はてなキーワード: キャスティングとは
ちょっと気の利いたアニメならキャスティングに下手糞なんか一人も居ないわけじゃないですか。
新人ばっかり使っててもみんな上手い。
アイドルじゃねえんだぞ、ケッ! とか言いたくなるけど
圧倒的にみんな上手いからそういう批判が当たらない。
みんながめんまに気づくとこから泣き出すとこまで本当に上手かった。
あれも芸暦そんなに長くない若手声優だらけでした。
しかしこれだけみんな上手くても
数年で消えてしまう人もまたすごく多い。らしい。
その上澄みだけでもものすごい量なので、
若手声優の足場が固まる前に更に若い声優に押しのけられてしまう。のだそうだ。
下手糞もいない上手い人だらけのアニメを見て
「すばらしい!」とか言ってりゃいいけど
声優やってる人達は一部の成功者を除いてとんでもなく過酷なんじゃないでしょうか。
どうなの?
ある意味アニメーターとかより酷そう。アニメーターは仕事自体は尽きないし。
3年前にアイドル声優として人気を博してた若くて可愛い女性声優で
今も同じぐらいに売れてる人って何人もいないんですよね。
正しく理解して正しく批判しよう。
うつみ宮土理の発言を叩くtogetterを見て、動画も確認してみた。
発言内容は以下のとおり
うつみ「もう皆さんの話聞いてるとホンットに立派な事仰ってるんですけど、こういうお話を聞いてると法案がどうのこうのって言う事聞いてるだけでなんなんだと、本当に政治不信が拡がらざるを得ないんですよね。皆さんの中でお偉い政治家さんの中で、背広を脱いでネクタイを取って避難所に行ってその避難している皆さんと一緒に一週間でも一ヶ月でも生活した議員さん、リーダーの方、いらっしゃるんですか?」
うつみ「それはやってらっしゃるけどもっと他の方、いいんじゃないですか?だからやらないからわからないんですよ!」 小野寺議員「うちは水道来なかったんで1ヶ月毎日井戸から水くんで…」 うつみ「やってないから皆さんの声がどんな生活、どういう苦しさがあるかってのがわからないからですよ!」
その後も他人の発言に割りこみながらもあーだこーだわめいてますがあとは動画で確認して下さい。気分が悪くなっても責任は取らない。
http://www.youtube.com/watch?v=21MCPDJcWMo
あまりに分かりやすい「馬鹿」である。批判したくなる気持ちはよくわかる。
しかし馬鹿を相手にしているせいか、叩いている方も8割方脊髄反射みたいなやり方で、どうもうつみ宮土理を笑えない状況である。
せっかく批判するなら、ちゃんとした理屈を持って批判しないと、同じことが繰り返されると思うのだが。
というわけで整理してみる。
主張の根幹になる要素は以下の4つです。
この反応は違うと思う。
被災地の人であろうがなかろうが言うべきことは言っても良い。
もちろん気遣いは必要だが、それによって批判がタブーとなるのは論外。
これわかってない人が多いのはちょっと辟易する。
一般論としては正しい。ただし今回の発言に対するクリティカルな批判にならない。うつみ宮土理といえばバカ主婦の代表例で、こうやってバカな主婦を代表することがお仕事なので、文句をいうならうつみにではなくこういう人をスタジオにいれている人に言うべき。とういうかですね、うつみ宮土理の無知さ馬鹿さ空気よめなさ加減に10年来ずっとイラついてた人間としては、お前ら今さらなにいってんだという気持ちはありますね。 彼女はまともに相手にしようとするとタモリや紳助でさえ匙をなげるキャラだということを前提知識として持って欲しい。明石家さんまが出てない番組ではいらない子を越えて存在が有害なレベルだと思いますよ。彼以外にうつみ宮土理をまともに使いこなせる司会を見たことがない。
っていうか、テレビってホントに主婦を馬鹿にしてるよなぁ。一般の主婦の皆さんは割と賢いよ?多分。 うつみさんがどうしてこんなにバカなのかというと、単に無知であることに加えて、周りがその無知を歓迎し、助長するからであって、故事成語のとおり馬鹿=<無知×権力>で出来てる。一般家庭においてはたとえ主婦が無知であってもちゃんとたしなめられるからこんなにバカな人はそうそう居ないと思うんだ。どっちかというとこのレベルの馬鹿に到達するのは男側だよ。よく知らないけど、経験則上、旦那がうつみ宮土理よりもひとまわりバカでない限りなかなかこういう馬鹿な主婦というのは生じない。 主婦が旦那より無知ではあっても馬鹿であるという事例は寡聞にして聞いたことがないのですよ。
○ごてんさんが冷静に説明しようとしてるのにわーわー騒いで見苦しかった
○とりあえず人の話を最後まで聞きなよ
そう、まずこれ。意見する内容に関係なく、自分の意見を正しいと思い込んで他人の発言を遮ったりしてまだワーワー喚いてはいけない。
これは彼女のバカな主婦代表という役割を考慮してもなお許容すべきでない。この彼女の暴走を止められるキャストが居ないということがこの番組の問題。うつみさんは確かに馬鹿だが、彼女をたしなめられる人が入ればここまで馬鹿なことをわめき散らさない。一時期のテリー伊藤同様、突出した馬鹿が突出した権限を持っているのは駄目。田嶋陽子は単体で出すには危険だけれど、たかじん勢と一緒に出せばアクセントに使えるのと同様、プロデューサーにはちゃんとおいしい料理が出来るようにキャスティングを考えていただきたい。
○果たしやすいように立法という立場から応援するのが本来の仕事です
◎政治家の仕事は被災地で暮らすことじゃないだろ。やれるように素早く仕組みを整える事だよ。最終的には数と権限をもつ与党がやる気にならなきゃ出来ないんだ
で一番大事な指摘はコレ。裏返すと
×××そう言っているうつみさん本人は向こうに行ったのか?言ってもない人がそんな偉そうに意見を言えるのか?
×××お前こそ被災地で生活してみろ
こういう発言が一番ダメだと思う。これはみんなが不幸になる。
うつみさんは「被災者のためになることをやって欲しい」と言ったときに、あまりにも政治に対して無知なので「そのためには被災地に行って被災地の状況を確認すること」を解決策に持ってきてしまった。 ここで「それは政治家の仕事ではない」と言って受け入れられるだけの政治に対する理解がないこと、これこそがうつみさんの発言に対する最大の問題。
・・・っていうか、同じ場に宮崎哲弥いたのに何やってんの?ちゃんと仕事しろ、と。この人司会がうまく拾ったり流してくれる番組じゃないとホントヘタレてるなぁ。上沼恵美子が蛇蝎のごとく忌み嫌っているというのがよくわかります。
国会議員は国会で議会政治(立法)を行うのがメインの仕事。当然、震災復興関連法案についても審議する立場。そんな中で自身の地盤たる被災地に赴き、復興活動にも尽力し、現場の声をよく理解している訳である。うつみのような無知なコメンテーターに批判される筋合はない
政治家であれば誰もがこう思うだろう。そしてこれが道理としては正しい。しかし、もし政治家がこう発言しようものなら「(マスコミに対して)態度が悪い」「国民(の代弁者たる我らがマスコミ)を馬鹿にしている」という印象操作バリバリの報道でこてんぱんにやられてしまう。 漢字の問題から何から、マスコミの政治家批判の最大の問題は政治家の仕事の核が何かがわかってないこと。彼ら自身が奢りたかぶって最高権力者であるかのごとく振舞っていることだ。 そのマスコミに洗脳され、政治家に意味のない要求をしていいことをしたと思い込んでいるうつみ宮土理。そしてそれを誰も止めないスタジオ。すべてのものが合わさってこそのグロテスクブリなのであって、うつみ宮土理一人を責めてもどうにもらない。
かくいう私も、じゃあマスコミ批判だけでいいのかというとそうではないのだが、その話をすると長くなるのでこのへんで。
twitterでのコメントに大変興味深い発言があったので捕捉。
今回はうつみ側をメインで見ましたが、うつみ宮土理さんを短絡的に叩いているように見えた人々にも事情があるようです。
テレビの中だけではなく、外側にもお約束の空気が流れているのがわかります。
正直私にはよく理解できない心理だけれども、このあたりも理解しないといけないかなーと思ってます。
端々のコメントでおわかりかと思いますけれど、私は基本的にバラエティ番組好きです。
若手お笑い芸人がやってる下品であったりクイズやら二流のアクションでごまかすクソ番組を除いては結構なんでもアリです。
バラエティをばかにする人多いけど、見るべきところ色いろあると思ってます。
だから、単にマスコミとかバラエテイをばかにするという観点には組みしたくありません。
ただ、そういう私から見ても、うつみ宮土理はいらないと思うんだ。
この人しょっちゅう場の空気を悪くして、お茶の間にもそれが伝わる。なのに本人自覚がない。
基本「笑われる」キャラだってことを自覚して欲しい。可愛げのないババアの天然ボケとか誰得。
年いってるひとが自分の役割もわきまえずに素のキャラで好き勝手に振舞えるという構図がものすごく不愉快です。
私は老害って言葉を安易に使うのは嫌いなんですが、この人に関しては本人だけじゃなくその他もろもろの要素を含めて老害と言っても良いと思う。ホビロン
姉弟がここまで似てないというのは異常だろ?
腹違い種違いや義姉弟という設定ではないらしく、益々気持ち悪い。
どんなキャスティングだよ。
http://www.ototo-movie.jp/about/
さらにストーリーを見ると、葬式や披露宴で大暴れするアル中で、人の金をくすねるようなクズ弟と
その弟をかばい助け続ける天使のような姉という流れになっている。
さらにその超美女は、どうしようもない奴であるブサイク男を支え思い続けるという、天使な性格をしている。
キモいんだよ。
どうしようもないろくでなしは、たとえ家族であろうと嫌いになるのが普通だろ。
女はスーパー美女しか生まれず、男はブサイクばっかり生まれるなんていう家系は不自然だろ。
ブサイクなDQNダメ男の願望理想が詰め込まれた山田洋次はキモい。
国家を滅ぼしかねない、子供手当ての杜撰なルールが話題になっている。
紙ペラだけの証明書で、国外に1,000人の養子を作りさえすれば、年間1億~3億円の
不労所得が得られるというアレだ。
おそらく、さすがにここまでひどい抜け穴は多少解決された上での導入になるだろうが、
それでも必死に稼いでマジメに収めた血税を、貧困国の子供をダシにした姑息なビジネス
を企むヤクザ連中に渡すと思うと、今すぐにでも国外脱出したくなる。
自分がもっと若く、もっと英語力があれば海外で働くのに、と思うとヤリキレナイ川。
それでも日本にいたいと思うなら、この法案を何とかせにゃならん。
しかし、不思議なのは、学生による反対デモの類がまったく起こっていないことだ。
もちろん、ネット上では散々話題になって、多くの人が怒りのコメントを残して
いることは良く知っている。
何故、反対派はデモをしないのだろうか。
古臭い、やっても意味が無いと思っているのだろうか。
ネット上でいくら騒いだところで、この国の投票権の大多数を持ち、暇ゆえに投票率が高い、
すなわち実質的に国家のキャスティング・ボートを握っている高齢者層には、まったく届かない。
リテラシーの低い高齢者層にアピールするためには、もっともっと分かりやすい方法が必要だ。
街頭で大規模な反対デモをして、テレビや新聞に取材されることには、大きな意味がある。
今こそ、古臭い、ダサい、効率が悪い、どれだけの効果があるのかさっぱりわからない、
姉弟がここまで似てないというのは異常だろ?
腹違い種違いや義姉弟という設定ではないらしく、益々気持ち悪い。
どんなキャスティングだよ。
http://www.ototo-movie.jp/about/
さらにストーリーを見ると、葬式や披露宴で大暴れするアル中で、人の金をくすねるようなクズ弟と
その弟をかばい助け続ける天使のような姉という流れになっている。
さらにその超美女は、どうしようもない奴であるブサイク男を支え思い続けるという、天使な性格をしている。
キモいんだよ。
どうしようもないろくでなしは、たとえ家族であろうと嫌いになるのが普通だろ。
女はスーパー美女しか生まれず、男はブサイクばっかり生まれるなんていう家系は不自然だろ。
ブサイクなDQNダメ男の願望理想が詰め込まれた山田洋次はキモい。
Twitterは、UNIXシステムにおけるwallコマンドを無制限解放しているような物で、全ての発言を垂れ流し、受け取る側がその発言を表示するかどうかを判断するフィルターをかますサービスと私は解析している。
大量の発言をブロードキャスティングする都合から、発言の文字数に制限を加え、たとえばURLのような比較的多く使われる文字列を短縮表記できるbit.lyのようなサービスを使っている。
サクラを使って企業サイトの宣伝を流すと、最初は、企業サイトを見に来てくれるかもしれない。しかし、それがサクラであることがバレた時点で、その発言者はフィルターリストに入れられ、発言を見てくれる人を失うことになる。アカウントをでっち上げて別人として始めたとしても、リンク先の短縮表記が同じならば、そのリンクが発言の中にあったからという理由でサクラであるという判断が下されて、非表示となる。つまり、newcomerだけしかサイトに引き込めないという点、さらに、サクラを使って宣伝している会社というネガティブイメージを持たれてしまうというデメリットが発生する。
これは、企業の宣伝目的のBlogをでっち上げて、有名サイトにトラックバックを入れまくって、それらのサイトの閲覧者を引っ張り込もうとするのと同じようなモノで、最初の一回は効果があるが、効果よりも悪名の方がとどろく事になる。
つまり、利用者を装って宣伝をしようという考え方は、間違いなのである。
多くのサイトからリンクを張られると検索順位が上がるという構造に対し、リンクを捏造して検索順位を上げるSEOが発生したが、Twitte以降は、サーチエンジン経由の来訪者よりも、bit.lyの短縮表記URL経由の来訪者の方が多くなってきている。既に、サーチエンジンの来訪者誘導力は、Twitterに負けているのである。
ブログや掲示板で話題にするよりも、Twitterで話題にされ、それを見た人がリンクを辿ってくるという構造があるならば、Twitter自体に広告を押し込むか、リンクの先のサイトに広告を入れる事を考えた方が効率的といえるし、twitter.会社名.comという中継サーバーを提供して、そのサーバーを利用するユーザーのログイン時とログアウト時に表示するメッセージを自由にする権利を入手するという手もある。中継サーバー同士の通信は言語や地域によって分割可能であり、総流量を押さえられる。Twitter社にしても、リンク先の情報源にしても、霞を食べて生きているわけではないのだから、ねじ込む隙はあるであろう。
なお、私はTwitterを使っていないので、この予測は間違っている可能性がある。さらに、Twitterを使わない理由であるが、IRCが複数サーバーを使い、さらに、世界を言語や国境に従って分割して運用しているという現実を見ているからである。Twitter社の挑戦は面白いが、IRCとして長年運営されてきた安定性や抗堪性に追いつくまでの投資は難しいし、非合理的であると判断しているが、Twitterがサーチエンジンの鼻をへし折ってくれるならば、それはそれで良い事なので放置するというスタンスである。
Blogによるリンクやトラックバックの増加は、サーチエンジンを慌てさせたが、サーチエンジンそのものの利用に依存するという点で、構造の変換にはならなかった。しかし、Twitterは、リンク先サイトの推薦者と直接話が出来るという、リンク先の価値を生身の人間が保障する構造になっており、リンク数による重み付けやサーチエンジン側の基準でのレーティングといった不透明な評価とは別の評価基準を持ち込んだ事になる。このサーチエンジンに依存しないインターネットカルチャーがどこに行き着くかは、もうしばらく様子を見なければわからないのだが、興味深い変化である。
電車の中づりを眺めていると、任侠ヘルパーというドラマの広告があった。
てかアレどう見たってドラマじゃなくてコントでしょコント。スマスマとかの。
あの中づり見たって、ドラマを見ようとなんてこれっぽっちも思わない。
そもそもヤクザだか任侠だか(これはいっしょにしちゃいけないのかもしれなけど)の人間が
介護ヘルパーをやることになる、なんていう使い古されたような陳腐なプロットで
ドラマを作ろうなんていう発想そのものが既に信じられないんだけれども、100歩譲ってそのアリとしよう。
でもこのキャスティングはないだろう。草なぎくんだよ、草なぎくん。
最近になって暴れん坊な一面も見せてきてくれてはいるけど、
やっぱり草なぎくんは「いい人、ひ弱、優柔不断、草食系男子」の代表でしょ。
どう考えたって違うでしょ、このキャスティングは。
その役誰かにをやらせるとするなら、それはもう「竹内力」しかいないでしょう、「竹内力」
新宿のシマを取り仕切る無頼派ヤクザな竹内力がひょんなことからとある事情に巻き込まれて
介護ヘルパーをやるハメになる、って話ならまだ見てみたい気もするけどねぇ。
・・・ってここまで書いてみて、介護ヘルパーをやる舞台が沖縄なら、もう「竜が如く4」じゃんorz
やっぱりこのプロット自体無しだな。
あとスマップ繋がりでもう1つ。
カットが細かすぎてだれがだれだか分からないし、
そもそも何を言ってるのか全く聞き取れない。
スマップ全員使うんだからそれなりの金がかかってるんだろうけど金の使いかた間違ってるでしょ。
一応ゲーム界でも最高峰のタイトルなんだから、CMにもそれなりのクリエイティビティを見せてほしい。
アイドル使っておけばいいだろ的な安易な考えはいい加減にしてもらいたいもんだ。
そもそもあちこちで散々いわれてるとおり、もうスマップを含むジャニーズでは視聴率も取れないし時代だし
世間の注目も集められなくなってるって気づいてるはずだと思うんだけどね。
フジのドラマもシナリオありきだったのかキャスティングありきだったのかは分からんが、
どっちにしたって最終的な選択結果が古すぎ&陳腐すぎやしませんかねぇ。
そこで挙げられてる作品なんて、明らかに他に比べてクオリティが高いものなんだよね。(一部の)作画オタにも共通して見られる傾向だが、特別に出来が良いものでないと好きじゃないというその態度が小賢しいっつーんだよ。出来が良いものなんて誰だって好きに決まってる。
メモリーズは劇場公開作品だから特別に出来が良い部類に入るだろうけど、オレンジロードのOPは作画オタ的にみて出来が良い部類に入るか?ゴールデンに流れてたアニメとしては物足りないくらいじゃないかと思うけど・・・。
「出来が良いものなんて誰だって好きに決まってる。」っていうなら出来の悪い作画のことも愛してやんなよ。それとも「こいこい7」が好き!とでも言えばよかったのか?
普通に流れてる数多くのTVアニメを、演出目当てにチェックしてるくらいでないとアニメが好きなアニオタとは思えないね。
最近チェックしてるTVアニメが少ないことは認める。そういう意味では俺はもうアニオタとはいえないかもしれない。
まぁでも、アニオタ認定して欲しいわけじゃないし。アニオタじゃないなら黙ってろって言われてもねぇ。貴様に そんなことを言う権利があるのか?
キャスティングをしている業界人達が、声優にキャラを重ねる見方しかしないなんてことはありえないよね。
うん。そりゃそうだ。でもこの人には世間的に〇〇キャラのイメージがあるから・・・という判断をされることはあり得るし(それはプラスになることもあるだろうけど)、目先の仕事を追いかける中でもやれることを広げる努力して行かないと早晩消えてっちゃうわけで。ファンの方からイメージ固定するようなことしない方がいいんじゃね?ということ。
そりゃおまえの考える作品の本質が俺らとずれてるだけだよ。
この流れだと、君の考える作品の本質はキャラクター造形になっちゃうけどそれでいいの?
だとしたらアニメを見る必要ないから、設定資料でも見てるがいいと思うよ。それかフィギュアとか。
君はアニメに何を求めてるの?
http://anond.hatelabo.jp/20090607153604
アーケードの時からアイマスにはまって、はや4,5年、部屋には
あふれているけど、未だにライブに行ったことがないし
行こうとも思わない。
ライブに行ったところで、キャラクターに似ても似つかぬ三十路前後の
人妻やら、どこにでもいそうな大して可愛くもない普通のネェちゃんたち
のキレのないダンスと中途半端なお歌のアイドルごっこを見せられるばかり。
(彼女たちはあくまで声優なんだから、そんなパフォーマンスこなせなくても
当然の話なので罪はないけど)
まったく理解できない。
正直なことを言えば、大好きなキャラのイメージを、なんだか許容しがたい
方向にねじ曲げられてるような感じで、見ていて気持ちいいモノでは
無いという印象さえ持っている。
重要なのはバーチャルアイドルであって、中の人なんて、どうでもいい
ノイズでしかない自分にとっては、どうせならアイマスはバーチャルアイドルに
徹して、かつてホリプロが売ってた伊達杏子みたいに、中の人を一切表に出さず
商売してほしいくらい。
だいたいアイマスなんてスタート時のコンセプトでは、あまり色のついてない
若手の声優をキャスティングする方針だったんだから、バーチャルに徹して
顔出し無しでも別に問題無かったんじゃないかしら?
それなりに書き込んでいたら亀増田&長文増田になってしまいましたが一応書いたので載せてみ増田。いわゆる一つの「増田の中心でアイマスを叫ぶ」というやつですね(違
アイドルマスター XENOGLOSSIA(ゼノグラシア・アニマス)が成功するためには何が必要か、考えてみた。ということでひとつ。
作品としてはイイ。
十分楽しめると思う。
「こんなのアイマスじゃない!」「まったくの別物!!(怒」とアイマスファンがネガティブキャンペーン張ってるだけで、ロボットアニメ好きなら、そこそこ普通に楽しめるかと。
からはじまる、アイドルマスターゼノグラシアは、ロボットアニメとしてはかなりよくできていたよ! と言う論をよんで、うんうんその通り、とうなずきつつ
まぁ声も性格も(伝聞より)まったく変えてしまって戦略として何がしたかったんだろう、って外側から思いはしたが。
よくわからんがこれ、どっか元の遺伝子残ってんの?みたいな。
その辺で元のファンの支持を得られなかったら、まぁ良くて「これはこれで悪くないかも知んないけど別物だよね」どまりだと思ったし
と言う意見や、
と言う意見にも同意できる。ゲームのアイドルマスター好きって立場から言うと「っていうかあれ何。72じゃないちひゃーなんて(ry」と言うことになるのは当然。
あれは、やよいと律子さんはよかったよね的な何かだったあれは。とはいえカニデレ万歳。なぜさん万歳。
と言う風に
的なアイドルマスターを愛するキモオタであるという立場から、アイドルマスター XENOGLOSSIAが原作ファンからも、アニメファンからも納得されるロボットアニメとして成立するためには何が必要だったのかを考えてみる。
え?ロボットアニメにする必要はない?いや、それを言ってはおしまいなのでスルーの方向で。っていうか下手に原作そのまんまアニメ化したら、くりぃむレモンのエロなし現代版(ニュージェネレーション)の二の舞になるだけのような気がする。それだったら素材として活用した方がいいと思う。そもそもプロデューサー役はどうすんだって話。(まぁいっそ女性にしてしまうとか百合に逃げると言う手はあるが…そんな中の人萌えをメインにしたようなアニメ見たいか? 俺は見たいが……とにかくそれを言ってはおしまいなので)
位置づけとしてはやはり「アイドルマスターのキャラクターが総出演で作ることになったドラマ」という扱いにすべきだったのではと思う。
当然ながら制作委員会名は「765プロダクション」で(C)を出すと。ただ設定はそれだけでは駄目なので、以下の点に注意すべきだったと思う。
この点だけ守っておけば、最終的には同一ですよといいわけはできたと思う。確かにそのままのストーリーでは無理があるかも知れないが、そこはストーリーを合わせることも可能であるはずなのである程度は。
後は、もう一つ。バンナム作成のゲームのデータを使った「次回予告」的な「楽屋裏」を作って、最後にワンコーナー設ければよかったのではないかと思う。もしくはアイドラで配信とかでも可。これでゲームとアニメを確実に地続きにすることができる。内容はあまりの雪歩のキャラクターの違いにとまどって「うまくできません~プロデューサーさん」と泣きつくとか、台本を初見したアイドルたちが、次回についてわいわい言うとか、そういうたわいのないものでいいのではないだろうか。(理想なのはセルフパロディだけど)アイドルマスター P.S.プロデューサーというネット配信のラジオがあるが、そこのオープニングドラマは、アイドルたちが掛け合いドラマを演じて、その最後に誰かが「○○○ですよね?プロデューサー(さん)」と呼びかけるという風に始まる。こんなかんじに「次回もがんばりましょうね!プロデューサーさん!」みたいにすればいいのである。
ただ、これをやってしまうとバンナムがいかにメディアミックスが広がろうと守っている最後の一線(たとえば亜美真美は絶対に2人であることをゲーム中では公表しない、等々)を破ってしまう事になるかも知れないが……まぁそこはラジオドラマ的な感覚でやってしまってもよいのではと思う。
というか、誰かアイマスMADでこの「ゼノグラシアの特定の話の収録後」という設定で作ってくれないかしら。今からでも、原作アイドルマスターとアニマス・ゼノグラシアをつなぐ架け橋的なものを。才能のあるプロデューサーさんの中にはアイマスもニコマスもアニマスも愛する人がいるはずである。だれか、どうか。お願いします(土下座)
ストーリーはぶっちゃけ何でもいいと思う。と言うかここは妥協すべきではないと思うが(その点では、修羅場系の部分にちひゃーとあずささんを配置したキャスティングはあっていると思う。あとまこまこりんも)しかし、中盤のやよいの出番の少なさについては断固抗議させt(ry
ただ、王道として考えるとサクラ大戦メソッドが可能ではないかとも思うが(歌と踊りとメカと萌えと燃え)それは完全に原作アイドルマスター側に振ってしまうことになるので、すでにゼノグラシアじゃなくなってしまうよなぁと思うわけで……。
絵についてはある程度しょうがないところはあると思う。2.5次元のあれをフルアニメにつかって上手く成功した例は未だかつてない。と思うので。そうなるとやはり昔ながらのぱらぱら漫画的手法のアニメーションになるわけで、そうなるとアニメ的誇張の方法をとらざるを得ないので、キャラクターデザインは変化する。
たとえばちひゃーの72が女の子のキャラクターとして成立するのは、そして、まこまこりんの真前が男前にならずにすんでいるのは、3Dを使ったぬるぬる動く、三次元的な動きの中で連続的に破綻のない映像だからであって、あれをアニメでやろうとすると、誇張がなければ無理である。
たとえば閣下が体を捻って、頭のリボンを指さす動作があるが、あれを従来のアニメでやろうとすると自然にするには相当の技術が必要である。あれは三次元的に成立しているからこそできることであって、あれを絵として描くには、立体としての形状を維持せずに誇張するしかない。つまり物理的な正しさを使用するのではなく、記号的・感覚的な部分を優先する必要があるのだ。
というわけで何が言いたいかと言うと、ゼノグラシアの中で、原作に比較的忠実な人々のキャラクターデザインは結構よくできていたと思うがいかがか。律子さんとか、おでこサンシャインとか。亜美真美とか。まぁ「お前誰!?」「特殊メイク乙」としか言いようのない人もいるが……。
まぁこれは実際の所、時期が悪かったとしか言いようがないけれど……。アニメの企画にはそれなりに金の動くプロジェクトであることもあって、年単位で時間がかかることも珍しくないそうで、そう考えるとゼノグラシアはアイドルマスターの総合的メディアミックス戦略の総称である「Project IM@S」が始まる前に企画がスタートして、動いていたことになる。その証拠にアーケード版のキャラクターしか出てこない。当然みきもでてないし、今だったらなぜさんのポジションは(少なくとも名前だけは)小鳥さんであっただろうと思う。
と言うことは、正直原作のアイドルマスターがここまでの規模のヒットになるとは全く予想外だったのではないか。始まった時点では所詮はアーケードの一部のマニアのゲームであるし、XBOX360などというメインストリームではない機種に移植であるわけだし。と言うか一体だれが予想するよ、CGM的な効果で、ネットのヘビーユーザー層やライターなどのアクティブでディープな人を中心にハートを掴み、コミュニティから口コミで人気が広がるなんて事。初音ミクだってまだ地上に現れてなかった時代だぜ。これを真の意味でピンポイントに「アイドルマスター」というコンテンツで発生するという事を予測できた奴は、そうはいないと思う。いたら出てきてくれ。とりあえず一緒に商売でもしよう。
ともかく、もしこれが今みたいに少なからずアイドルマスターというコンテンツが、非常に恵まれた環境で発達すると言うことが予想できていれば、もう少し違った戦略になるだろうと思う。というか、そうであったならば、ここまで原作と異なる事にしなかったのではないのか?そして、アイドルマスターというコンテンツからどれだけのポテンシャルが引き出すことができるか、少なくとも一番最初に目を向けさせるエネルギーとして十分かどうか、それがわからなかったので、そちらに変に依存することなく提携を切って、「原案」という中途半端な形で残してアニメだけで自立できるように改変をしたのだと思う。つまり「アイドルマスターのブームはアニメが引っ張る」つもりであったのだろうと。
たとえば今なら、アイドラ(XBOX360 アイドルマスター Live For Youで配信中のダウンロードコンテンツ)で撮影風景と称すドラマを裏を流すとか、そういう連携だってできたはずである。もし今やるのならば、提携すればよいだろう。
つまり早すぎたのである。この点で、戦略的には今の時期が一番適していると言える。
もしアレだったら961の面々に敵キャラを持っていってもおもしろいだろうし。
で、これだけうだうだ書きつづって一体何が言いたいかというと、アニマスもアイマスも両方すばらしい、と言うことである。それぞえ独立したコンテンツとしても十分成立するだけのポテンシャルをもっている。というか、アニメの方はむしろ、アイドルマスターがここまで大きくなると言うことを予測していなかった分、自立できるようにああなったと言うことも考えられるわけだがともかく。
でも、もはやゼノグラシアはアイドルマスターのファンの中では語られない存在になってしまった。では、こんな事を言っては無駄なのか?否。それは違う。
アイドルマスターはナムコではなく、バンダイナムコの製作であると言うことである。そしてバンナムと言えば、そう、スーパーロボット大戦である!
今こそ、スーパーロボット大戦でアイドルマスターゼノグラシアをやり直すべきだ!アイマスオールスターズがついにスーパーロボット大戦に出演!それでよいではないか!別にスパロボではなくてもいい。それと同じくアニメでなくてもいいので、ゼノグラシアをロボットゲームで作り直すと言う手もあるのだ。
そしてうまくいったらアニメの方の人気も再上昇で、ゲームも新しい方向性が誕生し(たとえば任天堂のキャラクター的に象徴的キャラクター化して様々なゲームに出演するとか)三つの解釈を融合させた劇場版とか……(以下妄想が続くため省略
どうだろうか。
後は、ゼノグラシア並にリソースを使い(特に音楽には、せっかくアイドルマスターの周辺には新進気鋭のアキバ系音楽を多数手がける音楽ディレクターが集まっているのだからこだわって)やれば、結構いい結果になるのではないか。
なお、最後になったが、アイドルマスター Live for Youに付属したアニメDVDをアニオタ視点で見てみると、あれは明らかにゼノグラシアの失敗をみて逃げてる。てか1回ぽっきりで音楽なんかは既成のものを使わざるを得ないにしたって、キャラクターデザインもっとちゃんと仕事しろ。さらに言えば中途半端なサービスショットなど不要だしつまらんと思う。さらにストーリーはそこらの愛のあるSSを採用した方がいいんじゃないかという、おそらく作品の質に関する要求以外の要素(予算とか)で制限があるような内容になっている。てか、Live For YouのDVD付をわざわざ買うような層はもっと高くても買ったと思うのでもう少し金をかけろよとも思う。
あれの見所は動くアニメ絵に映像にオリジナルキャストが声を当てていると言うその一点しかない。(と言いつつそれだけで十分に価値はあるが……今回はアニメが主題なので辛口評価は勘弁して欲しい)
なお、「うわぁ……」「キモオタ氏ね」「キモオタはキモオタの国へ帰れ」「病院へ逝け」と言った苦情については十分承知しているので勘弁してください(土下座)
誰かアイマスMADでこの「ゼノグラシアの特定の話の収録後」という設定で作ってくれないかしら。今からでも、原作アイドルマスターとアニマス・ゼノグラシアをつなぐ架け橋的なものを作ってくれないかしら。と大切なことなので二度言いました。
とびっきりの美人というわけでもないし、スタイルが飛び抜けていいというわけでもないが、
ソフトバンク、オロナミンCなどCMには、なぜかひっぱりダコである。
なぜか、考えてみた。理由は3つある。
CMのキャスティングを考える人は、企業のちとエライとこのポジションの人だ。
だけど、芸能界のコトなんて、さっぱりわからない。
かといって、広告代理店の言いなりに下手な人をキャスティングして、スキャンダルでも起こされようもんなら大変だ。
…というわけで、タレント名鑑を開くんだ。
「…あ、あ、あ。愛内里菜。…なんだ、この。50音順対策みたいな名前は。
い、、い、い。う~ん。ロクなのいないなぁ。もう面倒くさくなってきたなぁ。
う、、う、う。あ、上戸彩。 …あ、そこそこ人気あるし、上戸にしよう」ってなるんである。
最近は外資系の会社も多い。外資系のタレント名鑑は「名前 苗字」の順番である。
日本では3番目ぐらいのポジションがつつましくて好まれるが、外資系は積極的にアピールしていかなくちゃいけない。
タレント名鑑における積極性とは、どんだけ最初のページに載ってるか、である。
「Aya Ueto。…おぉ~、やわらか銀行のCMでもオナジミ、コノ子イイネッ!」
ってなるんである。
下戸だと、「げこ彩」になってしまう。下戸となると、ちょっとアルコールのCMには使いにくい。
全然飲めないんすよ、という苗字の人がアルコールはマズいんである。でも、上戸なら問題ない。
というわけで、名前がいいんである。
>キャラデザイン崩壊
>原作エピソードを端折りまくった展開
>詰め込みによる演出
個人的には十分うまくやっていると思う。
>何より一番の失敗は、「一見失敗していないように見えてしまっていること」
そもそも何をもって失敗とするのかという失敗の基準が提示されてない。
噛み付いてごめん。
大河役のキャスティング云々に関しては概ね同意。