はてなキーワード: オートロックとは
理事長ってのは実行部隊ではない。
「ペット禁止マンションなのに、〇〇号室は犬を飼ってる。対応しろ」
「〇〇号室がふとんをベランダに干してる」
「管理人にちゃんと仕事させろ、ずっと管理人室に座ってるだけじゃねーか」
これらは、だからどうしてほしいのかがない。
「バルコニーでタバコを吸うのを禁止にしろ」
「1階の非常口の鉄の扉が重い、オートロックにしろ」
「バーベキュースペースのバーベキュー利用を禁止しろ、くさい」
「ガレージのシャッター音がやかましい、夜11時以降は使用禁止にしろ」
「子供のおもちゃが散乱していて景観が醜いから敷地内公園をつぶして、自転車のスペースにしろ。」
これらは単に議題としてあげて、採決をとればいい。
俺が理事長ならそうする。そうしてた。
理事会の1/4以上の同意がなければ採決もとらないぐらいじゃないとね。
てか、採決なんて年1、2回だろ。毎月住人にとってたら大変だぞ。
くじびきに当たって、今マンションの管理組合の理事長をやってる。
いろいろと大変だわ。
今で理事長に就任して7ヶ月目。
築10年くらいのマンションなので ジジイ世帯はまだ少数派だけど、彼らの世代の声は想像以上にでかいことに気づかされた。
そもそも若い世代の人達は働いてるし、忙しいからマンションのことなんか気にかける余裕がある人は少ないんだろう。
ジジババが、俺の家を訪れては文句を小1時間ほど言いにやってくるわけだ
俺が夜帰ってくるのが遅いってのもあって置き手紙が何通も入ってて夜10時くらいにこられたこともあった
おれは警察じゃねーぞ。
「バルコニーでタバコを吸うのを禁止にしろ」
「1階の非常口の鉄の扉が重い、オートロックにしろ」
「ペット禁止マンションなのに、〇〇号室は犬を飼ってる。対応しろ」
「〇〇号室がふとんをベランダに干してる」
「管理人にちゃんと仕事させろ、ずっと管理人室に座ってるだけじゃねーか」
「バーベキュースペースのバーベキュー利用を禁止しろ、くさい」
「ガレージのシャッター音がやかましい、夜11時以降は使用禁止にしろ」
「子供のおもちゃが散乱していて景観が醜いから敷地内公園をつぶして、自転車のスペースにしろ。」
こういう上がってきた問題が月に一度理事会で処理される。
大の大人が集まって1,2時間かけて議論するわけだけど、ほんと自分のことしか考えてないくだらない問題ばかりなんだよね
でも、一応責任ある立場としては無視はできず、ポーズでも対応していかなきゃならない
ジジイがしつこいので相手方への注意を管理会社のスタッフさんにやってもらうこともよくある。
こういう無駄な仕事を増やす声がでかいだけのバカな層がいて、それをしょうがなく実行するって構造は社会の縮図な気がしてしょうがないんだよね
仕事が終わって家まで歩いていたら、知らない男に跡を付けられていた。
怖くなって、駅までもどって、公衆トイレに逃げ込んで、一時間震えながら過ごした。
私、いつか殺されるんじゃないだろうか。
小学校の時も、一回本気で死ぬと思ったことがある。
近所の気が狂っている事で有名なお姉さんに、小学校の帰り道、ゲラゲラ笑いながら首を締められた。正直、これはもう完全に死んだなと思った。でも、その時お姉さんの親が出てきて、お姉さんを止めてくれたので、なんとか助かった。私の親は警察に訴えるか本気で検討していたけど、地域社会的なところもあったし、それにそのお姉さんの親が菓子折りをもって謝りに来たので、まぁその場はそれで収める事にした。その後お姉さんが家から出たところを見たことがない。
その次は、中学生の時だった。
夜九時頃、塾の帰りに自転車に乗って走っている時の話。
あと家まで50メートル位だなというところで、後ろからゆっくり車が近づいてきた。
轢かれたくなかったので、私は速度を落として壁際に寄って、追い抜いてもらうのを待っていたのだけれども、車は全然私を追い越さなかった。それどころか、私の自転車と同じ位の速度。道が狭いから私の事追い抜けないのかなーとか思っていたら、今度は段々と幅寄せしてくる。
これは何かちょっと変だぞ、と思ったんだけれども、その時はもう遅かった。
車は私の目の前で止まった。
そして運転席の扉が開いた。
扉が道を塞いでしまったので、私は自転車を止めてしまった。
運転席から、中年の男の人が出てきた。
男の人はまっすぐ私に向かってくると、なんと、私の自転車の横に、思いっきり、蹴りを入れてきた。私はそのまま自転車ごと転倒して、コンクリートブロックに思い切り頬をぶつけた。そのまま自転車ごと地面に倒れたけれども、とにかく私は逃げなきゃと思って、起き上がろうとしたら、男の人は私の後ろに縛った髪を引っ張って頭を持ち上げて、右目の目の前に、刃物を向けてきた。私はもう、怖くて声がでなかった。男の人は、私の腕をつかんで、無理やり後部座席に押し込もうとしてきた。
その時、すぐそばから悲鳴が聞こえた。男の人は、それに驚いたのか、私を突き飛ばすと、自分は車に乗って、すぐにその場から逃げた。叫んだのは私の母親だった。帰りが遅い事を心配した母親が、玄関から出てみたら、すぐ家の近くで、何か変な車があるから、気になって見に来たらしい。本当にこのときは命拾いをした。母と二人で抱き合って泣いた。その後、警察に届け出たけど、どうなったかはよく分からない。
次は高校生の時。部活から帰って、家のマンションのエレベーターに乗ろうとしたら、扉の前で背の高いヴィジュアル系の格好した男の人がずっとこちらを見てたっていたので、不気味に思って私は乗らずに、階段で家まで上がった。そして、家のチャイムを押して、応答を待っていたら、突然後ろから口元をぐっと抑えられた。さっきのヴィジュアル系の男の人だった。男の人は私に「動くな」と言ってきたけれども、私はびっくりして、思い切り叫び声を上げてしまった。そうしたら、その叫び声がインターホン越しに、ちょうど応答しようとしていた母親に伝わって、母親は急いでドアを開けて来た。男の人は、ドアが開くと慌てて逃げて行った。その後、またすぐ警察に届けた。ここ一年、同じような被害が何件も発生してるという事だった。他の子達がうけた被害がどうゆうものだったのかは、怖くて聞けなかった。
大学生の時は、姉と二人で都内のアパートに暮らしていた。ふたり暮らしだから大丈夫だろうと思って、オートロックがついていないところに住んでいて、普通に洗濯物も外に干していたりした。そしてある日夜眠っているとき、物音で目がさめたら、目の前に男の人が立っていた。もう、本当にびっくりして、思い切り叫び声をあげたら、その人は窓から逃げて行った。姉はずっと寝ていた。それも警察に通報したけど、結局なにもなってない。
なんか、そうゆう事があって、いっつも自分はいつか殺されるんじゃないかっていう脅迫観念に駆られてしょうがない。
遺書を常に持ち歩いている。あと家の机の中とパソコンの中にも保存してある。そして、一ヶ月に一回位、書き直したりしている。
物をすぐに、お棺の中に入れるものと、そうでない物とに分ける癖がある。
悲惨な犯罪で死んだ人を見ると、私もその立場になった場合を考えて、シミュレーションしてしまう。
口癖は「私はいつ死んでも後悔ないから」になってしまっている。後悔なんてあるに決まってるけれど、後悔してないって言っておかないと、私がもし死んだ時、残された人がすごく悲しむだろうと思うから。
なんか、まとまりがないけど、文章がすごい下手で申し訳ないけど、私はいつも、自分が殺されるんじゃないかと言う恐怖感を抱きながら生きている。ちょっと回数が多すぎる気がする。外にいても家にいてもいつも怖い。なんかもう、今日も怖かったから、なんか生きるのが辛くなってきた…
私は物心がついてから高校生までという非常に長い期間において、母子寮という環境で過ごしてきた。「母子家庭」という物自体は今時大して珍しいものではないが、「母子寮」と聞くと、何か変わったものであるような印象を抱く人がいるかもしれない。人格形成期の多くをここで過ごしてきた私は、多少その環境による影響を受けてきたのではないかと思う部分がある。そこで、母子寮にすんだ経験がある人間による、某母子寮出の生活の感想を、思い出せる範囲でつづってみようと思う。
今の時代、オートロックが正面玄関に採用されているアパートやマンションも珍しくないので、集合住宅が閉鎖的な環境であることはさほど驚くことではないかもしれない。しかし、母子寮の閉鎖性は、管理人室に訪ねなければ中に入れないというセキュリティ上の問題だけが作り上げているものではおそらくない。
まず、母子寮に住む大人はすべて仕事と家事を両方こなさなければならないという、非常に忙しい生活を強いられているため、職場と母子寮以外での人との接点がほとんどない(離婚か死別を経験しているため、子ども以外の家族との接点も比較的希薄である)。また、その子どもたちも親の家計の制約により部活や塾などの課外活動にあまり参加しない場合が多く、学校と母子寮以外での人との接点はあまり多くない。よって、母子寮に住む人と、それ以外の人との間には、見えないが、厚い壁が形成されやすい。この外界と隔絶された環境が、まずは母子寮の大きな特徴である。
閉鎖性の高い環境で長く生活し続けたことによって、私は外界の誘惑に囚われることなく勉学に集中できたので、あまり勉強熱心でないにもかかわらず、成績では学年で中の上くらいを維持し続けることが出来た。しかし、親や兄弟姉妹以外との接点があまり無かったためコミュニケーション経験が不足し、大学で一人暮らしをしてからは人付き合いで相当苦労した。また、自分が極度のマザコンであるという自覚はあるが、その原因に母子寮の閉鎖性があった可能性もまったく無くはないと思う。
母子寮での生活は、独特のストレスとの戦いであった。まず、毎晩、子供が泣き叫ぶ声とその子供を怒鳴りつける親の叫び声で、非常に騒音が激しい夜を過ごしていた。別に家族喧嘩がうるさくてイライラしたことは母子寮を出てからも多々あったが、それでも母子寮で過ごしていたときと比べれば大分マシであった。母子寮で家族喧嘩が比較的多かった原因には、親が仕事で忙しいためなかなか子どもをしつけられないこと、前述のとおり母子寮は閉鎖性が高い環境のため、にもかかわらず家族同士の相互依存度は必然的に高くなり、よって家族間の摩擦が起こりやすいこと、この2点だと思う。
また、同じ住宅に住むほかの住人とのトラブルも絶えなかった。バツイチの経験ゆえか、非常にヒステリックな母親が多かったように思える。それは仕方の無いことかもしれないが、子どもにはその辺の事情はよくわからないので、隣近所の怒りっぽいおばさんに怒鳴られるが怖くて、毎日びくびくしながら過ごしていた。これは、近くにいる人とトラブルを起こさないほうが身のためであるという教訓にはなったが、一方で家族や友人以外の人々(特に大人)に対する条件反射的な警戒心を強めてしまったように思う。
最初のほうで述べたとおり、母子寮に住む子どもたちは主に金銭的な制約によって学校以外の外の世界に触れる機会が少ない。そのため、私が住んでいた母子寮では、その内部で子どもたちだけのコミュニティが形成されていた。しかし、それはとても健全なものであるとは言えず、むしろいじめの温床となっていた。
母子寮内におけるいじめで一番の問題点は、セーフティネットがまったくと言っていいほど存在しないことである。親は忙しくてなかなか子ども同士の問題に向き合えない。管理人はおそらく外部から来た人間であるから、あまりきつく指導したり介入したりすることは出来ない。また、母子寮は外界から隔離されているため、外部へ救済を求めることも難しい。また、母子寮の子どもはどうしてもしつけが行き届いていない場合が多いので、いじめにおいても加減というものを知らない。暴力や盗難なんて、日常茶飯事であった。
私は不安定な精神であったため、学校でも、母子寮でもいじめにあっていた。また、勉強は出来ても性格がダメだったので、いじめから解放される糸口を見つけられず、ただただ泥沼にはまっていた。学校でも、学校から帰っても、いじめに遭い続けるというつらい経験で負った傷は、後も長く引きずることとなってしまった。
大体、母子寮で生活した感想はこんな感じである。母子寮は家賃こそ安いが、それはこういった数々の問題が横たわっているからである。厳しい環境で生活したおかげで、私は少し優しくなれたかもしれないが、同時に負った傷も大きかった。また、学校と近所の母子家庭以外はテレビと新聞から見える範囲でしか「社会」というものを知らなかったため、大学に進学した時点では非常に社会性が欠如していたこともまた事実である(もっとも、これは社会についてきちんと勉強しようという意思が弱かった私にも責任はあるが)。家計やその他の環境が許すならば、避けたほうがいい場所だと私は思う。
そんなに深い付き合いの人じゃないんだ。友達の友達で、集団で何度かお茶したくらい。
個人的な付き合いとかはしてなかったんだけど、だんだん向こうから近づいてきた感じ。
平日の昼間に、5分おきくらいでずっと来ていたのだが、仕事中は携帯を持ち歩かないので、
仕事が終わってから気がついて、メールの数にびっくりしてあわてて電話したら、
急ぎじゃなければ私じゃなくてもいいことだったので、とりあえず対応して終了した。
次は留守電。
携帯メール数十通のあと、メールに反応しなかったのに業を煮やしたのか、今度は電話をかけてきた。
留守電がいっぱいになるほど伝言を残して、最後のほうは涙交じりで「どうして出てくれないのぉ!」
何かあったのかとあわてて電話したら、なんてことはない、いつでもいいような内容で。
とどめに直接訪問。
昨日は用事があって出かけていたのだけど、帰ってきたらドアの前でうずくまる彼女。
オートロックは住民のあとをついて抜けてきたらしい。
がちがち震えているのでとりあえず家に上げてあったまらせて、どうしたのか聞いてみたら、
「お天気よかったから遊びに来たかったの」
正直、ちょっとどこかおかしいんじゃないかと思えてきたですよ。
ふつうにおしゃべりしている分にはなんてことないんだけど。気味が悪い。
友達にも相談してるんだけど、友達にはいたって普通の対応をするらしくて。
それともこれってそんなにおかしくないことなのかな? 私の受け取り方がおかしいのかな?
はりぼての安心感に穴が開くような・・・
そんなものはとっとと開けてしまったほうが良いと思う。
幾つかの騒動も、そのハリボテに騙された形ですし、数人で楽しく猥談してたつもりがマイク入ってた!みたいな状況にならないためにも、とっととオープン化すればよい。
それに、オープン化といっても、認証を撤廃するわけではなく、利用には必ず認証を必要とする、少なくともIDという形で個人と紐付けした世界は維持するわけだし。だから、
オープン化って、要するに「エントランスのオートロック設備撤去します。部屋の扉の鍵は各自してね」って状況だと思うんです。覗かれ放題です。
って程ではなく、オートロックは撤去しないけど鍵は幾らでも配りますって事になる。覗かれ放題でも、IDという形で誰が覗いたかは、相変わらず分かるようにはなってる。
SNS、というよりもっと大きな言い方をしてしまうと、現在のWebに違和感を感じています。
実生活にかなり近いものになってると思うんです。双方向性という言葉に収まらないと思います。
よく言われることだけれども、ネットも現実世界の一部なのだから、実生活と違和感のすくない状態になるほうが自然だし、安全だと思う。
還付金詐欺も、現金では分かることでも、数字や文字の羅列だから引っかかる人がいるのだと思う。一旦ATMから現金が出てくればおかしなことに気づくだろう。現金でなくても、もっと実写的にお金のやり取りが表示できればよかったのかもしれない。
独り言のつもりでも、実際は自分の手の届かないサーバに記録されて、沢山の人に見られていることや、沢山の人やbotが何のためにそこを行きかっているのか、そういうのがもっと分かりやすくなった方がよいと思うし、普通の個人の感覚にあうように制限されても良いと思う。
書いた内容により、閲覧人数を予想してくれたり、閲覧範囲を調節してくれたり、コメント内容や閲覧頻度でアクセス範囲が調整されたり出来ると良いかもしれない。今は無理でも将来は自然な形で実現できるかもしれない。
無断リンクやはてブの事も、出来ないようにも行い難いようにも出来るけど、現状では普及してない、実装されてないだけだ。必要性を感じないだけだ。
自分がyahooやgoogleに、どのように映ってるのか、そんなこともあまり関心が払われない。払う必要性を感じていない。たぶん、普通の人にとって存在が希薄なのだろう。
このままだとテレビその他従来のメディアのように、何か見えない大きな力で動かされてしまうつまらないものになってしまいそうだし、そうさせてはいけないと思うんです。
それは仕方のないことだろう。ファイバの敷設からIXやDCの運営に莫大な資金が必要なかぎり、そして、情報の伝達や広報に価値がある限り、マスを相手にした方が利益が上がるのだから。つまらないものには「何か見えない大きな力」は働かない。
そうさせてはいけないと思うなら、あなたが「何か見えない大きな力」になるしかない。そのためにはニーズを知らなければならない。しかし、それは誰も知らない。消費者でさえ、自分が本当は何をやりたいのかなんて知らないのだ。
と言ってもすでにかなり巨大化しているので、オープン化していたようなもんですけどね・・・
クローズドなコミュニケーションをしたい人はそれぞれのジャンルのSNSにもう移ってしまっていますし。
PV上げて、広告収入増目指すってことでしょうか?よくわかんないです。
また、規約云々の時みたいに騒動になるのは必須だと思います。
まぁ、日記の公開範囲設定くらいなもんでしょうけどね。それでも一応招待制でクローズドなんだっていう、形だけになってはしまってはいるもののそのはりぼての安心感に穴が開くような・・・
mixiに適うんでしょうかね?テレビCM打ったり、何か迷走しているように見えますが、そういう方向だとDeNAのモバゲーがありますし・・・
うーん、きびしいんじゃないかなぁ。
株価見守りましょう。
話は戻って、さっきのmixiオープン化なんですが、やっぱり形の上だけでもクローズドな状況って守るべきだと思うんです。
Webってメディアの一つじゃないと思うんですよね、もはや。僕の感覚では。
SNS、というよりもっと大きな言い方をしてしまうと、現在のWebに違和感を感じています。
実生活にかなり近いものになってると思うんです。双方向性という言葉に収まらないと思います。
オープン化って、要するに「エントランスのオートロック設備撤去します。部屋の扉の鍵は各自してね」って状況だと思うんです。覗かれ放題です。
そうして広告収入モデルのことを考えるときに、人が大勢行き来するような道端でティッシュ配っているような、いや、もっとあれですね、言ってみればビラ配っているか、もしくは俗にいうところのサンドイッチマンみたいなもので(邪魔に感じる具合とかも含めて)、とても大きな効果をもたらすものにはならないんじゃないかと思うんです。
もっともっとWeb2.0的なことって、あると思うんですよ。具体的にこうことだよ、っていう提案ができないことが非常に悔しいのですが。
このままだとテレビその他従来のメディアのように、何か見えない大きな力で動かされてしまうつまらないものになってしまいそうだし、そうさせてはいけないと思うんです。
そこらへんで僕らのようなWeb標準世代(言い方があつかましくてすいません;;)がちゃんとしないといけないっていう使命感があるのですが具体的な手段もなく・・・
なんか、テレビCMその他情報操作系(笑)の広報活動ってそっちで勝手にやっててほしいのに最近Webにも乗り込んできてたり、その他現状のWebについてすごいもやもやしてて意味分かんない文章になってしまいました。
ちゃんとおかしなものに対して違和感を感じる感覚をいつまでも大切にしようと思っています。
あー
高くはないんじゃない?
都内が23区内を指すのなら練馬あたりだったら標準的かちょっと良い物件かと。
山手線内をさすならその値段でオートロックはない。まぁでもオートロックはオートロックでオートロックだからって安心して気が緩んでいるのを狙って空き巣なんかが入ってきやすいそうだから,オートロックじゃなくてもいいんじゃないかな。自分が経験したのから考えると(すべて山手線内)女が入れるアパートは3万円以上からで4.5万以下はふろなし,5万以下はシャワーのみ,6万位からバストイレ別はなくもない(ただし築数が…),7万出せば普通のマンション,9万位からオートロック,10万越えたらルームシェア可物件がどんどこ出てくる,12万あたりから場所によってはファミリータイプで2LDKがわんさか。というイメージ。東側だけどね。西側&南側は高い。
http://anond.hatelabo.jp/20081002123235
ツリートップの書き込みについて。
1行目は勢いで書いた。「こんな常識も守れないやつってなんなんだ」というつもりはない。純粋になぜそういうことが起きるのか知りたかったんだけど、書き方が悪かった。ごめんなさい。
2行目は「そういえば」みたいな感じで1行目とは別の話として書いたんだけれど、んなこと読む側からしたらわかるわけありませんな。ごめんなさい。
その上で、「夜は1階に降ろしておいて」の話をさせておくれ。
ああ、そういうエレベーターもあるんだ。幸いうちのエレベーターは、上がってきて扉が開いたあと、下階のボタンを押してもすぐに扉は閉まりません。閉じるボタンが押されなかったときと同じ時間だけ開いていて、それから扉が閉まって降りていきます。
というか「エレベーターに本当に乗ったことあるんですか?」レベルまで疑問が大きくなったらいったん立ち止まって、お互いが想定している状況を確認してみるのが議論の賢い進め方じゃないかと思った。
だからお前の言う「圧倒的に多い人」のために少数の人間に最大限の負担を求めるなって言ってるのよ。
他の増田が言ってる通り上の階の人ほど降りる時に待たされるんだし不公平でしょ。
これらはマンションに実際に住んでいて、かつどのあたりの階に住んでいるかで意見が変わるんじゃないかと思ってる。
少なくとも自分は、1階にいて最上階から降りてくるのを待つのと、最上階にいて1階からエレベーターを上げて待つのでは、後者の心的負担のほうが圧倒的に軽いのよ。1階から自分の住んでる最上階までエレベーターを呼ぶのは苦にならない。もう慣れた。マンションの周囲や遠くの道路を見下ろしていれば飽きないしね。
だから自分は「最大限の負担」を負わされる人間ということになるけど、個人的にはぜんぜん平気です。上るときと下るときでは心情が変わりますから。
「同じ階の他の住人がどう思ってるかはわからんだろ」って脊髄が反射したくなるでしょ。でもそれはその通り「わからない」。
「最大限の負担を求めるな」の人も上層階にしばらく住んでみてよ。半年くらいしたら感想を改めて聞きたいなあ。
http://anond.hatelabo.jp/20081002124902
これいいなあ!うまいなあ。うちのマンションはエントランス入って左がエレベーター、右がポストになってる。エレベーターの階数表示はエントランス側からは見えないので、いったんエレベーターを見て上階にあったら▲を押して、待ってる間にポストの中身を取り出す形になってて、微妙に面倒なんだ。
なんてタイムリーな。
わかってみればなんてことはない、というわけにもいかないのですが、
遠い知り合いの子の妹さんからのお荷物でした。たぶん。
夜遅くに訪問者があって、ぴんぽーんと鳴ったオートロックからの呼び出しに出ると
「おっそーい! 早く入れてよ!」
……あのー、あなたどなた?
「○山○子の妹の(伝票の名前)でーす! 早く! アイス溶けちゃう!」(本当にこう言った)
妹さんがどんな御用でしょう?
「夏休みに入るので、夏コミ遠征も兼ねて上京してきた! もちろん泊めてくれるよね!
ついでに原稿作成合宿もやっちゃうよ!」(口調はこうじゃないけど中身はこんな感じ)
面識ございません。訪問予告ございません。もちろん泊まりの承諾もございません。
丁重にお断りさせていただき、チャイムの音をOFFにしてそのまま寝ました(笑)
念のために○山○子さんには「うちに妹って人が泊めろって来てるー」と連絡しておきました。
その次の日には感謝のメールが届いていたので、きっと戻ったんでしょう。
感謝のメールの中に、荷物を直接持っていったのだけれど、受け取ってもらえなくて
宅配便で送ってもだめだったと書いてあったので、たぶんこれが例の荷物なんでしょう。
衣類と原稿が入っていたらしいですよ。
ちなみに妹さん20代後半のフリーターさんですよ。ひえー。
ところで夏コミって7月なんだっけ?
ところが衣になった途端、「サイズと長さはこれこれで、素材と仕立てがどうこう、柄はチェックとアルファベットとケミカルナントカがNGで、
家だってそんくらいあるじゃん。
追い炊き付き、風呂トイレ別、マンションでオートロック付き、アパートでトイレ共同、出窓、セコムあり、
管理人常駐、マンションのロビーに共同図書館、屋上に居住者専用温水プール、
もっと言えば台所のコンロがIHか3つ口か生ゴミ破砕機付きか共同コンポスト付きか。
そういうのを単に元増田は気にしないだけ。
恐らく自分はユニクロでいいや、と思ってユニクロな家に住んでいるだけ。
単に増田は家には関心がないが、ファッションには関心を持つほどのあこがれがあるのではと推察します。
(恐らくモテ系の理由で)