はてなキーワード: クリスマスとは
つか雛祭りのちらし寿司とかクリスマスのチキンとか年越し蕎麦とか恵方巻きとか、食う物決まっている行事を女が好きなのは
自分で作る場合献立決まっていると楽、と言う実利があるのが多大に影響していると思う。
どれも作るの簡単&買ってきてもOKなものだし。
その点バレンタインは「チョコ」と言う食事にはしようもないものがメインだけど
雑誌やネット記事のコンテンツネタを書いて小銭を稼ぐためにバレンタインが男の格付けイベント化になりつつあると煽る人の
いうこと真に受けているんですか
チョコ好きにとってはそのおかげで各店気合の入ったバレンタインチョコを毎年出してくれるからうれしい
恋人がいる女性にはどこの店で注文して恋人と一緒に食べるか楽しみなクリスマスに次ぐ恋愛イベントデーです
恋人がいない女性も「自分チョコ」買ったり、お菓子の材料を買ってお菓子作りを楽しめたり
相手とは、知り合って16年になる。
学生時代の、お互いの彼氏彼女の付き合いも別れた経緯も互いに全部知っているし
一緒に映画を見たことも食事したことも酒飲んだこともコンサートにいったことも
クリスマスの日に一日一緒に街をぶらぶらしたこともあって、
互いの部屋に泊まったことも一緒に深夜番組見ながら笑ったことも
互いを代わりばんこに腕枕しながら眠ったことも
服借りたことも風呂借りたことも
付き合わなかった。何も約束しなかった。
たぶんずっと好きだった。だから何も言えなかった。ヘタレだった、といえるのかも。
とくにこの8年、つかず離れずの付き合いをしていた。
たぶん向こうにも付き合う寸前の相手、みたいなのが他にもいたと思う。
私もそうだったからお互い様。それでもそちらには行かなかった。お互いに。
今度、ひさしぶりに一緒に旅行に行くことになった。
ただ、仮に旅行をしても、きっと今更何か約束したりしないだろうなと何となく思うし、
どうしてこの人は、他の女性と付き合ったり結婚したりしないんだろう。
どうして私はこの人と一回付き合って、そして別れておかなかったんだろうか。
心理的に吸引力が強すぎて、約束を迫れない。
10代の頃から実家を出て、目指している処にひたすら近づこうとがむしゃらに努力した。
結果、小銭程度は稼げるレベルになったがとてもじゃないがそれ一本じゃ生きて行けない。
年齢的に別軸のスキルを磨かないとこのまま詰むのが見えてきたのが23。
でも目指す処を諦める踏ん切りがつかず、中途半端に続けながら同時に生きるためのスキルを磨いていた。
自分のことをよく知っている人間からは、「すごいね」「良かったじゃん」「好きなことしてるお前はいいよな」等々、
「でしょ」「やっぱ好きなことしないとね」と当たり障りのない返答で受け流していたが当事者としてはそれどころじゃなかった。
一日でも早くソレで生きていける安心・自信みたいなものが欲しかったから、ソレがない現状、毎日が不安と将来への恐怖で一杯だった。
仲の良い友人達と数年ぶりに飲む機会があった時、「クリスマスは彼女(彼氏)かな~」
その時は、純粋に「いいなぁ」と思えたが今なら「脳内お花畑だなぁ」と思うだろう。自分は嫌なヤツになった。
そんな焦燥の日々に疲れたのが25歳。
その頃は今まで目指していた処のコトは考えるのはやめ、現実的に別軸のスキルに全力を注いだ。
結果その業界で細々と生きていけるだけのスキル・諸々は得られた。
アルバイトから正社員へ。今まで欲しかった安心が少しだけ貰えた。
だが、数年勤めてそこを辞めてしまった。
その会社は典型的な搾取システムで、実働の若い世代を言葉で騙し、釣って、飼い殺し、捨てる。
上の役職は長いスパンで変わっていないのが納得する会社だった。「どこの会社もこんなもの」と折り合いが付けられなかった。
そんな会社でも人間性が保てている人、尊敬できる人に出会えたので感謝するべきなのだろうが、あそこの人間とはもう関わりたくない。
それからそこを辞めたタイミングでニートになった。墓まで持っていくであろう汚点も作った。
このままじゃ駄目だと思った。だから出来るだけ深く深く、自分を内観した。
今までのスキルはあまり活かせないが、やりたい事が見つかった。
そして、色んな人達のおかげでアルバイトだがなんとか社会復帰できた。
そして必死で働いた。自分の時間はなくて当たり前の日々だった。
ある日仕事を任された。興味があったしやりがいがある。本当にやりたい仕事の範疇だが、それではやりたい仕事のスキルが伸びないのでいつか見切りをつけて、
責任も増えた。
だが失敗した。「自己研鑽が足りなかった」と答えは出ているが、その時間を作れなかった。
そんな事を考える余裕すら無かった。
今念願のやりたかった仕事をしているが、本当にやりたかった仕事なのか疑問に思えてきた。
「逃げ・甘え・危機管理能力の無さ・青臭い」色んなことが頭をよぎる。
なんか疲れた。
娘三人居るけど、今年のイブはノープランでした。嫁にも今年プレゼントだけでよくね?とは話してたんだけど・・・
ただなんとなくケーキ食いたくなったので、スーパーでホイップと、生クリーム、イチゴ、スポンジを用意。ちなみにホイップは砂糖控えめで、本体に塗る用。太らないように。無駄な抵抗とか聞こえない。
んで体調不良で大絶賛お昼寝中の嫁を尻目に、三人娘を使役しつつ料理開始。
感想。一人でやるより100倍疲れた。妹たちに指示を出すものの伝わらない長女。ハンドミキサーでホイップ中にミキサー持ち上げてテーブルの上をクリームまみれにする次女。味見と称し、徐々にイチゴを口に放り込む三女。味見いらねーよ。
ケーキはカップルとかで作るのもありだと思うよ。食べる工程よりいっしょに作る工程を楽しめるカップルなら余計に。
んでプレゼントは、、、
次女と三女は簡単おもちゃ。タマプロフィーだって。良くわからないけど。
ちなみにばっちり信じてます。夢見がちです。
そろそろサンタは怪しいとおもってんじゃねーかな?と勝手に父親的に考えてるのは長女。今年は嫁の策略により、年明けにあるキャンプへの参加権をお願いしたらしい。って無理ねーか?信じないだろ流石に、、、
嫁はあらかじめ「キャンプの参加料が結構高くて、うちはお金ないからなー・・・」とは布石を打っておいたらしい。
クリスマスカードにそれとなく英語でキャンプ行っといで、ガンバッって書いて。と。てきとーに書いて、万券を挟んどきました。さすがにバレるだろーと思ったら、朝になって、
パパーーー!!サンタから手紙きたーーー!!一万円くれたーーーー!!!とパパが書いたとは全く信じてないご様子、、、ちょろい小4。いつまでいけるかな??
てな感じのクリスマス。
ああ、オヤジの「居酒屋若者論」か、などと言わずに、聞いてほしい。
キミが生まれた20年前、偉大なる社会主義国家、ソヴィエト連邦が消えた。ベルリンの壁崩壊から2年後のクリスマスに、かって革命を夢見た全共闘世代は涙したものだ。
新聞には「資本主義が勝利したのではない。アメリカの一極支配は必ずや滅ぶ」と投書が載った。
人民を革命へと駆り立てたのは、資産家や資本主義社会への反発、不信、抵抗。ゆるやかな社会改良による解決がないわけじゃないのに、プロレタリア独裁を宣言し、ぶつかり、傷つく。
その心象が、若者の共感を呼んだ。ロシア民謡は小学校の教科書にも採用されたほどだ。
全共闘運動に詳しい社会学者の小熊英二さんは毎年、大学の授業で『共産党宣言』を読ませ、感想を問うてきた。ここ数年「暴力的なだけじゃないか」「私有財産の何が悪いのかわからない」と、批判的な意見が増えているという。
教室に居並ぶのは、親や世の中に従順な若者たち。キミと同い年なら、石川遼くん?
でも、就活の道は険しいし、滑り落ちたら、はい上がるのは難しい。時代は、国家がノルマを課したころよりずっとずっと生きづらい。
だけどキミたちは「自分にスキルが欠けるから」と、どこまでも謙虚だ。格差も貧困も「自己責任さ」と、受け入れてしまっているようにみえる。
ソヴィエトはどこへ行ったのか。
全共闘世代の仙谷由人さんには「かつて若者は暴力装置であった」と言われそうだ。
「大学解体」と「自己否定」のスローガンで機動隊と攻防戦を繰り広げたのは過去。大学全入時代で自己実現を勘違いする若者に、暴力で社会を変革するエネルギーはない、と仙石さんは語る。
革命を夢見るよりも、自己責任を受け入れて、親しい仲間と「いま、ここ」の身近な幸せをかみしめる。そんな価値観が広まっているという。
なるほどね。いくら「若者よもっと立ち上がれ」と言っても、こんな社会にした大人の責任はどうよ、と問い返されると、オヤジとしても、なあ……。
でも、言わせてもらう。
私たちは最近の社説でも、世界の政治は若者が動かし始めたと説き、若者よ当事者意識を持てと促した。それだけ社会が危うくなっていると思うからだ。
だから、くどいけれど、きょうも言う。成人の日ってのは、そんなもんだ。
ともあれ、おめでとう。
彼女は「どうしても高額品じゃなきゃダメな代物」に近い価値観だったんだろうね。
彼女の事が好きで付き合い続けたいなら、
一泊とか日帰りでどこかに行くか・・・ではないだろうか。
ちなみに私の先輩は、いつもプレゼントはそこそこのものを渡してたんだって。
だけど彼女からのプレゼントは、写真立てとか、500円とか1000円で買えそうなものばかり。
周りは「えっ」って感じだった。結局、別の理由で別れたけど・・・。
もう9割り振られているんだけども。
話しを知っている人が見たら完全に特定されるので、開き直って包み隠さず書いちゃいます。
以前にこんなこと書いたんですが、その結果です。
http://anond.hatelabo.jp/20110718015847
彼氏居る中で振り向いてもらいました。
よく遊びにも行ったし、泊まりにくることもあった。
忙し過ぎて誕生日とか忘れちゃうけど、優しい娘だったなー。
同棲解消したら、結婚を前提に付き合って同棲する。」そんなことまで、話し合ってた。
ビックリするぐらい忙しい仕事なので、普段からメールは余裕があれば返す程度で良いとは言っていた。
が、あまりに来ない。
最後に送った内容が「敬語はやめて欲しい」って送ったから、地雷だったのか?と自問自答。
もしものことを考えて、「体調不良で無かったら、返事くれ。返事なければ親の店に訪ねるね」ってっメールした。
# 相手の親には存在自体知られてないので、友達として行くつもりだった。(メールでも説明不足だったけど。)
したら翌日にはメールが来てた。
そのメールに返信してもまた返事こなーい。
クリスマス、プレゼントにiPad2買って予定入れず返信待ってました。
早る気持ちを抑えられずに、勝手に物件見に行ったり、嫌味に辟易してぽろっと親に言ってしまったり。
あと、これは微妙なところだけど、早く同棲解消してもらいたい自分としては、引越し代に困ってるのを見過ごせず、
共同口座として、30万で開設して、そこから使って良いよ。と言っていた。
まさか三十路を目前に控えて、疎遠からの自然消滅という結果になろうとは思わなかった・・・。
だが微妙
3DS売れたと言っても値下げして、ダブルマリオモンハンでやっとのことで目標達成
Vitaは値段の割に好発進と思ったら、クリスマス戦線で7万と失速
初週もPSPよりかは売れたが、Vitaは二日でPSPは一日集計だったし出荷数も違う。PSPは少なく品薄でVitaは在庫いっぱいだったし
震災があったとは言っても
解像度とか800×480にすりゃ、詐欺らなくても宣伝に使いやすいのになあとか
性能もそうだが3Dを活かそうとすると調整期間やノウハウをタメなきゃならない
なんつーか微妙に外しているが、まあDSの後継だしとりあえず適当に出す的な方向になってる。士気は低い
ある程度本体売れたらソフト本気だすかもなあって会社や同業者間では言われてる
開発はしやすいし、意欲的な上司や一部同僚もいるけどさ。あの高い本体+メモカでどこまでいけるのか
まず自分は女性だが、周りには何故か彼女が出来ない男の友人知人がいる。
その一方で特にイケメンでもないのに彼女が絶えずいたり、早々に結婚している友人知人もいる。
いろんな要因があるのかも知れないが、決定的な違いは「人の話をちゃんと聞くか聞かないか」であると思い至った。
例えば何か話を振った時に、それが全く興味のない話だった場合に
「へえ、こうこうこういうことなんだねー。それは◯◯(モテが興味を持つ分野)だったらこうでああで・・・」
「◯◯ってこうでああで・・・」
と、こちらが振った話は完全無視で、脈絡もなく自分の興味あることだけ延々と話す。
と言った具合で、非モテに「話聞いてた?」と思うことしばしばあり。
別にこちらが興味持つことに興味持てと言っているわけではない。
こちらの言うことに同意しろって話でもない。
まずはこっちの話をたとえ興味なくてもちゃんと聞けよ、という話。
基本的に女性は話を聞いて欲しい人が多いので、話を聞かないタイプは敬遠される。
得てしてこういうタイプは気が利かない。
さっさと先に歩いて行ったり、エレベーターでさっさと降りたり、飲食店でこちらの同意も得ず喫煙コーナーへ行ったり。
そのくせクリスマスメッセージとかよく分からないところで気を配る。
変に独善的だったりする。
十数年来の女友達との会話。
「ほう」
「結婚と恋愛って別なんだね。結婚相手は一緒にいてどきどきする人じゃなくて、気を使わないでいい落ち着く人がいいんだね。」
「…。」
その日もクリスマスに買い物に付き合わされていた。
一瞬ためらったが、意を決して口に出した。
「それって、俺じゃね?」
「え?」
「だってさ、お前すっごい神経質じゃん?人見知りだし、気も使いすぎる。本当に気を使わないで済む相手なんて俺以外いるの?」
「…。」
これまでお互いを異性とは認識していても、恋愛に発展することは無かった。
恋愛のアクションをとれば、その関係は壊れてしまうかもしれない。
でも、なぜかその日は一歩だけ前に進んだ。
日々感じる閉塞感に変化をもたらしたかったのだろうか。
答えは、少しだけ俺の予想を超えていた。
「50歳になってもお互い結婚してなかったら、一緒に暮らそう。」
「…なんだそれ。」
「まあそれまでにはお互いいい人見つかるかもしれないじゃない。」
「まあねえ」
「50歳になっても独り身だったら、一緒に暮らす。協定を結ぼう!」
「…了解。」
またひとつ、結論を先延ばしにした。
俺との結婚を拒否するわけでもなく、受け入れるわけでもない。
俺も自分が極力傷つかない形で問いかけるだけで、自分の意志を表示しない。
そうやってリスクを取らない選択ばかりするから、結果も伴わない。
歳を重ねるごとに傷つくのが怖くなり、こんな保険だらけの選択ばかりしていく。
会社の女の子のmixiアカウントをストーキングしてるんだけど、
さいきんその子の友達が、男から別れ話を切り出されてから迷走してて、復縁をせまったり、まだ信じてるとかクリスマスに日記書いてたりして、目が離せない
「クリスマスは恋人とハイグレードハイテンションなデートしてセックスしないといけない」とか
「社会人たるもの飲み会は〇次会まで全部参加、意義など考える者は不覚悟」とか
どうも、先日バリウムを飲んだ後に飲み会に行って帰りに盛大にうんこもらした者です。
当時の模様は以下をご参照下さい。
http://anond.hatelabo.jp/20111212011721
先日は皆様からの暖かいご声援を賜り誠にありがとうございました。
真摯にこれをうけとめ、来年はしっかりフタをして生きていこうと誓ったところです。
男としておぎゃーとこの世に生を受けて31年。
人としての尊厳は保ってきたわけですが、生を受けて31歳と6ヶ月。
たぶん31年と6ヶ月の人生のうちの31年が無くなってしまってるんじゃないかと思うほどの連発ですよええ。
奥さんとは結婚してから初めてのクリスマスだったのですが、39度を超える高熱を出してしまい、最悪なことに上からも下からもなんとかトイレで用を足セルかどうかの状態でした。
先日あんなことがあったので、お詫びのためにいろいろプランを練っていたリア充になるはずのクリスマスが病床で嘔吐下痢ですよ。もう、ホント奥さんに申し訳ない申し訳ない・・・
そして、昨日の夜。
世の中はクリスマスの日も終わり、年末に向けて最後の仕事にかかる月曜日の準備をしていたことでしょう。
それは私も同じです。
今日は絶対に休めない仕事があったので、コルゲンコーワIB透明カプセルを2錠飲んで、熱を抑え、鼻水を抑え、なんとかがんばろうとして風呂にも入ってヒゲも剃りました。
でも、皆さんご存じかと思いますが、風邪薬って効き目が強いモノほど症状を抑えてるだけで、治ってるわけではないんですよね。
そんなときの鼻水って水っぽくなくて粘っこい緑色っぽいですよね。
勢いつけないとなかなか鼻をかみきれませんよね。
薬が効いてるおかげか、風呂上がり、少し湯冷めしながらも鼻水が出そうで、出ないそんな状況でした。
奥さんが明日の出勤のために私に代わって用意をしてくれていました。
俺「ちょっとまってー」
そう聞かれた私は明日着ていくワイシャツを選ぼうと手元の鼻セレブを2枚出して、鼻をかみつつ立ち上がろうとしました。
俺「ちょっとまってー」 シュッシュッ(ティッシュを出す音)
よっこいしょ フンッ! チーン! ブバッ!!
えっ?(;^ω^)
なんですか?中腰状態って肛門ふさがっていないんですか?
鼻水は勢いよく出ましたが、違う穴からも勢いよく出たような気がしました。
気のせいではありませんけどね。
どどどどどうしよう!!
嫁「で、ワイシャツどうするの?」
俺「うん、まぁワイシャツは後で俺が選ぶから、先寝てていいよ。 あ、もう一回お風呂はいっていいかな?」
嫁「なんd・・・くっさ!」
ええ、ごまかす間もなくバレましたよ、さすが室内。
嫁「はよ風呂いってこいこのアホー!」
そのまま風呂に逆戻りで、また改めて全身洗い直し、パジャマも自分で洗浄して速効洗濯機で寒空の中物干しですよ。
そのショックなのかそれで湯冷めしたのか結局熱も下がらず38度超えたまま出勤でしたよ(`;ω;´)
結婚して半年、半年の間に2回もうんこ盛大に漏らす男とは奥さんも思わなかったろうに。
本当にいたたまれなくて申し訳ない。
性の6時間と呼ばれる時間にキンタマ袋が熱でビローンとなって病床にあえいで
2chまとめサイト見てて性の6時間に正拳突きをしていたVIPの皆さんがまぶしく思えましたよ。
実はテレビ放送は一期しかチェックしていなかったが、個人的にロンドンに思い出があり、今回の舞台はロンドンと聞いて鑑賞。
空気系、日常系と評される本作品の中にあってもとりわけ空気「系」・日常「系」 感の強い本作品。
夢のロンドン行きが決まった瞬間、澪の歓喜する顔は、画面にない。
卒業式の日の朝、三年生の四人にとっては高校生活の最後を締めくくる、記念すべきライブ。唯はいつもの照れ笑いで、ステージを降りる。
ラストシーン 。軽音部ただ一人の後輩に捧げる、先輩からの最高のプレゼント。あずにゃんは拍手で応える。でも泣かない。
いわゆる「ドラマ」であればまず間違いなく涙で描かれるであろうシーンで、徹底的に涙が排除される。
許容されるのはただただ、回るものを怖がって怯える澪の涙だけ。萌え。
地震と津波が明らかな非日常であったのに対し、原発事故による放射能リスクは日常への疑念として、震災後も続く日常に影を落としている。この状況にあっては、日常はむしろ希求されるべき状態ではないか。
被災地では、一度は失いかけた日常を取り戻すべく活動が続いている。
未だ顕在化しないリスクを抱えたホットスポットとされる地域においては、(それが認知的不協和に基づくものであろうことはさておき)逃げ出そうとする人々は非難され、普段の生活を送ることこそが「平和」、「平穏」として志向される。
「セカイ系」に対しての「空気系」・「日常系」と評された本作。けれどそれが否定したのは本当は「セカイ」ではなくて「ドラマ」なのだと思う。
「感動」に対しての「平穏」。
涙は現実だけで十分。
今こそ平穏を取り戻そう。
と憐憫の目でみられるのがイヤなので、大きな奴を頼む。
ケーキを買ってから、ケーキを食べるためのフォークが無いことに気がつく。
仕方がないので便所に流した。
そうだフェミ女だって
けっきょくは強者男性が大好きなんだよ
ネットでは、モテなくて悩んでいる弱者男性を叩きのめしてよろこんでる
フェミってこういう女ばっかりじゃねえか
何が敵を間違えてるだよ。完全に敵だよ
七月くらいに振られた大学の友人に、十一月の終わり、二四日の夕食と、二五日の昼、一緒にどうかと誘いのメール。
私は都内在住で、彼は都心から特急列車を使って片道四時間以上かかるところに住んでいるのに、「用があって東京へ行くのでもしよければ」と添えられていた。
用というのは、私に会うための口実だな、フンフン、かわいいじゃないのさ。
と舞い上がって天狗になって、二つ返事で了承。
その後はダイエットしたり、髪を染めたり、服を買ったりした。ダイエットは成功、服もなかなかいいものが買えた。
そしていよいよ二四日の晩。待ち合わせの前に、プレゼントを買った。他愛のない話をぽつぽつした。彼がB'○のファンだということを知る。
私「へえ、B'○の」
彼「そうそう。イ○バさんかっこよかったなあ」
私「…あっ、もしかして、『用』って」
彼「うん、B'○のライブ。親と一緒に来てるんだ」
私「あっ、あー。そうか。いいよね、いいと思うよ、B'○。うん。…あっ、プレゼント買ったんだけど…」
彼「俺も買ってきたよ、はい」
開けると、マグカップとボールペン。たぶん、千円できっちり収めるつもりだったんだろう。そうか、そうかあ。
終電ぎりぎりの電車で、彼とは電車内での別れだった。三度手を振ってくれた。その後は満員電車でひとり、そうか、そうか、とまだ繰り返していた。駅から家まで歩くときも、それを繰り返して、半ベソで帰った。翌日、クリスマスの日も、待ち合わせの約束をしてしまった。明日も会うのだ。ぼーっとしながらシャワーを浴びて、考え事をしていたら、三時を回ってしまった。また少しべそをかき、それから寝付いた。
クリスマスの都心は、カップルだらけだった。みんな恋人つなぎで、指を絡めあっている。私は彼と、手を繋げなかった。午後まで買い物をしたり、食事をしたりして、なんとなく、どういう会話をするでもなく、そのまま、別れる駅のホームまで来た。
彼が、右手を目の高さくらいまで挙げた。別れの合図だったんだろうが、私は何を思ったか、ハイタッチした。同時に、「ういー」とスポーツ部のような掛け声。その後、彼が「じゃあね」と言ったか「またね」と言ったか、は覚えていない。けど、私は確実に「バイバイ」と言った。彼は、二度振り返った。私は、ニ度手を振った。
彼が人ごみに消えてゆくのを見ながら、結局告白のこと、私が彼に一年以上片思いをしていたことについては一切触れなかったし、クリスマスに誘ったのはB'○のついでじゃないよ、ということも口にしなかったし、なんだったんだろう、という思いが残った。
私の自尊心はズタズタに蹂躙されたし、それで勝手に傷ついて、放心状態でバイトに向かう自分も腹立たしかった。期待なんかしなけりゃよかった。彼の無神経さと図太さと行き過ぎた天然、精神年齢の低さを認識しておくべきだった。そもそも、割り切れていないのに、二つ返事で了承するんじゃなかった。
ニ度振られた気がした。
最低のクリスマスだ。サンタは来なかった。性の六時間もなかった。虚脱感しかない。どっちが悪かった、というのはもうどうでもよくて、ただ、自分に腹が立っているし、とりあえず、彼氏が欲しい。
いい機会なので解約を忘れていた「Wホワイト」を解約しようと思ったが
「Wホワイトは必須なんですよー」というおねーさんの困った顔をみて、そのまま継続した。(帰ってから解約したけど)
ネットのいくつかの事例を見ると、ごねれば解約できるような気はしたが
正直、めんどいことになりそうだったのと、「研修中」という名札をつけたおねーさんが不誠実に対応しているようには見えなかったので
スルーして「必須なんですよー」というオプションに一通り加入して購入した。
店舗で働いているおにーさん・おねーさんが不誠実な対応をしているようには、全然思えない。
前買ったときも解約の仕方を懇切丁寧に教えてくれたし(「これ解約したほうがいいかもしれないですよー」とかいってくれたし)
きっと彼・彼女らの立場として、できるだけの誠意を尽くしてくれたんだと思う。
なんとなく、アップルとか某社とか取るものはしっかりとってるけど、消費者とか開発者にこの手の「騙された感」を与えることが少ない気がする、、、たぶんだけど。
、、、
オプション諸々はおかげさまで解約できました。
大変でしょうけどがんばってください。