はてなキーワード: キャプテン翼とは
『ファイナルファンタジー』のことを『ファイファン』って言うやつってさ、
『ファーストフード』のことも『ファーフー』って言うの?
俺『ファイファン』派だけど、
ファミリースタジアムはファミスタだし、
天地を喰らうはテンクラだし、
双截龍はダブドラだし、
キャプテン翼はキャプツバだし、
バンゲリングベイはバンベイだし
http://amg2009.blog10.fc2.com/blog-entry-281.html
「日本のサッカー場は僕らのより100倍広いのか?と思ってた。」
「翼が歩んでいた道こそ僕らの夢そのものだったんだ。」
「いつだって僕のイメージの中には翼のゴールがあったんだ。」
「三杉のオフサイドトラップを思いうかべて練習した。」
「僕はキャプテン翼でいえば三杉君」の発言あり。
ツインシュートの練習をしていたことがある。
『一緒に戦いたいキャプテン翼のキャラクターは?』という質問に対し、
「ジノ・ヘルナンデス」をチョイス。
マンガを全巻揃えている。
岬の得意としていた
ジャンピングボレーを得意技にする。
ある時、サッカー教室を開いて、子供達に「好きな選手は?」と聞いたら、
「翼・岬・日向・若林」など知らない名前が出てきてパニックに。
「なぜ翼をうちのチームに入れてくれなかったのか?」と発言。
ちなみに翼が入団したFCバルセロナは、実際に翼の入団セレモニーを行った。
翼がバルセロナに所属していることは公式に認められている。
髙橋洋一(一部文字化けの可能性がある為、高橋洋一)と言う名は確かに多いでしょう。尤も著名な先生では元財務官僚の高橋洋一先生です。またアニメーションのキャプテン翼で有名な高橋陽一さんです。しかし、後者は当然文字が違います。また㈳日本音楽著作権協会の中でも高橋陽一さんと仰せの準会員の方が居られます。前者の先生は梯子の方の髙ではございません。勿論、生年月日も皆さん違います。私が本当にお世辞でも言えない程醜い公式サイトを作った事も原因してますでしょうが、髙橋洋一公式サイトでは本人から頂いた資料を基に作成しております。勿論完全とは言えないでしょう。次ぎに髙橋自身が自ら一番口にしている言葉に「能ある鷹は爪隠す」としょっちゅう言われてます。その為に私自身も叱咤された事もあります。従って難しい事も子供等にも解るように稚拙な言い方をするべきだと言われてます。それと誤解されてると困るのですが「謝る勇気が必要」と言う事も重要です。またウィキペディアに関しては、一部間違った情報を何方かが編集されたので私が直した事があります。しかし、その後幾度にも渡り、荒らしがあって酷い状態に成ってる事を仕事関係者から報告されて髙橋本人が驚愕し、自ら削除依頼を幾度かして結果的に削除して頂いたのが流れです。即ち、削除されたのでは無く荒らし等で荒らされてしまったウィキペディアのページを放置して置けないと言う事で髙橋本人で無いと削除依頼が出来ないとの事で削除して頂いてる事は米国内サンフランシスコに国際電話をして確認済みであり、私自身も聴いております。尚、髙橋の方では何等確執が無い方から執拗に攻撃される事に不可解であった事は事実です。さて、髙橋洋一について何か不信感を頂いてる方が居られるようでしたら私宛てに遠慮無くお尋ね下さい。答えられる事は出来る限り回答申し上げます。南 大祐<minami@ytphd.com>
高橋洋一と思われる人物が、キャプテン翼の「高橋陽一」氏のwikipedia項目の生年月日や「陽」の字の書き換え、自らのサイトへのリンクを加えた証拠 http://bit.ly/cgQ8w5
元増田ではない東方厨だが、なんでも東方でパロるところは多いねえ。「何でもかんでも東方ナイズして縮小拡大再生産」な例を挙げてみると
| 東方パロ | 元ネタ |
|---|---|
| 戦国幻想郷 | 戦国ランス |
| 紅魔城伝説 スカーレット・シンフォニー | 悪魔城ドラキュラX 月下の夜想曲 |
| Megamari | ロックマン2 |
| スーパーマリサランド | スーパーマリオランド |
| チルノクライマー | アイスクライマー |
| ニテレツ大百科 | キテレツ大百科 |
| 東方マインドシーカー | マインドシーカー |
| 東方ライブ・ア・ライブ | ライブ・ア・ライブ |
| 東方星母録 | MOTHERシリーズ |
| 東方暴恋娘 | アウトフォクシーズ |
| 東方スプリンターセル | スプリンターセル |
| 東方サッカー | キャプテン翼 |
| 東方SASA | アストロロボササ |
| 東方防衛軍 | 地球防衛軍 |
| 東方インベーダー | インベーダー |
| Dr.YAGOKORO | Dr.Mario |
| まりさのかぎ | ソロモンの鍵 |
| 東方降神曲 | 熱血行進曲 |
これやったんだ。
記憶が逆流すると、何十もの万力で脳を締め上げられるあの独特の感覚に陥る。
数年かかった勉強が仕上がり間近で、あとはそれをたった一つのアウトプットにまとめるだけだった。
それを作るのに、これだけの時間がかかった。
30枚のノートが1冊3日で消費されていく日々。
それを淡々とひたすらに続ける。
一切のショートカットを拒否するとこれだけかかると、難関の試験を受けながら痛感する。はじめは痛みしか感じなかった難解な文章も、気づくとライトノベルを読むような感覚で、読めるようになっている。
鍛えたのだなあと、そう思う。
難解な試験の受験勉強は脳の筋肉トレーニングのようで、重量挙げのバーベルをペン回しのように指で回している自分がいることに気付く。
とても可愛い年下の子で、頭を鍛えることだけに熱心だったぼくの思考になぜかその子は付いてこれる。聡明というのが正しいのかもしれない。メールでやりとりして、その理解力のすごさにびっくりした。
負けず嫌いで、いろいろといたずらをしてくる。
ヒット&アウェイが得意で、側にいたかと思うとまたどこかへ行ってしまう。
彼女の周りのごたごたを片付けながら、すこし力を見せると、怯えたような様子を見せる。
そうか。
すべてを読み切れるだけの力がある人間に出会うのは初めてなのか。
デスノートのように殺伐とした知能戦ばかりが世の中に出回ると、怯えるのは無理もない。世界中で行われている本物の知性のぶつかり合いは、今は世界をよくしていく切磋琢磨のために、膨大に注ぎ込まれている。
ちょっと前まではデスノートのような世界だったけど、もう世界は決定的に変わってしまっていて、協調的競争の時代になってしまった。
だから、そんなに怖がることはないのに。
彼女とのやりとりは小気味のよいパス交換のようで、ひとりでボールを蹴ることが多かったサッカー小僧に仲間ができたよう。
この前、テクニックを披露して見せたら、すぐにそれを真似しようとする。
いくらなんでも、これはかなり長い時間を掛けて培ったものだから難しいと思う、ということでも果敢に挑戦してみてしまう。使っているところが違うんだけどなあと思うのだけど、すぐにでもコツを掴んでものにしてしまいそうに思えてくる。
できないできないと嘆いていたことも、あっという間にものにしてしまう。
もう抜かれてしまったことも、たぶんたくさんある。
おちおちしていられないなと思った途端にサッカーが楽しくなってくる。
ずっとひとりでボールを蹴っていたのだなと、いまさらのように気付く。
ずっと、ずっとひとりで。
そこに彼女が舞い降りて、あっという間に呪いを解き放ってしまう。
どうやったの?
と聞くとたぶんこう返す。
ひたすら淡々と修行僧のようにしていたことが、これが時間とお金を生み出すのだと思えるようになってくると妙に楽しい。
遊ぶ金欲しさになんて言葉が世の中にはあるけれど、ぼくは遊ぶ時間とお金ほしさに節約する、勉強する、やるべきことを片付けていく。
それを使ってなにしよう?
なんならいいと言ってくれるだろう?
そう考えると、心が華やいでくる。
楽しくなってくる。
この前、いきたいところをリストアップしていたら、あまりにも楽しくなってはしゃいでしまった。そういえば、遊んでいなかったのか。ずっと仕事で、ずっと勉強で。ぜんぜん遊んでいなかったんだ、とそう思い出す。
彼女もぜんぜん遊んでなかったという。
じゃあ、二人で遊びに行けばいい。
あんまり不健全でなければ、どんな遊びだっていい。
あちこちを遊んで回りたい。
そのために、頑張らなければ。
効率化をして、せっせと時間を作る準備をする。
着実な勉強をして、充分な実力を養っておく。
やるべきことはたくさんあって、それを身につけるたびに、今でも強固な仕事環境が、充分に強固になっていくのだと信じる。昔、別の分野にいたときは、勉強しても勉強してもまったく環境がよくならないのにため息をついていたのを思い出す。
それを使ってなにしよう?
すこし悩んで、選んだのは後者。
そろそろ恋人に昇格させてもらえないだろうか?
まあ、恋人みたいな友達でも、当面は問題はないのだけど。
キャプテン翼の続編と言う噂もあるようです。
これ暴言かもしんないけど書く。
美少女キャラを題材にしたポルノマンガやイラストが、これらを好むオタによる性犯罪を招くことは十分ありうると思う。
みんな文学や絵画の力をナメ過ぎ。
スラムダンクの影響でバスケを始めた奴、キャプテン翼を読んでサッカーを始めた奴がどれだけ居ると思ってる。その影響でプロになってる奴だって居るわけだ。
もちろんきっかけの一つに過ぎないわけだが、それでも凄い影響力だぜ?
それなのにマンガやゲームが、「悪い方向にだけ」作用しないっていうのは都合が良すぎる。創作物はそこまで万能じゃないよ。毒だってあるのだから、そこんところは見てみぬふりをしちゃいけない。
火の鳥は好きです。
プロゴルファー猿はそんなに好きじゃないです。
14歳は大好きです
漂流教室はそれほどでもありません。
明日のジョーは読んでません
あぶさんは読んでます。
沈黙の艦隊は5巻目でやめました。
ギャラリーフェイクはそこそこ好きです
ガラスの仮面はすごく面白かったです。
笑えるという意味でです。
フルーツバスケットは最初が一番面白かったです。
NANAは読んでません
画太郎さんの絵は好きじゃないです
マキバオーには泣かされました
ゆで先生とたまご先生の二人でやってるというのは本当でしょうか
キン肉マンは最初がつらかったです
キャプテン翼は全部読みました
後、昔のメガヒットって、どんなのがあったけ
らんまは未読、うる星やつらは既読、あだち充作品は全部読んでます
なんて素敵にジャパネスク。ぼくの地球をまもって。パタリロ。
うーん……
批判の仕方がマズかったかな。
まず、アメコミはつまらん。「袋小路」の一言で全てが片がつく。何年同じ事を延々とやってんだ。実際読んだ事はたくさんあるんだけど、台詞だけで全部を説明しようとするあのネームの切り方は、駄目だろう。日本式でいえば完全にボツだ。日本式じゃなくても、アレじゃ廃れる。台詞ばかりの小説を読まされてるようなもんだ。それもパンチ一発で普通の文庫本の半ページ使うぐらいしゃべってるんだから、アニメ版キャプテン翼レベル。そういう「不自然」な事をされると、物語の中に入っていけないんだよね。感情移入とか絶対無理。感情移入が出来ない以上、思い入れが出来ない。だから「文化」に至らない。
先に「日本式」と書いたが、これを文化の違い、なんて乱暴な言葉で片付けるな。日本人でさえ、マンガを読む側は知らないような、高度な知識と実験の積み重ねによって成り立ってるもんだ。これが成り立つ為に、ものすごい才能と資源が使われてる。そもそも日本人はマンガに命削る天才が多すぎる。それらが切磋琢磨して作った技術が日本には当たり前のように蔓延してる。
それを外国から見て、真似ても、結局根本には至らない。それは、日本でも、持込してる漫画家としてない漫画家の違いでもあるよ。プロの編集さんや先輩漫画家さんにそういった技術体系のノウハウを教わってるかどうかって事。そういった継承も無しに、単にマンガ読んだから漫画家になれるんなら、日本はプロの漫画家だらけだ。
あ、あと俺が前に書いた「日本漫画の信者はほぼ日本文化の信者」についてのレス無いけど、これすごい重要だと思うんだけどどうよ?