はてなキーワード: キティとは
http://anond.hatelabo.jp/20110707195830
今回はアニメ・エキスポ関連サイト、INSIDE AXに載っていたエントリーを紹介する。サイトがサイトだけにミクノポリスだけでなくアニメ・エキスポ全体に目配りしている、というかむしろミクノポリスよりその前に開かれた2つのパネル、「ミク・キーノート」と「ミク・カンファレンス」に関する記述の方がずっと長い。パネルの内容に関心がある人には参考となるだろう。また、コンサートで席の位置が残念だった人の感想という意味でも興味深い。
urlは以下の通り。
http://inside.anime-expo.org/ax-scoop/2011-07/ax11-mikunopolis-impressions/
ヴァーチャル・アイドル初音ミクは今年、ロサンゼルスのアニメ・エキスポ[AX]2011で米国デビューを果たした。私たちAX関係者も多くの皆さん同様、彼女がノキア・シアターで演奏を行い、彼女の製作者であるクリプトン・フューチャー・メディアとボーカロイド楽曲Pの小林オニキスがパネルを主催するという話に興奮した。私は前に初音ミクの歌う曲を少しだけ聴いたことがあったが、決して特別な印象は受けなかった。でも、ミク・キーノートとカンファレンスを聞いた結果、当初考えていたよりも多くのものをこのヴァーチャル・アイドルに見いだしたことに私は心地よい驚きを覚えた。
[アニメ・エキスポ]初日、クリプトン・フューチャー・メディアの伊藤博之社長と福岡俊弘(Tokyo Kawaii Magazine編集長)が主催するミク・キーノートが開かれた。伊藤はまずクリプトン・フューチャー・メディアの簡単な概要を説明し、Tokyo Kawaii Magazineが作った初音ミクとハローキティのコラボレーション(ミクキティ)を含むミクに関する少しばかりの告知を行った。ボーカロイド作品の歴史も簡単に論じられ、なぜソフトウエアのためにキャラが導入されたかも説明された。おそらくパネルで最も面白かったのは、ボーカロイド曲制作者の公式コミュニティーであるウェブサイト・ピアプロを巡る議論だろう。利用者は音楽をアップロードでき、しばしば音楽業界外部の様々な企業、例えばファッションブランドなどとコラボレートしている。伊藤は、ミクの人気がボーカロイド曲の作り手及び絵画や音楽ビデオなどの制作を助ける献身的なアーティストによって駆り立てられていると明かした。感染力のあるミク曲のビデオは、ミク人気の中心的役割を果たしている。初音ミクの製作者[伊藤社長]は多大な努力を払ってファンが何を必要としているかに耳を傾けており、ボーカロイド曲をリコメンドするMikubook(7月1日から始まったが、現時点ではベータ版である)という新たなサービスの開始も発表した。利用者はフェイスブックやツイッターからログインできる(ざっとサイトを見たけどとても素晴らしい! 今も文章をタイプしながらそのサイトの曲を聞いている)。伊藤はまた同じ声優[歌手の間違いか]を使った多数のデータベースを持つKaitoアペンドの計画も明らかにした。最後に、ボーカロイド・ソフト初音ミクを使いたいと望んでいる人のため、クリプトン・メディアの素晴らしい人々が英語版作成に力を注いでいる。伊藤はクリプトンの将来の目標は他の言語へ拡大することだと指摘した。
ボーカロイドのファンはアニメ・エキスポ2011で、1つではなく2つのパネルを味わうことができた! 2日目に開かれた2番目のパネルは、小林オニキスとクリプトン・フューチャー・メディアのマーケティング・ディレクター佐々木渉が参加したミク・カンファレンスだった。2人は小林がどうやって彼のヒットソング、サイハテを制作したのかと、初音ミク英語版に対する人々の関心度合いについて話した。佐々木は、ミク英語版で英語ボーカロイドソフトの品質を高めるためより多くの音素パターンを録音していること、及びもし販売が好調なら将来はアペンドソフトの追加も考慮することを明らかにした。一つ明らかになった特に興味深い事実は、ボーカロイドソフトには性別の設定はなく、企業の作ったキャラが女性だと認識されているに過ぎない点だ[つまり初音ミクは実は男の娘かもしれないってことですね、わかりたくないです]。
2日目はまたミク・コンサートの日でもあった。言うまでもなくノキア・シアターは取り囲む長蛇の列でいっぱいになり、ダニー・チューの紹介が始まってもなお人々は入場中だった。わけてもケミカルライトはあらゆる場所で見かけた。ミクノポリスのセットリストは、その大半が日本の39sコンサートと同じだった。ただリンとレンのペアは1曲だけ。残念ながら私は遥か左側、巨大なスクリーンの真下にある一階席に座ることになった。ミクが見えたのは彼女がずっと左に寄った時だけで、彼女が右側へ行くと姿が消えてしまった。中央か、おそらくはそこから少し外れたところに座った人は、ミクを見る最高の視点を得られただろう。私はミクを見るためテレビスクリーンに頼らざるを得なかった(おかげで首が痛くなった)。テレビスクリーンが常に100%、ミクに焦点を合わせられた訳ではなかったのは残念だった(でも映像に焦点を合わせるのがとても難しかったのは理解できる)。ありがたいことに弦楽器とバンドによる素晴らしいライブの眺めは堪能できた。音楽は最高で、演奏もよかった。ミクに遅れずについていった演奏家たちには当然ながら拍手を送りたい。端的に言えば、1時間15分のコンサートはファンとイベント主催者の協力によって活力と興奮に満ちたものになった。簡単には忘れられないコンサートになったのは間違いない。
ボーカロイドに満ち溢れた2日間の体験を終え、バーチャル・アイドルのミクについての認識と理解をもたらした祝宴の後、私は午前3時にベッドに倒れ伏した。驚くべき量のコンサート計画、及びボーカロイド作品と連携したクリプトン・フューチャー・メディアと他の企業による多大な努力が、ミクの米国デビューを成功に導いた。ミクがまたいつか訪れることを期待しよう!
http://anond.hatelabo.jp/20110707195830
初音ミクLAライブ、外国人感想その2「再生の約束」フリーダム訳
http://anond.hatelabo.jp/20110708223459
初音ミクLAライブ、外国人感想その3「ミクノポリスのボカレタリアートたちよ、団結せよ!」
http://anond.hatelabo.jp/20110709211718
初音ミクLAライブ、外国人感想その4「仮想の歌姫:初音ミクの人気と未来の音色」
http://anond.hatelabo.jp/20110710234300
初音ミクLAライブ、外国人感想その5「オレはAXには行ってないけど、まあとにかく……」
http://anond.hatelabo.jp/20110711212701
初音ミクLAライブ、外国人感想その6「ミクノポリス:7月のクリスマスと世界征服」
http://anond.hatelabo.jp/20110712205546
初音ミクLAライブ、外国人感想その8「ミクノポリス:コンサート・リポート」
http://anond.hatelabo.jp/20110714210122
初音ミクLAライブ、外国人感想その9「アニメ・エキスポ:初音ミク」
http://anond.hatelabo.jp/20110715222900
初音ミクLAライブ、外国人感想その10「アニメ・エキスポ2011(抄訳)」
http://anond.hatelabo.jp/20110716194029
初音ミクLAライブ、外国人感想その11「世界は彼女のもの:初音ミクはいかにして全てを変えたのか」
http://anond.hatelabo.jp/20110717201147
初音ミクLAライブ、外国人感想その12「アニメ・エキスポ2011でのボーカロイド体験」
http://anond.hatelabo.jp/20110719031316
初音ミクLAライブ、外国人感想その13「ミク:日本のヴァーチャル・アイドルとメディア・プラットフォーム」
http://anond.hatelabo.jp/20100806115503
ヘタリアがわけのわからんタグを量産してるのにも、それがかえって検索しにくい状況にしてる場合があることも同意。
ヘタリア限らず、検索避けの何割かが隠れるっていうより本末転倒なパフォーマンスじゃね?っていうのにも同意。
でもさー、
これは違うでしょ。
でもさ、過剰反応するようになった理由って「関係のある単語を使ってたら自称一般人にそんなキモイ絵に文句言われました」が発端でしょ。
そうでなきゃ、なんで関係のあるワールドカップって単語を入れたタグに文句を言われるのさ。いや大本の人はワールドカップ関連のタグには今回は文句言ってないかもしれないけどさ、この人に「じゃあヘタリアでW杯タグは関連のあることを書いたイラストだから無問題ですよね!」っつって納得するとは思えんよ。
「関係ない単語が使われている」じゃなくて「俺の検索しようとした単語が使われている」から駄目って言ってるようにしか見えないね、自分には。
おまけにこの人はどうも
これは推奨してるらしいよ?そんな人が
口では「国名タグを使うのは不謹慎だからor検索の邪魔になるからダメ」と言っておきながら、検索の邪魔になるような一般名詞タグを付けているのはおかしいのではないか、と思った人が今回あの提言イラストを上げたのではないかと思う。
こんな「まともな」こと考えるかねえ。
大体検索の「邪魔」って、どう邪魔なのさ。周囲が関係ないように思えても、そこでは確実にそのタグが目的の意図で使用されてるっていうなら、その人らにとっちゃ関係性のある言葉でしょ。
一般名詞を含んだ単語って、どれもこれも最初は大勢の人から無関係だってみなされてたんじゃない?
わけのわからん妙ちくりんなタグが増えんのも面倒だけどさー、そこで過剰反応しちゃうようになった討たれ弱さも改善したほうがいいと思うけどさー、あと本当に問題ある絵をかいてんのに無根拠に問題ないって信じて騒ぐキティもアレだけどさー。
そういうごもっともなことを言って、原因(の一旦)は考えないのどうかと思うんだよね。
ほんの少し理にかなった部分があるからって、相手の意図を考えずに好意的に取るのは相手に夢を見すぎでしょ。
むしろ俺の我侭を通させるために、言葉を選んであの手この手で暗に俺の不快なことをすんなって言って来てるわけだし。
こういう自称ジャンル外とか自称良識ある一般人のローカルルールを無条件に受け入れてるから、おかしなタグが量産される展開になるんじゃないの?
筋トレ始めたのがガリガリ高校中退ヒキコモリニート時代の10年前(17歳)でこれから先
バイト先などでなめられたくない、あわよくばむかつく奴を半殺しにできるような体力を
持っておきたいっていうのが動機でひたすら腕立て伏せしてたら1年で水泳部の部員
くらいの体格になりました。で、ケンカはしませんでしたがいつでもこの拳で一発で床に
転がせるという筋肉の自信が対人関係に良い相乗効果を生み、キレるときは罵詈雑言駆使して
しっかりキレていつでもやったんどボケナスとなったりならなかったりで
とにかく内にこもって言いたいことも言えずにもじもじすることがなくなりました。
小学生のころとか気が弱かったのにね。
今なお筋トレを続けてるのも同じくいつでも半殺しにすんぞボケが、なめんな、という
気合いで毎日毎日命がけでいつ死んでも後悔せんと思って仕事をやってるからでしょうか。
いつでもやったんどっていうのはいつでも死ねる覚悟はできてるってことと同義です。
とにかくなめられるのが嫌いなのでこのいつでも殺し合いに脊髄反射でこたえる覚悟が
あって、しかもその自信は筋トレからきててフェイントでもなんでも拳が一発でも入れば
立っていられる相手などいないと自負するからこそ毎日命かけられるのです。
文章が支離滅裂になっていきていますが、言いたいロジックは威圧感→なめんなおまえ殺すぞボケが感→
変な自信→良い仕事→仕事の結果でる→良い対人関係→たまに対人関係ヒビ入る人いる→
ていうかこのループそろそろ限界みえてきた?→最近ちょっと大人になった みたいなところです。
まあ自分で客観的にみてもなかなかのキティGUYぶりなのですが、筋トレから良い結果が
生まれたことも挙げてみると、ニートからバイトしながら何クソ殺すぞボケナス魂で独学で大学(旧帝大のどっか)に入って
院まで行ったり、女が何人かできたり、なめられなかったり(なめてくるそぶりを1ミリでも見せたら即威圧します)
仕事でも技術なのに営業にかり出されて活躍したりなどがあります。
ぼくにとって筋トレすることは上記のような怨念がつまった行為なんですね。やったんぞ殺すぞなめんな今に見とけや
という怨念の原風景が筋トレにあるんですね。コンチクショウと歯を食いしばって生きてきたからこそこんないびつな
人間になってしまったけど、でも筋トレをすることで自分のアイデンティティ(クソなアイデンティティですが)を
形成して何とか生きて来れたのかもしれません。
筋トレしてるとき何を思い描きながらやってるのかというと拳で人を殴り倒す妄想をしながらバーベルを上げたり下げたり
しています。コンチクショウ、ナニクソ、いつでもやったんぞ、ぶっ殺すぞと心で叫びながら。
かつて毎日が苦痛で情けなくて死にたかった17歳の自分が筋トレをすることでいびつな前向きさを獲得した、
というお話でした。
男の子の名前で1番人気は「大翔」(ひろと)、女の子は「凜」(りん)―。通信教育大手ベネッセコーポレーションは7日、今年生まれた赤ちゃんに付けられた名前のランキングを発表した。
大翔君は4年連続のトップで、2位の「翔太」(しょうた)、10位の「翔」(しょう)と「翔」がつく名前が三つもランクイン。ベネッセは「100年に一度の不景気の中、将来へ羽ばたく力強さを感じさせるのではないか」と分析している。
将来に羽ばたく力強さはいい。ただ、将来大翔君が社会に出てきたとき、我々は彼をどう呼ぶべきだろうか?
とおっしゃられるかもしれない。しかし、大翔君はヒロトくんだけではないのだ。大翔(ハルト)、大翔(ヤマト)、大翔(ダイキ)、大翔(タイキ)、大翔(タイガ)、大翔(ダイショウ)、大翔(ダイト)くんといったさまざまな大翔くんが存在する。
ハルト、というのなら悠斗くんのなかにも悠斗(ハルト)くんはいるし、悠人(ハルト)や悠翔(ハルト)くんも存在する。
もはやフリーダム過ぎて我々にはどうしようもない。
「では出席を取ります。えーと、山田大翔(ヒロト)くん」「大翔(ハルト)です先生」
「五所川原くんはこれは大翔(ヒロト)でいいのかな」「大翔(ダイショウ)です」
畜生。昭和な時代はよかった。「勝仁」ならほとんどが「カツヒト」だし、「正人」なら99.9999パーが「マサト」だ。
まあ、先生は名前と顔を覚えるのが仕事だからいい。社会で他人に名前を呼ばれるときにフリガナがないといちいち
「お名前は大翔(ヒロト)さまでよろしいですか?」「いいえ、大翔(ヤマト)です」
「このお名前は光宙(コウチュウ)さまとお読みするのですか」「いいえ、光宙(ピカチュウ)です」
みたいなやり取りが際限もなく繰り返される事になる。
これは極めて非効率的だ。
このやり取りだけでGDPは0.5パーセントは低下してしまうに違いない。
ではどうすればよいのか。先人の知恵がここに存在する。
仮にその名前がヒロトだろうがヤマトだろうがダイキだろうがダイショウだろうが一切の区別なく「ダイショウ」くん、と呼ぶ。
そしてそれは決して失礼ではない、ということを徹底しておく。
大翔(ヒロト)くんは、「ダイショウくん」と呼ばれたら自分の事だな、と認識できるようにしておく。第二の名前のようなものだ。
これは別に今に始まった事ではなく、藤原定家(ふじわらのさだいえ)を「フジワラノテイカ」と呼んだり、伊能忠敬を「イノウ チュウケイ」と呼ぶ方法が日本の文化には存在する。(有職読み、という。本当の名前をあえて呼ばないことで敬意を表する呼び方である)
これを適用すれば、我々は今後珍名奇名、フリーダムすぐる命名の人物の呼称に悩まされる事は少なくともないのではないか。
「光宙」くんは「コウチュウ」くん、と呼べばOK.
たとえ光宙(ピカチュウ)くんであろうが光宙(コウソラ)くんであろうが光宙(ア・バオア・クー)くんであろうが「コウチュウ」呼びで解決だ。
同様に「樹茶(キティ)」ちゃんであっても「ジュサ」ちゃん、と呼べばOK.
呼ぶこちらが赤面する事もない上にサンリオも安心だ。
#人の名前を正確に呼ばないなんて失礼だ、とかいう馬鹿親の言い分は「じゃあテメエはこの何十種類もあるフリーダムな名前を読み仮名ナシで読めんのかよ!」
と突っ込めばOK.第一「記憶力」という他人のリソースを勝手に占有する珍名は大いに社会にとって迷惑なのだから。
この方法だと偶然音読みが被ってしまう事もあるだろう。たとえば「光宙(ピカチュウ)」くんと「甲虫(ビートル)」くんは同じ「コウチュウ」くん、と呼ばれることになる。
その場合は慌てずに「ヒカリのコウチュウくん」「カブトのコウチュウくん」と呼ぶとカッコいいぞ。もっと短縮して「ヒカリの」「カブトの」って呼ぶとなんだか二つ名みたいでイカス!
262 コピペ隊(コピー&林家ペー) sage 2005/09/01(木) 09:59:08 ID:7YLjKm6z0
中国の歴史は繋がっていない
中国は漢民族と文化や言語の違う55もの少数民族からなる多民族国家
中国・韓国・北朝鮮による虐殺の多さ(虐殺は日本人の国民性に合わない)
中国はブラックホール → 世界中の経済、労働、資源、技術を飲み込む
代わりに世界に撒き散らすもの → 不況、原油価格の高騰、環境破壊、平和への脅威
北と統一して困るのは韓国
事大主義の問題
朝鮮民族の民族性は変わらない。日本が36年も統治しても変わらなかった
例え反日が無くなったとしても、小中華思想が無くならない限り日本人を差別するので友好関係は築けない
被害者を装う
263 コピペ隊(コピー&林家ペー) sage 2005/09/01(木) 10:01:49 ID:7YLjKm6z0
・現在の在日韓国・朝鮮人は密航してきたり、出稼ぎに来た人達である。
・朝鮮の人達に望まれて日韓併合条約を結び、国際法上なんの問題も無く合法的に朝鮮と合併した。
・日本の敗戦時に韓国・朝鮮人が日本人に対して集団強盗、略奪、殴打暴行、レイプ、殺人、破壊、占拠監禁、人民裁判などあらゆる犯罪を犯した。
・日本は韓国と日韓基本条約を結び無償で3億ドル(約1080億円)、有償で2億ドル(720億円)、民間借款で3億ドル、韓国内の日本の財産の全てという当時としても莫大な額の賠償をしている。
・日清戦争で日本は清と命をかけて戦い、清(中国)の属国であった朝鮮の独立を認めさせた。
・我々日本人には関係無い破綻した朝鮮銀行・韓国系銀行に3兆円もの日本の税金が使われている。
・2002年日韓ワールドカップでスタジアムを作る資金が無い韓国のために7000億円もの日本の資金が使われた。
・韓国の経済危機の時にIMF経由で日本が多額の資金を出し韓国を救った。
・日本海の漁場が韓国の漁船に荒らされまくり、水産資源が激減している。
・韓国の武装スリ団、犯罪集団によって日本人が多くの被害を受けている。
・日本での韓国人による犯罪は国籍別検挙人員第2位、不法残留第2位である(平.15年上半期)。
・韓国人は海外で悪い事をして捕まった時などにすぐ日本人のフリをする。
・韓国人はベトナム戦争に参戦した時に、ベトナム人に対して虐殺やレイプをしまくった。
・韓国は、日本や世界の文化やモノ(剣道、サムライ、生け花、サッカー、キティーちゃん等、数え挙げたらキリがない)を自分たちが最初につくったと捏造している。
筋トレ始めたのがガリガリヒキコモリニート時代の10年前(17歳)でこれから先
バイト先などでなめられたくない、あわよくばむかつく奴を半殺しにできるような体力を
持っておきたいっていうのが動機でひたすら腕立て伏せしてたら1年で水泳部の部員
くらいの体格になりました。
で、ケンカはしませんでしたがいつでもこの拳で一発で床に
転がせるという筋肉の自信が対人関係に良い相乗効果を生み、キレるときは罵詈雑言駆使して
しっかりキレていつでもやったんどボケナスとなったりならなかったりで
とにかく内にこもって言いたいことも言えずにもじもじすることがなくなりました。
小学生のころとか気が弱かったのにね。
今なお筋トレを続けてるのも同じくいつでも半殺しにすんぞボケが、なめんな、という
気合いで毎日毎日命がけでいつ死んでも後悔せんと思って仕事をやってるからでしょうか。
いつでもやったんどっていうのはいつでも死ねる覚悟はできてるってことと同義です。
とにかくなめられるのが嫌いなのでこのいつでも殺し合いに脊髄反射でこたえる覚悟が
あって、しかもその自信は筋トレからきててフェイントでもなんでも一発入れば
立っていられる相手などいないと自負するからこそ毎日命かけられるのです。
文章が支離滅裂になっていきていますが、言いたいロジックは威圧感→なめんなおまえ殺すぞボケが感→
自信→良い仕事→仕事の結果でる→良い対人関係→たまに僕が大声で怒鳴って対人関係ヒビ入る人いる→
ていうかこのループそろそろ限界みえてきた→性格改造したほうがよくね?、みたいなところです。
まあ自分で客観的にみてもなかなかのキティGUYぶりなのですが、筋トレから良い結果が
生まれたことも挙げてみると、ニートからバイトしながら何クソ殺すぞボケナス魂で独学で大学(Aラン)に入って
院まで行ったり、女が何人かできたり、なめられなかったり(なめてくるそぶりを1ミリでも見せたら即威圧します)
仕事でも技術なのに営業にかり出されて活躍したりなどがあります。
ぼくにとって筋トレすることは上記のような怨念がつまった行為なんですね。やったんぞ殺すぞなめんな今に見とけや
という怨念の原風景が筋トレにあるんですね。コンチクショウと歯を食いしばって生きてきたからこそこんないびつな
人間になってしまったけど、でも筋トレをすることで自分のアイデンティティ(クソなアイデンティティですが)を
形成して何とか生きて来れたのかもしれません。
筋トレしてるとき何を思い描きながらやってるのかというと人を拳で殴り倒す妄想をしながらバーベルを上げたり下げたり
しています。コンチクショウ、ナニクソ、いつでもやったんぞ、ぶっ殺すぞと心で叫びながら。
かつて毎日が苦痛で情けなくて死にたかった17歳の自分が筋トレをすることでいびつな前向きさを獲得した、
というお話でした。
ども、昔rir6でさっきまでsjs7だった人です。今は天原誠と名乗ってます。
http://anond.hatelabo.jp/20090219093036
キモヲタが何のために筋トレ?とあったので理由とその体験を答えたいと思います。
最初に言っておきますが引かないで下さいね。
筋トレ始めたのがガリガリヒキコモリニート時代の10年前(17歳)でこれから先
バイト先などでなめられたくない、あわよくばむかつく奴を半殺しにできるような体力を
持っておきたいっていうのが動機でひたすら腕立て伏せしてたら1年で水泳部の部員
くらいの体格になりました。で、ケンカはしませんでしたがいつでもこの拳で一発で床に
転がせるという筋肉の自信が対人関係に良い相乗効果を生み、キレるときは罵詈雑言駆使して
しっかりキレていつでもやったんどボケナスとなったりならなかったりで
とにかく内にこもって言いたいことも言えずにもじもじすることがなくなりました。
小学生のころとか気が弱かったのにね。
今なお筋トレを続けてるのも同じくいつでも半殺しにすんぞボケが、なめんな、という
気合いで毎日毎日命がけでいつ死んでも後悔せんと思って仕事をやってるからでしょうか。
いつでもやったんどっていうのはいつでも死ねる覚悟はできてるってことと同義です。
とにかくなめられるのが嫌いなのでこのいつでも殺し合いに脊髄反射でこたえる覚悟が
あって、しかもその自信は筋トレからきててフェイントでもなんでも一発入れば
立っていられる相手などいないと自負するからこそ毎日命かけられるのです。
文章が支離滅裂になっていきていますが、言いたいロジックは威圧感→なめんなおまえ殺すぞボケが感→
自信→良い仕事→仕事の結果でる→良い対人関係→たまに僕が大声で怒鳴って対人関係ヒビ入る人いる→
ていうかこのループそろそろ限界みえてきた→性格改造したほうがよくね?、みたいなところです。
まあ自分で客観的にみてもなかなかのキティGUYぶりなのですが、筋トレから良い結果が
生まれたことも挙げてみると、ニートからバイトしながら何クソ殺すぞボケナス魂で独学で大学(Aラン)に入って
院まで行ったり、女が何人かできたり、なめられなかったり(なめてくるそぶりを1ミリでも見せたら即威圧します)
仕事でも技術なのに営業にかり出されて活躍したりなどがあります。
ぼくにとって筋トレすることは上記のような怨念がつまった行為なんですね。やったんぞ殺すぞなめんな今に見とけや
という怨念の原風景が筋トレにあるんですね。コンチクショウと歯を食いしばって生きてきたからこそこんないびつな
人間になってしまったけど、でも筋トレをすることで自分のアイデンティティ(クソなアイデンティティですが)を
形成して何とか生きて来れたのかもしれません。
筋トレしてるとき何を思い描きながらやってるのかというと人を拳で殴り倒す妄想をしながらバーベルを上げたり下げたり
しています。コンチクショウ、ナニクソ、いつでもやったんぞ、ぶっ殺すぞと心で叫びながら。
かつて毎日が苦痛で情けなくて死にたかった17歳の自分が筋トレをすることでいびつな前向きさを獲得した、
というお話でした。