はてなキーワード: ガセネタとは
どうやら最近の流行りらしい。復興はどうなった?増税話で終わりなのか?デフレ脱却はどうなった?
毎度毎度の汗臭いオヤジ(想像)の煽り論調を耳にすると、はなはだ胸糞が悪くなる。
わたくしに言わせれば、自国を悲観し米国の力を過度に恐れる一方で、その内実では自国の力を過大評価するという二律背反した存在が今の日本人の姿だ。
これは、鬼畜米英の名の下に勝利の目算などない戦争に向かわせたあの苦い時代の心情そのものではないか。
大量のガセネタの中に潜む断片的な事実の欠片から真実に近づこうともせず、ただただ耳を塞ぎ、交渉に参加していないから真実は分からないと早々と諦め、
自らの利益すら主張できないはずだと恐れ、自らの殻に閉じこもりただただ悲観する存在。それが現代の日本人。嗚呼。
そしてTPPで国が変わるという馬鹿げた話が正当性を持つのであれば、こう言った方が余程正確だ。
TPPはこれまで我が国が締結した経済連携協定にほんのわずかなスパイスをまぶしたものに過ぎませんよ、と。
二十年も停滞しているのにまだ世界第三位の経済大国、米国から見れば第二位の貿易相手国である日本の天地がTPP如きでひっくり返るのならば、さぞやTPP
に参加した国々では社会が転覆するくらいの大変な事態になっているのだろう。残念なことにわたくしの耳が遠いのか、そうした話は聞いたことがないけどね。
日本の運命を変える程の協定ならば、米国人の多くが事実を承知しているはずだ。・・・やはり米国の陰謀だから自由の国でも緘口令が敷かれているのだろうか。
やはり自由の国というふれこみは嘘なのか、そうなのか。
そうだ、陰謀ならばきゃつらは手ぐすねひいて待っているだろう。日本の議論が煮詰まらないうちに丸めこめれば上等だ。だが何と日本の議論が煮詰まっていない
から交渉のテーブルに即座に付かせるわけにはいかないと言っているらしい。さてはこれも新手の陰謀なのか?
わたくしは、薄っぺらなこの国にふさわしい見掛け倒しの宰相であった菅直人の言葉を今になって少々見直している。そうだ、TPPは平成の開国だ。その通りだ。
開国すれば毛唐どもに食われてしまうと現代の日本人は恐れている。国を開き、列強と自らの力の差を正しく知覚し変えることができたからこそ、わが国は列強とも
伍していくことができたのではないか。その過程で問題や矛盾が無かったとは言わない。しかし知ろうとせず変われなかったアジアの国々のように列強の植民地に
堕ちれば良かったのか?違うだろう。
最後にTPPで国がひっくり返ると騒いでいる皆さんにお知らせです。
どうやらこの国の政策当局は、かの欧州とも同じような内容の経済連携協定の締結をもくろんでいるようですぞ。TPPの内容を更に環太平洋全域にまで拡大させよう
としているようですぞ。これから何度も国が転覆するような騒ぎがおこりますぞ。
全力で阻止しなくては。さぁ大変だ、大変だ。
ドジョウ宰相によれば「失われた二十年」をTPPで取り戻せるらしい。
TPP反対派は、弱者の敵だ!日本経済の敵だ!失業者の敵だ!被災者の敵だ!
さぁ神風がやってきた。さぁ大変だ、大変だ。
最近は長くなると誰も読まなくなるみたいだけど、読んでくれてありがとう。
ネットで調べてみると、元になった音頭が「那須塩原音頭」であるとの情報がありました。
早速その音頭を調べてみるものの、ネット上には有力な情報がなく、どういったものなのかを知ることが全く出来ず。
というわけで、那須塩原市役所に那須塩原音頭について問い合わせてみました。
すると数日後に返事があり「そのような音頭は確認できません」とのこと。
こうなると実際にNASA音頭を作成された、作曲家のたかしま あきひこさんに直接聞いてみるしかありません。
というわけで早速聞いてみることに。
するとNASA音頭は、たかしまさんオリジナルの楽曲ということでした。
当時はドリフのコントの為にたくさんの楽曲を作成されていたでしょうから、この音頭もその流れで作曲されたのだと思います。
あららら。
"日本はやったもん勝ちの犯罪者天国なのか?" http://anond.hatelabo.jp/20100810233006
これに対するはてブコメントのなかで http://b.hatena.ne.jp/entry/anond.hatelabo.jp/20100810233006
というのがあったけれど、
これも昨日、提示したデータが参考になるか、と。
http://www2.ttcn.ne.jp/honkawa/images/2788a.gif
強いて言えば、弱い負の相関傾向が見られる。
緊縮財政と景気後退。
景気の維持が財政出動に依存している状態であれば、財政の緊縮は景気の後退となる。しかし、景気の維持が財政出動に依存しているという状態が異常なのである。
異常な状態であっても、それが他国の事であれば喜ばしい事である。したがって、自国がそうなるのはまずいが、他国の競争力を削り落とす為に、あえて賛称するというのが、情報戦となる。問題は、それが情報戦の為のガセネタであることを理解できない人が沢山いて、しかも、民主主義政権だったりすると、間違えている政策に自ら飛び込んでいってしまうという愚行が発生してしまう点にある。
自立的に成長するように、技術の開発や競争環境の維持が行われている状態であれば、加熱を冷やすのに行政指導という、マイナスの効果しか発揮しない道具が使えるが、冷え切っている市場を暖めるのに、行政指導は通用しない。現金をぶち込むしかないが、それとても、自立的な発展状態にないのだから、財政出動に依存してしまうという状態になってしまう。
緊縮財政に対して景気後退の危険性を説く人は、前提条件が間違っているという事を自覚していないという事なのだが、それを指摘しても、納得させる事は難しい。規制を強化して民間企業を縛り上げ、景気は財政出動でコントロールする事が正しい経済政策であると、思い込んでしまっている人に、それが間違いだと指摘しても、信じてもらえないし、財政出動の対象を選ぶ権力の行使によって、政治献金を出してくれる所や支持者の所や天下り先にお金をばら撒くという重要な理由が存在していると、間違っていると知っていても、知らないことにして目をつぶってばら撒きを続けた方が良いとなる。
自分の頭で考える人が少ない集団だと、情報戦は、副作用の方が大きい。
緊縮財政と景気の維持とを、同時にやる事は不可能ではないが、企業の競争を激化させる政策が必要となる。財政再建派と財政出動派は、対立意見であるが、上げ潮派は、そのどちらとも、共存できる。共存できるのであるが、それ故に、対立相手が既得権益層全てになってしまう。やらなければならない改革なのだが、実現できないというのは、この辺に原因があるのであろう。政権交代しても、結局は効果が無かった以上、政治権力が代議制である限り、無理なのではなかろうか。
飽きずに毎日何となく続けられる英語Podcastを、また色々と漁ってみた。前に書いたのから特に変化なければ内容省略してるのもある。
★=今回の新項目。
NBC Today ←雰囲気が明るくて毎日いい感じの朝のニュース。
CBS Evening News ←見ごたえに定評のある夜のニュース。
New York TimesのWorld News ←数分の世界各地のドキュメンタリー。音声の異常な臨場感が抜群に素晴らしい。
★Mr.Deity ←動画、週イチ。キリスト教の神が主役の知的でシニカルなショートコント。面白いので初回まで遡って全部観た。
The CNN Daily
★Onion News Network ←動画、週2。ガセネタ・バカニュース。本気の出し方を間違えてる。電車の中で;`;:゙;`(;゚;ж;゚; )の危険。英語のLv.はけっこう高め。
★Stuff You Should Know ←「○○って何さ?どーなのさ?」を2人の男性の会話で概説してくれる。ファシズムって?臓器提供って?ミツバチって?など多方面の話題。リスナーのお便り紹介もあり。
TIME Magazine Video Podcasts ←日替わりだが、インタビューイが「誰?」てのが多い。How they train(スポーツのオフシーズン時の練習もの)が最近あまり無くて残念。
Monocle
★Planet Japan Podcast ←月2、音声。男女がまったりと世間話をしている。ネットニュースを見てる人にとっては特に珍しい話題は無い。
★NewScientist ←月2、動画。素人っぽいおねーちゃんが色んな方面の新技術を紹介する8分前後の番組。物珍しくてよい。
Slate V ←新作アメリカ映画情報を早く知りたい人にはいいだろうが…日本公開はまだ先だし…他の話題もマンネリ気味に。
Big Ideas ←話が1時間ぐらいと長いので集中力が持たなかった。
★TechCrunch ←SNSとかiPhoneとかtwitterとかそれ系の新しい話題メイン。自分がそれ系に疎いのと、DJ♀の鼻にかかったセクシーボイスwに耐えられずギブ。
Podcastの有名どころは白人様のご提供のが多いので、そうでないものも探してみた。
★CNN-IBN's Podcast ←インド。毎日、音声。現地のだなぁ…という雰囲気。
★Whats' Up India? ←インド。毎日、音声。
★Al Jazeera Riz Khaj - Video ←アルジャジーラw 週1程度、動画。中東からの視点ではどんなニュースやってるんだろーか?
★Forbes.com: Notes On The News ←週1動画。経済誌フォーブスの記者さんのご意見?
★Jpost.com-Middle East News ←エルサレム・ポスト。JはJapanじゃあない。毎日、音声。どっち寄りのメディアなのか知らないが…
★H&M Fashion Video ←英会話はあまり無いけど、海外ファッションもので見てて絵的に楽しい。
★The Washington Post Video Podcast ←言葉は無く、映像とSEのみ。景色、祭り、町の人々の様子などだが、毎回とても美しくて見ごたえある編集。
★NASACast ←月に数回、動画。NASAですよこれは見るしかない。
なんかブクマしてくれてる人は沢山おられるようだが、その後、皆さんのPodcast視聴は続いてるんだろうか。
どれが気に入ったとか、新しくすげーの見つけたとか、そういう意見も聞きたいんだけど…
鑑賞券を貰ったので、なんとなく見に行った「仏陀再誕」が面白すぎたのであらすじ書きますw
女子高生・天河小夜子は医者をしている父の親友である新聞記者の金本に憧れ、ジャーナリストを目指していた。(ちなみにCVはギアスのカレンとかホロの中の人)
しかし、その金本が報じた巨大企業に関する汚職疑惑が誤報と判明。それを苦に、列車へ飛び込み自殺してしまう。
その日を境に、小夜子は霊が見えるようになってしまう。そして駅のホームに立っていた時、金本の霊を目撃し、その霊に引きずり込まれるようにホームへと転落しそうになってしまう。
(ここら辺までは、普通にファンタジーとかでもありそうな感じです)
そこはまるで裁判所のようなところ、被告人席には金本が立ち、傍聴席の1つに小夜子が座っていた。
「貴方はどうして、神から授かった大切な命を捨ててしまったのですか」と。
金本は答える
「真実を伝えるために報道していたのにガセネタを掴まされて破滅したからだ」と。
問いかけと回答の中で、金本が生前「神仏を冒涜する内容」の記事を書いてきたことを明かされる。
それに対し金本は「神や仏なんて居ないし、宗教なんてインチキだ。人は死ねば全て終わるんだ」と言い切る。
男達は「また唯物論か…」などと呆れ顔。「仏陀が再誕された時代だというのに」という言葉を残す。
そして、「神から授かった命を自ら捨てた罪は重い」と償いをするよう言い渡し、金本は雲のようなモノに吸い込まれ姿を消した。
線路へと落ちかけていた小夜子はある青年の身体により支えられていた。大学生・海原勇気、小夜子の元カレである。(声はヤッターマンの中の人)
彼は小夜子の話を聞き、彼女が落ちそうになっていたホームは、まさに金本が自殺したその場所であると告げる。
勇気は小夜子の話を真摯に聞き彼女の助けになろうとするが、彼の言葉に抵抗を感じてしまい、彼の元から立ち去ってしまう。
小夜子は彼と付き合っている時、勇気が彼女に何か隠し事をしていると感じ、そのことが破局に繋がったようだ。
ある夜、テレビ番組に「仏陀の再誕」とも噂されている全国に200万人の信者を抱える宗教団体「操念会」の教祖、荒井東作が登場する。そこで荒井は地震で司会者に落下した照明を空中で止めて司会者を救い、念力を披露して自身の力を世間にアピールする。
(そういうのは、放送局がBPOとかに怒られんじゃないですかねー)
それを見た小夜子は、荒井も霊を見る力を持つことを確信し、操念会の本部を訪れることを決心する。
勇気から危険だからやめるようにとのメールが届くが、反発を感じた小夜子は歯牙にもかけず本部に入る。そこでは、荒井による説法が行われていた。彼は人間の本質は弱肉強食であり力こそが正義だと語る。そして自分の念力が欲しければ自分の前に跪き服従しろと語る。ちなみに、弟の瞬太も小夜子を追いかけてこっそり操念会本部に紛れ込んでいた。
いい感じに洗脳されそうになっている小夜子の元にタイミング良く勇気が現れる。屈強な警備の男達に囲まれるものの、勇気は「無駄な抵抗はやめておけ。外にTSIのメンバーが待機している」と語る。
無事に脱出した3人だったが、急に瞬太が体調を崩す。瞬太の目から光が消え、左頬から扁桃腺にかけてがちょっと常識的にあり得ない感じに腫れ上がる。ちなみに赤じゃなくてどす黒い色に。
勇気と小夜子は急いで瞬太を父の勤める病院に連れて行くが、原因は判明せず、両親は苦悩する。
小夜子は両親に、良太の急変の原因は自分が操念会に行ったせいだと訴えるが、非科学的なことに嫌悪感を覚える父は、それを受け入れようとしない。
次の日、病院にいた小夜子の元に2人の客が現れる、胡散臭い金髪碧眼の留学生ハリーと、有名な女優の木村真理である。二人を呼んだのは勇気だった。勇気・ヘンリー・真理の3人はLSIという真理を唱える宗教団体のメンバーだった。彼らは、瞬太の病気の原因は荒井による呪いだと断定し、これを治せるのは彼らのリーダー空野太陽だけだと話す。
ちょっと長すぎるので以下略
そのうち書くかもです。
最初で最後の増田でも書いてみよう。
中学生の頃、好きだった女の子が結婚したとかいう噂を聞いたのは7年前のことだった。
別に付き合ってたわけではなく、一方的につきまとっただけ。
「ふ〜ん。あっそ。」
別に、中学校を卒業してからは、接点もなく…いや、正しく言えば欲しかったんだけど…俺には何もできず、駅で彼女を見かけたときに、いつもの3割増しの声で友達とバカ騒ぎするくらいしかすることがなかった。
だから、別に、結婚してようが、毎晩、旦那のチンポをなめなめしてようが、そんなの俺には関係のない話だ。幸せになってるならそれでいい。簡単に割り切れた。
時が過ぎ、俺も結婚して、子供ができた。で、嫁に誘われて、mixiなんかはじめて、同級生のコミュに入った。
「久しぶり〜」
なんて書き込んで、まっさきにレスをくれたのは彼女だった。調子こいて、メッセージを送ったりしてみた。
その返事には、とっても意外なことが書いてあった。
「まだ独身」
ええええええええええ。ウソ?マジで?お前、結婚して宮崎に嫁いだんじゃなかったのかよ?
1月に同窓会をやることになって、11月末に、ビラ配りなんかをするために、俺は帰郷して彼女に再会した。化粧も覚えて、きっとそれなりの恋愛もしてきた彼女は、とても、キレイで、眩しかった。あの美しさは、まさに、beyond description。娘や嫁には悪いけど、結婚したことを軽く後悔した。
でも、彼女には、バーのマスターだとかいう立派な彼氏もいるんだし、俺にできることは、彼女を思い浮かべてオナニーすることだけだった。それでいい。
…そして、先週の土曜。また、同級生と花見をした。
花見の準備のために、彼女と買い出しに行って肩を並べているとき、15年前には一度もできなかったデートをしてる気分だった。ものすごく甘酸っぱかった。
で、花見が始まって、しばらくして、俺がトイレに立とうとすると、彼女が、
「私も行こっかな」
なんてついてきた。また二人っきりの時間、ktkr。確率変動ktkr。
なんだか、軽く緊張して、何を話そうか迷って、テキトーに選んだ言葉は、
んなの聞いてどうすんだよ、死ねばいいのに俺。
「まぁ…順調かな…」
「なに、結婚せえへんの?」
だーかーら、聞いてどうすんだよ。
「…実はさ、ここだけの話…」
どうやら、プロポーズされたらしい。俺が嫁にしたプロポーズより、100万倍ロマンティックなプロポーズ。俺なんかには思いつきもしない。さっすがマスター。
翌日、東京に向かう新幹線の中で、俺は、彼女のことばかり考えていた。今度はきっとガセネタではない。そうか。あのコも結婚か。
なんだかものすごく、悔しくて、切ない。これ、なんてバグだよ。7年前は、正常に稼働してたじゃねえか。
このバグ、自分で直す自信がない。
ビアンカ派 | |--- やっぱり幼馴染みがいちばんだよ派(積極的ビアンカ萌え派) | | |--- 俺のほうこそずっと大好きだったよ派(初恋は結ばれてこそ美しいビアンカ派) | | |--- 小説・CDシアター・天空物語の主ビアにラブラブ派(もちろん主人公はリュカだよ派) | | |---パッケージも出版物もそうなんだからビアンカでなきゃDQ5じゃないよ派(公式派) | | | |--- 幼馴染みの健気な年上お姉さんなんて最高じゃん派(時代は姉萌えだろ派) | |--- フローラなんて見ず知らずの女となんか結婚できるか派(自称常識派) | |--- フローラ選んだらビアンカかわいそう派(消極的ビアンカ萌え派) | |--- 幼馴染み2カップルどうしで大団円派(ハッピーエンド症候群派) | |--- ビアンカ選ばなかったらずっと独身なんだぞ派(女は結婚してこそ幸福派) | |--- 父の友人ダンカンの願いを無下にできるわけがない派(漢の約束派) | |--- フローラはアンディを看病してたじゃないか派(フローラはアンディ>>>主人公だろ派) | | |---フローラは男なら誰でもいい尻軽女に違いない派(非処女は女じゃないよビアンカ派) | | | |--- ビアンカ捨てるなんて頭おかしいだろ派(論争型過激派) | |--- 俺のまわりだってみんなビアンカを選んだぞ派(横断歩道みんなで渡る派) | |--- フローラとじゃ勇者が産まれないじゃないか派(フローラ未プレイ派) | |--- 金髪っ娘に憧れてました派(もちろんおさげも好きだぞ派) | |--- 勇者がサイヤ人になってイイ!派(DBひきずり派) | |--- 子供の髪を見た瞬間ビアンカが好きになりました派(フローラ好きだけど子供イラネ派) | |--- ビアンカも好きだけど本当はベラと結婚したかったよ派(もう一人の幼馴染み派) |--- はっちゃけエロエロなお嬢様にはついていけねえよ派(アンチPS2フローラ派) |--- うわっフローラ計算高すぎこんな腹黒い女とは思わなかった派(アンチいたストフローラ派) |--- フローラと結婚できるなんてガセネタだろ派(論外派)
フローラ派 | |--- 金も鎧ももらえてしかもイオナズン使えるお嬢様を選んだ俺たちは勝ち組派(ゲーマー派) | |---盾さえくれるなら愛なんていらねえよ派(自称生粋のDQ信者派) | |--- 偶然出会った瞬間恋に落ちた派(一目惚れ派) | |--- 健気で天然世間知らずなお嬢様を守ってあげたい派(男の本分派) | |--- フローラと主人公はビスタ港でお互い初恋派(PS2新設定派) | |--- 俺こそあのときの青い髪の女の子に会いたかったよ派(初恋は結ばれてこそ美しいフローラ派) | |--- フローラのほうが本当の幼馴染みなんだ派(先に会ったヒロインこそ真のヒロイン派) | |--- ビアンカウザ杉勝手についてくるなよ派(ビアンカは2代目ストーカー派) (注:初代はローラ姫、三代目はマリベル) | |--- おいおい幼馴染みと結婚?ありえねえよ派(反ギャルゲー派) | |--- ビアンカは結婚なんてしないほうが自由でいいんじゃねえの派(ご都合主義フェミニスト派) | |--- 宿屋の娘のビアンカはきっと客とヤリまくってるぜ派(非処女は女じゃないよフローラ派) | |--- アンディなんてヘタレなヤサ男にフローラをやるもんか派(男の独占欲まるだし派) | |--- アンディにやるくらいなら俺がもらう派(隣の薔薇は白い派) | |--- ビアンカに比べてフローラの扱いが悪すぎるぞ派(自称平等主義的過激派) | |--- ベホイミの使えるおしとやかなシスターが大好き派(潜在的マリア派) |--- 堀井の掌で踊るのはいやだ派(反公式派) | |--- 周りがビアンカだったのであえてフローラを選びました派(個性履き違え派) | |--- だって俺フローラと結婚するためにお屋敷行ったんだし派(律儀頑固派) |--- なんだよビアンカってけっこう腹黒じゃん幻滅だぜ派(アンチPS2ビアンカ派) |--- うわっビアンカ毒吐き杉こんなヤな女とは思わなかった派(アンチいたストビアンカ派) |--- フローラと結婚できるのかなと試してみたら結婚できちゃいました派(それならそれでいいや派)
中立派 | |--- 1度目ビアンカ2度目フローラ派(自称ノーマル派) | |--- 二人とも親友(姉妹?)なんだから仲良くしろ派(積極的信者仲裁派) | |--- なんでこんなことに熱くなってるの好きなほう選べばいいじゃない派(信者論争見るのも嫌派) | |--- 架空のキャラクターにどうしてそんな本気になれるの派(萌えって何だよ派) |--- 1度目フローラ2度目ビアンカ派(RPGとことん派) | |--- 醜い争いヲチるの楽しいな派(痛いカプ厨がいるスレはここですか派) | |--- 二次元キャラのカプに萌えるなんておまいらキモイキモイ派(カプスレヲチ派) | |--- ネタ投下してやるからほらもっと暴れろ派(信者スレヲチ派) | |--- メラゾーマをとるかイオナズンをとるか悩むよなあ派(ガセネタ振り回され派) |--- なんでもいいから両方ついでにマリアとベラとドリスとも結婚させろ派(一夫多妻制マンセー派) |--- どっちだっていいからとにかく産まれてくる王女と結婚させろ派(ロリペド近親相姦派) |--- 幼馴染みやお嬢様なんかより苦楽をともにした大親友ヘンリーと結婚させろ派(アッー!派) |--- ルドマンさん僕本気なんです派(ウホッ派) |--- からかってません僕は年増専門です派(メイドのおばさん派) |--- 普通に両方と結婚できますが何か?派(PS2OT重婚派) |--- 主人公の性別選べるDQ5をプレイしたいよ派(DQV Girl's side派) | |--- その他
見辛かったので修正しました><