5分後とかにはまだ何も起こらないというだけの意味で、これからどうなるかは分からないという意味だった」と言う。
「ふざけんな!」とならないですかね。これでも「発狂してるのは放射『脳』だけ」なんでしょうか。
…とはいえ、私は枝野さんはそれなりによくやったと思ってます。あれだけの状況の中、責任あるポジションの人間として国民の前に立つ、それだけで、気の弱い人なら心臓麻痺起こしそうなシチュエーションです。それを、碌に睡眠も取れないような状況下で耐えきり、パニックも起こさずしのいだ。それだけで、賞賛してもいいくらいです。嘘の一つや二つついても全然許せるレベル。ただ、そのことをもって、批判者を揶揄するのも、どうかと思うんですよ。嘘は嘘だし不完全は不完全。そこは認めるべきでしょう。「ただちに」を繰り返しやがって、と怒る人がいるのは、当然だと思います。
はてなのアカウントなんてブックマーク専用だったんだけど書かずにはいられない。
複数の会社に見積もり依頼。A社を先に、30分空けてファミリー引越しセンターに来てもらう事に。
とっさだったので全部ではないが一部会話は録音した。営業妨害だと言われるのならどうぞ。
いやー、元木大介使ってCMやってるような会社さんにこんな脅迫めいた対応されるとは思わなかったなー。
引越し業者なんて安けりゃいい、と思ってたけど名前、現住所、引越し先の住所、電話番号、家族構成、など多くの個人情報を渡す事になるのでその辺のコンプライアンスとか教育がちゃんとしてそうな大手の方がいいのかもしれない。
大学時代からの女友達が結婚することになって、元彼の思い出話を聞いた。
大学生の頃にカフェ店員のバイトで出会ったけど、最悪だったという。
・ホテルの備品を何でも持ち帰ろうとする。ホテル名の刺繍がされたタオルとか、明らかに持って帰っちゃいけないようなものまで。しかも止めると怒り出す。
・店員への態度が悪い。自分も接客業やっているのに、客になったときは高飛車で、つまらないことでもネチネチとクレームをつける。
・箸の持ち方が変で、ヒジをついて食べる。食べながら喋るので口の中の食べ物が見える。クチャクチャ音を立てて食べる。
・鼻をかまずにすする。ズビーッ、ズズズーッと不潔な音を出されるのが不愉快でしょうがなかったとか。
・部屋の中がものすごく散らかっていて臭い。掃除をしないのでどこも不潔。洗濯物も大量に溜めている。
・好みの味付けが濃い。どこで外食するときもソースやしょうゆを大量にかける。友達の手料理にも、元の味がわからないくらいかける(友達はかなり料理が上手いのに台無し)。
・モバゲーをやっていて、依存状態。「1~2時間置きに携帯いじってモバゲーしてる大人」の姿がかなり痛かった。
・歯を磨かない。歯垢がたまっていてキスすると臭い。注意するとその時は磨いてくれるが、言わないと絶対磨いてくれない。
・教養が無い。富山や岐阜の場所がわからない。英単語も全然知らない。最近のニュースも何も知らない。
ようするに「育ちが悪い」ということなのだと思う。
学生時代の飲食バイトって色々な育ちの人間が入り混じっているから、育ちの格差がある同士が付き合ってしまうこともある。
女友達は結局その元彼を振って、同じ会社に勤めている同期の男性と結婚することになった。
その彼と付き合っていくなかでは、元彼で体験したようなイヤな思いは一切していないらしい。
私は育ちの悪い男性というとワイルドな魅力があるように幻想を抱いていたんだけど、友達の話を聞いて、実際付き合うとダメになるんだろうなと感じた。
私にも同じ大学で知り合って今婚約中の彼氏がいて、マンネリを感じたり、本当にこの人と一生一緒でいいのかな?なんて考えたりしていたけど、育ちの差があって不快な思いをする関係より、今の彼との安定した関係がずっといいのかなと思うようになった。
彼を大切にしようと思った。
どこが最低限かなあ
「注文聞くときは直立せず膝をついて注文を反復斉唱で確認、どれだけ早く持ってきても「おまたせしました」と声を張って笑顔で提供、どれだけクレーム付けられたり水ぶっかけられたりしても笑顔を崩さず、自分の裁量で出来る範囲の注文なら何言われても(裸踊りでも)文句を言わずに笑顔でこなす」
ぐらいかなあ
どうして「スタッフのために」「被害者が」「余計な不快な思い」をしなきゃいけないわけ?
店員同士で注意しあうならいいけど、客にそれを求めるのは違うでしょう。
コップの水ひっかけたら、関係のない第三者は「ひっかけた人が変」と思うけど、
どうして被害者がそう思われなきゃいけないのか?
料理をひっくり返す増田は、その不快をこうむってでも訴えたいものがあるんでしょう。
自分は現状を確認して、時間がかかるようならそのままキャンセルして帰りますよ。
余計に不快になりたくないから。それで、次からは、ほかに選択肢がある限り行かない。